JPH0695270B2 - 画面表示制御装置 - Google Patents

画面表示制御装置

Info

Publication number
JPH0695270B2
JPH0695270B2 JP2295078A JP29507890A JPH0695270B2 JP H0695270 B2 JPH0695270 B2 JP H0695270B2 JP 2295078 A JP2295078 A JP 2295078A JP 29507890 A JP29507890 A JP 29507890A JP H0695270 B2 JPH0695270 B2 JP H0695270B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
screen
stack
type
pointer
display
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2295078A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH04166989A (ja
Inventor
喜則 増田
総一郎 河崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iwatsu Electric Co Ltd
Original Assignee
Iwatsu Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Iwatsu Electric Co Ltd filed Critical Iwatsu Electric Co Ltd
Priority to JP2295078A priority Critical patent/JPH0695270B2/ja
Publication of JPH04166989A publication Critical patent/JPH04166989A/ja
Publication of JPH0695270B2 publication Critical patent/JPH0695270B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は画面表示制御装置に関し、特に、元の画面ま
たは直前の画面に、簡単な操作で、かつ大容量のメモリ
を用いることなく戻すことのできる画面表示制御装置に
関する。
(従来の技術) ロジックアナライザ等の電子計測器においては、被計測
部品、例えばIC回路部品等の各端子に入出力する信号波
形、微分波形、積分波形等の種々の波形を個々に画面上
に表示させたり、これらを一括してタイムチャートの形
で一画面に表示させたりすることができる。また、被計
測部品の所定箇所の電圧値、電流値、抵抗値等の種々の
データを表示させることもできる。
このように、電子計測器の画面上に表示できる波形ある
いはデータは多種類に及ぶので、一枚の画面上に表示さ
せることはできない。このため、これらの波形あるいは
データを画面上に表示させるには、従来は、画面を切換
えながら、各種の機能を設定することにより行われる。
すなわち、機能を設定するための操作以外に、画面を切
換えて希望の画面を表示させるための操作が必要であ
る。
また、コンピュータのエディタ等では、アンドゥ機能を
持つものがある。この機能は、行った操作を一旦取消す
機能である。このアンドゥ機能を電子計測器に持たせる
と、操作ミスを行った場合、簡単な操作で元の画面に戻
すことができる。
(発明が解決しようとする課題) このように、従来の電子計測器においては、複雑な操作
を必要とするため、特に不慣れなユーザは操作ミスをす
る可能性が大きい。従来装置では、簡単な操作で前の画
面に戻せないため、一度操作ミスをしてしまうと、操作
ミスをする前の画面に戻して、正しいところから再開す
るのが困難であるという問題があった。
また、電子計測器を使用していると、現在表示している
画面の波形あるいはデータと、前の画面で表示された波
形あるいはデータとを比較するために、前の画面に一旦
戻したいという要求が起こることがある。このような場
合、従来装置では、前記のように簡単な操作で前の画面
に戻せないので、前記要求に答えられないという問題が
あった。
そこで、前記問題を解決するために、電子計測器に前記
アンドゥ機能を採用することが考えられるが、前記アン
ドゥ機能を採用すると、該アンドゥ機能では操作によっ
て表示された画面を全てメモリに記憶させることにより
その機能を達成しているため、大容量のメモリが必要に
なり、装置の価格が高くなるという問題があった。
以上、従来技術とその問題点を電子計測器を例に上げて
説明したが、電子計測器に限らず、表示装置を備えた他
のOA機器、例えばパソコン、ワープロ等においても、一
度の操作で直前の画面に戻すことはできないという問題
があった。
本発明の目的は、前記した従来装置の問題点を除去し、
操作が簡単で、大容量のメモリを用いずに、前の画面に
戻すことのできる画面表示制御装置を提供することにあ
る。
(課題を解決するための手段および作用) 前記目的を達成するために、本発明は、画面の種別が付
された画面データを、複数個記憶する画面データ記憶部
と、前記種別を記憶する画面スタックと、前記種別の書
込み又は取出しをする画面スタックの場所を示す画面ス
タックポインタと、画面データを表示する表示部と、前
記表示部に表示された画面を切換える時には、前記画面
スタックポインタを進めてそれが指示する前記画面スタ
ックの領域に画面の種別を書込み、直前の画面を表示す
る時には、前記画面スタックポインタを戻してそれが指
示する前記画面スタックの領域から画面の種別を読みだ
し、該種別に対応する画面データを前記画面データ記憶
部から読みだし、前記表示部に画面データを送る表示制
御部とを具備した点に特徴がある。
本発明によれば、前記表示部に表示する画面を切換える
ごとに、前記画面スタックポインタが指示する画面スタ
ックの領域に該画面の種別が書込まれる。また、直前の
画面を表示する操作がオペレータによってキー操作され
ると、前記画面スタックポインタがもどされ、該画面ス
タックポインタが指示する画面スタックの領域から種別
が読み出される。そして、該種別に対応する画面データ
が前記画面データ記憶部から読み出され、表示部に表示
される。
このため、オペレータは単に画面切換キーを操作するだ
けで、直前の画面に戻すことができ、操作が簡単である
という効果がある。また、画面スタックの領域に画面の
種別を書込むことにより本発明を実現できるので、大容
量のメモリを必要としない効果がある。
(実施例) 以下に、図面を参照して、本発明を詳細に説明する。
第1図は本発明の機能ブロック図を示す。
図において、1は入力部であり、キーボード等から構成
されている。1aは画面を切換える時に使用する画面切換
キー、1bはカーソル移動キーである。これらのキーは代
表として図示されており、他の多数のキーが入力部1に
存在することは勿論である。
2は表示制御部であり、第2図で説明する動作をする。
3は画面データ記憶部である。この画面データ記憶部3
には、例えば第3図に示されているような画面データが
格納されている。すなわち、画面データの種別と、画面
データの内容とが格納されている。図示の例では、“ME
NU",“KINOU A",“KINOU A1",“KINOU A2",“KINOU B",
“KINOU B1"および“KINOU B2"という種別と、それぞれ
に対応する内容が示されている。なお、第3図の各々の
画面データには、本発明と関係のある内容のみが図示さ
れており、関係のない内容は省略されている。また、第
3図は階層構造の画面データが示している。ちなみに、
電子計測器の場合には、画面データ記憶部3に、約400
画面分の画面データが格納されている。
4は画面スタックポインタ(以下、ポインタと略す)、
5は画面スタックである。ポインタ4は表示制御部2の
制御により、画面スタック5に前記種別を書込んだり、
読み出したりする位置を指示する。画面スタック5は前
記ポインタ4によって指示された位置に前記種別を書込
んだり、読み出したりする。
6は表示部であり、表示制御部2から送られてくる画面
データを表示する。
次に、本発明の動作を、第2図のフローチャートおよび
第4図に従って説明する。第2図のフローチャートは、
前記表示制御部2の機能を示し、第4図はポインタ4と
画面スタック5の動作説明図である。
装置に電源が投入されると、表示制御部2はポインタ4
を初期化する(ステップS1)。このため、ポインタ4は
第4図(1)のように、画面スタック5の一番上の空白
領域を指示する。
次に、表示制御部2は画面データ記憶部3から、種別が
“MENU"の画面データを読みだし、表示部6に表示する
(ステップS2)。この動作は自動的に行われる。この
時、ポインタ4は第4図(2)のように、画面スタック
5の次の領域を指示し、該領域に、種別“MENU"が登録
される。
次に、キー入力があったか否かの判断がなされ(ステッ
プS3)、この判断が肯定になると、ステップS4に進ん
で、表示画面を切換えるキーであったか否かが判断され
る。肯定の場合にはステップS5に進み、否定の場合には
ステップS12に進む。ステップS12ではカーソル移動キー
1cが押されたか否かの判断をし、肯定であればステップ
S3に戻り、否定であればステップS13に進む。
すなわち、第3図のメニュー画面において、カーソル移
動キー1bを用いて、図示されていないカーソルを「A画
面の表示」の枠内に移動し、入力部1の画面切換キー1a
が押されると、ステップS4の判断は肯定となり、ステッ
プS5に進む。一方、カーソル移動キー1bや図示されてい
ない他のキーが押されると、ステップS13に進む。
ステップS5では、前記画面切換キー1aによる指示が直前
の画面に戻る指示であったか否かの判断がなされる。こ
の判断が否定であると、ステップS6に進む。
ステップS6では、表示制御部2がポインタ4を一つ進め
る処理をする。すなわち、ポインタ4は、第4図(3)
のように一つ進められ、ポインタ4は画面スタック5の
次の領域を指示する。ステップS7に進むと、現在指示さ
れている画面の種別を、前記画面スタック5に登録する
動作がなされる。ステップS8では、前記種別に対応する
画面データを表示部6に表示する動作がなされる。
前記ステップS7、S8の動作は、表示制御部2が、前記カ
ーソルで指示された画面データを画面データ記憶部3か
ら検索し、該画面データの種別は画面スタックに送り、
