JPH0698909B2 - 車輛用サイドモ−ル - Google Patents

車輛用サイドモ−ル

Info

Publication number
JPH0698909B2
JPH0698909B2 JP60245997A JP24599785A JPH0698909B2 JP H0698909 B2 JPH0698909 B2 JP H0698909B2 JP 60245997 A JP60245997 A JP 60245997A JP 24599785 A JP24599785 A JP 24599785A JP H0698909 B2 JPH0698909 B2 JP H0698909B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
resin base
transparent layer
resin
side molding
decorative surface
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60245997A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62105742A (ja
Inventor
義博 毛受
誠治 小林
克行 宮林
三男 川瀬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Motor Corp
Toyoda Gosei Co Ltd
Original Assignee
Toyota Motor Corp
Toyoda Gosei Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyota Motor Corp, Toyoda Gosei Co Ltd filed Critical Toyota Motor Corp
Priority to JP60245997A priority Critical patent/JPH0698909B2/ja
Publication of JPS62105742A publication Critical patent/JPS62105742A/ja
Publication of JPH0698909B2 publication Critical patent/JPH0698909B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60RVEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60R13/00Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
    • B60R13/02Internal Trim mouldings ; Internal Ledges; Wall liners for passenger compartments; Roof liners

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、樹脂基部の表面に装飾面を有し、この装飾
面を覆ってレンズ効果をもつ透明層を設けた車輌用のサ
イドモールに関し、特に樹脂基部が曲折できるサイドモ
ールに関するものである。
[従来の技術] 従来のこの種のサイドモールとしては、第7図から第9
図に示すものが特開昭58−221741号公報に示されてい
る。
第7図の従来の装飾部材の基本的な構成を示す斜視図の
ものは、通常押出成形による長尺の樹脂基部1の上面に
チャンネル2を形成し、このチャンネル2の床部3の上
面に一体或いは別体に、立体的な装飾面4を配設し、こ
の装飾面4を覆うようにチャンネル2内にレンズ効果を
もつ透明層5を形成したものであり、樹脂基部1の裏面
にはボデーへの接着剤層6と剥離紙7とを設けている。
第8図は従来の他の装飾部材の基本的な構成を示す断面
図で、第7図のように樹脂基部1を有せず、箔部材8の
上面に透明層5を設け裏面に接着剤層6及び剥離紙7を
備えたものである。
また、第9図は従来の他の装飾部材の基本的な構成を示
す断面図で、押出成形による樹脂基部1に、第8図に示
す箔部材8の上面に透明層5を設け裏面に接着剤層6を
備えた装飾部材を接着したものである。
そして、これらの装飾部材の透明層5は、特公昭52−37
492号に示される方法、或いは、それと似かよった方法
で、未硬化の樹脂(例えば不飽和ポリエステル樹脂等)
と、その硬化剤とを一定の割合に計量混合したものを樹
脂基部1の装飾面4上に流し込み、その流動性と表面張
力とにより未硬化の樹脂で透明層をつくり、ついで加温
して硬化させて形成したものである。
第4図は第9図のサイドモールと同様の構成をとる車輌
用サイドモールの具体例であって、サイドモールの長手
方向に平行に切断した部分断面図である。
この車輌用サイドモールは全体が端部近くで曲折してお
り、合成樹脂製の樹脂基部1に対して第9図の箔部材8
に相当するアルミ板9が、図示しない両面接着テープ或
いは接着剤により接着されている。そして、このアルミ
板9の上面は装飾面4となっており、この装飾面4を覆
って一定厚さの透明層5が一体に設けられている。一般
に、装飾面4の上を覆う透明層5は、上述のように、未
硬化で流動性をもつ状態にある樹脂を装飾面5の上に流
し込んで形成する方法をとるため、装飾面5に傾斜部分
があると、重力によりその部分に余分の樹脂が流れ込
み、均一な厚さの透明層5を得ることができない。
このため、平坦な装飾面5上に先ず透明層4を形成し、
しかる後、これに曲げ加工を加えて所定の形に仕上げ
る。この具体例においても、第5図に示すように先ず平
坦なアルミ板9上に透明層5を形成し、この透明層5と
アルミ板9に第6図のように曲折部13で曲げ加工を施し
たものを第4図のように樹脂基部1に接着するのであ
る。
そして、透明層5とアルミ板9との曲げ加工において、
アルミ板9は通常肉厚が薄いので、アルミ板9の上面と
透明層5との接合面に生じる剪断応力は小さく、アルミ
板9と透明層5とは分離することなく一体に保たれる。
[発明が解決しようとする問題点] こうして得た第4図の車輌用サイドモールは、アルミ板
9の裏面と樹脂基部1の表面との接合や、アルミ板9の
裏面と樹脂基部1表面との間に接着剤層が介在すること
などから、樹脂基部1とアルミ板9との一体感に欠ける
という問題点があった。
また、樹脂基部1とアルミ板9との接着部分の信頼性、
特に、経年変化に対する耐熱性の確保がむつかしく、老
化や温度変化に伴う線膨脹差により、アルミ板9が樹脂
基部1から剥離しやすいという問題点があった。特に、
曲折部では樹脂基部1及びアルミ板9のストレスによ
り、前記問題点を回避するには無理があった。
そこで、この発明はかかる問題点を解決し、樹脂基部が
曲折する場合でも透明層と樹脂基部との一体感に富み、
透明層と樹脂基部とが剥離するようなことがない車輌用
サイドモールの提供を課題とする。
[問題点を解決するための手段] この発明の車輌用サイドモールは、合成樹脂からなり金
属性インサートを設けた樹脂基部と、前記基部の表面に
形成した装飾面と、前記樹脂基部の装飾面を覆って設け
たレンズ効果を有する透明層と、前記樹脂基部の装飾面
の表面に前記透明層と同系の材料で塗着した塗膜から構
成されるものである。
[作用] この発明においては、平坦な樹脂基部上に直接透明層を
形成し、しかる後に、所定の位置で曲げ加工を行って
も、金属性インサートにより樹脂基部の曲折部において
曲げ加工後に生じる遅延変形回復が阻止されるととも
に、樹脂基部の曲折部表面と透明層との間に生じる剪断
応力も透明層と塗膜との良好な接着により確実に透明層
側に伝達されて剥離が生じることがなく、また、透明層
と樹脂基部との一体感は、接着剤層が介在しないから当
然に申し分なく向上する。
[実施例] 以下、この発明の車輌用サイドモールの一実施例を図面
にもとづてい説明する。
第1図はこの発明の車輌用サイドモールの一実施例であ
る長手方向の端部近くの部分断面図で、第2図は第1図
のサイドモールの曲げ加工前の状態を示す部分断面図、
第3図は樹脂基部と金属インサートとの位置関係につい
ての三つの実施態様を示す断面図である。
第1図は車輌用サイドモールの長手方向の端部近くの部
分断面図に示すように、射出成形により成形した長尺の
樹脂成形品である樹脂基部10、この樹脂基部10の表面に
塗装した塗膜11及び塗膜11の上から樹脂基部10を覆う透
明層5からなる。樹脂基部10はポリビニールクロライド
(PVC)、ポリウレタン樹脂或いはアクリロニトリル・
ブタジェン・スチレン・ターポリマー(ABS)等からな
り、その内部に金属性インサート12が一体に埋設されて
いる。樹脂基部10の表面は平面的、立体的な装飾面4で
ある。この樹脂基部10はその長手方向の両端近くで、鈍
角に折れ曲った曲折部13を有する。
なお、金属性インサート12は、この実施例においては第
3図(a)に示すように、樹脂基部10中に完全に埋設し
たが、第3図(b)のように金属性インサート12の上面
と周辺とを、樹脂基部10に埋め込み下面を露出させる
か、或いは第3図(c)の如く、樹脂基部10の上面を露
出させてもよい。また、その材質は曲げ加工のしやすさ
から、アルミニューム板、鉄板、ステンレス板等が用い
られる。
塗膜11は、樹脂基部10の装飾面4に対してなされた塗料
の塗着によるものであって、その塗料の材質は次に述べ
る透明層5と同系の合成樹脂であり、色彩は意匠効果に
より選定されている。
透明層5は塗膜11を介して樹脂基部10の装飾面4を覆う
透明な樹脂層で、この実施例では、ポリウレタン樹脂等
のウレタン系の樹脂からなり、上面の中央部分は樹脂基
部10の表面に平行な平面であり、樹脂基部10の周辺では
円筒面に近い形状となっている。
第1図に示す車輌用サイドモールは、第2図の車輌用サ
イドモールの曲げ加工前の状態を示す部分断面図に示す
ように、平坦な樹脂基部10の上面に形成した塗膜11を介
して、透明層5を形成したものを、所定の位置で曲げ加
工して得たものである。
即ち、第2図の樹脂基部10は第1図の樹脂基部10と同一
の断面形状を有し、その長手方向の寸法は、曲げ加工後
の寸法に定めている。第2図の塗膜11は樹脂基部10の装
飾面4に塗着した塗料で、この塗膜11を介して樹脂基部
10を覆う第2図の透明層5は、第1図の透明層5と同じ
厚さを有している。この第2図の透明層5は、40℃〜80
℃に加温したポリウレタン樹脂のポリオール成分とイソ
シアネート成分とを、ミキシングヘッドにより一定の割
合で計量混合し、ついでこれを減圧脱泡して、同じく40
℃〜80℃に予熱されてミキシングヘッド下方を移動する
塗装済みの樹脂基部10上に、一端から他端まで流し込
み、その後雰囲気温度80℃中で硬化させたものである。
硬化の過程でポリウレタン樹脂の粘度は一旦低下し、つ
いで架橋反応が進むとともに粘度が上昇し、略1時間で
硬化して塗膜11を介して樹脂基部10と完全に一体とな
る。
このように成形した第2図のサイドモールに、所定の位
置で所定の角度だけ曲げ加工を施して第1図の車輌用サ
イドモールが得られる。
このように構成した車輌用サイドモールにおいては、樹
脂基部10の曲折部13に生じる遅延変形回復が埋設された
インサートにより阻止されて曲折部13を一定の曲げ角度
に保持される。また、樹脂基部10の曲折部13の表面と透
明層5との間に生じる剪断応力も同系樹脂である透明層
5と塗膜11との良好な接着により透明層5側に伝達され
透明層5と塗膜11との間に剥離が生じることなく、透明
層5と樹脂基部10とは確実に一体に保たれる。したがっ
て、自動車用等の曲折の多いサイドモールとして使用し
ても、樹脂基部1とアルミ板9との接着部分の信頼性を
向上でき、経年変化に対する耐熱性の確保が容易とな
り、老化や温度変化に伴う線膨脹差によりアルミ板9が
樹脂基部1から剥離することがない。また、曲折部13は
樹脂基部1及びアルミ板9のストレスを小さくできるか
ら、温度条件等の環境条件の苛酷な場合においても耐え
ることができる。
上記実施例の車輌用サイドモールは、合成樹脂からなり
金属性インサート12を設けた樹脂基部10と、前記樹脂基
部10の表面に形成した装飾面4と、前記樹脂基部10の装
飾面4を覆って設けたレンズ効果を有する透明層5と、
前記樹脂基部10の装飾面4の表面に前記透明層5と同系
の材料で塗着した塗膜11を具備してなるのである。
そして、この発明を実施する場合には、前述したよう
に、合成樹脂からなる金属性インサートを設けた樹脂基
部は、第3図に示すように、その使用態様に応じて任意
に選択できる。また、レンズ効果を有する透明層5は、
前記実施例で用いたものに限定されるものではない。例
えば、透明層5としては、このポリウレタン樹脂や不飽
和ポリエステル樹脂のような熱硬化性樹脂のほか、アク
リル樹脂等の熱可塑性樹脂を溶剤に溶かして使用するこ
ともできる。即ち、透明層5は架橋反応ばかりでなく、
溶剤の揮発による樹脂の粘度増加をも意味するものであ
る。そして、樹脂基部10の上面に設けた透明層5の減圧
脱泡においても、例えば、40℃〜80℃に加温したウレタ
ン系樹脂を、一定の割合で計量混合し、ついでこれを同
じく40℃〜80℃に予熱されてミキシングヘッド下方を移
動する樹脂基部10の装飾面4上に、一端から他端まで流
し込み、その後雰囲気温度約80℃程度で硬化させ、その
間に脱気を行わないものでもよい。
なお、レンズ効果を有する透明層5を、ウレタン系合成
樹脂とした場合は、特に、車輌用のサイドモールが弾性
体として作用し、車体に傷が付き難いという効果があ
る。
[発明の効果] 以上説明したように、この発明の車輌用サイドモール
は、合成樹脂からなり金属性インサートを設けた樹脂基
部と、前記樹脂基部の表面に形成した装飾面と、前記樹
脂基部の装飾面を覆って設けたレンズ効果を有する透明
層と、前記樹脂基部の装飾面の表面に塗着した塗膜とを
具備し、前記塗膜を前記透明層と同系の合成樹脂材料と
したものである。したがって、樹脂基部の表面に透明層
と同系の塗膜を設けたことにより、透明層と樹脂基部と
の一体感が向上し、また、曲げに対しても透明層と樹脂
基部とが剥離することなく信頼性が向上するという効果
を奏することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の車輌用サイドモールの一実施例であ
る長手方向の端部近くの部分断面図、第2図は第1図の
サイドモールの曲げ加工前の状態を示す部分断面図、第
3図は樹脂基部と金属インサートとの位置関係について
の三つの実施態様を示す断面図、第4図は従来の車輌用
サイドモールを示す長手方向の端部近くの部分断面図、
第5図は第4図の曲げ加工前のアルミ板と透明層を示す
部分断面図、第6図は曲げ加工後のアルミ板と透明層を
示す部分断面図、第7図は従来の装飾部材の基本的な構
造を示す斜視図、第8図及び第9図はいずれも従来の装
飾部材の基本的な構造を示す断面図である。 図において、 4:装飾面、5:透明層 10:樹脂基部、11:塗膜 12:金属性インサート、13:曲折部 である。 なお、図中、同一符号及び同一記号は、同一または相当
部分を示す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 宮林 克行 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自動 車株式会社内 (72)発明者 川瀬 三男 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自動 車株式会社内 (56)参考文献 特開 昭58−221741(JP,A) 実開 昭56−138743(JP,U)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】合成樹脂からなり金属性インサートを設け
    た樹脂基部と、前記樹脂基部の表面に形成した装飾面
    と、前記樹脂基部の装飾面を覆って設けたレンズ効果を
    有する透明層と、前記樹脂基部の装飾面の表面に塗着し
    た塗膜とを具備する車輌用サイドモールにおいて、 前記樹脂基部の装飾面の表面に塗着した塗膜は、前記透
    明層と同系の合成樹脂材料からなることを特徴とする車
    輌用サイドモール。
JP60245997A 1985-10-31 1985-10-31 車輛用サイドモ−ル Expired - Lifetime JPH0698909B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60245997A JPH0698909B2 (ja) 1985-10-31 1985-10-31 車輛用サイドモ−ル

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60245997A JPH0698909B2 (ja) 1985-10-31 1985-10-31 車輛用サイドモ−ル

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62105742A JPS62105742A (ja) 1987-05-16
JPH0698909B2 true JPH0698909B2 (ja) 1994-12-07

Family

ID=17141929

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60245997A Expired - Lifetime JPH0698909B2 (ja) 1985-10-31 1985-10-31 車輛用サイドモ−ル

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0698909B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP7533932B2 (ja) * 2020-07-20 2024-08-14 イイダ産業株式会社 機能性シート、及びパネル構造体の製造方法

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56138743U (ja) * 1980-03-22 1981-10-20
JPS58221741A (ja) * 1982-05-21 1983-12-23 ザ・デイ−・エル・オ−ルド・コンパニ− 自動車ボデー用トリムストリップの製造方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPS62105742A (ja) 1987-05-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4446179A (en) Trim strip for automobile bodies
US4566929A (en) Process for making a trim strip for automobile bodies
US4645555A (en) Hot stamping method
US4571278A (en) Glue mounting of a glass in a bay
JPH0315354Y2 (ja)
US5562954A (en) Fiber reinforced plastic and an indication method thereof
JPH0378245B2 (ja)
JPH0698909B2 (ja) 車輛用サイドモ−ル
US3454692A (en) Method of forming vehicular rearview mirrors
JP2000296738A (ja) 自動車用装飾モールおよびその取付構造
EP2170627A1 (en) Method of attaching wheel overlays
JPS6225024A (ja) 車両用ウインドウの製造方法
JPS58221741A (ja) 自動車ボデー用トリムストリップの製造方法
JP2683661B2 (ja) 芯部材を有する樹脂成形品の製造方法
US5116445A (en) Method for forming locator lug
JP3173558B2 (ja) 接着式ウインドガラスの仮止め構造
JP2000223823A (ja) プリント配線基板の膜厚測定方法および膜厚測定用の被測定体
JPS6345409Y2 (ja)
US4409070A (en) Method of forming articles by plating
JPH08197648A (ja) パッド付きプラスチック成形品およびその製造方法
JPH0314439Y2 (ja)
CN213384120U (zh) A柱外装饰板及汽车
IE914285A1 (en) A plastic coated glass plate
JPH08225017A (ja) 自動車の車体への窓ガラスおよびモールの取付方法
JPH0129131B2 (ja)