JPH067844U - 厨芥処理装置 - Google Patents
厨芥処理装置Info
- Publication number
- JPH067844U JPH067844U JP4560692U JP4560692U JPH067844U JP H067844 U JPH067844 U JP H067844U JP 4560692 U JP4560692 U JP 4560692U JP 4560692 U JP4560692 U JP 4560692U JP H067844 U JPH067844 U JP H067844U
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- kitchen waste
- kitchen
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- Pending
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- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
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- Processing Of Solid Wastes (AREA)
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- Disintegrating Or Milling (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 既設のシステムキッチンに後付け型装置とし
て最適であり、ダストボックスを装置ごとシステムキッ
チンの前方に引き出し可能とすることで、ダストボック
スの交換を容易に行え、日常的なゴミ処理の作業性を高
めた厨芥処理装置を提供する。 【構成】 流し台の排水孔11から投入された厨芥を圧
搾、脱水して搬送する機構等を内蔵したケーシング21
を有し、ケーシング21を排水孔11に回転可能かつ液
密的に連結しかつ床面に回転可能に支持する回転装置を
設けて、装置全体を回転させて例えばシステムキッチン
の前方に引き出し可能である。
て最適であり、ダストボックスを装置ごとシステムキッ
チンの前方に引き出し可能とすることで、ダストボック
スの交換を容易に行え、日常的なゴミ処理の作業性を高
めた厨芥処理装置を提供する。 【構成】 流し台の排水孔11から投入された厨芥を圧
搾、脱水して搬送する機構等を内蔵したケーシング21
を有し、ケーシング21を排水孔11に回転可能かつ液
密的に連結しかつ床面に回転可能に支持する回転装置を
設けて、装置全体を回転させて例えばシステムキッチン
の前方に引き出し可能である。
Description
【0001】
本考案は、家庭用台所や飲食業務用厨房から排出される生の厨芥を好適に処理 する装置に関し、特に既設システムキッチンに後付けされる流し台(シンク)の 排水孔に直結型の厨芥処理装置に関するものである。
【0002】
従来より、流し台に直結される生ゴミ処理装置として知られるものに、例えば 実開平2−97454号公報、実開平3−47039号公報、特開平3−181 343号公報、特開平2−102749号公報、特開平3−65254号公報、 及び特開平3−65255号公報等の提案がある。各公報に開示された装置に共 通の技術的傾向は、流し台に接続される厨芥の投入口を装置のケーシングに設け 、ケーシング内には多数の小孔を設けたフィルタ筒状のストレーナが配置され、 ストレーナ内でスクリューがモータの駆動により回転可能に支持されている。従 って、投入口からストレーナ内に導入された厨芥はスクリューにより圧搾され、 水分を絞って厨芥を脱水するとともに、破砕刃で厨芥を小片に裁断してダストボ ックスまたは厨芥収納部まで搬送する。脱水された厨芥の水分はストレーナを透 過して下部のドレンタンクに収集される。ダストボックスでは予めセットされた ゴミ袋に処理済み厨芥を収集して、満杯になるまで投棄に備える構造が基本にな っている。但し、実開平2−97454号公報のように、厨芥を単に脱水して送 るのみで破砕をせずにダストボックスに送り込む技術も見られる。
【0003】
ところで、既設のシステムキッチンに新たに厨芥処理装置を後付けする場合、 ダストボックスまたは厨芥収納部が装置全体からみて比較的大きい収納スペース を占有することから、さまざまな制約を受けて装置自体の導入を困難なものとし 、時には設置不可能である場合が多い。
【0004】 その点、特開平2−102749号公報のように、システムキッチンに厨芥処 理装置が予め装備されているものにあっては、ダストボックスまたは厨芥収納部 の収納スペースが設けてあるから、後付け型の厨芥処理装置にみられるような懸 念はない。しかしながら、満杯の処理厨芥を投棄に際して、満杯で重いダストボ ックス等を日常的に専用の収納スペースから出し入れする作業は重労働で厄介な ものである。