画面データは表示部6に送ることにより、実行される。
前記の例では、カーソルによってA画面が指示されてい
るので、ステップS7では、A画面の種別“KINOU A"がポ
インタ4に指示された画面スタック5の領域に登録され
る。また、前記ステップS8では、キーに対応した画面、
すなわち種別“KINOU A"の画面データが表示部6に表示
される。
ステップS8の処理が終了すると、再びステップS3に戻っ
て、前記と同様の処理が続行される。
第4図の(4)および(5)の例では、前記した動作に
続いて、種別“KINOU A"の画面データから、種別“KINO
U A2"の画面データに、種別“KINOU A2"の画面データか
ら、種別“KINOU B1"の画面データに切換わったことが
わかる。また、同図の(6)では、種別“KINOU B1"の
画面において、“上のレベルに戻る”にカーソルが当て
られ、画面切換キー1aが押された時に得られるポインタ
4の位置と、画面スタック5の登録内容を示している。
さて、第2図のステップS3,S4およびS12のキー入力にお
いて、前記表示部6に表示された表示画面中の「直前の
画面に戻る」にカーソルが当てられ、画面切換キー1aが
押されると、ステップS5の判断は肯定となり、ステップ
S9に進む。
ステップS9では、表示制御部2はポインタ4を一つ前に
戻す。そして、ステップS10に進み、該ポインタ4の示
す画面スタック5から種別を取出す処理を行う。続い
て、表示制御部2は画面データ記憶部3から該種別に対
応する画面データを取出し、表示部6に送る。この結
果、ステップS11の処理、すなわち前記種別に対応する
画面が表示される。
前記ステップS9,S10の処理を第4図の(6),(7)で
説明すると、第3図の種別“KINOU B"の画面において、
カーソルが「直前の画面に戻る」に当てられ、画面切換
キー1aが押されると、前記(7)に示されているよう
に、ポインタ4は一つ前に戻される。そして、該ポイン
タ4が指す画面スタック5の領域から種別が読み出され
る。前記(7)の例では、種別“KINOU B1"が読み出さ
れる。この結果、表示部6には、種別“KINOU B1"に対
応する画面データが表示されることになる。
すなわち、単にカーソルの移動と画面切換キー1aと押す
だけの簡単な操作で、直前の画面に戻ることができる。
また、本実施例によれば、画面スタック5に画面データ
の種別を登録するだけで、直前のデータに戻すことがで
きるので、前記アンドゥ機能を持たせて実現する場合に
比べ、大容量のメモリを必要としないという効果があ
る。
次に、本発明を実施するための一つの装置のハード構成
図を第5図、第6図および第7図を参照して説明する。
図において、11は装置全体の制御を行うマイクロプロセ
ッサ、12は被実行プログラムが格納されているROM、13
はRAM、14はI/Oポートである。このI/Oポート14には、
本実施例では測定部15が接続され、第2図全体で電子計
測器が構成されているが、測定部15は一例であり、本発
明はこれに限定されるものではない。
16はバス、17はキーボード等が配置された入力装置、18
はCRT等で構成された表示装置である。
前記ROM12には、第6図に示されているように、制御プ
ログラム12aと、画面データ12bと、画面表示処理機能12
cとが格納されている。この制御プログラム12aは装置全
体の動作を制御するプログラムであり、前記画面データ
12bは第1図の画面データ記憶部3に相当し、前記画面
表示処理機能12cは第1図の表示制御部2に相当する。
またこの画面表示処理機能12cは、第2図のフローチャ
ートで説明した機能を有している。
前記RAM13は、第7図に示されているように、作業領域1
3aと、画面スタック13bおよび画面スタックポインタ13c
のための領域を提供している。画面スタック13bおよび
画面スタックポインタ13cは、第1図の画面スタック5
および画面スタックポインタ4に相当することは明らか
である。
また、前記入力装置17および表示装置18は、それぞれ第
1図の入力部1および表示部6に相当することも明らか
である。
(発明の効果) 以上の説明から明らかなように、本発明は、各画面に種
別を設け、画面を切換えて表示するごとにポインタを進
めて、対応する種別を画面スタックに書き込み、「直前
の画面に戻る」のキー操作がなされた時には、現在のポ
インタを一つ戻し、このポインタが示す種別を画面スタ
ックから取出し、対応する画面データを画面に表示する
ようにしている。
したがって、本発明によれば、次のような効果を期待で
きる。
(1)現在表示している画面から、直前に表示していた
画面に簡単な操作で戻すことができる。
(2)アンドゥ機能を用いて実現した場合に比べて、大
幅に少ないメモリ容量で実現できる。
アンドゥ機能を用いて実現するためには、全ての必要な
画面データを記憶しておく必要がるため、例えば、25行
×80字の画面(2000文字)で、20回分のアンドゥを行う
ためには、2000(文字)×20=40000文字を記憶するメ
モリが必要になる。すなわち、1文字を記憶するために
1バイトの容量が必要であるとすると、40000バイトの
容量が必要になる。
これに対して、本発明で実現すると、一つの種別(例え
ば、8文字)を記憶させるためには、8バイトで済むの
で、20画面分を記憶させようとすると、8(バイト)×
20=160バイトの容量で済むことになり、メモリ容量を
大幅に減らすことができる。
(3)本発明を用いると、操作ミスで誤った画面を表示
した場合、あるいは前の画面が何らかの理由で見たくな
った場合に、簡単に前の画面に戻すことができ、操作ミ
スの解消が容易となり、また装置の操作性を向上させる
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の機能を表すブロック図、第2図は第1
図の表示制御部の動作を表すフローチャート、第3図は
画面データ記憶部に格納されたデータの一例の要部の概
念図、第4図は画面スタックポインタと画面スタックの
説明図、第5図は一実施例のハード構成を示すブロック
図、第6図はROMの内容の概念図、第7図はRAMの内容の
概念図である。 1……入力部、2……表示制御部、3……画面データ記
憶部、4……画面スタックポインタ、5……画面スタッ
ク、6……表示部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】画面の種別が付された画面データを、複数
    個記憶する画面データ記憶部と、 前記種別を記憶する画面スタックと、 前記種別の書込み又は取出しをする画面スタックの場所
    を示す画面スタックポインタと、 画面データを表示する表示部と、 前記表示部に表示された画面を切換える時には、前記画
    面スタックポインタを進めてそれが指示する前記画面ス
    タックの領域に画面の種別を書込み、直前の画面を表示
    する時には、前記画面スタックポインタを戻してそれが
    指示する前記画面スタックの領域から画面の種別を読み
    だし、該種別に対応する画面データを前記画面データ記
    憶部から読みだし、前記表示部に画面データを送る表示
    制御部とを具備したことを特徴とする画面表示制御装
    置。
JP2295078A 1990-10-31 1990-10-31 画面表示制御装置 Expired - Fee Related JPH0695270B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2295078A JPH0695270B2 (ja) 1990-10-31 1990-10-31 画面表示制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2295078A JPH0695270B2 (ja) 1990-10-31 1990-10-31 画面表示制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04166989A JPH04166989A (ja) 1992-06-12
JPH0695270B2 true JPH0695270B2 (ja) 1994-11-24

Family

ID=17816035

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2295078A Expired - Fee Related JPH0695270B2 (ja) 1990-10-31 1990-10-31 画面表示制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0695270B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH04166989A (ja) 1992-06-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS60263256A (ja) 習熟度機能付き計算機
JPH0535685A (ja) 帯分数入力表示方式の電子計算機
JPH0464089B2 (ja)
JPH04166989A (ja) 画面表示制御装置
JP2595045B2 (ja) タッチパネル入力装置
JP2625782B2 (ja) 文書データ表示装置
JPH04235658A (ja) グラフ表示制御装置及びグラフ表示制御方法
JPH01142972A (ja) 文書作成装置
JPH01142970A (ja) 文書編集装置
JPH0716186Y2 (ja) 表示制御装置
JP2561000B2 (ja) 文字列出力方法
JPH0610433Y2 (ja) 小型電子式計算機
JPH0128396B2 (ja)
JP2560999B2 (ja) 文字列出力方法
JPS6028982Y2 (ja) 表示制御装置
JPH0426919Y2 (ja)
JPH0425553B2 (ja)
JPH04349526A (ja) 情報端末機
JPH0124658Y2 (ja)
JP3413901B2 (ja) 図形描画方法
JPS6290720A (ja) メニユ−表示装置
JPH02204792A (ja) Crt表示装置
JPH07110747A (ja) データ表示方法
JPH0567958B2 (ja)
JPH0327916B2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees