JPH0696515A - ディスク装置 - Google Patents

ディスク装置

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Publication number
JPH0696515A
JPH0696515A JP12742993A JP12742993A JPH0696515A JP H0696515 A JPH0696515 A JP H0696515A JP 12742993 A JP12742993 A JP 12742993A JP 12742993 A JP12742993 A JP 12742993A JP H0696515 A JPH0696515 A JP H0696515A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotor
output shaft
stator
bearing
direct drive
Prior art date
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Pending
Application number
JP12742993A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideya Yokouchi
秀弥 横内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Epson Corp
Original Assignee
Seiko Epson Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Seiko Epson Corp filed Critical Seiko Epson Corp
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Publication of JPH0696515A publication Critical patent/JPH0696515A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、ディスクを載置するターンテーブル
と、出力軸にロータを取付けるためのローターホルダー
とを一体に成形することによって、装置の薄型化を実現
する。 【構成】本発明は、ターンテーブル11とローターホル
ダー2とを一体に成形して兼用部材を構成し、この部材
のホルダー部分にて出力軸に取付けるとともに、この部
材のターンテーブル部分の外周部にロータを取付けたこ
とを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、円板状の記録媒体を回
転駆動するダイレクトドライブモーターの出力軸の振れ
防止構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の円板状記録媒体を回転駆動するダ
イレクトドライブモーターは、図4、図5、に示す構造
をしており、図4、図5とも従来のダイレクトドライブ
モーターの断面図である。いずれも、アキシャルギャッ
プタイプのダイレクトドライブモーターを示している。
【0003】出力軸41には、ローターホルダー42が
圧入固定されており、回転動力発生のためのローター4
3がローターホルダー42に固着されている。さらにマ
グネット44がローター43に接着されており、ステー
ター50との間で磁気回路を構成している。そして基板
45上に配置されたコイル46に電流を流す事により、
マグネット44との間に回転動力を発生する。
【0004】一方、出力軸41は、図4においては2個
のボールベアリング47によって支持されており、図5
においては、1個のメタル軸受48と、ボールベアリン
グ47によって、支持されている。 さらに、図4にお
いては、図中上側のボールベアリング47のラジアルク
リアランスを0にするための予圧スプリング49が設け
られている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前述の図4の
従来技術においては、出力軸41の振れを小さく押さえ
るため、2個のボールベアリング47と予圧スプリング
49を使用しており、又ボールベアリング47の内輪
と、出力軸41のクリアランスを正確に確保する必要が
あり、この部分の機構だけで、モーター全体の1/3程
度のコストを占めており、非常にコスト高になってい
た。
【0006】又、図5に示すごとく、出力軸41の支持
をメタル軸受48で行なう場合、コスト的には有利であ
るが、出力軸41とメタル軸受48のクリアランスを0
にする事は、その構造上不可能であり、出力軸41はピ
ンチローラー等により片側に押付けられない限りメタル
軸受48とのクリアランスの範囲で振れる事になり、高
精度の軸振れの要求に応えられる物ではなかった。
【0007】そこで本発明は、このような問題点を解決
するもので、その目的とする処は、ローコストでかつ高
精度な振れの少ない出力軸を持った円板状記録媒体駆動
用のダイレクトドライブモーターを提供するとことにあ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明のディスク装置
は、 (1)円板状の記録媒体を回転駆動する出力軸と、回転
動力発生のためのローターを一体的に構成したダイレク
トドライブモーターを設け、該ダイレクトドライブモー
ターの出力軸と軸受のガタが片寄せされる様に、該出力
軸に対して、前記ローターとステーター間の吸引力をア
ンバランスに構成する手段として、前記ローター1周中
のステーターとの磁気抵抗が変化するように構成した事
を特徴とする。
【0009】(2)前記ローターとステーターの吸引力
をアンバランスに構成する手段として、前記ローター1
周中のステーターとエアギャップをなだらかに変化する
ように構成した事を特徴とする。
【0010】(3)前記ローター1周中ステーターとの
磁気抵抗を変化させる事による出力軸に加わる炉吸引力
を、外部より負荷として出力軸に加わる力より大きくな
るよう構成した事を特徴とする。
【0011】
【作用】本発明の上記の構成によれば、ローター1周中
の、ステーターとの磁気抵抗が出力軸に対してアンバラ
ンスに構成されるために、アキシャルギャップ方式のダ
イレクトドライブモーターにおいては、出力軸がロータ
ーとステーターとの吸引力の出力軸に対するアンバラン
スにより傾こうとする。
【0012】又、ラジアルギャップ方式においては、同
じく出力軸にローターとステータ吸引力のアンバランス
により、ラジアル方向の力が加わるため、それぞれ出力
軸に対して、いつも一方方向のラジアル力を加えておく
事ができ、出力軸をクリアランスの大きなメタル軸受で
支持しても、出力軸の振れを小さく押える事ができる。
【0013】なお、ローターとステーター間の磁気抵抗
の変化をなだらかに行なう事は、ローターとステーター
の吸引力が急激に変化する事で、モーターの回転ムラが
大きくなる事を防止するものである。
【0014】
【実施例】図1は、本発明の一実施例におけるディスク
ドライブ装置のアキシャルギャップ形ダイレクトドライ
ブモーターの断面図である。出力軸1には、ローターホ
ルダー2が圧入固定されており、回転動力発生のための
ローター3がローターホルダー2に固着されている。さ
らにマグネット4がローター3に接着されており、ステ
ーター10との間で磁気回路を構成している。
【0015】また、基板5上にはコイル6が配置され、
電流を流す事により、マグネット4が出力軸1を中心に
回転駆動される。
【0016】一方出力軸1は、1個のメタル軸8と、1
個のボールベアリング7によって支持されている。
【0017】ステーター10は、出力軸1に対して、図
中右と左でマグネット4とのエアギャップが異なるよう
構成されており、最も少ないエアギャップl1、最も大き
いエアギャップl2のごとく構成され、さらに、このエア
ギャップの変化は、なだらかに行なわれている。
【0018】このような構成のダイレクトドライブモー
ターにおいては、エアギャップl1とl2 が異なるため、
当然のごとく、マグネット4とステーター10の部分的
な吸引力が異なってくる。そのため、ローター3は出力
軸1のボールベアリング部分を中心に図中矢印9の方向
に移動し、出力軸1は、メタル軸受8の左カベに押付け
られる事になる。
【0019】この状態において、出力軸1に外部から加
えられるラジアル負荷が、前述の出力軸1をメタル軸受
8の左カベに押付ける力を越えなければ、出力軸は一定
の位置を保つ事ができる。
【0020】図2は、本発明の別の実施例におけるラジ
アルギャップ形ダイレクトドライブモーターの平面断面
図である。
【0021】出力軸1を中心にローター3が回転可能に
構成され、マグネット4がローター3に接着されてい
る。ステーター10は、外周が略円形をしており、その
中心25は、出力軸1の中心よりxだけ移動した点にあ
る。ステーター10にはコイル6が卷かれておりステー
ター10とマグネット4の間で磁気回路を構成してい
る。
【0022】この構成において、ステーター10とロー
ター3が偏心しているため、マグネット4とステーター
10間のエアーギャプがl1からl2 までなだらかに変化
している。そのため、一周をトータルした場合のマグネ
ット4とステーター10の吸引力は、出力軸1に対し
て、図中矢印27の方向に働き、図1の実施例同様に、
軸受と出力軸のクリアランスを無くす事ができる。
【0023】図3は、本発明における第3の実施例であ
り。アキシャルギャップ形ダイレクトドライブモーター
の断面図である。
【0024】出力軸1に設けられたローター3と、対向
して設けられたステーター10が設けられている。ロー
ター3には、アグネット4が接着されている。ステータ
ー10には凸部10aが設けられており、エアーギャッ
プに変化を持たせている。出力軸1は、マグネット4の
吸引力を受けるため、球面状の端面を持ち、スラスト受
け35との間でスベリ軸受を構成している。一方出力軸
1のラジアル方向の軸受は、軸受メタリ36により構成
されている。
【0025】本発明の上記の構成によれば、出力軸の軸
受を完全にすべり軸受で構成しても、ボールベアリング
軸受を使用したのと同等以上の高精度の軸受構造を実現
できる。
【0026】
【発明の効果】以上のべたように、本発明によれば、ロ
ーターとステータ間の吸引力を出力軸に対してアンバラ
ンスを持たせる事により、出力軸と軸受のガタを吸収で
きるため、ボールベアリング軸受けにおいては、内軸の
穴径と軸径のクリアランスをキャンセルでき、例えばV
TRなどのモーターで実施されている軸と内輪の選択嵌
合を廃止する事ができる。同様に、内輪と軸の接着も廃
止できる。
【0027】メタル軸受においては、軸受と軸径の管理
をラフにする事ができ、コストダウンが計れるととも
に、ガタが吸収されるため、出力軸の振れ精度が飛躍的
に向上する。
【0028】又、磁気抵抗の変化をなだらかに行なう事
により、回軸ムラの悪化を低減でき高回転精度を要求す
る機器への対応も可能である、など本発明の効果は非常
に大きい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のアキシャルギャップ形ダイレクトドラ
イブモーターの断面図。
【図2】本発明のラジアルギャップ形ダイレクトドライ
ブモーターの平面断面図。
【図3】本発明のアキシャルギャップ形ダイレクトドラ
イブモーターの断面図。
【図4】従来のダイレクトドライブモーターの断面図。
【図5】従来のダイレクトドライブモーターの断面図。
【符号の説明】
1・・・出力軸 2・・・ローターホルダー 3・・・ローター 4・・・マグネット 5・・・基板 6・・・コイル 7・・・ボールベアリング 8・・・メタル軸 10・・ステーター 25・・ステーター中心 35・・スラスト受け 36・・軸受メタル
【手続補正書】
【提出日】平成5年6月23日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0001
【補正方法】変更
【補正内容】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、円板状の記録媒体(デ
ィスク)を回転駆動するダイレクトドライブモーターに
関する。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0003
【補正方法】変更
【補正内容】
【0003】出力軸41には、ローターホルダー42及
びターンテーブル51がそれぞれ圧入固定されており、
回転動力発生のためのローター43がローターホルダー
42に固着されている。さらにマグネット44がロータ
ー43に接着されており、ステーター50との間で磁気
回路を構成している。そして基板45上に配置されたコ
イル46に電流を流す事により、マグネット44との間
に回転動力を発生する。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0006
【補正方法】変更
【補正内容】
【0006】又、図5に示すごとく、出力軸41の支持
をメタル軸受48で行なう場合、コスト的には有利であ
るが、出力軸41とメタル軸受48のクリアランスを0
にする事は、その構造上不可能であり、出力軸41はピ
ンチローラー等により片側に押付けられない限りメタル
軸受48とのクリアランスの範囲で振れる事になり、高
精度の軸振れの要求に応えられる物ではなかった。又、
第4図あるいは第5図に示す如く、ローターホルダー4
2とターンテーブル51とが別部品であり、これらロー
タホルダー42とターンテーブル51とがそれぞれ別々
に出力軸41の外周に固着されている。このため、ロー
ター43とターンテーブル51との間に大きな間隔が生
じることによってターンテーブル51の高さが高くな
り、この結果、モーター全体が厚型になってしまう問題
があった。また、出力軸41に固着されるローターホル
ダー42及びターンテーブル51の厚さは、これらを厚
くするとモーター全体として厚くなるので、必要以上に
厚くすることができない。このため、出力軸41に対す
るローター43及びターンテーブル51の水平精度を出
し難く、面振れが生じ易かった。
【手続補正5】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0007
【補正方法】変更
【補正内容】
【0007】そこで本発明は、このような問題点を解決
するもので、その目的とする処は、装置の薄型化を図る
とともに、ローコストでかつ高精度な振れの少ない出力
軸を持った円板状記録媒体駆動用のダイレクトドライブ
モーターを提供するとことにある。
【手続補正6】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0008
【補正方法】変更
【補正内容】
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明のディスク装置
は、出力軸と、前記出力軸を回転させるために前記出力
軸にローターホルダーを介して取付けられたローター
と、ディスクを載置させるために前記ローターの上方で
前記出力軸に取付けられたターンテーブルとを具備する
ディスク装置において、前記ターンテーブルと前記ロー
タホルダーとを一体に成形して兼用部材を構成し、前記
兼用部材を前記出力軸に取付けるとともに、前記兼用部
材の外周部に前記ローターを取付けたことを特徴とす
る。
【手続補正7】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0009
【補正方法】削除
【手続補正8】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0010
【補正方法】削除
【手続補正9】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0011
【補正方法】変更
【補正内容】
【0011】
【作用】本発明の上記の構成によれば、ターンテーブル
とロータホルダーとを一体に成形して兼用部材を構成し
たものであり、この兼用部材を出力軸に取付けるととも
に、この兼用部材の外周部にローターを取付けたことに
より、ローターと兼用部材との間隔が無くなり、大幅に
薄型化することができる。また、モーター全体を高くす
ることなく、出力軸に取付られる兼用部材の厚さを充分
に厚くすることができるので、兼用部材の水平精度を出
し易く、面振れ精度を著しく高くすることができる。
【手続補正10】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0012
【補正方法】削除
【手続補正11】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0013
【補正方法】削除
【手続補正12】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0024
【補正方法】変更
【補正内容】
【0024】出力軸1のほぼ中央部から上部にかけての
外周に兼用部材11が取付られている。そして、この兼
用部材の外周部に設けられたローター3と、ローター3
と対向して設けられたステーター10が設けられてい
る。ローター3には、アグネット4が接着されている。
ステーター10には凸部10aが設けられており、エア
ーギャップに変化を持たせている。出力軸1は、マグネ
ット4の吸引力を受けるため、球面状の端面を持ち、ス
ラスト受け35との間でスベリ軸受を構成している。一
方出力軸1のラジアル方向の軸受は、軸受メタル36に
より構成されている。上述のように構成されたモーター
によれば、兼用部材11はローターホルダーとターンテ
ーブルとが一体に成形されたものであり、その兼用部材
11の外周部にローター3が取付られているので、ロー
ター3とターンテーブル51との間隔がなくなり、モー
ターの薄型化が可能となる。また、モーター全体の高さ
を高くすることなく、兼用部材11の厚さを充分に厚く
することができる。
【手続補正13】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0026
【補正方法】変更
【補正内容】
【0026】
【発明の効果】以上のべたように本発明によれば、ター
ンテーブルとローターホルダーとを一体に成形した兼用
部材を構成し、その兼用部材の外周部にローターを取付
けることによって、ローターとターンテーブルとの間の
間隔が無くなり、モーターの薄型化を図ることができ、
ひいてはディスク装置の著しい薄型化が可能になる。ま
た、上記構成により、モーター全体の高さを高くするこ
となく、兼用部材の厚さを充分に厚くすることができる
ので、出力軸に対する水平精度を出し易く、兼用部材の
面振れ精度を著しく高めることができる。
【手続補正14】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0027
【補正方法】削除
【手続補正15】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0028
【補正方法】削除
【手続補正16】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】符号の説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【符号の説明】 1・・・出力軸 2・・・ローターホルダー 3・・・ローター 4・・・マグネット 5・・・基板 6・・・コイル 7・・・ボールベアリング 8・・・メタル軸 10・・ステーター11・・兼用部材 25・・ステーター中心 35・・スラスト受け 36・・軸受メタル

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】円板状の記録媒体を回転駆動する出力軸
    と、回転動力発生のためのローターを一体的に構成した
    ダイレクトドライブモーターを設けたディスクドライブ
    装置において、該ダイレクトドライブモーターの出力軸
    と軸受のガタが片寄せされる様に、該出力軸に対して、
    前記ローターとステーター間の吸引力をアンバランスに
    構成する手段として、前記ローター1周中ステーターと
    の磁気抵抗が変化するように構成した事を特徴とするデ
    ィスク装置。
  2. 【請求項2】前記ローターとステーターの吸引力をアン
    バランスに構成する手段として、前記ローター1周中の
    ステーターとのエアーギャップをなだらかに変化するよ
    うに構成した事を特徴とする、請求項1記載のディスク
    装置。
  3. 【請求項3】前記ローター1周中のステーターとの磁気
    抵抗を変化させる事による出力軸に加わるローター吸引
    力を、外部より負荷として出力軸に加わる力より大きく
    なるよう構成した事を特徴とする請求項1または請求項
    2記載のディスク装置。
JP12742993A 1993-05-28 1993-05-28 ディスク装置 Pending JPH0696515A (ja)

Priority Applications (1)

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JP12742993A JPH0696515A (ja) 1993-05-28 1993-05-28 ディスク装置

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JP12742993A JPH0696515A (ja) 1993-05-28 1993-05-28 ディスク装置

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JP12275986A Division JPS62279560A (ja) 1986-05-28 1986-05-28 デイスクドライブ装置

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JPH0696515A true JPH0696515A (ja) 1994-04-08

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ID=14959743

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JP12742993A Pending JPH0696515A (ja) 1993-05-28 1993-05-28 ディスク装置

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6031763B2 (ja) * 1982-05-06 1985-07-24 水澤化学工業株式会社 懸濁安定性と流動性とに優れたゼオライト水性スラリ−組成物
JPS60256982A (ja) * 1984-06-01 1985-12-18 Sankyo Seiki Mfg Co Ltd デイスクの回転駆動装置

Patent Citations (2)

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