JPH069029Y2 - 整流板 - Google Patents
整流板Info
- Publication number
- JPH069029Y2 JPH069029Y2 JP11615689U JP11615689U JPH069029Y2 JP H069029 Y2 JPH069029 Y2 JP H069029Y2 JP 11615689 U JP11615689 U JP 11615689U JP 11615689 U JP11615689 U JP 11615689U JP H069029 Y2 JPH069029 Y2 JP H069029Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- upstream
- nozzles
- swirling
- air injection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 23
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 21
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 21
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 19
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims description 9
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 4
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、空気紡績装置における空気ノズル近傍の空気
流を整流するための整流板に係り、特に平行に配置した
一対の空気ノズルで、紡績糸を形成すると共に合糸する
ツインスピナーにおける整流板に関するものである。
流を整流するための整流板に係り、特に平行に配置した
一対の空気ノズルで、紡績糸を形成すると共に合糸する
ツインスピナーにおける整流板に関するものである。
[従来の技術] スライバをバックローラ、ミドルローラ、フロントロー
ラなどよりなるドラフト装置へ連続供給し、設定比率で
ドラフトした後、旋回空気流を発生させた空気ノズルへ
供給し、旋回空気流の作用により紡績糸を得る空気式紡
績装置が知られている。第4図は本出願人に係る実公昭
59−32606号で提案した空気式紡績装置のドラフ
ト装置と空気ノズル部の詳細を示す。スライバSは、ド
ラフト装置10のミドルローラ11、フロントローラ1
2を通る間にドラフトされ、空気ノズル13の上流側の
旋回通路14aを通り、下流側旋回通路14bを通って
その通路14a,14b内の空気の旋回流により撚りを
かけられた後、パッケージに巻き取られるようになって
いる。
ラなどよりなるドラフト装置へ連続供給し、設定比率で
ドラフトした後、旋回空気流を発生させた空気ノズルへ
供給し、旋回空気流の作用により紡績糸を得る空気式紡
績装置が知られている。第4図は本出願人に係る実公昭
59−32606号で提案した空気式紡績装置のドラフ
ト装置と空気ノズル部の詳細を示す。スライバSは、ド
ラフト装置10のミドルローラ11、フロントローラ1
2を通る間にドラフトされ、空気ノズル13の上流側の
旋回通路14aを通り、下流側旋回通路14bを通って
その通路14a,14b内の空気の旋回流により撚りを
かけられた後、パッケージに巻き取られるようになって
いる。
この空気ノズル13には上流側と下流側の旋回通路14
a,14bの空気が噴き出す空気噴出用切欠き15が形
成され、切欠き15からの噴射空気がダストボックス1
6に設けたサクションパイプ17に吸引されるようにな
っている。
a,14bの空気が噴き出す空気噴出用切欠き15が形
成され、切欠き15からの噴射空気がダストボックス1
6に設けたサクションパイプ17に吸引されるようにな
っている。
ところで、サクションパイプ17に吸引される空気は、
上述のように空気ノズル13の空気噴出用切欠き15か
ら噴射される空気と、空気ノズル13の上流側先端13
aとフロントローラ12間から吸い込まれる空気があ
り、これら空気と共に風綿を吸引除去するようになって
いるが、空気噴出用切欠き15からの空気流が強いた
め、上述の提案においては、その噴出空気が空気ノズル
13の先端13aに流れ、噴出空気が空気ノズル13の
先端13aに風綿が詰まりやすくなるのを防止すべく、
空気噴出用切欠き15と空気ノズル13の先端13aと
の間を仕切る仕切部18aを有する整流板18を設け、
サクションパイプ17に吸引される空気流をそれぞれ独
立させることで風綿によるノズルの閉塞や、スライバ、
紡績糸の糸切れを防止している。なお19はノズルホル
ダである。
上述のように空気ノズル13の空気噴出用切欠き15か
ら噴射される空気と、空気ノズル13の上流側先端13
aとフロントローラ12間から吸い込まれる空気があ
り、これら空気と共に風綿を吸引除去するようになって
いるが、空気噴出用切欠き15からの空気流が強いた
め、上述の提案においては、その噴出空気が空気ノズル
13の先端13aに流れ、噴出空気が空気ノズル13の
先端13aに風綿が詰まりやすくなるのを防止すべく、
空気噴出用切欠き15と空気ノズル13の先端13aと
の間を仕切る仕切部18aを有する整流板18を設け、
サクションパイプ17に吸引される空気流をそれぞれ独
立させることで風綿によるノズルの閉塞や、スライバ、
紡績糸の糸切れを防止している。なお19はノズルホル
ダである。
[考案が解決しようとする課題] ところで、最近一対の空気ノズルを平行に設けて二本の
糸を紡績すると共にこれを合糸するツインスピナーが提
案されている。この場合、各空気ノズルからの空気流が
相互に干渉しないようにする必要がある。
糸を紡績すると共にこれを合糸するツインスピナーが提
案されている。この場合、各空気ノズルからの空気流が
相互に干渉しないようにする必要がある。
本考案は上記事情を考慮してなされたもので、二本のド
ラフトされたスライバをツインスピナーで、それぞれ撚
りをかけて紡績糸とするにおいて、各空気ノズルの空気
流が相互に干渉するのを防止できる整流板を提供するこ
とを目的とする。
ラフトされたスライバをツインスピナーで、それぞれ撚
りをかけて紡績糸とするにおいて、各空気ノズルの空気
流が相互に干渉するのを防止できる整流板を提供するこ
とを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本考案は、上記の目的を達成するために、上流から下流
にかけてドラフトされたスライバを旋回空気流で撚りを
かける前後の旋回通路を有しその間に空気噴射用切欠き
を形成した空気ノズルを、一対平行に設けたツインスピ
ナーの整流板において、両空気ノズルの上流端と空気噴
射用切欠きの両側部を仕切る前後仕切部と、その両空気
噴射用切欠き間を仕切る中間仕切部とを備えたものであ
る。
にかけてドラフトされたスライバを旋回空気流で撚りを
かける前後の旋回通路を有しその間に空気噴射用切欠き
を形成した空気ノズルを、一対平行に設けたツインスピ
ナーの整流板において、両空気ノズルの上流端と空気噴
射用切欠きの両側部を仕切る前後仕切部と、その両空気
噴射用切欠き間を仕切る中間仕切部とを備えたものであ
る。
[作用] 上記の構成によれば、中間仕切部により各空気ノズルの
両空気噴射用切欠きから噴射される旋回空気流が相互に
干渉することがなくなり、また前後仕切部によりこれら
空気が空気ノズルの上流端に流れるのを防止できる。
両空気噴射用切欠きから噴射される旋回空気流が相互に
干渉することがなくなり、また前後仕切部によりこれら
空気が空気ノズルの上流端に流れるのを防止できる。
[実施例] 以下、本考案の好適実施例を添付図面に基づいて説明す
る。
る。
先ず、第3図により本考案におけるツインスピナーの全
体構成を説明する。
体構成を説明する。
図において二本のスライバSa,Sbは、ガイドローラ
20に案内され、ガイド筒21a,21bより、ドラフ
ト装置10のバックローラ22、ミドルローラ11およ
びフロントローラ12を通る間に、設定比率にドラフト
された後、一対の空気ノズル23a,23bからなるツ
インノズル部24で、それぞれ空気の旋回流により撚り
をかけられた後、合糸部25にて合糸され、デリベリロ
ーラ26とニップローラ27間から下方に折り曲げら
れ、スラブキャッチャー28で糸の異常が検出された
後、パッケージ(図示せず)に巻き取られるようになっ
ている。
20に案内され、ガイド筒21a,21bより、ドラフ
ト装置10のバックローラ22、ミドルローラ11およ
びフロントローラ12を通る間に、設定比率にドラフト
された後、一対の空気ノズル23a,23bからなるツ
インノズル部24で、それぞれ空気の旋回流により撚り
をかけられた後、合糸部25にて合糸され、デリベリロ
ーラ26とニップローラ27間から下方に折り曲げら
れ、スラブキャッチャー28で糸の異常が検出された
後、パッケージ(図示せず)に巻き取られるようになっ
ている。
次に、第1図及び第2図により本考案におけるツインノ
ズル部24と整流板30の関係を説明する。
ズル部24と整流板30の関係を説明する。
第1図において、一対の空気ノズル23a,23bは、
細長の直方体部31a,31bとその先端に四角錐体部
32a,32bが形成された形状からなり、ノズル23
a,23bの上流側の四角錐体部32a,32bから下
流側の直方体部31a,31bにかけて、上述したよう
に空気噴射用切欠き33a,33bを境に、上流側旋回
通路34a,34bと下流側通路35a,35bが形成
される。この上流側及び下流側の旋回通路34a,34
b,35a,35bに圧縮空気を供給すべく圧気供給管
36a,36b,37a,37bが接続される。一方の
圧気供給管36a,36bからの圧縮空気は、ノズル2
3a,23b内の通路(図示せず)を通り、上流側旋回
通路34a,34bの上流端より接線方向に流入しその
旋回通路34a,34bを下流側に旋回しながら、空気
噴射用切欠き33a,33bに噴出するようにされ、他
方の圧気供給管37a,37bからの圧縮空気は下流側
旋回通路35a,35bの下流端より接線方向に流入し
その旋回通路35a,35bを上流側に旋回しながら、
空気噴射用切欠き33a,33bに噴出するようになっ
ており、上流側及び下流側の旋回通路34a,34b,
35a,35bを通るドラフト後のスライバに撚りをか
けるようになっている。
細長の直方体部31a,31bとその先端に四角錐体部
32a,32bが形成された形状からなり、ノズル23
a,23bの上流側の四角錐体部32a,32bから下
流側の直方体部31a,31bにかけて、上述したよう
に空気噴射用切欠き33a,33bを境に、上流側旋回
通路34a,34bと下流側通路35a,35bが形成
される。この上流側及び下流側の旋回通路34a,34
b,35a,35bに圧縮空気を供給すべく圧気供給管
36a,36b,37a,37bが接続される。一方の
圧気供給管36a,36bからの圧縮空気は、ノズル2
3a,23b内の通路(図示せず)を通り、上流側旋回
通路34a,34bの上流端より接線方向に流入しその
旋回通路34a,34bを下流側に旋回しながら、空気
噴射用切欠き33a,33bに噴出するようにされ、他
方の圧気供給管37a,37bからの圧縮空気は下流側
旋回通路35a,35bの下流端より接線方向に流入し
その旋回通路35a,35bを上流側に旋回しながら、
空気噴射用切欠き33a,33bに噴出するようになっ
ており、上流側及び下流側の旋回通路34a,34b,
35a,35bを通るドラフト後のスライバに撚りをか
けるようになっている。
この空気ノズル23a,23bは、第3図に示すように
ドラフト装置10の支持フレーム40に設けた支持バー
41にそれぞれ平行にネジ止めされ、空気ノズル23
a,23bの下流側の紡績糸Yの排出部にガイドフレー
ム42が設けられ、また下方に空気噴射用切欠き33
a,33bからの噴出空気及びその空気と同伴する風綿
を排出するサクションパイプ(図示せず)が設けられ
る。
ドラフト装置10の支持フレーム40に設けた支持バー
41にそれぞれ平行にネジ止めされ、空気ノズル23
a,23bの下流側の紡績糸Yの排出部にガイドフレー
ム42が設けられ、また下方に空気噴射用切欠き33
a,33bからの噴出空気及びその空気と同伴する風綿
を排出するサクションパイプ(図示せず)が設けられ
る。
さて第1図及び第2図において、空気ノズル23a,2
3bには、整流板30が取り付けられる。この整流板3
0は、空気噴射用切欠き33a,33bの上流側の直方
体部31a,31bの両側面と嵌合する切欠き溝43が
形成され、空気噴射用切欠き33a,33bと上流側の
四角錐体部32a,32b間を仕切る前後仕切部44が
形成されたプラスチック製の整流板本体45と、その本
体45の取付穴46と嵌合して切欠き溝43の中央に延
び、空気ノズル23a,23b間に密に嵌合し、その空
気噴射用切欠き33a,33b間を仕切るゴム製の中間
仕切部47から構成される。また整流板本体45の前後
仕切部44より下流側の切欠き溝43には凹溝48が形
成され、この凹溝48が空気噴射用切欠き33a,33
bに位置して、その噴出空気及び同伴した風綿を下方の
サクションパイプ(図示せず)に案内するようになって
いる。
3bには、整流板30が取り付けられる。この整流板3
0は、空気噴射用切欠き33a,33bの上流側の直方
体部31a,31bの両側面と嵌合する切欠き溝43が
形成され、空気噴射用切欠き33a,33bと上流側の
四角錐体部32a,32b間を仕切る前後仕切部44が
形成されたプラスチック製の整流板本体45と、その本
体45の取付穴46と嵌合して切欠き溝43の中央に延
び、空気ノズル23a,23b間に密に嵌合し、その空
気噴射用切欠き33a,33b間を仕切るゴム製の中間
仕切部47から構成される。また整流板本体45の前後
仕切部44より下流側の切欠き溝43には凹溝48が形
成され、この凹溝48が空気噴射用切欠き33a,33
bに位置して、その噴出空気及び同伴した風綿を下方の
サクションパイプ(図示せず)に案内するようになって
いる。
またこの整流板30の下流側の空気ノズル23a,23
b間には、その間に嵌合して両者を仕切る仕切板49と
その仕切部49を支持すべく両空気ノズル23a,23
bに取り付けられる取付部50からなる下流側仕切部材
51が設けられる。
b間には、その間に嵌合して両者を仕切る仕切板49と
その仕切部49を支持すべく両空気ノズル23a,23
bに取り付けられる取付部50からなる下流側仕切部材
51が設けられる。
次に上記実施例の作用を説明する。
ドラフトされたスライバは、各空気ノズル23a,23
bの上流側の旋回通路34a,34bを通り、下流側の
旋回通路35a,35bを通りて撚りをかけられ紡績糸
となって排出される。この際、旋回用空気は空気噴射用
切欠き33a,33bから直接下方に流れて排出され、
また一部整流板本体45の凹溝48に案内されながら下
方に流れて排出される。他方空気ノズル23a,23b
の上流側旋回通路34a,34bの先端で生じた風綿も
上述したサクションパイプの吸引空気流により旋回用空
気と共に排出される。
bの上流側の旋回通路34a,34bを通り、下流側の
旋回通路35a,35bを通りて撚りをかけられ紡績糸
となって排出される。この際、旋回用空気は空気噴射用
切欠き33a,33bから直接下方に流れて排出され、
また一部整流板本体45の凹溝48に案内されながら下
方に流れて排出される。他方空気ノズル23a,23b
の上流側旋回通路34a,34bの先端で生じた風綿も
上述したサクションパイプの吸引空気流により旋回用空
気と共に排出される。
この場合、先ず整流板30の前後仕切部44は、空気噴
射用切欠き33a,33bと上流側旋回通路34a,3
4bの先端とを仕切るため、空気噴射用切欠き33a,
33bから噴出された空気が上流側旋回通路34a,3
4bの先端に流れることを防止し、双方独立した流れを
維持する。また各空気ノズル23a,23bの空気噴射
用切欠き33a,33bからの空気はその間を仕切る中
間仕切部48により隔離されるため相互に干渉すること
がない。
射用切欠き33a,33bと上流側旋回通路34a,3
4bの先端とを仕切るため、空気噴射用切欠き33a,
33bから噴出された空気が上流側旋回通路34a,3
4bの先端に流れることを防止し、双方独立した流れを
維持する。また各空気ノズル23a,23bの空気噴射
用切欠き33a,33bからの空気はその間を仕切る中
間仕切部48により隔離されるため相互に干渉すること
がない。
[考案の効果] 以上説明したことから明らかなように本考案によれば次
のごとき優れた効果を発揮する。
のごとき優れた効果を発揮する。
(1)両空気ノズルの上流端と空気噴射用切欠きの両側部
を仕切る前後仕切部を設けることで、気噴射用切欠きか
ら噴射した空気が空気ノズルの上流端に流れるのを防止
でき、風綿の詰まりを防止できる。
を仕切る前後仕切部を設けることで、気噴射用切欠きか
ら噴射した空気が空気ノズルの上流端に流れるのを防止
でき、風綿の詰まりを防止できる。
(2)両空気噴射用切欠き間を仕切る中間仕切部を設ける
ことで、噴出空気が相互に干渉することがなく、スムー
ズに排出でき風綿の飛散を防止できる。
ことで、噴出空気が相互に干渉することがなく、スムー
ズに排出でき風綿の飛散を防止できる。
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図、第2図は本考
案の整流板の詳細斜視図、第3図は本考案におけるツイ
ンスピナーの全体斜視図、第4図は従来例を示す断面図
である。 図中、23a,23bは空気ノズル、30は整流板、3
3a,33bは空気噴射用切欠き、34a,34b,3
5a,35bは旋回通路、44は前後仕切部、47は中
間仕切部である。
案の整流板の詳細斜視図、第3図は本考案におけるツイ
ンスピナーの全体斜視図、第4図は従来例を示す断面図
である。 図中、23a,23bは空気ノズル、30は整流板、3
3a,33bは空気噴射用切欠き、34a,34b,3
5a,35bは旋回通路、44は前後仕切部、47は中
間仕切部である。
Claims (1)
- 【請求項1】上流から下流にかけてドラフトされたスラ
イバを旋回空気流で撚りをかける前後の旋回通路を有し
その間に空気噴射用切欠きを形成した空気ノズルを、一
