JPH067672B2 - スイツチングポジシヨン補正回路 - Google Patents
スイツチングポジシヨン補正回路Info
- Publication number
- JPH067672B2 JPH067672B2 JP60110540A JP11054085A JPH067672B2 JP H067672 B2 JPH067672 B2 JP H067672B2 JP 60110540 A JP60110540 A JP 60110540A JP 11054085 A JP11054085 A JP 11054085A JP H067672 B2 JPH067672 B2 JP H067672B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching
- signal
- correction circuit
- phase
- position correction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/92—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、VTRのサーボ系に係り、再生される垂直同
期信号とヘッド切替タイミングの位相を適正になるよう
に補正するスイッチングポジション補正回路に関する。
期信号とヘッド切替タイミングの位相を適正になるよう
に補正するスイッチングポジション補正回路に関する。
VHS規格によるVTRは、再生される垂直同期信号は
ヘッドスイッチングタイミングより水平周期で5H〜8
H分遅れた時間に位置することになっている。したがっ
て、テープに映像信号を記録するときもヘッドスイッチ
ング位相から5H〜8Hに垂直同期信号が位置するよう
に制御されている。
ヘッドスイッチングタイミングより水平周期で5H〜8
H分遅れた時間に位置することになっている。したがっ
て、テープに映像信号を記録するときもヘッドスイッチ
ング位相から5H〜8Hに垂直同期信号が位置するよう
に制御されている。
従来装置の一例を以下に説明する。まず従来のスイッチ
ングパルスと垂直同期信号の関係について説明する。
ングパルスと垂直同期信号の関係について説明する。
第3図はVHS規格におけるテープ走行状態を示す。図
において、1はシリンダであり、矢印aの方向に回転す
る。2はテープであり、矢印bの方向に進行する。3は
ビデオヘッドであり、4はヘッドの位置を電気信号に変
えるためのマグネットである。該マグネット4はS極お
よびN極が1個ずつ対になっており、ビデオヘッド3に
対して回転方向で先行するように位置している。
において、1はシリンダであり、矢印aの方向に回転す
る。2はテープであり、矢印bの方向に進行する。3は
ビデオヘッドであり、4はヘッドの位置を電気信号に変
えるためのマグネットである。該マグネット4はS極お
よびN極が1個ずつ対になっており、ビデオヘッド3に
対して回転方向で先行するように位置している。
5はマグネットが通過することを検出するためのタック
ヘッドであり、シリンダ1に対するテープの巻き始めに
位置している。したがって、マグネット4がタックヘッ
ド5を通過する時は、マグネット4に対応したビデオヘ
ッド3がテープに当り始める時と一致する。
ヘッドであり、シリンダ1に対するテープの巻き始めに
位置している。したがって、マグネット4がタックヘッ
ド5を通過する時は、マグネット4に対応したビデオヘ
ッド3がテープに当り始める時と一致する。
前記タックヘッド5から出力された信号は第4図に示さ
れているブロック回路に入力する。なお第5図は第4図
の主要部の信号のタイムチャートを示す。
れているブロック回路に入力する。なお第5図は第4図
の主要部の信号のタイムチャートを示す。
前記従来装置は、第4図のブロック回路とVHS基準テ
ープとを用いることにより、垂直同期信号が5H〜8H
の真中の6.5Hに来るように、前記ブロック回路を調整
したものである。すなわち、タックヘッド5で検出され
たタックパルス信号は、タックパルス検出回路9に入力
され、その出力である正負のタックパルス信号6a,6
bはそれぞれモノマルチバイブレータ(MM)10およ
びMM11に入力する。該正負のタックパルス信号6a
および6bは、それぞれR2C2の時定数を有するMM1
0、R1C1の時定数を有するMM11により第5図の7に
示されているように遅延される。該遅延された信号はR
Sフリップフロップ回路12に入力し、第5図8に示す
スイッチングパルス波形が出力される。MM10および
MM11のR1C1,R2C2の時定数を変化させ、垂直同期信
号がスイッチングポジションから5H〜8H、好ましく
