JPH069403Y2 - リミツトスイツチ - Google Patents
リミツトスイツチInfo
- Publication number
- JPH069403Y2 JPH069403Y2 JP11780387U JP11780387U JPH069403Y2 JP H069403 Y2 JPH069403 Y2 JP H069403Y2 JP 11780387 U JP11780387 U JP 11780387U JP 11780387 U JP11780387 U JP 11780387U JP H069403 Y2 JPH069403 Y2 JP H069403Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- limit switch
- switch
- hall element
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Description
【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 この考案は。例えばコンベアライン等において物体検知
スイッチとして使用されるリミットスイッチに関する。
スイッチとして使用されるリミットスイッチに関する。
《従来の技術》 第6図には、従来のリミットスイッチの一例が示されて
いる。ケース本体100中にはスイッチ本体101が内
蔵されており、その上部はカバー103により覆われて
いる。ケース本体100の一端には回転軸104を枢支
したヘッド105が一体的に取付けられている。このヘ
ッド105のボス部106からは回転軸104の先端が
突出しており、これに作動レバー107が一体的に締付
固定されている。作動レバー107の先端部にはローラ
108が回転可能に取付けられている。
いる。ケース本体100中にはスイッチ本体101が内
蔵されており、その上部はカバー103により覆われて
いる。ケース本体100の一端には回転軸104を枢支
したヘッド105が一体的に取付けられている。このヘ
ッド105のボス部106からは回転軸104の先端が
突出しており、これに作動レバー107が一体的に締付
固定されている。作動レバー107の先端部にはローラ
108が回転可能に取付けられている。
ところで、回転軸104の先端には作動レバー107と
ボス部106の間に位置するセット表示板109が圧着
されており、その外周縁には指針110が形成されてい
る。ボス部106の外周面には凸部111が形成され、
この凸部111に指針110がさしかかっている範囲
が、スイッチ本体2が動作した上で適正ゾーンに作動レ
バー107が位置することを表示することとなってい
る。
ボス部106の間に位置するセット表示板109が圧着
されており、その外周縁には指針110が形成されてい
る。ボス部106の外周面には凸部111が形成され、
この凸部111に指針110がさしかかっている範囲
が、スイッチ本体2が動作した上で適正ゾーンに作動レ
バー107が位置することを表示することとなってい
る。
このためリミットスイッチを使用に先立ち取付ける場
合、リミットスイッチの取付方向等を決定する上でセッ
ト表示板109及び凸部111が取付作業をする上で目
安となる。
合、リミットスイッチの取付方向等を決定する上でセッ
ト表示板109及び凸部111が取付作業をする上で目
安となる。
《考案が解決しようとする問題点》 このようなリミットスイッチは多種の環境で使用される
ものであり、特に、セット表示板109や凸部111は
外部に露出しているために、ドッグやワーク等によって
変形する場合がある。このような変形が生じると、リミ
ットスイッチを適正ゾーンで動作させるように取付ける
際、本来の性能を得ることが不可能となることがある。
ものであり、特に、セット表示板109や凸部111は
外部に露出しているために、ドッグやワーク等によって
変形する場合がある。このような変形が生じると、リミ
ットスイッチを適正ゾーンで動作させるように取付ける
際、本来の性能を得ることが不可能となることがある。
更に、使用環境が暗い場合、これらセット表示板109
や凸部111は見にくく、有効利用できないことがあ
る。
や凸部111は見にくく、有効利用できないことがあ
る。
そこで、この考案の目的は、スイッチ本体が動作する際
のレバーの適正回転域を表示灯により表示する改良され
たリミットスイッチを提供することにある。
のレバーの適正回転域を表示灯により表示する改良され
たリミットスイッチを提供することにある。
《問題点を解決するための手段》 この考案によるリミットスイッチは、摺動部材に取付け
られた磁石と、同磁石との対向時にケース本体の外面上
の表示灯を点灯すべく作動するホール素子とを備え、レ
バーがスイッチ本体をオン作動させる適正回転域に達し
た際、ホール素子に磁石が正対するよう構成したことを
特徴とする。
られた磁石と、同磁石との対向時にケース本体の外面上
の表示灯を点灯すべく作動するホール素子とを備え、レ
バーがスイッチ本体をオン作動させる適正回転域に達し
た際、ホール素子に磁石が正対するよう構成したことを
特徴とする。
《実施例》 第1図には、この考案の一実施例が示されている。
矩形の箱状に形成されたケース本体1には、スイッチ本
体としての2回路双断スイッチ2が、ねじ止めされてい
る。ケース本体1の開口部はパッキン14を介してカバ
ー3により蓋をされ、カバー3はねじ15によりケース
本体1に固定される。
体としての2回路双断スイッチ2が、ねじ止めされてい
る。ケース本体1の開口部はパッキン14を介してカバ
ー3により蓋をされ、カバー3はねじ15によりケース
本体1に固定される。
カバー3は、透明樹脂部16にアルミダイカスト部17
をアウトサート成形したもので、透明樹脂の裏側の凹部
には、銘板13が挿入された上で、発光ダイオード1
8,19、抵抗20,23(第4図参照)および接触ば
ね21を備えたゴム製のランプホールドカバー22が嵌
着されている。なお、接触ばね21は、カバー3をケー
ス本体1に取付けた際にスイッチ本体2の常開端子2b
に接触する。この部分の電気回路を第4図に示してあ
る。ここでスイッチ本体2の可動接片35は接点36に
位置する際オフに保持され、接点37に切換るとオンに
保持される。接点36,37間には赤色点灯する発光ダ
イオード18、抵抗20が並設され、しかも、これに加
えて、緑色点灯する発光ダイオード19、抵抗23およ
びホールICスイッチであるホール素子38が更に並設
されている。なお、符号39は負荷を示している。
をアウトサート成形したもので、透明樹脂の裏側の凹部
には、銘板13が挿入された上で、発光ダイオード1
8,19、抵抗20,23(第4図参照)および接触ば
ね21を備えたゴム製のランプホールドカバー22が嵌
着されている。なお、接触ばね21は、カバー3をケー
ス本体1に取付けた際にスイッチ本体2の常開端子2b
に接触する。この部分の電気回路を第4図に示してあ
る。ここでスイッチ本体2の可動接片35は接点36に
位置する際オフに保持され、接点37に切換るとオンに
保持される。接点36,37間には赤色点灯する発光ダ
イオード18、抵抗20が並設され、しかも、これに加
えて、緑色点灯する発光ダイオード19、抵抗23およ
びホールICスイッチであるホール素子38が更に並設
されている。なお、符号39は負荷を示している。
スイッチ本体2のそれぞれ二つずつの常開端子2bおよ
び常閉端子2cには、ケース本体1のコンジット口24
にコネクタを介して導入されたリード線のターミナルが
それぞれ接続される。
び常閉端子2cには、ケース本体1のコンジット口24
にコネクタを介して導入されたリード線のターミナルが
それぞれ接続される。
スイッチ本体2の作動子2aには補助プランジヤ25の
先端部25aが接触しており、補助プランジヤ25はケ
ース本体1に軸受26を介して摺動可能に取付けられた
摺動部材としての作動プランジヤ4内に保護用のばね2
7を介して摺動可能に挿入されている。補助プランジヤ
25は、作動プランジヤ4の入口に嵌入されたストッパ
リング28により抜け止めを施されている。第2図に示
すように、作動プランジヤ4はその中央部に環状溝4a
を形成され、ここに取付前においてのみ切断部を介して
環状をなす磁石40が同一外周面をなすように嵌着され
ている。この磁石40は、軸受26の一部に嵌着され、
その対向面が軸受26の内周壁と同一面をなすように取
付けられたホール素子38と正対可能に配設されてい
る。ホール素子38の一端は常開端子26に接続され、
他端はランプホールドカバー22内の抵抗23側のコネ
クタ端41(第4図参照)に連結されている。
先端部25aが接触しており、補助プランジヤ25はケ
ース本体1に軸受26を介して摺動可能に取付けられた
摺動部材としての作動プランジヤ4内に保護用のばね2
7を介して摺動可能に挿入されている。補助プランジヤ
25は、作動プランジヤ4の入口に嵌入されたストッパ
リング28により抜け止めを施されている。第2図に示
すように、作動プランジヤ4はその中央部に環状溝4a
を形成され、ここに取付前においてのみ切断部を介して
環状をなす磁石40が同一外周面をなすように嵌着され
ている。この磁石40は、軸受26の一部に嵌着され、
その対向面が軸受26の内周壁と同一面をなすように取
付けられたホール素子38と正対可能に配設されてい
る。ホール素子38の一端は常開端子26に接続され、
他端はランプホールドカバー22内の抵抗23側のコネ
クタ端41(第4図参照)に連結されている。
作動プランジヤ4の先端部には、ゴム製のシールキャッ
プ29が嵌入されると共に当て金30が圧入される。
プ29が嵌入されると共に当て金30が圧入される。
作動プランジヤ4の先端部に関連して、ヘッド5がケー
ス本体1にねじ止めされている。ヘッド5内には作動プ
ランジヤ4と同軸的に復帰プランジヤ8が復帰用の圧縮
ばね7を介して摺動自在に挿入されている。ヘッド5内
にはまた、復帰プランジヤ8に直角な方向に、回転軸6
が軸受32を介し取付けられている。回転軸6の復帰プ
ランジヤ8およひ作動プランジヤ4にそれぞれ対向する
面は平板状のカム部6aを形成している。復帰プランジ
ヤ8および作動プランジヤ4先端の当て金30は、それ
ぞればね7および27の押圧力によって、カム部6aの
両面に圧接し、回転軸6を中立位置に保持している。
ス本体1にねじ止めされている。ヘッド5内には作動プ
ランジヤ4と同軸的に復帰プランジヤ8が復帰用の圧縮
ばね7を介して摺動自在に挿入されている。ヘッド5内
にはまた、復帰プランジヤ8に直角な方向に、回転軸6
が軸受32を介し取付けられている。回転軸6の復帰プ
ランジヤ8およひ作動プランジヤ4にそれぞれ対向する
面は平板状のカム部6aを形成している。復帰プランジ
ヤ8および作動プランジヤ4先端の当て金30は、それ
ぞればね7および27の押圧力によって、カム部6aの
両面に圧接し、回転軸6を中立位置に保持している。
回転軸6はヘッドのボス部5aから突出しており、軸受
との間にOリング33が介装されている。そして回転軸
6の突出部分に作動レバー9の取付穴9aが嵌合してい
る。取付穴9aが摺り割り9bを有し、この摺り割り9
bを六角穴付ボルト10で締め付けることにより作動レ
バー9が回転軸6に固定される。作動レバー9の先端に
はローラ12が回転可能に取付けられている。
との間にOリング33が介装されている。そして回転軸
6の突出部分に作動レバー9の取付穴9aが嵌合してい
る。取付穴9aが摺り割り9bを有し、この摺り割り9
bを六角穴付ボルト10で締め付けることにより作動レ
バー9が回転軸6に固定される。作動レバー9の先端に
はローラ12が回転可能に取付けられている。
次に、このリミットスイッチの動作を説明する。レバー
9先端部のローラ12がドッグ等に当ってレバー9が回
動すると、回転軸6も回動する。この回転軸6の下部の
カム部6aも、この時、回動して作動プランジヤ4先端
部の当て金30を押圧する。作動プランジヤの動きは、
ばね27を介して補助プランジヤ25に伝えられ、その
先端部25aが作動子2aを押圧してスイッチ本体2を
オンさせる。
9先端部のローラ12がドッグ等に当ってレバー9が回
動すると、回転軸6も回動する。この回転軸6の下部の
カム部6aも、この時、回動して作動プランジヤ4先端
部の当て金30を押圧する。作動プランジヤの動きは、
ばね27を介して補助プランジヤ25に伝えられ、その
先端部25aが作動子2aを押圧してスイッチ本体2を
オンさせる。
レバー9先端部のローラ12がドッグから外れるとレバ
ー9は、回転軸6のカム部6aを復帰プランジヤ8を介
して押圧している復帰ばね7の復帰力により元の中立位
置に戻る。そして、作動プランジヤ4はその内部のばね
27の復原力により復帰し、スイッチ本体2の動作がオ
フされる。
ー9は、回転軸6のカム部6aを復帰プランジヤ8を介
して押圧している復帰ばね7の復帰力により元の中立位
置に戻る。そして、作動プランジヤ4はその内部のばね
27の復原力により復帰し、スイッチ本体2の動作がオ
フされる。
このような作動レバー9の回動に応じて、各発光ダイオ
ード18,19が点滅を繰り返す。レバー9はFR位置
よりOP位置に回動した際、スイッチ本体2をオン作動
に切り換える。この時、ホール素子38に対して距離L
FRだけ離れていた磁石40は互いに対向を開始し、しか
も可動接片35が接点37側に接し、赤色ダイオード1
8が点灯する。
ード18,19が点滅を繰り返す。レバー9はFR位置
よりOP位置に回動した際、スイッチ本体2をオン作動
に切り換える。この時、ホール素子38に対して距離L
FRだけ離れていた磁石40は互いに対向を開始し、しか
も可動接片35が接点37側に接し、赤色ダイオード1
8が点灯する。
続いて、レバー9の回動に応じて、ホール素子38と磁
石40とが十分対向し、正対域には入ると、ホール効果
を発生したホール素子38は緑色発行ダイオード19を
も点灯させる。この間、適正回路域Aを作動レバー9は
回動する。そして、磁石40とホール素子38との正対
状態が終了しし緑色発光ダイオード19が消灯した後
に、更に、レバー9が回動する場合、レバーはストロー
ク過大域にあり、赤色発光ダイオード18のみが点灯
し、TTP位置でレバーはストップする。このTTP位
置とFR位置との間でレバー9は移動を繰り返すことが
可能である。
石40とが十分対向し、正対域には入ると、ホール効果
を発生したホール素子38は緑色発行ダイオード19を
も点灯させる。この間、適正回路域Aを作動レバー9は
回動する。そして、磁石40とホール素子38との正対
状態が終了しし緑色発光ダイオード19が消灯した後
に、更に、レバー9が回動する場合、レバーはストロー
ク過大域にあり、赤色発光ダイオード18のみが点灯
し、TTP位置でレバーはストップする。このTTP位
置とFR位置との間でレバー9は移動を繰り返すことが
可能である。
このようなリミットスイッチは、これの使用位置への取
付時に、ドッグ等の当接により赤、緑両発光ダイオード
18,19が点灯するように取付け、固定すれば、使用
時に、常にレバー9を適正回転域Aまでの回動を繰り返
すよう取付けできる。しかも、この使用環境がたとえ暗
くても容易に取付けできる利点もある。
付時に、ドッグ等の当接により赤、緑両発光ダイオード
18,19が点灯するように取付け、固定すれば、使用
時に、常にレバー9を適正回転域Aまでの回動を繰り返
すよう取付けできる。しかも、この使用環境がたとえ暗
くても容易に取付けできる利点もある。
《考案の効果》 以上のように、この考案によるリミットスイッチは、レ
バーが適正回転域まで回動すると、摺動部材のストロー
クに応じて動作するホール素子が表示灯を点灯できるよ
うにしたので、リミットスイッチの取付作業時に、レバ
ーの回動量が適正となるような向きに容易に調整して取
付けでき、暗所での取付作業も容易となるという効果を
奏する。
バーが適正回転域まで回動すると、摺動部材のストロー
クに応じて動作するホール素子が表示灯を点灯できるよ
うにしたので、リミットスイッチの取付作業時に、レバ
ーの回動量が適正となるような向きに容易に調整して取
付けでき、暗所での取付作業も容易となるという効果を
奏する。
第1図はこの考案の一実施例を示すリミットスイッチの
断面図、第2図は第1図のリミットスイッチの要部分解
斜視図、第3図は第1図のリミットスイッチの作動レバ
ーの回動説明図、第4図は第1図のリミットスイッチの
発光ダイオードをスイッチ本体に接続する回路図、第5
図は磁石とスイッチ素子の相対関係説明図、第6図は従
来のリミットスイッチの斜視図である。 1…ケース本体、2…スイッチ本体、4…作動プランジ
ヤ(摺動部材)、5…ヘッド、6…回転軸、6a…カム
部、9…作動レバー18,19…発光ダイオード、38
…ホール素子、40…磁石。
断面図、第2図は第1図のリミットスイッチの要部分解
斜視図、第3図は第1図のリミットスイッチの作動レバ
ーの回動説明図、第4図は第1図のリミットスイッチの
発光ダイオードをスイッチ本体に接続する回路図、第5
図は磁石とスイッチ素子の相対関係説明図、第6図は従
来のリミットスイッチの斜視図である。 1…ケース本体、2…スイッチ本体、4…作動プランジ
ヤ(摺動部材)、5…ヘッド、6…回転軸、6a…カム
部、9…作動レバー18,19…発光ダイオード、38
…ホール素子、40…磁石。
Claims (1)
- 【請求項1】ケース本体内のスイツチ本体と外力を受け
て回動するレバーとの間を、前記レバーに一体的に取付
けられた回転軸と同回転軸のカム部に当接する摺動部材
とにより連動可能に連結したリミツトスイツチであつ
て、前記摺動部材に取付けられた磁石と、前記摺動部材
が摺動するケース本体部に取付けられて同磁石との対向
時にケース本体の外面上の表示灯を点灯すべく作動する
ホール素子とを備え、前記レバーがスイツチ本体をオン
作動させる適正回転域に達した際、前記ホール素子に前
記磁石が正対するよう構成したことを特徴とするリミツ
トスイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11780387U JPH069403Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 | リミツトスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11780387U JPH069403Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 | リミツトスイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6423834U JPS6423834U (ja) | 1989-02-08 |
| JPH069403Y2 true JPH069403Y2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=31361581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11780387U Expired - Lifetime JPH069403Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 | リミツトスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069403Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-07-31 JP JP11780387U patent/JPH069403Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6423834U (ja) | 1989-02-08 |
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