JPH0694354B2 - 高所作業車におけるバケット水平保持装置 - Google Patents
高所作業車におけるバケット水平保持装置Info
- Publication number
- JPH0694354B2 JPH0694354B2 JP63180053A JP18005388A JPH0694354B2 JP H0694354 B2 JPH0694354 B2 JP H0694354B2 JP 63180053 A JP63180053 A JP 63180053A JP 18005388 A JP18005388 A JP 18005388A JP H0694354 B2 JPH0694354 B2 JP H0694354B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bucket
- boom
- tip
- cylinder
- horizontal
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 1
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- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、高所作業車のバケット水平保持装置に関す
る。
る。
(従来の技術) 従来、この種の高所作業車において、バケット水平保持
装置は、第4図に示すように、バケットaとブームbと
の間に水平シリンダcが設けられており、この水平シリ
ンダcは、ブームbの先端内部に配設されるとともにそ
のロッド端がバケットaに突設されたブラケットdに連
結され、ブームbの起伏動作に対応して伸縮することで
バケットaを常に水平に保持するように構成されてい
る。
装置は、第4図に示すように、バケットaとブームbと
の間に水平シリンダcが設けられており、この水平シリ
ンダcは、ブームbの先端内部に配設されるとともにそ
のロッド端がバケットaに突設されたブラケットdに連
結され、ブームbの起伏動作に対応して伸縮することで
バケットaを常に水平に保持するように構成されてい
る。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来のものでは、水平シリンダcが
バケットaとブームbとの間に略水平状態で連結されて
いるため、ブームbの先端とバケットaとの連結に必要
なスペースが大きくなり、小型化実現への障害になると
ともに、ブームbの伸縮効率が悪くなるという問題があ
った。また、構成も複雑になり高価になるという問題が
あった。
バケットaとブームbとの間に略水平状態で連結されて
いるため、ブームbの先端とバケットaとの連結に必要
なスペースが大きくなり、小型化実現への障害になると
ともに、ブームbの伸縮効率が悪くなるという問題があ
った。また、構成も複雑になり高価になるという問題が
あった。
(課題を解決するための手段) 本発明の高所作業車におけるバケット水平保持装置は、
車体上に旋回ポストが旋回自在に搭載され、該旋回ポス
トに、先端部にバケットを有するブームが伸縮且つ起伏
自在に設けられた高所作業車において、前記バケット
は、前記ブームの先端部の一方側に略平行に配置される
とともに、当該ブームの先端がバケットの後面に設けら
れブラケットの略中央部に軸支され、前記ブームとバケ
ットとの間には、ブームの起伏動作に対応してバケット
を水平に保持する水平シリンダが設けられ、該水平シリ
ンダは、一端部が前記ブームの先端に連結されるととも
に、他端部が前記バケットに設けられた前記ブラケット
の下端部に連結され、前記ブームとバケットとの間に垂
直もしくは垂直からやや傾けた状態で配設されたもので
ある。
車体上に旋回ポストが旋回自在に搭載され、該旋回ポス
トに、先端部にバケットを有するブームが伸縮且つ起伏
自在に設けられた高所作業車において、前記バケット
は、前記ブームの先端部の一方側に略平行に配置される
とともに、当該ブームの先端がバケットの後面に設けら
れブラケットの略中央部に軸支され、前記ブームとバケ
ットとの間には、ブームの起伏動作に対応してバケット
を水平に保持する水平シリンダが設けられ、該水平シリ
ンダは、一端部が前記ブームの先端に連結されるととも
に、他端部が前記バケットに設けられた前記ブラケット
の下端部に連結され、前記ブームとバケットとの間に垂
直もしくは垂直からやや傾けた状態で配設されたもので
ある。
(作用) バケットを、ブームの先端部の一方側に略平行に配置す
るとともに、当該ブームの先端をバケットの後面に設け