は6.5H遅れた位置に記録されるように調整している。
ープとを用いることにより、垂直同期信号が5H〜8H
の真中の6.5Hに来るように、前記ブロック回路を調整
したものである。すなわち、タックヘッド5で検出され
たタックパルス信号は、タックパルス検出回路9に入力
され、その出力である正負のタックパルス信号6a,6
bはそれぞれモノマルチバイブレータ(MM)10およ
びMM11に入力する。該正負のタックパルス信号6a
および6bは、それぞれR2C2の時定数を有するMM1
0、R1C1の時定数を有するMM11により第5図の7に
示されているように遅延される。該遅延された信号はR
Sフリップフロップ回路12に入力し、第5図8に示す
スイッチングパルス波形が出力される。MM10および
MM11のR1C1,R2C2の時定数を変化させ、垂直同期信
号がスイッチングポジションから5H〜8H、好ましく
は6.5H遅れた位置に記録されるように調整している。
しかしながら、記録時に温度特性、経年変化等により初
期には5H〜8Hに調整されていたものが、5H以下あ
るいは8H以上で記録されるようになる場合がある。こ
の時、これを再生すると、当然のことながら5H以下あ
るいは8H以上で再生される。
期には5H〜8Hに調整されていたものが、5H以下あ
るいは8H以上で記録されるようになる場合がある。こ
の時、これを再生すると、当然のことながら5H以下あ
るいは8H以上で再生される。
このため、3H以下で再生された場合、高速サーチ、静
止画再生時に疑似同期パルスよりも前に垂直同期信号が
位置するようになり、画面に縦揺れを生ずる。また、9
H以上になると、再生画面の下側に垂直同期による切替
水平線が出てくるという欠点をもっている。
止画再生時に疑似同期パルスよりも前に垂直同期信号が
位置するようになり、画面に縦揺れを生ずる。また、9
H以上になると、再生画面の下側に垂直同期による切替
水平線が出てくるという欠点をもっている。
本発明の目的は、記録されている垂直同期信号が常にス
イッチングポイントンから5H〜8H遅れた位置に来る
ようなスイッチングポジション補正回路を提供するにあ
る。
イッチングポイントンから5H〜8H遅れた位置に来る
ようなスイッチングポジション補正回路を提供するにあ
る。
〔発明の概要〕 本発明の特徴は、スイッチングパルスと再生された垂直
同期信号の位相差が所定の位相幅(例えば、5H〜8
H)の中にあるか否かを検知し、該位相幅の中にない時
には、該位相幅の中に入るようにスイッチング遅延量を
補正するようにした点に特徴がある。
同期信号の位相差が所定の位相幅(例えば、5H〜8
H)の中にあるか否かを検知し、該位相幅の中にない時
には、該位相幅の中に入るようにスイッチング遅延量を
補正するようにした点に特徴がある。
以下に、本発明を実施例によって説明する。本発明は前
記した従来回路のマルチバイブレータの時定数を、再生
された垂直同期のスイッチングパルスの位相に応じて切
替えるようにしたものである。
記した従来回路のマルチバイブレータの時定数を、再生
された垂直同期のスイッチングパルスの位相に応じて切
替えるようにしたものである。
第1図に本発明の一実施例のブロック図を示す。また、
第1図の主要部の信号の波形を第2図に示す。第1図に
おいて、点線で囲まれた二つの補正回路A1,A2は互に同
一の構成を有しているので、以下は一方の補正回路A1を
参照して構成および動作の説明をする。なお、第4図と
同一の符号は同一物又は同等物を示す。
第1図の主要部の信号の波形を第2図に示す。第1図に
おいて、点線で囲まれた二つの補正回路A1,A2は互に同
一の構成を有しているので、以下は一方の補正回路A1を
参照して構成および動作の説明をする。なお、第4図と
同一の符号は同一物又は同等物を示す。
RSフリップフロップ回路12から出力された第2図の
8に示されている波形を有するスイッチングパルス8
は、第1の補正回路A1のゲート回路14に入力される。
このゲート回路14は、ローディング後サーボが安定に
なったところでゲート回路14の入力端子13に印加さ
れる信号で動作し、導通する。スイッチングパルス8の
MM15に入り、該MM15の時定数により5H分遅延
される。該MM15の出力信号23の波形は第2図に示
されているようにパルス幅が0〜5Hの間ハイレベルの
信号になる。この信号23はラッチ回路18の片方の入
力端子に入力される。
8に示されている波形を有するスイッチングパルス8
は、第1の補正回路A1のゲート回路14に入力される。
このゲート回路14は、ローディング後サーボが安定に
なったところでゲート回路14の入力端子13に印加さ
れる信号で動作し、導通する。スイッチングパルス8の
MM15に入り、該MM15の時定数により5H分遅延
