JPH0679301B2 - ジヨブ終了通知方式 - Google Patents

ジヨブ終了通知方式

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JPH0679301B2
JPH0679301B2 JP61202311A JP20231186A JPH0679301B2 JP H0679301 B2 JPH0679301 B2 JP H0679301B2 JP 61202311 A JP61202311 A JP 61202311A JP 20231186 A JP20231186 A JP 20231186A JP H0679301 B2 JPH0679301 B2 JP H0679301B2
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Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 ホストとワークステーションとの間が半二重通信路で結
合されている計算機システムにおけるホスト・ワークス
テーション間での連携処理において,ホストがワークス
テーションから非同期的に投入を依頼されたジョブの終
了状態をフラグで管理し,ワークステーションから同期
的に出されるジョブ終了通知要求に対して,フラグを参
照することにより直ちに状態を通知する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は,ホスト・ワークステーション連携処理が可能
な計算機システムに関するものであり,特に,ホストと
ワークステーションとの間が半二重通信路で結合されて
いる計算機システムにおける,ホストからワークステー
ションへのジョブ終了通知方式に関する。
〔従来の技術〕 分散プログラム開発について 近年ワークステーションが目覚しい処理能力を持つよう
になった。しかし,ワークステーションとホストを結合
する場合,ホストからは,ワークステーションが通常の
端末としてしか見えないために,ホストからワークステ
ーションの機能を有効に活用することができなかった。
そこで,ワークステーションをホストに結合し,EDITな
どの処理をホスト・ワークステーション間に分散させよ
うとする試みが行なわれるようになった。これが,分散
プログラム開発と呼ばれるものである。
ジョブ実行サーバについて 分散プログラム開発は,ホストからワークステーション
に処理を分散させ,ホストとワークステーションとの連
携により,ホスト上の負荷を軽減するわけであるが,ワ
ークステーション上では,広大なメモリ空間が必要とな
る等で,実行できないジョブが発生することがある。
このため,ワークステーションからホストにジョブを投
入できるようにすることが考えられた。ホストにおい
て,この機能を果すものがジョブ実行サーバである。
このジョブ実行サーバとしては,従来,キュードジョブ
(入力キューにつながれ順番に実行されるジョブ)に関
して,TSSとほぼ同様な時分割的処理を行なう機能を持た
せることが意図された。そのため,ジョブ実行サーバに
は,以下の機能が設けられている。
−SUBMIT(バッチジョブの依頼) −STATUS(ジョブ状態チェック) −CANCEL(ジョブの無効化) ただし,分散プログラム開発においては,ワークステー
ションからホストシステムの世界は見えないようにしな
ければならないため,以下のことが行なわれる。
1)SUBMITにおいて,ジョブを起動するためのJCL(ジ
ョブ制御文)などは,ユーザに作成させない。ユーザが
パラメータを指名することにより自動的にJCLを作成す
るようにする(センサ管理者にはホストの世界が見えて
もかまわないため,ジョブに必要なカタログプロシジャ
などを準備させる)。
2)ホストのジョブ名などをワークステーション側が意
識する必要をなくすため,ホストジョブ名とは別に,ワ
ークステーション側にワークステーションジョブ名とい
うものを準備する。
−ワークステーションジョブ名は,そのワークステーシ
ョンユーザのジョブで一意になる名前をつける。
−ホストジョブ名は,ホストシステム上で一意になるよ
うにジョブ実行サーバが命名する。
−ワークステーションジョブ名とホストジョブ名は,ホ
ストシステムのVSAMファイルで対応付ける。
このうち2)の機能を実現するために,ワークステーシ
ョンジョブ管理プール(VSAMファイル)が存在すること
になる。
分散プログラム開発でのジョブ実行サーバの構成 従来の分散プログラム開発システムの構成を第4図に示
す。
第4図において,31はワークステーション,32はホスト,3
3はマネジャ空間,34は分散プログラム開発制御プログラ
ム,35はプールアクセッサ,36はワークステーションジョ
ブ管理プール,37はサーバ空間,38はサーバタスク,39はO
Sのジョブ管理部である。
分散プログラム開発システムでは,ワークステーション
31からLOGON要求がなされたら,ホスト32では,TSSと同
様に,専用のマネジャ空間33に接続され,そこで,その
ユーザのために,サーバ空間37中にサーバタスク38が割
り当てられる(TSSの場合には,空間が割り当てられ
る)。サーバ空間37にサーバタスク38が割り当てられる
と,ワークステーション31と,サーバタスク38との間に
パスが切替えられる。
ワークステーションジョブ管理プール36は,ワークステ
ーションジョブ名とホストジョブ名とを対応づけて管理
し,プールアクセッサ35によりアクセスされる。
サーバタスク38について詳しく説明すると,これは,第
5図に示すような構成をもつホスト・ワークステーショ
ン分散(連携)処理機能であり,サーバタスク制御41
が,要求内容にしたがって,対応するジョブ実行サーバ
42,ファイル転送サーバ43,翻訳サーバ44等の要素サーバ
を選択し,起動する。
ジョブ実行サーバ42については既に説明した通りであ
り,ワークステーション31から依頼されたジョブの投入
をジョブ管理部39に依頼する制御等を行なう。ファイル
転送サーバ43は,ホスト・ワークステーション間のファ
イル転送制御を行なう。翻訳サーバ44は,言語翻訳処理
を行なう。以下,任意のサーバを設けることができる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
第4図および第5図に示されている従来の分散プログラ
ム開発システムでは,ホスト32のジョブ実行サーバ42と
ワークステーション31との間の通信は,半二重通信プロ
トコルで行なわれ,サーバタスク38は,セションが一旦
確立されてから,切断されるまでの間存在すること,お
よび一度の要求には,一つの応答しか返すことができな
いという制約がある。
ホストは,このような制約の中でワークステーションに
対してジョブ終了を通知しなければならない。
この場合,ワークステーションからホストのサーバタス
クにジョブ投入依頼が行われたら,サーバタスクはジョ
ブの投入/終了監視という2つのことを行い,ジョブが
終了した時点でワークステーションに通知を行うことを
しなければならない。このように同期的な方法を取らな
ければ,ジョブが終了した時点で,その事象を通知する
ことはできなかった。
しかし,この同期的方式では,半二重通信ということか
らジョブ投入依頼してからジョブの終了が通知されるま
で,ワークステーションからホストに対する操作を行う
プロトコルを送ることができなくなってしまうという問
題があった。この問題は,キュードジョブのように,ジ
ョブの完了まで長時間を要するものには,大変に不都合
なものである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は,上記した従来の問題点を解決するために,ジ
ョブ終了通知をジョブ投入依頼と別機能とし,最初にワ
ークステーションからホストにジョブの投入依頼を行
い,その投入に対する応答をワークステーションが受け
取る。
この時,ホストではジョブの投入をジョブ管理部に依頼
すること及び,ワークステーションジョブ管理プールに
投入依頼したジョブのジョブ名等の情報を格納するエン
トリを作成する。
その後ホスト側では,投入依頼されたジョブが起動し,
そのジョブが終了した時点でその旨をワークステーショ
ンジョブ管理プールの内容(終了を示すフラグ)に反映
する。このように,ワークステーションジョブ管理プー
ルには,ジョブが終了したか否かが常に反映されている
ようにする。
ワークステーションでは,ジョブの投入依頼を行った
後,タイマを用いて定期的にジョブ終了通知要求を行わ
せる。
ホストでは,ワークステーションから終了通知要求が来
たときに,サーバタスクがワークステーションジョブ管
理プール内容(終了を示すフラグ)を参照し,ジョブが
終了したか否かを,ワークステーションに通知するよう
にする。
ワークステーションでは,終了通知要求の応答として戻
る“ジョブ終了”か“ジョブ未終了”の情報の選択し,
“ジョブ終了”であれば,定期的に行っているジョブ終
了通知要求を終了し,ユーザにジョブが終了した旨を通
知するようにする。
このように,ジョブの投入依頼からジョブの終了通知の
間を各機能に分割し,個々の要求−応答にかかる時間を
短くし,それぞれを独立したものとすることにより,ワ
ークステーションがジョブ投入を依頼した後,そのジョ
ブ終了を待たずに他のジョブの投入等の動作を行うこと
も可能にするものである。
第1図に,本発明の原理的構成を示す。
第1図において,1はワークステーション,2はジョブ実行
関数,3はホスト,4はジョブ実行サーバ,5はジョブ投入機
能,6はジョブ終了通知機能,7はジョブ管理部,8はワーク
ステーションジョブ管理プールである。
ワークステーション1は,プログラム分散開発等の処理
のタスクにおいて,ホスト・ワークステーション連携を
行なうジョブ実行関数2をもつ。
ジョブ実行関数2は,ホスト3に対するジョブ投入依頼
機能と,タイマを用いてホスト3に対して定期的にジョ
ブ終了状態の通知を要求するジョブ終了通知要求機能
と,ホスト3から通知されたジョブ終了状態に基づい
て,ジョブ終了を判定するジョブ終了判定機能とをそな
えている。
ホスト3のジョブ実行サーバ4は,ホスト・ワークステ
ーション連携処理のホスト側制御機能であり,ジョブ投
入機能5およびジョブ終了通知機能6をもつ。
ジョブ投入機能5は,ワークステーション1からジョブ
の投入依頼があると,OSの一部であるジョブ管理部7に
通知し,依頼されたジョブの投入(起動)を行なわせ
る。また同時に,ワークステーションジョブ管理プール
8に,その投入したジョブのエントリを作成する。エン
トリは,ジョブ名のキーとジョブの終了状態を示すフラ
グとで構成される。
ワークステーションジョブ管理プール8は,複数のワー
クステーションから依頼された各ジョブあるいは1つの
ワークステーション内の複数のタスクから依頼されたジ
ョブのそれぞれについて,ジョブ終了となったとき,そ
の状態をフラグ表示する。
ジョブ終了通知機能6は,ワークステーション1からジ
ョブ終了通知要求があると,ワークステーションジョブ
管理プール8の該当するジョブ名をキーとするエントリ
を読み出し,そのフラグの表示にしたがって,ワークス
テーション1にジョブ終了通知を行なう。
〔作用〕
第1図に示された本発明の原理的構成に基づく作用を第
2図に示す処理例を用いて説明する。なお,第2図中の
各構成要素は,第1図のものと同じであるが,ジョブ終
了通知機能6,6′,6″は,それぞれ順次の異なる動作時
点でのものを表わしている。
ワークステーション1のジョブ実行関数2は,ジョブの
投入依頼が終了した後,タイマで待ち状態に入り,タイ
マ終了後にジョブ終了通知要求を出力する。その結果,
ジョブが終了していれば,ジョブが終了した旨をユーザ
に表示する。終了していないならば再度待ち状態にな
り,終了通知要求を出力する。
ホスト3のジョブ投入機能5は,ジョブの投入をジョブ
管理部7に依頼したあと,依頼状態をワークステーショ
ン1に送り返し,また同時にワークステーションジョブ
管理プール8上にジョブ名をキーとしたエントリを作成
する。
ジョブ終了通知機能6は,ジョブ終了通知要求が入力さ
れたら,ワークステーションジョブ管理プール8上の当
該ジョブ名のエントリの内容を見て,ジョブが終了して
いることを示していたら(フラグがONならば),終了を
通知する。終了していることを示していなければ,終了
していない旨を通知する。
ワークステーションジョブ管理プール8は,ジョブの終
了時に当該ジョブ名のエントリの終了フラグをONにす
る。ワークステーション1のジョブ実行関数2は,ジョ
ブが終了するまで,タイマにより定まる周期で定期的
に,ジョブ終了通知要求を出力する。またワークステー
ションジョブ管理プール8の内容の更新はジョブ終了の
タイミングで行なわれる。ジョブ終了通知機能6は要求
の度に呼び出されるが,ジョブ投入機能5は1回しか呼
び出されない。
このような流れにより,投入したジョブが終了した事
を,終了時点とほぼ同じタイミングで,ワークステーシ
ョン1に通知することができる。
〔実施例〕
第3図に本発明の1実施例によるホスト側のシステム構
成を示す。
第3図において,10は空間間相互通信領域(CSA)などと
も呼ばれる共通領域,11,12,13はサーバ空間,14はジョブ
管理空間,15はマネジャ空間,16a,16b,16cはサーバ空間1
1に割り当てられた3つのジョブ実行サーバ,17a,17b,17
cはサーバ空間12に割り当てられた3つのジョブ実行サ
ーバ,18a,18b,18c,18dはサーバ空間13に割り当てられた
4つのジョブ実行サーバ,19はジョブ管理ルーチン,20は
WTO出口,21はリチェインタスク,22はプールアクセッサ,
23はワークステーションジョブ管理プールを表わす。
サーバ空間11,12,13のそれぞれには,複数のジョブ実行
サーバを割り当てることができる。
各サーバ空間11,12,13,ジョブ管理空間14,マネジャ空間
15の間のデータ通信は,共通領域10を介して行なわれ
る。
ジョブ実行サーバ4がジョブ管理ルーチン19に投入を依
頼したジョブが実行され,終了すると,WTO(Write To O
perator)出口20からコンソール(図示省略)への終了
メッセージが出力される。
このWTO出口20でジョブ終了メッセージを検出し,ジョ
ブ終了データを作成して,共通領域20を介してマネジャ
空間15に渡す。
マネジャ空間15のリチェインタスク21は,各ジョブ実行
サーバ16a〜18dからそれぞれ投入を依頼されたジョブの
ジョブ名(ワークステーションジョブ名とホストジョブ
名との対応)とジョブの状態とを,ジョブ投入順にチェ
インに接続し,ジョブが消滅すると,チェインからはず
す処理を行ない,プールアクセッサ22に渡す。プールア
クセッサ22は,これをワークステーションジョブ管理プ
ール23で管理する。
プールアクセッサ22は,上記したWTO出口20からジョブ
終了データを渡されると,ワークステーションジョブ管
理プール23をアクセスして,該当するジョブ名のジョブ
状態を終了表示に更新する。
ワークステーションからジョブ終了通知要求を受けた場
合など,ジョブ実行サーバからの参照要求に応じて,プ
ールアクセッサ22は,ワークステーションジョブ管理プ
ール23を参照し,該当するジョブ名のジョブ状態を読み
出し,要求元のジョブ実行サーバに通知する。
〔発明の効果〕
本発明によれば,ホストとワークステーションとの間が
半二重通信路で結合されている計算機システムのホスト
・ワークステーション連携処理において,ホストからワ
ークステーションへのジョブ終了通知を,大きな遅れな
しに,かつジョブ投入を行なったワークステーションの
動作を待ち状態に拘束することなしに行なうことがで
き,システムの処理効率を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理的構成図,第2図は本発明の作用
を示す処理例の説明図,第3図は本発明の実施例構成
図,第4図は従来のホスト・ワークステーション連携に
よる分散プログラム開発システムの構成図,第5図は第
4図中のサーバタスクの構成図である。 第1図中, 1:ワークステーション 2:ジョブ実行関数 3:ホスト 4:ジョブ実行サーバ 5:ジョブ投入機能 6:ジョブ終了通知機能 7:ジョブ管理部 8:ワークステーションジョブ管理プール

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ホストとワークステーションとの間が半二
    重通信路で結合され,ホスト・ワークステーション連携
    処理が行なわれる計算機システムにおいて, ホストは,ワークステーションから投入を依頼されたジ
    ョブについて, ジョブ名とそのジョブの状態を示すフラグとを対応づけ
    て保持するワークステーションジョブ管理プール(8)
    をそなえ,ジョブ終了を検出したとき,上記ワークステ
    ーションジョブ管理プール(8)の該当するジョブ名の
    フラグにジョブの終了状態表示を設定し,またワークス
    テーションから出されたジョブ終了通知要求を受け取っ
    たとき,上記ワークステーションジョブ管理プール
    (8)の該当するジョブ名のフラグを調べて,ジョブ終
    了の有無をワークステーションに通知し, ワークステーションは,ホストにジョブ投入を依頼した
    後,タイマを用いて定期的にホストに対してジョブ終了
    通知要求を出すことを特徴とするジョブ終了通知方式。
JP61202311A 1986-08-28 1986-08-28 ジヨブ終了通知方式 Expired - Lifetime JPH0679301B2 (ja)

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JP61202311A JPH0679301B2 (ja) 1986-08-28 1986-08-28 ジヨブ終了通知方式

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JP61202311A JPH0679301B2 (ja) 1986-08-28 1986-08-28 ジヨブ終了通知方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6356753A JPS6356753A (ja) 1988-03-11
JPH0679301B2 true JPH0679301B2 (ja) 1994-10-05

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ID=16455446

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JP61202311A Expired - Lifetime JPH0679301B2 (ja) 1986-08-28 1986-08-28 ジヨブ終了通知方式

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6051966A (ja) * 1983-08-31 1985-03-23 Fujitsu Ltd 親子端末装置
JPS60245059A (ja) * 1984-05-19 1985-12-04 Ricoh Co Ltd ジヨブ管理制御方式

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Publication number Publication date
JPS6356753A (ja) 1988-03-11

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