【0005】 従って、本考案の目的は、既設のシステムキッチンに後付け型装置として最適 であり、ダストボックスを装置ごとシステムキッチンの前方に引き出し可能とす ることで、ダストボックスの交換を容易に行え、日常的なゴミ処理の作業性を高 めた厨芥処理装置を提供することにある。
【0006】
この目的を達成するために、本考案による厨芥処理装置は、流し台の排水孔か ら投入された厨芥を圧搾、脱水及び破砕して搬送する機構等を内蔵したケーシン グを有し、ケーシングを排水孔に回転可能かつ液密的に連結し、かつケーシング を床面に回転可能に支持する回転装置を設けた構成になっている。
【0007】
脱水破砕ユニットで処理された厨芥は例えば下方のダストボックスに投下され 、一定量溜めて投棄に備える。ダストボックスから満杯のゴミ袋を取り出して投 棄する場合、厨芥処理装置の全体を回転脚を回転支点にしてキャスタを移動させ 、かつ厨芥導入部および回転シール部を回転させて、装置全体を振り回してシス テムキッチンからズラす。これによって広いスペースでのゴミ袋の交換が容易で ある。
【0008】
以下、本考案による厨芥処理装置の実施例を図面に基づいて説明する。
【0009】 図1は家庭用台所の流し台及び調理台等からなるシステムキッチンに実施例の 厨芥処理装置を収納した例の部分断面による正面図を示し、図2乃至図4は実施 例の厨芥処理装置の平面図、左側面図及び右側面図である。図1において、流し 台10に設けられた排水孔11には厨芥処理装置20が簡便に接続可能であり、 厨芥処理装置20の本体を構成するケーシング21内には脱水搬送ユニット30 が装着されている。
【0010】 図5で明らかなように、脱水搬送ユニット30は排水孔11から投入された厨 芥を圧搾して脱水しつつ搬送を行う部分であり、アルミニウム等の軽金属または 塩ビ等の合成樹脂材、或いは耐蝕性に優れたステンレス鋼などにより成形された 半円筒形の上側の圧搾ブロック31と、同じく半円筒形で下側のフィルタ状スト レーナ34とによって円筒形の本体シリンダを構成している。本体シリンダ内部 には、図1に示すような螺旋加工されたスクリュー36が回転可能に支持され、 回転軸の一方端側でモータ38からの回転駆動を伝達ベルト39を介して受ける ようになっている。圧搾ブロック31は上方に突出した厨芥導入部37を有し、 この厨芥導入部37をケーシング21から上方に突出させて排水孔11にシール 性をもって簡易に直結可能である。
【0011】 図6は、本考案でいう「回転装置」の一部を構成する厨芥導入部37と回転シ ール部80との連結構造を示している。厨芥導入部37は先のように圧搾ブロッ ク31に設けられ、ケーシング21から上方に突出して排水孔11に臨んでいる 。厨芥導入部37の先端は円筒状の連結端部37aとなっていて、内周面にアン ダーカット嵌合用の凸状の環状リブ37bが設けられている。
【0012】 回転シール部80は、流し台10の排水孔11に面一に嵌着される筒状の取付 キャップ81を有し、この取付キャップ81を介して厨芥導入部37を排水孔1 1に接続している。即ち、取付キャップ81は本体81aの上端に鍔状のフラン ジ81bを有し、このフランジ81bを背面でゴム製のパッキン82を介して排 水孔11に着座させている。また、取付キャップ81の本体81aには、厨芥導 入部37の環状リブ37bがアンダーカット嵌合する係止凹溝81cが設けられ ている。環状リブ37bと係止凹溝81cとのアンダーカット嵌合部を中心に、 厨芥導入部37と取付キャップ81との嵌合面の所要のシール性を確保するため 、両部材の嵌合面にはO−リング83が介装されている。流し台10の排水孔1 1に対する取付キャップ81の取付強度を強化するため、取付キャップ81の本 体外周に設けた雄ネジ81dに締付キャップ84が螺合させてあって、排水孔1 1のフランジを内側から締付キャップ84のネジ込みにより締め付けるようにな っている。
【0013】 実施例では、回転シール部80と厨芥導入部37との継手型式にネジ連結によ るユニオン継手式のものが示されたが、所要の連結強度とシール性が得られれば 差し込み嵌合による差し込み継手等でも可能である。
【0014】 一方、ケーシング21の底部には、前述の回転シール部80と厨芥導入部37 に同じく、本考案でいう「回転装置」の回転脚71及び任意の個数のキャスタ7 2が取り付けられ、ケーシング21を含む厨芥処理装置20の全体を、回転脚7 1を回転中心にキャスタ72を移動させて振り回すことが可能である。回転脚7 1の構造には、通常のベアリング軸受や摺接による回転軸受などがある。これに よって、図1のように、システムキッチン内で厨芥処理装置20の収納スペース が狭く制約を受けるような場合、特にダストボックス60の出し入れに伴う余分 なスペースを見込む必要がなくなる。
【0015】 再び、図5において、脱水搬送ユニット30の圧搾ブロック31では、半円筒 形の内周面に沿って、規則性のあるピッチで山部32aと谷部32bを交互に連 ねた断面波形の厨芥圧搾部32が筒軸方向に延びて設けられ、厨芥圧搾部32と の協働によってスクリュー36で圧搾された厨芥を軸線方向に案内できるように なっている。圧搾ブロック31の軸線方向の終端、つまりスクリュー36による 推進方向の下流端は脱水された厨芥を押し出す排出口31aとなっており、ここ には脱水済みの厨芥を適度な小片に裁断する裁断装置(図示せず)が設けられる こともある。圧搾ブロック31の半円筒形両端にはフランジ33aが設けられて ストレーナ34にボルト結合できるようになっている。
【0016】 下側のストレーナ34は、例えばパンチメタルを用いて半円筒形に成形された り、圧搾ブロック31と同じく特に腐食に強い耐蝕性のある材質で半筒形に成形 され、多数のフィルタ孔34aを有する。このフィルタ孔34aを通してスクリ ュー36により圧搾脱水された厨芥の水分を後述する外部のドレンタンク40に 排出できる。両端には圧搾ブロック31との結合用フランジ34bが設けてある 。また、ストレーナ34の内側に薄板によるガイドバー35の一本程度を長手軸 方向に取り付けることによって、ストレーナ34自体の剛性アップ、厨芥の案内 、そして圧搾ブロック31における厨芥の破砕を補助する意味で効果的である。
【0017】 従って、このような脱水搬送ユニット30の構成によって、厨芥導入部37か ら導入された水分を含む厨芥は、スクリュー36の回転によって図1でいう右側 の上流側から左側の下流側に向かい、圧搾により水分を切られて絞られつつ搬送 されることになる。搬送中に水分が上流側につまり導入側に逆流するのを防止す るため、スクリュー36を含む脱水搬送ユニット30全体の軸線を下流側の方を 上流側よりも高く傾斜させている。
【0018】 脱水搬送ユニット30の下方には、厨芥の圧搾により脱水された水分を収集す るドレンタンク40が配置されている。図5に示すように、ドレンタンク40は 天板41を有し、この天板41を脱水搬送ユニット30及びストレーナ34のフ ランジ33a,34bに結合させて仕切っている。タンク底板には排水トラップ 42が設けられ、厨芥からの脱水をドレンとして排水できる。
【0019】 また、実施例では、図1に示すように、脱水搬送ユニット30の圧搾ブロック 31の終端排出口31aに臨んで脱臭ユニット50を配置することも可能である 。脱臭ユニット50は、動力回転する例えば小型のシロッコファン式の送風機5 1を有し、この送風機51にはカートリッジ式のフィルタ54が取替え自在に結 合されている。送風機51はファンを有し、下部のフィルタ54内を吸引して通 気を生じさせて排気口からの排気が可能である。フィルタ54は全体が円筒形で 多数の通気孔55を有し、内部には臭い成分を吸着、脱臭する例えば活性炭など の消臭剤が充填されている。従って、送風機51の駆動により通気を生じさせ、 脱水搬送ユニット30で脱水されて搬送中の厨芥に通気を触れさせ、臭いをフィ ルタ54を通し吸引して異臭を活性炭に吸着させることが可能である。
【0020】 脱臭ユニット50を設置する場合、厨芥の処理通路つまり搬送通路のなるべく 下流側に配置されることが好ましい。この理由は、次に説明するダストボックス 60のゴミ袋に収納中の脱水破砕済み厨芥から発する異臭を吸着し通気乾燥する だけに止まらず、送風機51の作動による強制吸引を脱水搬送ユニット30にま で、強いては排水孔11から厨芥導入部37にまで及ぼさせることで、脱水破砕 中の厨芥を脱臭しかつ通気乾燥ができるからである。
【0021】 脱水搬送ユニット30及び脱臭ユニット50の下方にはダストボックス60が 配置され、脱水搬送ユニット30から脱水破砕された厨芥を一定量溜めて投棄に 備えるようになっている。ダストボックス60にはゴミ袋がセットされ、このゴ ミ袋に収納中に脱水破砕された厨芥から発する異臭を脱臭ユニット50によって 脱臭可能である。
【0022】 次に、以上の実施例による厨芥処理装置の使用態様及び作用を説明する。
【0023】 流し台10では、調理で生じた生の厨芥が水分と一緒に排水孔11から厨芥処 理装置20に向け厨芥導入部36を通して投下される。厨芥処理装置20内では 、脱水搬送ユニット30のスクリュー36がモータ38からの回転駆動を伝達ベ ルト39で受けて作動する。これに同期して、脱臭ユニット50が設置してあれ ばこれにも起動信号が送られて送風機51が作動する。
【0024】 圧搾ブロック31及びストレーナ34による本体シリンダ内では、厨芥導入部 37から導入された水分を含む厨芥がスクリュー36の回転によって上流側から 下流側に向かい、厨芥圧搾部32と協働して圧搾されて脱水されつつ終端排出口 31aに向かって搬送される。
【0025】 一方、ストレーナ34では多数のフィルタ孔34aを通して厨芥の水分を排出 し、下方のドレンタンク40に溜められる。ドレンはタンク底板の排水トラップ 42から排水される。脱水中この間にも脱臭ユニット50によって脱臭、通気乾 燥された厨芥は、脱水搬送ユニット30の後端排出口31aで裁断装置によって 適度な大きさに裁断され、下方のダストボックス60に一定量溜めて投棄に備え る。ダストボックス60にはゴミ袋がセットされ、このゴミ袋に処理済み厨芥が 収納される。
【0026】 ダストボックス60から満杯のゴミ袋を取り出して投棄する場合、厨芥処理装 置20の全体を回転脚71を回転支点にしてキャスタ72を移動させ、図2中の 仮想線のように厨芥処理装置20の全体を振り回してシステムキッチンからズラ せばよく、広いスペースでゴミ袋の交換が楽にできる。
【0027】 また、ダストボックス60のゴミ袋に収納された厨芥は、脱水、小片破砕、脱 臭、そして通気乾燥までされているので、投入当初の重量と容積は格段に軽くか つ嵩も少ない。そのため、ゴミ出し作業が非常に簡易で軽減される。
【0028】
以上説明したように、本考案による厨芥処理装置は、既設のシステムキッチン に後付け型装置として最適であり、ダストボックスを装置ごとシステムキッチン の前方に引き出すことができるので、ダストボックスの交換を容易に行え、日常 的なゴミ処理の作業性を高める利点がある。
【図1】本考案による実施例の厨芥処理装置が収納され
たシステムキッチンの部分断面による正面図
たシステムキッチンの部分断面による正面図
【図2】実施例の厨芥処理装置の平面図
【図3】実施例の厨芥処理装置の左側面図
【図4】実施例の厨芥処理装置の右側面図
【図5】実施例の脱水搬送ユニットの斜視図
【図6】施例の要部であるケーシング回転装置の断面図
10…流し台(シンク)、11…排水孔、20…厨芥処
理装置、30…脱水搬送ユニット、31…圧搾ブロッ
ク、34…ストレーナ、36…スクリュー、37…厨芥
導入部(回転装置)、40…ドレンタンク、42…排水
トラップ、50…脱臭ユニット、51…送風機、54…
フィルタ、60…ダストボックス。71…回転脚(回転
装置)、72…キャスタ(回転装置)、80…回転シー
ル部(回転装置)
理装置、30…脱水搬送ユニット、31…圧搾ブロッ
ク、34…ストレーナ、36…スクリュー、37…厨芥
導入部(回転装置)、40…ドレンタンク、42…排水
トラップ、50…脱臭ユニット、51…送風機、54…
フィルタ、60…ダストボックス。71…回転脚(回転
装置)、72…キャスタ(回転装置)、80…回転シー
ル部(回転装置)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B65F 1/00 102 C 8513−3E E03C 1/266 Z 7005−2D
Claims (1)
- 【請求項1】 流し台の排水孔から投入された厨芥を圧
搾、脱水して搬送する機構等を内蔵したケーシングを有
し、 ケーシングを、排水孔に回転可能かつ液密的に連結しか
つ床面に回転可能に支持する回転装置を設けた、 ことを特徴とする厨芥処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4560692U JPH067844U (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 厨芥処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4560692U JPH067844U (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 厨芥処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH067844U true JPH067844U (ja) | 1994-02-01 |
Family
ID=12724021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4560692U Pending JPH067844U (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 厨芥処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067844U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010528845A (ja) * | 2007-06-06 | 2010-08-26 | エマーソン エレクトリック カンパニー | 食品廃棄物ディスポーザ用の取り付けシステム |
-
1992
- 1992-06-30 JP JP4560692U patent/JPH067844U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010528845A (ja) * | 2007-06-06 | 2010-08-26 | エマーソン エレクトリック カンパニー | 食品廃棄物ディスポーザ用の取り付けシステム |
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