される。該MM15の出力信号23の波形は第2図に示
されているようにパルス幅が0〜5Hの間ハイレベルの
信号になる。この信号23はラッチ回路18の片方の入
力端子に入力される。
また、MM15の出力はインバータによって反転され、
MM16に入力する。MM16は、第2図に示されてい
るように、5H〜8Hの間ハイレベルになる信号24を
つくる。該信号24はインバータによって反転された
後、MM17に入力する。MM17は第2図に示されて
いるような8H〜10数Hの間のハイレベルになる信号
25を作り、該信号25はラッチ回路19の片方の入力
端子に入力する。
MM16に入力する。MM16は、第2図に示されてい
るように、5H〜8Hの間ハイレベルになる信号24を
つくる。該信号24はインバータによって反転された
後、MM17に入力する。MM17は第2図に示されて
いるような8H〜10数Hの間のハイレベルになる信号
25を作り、該信号25はラッチ回路19の片方の入力
端子に入力する。
ラッチ回路18,19のそれぞれもう一方の入力端子に
は、再生された信号から分離された垂直同期信号20が
入力されている。したがって、もし再生された垂直同期
信号20が第2図の20aに示されているように、スイ
ッチングポイントから0〜5Hの間にあれば、ラッチ回
路18の2つの入力がハイレベルになり、ラッチ回路1
8からハイの信号が出力される。同様に、再生された垂
直同期信号20が第2図の20bに示されているよう
に、8H以上のところにあれば、ラッチ回路19の2つ
の入力がハイレベルになり、ラッチ回路19からハイの
信号が出力される。
は、再生された信号から分離された垂直同期信号20が
入力されている。したがって、もし再生された垂直同期
信号20が第2図の20aに示されているように、スイ
ッチングポイントから0〜5Hの間にあれば、ラッチ回
路18の2つの入力がハイレベルになり、ラッチ回路1
8からハイの信号が出力される。同様に、再生された垂
直同期信号20が第2図の20bに示されているよう
に、8H以上のところにあれば、ラッチ回路19の2つ
の入力がハイレベルになり、ラッチ回路19からハイの
信号が出力される。
さて、再生された垂直同期信号20が前記したように、
スイッチングポイントから0〜5Hの間にあり、ラッチ
回路18の出力信号がHレベルになったとすると、該ラ
ッチ回路18の出力側に接続されたトランジスタQ1およ
びQ2が共にオンになる。このため、抵抗R3がMM11の
時定数回路の抵抗R1に並列に加わり、MM11の遅延量
が小さくなる。したがって、スイッチングパルス8の立
下りに対応するスイッチングポイントが早まり、垂直同
期信号を該スイッチングポイントから5H以上離すこと
が可能になる。
スイッチングポイントから0〜5Hの間にあり、ラッチ
回路18の出力信号がHレベルになったとすると、該ラ
ッチ回路18の出力側に接続されたトランジスタQ1およ
びQ2が共にオンになる。このため、抵抗R3がMM11の
時定数回路の抵抗R1に並列に加わり、MM11の遅延量
が小さくなる。したがって、スイッチングパルス8の立
下りに対応するスイッチングポイントが早まり、垂直同
期信号を該スイッチングポイントから5H以上離すこと
が可能になる。
一方、再生された垂直同期信号20が、スイッチングポ
イントから8H以上の所にあり、ラッチ回路19の出力
信号がHレベルになったとすると、該ラッチ回路19の
出力側に接続されたトランジスタQ3がオンになる。この
ため、コンデンサC3がMM11の時定数回路のコンデン
サC1と並列に接続されるので、時定数が大きくなり、M
M11の遅延量は大きくなって、スイッチングポイント
が遅くなる。したがって、スイッチングポイントと垂直
同期信号との間隔は、短縮され8H以下に補正すること
ができる。
イントから8H以上の所にあり、ラッチ回路19の出力
信号がHレベルになったとすると、該ラッチ回路19の
出力側に接続されたトランジスタQ3がオンになる。この
ため、コンデンサC3がMM11の時定数回路のコンデン
サC1と並列に接続されるので、時定数が大きくなり、M
M11の遅延量は大きくなって、スイッチングポイント
が遅くなる。したがって、スイッチングポイントと垂直
同期信号との間隔は、短縮され8H以下に補正すること
ができる。
明らかなように、補正量であるH数は、抵抗R3とコンデ
ンサC3の値によって任意に選ぶことができる。ラッチ回
路18および19のラッチ状態は、テープ走行が終了し
た時に発生されるストップ信号21によって解除され
る。
ンサC3の値によって任意に選ぶことができる。ラッチ回
路18および19のラッチ状態は、テープ走行が終了し
た時に発生されるストップ信号21によって解除され
る。
第2の補正回路A2には、RSフリップフロップ回路1
2から出力されたスイッチングパルス8は、インバータ
22を通って入力する。該第2の補正回路A2は前記第
1の補正回路A1と同じ動作をし、MM10の時定数を
補正することによりスイッチングパルス8の立上りを遅
らせたり、早めたりする補正を行なう。したがって、ス
イッチングパルス8の立上りに対応するスイッチングポ
イントと再生された垂直同期信号との間隔が5H〜8H
の間になるように補正される。
2から出力されたスイッチングパルス8は、インバータ
22を通って入力する。該第2の補正回路A2は前記第
1の補正回路A1と同じ動作をし、MM10の時定数を
補正することによりスイッチングパルス8の立上りを遅
らせたり、早めたりする補正を行なう。したがって、ス
イッチングパルス8の立上りに対応するスイッチングポ
イントと再生された垂直同期信号との間隔が5H〜8H
の間になるように補正される。
なお、再生された垂直同期信号のタイミングがスイッチ
ングポイントから5H〜8Hの間にあるときは、前記ラ
ッチ回路18および19は、いずれもオンにならず、M
M10およびMM11が有している時定数で動作が続行
されることは明らかであろう。
ングポイントから5H〜8Hの間にあるときは、前記ラ
ッチ回路18および19は、いずれもオンにならず、M
M10およびMM11が有している時定数で動作が続行
されることは明らかであろう。
以上のように、本実施例によれば、スイッチングパルス
立下りおよび立上りに対応するスイッチングポイントと
再生された垂直同期信号との間隔が、いつも5H〜8H
の間になるように補正することができる。
立下りおよび立上りに対応するスイッチングポイントと
再生された垂直同期信号との間隔が、いつも5H〜8H
の間になるように補正することができる。
以上のように、本発明によれば、記録されている垂直同
期信号のスイッチングパルスに対する位相が5H〜8H
以内になくても、5H〜8H以内に来るように補正で
き、可変速再生時の画面の縦揺れ、又は画面下部の切替
え水平線の露出を保ぐことができ、常に良好な画像を得
ることができる。
期信号のスイッチングパルスに対する位相が5H〜8H
以内になくても、5H〜8H以内に来るように補正で
き、可変速再生時の画面の縦揺れ、又は画面下部の切替
え水平線の露出を保ぐことができ、常に良好な画像を得
ることができる。
第1図は本発明の一実施例によるスイッチングポイント
補正回路のブロック図、第2図は第1図の主要部の信号
のタイミングチャート、第3図はシリンダまわりのテー
プ走行図、第4図は従来のヘッドの切替え回路のブロッ
ク図、第5図は第2図の主要部の信号のタイミングチャ
ート、である。 1……シリンダ、2……テープ、3……ビデオヘッド、
4……マグネット、5……タックヘッド、9……タック
パルス検出回路、10,11……MM、12……RSフ
リップフロップ回路、14……ゲート回路、15,1
6,17……MM、18,19……ラッチ回路、20…
…垂直同期信号、21……ストップ信号
補正回路のブロック図、第2図は第1図の主要部の信号
のタイミングチャート、第3図はシリンダまわりのテー
プ走行図、第4図は従来のヘッドの切替え回路のブロッ
ク図、第5図は第2図の主要部の信号のタイミングチャ
ート、である。 1……シリンダ、2……テープ、3……ビデオヘッド、
4……マグネット、5……タックヘッド、9……タック
パルス検出回路、10,11……MM、12……RSフ
リップフロップ回路、14……ゲート回路、15,1
6,17……MM、18,19……ラッチ回路、20…
…垂直同期信号、21……ストップ信号
Claims (3)
- 【請求項1】タックヘッドによって検出されたタックパ
ルスと、該タックパルスを所定量遅延する遅延手段と、
該遅延手段の出力を入力とするスイッチングパルス発生
手段とを有するスイッチングポジション補正回路におい
て、前記スイッチングパルス発生手段から出力されたス
イッチングパルスと再生された垂直同期信号との位相差
が所定の位相幅の中にあるか、あるいは該立相幅の中に
含まれていないかを検出する手段と、前記位相が前記位
相幅に含まれていない時、該位相幅に含まれるように前
記遅延手段の遅延量を補正する手段とを具備したことを
特徴とするスイッチングポジション補正回路。 - 【請求項2】前記位相幅が5H〜8H(ただし、Hは水
平周期)であることを特徴とする前記特許請求の範囲第
1項記載のスイッチングポジション補正回路。 - 【請求項3】前記遅延手段の遅延量は、遅延手段の時定
数を変化させることにより補正されることを特徴とする
前記特許請求の範囲第1項記載のスイッチングポジショ
ン補正回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60110540A JPH067672B2 (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 | スイツチングポジシヨン補正回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60110540A JPH067672B2 (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 | スイツチングポジシヨン補正回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61269580A JPS61269580A (ja) | 1986-11-28 |
| JPH067672B2 true JPH067672B2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=14538400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60110540A Expired - Lifetime JPH067672B2 (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 | スイツチングポジシヨン補正回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067672B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0832018B2 (ja) * | 1989-04-28 | 1996-03-27 | 日本ビクター株式会社 | ヘリカルスキャン型磁気再生装置 |
-
1985
- 1985-05-24 JP JP60110540A patent/JPH067672B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61269580A (ja) | 1986-11-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0666938B2 (ja) | ビデオテ−プレコ−ダの特殊再生装置 | |
| JPS6292686A (ja) | ビデオテ−プレコ−ダのスロ−再生装置 | |
| US4600953A (en) | Head switching signal producing circuit for a magnetic recording and reproducing apparatus | |
| JPH067672B2 (ja) | スイツチングポジシヨン補正回路 | |
| KR100189844B1 (ko) | Vtr에서 프레임 제어신호 발생 방법 | |
| KR900017012A (ko) | 자기 테이프에 기록된 비디오 테이프용의 헬리컬스캔형 자기 재생장치 | |
| JPH0430865Y2 (ja) | ||
| JPS5845876B2 (ja) | 磁気再生装置 | |
| JPS6349974Y2 (ja) | ||
| JPS5845875B2 (ja) | カラ−映像信号の再生装置 | |
| JP2783607B2 (ja) | 同期信号発生器 | |
| JP2644383B2 (ja) | 多チャンネルvtrのキャプスタン位相補正装置 | |
| JP2783608B2 (ja) | 同期信号発生器 | |
| KR920002326Y1 (ko) | 비데오 카세트 레코더(vcr)의 자동 트래킹 장치 | |
| JP2731048B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS628071B2 (ja) | ||
| JPH05244549A (ja) | 映像信号磁気再生装置 | |
| JPH0795836B2 (ja) | 再生サーボ回路 | |
| JPS5846914B2 (ja) | カラ−映像信号の記録装置 | |
| JPH02238785A (ja) | 画像信号再生システム | |
| JPS6213184A (ja) | 映像再生装置 | |
| JPS59191139A (ja) | ビデオテ−プレコ−ダ | |
| JPH0715776B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS5954396A (ja) | 映像記録再生装置 | |
| JPH0131353B2 (ja) |