対平行に設けたツインスピナーの整流板において、両空
気ノズルの上流端と空気噴射用切欠きの両側部を仕切る
前後仕切部と、その両空気噴射用切欠き間を仕切る中間
仕切部とを備えたことを特徴とする整流板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11615689U JPH069029Y2 (ja) | 1989-10-04 | 1989-10-04 | 整流板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11615689U JPH069029Y2 (ja) | 1989-10-04 | 1989-10-04 | 整流板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0355851U JPH0355851U (ja) | 1991-05-29 |
| JPH069029Y2 true JPH069029Y2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=31664456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11615689U Expired - Lifetime JPH069029Y2 (ja) | 1989-10-04 | 1989-10-04 | 整流板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069029Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10025810B4 (de) * | 2000-05-24 | 2014-01-23 | SMR Patents S.à.r.l. | Leuchteneinheit, insbesondere für Außenrückblickspiegel von Fahrzeugen, vorzugsweise von Kraftfahrzeugen |
-
1989
- 1989-10-04 JP JP11615689U patent/JPH069029Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0355851U (ja) | 1991-05-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08218229A (ja) | 紡績装置 | |
| JP2011102460A (ja) | 紡績糸を製造する装置 | |
| US5927062A (en) | Fiber spinning apparatus having fiber twisting guide | |
| CN101748520B (zh) | 气流纺纱机 | |
| CN100558960C (zh) | 纺纱机 | |
| JPH069029Y2 (ja) | 整流板 | |
| US4463549A (en) | Apparatus for making fasciated spun yarn | |
| JPH08127921A (ja) | 紡績方法及び紡績装置 | |
| US4450678A (en) | Air nozzle utilized for fasciated yarn spinning | |
| JPH08218230A (ja) | 紡績装置 | |
| JP2517614Y2 (ja) | フロントローラー | |
| JP3546761B2 (ja) | 紡績ノズル | |
| JP2517621Y2 (ja) | 紡績装置 | |
| JPH0673618A (ja) | 紡績装置 | |
| JPS60104534A (ja) | 合撚糸を得る精紡装置 | |
| JPH0551971U (ja) | 空気紡績装置 | |
| JPH0418680U (ja) | ||
| JPH0770833A (ja) | 空気紡績装置 | |
| JPH0634373Y2 (ja) | 紡績糸の製造装置 | |
| JP2001295141A (ja) | 紡績装置 | |
| JPH0322278Y2 (ja) | ||
| JPH0686684B2 (ja) | 結束紡績装置 | |
| JPH0673617A (ja) | 紡績装置 | |
| JPH02110682U (ja) | ||
| JPH0524255B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |