JPH0695710A - プログラマブルコントローラのシーケンスプログラムの変更方法 - Google Patents
プログラマブルコントローラのシーケンスプログラムの変更方法Info
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- JPH0695710A JPH0695710A JP24175592A JP24175592A JPH0695710A JP H0695710 A JPH0695710 A JP H0695710A JP 24175592 A JP24175592 A JP 24175592A JP 24175592 A JP24175592 A JP 24175592A JP H0695710 A JPH0695710 A JP H0695710A
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Abstract
する。 【構成】 プログラマブルコントロ−ラが運転中の場合
にはシーケンスプログラムの修正に用いるシーケンス命
令の種類を限定し、文法チェックの対象を減らして、シ
ーケンスプログラムの変更処理の中の文法チェック処理
の時間を短縮する。
Description
ローラの実行するシーケンスプログラムをプログラマブ
ルコントローラの運転中に変更するためのプログラマブ
ルコントローラのシーケンスプログラムの変更方法に関
する。
ーケンスプログラムを演算実行して電子機器の自動制御
を行うことが知られている。シーケンスプログラムはプ
ログラマブルコントローラに接続されたプログラミング
装置により作成される。また、プログラマブルコントロ
ーラの運転中でもシーケンスプログラムの修正が可能と
なっている。プログラマブルコントローラ内のユーザプ
ログラムメモリにシーケンスプログラムが格納されてい
るので、このプログラム中のシーケンス命令を修正する
場合、プログラミング装置へシーケンスプログラムを送
る。ユーザはプログラミング装置上でシーケンスプログ
ラムを表示してシーケンスプログラムの中のシーケンス
命令を修正する。この後、ユーザからの文法チェックの
指示に応じて、シーケンスプログラム内のすべてのプロ
グラム命令についての文法チェックがプログラミング装
置上で行われる。この文法チェックはシーケンス命令が
正しいフォーマットに記載されているか、プログラム命
令によっては隣接のプログラム命令と正しい接続関係に
あるか等のいくつかのチェックを行うものである。文法
チェック後、修正済みシーケンスプログラムはプログラ
マブルコントローラへ送られる。プログラマブルコント
ローラはユーザプログラムメモリ内のシーケンスプログ
ラムを、受信のシーケンスプログラムと交換することに
よりシーケンスプログラムの変更を実現していた。
った1つのシーケンス命令を変更する場合にも、シーケ
ンスプログラム全体をプログラマブルコントローラと、
プログラミング装置との間で転送しなければならない。
シーケンス命令についての文法チェックもシーケンスプ
ログラム全体がチェックの対象となり、変更していない
シーケンス命令をもチェックしなければならない。この
ため、シーケンスプログラムの変更に時間がかかること
になる。特に、プログラマブルコントローラの運転中に
シーケンスプログラムを変更する場合は、緊急を要する
ことが多くシーケンスプログラムの変更に係る時間を短
縮することがユーザから望まれている。
て、シーケンスプログラムの変更時間を短縮することの
可能なプログラマブルコントローラのシーケンスプログ
ラムの変更方法を提供することにある。
るために、請求項1の発明は、プログラマブルコントロ
ーラの実行するシーケンスプログラムを該プログラマブ
ルコントローラからプログラミング装置に転送し、該プ
ログラミング装置上で、転送されたシーケンスプログラ
ムに修正を加えるプログラマブルコントローラのシーケ
ンスプログラムの変更方法において、前記プログラマブ
ルコントローラの運転中以外には前記プログラミング装
置上でのシーケンスプログラムの修正に対する全てのシ
ーケンス命令についての使用を許可し、前記プログラマ
ブルコントローラの運転中には前記修正に使用可能なシ
ーケンス命令の種類を限定することを特徴とする。
ローラの実行するシーケンスプログラムを該プログラマ
ブルコントローラからプログラミング装置に転送し、該
プログラミング装置上で、転送されたシーケンスプログ
ラムに修正を加えるプログラマブルコントローラのシー
ケンスプログラムの変更方法において、前記プログラマ
ブルコントローラの運転中にシーケンスプログラムを修
正した場合には、前記プログラミング装置は該シーケン
スプログラムの中のシーケンス命令の修正内容を検出
し、当該検出したシーケンス命令の修正内容を前記プロ
グラマブルコントローラに送信し、該プログラマブルコ
ントローラは、受信した修正内容にしたがって、現在、
実行中のシーケンスプログラム中のシーケンス命令を変
更することを特徴とする。
命令を限定することにより文法チェックの対象を減じ、
もって、文法チェックの処理時間を短縮する。請求項2
の発明では、プログラミング装置からはシーケンス命令
の修正内容のみを送信し、プログラマブルコントローラ
側で、この修正内容に基づき、シーケンスプログラムの
部分修正を行う。
に説明する。
コントローラおよびプログラミング装置について説明し
ておく。図2はプログラマブルコントローラの本発明に
関する部分の回路構成を示す。図3はプログラミング装
置の回路構成を示す。
U)10はシステムメモリ11内のシステムプログラム
に従って装置全体の制御を実行する。CPU10はシス
テム運転中はユーザプログラムメモリ12中のシーケン
スプログラムに従って電子機器の自動制御を行う。シー
ケンスプログラムはインターフェース(I/O)13を
介してプログラミング装置から転送され、CPU10に
よりユーザプログラムメモリ12に書き込まれる。ただ
し、本発明に係るプログラム命令の変更の場合には、修
正部分およびその位置で構成される修正内容のみがプロ
グラミング装置から指示され、CPU10により修正部
分のみの書き込みが行われる。
U)20はシステムメモリ21内のシステムプログラム
に従ってシ−ケンスプログラムの作成、編集処理を行
う。システムメモリ21内には、上記システムプログラ
ムの他、本発明に係るプログラムを格納するプログラム
領域と、CPU20に対する入出力情報を格納するワー
ク領域が設けられている。ワーク領域にはキーボード2
4から入力された変更すべきプログラム命令等が一時的
に格納される。
スプログラムの作成、編集が行われる。キーボード24
からはCPU20に対する動作指示およびプログラム編
集内容が入力される。作成、編集途中のシーケンスプロ
グラムは表示器25に表示される。作成、修正後のシー
ケンスプログラムはI/O23を介してプログラマブル
コントローラに転送される。
マブルコントローラの運転中に変更できるシーケンス命
令を限定し、シーケンスプログラムの修正量を減じる。
第2の特徴として修正されたシーケンス命令およびその
内容をプログラミング装置において自動検知し、検知し
たシーケンス命令についての修正内容をプログラミング
装置からプログラマブルコントローラに対して自動的に
指示する。
く。図1はプログラミング装置側で実行するシーケンス
プログラム変更処理の内容を示す。シーケンスプログラ
ムの修正モードがキーボード24から指示入力される
と、CPU20は図1の制御手順をシステムメモリ21
から読み出し実行する。CPU20はシステム起動時に
オンされる動作モードフラグを参照して、現在、システ
ム(プログラマブルコントローラ)が運転中であること
を検出すると、後述するが、S20以降の本発明にかか
わる処理手順に移行する。一方、システム運転中ではな
い場合は従来通りのすべてのシーケンス命令を使用可能
とする修正処理が行われる(S150)。
の処理手順により修正対象のシーケンスプログラムがプ
ログラマブルコントローラからプログラミング装置に転
送され、プログラミング装置のユーザプログラムメモリ
22に読み込まれる(S20)。CPU20はこのシー
ケンスプログラムを図5のシーケンス回路図Aの形態で
表示器25に表示する。ユーザはこの表示を見てキーボ
ード24によりシーケンス命令の修正位置を指示し、修
正すべきシーケンス命令を入力する。CPU20は指示
された位置に対応の表示位置に入力された修正のシーケ
ンス命令を表示する(図5の変更後のプログラム参照−
S30)。
命令が、使用許可としてあらかじめ定めた種類の命令で
あるかを判別する。より具体的には、接点命令、コイル
(出力)命令など1ステップで構成され、他のシーケン
ス命令とは関連がない命令について使用を許可する。図
5のように接点命令が変更される場合、CPU20は入
力された命令のフォーマットから接点命令の変更である
ことを検知する(S40)。次に、CPU20はシーケ
ンス命令の修正内容を識別する(S100)。このため
にCPU20はユーザから指示された修正位置に基づき
ユーザプログラムメモリ22上の修正前のシーケンス命
令と入力の修正のシーケンス命令とを比較して不一致部
分を検出する。この不一致部分が修正箇所となる。この
修正箇所がシーケンス命令の中の命令コード部分(図5
の例では接点記号に相当する)である場合には命令の種
類に関する変更と判別される。また修正箇所がシーケン
ス命令の中のオペランド部分(図7の接点の識別名や図
9のタイマ命令の設定値に相当)である場合にはパラメ
ータの変更と判別される。
グラマブルコントローラに対して送信する修正命令(本
発明の修正内容)を作成する(S110)。修正命令は
たとえばシーケンス命令の修正に関する命令であること
を示す命令コード、シーケンスプログラム上のシーケン
ス命令の修正位置、修正の種類内容(命令コードの変更
かオペランドの変更か等を示す)および変更すべきシー
ケンス命令から構成される。作成された修正命令はI/
O23を介してプログラマブルコントローラに送信され
る(S120)。
ラのI/O13を介してCPU10に転送される。プロ
グラマブルコントローラのCPU10はコマンド解析に
より修正命令の入力を検知すると、図4、図6、図8の
制御手順を順次に実行して修正命令の内容識別を行っ
て、修正命令の指示する内容に従ったシーケンス命令の
修正を実行する。接点命令コードの変更については図4
の制御手順によりその変更要が検出される(S20
0)。CPU10は修正命令の中に含まれる修正すべき
シーケンス命令を読み出して命令コード及びオペランド
部分のフォーマットについての文法チェックを行う(S
210〜S240)。フォーマットにエラーがない場合
は、修正命令の中で指示された修正位置を、ユーザプロ
グラムメモリ12のアドレスに換算して、このアドレス
に修正すべきシーケンス命令を書き込む(S250→S
260)。これによりプログラマブルコントローラにお
いて、現在、実行中のシーケンスプログラムが変更され
る。
設定値の変更はそれぞれ図6、図8の制御手順により行
われる。これらの手順内容は上述と同様に文法チェック
の後ユーザプログラムメモリ12に書き込みを行う手順
であり、詳細な説明を省略する。以上説明したように、
本実施例では、変更できるシ−ケンス命令が隣接のシ−
ケンス命令とは関連のない命令に限定しているので、文
法チェックの対象も修正すべきシーケンス命令のみでよ
く従来に比べ、文法チェックの時間が短縮される。ま
た、ユーザはプログラミング装置上でシーケンスプログ
ラムを部分修正すればよくプログラマブルコントローラ
に対する指示操作は必要としない。
音の混入を考えて、プログラマブルコントローラ側で文
法チェックを行っているが、プログラミング装置側で行
ってもよい。この場合の文法チェックは修正のシーケン
ス命令の入力毎に行ってもよいし、修正のシーケンス命
令を一括して行ってもよい。このときプログラマブルコ
ントローラ側では文法チェックを行わず、修正のシーケ
ンス命令の書き込み処理のみを行う。
令のみをプログラマブルコントローラに送信するように
しているが、修正可能なシーケンス命令を限定してシー
ケンスプログラムの修正を行った後、従来と同様、修正
済みのシーケンスプログラム全体を送信することもでき
る。この場合は、文法チェックはプログラミング装置側
で行い、そのチェック対象は限定されたシーケンス命令
のみであることは言うまでもない。このためにはシーケ
ンス命令を限定した文法チェックプログラムと、シーケ
ンス命令を限定しない文法チェックプログラムとを用意
してシステム運転中と、システム運転前のシステム初期
化段階とで、文法チェックプログラムを切り替え使用す
る。
令がシーケンス命令の修正に用いられると、そのシーケ
ンス命令が使用できない旨のメッセージを表示する(図
1のS60)。このとき、使用可能なシーケンス命令の
種類を案内表示するとよい。
ば、従来よりもシーケンスプログラムの変更所要時間を
短縮できるので、プログラマブルコントローラの性能の
向上に寄与することができるという効果が得られる。
ンスプログラムの変更処理手順を示すフローチャートで
ある。
回路構成を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
のシーケンスプログラムの変更処理手順を示すフローチ
ャートである。
図である。
のシーケンスプログラムの変更処理手順を示すフローチ
ャートである。
明図である。
のシーケンスプログラムの変更処理手順を示すフローチ
ャートである。
を示す説明図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 プログラマブルコントローラの実行する
シーケンスプログラムを該プログラマブルコントローラ
からプログラミング装置に転送し、該プログラミング装
置上で、転送されたシーケンスプログラムに修正を加え
るプログラマブルコントローラのシーケンスプログラム
の変更方法において、 前記プログラマブルコントローラの運転中以外には前記
プログラミング装置上でのシーケンスプログラムの修正
に対する全てのシーケンス命令についての使用を許可
し、 前記プログラマブルコントローラの運転中には前記修正
に使用可能なシーケンス命令の種類を限定することを特
徴とするプログラマブルコントローラのシーケンスプロ
グラムの変更方法。 - 【請求項2】 プログラマブルコントローラの実行する
シーケンスプログラムを該プログラマブルコントローラ
からプログラミング装置に転送し、該プログラミング装
置上で、転送されたシーケンスプログラムに修正を加え
るプログラマブルコントローラのシーケンスプログラム
の変更方法において、 前記プログラマブルコントローラの運転中にシーケンス
プログラムを修正した場合には、前記プログラミング装
置は該シーケンスプログラムの中のシーケンス命令の修
正内容を検出し、 当該検出したシーケンス命令の修正内容を前記プログラ
マブルコントローラに送信し、 該プログラマブルコントローラは、受信した修正内容に
したがって、現在、実行中のシーケンスプログラム中の
シーケンス命令を変更することを特徴とするプログラマ
ブルコントローラのシーケンスプログラムの変更方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04241755A JP3114907B2 (ja) | 1992-09-10 | 1992-09-10 | プログラマブルコントローラのシーケンスプログラムの変更方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04241755A JP3114907B2 (ja) | 1992-09-10 | 1992-09-10 | プログラマブルコントローラのシーケンスプログラムの変更方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0695710A true JPH0695710A (ja) | 1994-04-08 |
| JP3114907B2 JP3114907B2 (ja) | 2000-12-04 |
Family
ID=17079052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04241755A Expired - Lifetime JP3114907B2 (ja) | 1992-09-10 | 1992-09-10 | プログラマブルコントローラのシーケンスプログラムの変更方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3114907B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008282363A (ja) * | 2007-05-14 | 2008-11-20 | Keyence Corp | プログラマブルコントローラ、プログラム作成支援装置、コンピュータプログラム及びplcシステム |
-
1992
- 1992-09-10 JP JP04241755A patent/JP3114907B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008282363A (ja) * | 2007-05-14 | 2008-11-20 | Keyence Corp | プログラマブルコントローラ、プログラム作成支援装置、コンピュータプログラム及びplcシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3114907B2 (ja) | 2000-12-04 |
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