られブラケットの略中央部に軸支し、前記ブームとバケ
ットとの間に、ブームの起伏動作に対応してバケットを
水平に保持する水平シリンダを設け、該水平シリンダの
一端部を前記ブームの先端に連結するとともに、他端部
を前記バケットに設けられた前記ブラケットの下端部に
連結することで、水平シリンダを前記ブームとバケット
との間に垂直もしくは垂直からやや傾けた状態で配設し
たので、水平シリンダの取付に必要なスペースを小さく
し、ブームとバケットとの接続部周辺のコンパクト化を
図る。
るとともに、当該ブームの先端をバケットの後面に設け
られブラケットの略中央部に軸支し、前記ブームとバケ
ットとの間に、ブームの起伏動作に対応してバケットを
水平に保持する水平シリンダを設け、該水平シリンダの
一端部を前記ブームの先端に連結するとともに、他端部
を前記バケットに設けられた前記ブラケットの下端部に
連結することで、水平シリンダを前記ブームとバケット
との間に垂直もしくは垂直からやや傾けた状態で配設し
たので、水平シリンダの取付に必要なスペースを小さく
し、ブームとバケットとの接続部周辺のコンパクト化を
図る。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図及び第2図は高所作業車の概略構成を示してい
る。
る。
車体1には旋回ポスト2が旋回自在に立設されており、
この旋回ポスト2の上端部にブーム3の基端部が枢支さ
れ、ブーム3が該ブーム3と旋回ポスト2との間に配設
された起伏シリンダ5により起伏自在に構成されてい
る。ブーム3は、図示しない伸縮シリンダにより伸縮自
在に構成されている。ブーム3の先端部にはバケット6
が設けられている。
この旋回ポスト2の上端部にブーム3の基端部が枢支さ
れ、ブーム3が該ブーム3と旋回ポスト2との間に配設
された起伏シリンダ5により起伏自在に構成されてい
る。ブーム3は、図示しない伸縮シリンダにより伸縮自
在に構成されている。ブーム3の先端部にはバケット6
が設けられている。
バケット6は、第3図に示すように、側部後面の略中央
部にブラケット61を介して水平軸62を以て枢支されてい
る。また、ブーム3とバケット6との間には、水平シリ
ンダ7が設けられている。水平シリンダ7は、基端部7a
がブーム3の先端部に連結されるとともに、ロッド端7b
がバケット6の側部後面の下部にブラケット61を介して
連結されており、ブーム3とバケット6との間に垂直よ
りもやや傾けた状態に配設されている。この水平シリン
ダ7は、ブーム3の基端部と旋回ポスト2の上端部との
間に配設された伸縮シリンダ8とで圧油のやりとりを行
っている。すなわち、水平シリンダ7と伸縮シリンダ8
とはそれぞれ相反する方向に同調して伸縮動作するよう
に構成されており、このように水平シリンダ7が伸縮動
作することで、ブーム3の起伏動作に対応してバケット
6を常に水平に保持するように構成している。詳しく
は、例えば起伏シリンダ5の伸長によりバケット6が第
3図において二点鎖線で示す位置まで上昇する場合、ブ
ーム3の起立動作によって伸縮シリンダ8を強制的に伸
長させる。この時、伸縮シリンダ8の伸長に必要な伸縮
シリンダ8のピストン室への圧油の供給は水平シリンダ
7のピストン室から吸引する形となり、これによって水
平シリンダ7は伸縮シリンダ8の伸長ストロークと同じ
ストロークだけ縮退することになる。この水平シリンダ
7の縮退によりバケット6は水平軸62を中心に第3図中
時計方向に回動し、バケット6は第3図の二点鎖線に示
す位置に上昇しても水平状態を保持することになる。ま
た、ブーム3が伏倒する場合は上記と逆に動作する。
部にブラケット61を介して水平軸62を以て枢支されてい
る。また、ブーム3とバケット6との間には、水平シリ
ンダ7が設けられている。水平シリンダ7は、基端部7a
がブーム3の先端部に連結されるとともに、ロッド端7b
がバケット6の側部後面の下部にブラケット61を介して
連結されており、ブーム3とバケット6との間に垂直よ
りもやや傾けた状態に配設されている。この水平シリン
ダ7は、ブーム3の基端部と旋回ポスト2の上端部との
間に配設された伸縮シリンダ8とで圧油のやりとりを行
っている。すなわち、水平シリンダ7と伸縮シリンダ8
とはそれぞれ相反する方向に同調して伸縮動作するよう
に構成されており、このように水平シリンダ7が伸縮動
作することで、ブーム3の起伏動作に対応してバケット
6を常に水平に保持するように構成している。詳しく
は、例えば起伏シリンダ5の伸長によりバケット6が第
3図において二点鎖線で示す位置まで上昇する場合、ブ
