JPH07104863B2 - かな漢字変換装置 - Google Patents
かな漢字変換装置Info
- Publication number
- JPH07104863B2 JPH07104863B2 JP61069999A JP6999986A JPH07104863B2 JP H07104863 B2 JPH07104863 B2 JP H07104863B2 JP 61069999 A JP61069999 A JP 61069999A JP 6999986 A JP6999986 A JP 6999986A JP H07104863 B2 JPH07104863 B2 JP H07104863B2
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、カナコード等で入力された日本語文章をかな
漢字混じり文に変換して出力する、かな漢字変換装置に
関する。
漢字混じり文に変換して出力する、かな漢字変換装置に
関する。
従来のキー入力等により入力された日本語かな文章をか
な漢字混じり文章に変換する、かな漢字変換装置におい
ては、変換対象を口語か文語に固定していた。しかし、
手紙文や引用文等両者が混在する場合、どちらか一方
(通常は口語のみ)しか対応しておらず、不便であっ
た。
な漢字混じり文章に変換する、かな漢字変換装置におい
ては、変換対象を口語か文語に固定していた。しかし、
手紙文や引用文等両者が混在する場合、どちらか一方
(通常は口語のみ)しか対応しておらず、不便であっ
た。
また、この両者を混在して変換する場合は、文章解析に
おいて、多くのあいまい性をもたらす要因となる為、こ
れは行ない得ない。
おいて、多くのあいまい性をもたらす要因となる為、こ
れは行ない得ない。
前述の従来技術に対して、文章解析にあいまい性をもた
らさず文語・口語どちらも変換したいのであるから、こ
れを切り換えて処理する事になり、この為には2通りの
辞書が必要でありこれを合理的に行なおうとするもので
ある。
らさず文語・口語どちらも変換したいのであるから、こ
れを切り換えて処理する事になり、この為には2通りの
辞書が必要でありこれを合理的に行なおうとするもので
ある。
前述の問題点を解決する為に本発明のかな漢字変換装置
は、 語見出しと該語見出しに対応する語候補とを記憶した辞
書と、入力されたかな文字列を前記辞書を参照して文節
分かち書きする文節処理手段とを備え、前記かな文字列
をかな漢字混じり文に変換するかな漢字変換装置におい
て、 口語のかな漢字変換か、文語のかな漢字変換かを指定す
る指定手段を備え、 前記辞書は、口語の語見出しと該口語の語見出しに対応
する語候補とを記憶した口語領域と、文語の語見出しと
該文語の語見出しに対応する語候補とを記憶した文語領
域とを有し、 前記文節処理手段は、 前記指定手段による指定に基づいて、口語による変換と
文語による変換とを切り換える変換切換手段と、 前記変換切換手段により口語による変換に切り換えられ
たとき、前記かな文字列から切り出された語見出しにつ
いて前記辞書の前記口語領域を参照し、該参照された語
候補と口語の文法規則とに基づいて前記かな文字列を文
節分かち書きする口語処理手段と、 前記変換切換手段により文語による変換に切り換えられ
たとき、前記かな文字列から切り出された語見出しにつ
いて前記辞書の前記文語領域を参照し、該参照された語
候補と文語の文法規則とに基づいて前記かな文字列を文
節分かち書きする文語処理手段とを備える ことを特徴とする。
は、 語見出しと該語見出しに対応する語候補とを記憶した辞
書と、入力されたかな文字列を前記辞書を参照して文節
分かち書きする文節処理手段とを備え、前記かな文字列
をかな漢字混じり文に変換するかな漢字変換装置におい
て、 口語のかな漢字変換か、文語のかな漢字変換かを指定す
る指定手段を備え、 前記辞書は、口語の語見出しと該口語の語見出しに対応
する語候補とを記憶した口語領域と、文語の語見出しと
該文語の語見出しに対応する語候補とを記憶した文語領
域とを有し、 前記文節処理手段は、 前記指定手段による指定に基づいて、口語による変換と
文語による変換とを切り換える変換切換手段と、 前記変換切換手段により口語による変換に切り換えられ
たとき、前記かな文字列から切り出された語見出しにつ
いて前記辞書の前記口語領域を参照し、該参照された語
候補と口語の文法規則とに基づいて前記かな文字列を文
節分かち書きする口語処理手段と、 前記変換切換手段により文語による変換に切り換えられ
たとき、前記かな文字列から切り出された語見出しにつ
いて前記辞書の前記文語領域を参照し、該参照された語
候補と文語の文法規則とに基づいて前記かな文字列を文
節分かち書きする文語処理手段とを備える ことを特徴とする。
[作用] 以上のように構成された本発明のかな漢字変換装置は、
文節処理手段が、口語の語見出しとこの口語の語見出し
に対応する語候補とを記憶した口語領域と、文語の語見
出しとこの文語の語見出しに対応する語候補とを記憶し
た文語領域とを備える辞書を参照して、入力されたかな
文字列を文節分かち書きする。
文節処理手段が、口語の語見出しとこの口語の語見出し
に対応する語候補とを記憶した口語領域と、文語の語見
出しとこの文語の語見出しに対応する語候補とを記憶し
た文語領域とを備える辞書を参照して、入力されたかな
文字列を文節分かち書きする。
操作者は、指定手段により、口語のかな漢字変換か、文
語のかな漢字変換かを指定する。文節処理手段が備える
変換切換手段は、指定手段による指定に基づいて、口語
による変換と文語による変換とを切り換える。文節処理
手段が備える口語処理手段は、変換切換手段により口語
による変換に切り換えられたとき、入力されたかな文字
列から切り出された語見出しについて辞書の口語領域を
参照し、この参照された語候補と口語の文法規則とに基
づいてかな文字列を文節分かち書きする。文節処理手段
が備える文語処理手段は、変換切換手段により文語によ
る変換に切り換えられたとき、入力されたかな文字列か
ら切り出された語見出しについて辞書の文語領域を参照
し、この参照された語候補と文語の文法規則とに基づい
てかな文字列を文節分かち書きする。
語のかな漢字変換かを指定する。文節処理手段が備える
変換切換手段は、指定手段による指定に基づいて、口語
による変換と文語による変換とを切り換える。文節処理
手段が備える口語処理手段は、変換切換手段により口語
による変換に切り換えられたとき、入力されたかな文字
列から切り出された語見出しについて辞書の口語領域を
参照し、この参照された語候補と口語の文法規則とに基
づいてかな文字列を文節分かち書きする。文節処理手段
が備える文語処理手段は、変換切換手段により文語によ
る変換に切り換えられたとき、入力されたかな文字列か
ら切り出された語見出しについて辞書の文語領域を参照
し、この参照された語候補と文語の文法規則とに基づい
てかな文字列を文節分かち書きする。
[実施例] ここで、以下に本発明の詳細を図示した実施例に基づい
て説明する。
て説明する。
第1図は本発明のかな漢字変換装置の一実施例を示す図
である。図中符号1は入力部2(キーボード等)より入
力されたデータに基づき、システム全体の制御を行なう
中央処理装置である。入力部2により読み込まれた文字
列および制御コードは、かな漢字変換装置8に送られか
な漢字変換が行なわれる。
である。図中符号1は入力部2(キーボード等)より入
力されたデータに基づき、システム全体の制御を行なう
中央処理装置である。入力部2により読み込まれた文字
列および制御コードは、かな漢字変換装置8に送られか
な漢字変換が行なわれる。
かな文字入力部9により取り込まれたかな文字列は文節
区切り部10により、辞書展開区分11において自立語辞書
と付属語辞書と単語検定部より相互にの連結の可能性を
検定しながら自動的に文節区切りが行なわれ、文節単位
にかな漢字候補が作られ、文節候補格納部12に格納され
た文節候補出力部13により出力される。
区切り部10により、辞書展開区分11において自立語辞書
と付属語辞書と単語検定部より相互にの連結の可能性を
検定しながら自動的に文節区切りが行なわれ、文節単位
にかな漢字候補が作られ、文節候補格納部12に格納され
た文節候補出力部13により出力される。
この時、口語・文語切換指定部7で指定された文語,口
語の区分に従い、文語・口語切換部14により、口語の場
合は口語専用自立語辞書15,共通使用自立語辞書17,口語
専用付属語辞書18,共通使用付属語辞書20,口語検定部22
が選択され、文語の場合は文語専用自立語辞書15,共通
使用自立語辞書17,口語専用付属語辞書18,共通使用付属
語辞書20,文語検定部22が選択され使用される。
語の区分に従い、文語・口語切換部14により、口語の場
合は口語専用自立語辞書15,共通使用自立語辞書17,口語
専用付属語辞書18,共通使用付属語辞書20,口語検定部22
が選択され、文語の場合は文語専用自立語辞書15,共通
使用自立語辞書17,口語専用付属語辞書18,共通使用付属
語辞書20,文語検定部22が選択され使用される。
これらの解析が終了した段階で、かな漢字候補選択部3
よりの表示要求により文節候補出力部13より文節候補群
を出力し、文節候補表示部4により、表示部5に表示さ
れかな漢字候補選択部3により候補が選択され文節候補
確定部6により候補が確定する。
よりの表示要求により文節候補出力部13より文節候補群
を出力し、文節候補表示部4により、表示部5に表示さ
れかな漢字候補選択部3により候補が選択され文節候補
確定部6により候補が確定する。
ここで、例をあげて説明するならば、例えば〔ここで、
本分には次の文章がまず出てくる。「昔 男の子 あり
けり」〕という文章を入力したい場合、まず、口語・文
語切換指定部7により、口語を入力するスイツチをたて
る。
本分には次の文章がまず出てくる。「昔 男の子 あり
けり」〕という文章を入力したい場合、まず、口語・文
語切換指定部7により、口語を入力するスイツチをたて
る。
そして、「ここで、ほんぶんにはつぎのぶんしょうがま
ずでてくる」という口語文章を入力部2により入力す
る。このかな文字はかな文字列入力部9により、取り込
まれ文節区切り部10により辞書展開部11を使用しながら
文節候補を文節候補格納部12に格納する。この辞書展開
部11においては、先のスイツチにより、口語検定部22口
語専用付属語辞書18,共通使用付属語辞書20,口語専門自
立語辞書15,共通使用自立語辞書17が分析に使用される
様に設定され、口語としての解析がなされ、文節候補出
力部13より、逐次文節単位に候補が出力され、文節候補
表示部4により表示部5に表示され、かな漢字候補選択
部3と文節候補確定部6により、所望のかな漢字混じり
文章に変換できる。
ずでてくる」という口語文章を入力部2により入力す
る。このかな文字はかな文字列入力部9により、取り込
まれ文節区切り部10により辞書展開部11を使用しながら
文節候補を文節候補格納部12に格納する。この辞書展開
部11においては、先のスイツチにより、口語検定部22口
語専用付属語辞書18,共通使用付属語辞書20,口語専門自
立語辞書15,共通使用自立語辞書17が分析に使用される
様に設定され、口語としての解析がなされ、文節候補出
力部13より、逐次文節単位に候補が出力され、文節候補
表示部4により表示部5に表示され、かな漢字候補選択
部3と文節候補確定部6により、所望のかな漢字混じり
文章に変換できる。
次に口語のままで「むかしおのこありけり」と入力した
のでは、文語である「男の子」「ありけり」などが正し
く変換されず「昔お鋸有り蹴り」などという誤変換を行
なう。そこで次に口語・文語切換指定部7により、文語
を入力するスイツチをたてる。
のでは、文語である「男の子」「ありけり」などが正し
く変換されず「昔お鋸有り蹴り」などという誤変換を行
なう。そこで次に口語・文語切換指定部7により、文語
を入力するスイツチをたてる。
そして、「むかしおのこありけり」という文語文章を入
力部2より入力する。このかな文字はかな文字列入力部
9により、取り込まれ文節区切り部10により辞書展開部
11を使用しながら文節候補を文節候補格納部12に格納す
るこの辞書展開部11においては、先のスイツチにより、
文語検定部21,文語専用付属語辞書19,共通使用付属語辞
書20,文語専門自立語辞書16,共通使用自立語辞書17が分
析に使用される様に設定され、文語としての解析がなさ
れ、文節候補出力部13より、逐次文節単位に候補が出力
され、文節候補表示部4により表示部5に表示され、か
な漢字候補選択部3と文節候補確定部6により、所望の
かな漢字混じり文章に変換できる事になる。
力部2より入力する。このかな文字はかな文字列入力部
9により、取り込まれ文節区切り部10により辞書展開部
11を使用しながら文節候補を文節候補格納部12に格納す
るこの辞書展開部11においては、先のスイツチにより、
文語検定部21,文語専用付属語辞書19,共通使用付属語辞
書20,文語専門自立語辞書16,共通使用自立語辞書17が分
析に使用される様に設定され、文語としての解析がなさ
れ、文節候補出力部13より、逐次文節単位に候補が出力
され、文節候補表示部4により表示部5に表示され、か
な漢字候補選択部3と文節候補確定部6により、所望の
かな漢字混じり文章に変換できる事になる。
第2図は、本発明の一実施例の動作を示すフローチヤー
トである。
トである。
まず、<200>において口語文語切換部7により、どち
らを行なうか指定する。ここで、口語であればSWを0と
し、文語であればSWを1としておく。そして、<201>
によって変換するかな文字列を入力するが、先のSWが0
であれば口語の文法処理と口語の辞書類による<203>
の口語変換がなされ、そうでなければ文語の文法処理と
文語の辞書類による<202>の文語変換がなされ、<204
>で文節候補表示しながら、所望の漢字文字列を<205
>で選択しながら、これを繰り返し確定する。
らを行なうか指定する。ここで、口語であればSWを0と
し、文語であればSWを1としておく。そして、<201>
によって変換するかな文字列を入力するが、先のSWが0
であれば口語の文法処理と口語の辞書類による<203>
の口語変換がなされ、そうでなければ文語の文法処理と
文語の辞書類による<202>の文語変換がなされ、<204
>で文節候補表示しながら、所望の漢字文字列を<205
>で選択しながら、これを繰り返し確定する。
以上説明した実施例のかな漢字変換装置によれば、口語
・文語切換指定部からの指示により単語検索する辞書1
5,16および18,19と検定部21,22とを切り換えるから、口
語または文語からなるかな文字列を適切に文節分かち書
きすると共にかな漢字変換することができる。
・文語切換指定部からの指示により単語検索する辞書1
5,16および18,19と検定部21,22とを切り換えるから、口
語または文語からなるかな文字列を適切に文節分かち書
きすると共にかな漢字変換することができる。
以上説明した本発明のかな漢字変換装置によれば、変換
切換手段により口語による変換と文語による変換とを切
り換えることにより参照する辞書の領域を変えてるか
ら、口語の文法規則または文語の文法規則に基づき口語
または文語からなるかな文字列を適切に文節分かち書き
すると共にかな漢字変換することができる。
切換手段により口語による変換と文語による変換とを切
り換えることにより参照する辞書の領域を変えてるか
ら、口語の文法規則または文語の文法規則に基づき口語
または文語からなるかな文字列を適切に文節分かち書き
すると共にかな漢字変換することができる。
第1図は本発明の一実施例のかな漢字変換装置の概略を
示す機能ブロツク図である。 第2図は本発明の動作を示すフローチヤートである。 18……口語専用付属語辞書 19……文語専用付属語辞書
示す機能ブロツク図である。 第2図は本発明の動作を示すフローチヤートである。 18……口語専用付属語辞書 19……文語専用付属語辞書
Claims (1)
- 【請求項1】語見出しと該語見出しに対応する語候補と
を記憶した辞書と、入力されたかな文字列を前記辞書を
参照して文節分かち書きする文節処理手段とを備え、前
記かな文字列をかな漢字混じり文に変換するかな漢字変
換装置において、 口語のかな漢字変換か、文語のかな漢字変換かを指定す
る指定手段を備え、 前記辞書は、口語の語見出しと該口語の語見出しに対応
する語候補とを記憶した口語領域と、文語の語見出しと
該文語の語見出しに対応する語候補とを記憶した文語領
域とを有し、 前記文節処理手段は、 前記指定手段による指定に基づいて、口語による変換と
文語による変換とを切り換える変換切換手段と、 前記変換切換手段により口語による変換に切り換えられ
たとき、前記かな文字列から切り出された語見出しにつ
いて前記辞書の前記口語領域を参照し、該参照された語
候補と口語の文法規則とに基づいて前記かな文字列を文
節分かち書きする口語処理手段と、 前記変換切換手段により文語による変換に切り換えられ
たとき、前記かな文字列から切り出された語見出しにつ
いて前記辞書の前記文語領域を参照し、該参照された語
候補と文語の文法規則とに基づいて前記かな文字列を文
節分かち書きする文語処理手段とを備える ことを特徴とするかな漢字変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61069999A JPH07104863B2 (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | かな漢字変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61069999A JPH07104863B2 (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | かな漢字変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62226371A JPS62226371A (ja) | 1987-10-05 |
| JPH07104863B2 true JPH07104863B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=13418877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61069999A Expired - Fee Related JPH07104863B2 (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | かな漢字変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07104863B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2729996B2 (ja) * | 1988-06-22 | 1998-03-18 | キヤノン株式会社 | 文書処理装置及び方法 |
| JP2810880B2 (ja) * | 1992-09-25 | 1998-10-15 | 住友金属工業株式会社 | 文書作成システム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58127231A (ja) * | 1982-01-22 | 1983-07-29 | Toshiba Corp | 漢字仮名変換装置 |
-
1986
- 1986-03-28 JP JP61069999A patent/JPH07104863B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62226371A (ja) | 1987-10-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |