JPH0697308B2 - 光ファイバ形光偏波姿態変更装置 - Google Patents

光ファイバ形光偏波姿態変更装置

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JPH0697308B2
JPH0697308B2 JP60107748A JP10774885A JPH0697308B2 JP H0697308 B2 JPH0697308 B2 JP H0697308B2 JP 60107748 A JP60107748 A JP 60107748A JP 10774885 A JP10774885 A JP 10774885A JP H0697308 B2 JPH0697308 B2 JP H0697308B2
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JP
Japan
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optical fiber
changing device
polarization mode
fiber type
mode changing
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JP60107748A
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隆男 松本
晴生 加納
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NTT Inc
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Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野】 本発明は、光ファイバを用い、それに供給される偏波光
の偏波姿態を、所望の偏波姿態に変更させて出力させる
光ファイバ形光偏波姿態変更装置に関する。
【従来の技術】
従来、原理的に第12図を伴って次に述べる光ファイバ形
光偏波姿態変更装置が提案されている。 すなわち、光ファイバ1がその延長方向に所要の間隔を
とっている2つの位置2A及び2Bにおいてそれぞれ固定部
3A及び3Bにそれらと一体に固定され、そして光ファイバ
1の位置2A及び2B間の部4が、位置2A及び2Bを結ぶ線Z
−Zの周りを矢6で示すように回転し得る平面5上に、
その平面5に沿うように湾曲されて一体に固定されてい
る構成を有する。 以上が従来提案されている原理的な光ファイバ形光偏波
姿勢変更装置の構成である。 このような構成を有する従来の光ファイバ形光偏波姿態
変更装置によれば、光ファイバ1にその位置2A側の遊端
側から偏波光を供給させれば、光ファイバ1の部4が湾
曲しているので、その部4において、光ファイバ1に供
給された偏波光が複屈折し、よって、光ファイバ1の位
置2B側の遊端部から、光ファイバ1に供給される偏波光
の偏波姿態から変更している偏波姿態を有する偏波光を
出力することができる。 また、この場合光ファイバ1に供給される偏波光の偏波
姿態が変動するとしたとき、その変動に応じて平面5
を、線Z−Zの周りに回転させることにより、光ファイ
バ1に供給される偏波光の偏波姿態の変動の補償された
偏波姿態を有する偏波光を出力することができる。
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、第12図に示す従来の光ファイバ形光偏波
姿態変更装置の場合、光ファイバ1の位置2A及び2Bがそ
れぞれ固定部3A及び3Bに一体に固定され、また光ファイ
バ1の位置2A及び2B間の部4が平面5上にそれと一体に
固定され、そして平面5が回転させられる構成を有して
いるため、平面5を回転させた場合、光ファイバ1にね
じれが生じ、よって、平面5の回転角が一方向に大にな
れば光ファイバ1に疲労を生じぜめ、光ファイバ1を切
断するに至らしめるおそれを有していた。
【本発明の目的】
よって、本発明は上述したおそれを有効に回避すること
ができる新規な光ファイバ形光偏波姿態変更装置を提案
せんとするものである。
【課題を解決するための手段】
本願第1番目の発明及び本願第2番目の発明による光フ
ァイバ形光偏波姿態装置は、第12図で上述した従来の光
ファイバ形光偏波姿態変更装置の場合と同様に、光ファ
イバがその延長方向に所要の間隔をとっている第1及び
第2の位置においてそれぞれ第1及び第2の固定部にそ
れらと一体に固定され、そして、光ファイバの前記第1
及び第2の位置間の部が前記第1及び第2の位置を結ぶ
線の回りに回転し得る平面上にその平面に沿うように湾
曲されて配されている、という構成を有する。 しかしながら、本願第1番目の発明による光ファイバ形
光偏波姿態変更装置は、上述した構成において、その光
ファイバ前記第1及び第2の位置間の部が支持板で前記
第1及び第2の位置を結ぶ線上において回転自在に支持
されている管内に緩挿されていることによって、それ自
身その軸を中心として前記平面上で前記部に前記平面の
回転に応じて生ずる前記光ファイバのねじれが補償され
るように回転し得るように前記平面上に固定せずに配さ
れている、という構成を有する。 また、本願第2番目の発明による光ファイバ形光偏波姿
態変更装置は、上述した構成において、その光ファイバ
の前記第1及び第2の位置間の部が前記第1及び第2の
位置を結ぶ線を軸として支持板に固定された第1の管に
固定された第1の歯車と、前記第1の歯車を中心として
公転し前記平面上で直列に配置された複数の第2の歯車
とを有し、前記複数の第2の歯車には各々の中心軸に沿
って第2の管が固定され、前記光ファイバは前記第1の
管及び前記第2の管に貫通して固定されることによっ
て、前記複数の第2の歯車の自転により前記平面の回転
に応じて生じる前記光ファイバのねじれを補償する構成
を有する。
【作用・効果】
上述した本願第1番目の発明及び本願第2番目の発明に
よる光ファイバ形光偏波姿態変更装置は、第12図で上述
した従来の光ファイバ形光偏波姿態変更装置において、
その光ファイバがそれ自身その軸を中心として前記平面
上で回転し得るように前記平面上に固定せずに配されて
いることを除いて、第12図で上述した従来の光ファイバ
形光偏波姿態変更装置と同様の構成を有する。 従って、光ファイバにその第1の位置側の遊端側から偏
波光を供給させれば、第12図で上述した従来の光ファイ
バ形光偏波姿態装置の場合と同様に、光ファイバに供給
される偏波光の偏波姿態から変更された偏波姿態を有す
る偏波光を光ファイバの第2の位置側から出力させるこ
とができる。 また、光ファイバに偏波姿態が変動する偏波光が供給さ
れるとしたとき、その偏波光の偏波姿態の変動に応じて
前記平面を第1及び第2の位置を結ぶ線の周りに回転さ
せることによって、光ファイバに供給される偏波光の偏
波姿態の変動の補償された偏波姿態を有する偏波光を出
力することができる。 しかしながら、本願第1番目の発明による光ファイバ形
光偏波姿態変更装置の場合、光ファイバの第1及び第2
の位置間の部が支持板に前記第1及び第2の位置を結ぶ
線上において回転自在に支持されている管内に緩挿され
ていることによって、それ自身その軸を中心として前記
平面で回転し得るように、前記平面上に、固定せずに配
されているので、前記平面を上述したように光ファイバ
に供給される偏波光の偏波姿態の変動に応じて回転させ
たとき、その回転量とほぼ等しい回転量で光ファイバの
第1及び第2の位置間の部が前記平面の回転に応じて生
ずるねじれを補償する方向に自動的に回転する。 また、本願第2番目の発明による光ファイバ形光偏波姿
態変更装置の場合、その光ファイバの前記第1及び第2
の位置間の部に、前記第1及び第2の位置を結ぶ線を軸
として支持板に固定された第1の管に固定された第1の
歯車と、前記第1の歯車を中心として公転し前記平面上
で直列に配置された複数の第2の歯車とを有し、前記複
数の第2の歯車には各々の中心軸に沿って第2の管が固
定され、前記光ファイバは前記第1の管及び前記第2の
管に貫通して固定されることによって、前記平面の回転
に応じて生じる前記光ファイバのねじれを補償する構成
を有する。前記平面を上述したように光ファイバに供給
される偏波光の偏波姿態の変動に応じて回転させたと
き、前記複数の第2の歯車の自転によりその回転量とほ
ぼ等しい回転量で光ファイバの第1及び第2の位置間の
部が前記平面の回転に応じて生ずるねじれを補償する方
向に他動的に回転する。
【効果】
このため、本願第1番目の発明及び本願第2番目の発明
のいずれについても、前記平面を大なる回転角を以て一
方向に回転させても光ファイバに疲労を生ぜしめず、よ
って、光ファイバを切断に至らしめるおそれを有しな
い、という優れた効果が得られる。
【実施例1】 次に、第1図、第2図及び第3図を伴って本発明による
光ファイバ形光偏波姿態変更装置の実施例を述べよう。 第1図〜第3図において、第12図との対応部分には同一
符号を付し、詳細説明を省略する。 第1図は、本発明の適用された原理的な光ファイバ形光
偏波姿態変更装置の実施例を示し、第12図で上述した従
来の光ファイバ形光偏波姿態変更装置において平面5が
矢6の方向に回転する場合に、その光ファイバ1の固定
部3A及び3Bにそれらと一体にそれぞれ固定されている位
置2A及び2B間の部4が、それ自身、その軸を中心として
平面5上で矢7で示すように回転し得るように固定せず
に配されていることを除いて、第12図で上述した従来の
光ファイバ形光偏波姿態変更装置と同様の構成を有す
る。 第2図は、第1図に示す原理的な光ファイバ形光偏波姿
態変更装置に適用された本発明による光ファイバ形光偏
波姿態変更装置の実施例を示し、第1図との対応部分に
は同一符号を付して詳細説明は省略するが、光ファイバ
1の部4が1つの平面上で湾曲している管21内に緩挿さ
れてその部4が湾曲され、そして、その管21の両端が支
台22上に植立している支持板22A及び22B間に位置2A及び
2Bを結ぶ線上において回転自在に支持されている。 また、第3図は第2図の場合と同様の、第1図に示す原
理的な光ファイバ形光偏波姿態変更装置に適用された本
発明による光ファイバ形光偏波姿態変更装置の他の実施
例を示し、第2図で上述した構成においてII字状枠31が
設けられ、その枠31がその両端板32A及び32Bの位置にお
いて管21の支持板22A及び22Bの近傍に固定されていると
ともに、中央板32Cにおいて管21の湾曲している部にお
ける2つの位置に固定され、管21の端板32A及び32Bのそ
れぞれと中央部32Cとの間の部及び管21の湾曲している
部における2つの位置管の部が一部省略されていること
を除いて、第2図の場合と同様の構成を有する。 第2図及び第3図に示す本発明による光ファイバ形光偏
波姿態変更装置の実施例によれば、詳細説明は省略する
が、
【作用・効果】の項中本願第1番目の発明による光
ファイバ形光偏波姿態変更装置について述べた作用・効
果が得られることは明かである。
【実施例2】 次に、第4図及び第5図に伴って本発明による光ファイ
バ形光偏波姿態変更装置の他の実施例を述べよう。 第4図及び第5図において第1図〜第3図との相対部分
には同一符号を付して詳細説明を省略する。 第4図は本発明の適用される原理的な光ファイバ形光偏
波姿態変更装置の実施例を示し、光ファイバ1の位置2A
及び2B間の部4が平面5上に湾曲して配されているその
湾曲している形状が第1図の場合とは異なることを除い
て、第1図の場合と同様の構成を有する。 第5図は第4図に示す原理的な実施例に適用された本発
明による光ファイバ形光偏波姿態変更装置の他の実施例
を示し、第2図との対応部分には同一符号を付して詳細
説明は省略するが、仕切板51A及び51Bを有する長方形の
枠52が設けられ、一方管21が複数の部21A、21B、21C、2
1D及び21Eに分断され、そして部21Aが、支持板22A、枠5
2の左板部53A及び仕切板51Aを貫通され、そして支持板2
2Aに固定され、また部21Bが、支持板22B、枠52の右板部
53B及び仕切板51Bを貫通され、そして支持板22Bに固定
されている。 また、部21Cが左板部53A及び仕切板51Aを回転自在に貫
通され、さらに部21Dが左板部53A、仕切板51A及び51B及
び右板部53Bを回転自在に貫通され、また部21Eが、仕切
板51B及び右板部53Bを回転自在に貫通されている。 さらに、部21A及び21Bにそれぞれ歯車54A及び54Bが固定
して設けられ、また部21C及び21Eにそれぞれ歯車54A及
び54Bと噛合する歯車54A′及び54B′が設けられ、さら
に部21Dに歯車54A′及び54B′とそれぞれ噛合する歯車5
4A″及び54B″が固定して設けられている。 また、光ファイバ1の部4が管21を貫通した状態でそれ
に一体に固定されている。従って、枠52を回転させるの
に応じて光ファイバ1の部4が他動的に回転することに
より、枠52の回転によって生じる光ファイバ1のねじれ
を補償するように構成されている。 第5図に示す本発明による光ファイバ形光偏波姿態変更
装置によれば、詳細説明は省略するが、
【作用・効果】
の項中の本願第2番目の発明について述べた作用効果が
得られることは明らかであろう。
【実施例3】 次に、第6図及び第7図を伴って、本発明による光ファ
イバ形光偏波姿態変更装置の他の実施例を述べよう。 第6図及び第7図において、第4図及び第5図との対応
部分には同一符号を付し詳細説明を省略する。 第6図は本発明の適用される光ファイバ形光偏波姿態変
更装置の原理的な他の実施例を示し、光ファイバ1の位
置2A及び2B間の部4が平面5上に湾曲して配されてい
る。その湾曲している形状が第4図の場合とは異なるこ
とを除いて第4図の場合と同様の構成を有する。 第7図は第6図に示す光ファイバ形光偏波姿態変更装置
の原理的な実施例に適用された本発明による光ファイバ
形光偏波姿態変更装置の実施例を示し、第5図との対応
部分には同一符号を付して詳細説明は省略するが、第5
図の場合と同様の枠52が用いられ、また管21が第5図の
場合に準じて、複数の部21A′〜21G′に分断され、また
第5図の場合に準じて歯車54A′〜54G′が設けられ、そ
して光ファイバ1の部4を管21に固定し、第5図の場合
と同様に枠52を回転させるに応じて光ファイバ1の部4
を他動的に回転させることにより、枠52の回転により生
じる光ファイバ1のねじれを補償するように構成されて
いる。 第7図に示す本発明による光ファイバ形光偏波姿態変更
装置の実施例によれば、詳細説明は省略するが、第5図
で上述した本発明の光ファイバ形光偏波姿態変更装置の
場合と同様の作用効果が得られることは明かであろう。 なお、上述においては本発明のわずかな例を示したに留
まり、第8図、第9図、第10図及び第11図に示すよう
な、光ファイバ1の位置2A及び2B間の部4が平面5上に
湾曲して配されている、その湾曲している形状が第1
図、第4図及び第6図の場合とは異なることを除いて、
第1図、第4図及び第6図の場合と同様の構成を有する
原理的な光ファイバ形光偏波姿態変更装置にも第2図、
第3図、第5図及び第7図に準じた構成を適用した構成
として、第2図、第3図、第5図及び第7図で上述した
本発明の光ファイバ形光偏波姿態変更装置の実施例の場
合と同様の作用効果を得られるようにすることもでき、
その他本発明の精神を脱することなしに種々の変型、変
更をなし得るであろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の適用される光ファイバ形光偏波姿態
変更装置の原理的な実施例を示す略線的斜視図である。 第2図及び第3図は、第1図に示す光ファイバ形光偏波
姿態変更装置に適用された本発明による光ファイバ形光
偏波姿態変更装置の実施例を示す略線的斜視図である。 第4図は、本発明の適用される光ファイバ形光偏波姿態
変更装置の他の原理的な実施例を示す略線的斜視図であ
る。 第5図は、第4図に示す光ファイバ形光偏波姿態変更装
置に適用された本発明による光ファイバ形光偏波姿態変
更装置の他の実施例を示す略線的斜視図である。 第6図は、本発明の適用される光ファイバ形光偏波姿態
変更装置のさらに他の原理的な実施例を示す略線的斜視
図である。 第7図は、第6図に示す光ファイバ形光偏波姿態変更装
置に適用された本発明による光ファイバ形光偏波姿態変
更装置のさらに他の実施例を示す略線的斜視図である。 第8図、第9図、第10図及び第11図は、それぞれ本発明
の適用される光ファイバ形光偏波姿態変更装置の原理的
な実施例を示す略線的斜視図である。 第12図は、従来の光ファイバ形光偏波姿態変更装置を原
理的に示す略線的斜視図である。 1……光ファイバ 2A、2B……光ファイバ1上の位置 3A、3B……固定部 4……光ファイバ1の部 5……光ファイバ1の部4が配される主面 21……管 21A〜21E、21A′〜21G′……管部 22……支台 22A、22B……支持板 52……枠 53A……左板部 53B……右板部 54A、54A′、54A″、54B、54B′、54B″……歯車

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】光ファイバがその延長方向に所要の間隔を
    とっている第1及び第2の位置で固定され、前記第1及
    び第2の位置を結ぶ線を軸として回転し得る平面上で前
    記光ファイバの前記第1及び第2の位置間の部が湾曲さ
    れて配されている光ファイバ形偏波姿態変更装置であっ
    て、 前記平面上で湾曲しかつ支持板により前記第1及び第2
    の位置を結ぶ線を軸として回転自在に支持された管内に
    前記光ファイバの前記第1及び第2の位置間の部が緩挿
    されていることを特徴とする光ファイバ形偏波姿態変更
    装置。
  2. 【請求項2】光ファイバがその延長方向に所要の間隔を
    とっている第1及び第2の位置で固定され、前記第1及
    び第2の位置を結ぶ線を軸として回転し得る平面上で前
    記光ファイバの前記第1及び第2の位置間の部が湾曲さ
    れて配されている光ファイバ形偏波姿態変更装置であっ
    て、 前記第1及び第2の位置を結ぶ線を軸として支持板に固
    定された第1の管に固定された第1の歯車と、前記第1
    の歯車を中心として公転し前記平面上で直列に配置され
    た複数の第2の歯車とを有し、 前記複数の第2の歯車には各々の中心軸に沿って第2の
    管が固定され、前記光ファイバは前記第1の管及び前記
    第2の管に貫通して固定されており、 前記平面が回転する際には前記複数の第2の歯車の自転
    により前記光ファイバのねじれを補償することを特徴と
    する光ファイバ形偏波姿態変更装置。
JP60107748A 1985-05-20 1985-05-20 光ファイバ形光偏波姿態変更装置 Expired - Lifetime JPH0697308B2 (ja)

Priority Applications (2)

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JP60107748A JPH0697308B2 (ja) 1985-05-20 1985-05-20 光ファイバ形光偏波姿態変更装置
US06/864,923 US4793678A (en) 1985-05-20 1986-05-20 Fiber optic polarization controller

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JP60107748A JPH0697308B2 (ja) 1985-05-20 1985-05-20 光ファイバ形光偏波姿態変更装置

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JPS6258213A JPS6258213A (ja) 1987-03-13
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JP60107748A Expired - Lifetime JPH0697308B2 (ja) 1985-05-20 1985-05-20 光ファイバ形光偏波姿態変更装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS602902A (ja) * 1983-06-21 1985-01-09 Fujitsu Ltd 光フアイバ偏光子

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