ーム3の起立動作によって伸縮シリンダ8を強制的に伸
長させる。この時、伸縮シリンダ8の伸長に必要な伸縮
シリンダ8のピストン室への圧油の供給は水平シリンダ
7のピストン室から吸引する形となり、これによって水
平シリンダ7は伸縮シリンダ8の伸長ストロークと同じ
ストロークだけ縮退することになる。この水平シリンダ
7の縮退によりバケット6は水平軸62を中心に第3図中
時計方向に回動し、バケット6は第3図の二点鎖線に示
す位置に上昇しても水平状態を保持することになる。ま
た、ブーム3が伏倒する場合は上記と逆に動作する。
また、バケット6には操作部63が配設されており、この
操作部63を操作することで、ブーム3の旋回、起伏、及
び伸縮を制御することができる。
操作部63を操作することで、ブーム3の旋回、起伏、及
び伸縮を制御することができる。
旋回ポスト2の基端部にはスプロケット21が設けられて
いる。このスプロケット21にはチェーン22がU字状に巻
回されており、このチェーン22は、一端22aが車体上に
平行に設けられた二つのシリンダ(本例では手前のシリ
ンダのみ図示)23のうち一方のシリンダ23のロッド端に
連結されるとともに、他端が他方のシリンダ(図示省
略)のロッド端に連結されている。よって、これら二つ
のシリンダ23を相反する方向に伸縮動させることで、チ
ェーン22が一方のシリンダ23側あるいは他方のシリンダ
側に引き込まれ、この引き込み量に対応してスプロケッ
ト21が回転し、これにともなって旋回ポスト2が旋回す
る。つまり、旋回ポスト2の旋回量はこれらシリンダ23
の伸縮ストロークにより決定されることになる。
いる。このスプロケット21にはチェーン22がU字状に巻
回されており、このチェーン22は、一端22aが車体上に
平行に設けられた二つのシリンダ(本例では手前のシリ
ンダのみ図示)23のうち一方のシリンダ23のロッド端に
連結されるとともに、他端が他方のシリンダ(図示省
略)のロッド端に連結されている。よって、これら二つ
のシリンダ23を相反する方向に伸縮動させることで、チ
ェーン22が一方のシリンダ23側あるいは他方のシリンダ
側に引き込まれ、この引き込み量に対応してスプロケッ
ト21が回転し、これにともなって旋回ポスト2が旋回す
る。つまり、旋回ポスト2の旋回量はこれらシリンダ23
の伸縮ストロークにより決定されることになる。
第2図における符号4は車体1の前後両側にそれぞれ設
けられたアウトリガーである。
けられたアウトリガーである。
なお、本例では、バケット6はブーム3の先端部に水平
軸62を以て枢支されており、水平面上での旋回(首振
り)が許容されていないものについて説明したが、これ
に限らずバケット6をブーム3に首振り自在に設けるこ
とも可能である。
軸62を以て枢支されており、水平面上での旋回(首振
り)が許容されていないものについて説明したが、これ
に限らずバケット6をブーム3に首振り自在に設けるこ
とも可能である。
(発明の効果) 以上述べたように、本発明によれば、バケットを、ブー
ムの先端部の一方側に略平行に配置するとともに、当該
ブームの先端をバケットの後面に設けられブラケットの
略中央部に軸支し、前記ブームとバケットとの間に、ブ
ームの起伏動作に対応してバケットを水平に保持する水
平シリンダを設け、該水平シリンダの一端部を前記ブー
ムの先端に連結するとともに、他端部を前記バケットに
設けられた前記ブラケットの下端部に連結することで、
水平シリンダを前記ブームとバケットとの間に垂直もし
くは垂直からやや傾けた状態で配設したので、水平シリ
ンダの取付に必要なスペースを小さくでき、ブームとバ
ケットとの接続部周辺のコンパクト化を図ることができ
る。また、従来のように水平シリンダをブームの先端部
に内蔵しなくてもよいため、ブームの伸縮効率の向上を
図ることができ、しかも、構成が簡単になり安価に作製
することができる。
ムの先端部の一方側に略平行に配置するとともに、当該
ブームの先端をバケットの後面に設けられブラケットの
略中央部に軸支し、前記ブームとバケットとの間に、ブ
ームの起伏動作に対応してバケットを水平に保持する水
平シリンダを設け、該水平シリンダの一端部を前記ブー
ムの先端に連結するとともに、他端部を前記バケットに
設けられた前記ブラケットの下端部に連結することで、
水平シリンダを前記ブームとバケットとの間に垂直もし
くは垂直からやや傾けた状態で配設したので、水平シリ
ンダの取付に必要なスペースを小さくでき、ブームとバ
ケットとの接続部周辺のコンパクト化を図ることができ
る。また、従来のように水平シリンダをブームの先端部
に内蔵しなくてもよいため、ブームの伸縮効率の向上を
図ることができ、しかも、構成が簡単になり安価に作製
することができる。
第1図は高所作業車の全体構成を示す平面図、第2図は
同側面図、第3図は水平シリンダの取付状態及びその周
辺を示す側面図、第4図は従来の水平シリンダの取付状
態を示す側面図である。 1……車体、2……旋回ポスト 3……ブーム、6……バケット 7……水平シリンダ
同側面図、第3図は水平シリンダの取付状態及びその周
辺を示す側面図、第4図は従来の水平シリンダの取付状
態を示す側面図である。 1……車体、2……旋回ポスト 3……ブーム、6……バケット 7……水平シリンダ
Claims (1)
- 【請求項1】車体上に旋回ポストが旋回自在に搭載さ
れ、該旋回ポストに、先端部にバケットを有するブーム
が伸縮且つ起伏自在に設けられた高所作業車において、 前記バケットは、前記ブームの先端部の一方側に略平行
に配置されるとともに、当該ブームの先端がバケットの
後面に設けられブラケットの略中央部に軸支され、前記
ブームとバケットとの間には、ブームの起伏動作に対応
してバケットを水平に保持する水平シリンダが設けら
れ、該水平シリンダは、一端部が前記ブームの先端に連
結されるとともに、他端部が前記バケットに設けられた
前記ブラケットの下端部に連結され、前記ブームとバケ
ットとの間に垂直もしくは垂直からやや傾けた状態で配
設されたことを特徴とする高所作業車におけるバケット
水平保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63180053A JPH0694354B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | 高所作業車におけるバケット水平保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63180053A JPH0694354B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | 高所作業車におけるバケット水平保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0233096A JPH0233096A (ja) | 1990-02-02 |
| JPH0694354B2 true JPH0694354B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=16076666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63180053A Expired - Lifetime JPH0694354B2 (ja) | 1988-07-19 | 1988-07-19 | 高所作業車におけるバケット水平保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0694354B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0736956Y2 (ja) * | 1990-07-16 | 1995-08-23 | 新明和工業株式会社 | 高所作業車 |
| AU2109302A (en) | 2000-12-08 | 2002-06-18 | Daikin Ind Ltd | Refrigerator |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3467217A (en) * | 1967-04-26 | 1969-09-16 | Mccabe Powers Body Co | Aerial platform unit |
| JPS52171129U (ja) * | 1976-06-18 | 1977-12-26 | ||
| JPS59127100U (ja) * | 1983-02-10 | 1984-08-27 | 森田ポンプ株式会社 | 高所作業車のバスケツト平衡装置 |
| JPS61185800U (ja) * | 1985-05-14 | 1986-11-19 |
-
1988
- 1988-07-19 JP JP63180053A patent/JPH0694354B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0233096A (ja) | 1990-02-02 |
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