JPH0698076B2 - 電気炊飯器 - Google Patents
電気炊飯器Info
- Publication number
- JPH0698076B2 JPH0698076B2 JP20245286A JP20245286A JPH0698076B2 JP H0698076 B2 JPH0698076 B2 JP H0698076B2 JP 20245286 A JP20245286 A JP 20245286A JP 20245286 A JP20245286 A JP 20245286A JP H0698076 B2 JPH0698076 B2 JP H0698076B2
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- JP
- Japan
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- power failure
- rice
- time
- power
- rice cooker
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- Expired - Lifetime
Links
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims description 33
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims description 33
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 32
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 23
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 17
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
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- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、停電対策処理を実行する電気炊飯器に関す
る。
る。
(ロ)従来の技術 従来、炊飯中に停電が発生した場合の処理としては例え
ば特開昭57−195417号公報に示されている様に、炊飯中
のどの状態でも所定時間以上の停電があれば最初から炊
飯を始め、そして所定時間以下では停電があった状態か
ら炊飯を継続するようにしている。
ば特開昭57−195417号公報に示されている様に、炊飯中
のどの状態でも所定時間以上の停電があれば最初から炊
飯を始め、そして所定時間以下では停電があった状態か
ら炊飯を継続するようにしている。
しかしながら、この様な制御によれば、ヒーターへの通
電を停止する過程(例えば吸水過程)を実行中に停電が
あれば、実質的に同様な過程を繰り返して実行すること
になり、無駄な時間を費やすことになった。
電を停止する過程(例えば吸水過程)を実行中に停電が
あれば、実質的に同様な過程を繰り返して実行すること
になり、無駄な時間を費やすことになった。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 本発明は上記の欠点を考慮して無駄な時間を費やすこと
のない電気炊飯器を提供するものである。
のない電気炊飯器を提供するものである。
(ニ)問題点を解決するための手段 本発明の電気炊飯器は、鍋と、該鍋を加熱する加熱手段
と、該加熱手段への通電を制御して炊飯動作を行う炊飯
制御手段と、停電を検出する停電検出手段とを有し、前
記炊飯制御手段は、所定時間加熱手段への通電を停止す
る過程を実行中、前記停電検出手段の出力により停電を
検出した時、停電時間を計時し、停電復帰後、この停電
時間を前記過程の実行時間として炊飯制御を行うもので
ある。
と、該加熱手段への通電を制御して炊飯動作を行う炊飯
制御手段と、停電を検出する停電検出手段とを有し、前
記炊飯制御手段は、所定時間加熱手段への通電を停止す
る過程を実行中、前記停電検出手段の出力により停電を
検出した時、停電時間を計時し、停電復帰後、この停電
時間を前記過程の実行時間として炊飯制御を行うもので
ある。
(ホ)作用 本発明は上記の如く構成したものであるから、加熱手段
への通電を停止する過程を実行中、停電があった場合、
停電中も前記過程として実行することになる。
への通電を停止する過程を実行中、停電があった場合、
停電中も前記過程として実行することになる。
(ヘ)実施例 本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1図は本
発明の電気炊飯器の部分断面図で、(1)は円筒状の外
枠、(2)は該外枠内に収納固定した有底円筒状の外
鍋、(3)は該外鍋に着脱自在に収納した有底円筒状の
内鍋、(4)は前記外鍋(2)の内底部に設けられた熱
盤で、シーズ式のヒーター(5)を埋設し、前記内鍋
(3)の底部を加熱する。(6)は前記熱盤(4)の中
央開口部より突出し、前記内鍋(3)の底部の温度を検
出する感熱体で、後述するサーミスタ(17)を内蔵して
