JPH0567958B2 - - Google Patents

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JPH0567958B2
JPH0567958B2 JP62168118A JP16811887A JPH0567958B2 JP H0567958 B2 JPH0567958 B2 JP H0567958B2 JP 62168118 A JP62168118 A JP 62168118A JP 16811887 A JP16811887 A JP 16811887A JP H0567958 B2 JPH0567958 B2 JP H0567958B2
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JP
Japan
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cursor
tones
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area
display
Prior art date
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Application number
JP62168118A
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English (en)
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JPS6388600A (ja
Inventor
Hiroyuki Sasaki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
Priority to JP62168118A priority Critical patent/JPS6388600A/ja
Publication of JPS6388600A publication Critical patent/JPS6388600A/ja
Publication of JPH0567958B2 publication Critical patent/JPH0567958B2/ja
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E10/00Energy generation through renewable energy sources
    • Y02E10/10Geothermal energy

Landscapes

  • Auxiliary Devices For Music (AREA)
  • Electrophonic Musical Instruments (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、複数の音色の楽音を同時に発生可
能な電子楽器のための音色スプリツト装置に関す
る。
〔発明の技術的背景〕
従来より、電子楽器において、キーボード操作
の状態等に応じて異なる音色の楽音を発生させる
ことができる音色スプリツト機能を有するものが
種々開発されている。
この種の電子楽器を本出願人は先に特願昭59−
167120号として提案している。
即ち、この先願発明によれば、複数の音色の楽
音を発生可能であり、この複数の音色の楽音を予
め設定したパラメータの条件に従つて、選択的に
発生するようになつている。
つまり、その好適な実施態様としては、このパ
ラメータを2次元にとり、ひとつの軸、例えば横
軸をキーボードの操作子例えば各鍵の音階とし、
もうひとつの軸、例えば縦軸を上記操作子例えば
各鍵のキータツチ(押鍵速度又は押圧力)とす
る。そして、この2つのパラメータの上限、下限
を夫々指定することで決まる2次元の各エリアに
各音色を割り当てるものである。
このようにして、音階とキータツチとをパタメ
ータとしてひとつの音色が決定されることによつ
て、従来の音色スプリツト機能を拡充し、音楽演
奏の可能性をより豊富にすることになる。
ところで、このような従来技術にあつては、音
色のスプリツト状態を音名や数値等で表示するこ
とによつて明示しているが、各音色の領域が直感
的にわかりづらいため、領域の変更が行ない難い
という欠点があつた。
〔発明の目的〕
この発明は以上の点を鑑みてなされたものであ
つて、各音色に対応する2次元のパラメータのエ
リアを、視覚的に認識して、簡単に変更すること
が可能な音色スプリツト装置を提供することを目
的とする。
〔発明の要点〕
上記目的を達成するため、本発明の音色スプリ
ツト装置は、複数の音色の楽音を選択的に発生さ
せるための条件を2次元のパラメータの上限及び
下限で囲まれる複数のエリアに基づいて決定する
条件決定手段と、この条件決定手段にて決定され
た上記複数のエリアの夫々を、2次元表示する表
示手段と、この表示手段が表示した任意の上記エ
リアを表示画面上で変更する変更手段と、この変
更手段により変更された表示画面上の上記エリア
に対応する上記2次元のパラメータの上限及び下
限に基づいて、上記条件決定手段が上記条件を変
更するよう制御する制御手段とを具備したことを
要点とする。
〔発明の構成〕
第1図は、本発明の構成を示す図であり、符号
1は、カーソル指示手段であり、後述する表示装
置10上のカーソル位置を指定するものであつ
て、具体的には、マウスあるいはデジタイザ等の
座標入力装置が使用できる。
符号2は、このカーソル指示手段1の操作によ
り指定されるカーソル位置を検出するカーソル位
置検出手段であり、このカーソル位置検出手段2
の出力と、読出手段3にて、記憶手段4から読出
した情報をカーソル位置変換手段5にてカーソル
位置情報(即ち、表示装置10上の画面位置情
報)として変換された情報とが比較手段6で比較
される。
即ち、予め記憶手段4に記憶されている各エリ
アを指定する情報(例えば方形を示す図の情報)
とカーソル指示手段1にて指定するカーソル位置
情報とを、比較手段6では比較することになる。
そして、この比較手段6にて、予め記憶手段4
に設定してある位置情報の特定の一部の情報とカ
ーソル位置情報とが略同じであることが検知され
ると、以降は当該エリアの変更指示であることが
識別され、従つてカーソル指示手段1のカーソル
指示に従つて、位置逆変換手段7にて得られるパ
ラメータを書込手段8にて、記憶手段4に書込ん
でゆくことになる。
そして、記憶手段4の出力は表示変換手段9に
て表示情報に変換され、表示装置10に表示され
る。表示装置10としては、CRT等が使用でき
る。また、実際の演奏にこの記憶手段4の内容が
使用されることになり、記憶手段4と電子楽器本
体とは接続される。
従つて、予め記憶手段4に設定してある各音色
のエリアを決定するパラメータを、カーソル指示
手段1を操作することにより、操作者が自在に変
更でき、各エリアを、画面の横軸を各音階にと
り、縦軸を各鍵のキータツチをとつて方形にて表
示することで、より操作者に設定した各エリアの
認識を容易に行わせることが可能となる。
本発明の更に具体的構成や特徴は以下に述べる
実施例にて明らかとなろう。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例につき、第2図乃至第
5図を参照して詳述する。
第2図は、本実施例の回路構成を示し、マイク
ロプロセツサ等からなるCPU11によつて、各
種制御を行う。
即ちCPU11は、カーソル指示手段1からの
指定情報を入力し、内部のワークレジスタ12に
記憶させる。
このワークレジスタ12には、現在のカーソル
位置を記憶するxレジスタ、yレジスタのほか、
各エリア毎に、鍵音域(音階)の上限を記憶する
kwhレジスタ、同下限を記憶するkwlレジスタ、
鍵力域(キータツチ)の上限を記憶するkvhレジ
スタ、同下限を記憶するkvlレジスタ、後述する
処理の為に使用する音色ナンバーレジスタ等が設
けられている。
CPU11は、外部の記憶部13と接続され、
データの授受を行うほか、表示装置10に対する
表示を行うためのビデオRAM(VRAM)14に
表示データを送出する。
また、このCPU11は、電子楽器本体と接続
され、指定されるエリアに関する情報が電子楽器
本体へ供給されることになる。
次に、このCPU11を中心とした動作につき
第3図のフローチヤートを参照して説明する。
先ずステツプS1にて、各レジスタや表示状態を
初期化する。次に、ステツプS2において、カーソ
ル指示手段1にて指定されるカーソル位置を読取
り、ワークレジスタ12内のx、yレジスタにセ
ツトする。
そして、ステツプS3にて、音色ナンバーレジス
タをイニシヤライズし、先ず最初の音色を指定す
るようにする。
そして、次のステツプS4にて、最初の音色に対
応するkwhレジスタ、kwlレジスタ、kvhレジス
タ、kvlレジスタに記録されている鍵域パラメー
タ(鍵音域パラメータと鍵力域パラメータとを総
称して鍵域パラメータとする。)を画面上のパラ
メータに変換する。そして、ステツプS5にてその
画面パラメータで表示装置10の画面に、対応す
る方形を描く。
次にステツプS6で、カーソル指示手段1に設け
られているカーソルスイツチがオン状態であるか
否かジヤツジし、NOの場合は、ステツプS7に進
行し、上記音色ナンバーレジスタの内容を+1し
て、ステツプS8に進み、最後の音色までの全ての
処理が終了したかジヤツジし、NOならば、再び
ステツプS2へもどり、以下同様にしてステツプS2
〜S8を各音色について実行し、最終的にステツプ
S9に進み、カーソルスイツチがオンされるまで待
機状態に入る。
ところで、各音色について、どの鍵域で出力す
べきであるかまだ何ら指定していなければ、画面
の左の最上点に、各音色のエリアは存在すること
になる。つまり、kwh、kwl、kvh、kvlは全て同
じ値をとるようになるが、いま、後述するような
処理を繰り返して、3の音色(BOM、HORSE、
VIOLIN)の各エリアが、第4図に示すとおりの
位置に決定されていて、その表示が、ステツプ
S4、S5の処理によりなされているとする。
いま、3番目の音色(VIOLIN)について、そ
の位置あるいはその大きさを変更することについ
て説明する。第4図で示す位置のとおり、各レジ
スタkwh、kwl、kvh、kvlの内容が決定されてい
るとする。
そして、カーソルを移動して、そのx座標がレ
ジスタkwhの値と略同じ値をとつたときに、カー
ソルスイツチをオン状態とすると、ステツプS10
で判断されて、ステツプS11に進み、以下カーソ
ルの移動とともに、そのエリアの左端の点は固定
で、大きさを変更してゆく処理をする。即ち、第
5図Aに示すとおり、レジスタkwl、kvhで決定
される鍵音域の下限と、鍵力域の上言とを固定し
て、鍵音域の上限と鍵力域の下限とを変更する処
理を行う。
即ち、ステツプS12にて、カーソルの位置(x、
y)を、kwhレジスタ、kvlレジスタにセツトし、
ステツプS13に進行し、この画面パラメータから、
鍵域パラメータに逆変換して、記憶部13に記憶
させると共に、ステツプS14に進行し、現在の画
面パラメータで方形を描くようにする。
そして、ステツプS15において、再びカーソル
位置を、カーソル指示手段1の操作位置から読込
み、ステツプS16にて、カーソルスイツチがオン
状態を保持しているか判断する。
そして、カーソルスイツチがオン状態であるこ
とを、CPU11が検知すると、再びステツプS11
にもどり以下このステツプS11〜S16の処理を繰返
し、カーソル指示手段1の移動操作にともなつ
て、当該エリアの方形表示を変更してゆく。
そして、ある位置までカーソルを移動して、カ
ーソルスイツチをオフ状態とすると、ステツプ
S16にてOFFと判断されて、ステツプS17へ進み、
xレジスタに「ERROR」という画面上ではとら
ない値(特殊コード)をプリセツトし、ステツプ
S7へもどる。
従つて、全ての音色に対応するエリアの表示を
ステツプS2〜S8をくり返して行い、しかる後ステ
ツプS9にて、待機状態に入る。
また、同様にして、カーソル指示手段1を移動
して、カーソルのx座標が、レジスタkwlの値と
略同じ値をとつたときに、カーソルスイツチがオ
ン状態である場合につき説明する。
即ち、その場合はステツプS18にてYESの判断
がなされ、ステツプS19に進行する。即ち、以下
に述べる処理で、カーソルの移動と共に、そのエ
リアの左端の点が移動してゆく。第5図Bはその
ような状態を示している。
即ちステツプS19にて、現在の画面パラメータ
で描かれる方形表示を消し、次にステツプS20
て、kwhレジスタ、kvlレジスタの内容を次のよ
うに書き直す。
kwh=kwh+(x−kwl) kvl=kvl+(y−kvh) そして、ステツプS21にて、xレジスタ、yレ
ジスタの内容をkwlレジスタ、kvhレジスタに転
送する。
従つて、このステツプS20、S21の処理によりも
とのエリアの左上端の点をカーソル位置(x、
y)まで移動し、且つ方形の形状は何ら変更しな
いようにしたことになる。
そして、次にステツプS22にて、その画面パラ
メータから鍵域パラメータを逆変更して得、記憶
部13にセツトする。ステツプS23では、上述の
ステツプS20、S21で得られた画面パラメータに従
つて、方形を描くようにする。
ステツプS24では、カーソル位置を検知し、ス
テツプS25でカーソルスイツチがオン状態であれ
ば、再びステツプS19へもどり、カーソル指示手
段1の移動にともない、方形のエリアの移動を上
述したような処理を実行して行う。
また、ステツプS25でOFFであると検出される
と、ステツプS26にて、xレジスタに「ERROR」
という特殊コードを入力し、ステツプS7にもど
り、上述したように、各エリアの表示を全て表示
装置10上で行わせた後、ステツプS9にて待機状
態となるようにする。
このような動作を繰り返し行うことによつて、
複数の音色の楽音を発生する鍵域(鍵音域と鍵力
域とで決定される。)を設定し、しかもそれを表
示装置10上で、方形のエリア表示にて操作者は
視認することが可能となる。
従つて、このようにして設定された鍵域で、つ
まり音域とタツチ力に応じて夫々の音色の楽音を
選択的に発生するように、音原回路を制御するこ
とで、キーボードスプリツト機能を実現できる。
なお、上記実施例では、画面に、全ての音色に
対応するエリアを一度に表示するようにしたこと
によつて各音色の音域パラメータの相互関係が直
観的にわかるようにしたが、必ずしも全ての音色
について一度に表示しなくてもよい。
〔発明の効果〕
この発明は、以上説明したとおり、表示手段が
表示した任意のエリアを表示画目上で変更可能と
し、変更されたエリアに対応する2次元のパラメ
ータの上限及び下限に基づいて、複数の音色の楽
音を選択的に発生させるための条件を変更するよ
うにしたので、変更の際にエリアの状態、他のエ
リアとの関係等を表示画面上において視覚的に認
識可能であり、該条件の変更が大変容易になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の構成を示す図、第2図乃至
第5図は本発明の一実施例を示し、第2図はその
回路構成図、第3図はそのCPUを中心とする動
作を説明するためのフローチヤート、第4図は表
示画面の一例を示す図、第5図はエリアの表示状
態を変更する際の動作説明図である。 1……カーソル指示手段、2……カーソル位置
検出手段、4……記憶手段、6……比較手段、1
0……表示装置、11……CPU、12……ワー
クレジスタ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数の音色の楽音を同時に発生可能な電子楽
    器のための音色スプリツト装置であつて、 上記複数の音色の楽音を選択的に発生させるた
    めの条件を2次元のパラメータの上限及び下限で
    囲まれる複数のエリアに基づいて決定する条件決
    定手段と、 この条件決定手段にて決定された上記複数のエ
    リアの夫々を2次元表示する表示手段と、 この表示手段が表示した任意の上記エリアを表
    示画面上で変更する変更手段と、 この変更手段により変更された表示画面上の上
    記エリアに対応する上記2次元のパラメータの上
    限及び下限に基づいて、上記条件決定手段が上記
    条件を変更するよう制御する制御手段と を具備したことを特徴とする音色スプリツト装
    置。
JP62168118A 1987-07-06 1987-07-06 音色スプリット装置 Granted JPS6388600A (ja)

Priority Applications (1)

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JP62168118A JPS6388600A (ja) 1987-07-06 1987-07-06 音色スプリット装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP62168118A JPS6388600A (ja) 1987-07-06 1987-07-06 音色スプリット装置

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JPS6388600A JPS6388600A (ja) 1988-04-19
JPH0567958B2 true JPH0567958B2 (ja) 1993-09-27

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Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2590262Y2 (ja) * 1988-05-27 1999-02-10 カシオ計算機株式会社 キースケーリングデータ表示装置および楽音生成装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0736047B2 (ja) * 1984-04-11 1995-04-19 古河電気工業株式会社 光多芯プラスチックコネクタの製造方法

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JPS6388600A (ja) 1988-04-19

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