JPH07100527A - 耐食性金属被覆鋼管 - Google Patents
耐食性金属被覆鋼管Info
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- JPH07100527A JPH07100527A JP24925593A JP24925593A JPH07100527A JP H07100527 A JPH07100527 A JP H07100527A JP 24925593 A JP24925593 A JP 24925593A JP 24925593 A JP24925593 A JP 24925593A JP H07100527 A JPH07100527 A JP H07100527A
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- Japan
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- steel pipe
- corrosion
- resistant metal
- coated
- coated steel
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L58/00—Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation
- F16L58/02—Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation by means of internal or external coatings
- F16L58/04—Coatings characterised by the materials used
- F16L58/08—Coatings characterised by the materials used by metal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 鋼管に耐食性金属薄板を直接巻きつけて被覆
鋼管を形成し寿命の延長を図ると共に、製造コストの低
減を図る。 【構成】 鋼管に耐食性金属板を引張りながらスパイラ
ル状に、且つ帯状金属の長手方向の端縁を重ね合わせ
て、もしくは突合せて巻きつけ、該長手方向の端縁どう
しを接合させてなることを特徴とする耐食性金属被覆鋼
管。 【効果】 鋼管の大径、小径にかかわらず耐食性金属で
被覆することが容易に確保でき、鋼管の寿命を延長でき
る等効果がある。
鋼管を形成し寿命の延長を図ると共に、製造コストの低
減を図る。 【構成】 鋼管に耐食性金属板を引張りながらスパイラ
ル状に、且つ帯状金属の長手方向の端縁を重ね合わせ
て、もしくは突合せて巻きつけ、該長手方向の端縁どう
しを接合させてなることを特徴とする耐食性金属被覆鋼
管。 【効果】 鋼管の大径、小径にかかわらず耐食性金属で
被覆することが容易に確保でき、鋼管の寿命を延長でき
る等効果がある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、耐食性に優れた金属被
覆鋼管杭及びパイプライン用の耐食性金属被覆鋼管に関
するものである。
覆鋼管杭及びパイプライン用の耐食性金属被覆鋼管に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば海洋に用いられる防食鋼管
杭には、塗装あるいはポリエチレン、ウレタン系重防食
を施したものがある。しかし、これらの鋼管杭の耐食性
には限界があり、塗装の場合で寿命は15〜20年、重
防食で40年である。
杭には、塗装あるいはポリエチレン、ウレタン系重防食
を施したものがある。しかし、これらの鋼管杭の耐食性
には限界があり、塗装の場合で寿命は15〜20年、重
防食で40年である。
【0003】また、防食鋼管杭の耐食性を高めるため
に、ステンレス鋼またはクラッド鋼を用いた鋼管杭があ
る。この鋼管杭の場合は、初期コストが高価になる。
に、ステンレス鋼またはクラッド鋼を用いた鋼管杭があ
る。この鋼管杭の場合は、初期コストが高価になる。
【0004】そこで、防食鋼管杭として、特開平2−2
56713号公報に開示されているように鋼管杭の外表
面に耐食性及び弾力性を有する接着性樹脂を被覆し、更
にエンボス状凸凹を加工した耐食性金属薄板を被覆した
ものが考案されている。しかし、この防食鋼管杭の場
合、被覆される鋼管径よび被覆長さに対応した耐食性金
属を準備する必要があり、製造における生産性は高くな
い。さらに、大径で長大な鋼管を被覆する場合は、被覆
した耐食性金属の鋼管円周方向の継ぎ部が発生し効率的
な被覆が困難となる。また、耐食性金属の閉合部からの
水が侵入したり、あるいはこの閉合部が流木の衝突等の
外的な力で開口することがあり、耐食性金属の耐久性が
活用されない。
56713号公報に開示されているように鋼管杭の外表
面に耐食性及び弾力性を有する接着性樹脂を被覆し、更
にエンボス状凸凹を加工した耐食性金属薄板を被覆した
ものが考案されている。しかし、この防食鋼管杭の場
合、被覆される鋼管径よび被覆長さに対応した耐食性金
属を準備する必要があり、製造における生産性は高くな
い。さらに、大径で長大な鋼管を被覆する場合は、被覆
した耐食性金属の鋼管円周方向の継ぎ部が発生し効率的
な被覆が困難となる。また、耐食性金属の閉合部からの
水が侵入したり、あるいはこの閉合部が流木の衝突等の
外的な力で開口することがあり、耐食性金属の耐久性が
活用されない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、鋼管を耐食
性金属薄板で能率よく安価に被覆し、且つこれを連続的
に接合しうる耐食性金属薄板被覆鋼管を提供することを
目的とする。
性金属薄板で能率よく安価に被覆し、且つこれを連続的
に接合しうる耐食性金属薄板被覆鋼管を提供することを
目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の課題を解
決したものであり、その要旨は次のとうりである。
決したものであり、その要旨は次のとうりである。
【0007】(1)鋼管に、巻き締め力が作用する状態
でスパイラル状に巻き付けた耐食性金属板の端縁同士を
接合させてなることを特徴とする耐食性金属被覆鋼管。 (2)接合が、接着性樹脂による接着、または溶接によ
る溶着である前記(1)項記載の耐食性金属被覆鋼管。 (3)鋼管が予め接着性樹脂を被覆させてなる前記
(2)項記載の耐食性金属被覆鋼管。 (4)鋼管が予めクロメート、接着性プライマー、接着
性ポリオレフィン、ポリオレフィン樹脂を順次積層させ
てなる前記(2)項記載の耐食性金属被覆鋼管。 (5)鋼管が予め接着性プライマー、ウレタン樹脂を順
次積層させてなる前記(2)項記載の耐食性金属被覆鋼
管。
でスパイラル状に巻き付けた耐食性金属板の端縁同士を
接合させてなることを特徴とする耐食性金属被覆鋼管。 (2)接合が、接着性樹脂による接着、または溶接によ
る溶着である前記(1)項記載の耐食性金属被覆鋼管。 (3)鋼管が予め接着性樹脂を被覆させてなる前記
(2)項記載の耐食性金属被覆鋼管。 (4)鋼管が予めクロメート、接着性プライマー、接着
性ポリオレフィン、ポリオレフィン樹脂を順次積層させ
てなる前記(2)項記載の耐食性金属被覆鋼管。 (5)鋼管が予め接着性プライマー、ウレタン樹脂を順
次積層させてなる前記(2)項記載の耐食性金属被覆鋼
管。
【0008】
【作用】本発明において耐食性金属板は、鋼管の寿命に
あわせて、ステンレス鋼板、チタン又はチタン合金板、
アルミニウム又はアルミニウム合金板、溶融亜鉛または
亜鉛合金めっき板、クラッド板などを使用する。板は帯
状(コイル状)が望ましい。
あわせて、ステンレス鋼板、チタン又はチタン合金板、
アルミニウム又はアルミニウム合金板、溶融亜鉛または
亜鉛合金めっき板、クラッド板などを使用する。板は帯
状(コイル状)が望ましい。
【0009】上記の耐食性金属板を鋼管に被覆する際
に、耐食性金属板を引張りながらスパイラル状に巻き付
けると、巻き付け後に耐食性金属板には鋼管を巻き締め
る力が作用して耐食性金属板と鋼管の一体化(密着化)
が図られる。
に、耐食性金属板を引張りながらスパイラル状に巻き付
けると、巻き付け後に耐食性金属板には鋼管を巻き締め
る力が作用して耐食性金属板と鋼管の一体化(密着化)
が図られる。
【0010】耐食性金属板を引張る方法としては、例え
ば図2に示すように、耐食性金属2のコイル5を用い、
図示の如く巻き付けロール4を用いて巻き締める。ある
いは鋼管1の回転速度と耐食性金属の走行速度を調整す
る等の方法等が適用できる。図中3は回転ロール、6は
溶接機、7は接合部(溶接部)を示す。
ば図2に示すように、耐食性金属2のコイル5を用い、
図示の如く巻き付けロール4を用いて巻き締める。ある
いは鋼管1の回転速度と耐食性金属の走行速度を調整す
る等の方法等が適用できる。図中3は回転ロール、6は
溶接機、7は接合部(溶接部)を示す。
【0011】次に、耐食性金属板をスパイラル状に巻き
付ける際には、金属板の端縁同士を重ね合せたり、もし
くは端を突合せて接合する。金属板の端部を接合する方
法としては、図4に示す如く端部に接着性樹脂8を塗布
して端部を重ね合せて接着する方法や、図3に示す如く
溶接によって溶着させる方法を採用するとよい。図中7
は溶接接合部を示す。溶接による方法は、耐食性金属板
2が厚い場合や巻き付け後の戻り変形が大きい場合にな
ど、高い接合力を必要とする場合に有効である。必要に
よっては、まず鋼管1に巻き付けた耐食性金属板2の端
部を溶接で鋼管1に溶着させ、次に巻き付ける耐食性金
属板の端を重ね合せて、あるいは突合せで溶着させても
よい。あるいは、図5に示すように耐食性金属板2を重
ね合せた状態で鋼管1までも溶着させてもよい。溶接の
手段としては、アーク溶接、抵抗溶接等の電気的エネル
ギーによる溶接、ガス溶接等の化学的エネルギーによる
溶接、レーザー溶接に代表される光エネルギーによる溶
接が使用できる。
付ける際には、金属板の端縁同士を重ね合せたり、もし
くは端を突合せて接合する。金属板の端部を接合する方
法としては、図4に示す如く端部に接着性樹脂8を塗布
して端部を重ね合せて接着する方法や、図3に示す如く
溶接によって溶着させる方法を採用するとよい。図中7
は溶接接合部を示す。溶接による方法は、耐食性金属板
2が厚い場合や巻き付け後の戻り変形が大きい場合にな
ど、高い接合力を必要とする場合に有効である。必要に
よっては、まず鋼管1に巻き付けた耐食性金属板2の端
部を溶接で鋼管1に溶着させ、次に巻き付ける耐食性金
属板の端を重ね合せて、あるいは突合せで溶着させても
よい。あるいは、図5に示すように耐食性金属板2を重
ね合せた状態で鋼管1までも溶着させてもよい。溶接の
手段としては、アーク溶接、抵抗溶接等の電気的エネル
ギーによる溶接、ガス溶接等の化学的エネルギーによる
溶接、レーザー溶接に代表される光エネルギーによる溶
接が使用できる。
【0012】あるいは、耐食性金属板と鋼管との一体化
を図るために、図6に例示するように鋼管1を除錆した
後に接着性樹脂8を被覆し、その上に耐食性金属板2を
スパイラル状に被覆することもよい。この方法は、より
大きな変形が生じる構造物等に使用できる。
を図るために、図6に例示するように鋼管1を除錆した
後に接着性樹脂8を被覆し、その上に耐食性金属板2を
スパイラル状に被覆することもよい。この方法は、より
大きな変形が生じる構造物等に使用できる。
【0013】さらに、図7に例示するように被覆する耐
食性金属2と鋼管1との間に、クロメート、接着性プラ
イマー、接着性ポリオレフィン、ポリオレフィン樹脂を
順次積層する、もしくは接着性プライマー、ウレタン樹
脂を順次積層材9を積層し、防食層を構成することによ
り、被覆した耐食性金属が破損した場合にも防食機能が
確保でき、より信頼性の高い防食鋼管が得られる。
食性金属2と鋼管1との間に、クロメート、接着性プラ
イマー、接着性ポリオレフィン、ポリオレフィン樹脂を
順次積層する、もしくは接着性プライマー、ウレタン樹
脂を順次積層材9を積層し、防食層を構成することによ
り、被覆した耐食性金属が破損した場合にも防食機能が
確保でき、より信頼性の高い防食鋼管が得られる。
【0014】
【実施例】図1は、本発明の耐食性金属被覆鋼管実施の
例を示す図であり、耐食性金属板2の端同士を重ね合せ
ている。この耐食性金属被覆鋼管を製造する方法の説明
図を図2に示す。
例を示す図であり、耐食性金属板2の端同士を重ね合せ
ている。この耐食性金属被覆鋼管を製造する方法の説明
図を図2に示す。
【0015】耐食性金属板2は、幅1000mm、厚さ
1mmのステンレスでコイル5に巻かれており、鋼管1
は直径600mm、厚さ14mmである。鋼管1を回転
ロール3によって回転させながら、金属板をスパイラル
状に巻き付けてゆく。その際には、巻き付けロール4を
介して鋼管とコイルの間に10kg/cm2 以上の引張
力で金属板3を引張りながら巻き付け、重ね合い部分を
溶接機6で溶着させる。溶着部の断面を図3に示す。
1mmのステンレスでコイル5に巻かれており、鋼管1
は直径600mm、厚さ14mmである。鋼管1を回転
ロール3によって回転させながら、金属板をスパイラル
状に巻き付けてゆく。その際には、巻き付けロール4を
介して鋼管とコイルの間に10kg/cm2 以上の引張
力で金属板3を引張りながら巻き付け、重ね合い部分を
溶接機6で溶着させる。溶着部の断面を図3に示す。
【0016】このようにコイルにした耐食性金属板2を
スパイラル状に巻きつけることで、装置のライン化が図
れ、コストダウンにつながると共に、品質向上を図るこ
とができる。
スパイラル状に巻きつけることで、装置のライン化が図
れ、コストダウンにつながると共に、品質向上を図るこ
とができる。
【0017】図4、図5、図6、図7は夫々本発明の他
の実施例耐食性金属被覆鋼管の一部断面模式図である。
の実施例耐食性金属被覆鋼管の一部断面模式図である。
【0018】
【発明の効果】本発明の耐食性金属被覆鋼管は、鋼管に
耐食性金属板が確実に被覆されているので耐食性金属鋼
管と同等の耐食性が期待できる。
耐食性金属板が確実に被覆されているので耐食性金属鋼
管と同等の耐食性が期待できる。
【図1】本発明の実施例耐食性金属被覆鋼管の説明図。
【図2】本発明の耐食性金属被覆鋼管の製造法の一例を
示す説明図。
示す説明図。
【図3】耐食性金属板の端部を溶接した場合の接合部断
面の模式図。
面の模式図。
【図4】耐食性金属板の端部を接着性樹脂にて接着した
場合の接合部断面の模式図。
場合の接合部断面の模式図。
【図5】耐食性金属板の重ね合わせ部と鋼管を溶着した
場合の溶接部断面の模式図。
場合の溶接部断面の模式図。
【図6】耐食性金属板と鋼管との間に溶着性樹脂を積層
した場合の溶接部断面の模式図。
した場合の溶接部断面の模式図。
【図7】耐食性金属板と鋼管との間に積層材を塗布した
場合の溶接部断面の模式図。
場合の溶接部断面の模式図。
1…鋼管 2…耐食性金属板 3…回転ロール 4…巻きつけロール 5…コイル 6溶接機 7…溶接接合部 8…接着性樹脂材 9…積層材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 船津真一 君津市君津1番地 新日本製鐵株式会社君 津製鐵所内
Claims (5)
- 【請求項1】 鋼管に、巻き締め力が作用する状態でス
パイラル状に巻き付けた耐食性金属板の端縁同士を接合
させてなることを特徴とする耐食性金属被覆鋼管。 - 【請求項2】 接合が、接着性樹脂による接着、または
溶接による溶着である請求項1記載の耐食性金属被覆鋼
管。 - 【請求項3】 鋼管が予め接着性樹脂を被覆させてなる
請求項2記載の耐食性金属被覆鋼管。 - 【請求項4】 鋼管が予めクロメート、接着性プライマ
ー、接着性ポリオレフィン、ポリオレフィン樹脂を順次
積層させてなる請求項2記載の耐食性金属被覆鋼管。 - 【請求項5】 鋼管が予め接着性プライマー、ウレタン
樹脂を順次積層させてなる請求項2記載の耐食性金属被
覆鋼管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24925593A JPH07100527A (ja) | 1993-10-05 | 1993-10-05 | 耐食性金属被覆鋼管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24925593A JPH07100527A (ja) | 1993-10-05 | 1993-10-05 | 耐食性金属被覆鋼管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07100527A true JPH07100527A (ja) | 1995-04-18 |
Family
ID=17190245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24925593A Pending JPH07100527A (ja) | 1993-10-05 | 1993-10-05 | 耐食性金属被覆鋼管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07100527A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002054766A (ja) * | 2000-08-09 | 2002-02-20 | Nittetsu Corrosion Prevention Co Ltd | 高耐食性金属被覆鋼管およびその製造方法 |
| KR20030069353A (ko) * | 2002-02-20 | 2003-08-27 | 김진형 | 복합관의 제조방법 |
| KR100728878B1 (ko) * | 2006-05-24 | 2007-06-19 | 한국기계연구원 | 피스톤 로드와 그 피스톤 로드 제조방법 및 제조장치 |
| JP2008119185A (ja) * | 2006-11-10 | 2008-05-29 | Aiwa Raito:Kk | 遊技機部品 |
| KR100955761B1 (ko) * | 2010-01-29 | 2010-04-30 | 최태범 | 콘크리트 이송용 이중관 파이프 및 그 제조방법 |
| JP2011140028A (ja) * | 2010-01-05 | 2011-07-21 | Ohbayashi Corp | 鋼管の製造方法、鋼管、及び、鋼管コンクリート |
| JP2011206754A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-20 | Nittetsu Corrosion Prevention Co Ltd | 防食方法 |
| CN102917831A (zh) * | 2010-06-08 | 2013-02-06 | 阿尔斯通技术有限公司 | 用于将保护性覆盖物施加到管道和管路上的方法 |
-
1993
- 1993-10-05 JP JP24925593A patent/JPH07100527A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002054766A (ja) * | 2000-08-09 | 2002-02-20 | Nittetsu Corrosion Prevention Co Ltd | 高耐食性金属被覆鋼管およびその製造方法 |
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| CN102140844A (zh) * | 2010-01-29 | 2011-08-03 | 崔泰范 | 混凝土输送用双层管及其制造方法 |
| JP2011206754A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-20 | Nittetsu Corrosion Prevention Co Ltd | 防食方法 |
| CN102917831A (zh) * | 2010-06-08 | 2013-02-06 | 阿尔斯通技术有限公司 | 用于将保护性覆盖物施加到管道和管路上的方法 |
| JP2013533117A (ja) * | 2010-06-08 | 2013-08-22 | アルストム テクノロジー リミテッド | 保護被覆物をパイプ及びチューブに取り付ける方法 |
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