いる。(7)は前記外枠(1)の下面開口部を閉塞する
裏蓋で、電子部品を収納する収納ボックス(8)を形成
している。
発明の電気炊飯器の部分断面図で、(1)は円筒状の外
枠、(2)は該外枠内に収納固定した有底円筒状の外
鍋、(3)は該外鍋に着脱自在に収納した有底円筒状の
内鍋、(4)は前記外鍋(2)の内底部に設けられた熱
盤で、シーズ式のヒーター(5)を埋設し、前記内鍋
(3)の底部を加熱する。(6)は前記熱盤(4)の中
央開口部より突出し、前記内鍋(3)の底部の温度を検
出する感熱体で、後述するサーミスタ(17)を内蔵して
いる。(7)は前記外枠(1)の下面開口部を閉塞する
裏蓋で、電子部品を収納する収納ボックス(8)を形成
している。
第2図は、概略的なブロック図を示し、図中(9)は交
流電源、(10)はマイクロプロセッサからなる制御回路
で、プログラムメモリ(11)に書き込まれたプログラム
に従い各部の制御を行うと共にデータメモリ(12)とデ
ータの授受を行い、そしてタイマー(13)にカウント動
作せしめるものである。(14)は直流電源回路、(15)
は停電検出回路で、前記直流電源回路(14)の出力電圧
が前記制御回路(10)の動作可能下限電圧であるか否か
(停電であるか否か)を検出して前記制御回路(10)に
信号を出力するものである。(16)はバックアップ用電
源回路で、前記制御回路(10)の出力信号に基づいて作
動する。(17)はサーミスタ、(18)は該サーミスタの
抵抗値変化を信号として前記制御回路(10)に出力する
温度検出回路、(19)は前記制御回路(10)からの出力
信号に基づきON−OFFし、ヒーター(5)を通断電する
スイッチング回路である。
流電源、(10)はマイクロプロセッサからなる制御回路
で、プログラムメモリ(11)に書き込まれたプログラム
に従い各部の制御を行うと共にデータメモリ(12)とデ
ータの授受を行い、そしてタイマー(13)にカウント動
作せしめるものである。(14)は直流電源回路、(15)
は停電検出回路で、前記直流電源回路(14)の出力電圧
が前記制御回路(10)の動作可能下限電圧であるか否か
(停電であるか否か)を検出して前記制御回路(10)に
信号を出力するものである。(16)はバックアップ用電
源回路で、前記制御回路(10)の出力信号に基づいて作
動する。(17)はサーミスタ、(18)は該サーミスタの
抵抗値変化を信号として前記制御回路(10)に出力する
温度検出回路、(19)は前記制御回路(10)からの出力
信号に基づきON−OFFし、ヒーター(5)を通断電する
スイッチング回路である。
第3図(1),(2)は、前記プログラムメモリ(11)
に書き込まれたプログラムのフローチャートを、そして
第4図は、炊飯特性図及びヒーター電力説明図を示し、
以下これに基づいて動作を説明する。
に書き込まれたプログラムのフローチャートを、そして
第4図は、炊飯特性図及びヒーター電力説明図を示し、
以下これに基づいて動作を説明する。
まず、初め、停電がない場合の炊飯過程について説明す
る。内鍋(3)内に所定量の米と水を入れ電源を投入す
ると、制御回路(10)はデータメモリ(12)のF領域
(停電状態であったか否かを記憶する領域)に「O」を
イニシャルセットし、サーミスタがT0℃を検出するまで
スイッチング回路(19)を制御してヒーター(5)の電
力をFU11(w)にて発熱せしめる(ここでの電力制御は
通電率制御とする)(ステップS−1,2),そして、サ
ーミスタ(17)がT0℃を検出すると、スイッチング回路
(19)を制御してヒーター(5)への通電を停止すると
共にタイマー(13)をクリアーしてこのタイマー(13)
によりカウント動作を開始し、タイマー(13)が をカウントするまでこの動作を実行する(ステップS−
3〜8)(吸水過程)。このタイマー(13)によるカウ
ントデータ(t)が になると、サーミスタ(17)がT1℃を検出するまでスイ
ッチング回路(19)を制御してヒーター(5)の電力を
FU11(w)にて発熱せしめる(ステップS−13)。そし
て、サーミスタ(17)はT1℃を検出すると、スイッチン
グ回路(19)を制御してヒーター(5)への通電を停止
すると共にタイマー(13)をクリアーしてこのタイマー
(13)によりカウント動作を開始し、タイマー(13)が
t1をカウントするまでこの動作を実行する(ステップS
−16〜19)。このタイマー(13)によるカウントデータ が になると、この時のサーミスタ(17)の検出温度により
炊飯量を判定する。尚、これは、1升炊きの炊飯器の場
合、実験データによりT2℃未満であれば炊飯量「多」
(6合付近)、T2℃以上でT3℃未満であれば炊飯量
「中」(4合付近),T3℃以上であれば炊飯量「少」
(2合付近)と設定している。そして、夫々の炊飯量に
適した炊き上げ電力値(WL,WM,WS)をデータメモリ
(12)のW領域に設定する(ステップS−24〜28)。上
述したステップS−14〜19,S−24〜28により炊飯量判定
過程を実行することになる。次に、サーミスタ(17)が
T4℃を検出するまで電力をFU11(w)にてヒーター
(5)を発熱せしめ、サーミスタ(17)がT4℃を検出す
ると、サーミスター(17)がT5℃を検出するまでデータ
メモリ(12)のW領域に設定された電力値にてヒーター
(5)を発熱せしめる。サーミスタ(17)がT5℃を検出
するとヒーター(5)への通電を停止し炊飯が終了する
(ステップS−29,30,32)。
る。内鍋(3)内に所定量の米と水を入れ電源を投入す
ると、制御回路(10)はデータメモリ(12)のF領域
(停電状態であったか否かを記憶する領域)に「O」を
イニシャルセットし、サーミスタがT0℃を検出するまで
スイッチング回路(19)を制御してヒーター(5)の電
力をFU11(w)にて発熱せしめる(ここでの電力制御は
通電率制御とする)(ステップS−1,2),そして、サ
ーミスタ(17)がT0℃を検出すると、スイッチング回路
(19)を制御してヒーター(5)への通電を停止すると
共にタイマー(13)をクリアーしてこのタイマー(13)
によりカウント動作を開始し、タイマー(13)が をカウントするまでこの動作を実行する(ステップS−
3〜8)(吸水過程)。このタイマー(13)によるカウ
ントデータ(t)が になると、サーミスタ(17)がT1℃を検出するまでスイ
ッチング回路(19)を制御してヒーター(5)の電力を
FU11(w)にて発熱せしめる(ステップS−13)。そし
て、サーミスタ(17)はT1℃を検出すると、スイッチン
グ回路(19)を制御してヒーター(5)への通電を停止
すると共にタイマー(13)をクリアーしてこのタイマー
(13)によりカウント動作を開始し、タイマー(13)が
t1をカウントするまでこの動作を実行する(ステップS
−16〜19)。このタイマー(13)によるカウントデータ が になると、この時のサーミスタ(17)の検出温度により
炊飯量を判定する。尚、これは、1升炊きの炊飯器の場
合、実験データによりT2℃未満であれば炊飯量「多」
(6合付近)、T2℃以上でT3℃未満であれば炊飯量
「中」(4合付近),T3℃以上であれば炊飯量「少」
(2合付近)と設定している。そして、夫々の炊飯量に
適した炊き上げ電力値(WL,WM,WS)をデータメモリ
(12)のW領域に設定する(ステップS−24〜28)。上
述したステップS−14〜19,S−24〜28により炊飯量判定
過程を実行することになる。次に、サーミスタ(17)が
T4℃を検出するまで電力をFU11(w)にてヒーター
(5)を発熱せしめ、サーミスタ(17)がT4℃を検出す
ると、サーミスター(17)がT5℃を検出するまでデータ
メモリ(12)のW領域に設定された電力値にてヒーター
(5)を発熱せしめる。サーミスタ(17)がT5℃を検出
するとヒーター(5)への通電を停止し炊飯が終了する
(ステップS−29,30,32)。
次に上記吸水過程(ステップS−3〜8)において停電
があった場合について説明する。制御回路(10)は停電
検出回路(15)からの出力信号により停電であると判断
するとバックアップ用電源回路(16)を作動せしめて停
電処理を行い、データメモリ(12)のFF領域に「1」を
ストアし、以後停電中であってもタイマー(13)にカウ
ント動作を継続せしめる(ステップS−5,6,9,10)。そ
して、停電検出回路(15)からの出力信号により停電復
帰であると判断すると、バックアップ用電源回路(16)
の作動を停止し、データメモリ(12)のF領域に「O」
をストアし、タイマー(13)のカウントデータ が 以上であるか否かを判断し、 以上であればステップS−13に 未満であれば吸水過程を続行する(ステップS−6,7,8,
11,12)。すなわち、吸水過程(ステップS−3〜8)
において停電があった場合は、停電中も吸水過程として
実行することになる。
があった場合について説明する。制御回路(10)は停電
検出回路(15)からの出力信号により停電であると判断
するとバックアップ用電源回路(16)を作動せしめて停
電処理を行い、データメモリ(12)のFF領域に「1」を
ストアし、以後停電中であってもタイマー(13)にカウ
ント動作を継続せしめる(ステップS−5,6,9,10)。そ
して、停電検出回路(15)からの出力信号により停電復
帰であると判断すると、バックアップ用電源回路(16)
の作動を停止し、データメモリ(12)のF領域に「O」
をストアし、タイマー(13)のカウントデータ が 以上であるか否かを判断し、 以上であればステップS−13に 未満であれば吸水過程を続行する(ステップS−6,7,8,
11,12)。すなわち、吸水過程(ステップS−3〜8)
において停電があった場合は、停電中も吸水過程として
実行することになる。
次に上記炊飯量判定過程のステップS−14〜19において
停電があれば、上記吸水過程における処理(ステップS
−5〜7,9〜12)同様に処理することになり(ステップ
S−16〜18,20〜23)、停電中も炊飯量判定過程として
実行することになる。尚、この場合、ステップS−19に
おいてタイマー(13)のカウントデータ が より大きいと判断された時は(停電時間が長かった場
合)、正確な炊飯量判定はできないためにサーミスタ
(17)がT5℃を検出するまでW4(w)(約0.6×FU11
(w)にてヒーター(5)を発熱せしめることになる
(ステップS−31)。
停電があれば、上記吸水過程における処理(ステップS
−5〜7,9〜12)同様に処理することになり(ステップ
S−16〜18,20〜23)、停電中も炊飯量判定過程として
実行することになる。尚、この場合、ステップS−19に
おいてタイマー(13)のカウントデータ が より大きいと判断された時は(停電時間が長かった場
合)、正確な炊飯量判定はできないためにサーミスタ
(17)がT5℃を検出するまでW4(w)(約0.6×FU11
(w)にてヒーター(5)を発熱せしめることになる
(ステップS−31)。
尚、上記制御回路(10)、プログラムメモリ(11)、デ
ータメモリ(12)及びタイマー(13)により炊飯制御手
段をなし、停電検出回路(15)により停電検出手段をな
す。
ータメモリ(12)及びタイマー(13)により炊飯制御手
段をなし、停電検出回路(15)により停電検出手段をな
す。
(ト)発明の効果 本発明は以上の様に構成したものであるから、加熱手段
への通電を停止する過程を実行中、停電があった場合、
停電中も前記過程として実行することができ、無駄な時
間を費やすことのない電気炊飯器を提供することができ
る。
への通電を停止する過程を実行中、停電があった場合、
停電中も前記過程として実行することができ、無駄な時
間を費やすことのない電気炊飯器を提供することができ
る。
第1図は本発明の電気炊飯器の部分断面図、第2図は同
じくブロック図、第3図(1),(2)は同じくプログ
ラムメモリに書き込まれたプログラムのフローチャー
ト、第4図の(1)は時間 とサーミスタの検出温度(T)との関係を示す特性図、
(2)は時間 とヒーター電力(w)との関係を示す特性図である。 (3)…鍋、(5)…ヒーター(加熱手段)、(10)…
制御回路、(11)…プログラムメモリ、(12)…データ
メモリ、(13)…タイマー、(15)…停電検出回路。
じくブロック図、第3図(1),(2)は同じくプログ
ラムメモリに書き込まれたプログラムのフローチャー
ト、第4図の(1)は時間 とサーミスタの検出温度(T)との関係を示す特性図、
(2)は時間 とヒーター電力(w)との関係を示す特性図である。 (3)…鍋、(5)…ヒーター(加熱手段)、(10)…
制御回路、(11)…プログラムメモリ、(12)…データ
メモリ、(13)…タイマー、(15)…停電検出回路。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 青戸 一義 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 (72)発明者 池本 大輔 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】鍋と、該鍋を加熱する加熱手段と、該加熱
手段への通電を制御して炊飯動作を行う炊飯制御手段
と、停電を検出する停電検出手段とを有し、前記炊飯制
御手段は、所定時間、加熱手段への通電を停止する過程
を実行中、前記停電検出手段の出力により停電を検出し
た時、停電時間を計時し、停電復帰後、この停電時間を
前記過程の実行時間として炊飯制御を行うことを特徴と
する電気炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20245286A JPH0698076B2 (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 | 電気炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20245286A JPH0698076B2 (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 | 電気炊飯器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357015A JPS6357015A (ja) | 1988-03-11 |
| JPH0698076B2 true JPH0698076B2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=16457757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20245286A Expired - Lifetime JPH0698076B2 (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 | 電気炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0698076B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03141910A (ja) * | 1989-10-27 | 1991-06-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 炊飯器 |
| JPH03141911A (ja) * | 1989-10-30 | 1991-06-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 炊飯器 |
-
1986
- 1986-08-28 JP JP20245286A patent/JPH0698076B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6357015A (ja) | 1988-03-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |