JPH067930Y2 - タイヤ滑り止め具 - Google Patents
タイヤ滑り止め具Info
- Publication number
- JPH067930Y2 JPH067930Y2 JP6417489U JP6417489U JPH067930Y2 JP H067930 Y2 JPH067930 Y2 JP H067930Y2 JP 6417489 U JP6417489 U JP 6417489U JP 6417489 U JP6417489 U JP 6417489U JP H067930 Y2 JPH067930 Y2 JP H067930Y2
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- slip
- tire
- projection
- hardness
- protrusion
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Links
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 7
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 7
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Tires In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、タイヤの滑りを防止するためのタイヤ滑り止
め具に関する。
め具に関する。
(従来の技術) 従来、タイヤ滑り止め具として、タイヤに装着される滑
り止め具本体に、金属製のピンから成る滑り止め突部を
突設したものがある。ところが、これは、滑り止め突部
が金属であるため、この滑り止め突部が道路を摩耗し、
粉じんの発生原因となったり、路面の白線標識を消して
しまうという問題がある。
り止め具本体に、金属製のピンから成る滑り止め突部を
突設したものがある。ところが、これは、滑り止め突部
が金属であるため、この滑り止め突部が道路を摩耗し、
粉じんの発生原因となったり、路面の白線標識を消して
しまうという問題がある。
そこで、上記の問題を解消するものとして、実開昭53-1
15503号公報に開示されたものがある。これは、滑り止
め具本体および滑り止め突部がゴム材料又は合成樹脂材
料から一体に形成されている。
15503号公報に開示されたものがある。これは、滑り止
め具本体および滑り止め突部がゴム材料又は合成樹脂材
料から一体に形成されている。
(考案が解決しようとする課題) 上記のようにゴム材料又は合成樹脂材料で形成されたも
のは、道路の摩耗を防止できるが、氷雪路での滑り止め
機能を維持するためには、氷雪への食い込みを良くすべ
く滑り止め突部の硬度を高くする必要がある。その結
果、滑り止め具本体も同様に硬くなり、その剛性が高く
なってしまう。従って、この滑り止め具本体のタイヤへ
の装着が困難になると共に、乗心地が大変悪くなるとい
う欠点がある。
のは、道路の摩耗を防止できるが、氷雪路での滑り止め
機能を維持するためには、氷雪への食い込みを良くすべ
く滑り止め突部の硬度を高くする必要がある。その結
果、滑り止め具本体も同様に硬くなり、その剛性が高く
なってしまう。従って、この滑り止め具本体のタイヤへ
の装着が困難になると共に、乗心地が大変悪くなるとい
う欠点がある。
本考案は、上記従来技術の課題を総て解決できるように
したタイヤ滑り止め具を提供することを目的とする。
したタイヤ滑り止め具を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本考案が上記目的を達成するために講じた技術的手段は
次の通りである。
次の通りである。
タイヤTに装着される滑り止め具本体1に滑り止め突部
8を突設し、これら滑り止め具本体1および滑り止め突
部8がゴム材料又は合成樹脂材料から成るタイヤ滑り止
め具において、 前記滑り止め具本体1を硬度の低い材料で構成し且つ滑
り止め突部8を硬度の高い材料で構成し、滑り止め突部
8に、滑り止め具本体1に面接触し且つ固着される座部
10をフランジ状で放射方向に膨出するように形成した点
にある。
8を突設し、これら滑り止め具本体1および滑り止め突
部8がゴム材料又は合成樹脂材料から成るタイヤ滑り止
め具において、 前記滑り止め具本体1を硬度の低い材料で構成し且つ滑
り止め突部8を硬度の高い材料で構成し、滑り止め突部
8に、滑り止め具本体1に面接触し且つ固着される座部
10をフランジ状で放射方向に膨出するように形成した点
にある。
(作用) 滑り止め突部8は硬度が高くされているので、氷雪路走
行時に氷雪に効果的に食い込んでタイヤが滑るのを防止
する。一方、滑り止め具本体1は硬度が低くされている
ので、剛性が低くこの滑り止め具本体1をタイヤTの形
状に応じて容易に変形でき、簡単にタイヤTに装着でき
ると共に、タイヤTへのなじみも良くなり、滑り止め具
本体1を滑り止め突部8と同じ硬度に設けたものに比
し、乗心地が向上する。
行時に氷雪に効果的に食い込んでタイヤが滑るのを防止
する。一方、滑り止め具本体1は硬度が低くされている
ので、剛性が低くこの滑り止め具本体1をタイヤTの形
状に応じて容易に変形でき、簡単にタイヤTに装着でき
ると共に、タイヤTへのなじみも良くなり、滑り止め具
本体1を滑り止め突部8と同じ硬度に設けたものに比
し、乗心地が向上する。
また、硬度の高いフランジ状で放射方向に膨出形成され
た座部10が滑り止め具本体1に面接触し且つ固着されて
いるので、滑り止め突部8の滑り止め具本体1との固着
部分に作用する応力が分散され、応力集中によるこの滑
り止め突部8の亀裂を防止できる。
た座部10が滑り止め具本体1に面接触し且つ固着されて
いるので、滑り止め突部8の滑り止め具本体1との固着
部分に作用する応力が分散され、応力集中によるこの滑
り止め突部8の亀裂を防止できる。
(実施例) 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図〜第5図は本考案の一実施例を示し、1は展開状
において帯状で且つ網目状とされた滑り止め具本体で、
タイヤTのトレッド部2上に位置する主要部3と、タイ
ヤTのサイドウォール部4上にそれぞれ位置する両側縁
部5とを有している。そして、この滑り止め具本体1の
長手方向両端には、タイヤTに装着される際に連結具を
介して互いに連結される連結部6がそれぞれ形成されて
いる。
において帯状で且つ網目状とされた滑り止め具本体で、
タイヤTのトレッド部2上に位置する主要部3と、タイ
ヤTのサイドウォール部4上にそれぞれ位置する両側縁
部5とを有している。そして、この滑り止め具本体1の
長手方向両端には、タイヤTに装着される際に連結具を
介して互いに連結される連結部6がそれぞれ形成されて
いる。
8は滑り止め突部8で、前記滑り止め具本体1の主要部
3の表面に多数設けられている。滑り止め突部8は円錐
台状の胴部9とこの胴部9の基部にフランジ状で放射方
向に膨出形成された座部10とを一体に有する。この座部
10の滑り止め具本体1側は凸球面11状に設けられ、滑り
止め具本体1には、前記座部10の凸球面11全面が面接触
する凹球面12aを有する係合凹部12が形成され、座部10
が係合凹部12に嵌合固着されている。
3の表面に多数設けられている。滑り止め突部8は円錐
台状の胴部9とこの胴部9の基部にフランジ状で放射方
向に膨出形成された座部10とを一体に有する。この座部
10の滑り止め具本体1側は凸球面11状に設けられ、滑り
止め具本体1には、前記座部10の凸球面11全面が面接触
する凹球面12aを有する係合凹部12が形成され、座部10
が係合凹部12に嵌合固着されている。
前記滑り止め具本体1及び滑り止め突部8は、硬度の異
なるゴム材料又はウレタン等の合成樹脂材料から成る。
即ち、滑り止め具本体1の硬度は、例えば、ショア硬度
A60〜95度の範囲とされ、滑り止め突部8の硬度は、例
えば、ショア硬度D55以上、もしくはロックウェル硬度
R50度以上とされており、滑り止め具本体1の硬度が低
く滑り止め突部8の硬度が高くされている。
なるゴム材料又はウレタン等の合成樹脂材料から成る。
即ち、滑り止め具本体1の硬度は、例えば、ショア硬度
A60〜95度の範囲とされ、滑り止め突部8の硬度は、例
えば、ショア硬度D55以上、もしくはロックウェル硬度
R50度以上とされており、滑り止め具本体1の硬度が低
く滑り止め突部8の硬度が高くされている。
尚、滑り止め具本体1及び滑り止め突部8は、両者1,8
がウレタン等の合成樹脂材料から成る場合には硬化接着
により、両者1,8がゴム材料から成る場合には加硫接着
によりそれぞれ接着されている。また、滑り止め具本体
1及び滑り止め突部8は接着剤で固着してもよい。
がウレタン等の合成樹脂材料から成る場合には硬化接着
により、両者1,8がゴム材料から成る場合には加硫接着
によりそれぞれ接着されている。また、滑り止め具本体
1及び滑り止め突部8は接着剤で固着してもよい。
上記のように、滑り止め突部8を硬度の高い材料で形成
することにより、この滑り止め突部8は氷雪への食い込
みを良好にし、滑り止め機能に優れたものとされてい
る。また、滑り止め具本体1の硬度を低くして剛性を低
くすることにより、この滑り止め具本体1を装着時にタ
イヤTの形状に応じて容易に変形でき、簡単に巻付ける
ことができると共に、乗心地性能に優れたものとされて
いる。
することにより、この滑り止め突部8は氷雪への食い込
みを良好にし、滑り止め機能に優れたものとされてい
る。また、滑り止め具本体1の硬度を低くして剛性を低
くすることにより、この滑り止め具本体1を装着時にタ
イヤTの形状に応じて容易に変形でき、簡単に巻付ける
ことができると共に、乗心地性能に優れたものとされて
いる。
また、フランジ状の座部10を滑り止め具本体1に球面で
接触させることにより、接着面積が大きくなり、従っ
て、滑り止め突部8と滑り止め具本体1とが硬度の異な
る材料からそれぞれ構成されているにもかかわらず、滑
り止め突部8を滑り止め具本体1に強固に固着すること
ができる。
接触させることにより、接着面積が大きくなり、従っ
て、滑り止め突部8と滑り止め具本体1とが硬度の異な
る材料からそれぞれ構成されているにもかかわらず、滑
り止め突部8を滑り止め具本体1に強固に固着すること
ができる。
14は、補強用の芯材で、有機あるいは無機繊維等の素材
を用いて形成され、前記滑り止め具本体1の網目の略中
央部に埋設されている。尚、滑り止め具本体1及び滑り
止め突部8をそれぞれ合成樹脂で形成する場合には、こ
の芯材14は必ずしも設けなくてもよい。
を用いて形成され、前記滑り止め具本体1の網目の略中
央部に埋設されている。尚、滑り止め具本体1及び滑り
止め突部8をそれぞれ合成樹脂で形成する場合には、こ
の芯材14は必ずしも設けなくてもよい。
15はサイドロープ、16はゴム性弾性環であり、第4図で
示す如くタイヤTの一側方と他側方にそれぞれ配置され
て、サイドロープ15の端部同士は図外の接続具で分離自
在に接続される。
示す如くタイヤTの一側方と他側方にそれぞれ配置され
て、サイドロープ15の端部同士は図外の接続具で分離自
在に接続される。
そして、このサイドロープ15および弾性環16とが滑り止
め具本体1の両側縁部5に連結具17で径方向内外におい
て、連結されることにより、滑り止め具本体1はタイヤ
Tに装着される。
め具本体1の両側縁部5に連結具17で径方向内外におい
て、連結されることにより、滑り止め具本体1はタイヤ
Tに装着される。
第6図〜第9図は本考案の他の実施例を示し、第6図お
よび第7図に示すものは、滑り止め突部8の座部10が円
板状に設けられると共に、滑り止め具本体1の係合凹部
12もこの座部10の形状に応じて形成されている。また、
大きさの異なる2種類の滑り止め突部8が第7図に示す
ようにそれぞれ設けられている。
よび第7図に示すものは、滑り止め突部8の座部10が円
板状に設けられると共に、滑り止め具本体1の係合凹部
12もこの座部10の形状に応じて形成されている。また、
大きさの異なる2種類の滑り止め突部8が第7図に示す
ようにそれぞれ設けられている。
第8図および第9図に示すものは、胴部9および座部10
が矩形状に設けられ、座部10の滑り止め具本体1側に円
柱又は角柱状の突部20が突設され、この突部20が滑り止
め具本体1の係合凹部12に嵌合固着されている。
が矩形状に設けられ、座部10の滑り止め具本体1側に円
柱又は角柱状の突部20が突設され、この突部20が滑り止
め具本体1の係合凹部12に嵌合固着されている。
尚、本考案は、上記実施例に限定されるものではなく、
例えば、滑り止め突部8に無機もしくは有機性繊維を混
入して、氷雪路での制動性能あるいは登坂性能を高める
ようにしてもよい。
例えば、滑り止め突部8に無機もしくは有機性繊維を混
入して、氷雪路での制動性能あるいは登坂性能を高める
ようにしてもよい。
(考案の効果) 本考案は、滑り止め具本体1を硬度の低い材料で構成し
且つ滑り止め突部8を硬度の高い材料で構成したので、
滑り止め機能を維持しつつ、滑り止め具本体1をタイヤ
Tに容易且つ簡単に装着でき、また、滑り止め具本体1
を滑り止め突部8と同じ硬度に設けたものに比し、乗心
地の向上を図ることができる。
且つ滑り止め突部8を硬度の高い材料で構成したので、
滑り止め機能を維持しつつ、滑り止め具本体1をタイヤ
Tに容易且つ簡単に装着でき、また、滑り止め具本体1
を滑り止め突部8と同じ硬度に設けたものに比し、乗心
地の向上を図ることができる。
また、滑り止め突部8に、滑り止め具本体1に面接触し
且つ固着される座部10をフランジ状で放射方向に膨出す
るように形成したので、滑り止め突部8の固着部分に作
用する応力を分散でき、従って、応力集中による滑り止
め突部8の亀裂を防止できる。
且つ固着される座部10をフランジ状で放射方向に膨出す
るように形成したので、滑り止め突部8の固着部分に作
用する応力を分散でき、従って、応力集中による滑り止
め突部8の亀裂を防止できる。
第1図〜第5図は本考案の一実施例を示し、第1図は第
3図のI−I線断面図、第2図は要部平面図、第3図は
滑り止め具本体の平面図、第4図はタイヤ装着状態の正
面断面図、第5図は同側面図、第6図〜第9図は他の実
施例を示し、第6図は第7図のIV-IV線断面図、第7図
は滑り止め具本体の平面図、第8図は要部断面図、第9
図は要部平面図である。 1……滑り止め具本体、8……滑り止め突部、10……座
部、T……タイヤ。
3図のI−I線断面図、第2図は要部平面図、第3図は
滑り止め具本体の平面図、第4図はタイヤ装着状態の正
面断面図、第5図は同側面図、第6図〜第9図は他の実
施例を示し、第6図は第7図のIV-IV線断面図、第7図
は滑り止め具本体の平面図、第8図は要部断面図、第9
図は要部平面図である。 1……滑り止め具本体、8……滑り止め突部、10……座
部、T……タイヤ。
Claims (1)
- 【請求項1】タイヤ(T)に装着される滑り止め具本体
(1)に滑り止め突部(8)を突設し、これら滑り止め具本体
(1)および滑り止め突部(8)がゴム材料又は合成樹脂材料
から成るタイヤ滑り止め具において、 前記滑り止め具本体(1)を硬度の低い材料で構成し且つ
滑り止め突部(8)を硬度の高い材料で構成し、滑り止め
突部(8)に、滑り止め具本体(1)に面接触し且つ固着され
る座部(10)をフランジ状で放射方向に膨出するように形
成したことを特徴とするタイヤ滑り止め具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6417489U JPH067930Y2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | タイヤ滑り止め具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6417489U JPH067930Y2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | タイヤ滑り止め具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH032804U JPH032804U (ja) | 1991-01-11 |
| JPH067930Y2 true JPH067930Y2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=31594875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6417489U Expired - Lifetime JPH067930Y2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | タイヤ滑り止め具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067930Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP6417489U patent/JPH067930Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH032804U (ja) | 1991-01-11 |
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