JPH0710933Y2 - アクセルペダル装置 - Google Patents
アクセルペダル装置Info
- Publication number
- JPH0710933Y2 JPH0710933Y2 JP6646089U JP6646089U JPH0710933Y2 JP H0710933 Y2 JPH0710933 Y2 JP H0710933Y2 JP 6646089 U JP6646089 U JP 6646089U JP 6646089 U JP6646089 U JP 6646089U JP H0710933 Y2 JPH0710933 Y2 JP H0710933Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- accelerator pedal
- coil spring
- lever
- twisted
- bracket
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Links
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 13
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、アクセルペダル装置、特にアクセルペダルの
踏込み量を電気的に検出する回転センサを設けたアクセ
ル装置に関するものである。
踏込み量を電気的に検出する回転センサを設けたアクセ
ル装置に関するものである。
一般に、この種のアクセルペダル装置は、第4図及び第
5図に示すものが知られている。
5図に示すものが知られている。
前者のものは、車室内にアクセルペダルAが設けられ、
車室外に回転軸Bが設けられ、その回転軸Bにリンク機
構Dを介して回転センサEが設けられ、またフィーリン
グをよくするため前記回転軸BにリターンスプリングF
を取付けたワイヤ機構Gが設けられた構成になってい
る。
車室外に回転軸Bが設けられ、その回転軸Bにリンク機
構Dを介して回転センサEが設けられ、またフィーリン
グをよくするため前記回転軸BにリターンスプリングF
を取付けたワイヤ機構Gが設けられた構成になってい
る。
一方、後者のものは、車室内にアクセルペダルAとブラ
ケットHとが設けられ、車室内の回転軸Bに直接回転セ
ンサEが設けられ、また前記回転軸Bとアクセルペダル
A間が伝達レバーIで連結され、その伝達レバーIの他
端にリターンスプリングFを取付けたリンク機構Jが設
けられた構成になっている。
ケットHとが設けられ、車室内の回転軸Bに直接回転セ
ンサEが設けられ、また前記回転軸Bとアクセルペダル
A間が伝達レバーIで連結され、その伝達レバーIの他
端にリターンスプリングFを取付けたリンク機構Jが設
けられた構成になっている。
しかしながら、前者のものは、リターンスプリングFを
取付けたワイヤ機構GによりアクセルペダルAのフィー
リングがよいが、機構が複雑であり広い空間を必要とす
る。また、回転センサEは、車室外に設けられるので、
飛石や泥水等による破損の虞がある。アクセルペダルA
のフィーリングをよくするものとして、従来、実開昭62
−46227号公報に示すものもあるが、機構が大掛かりと
なり、同様に広い空間を必要となる。
取付けたワイヤ機構GによりアクセルペダルAのフィー
リングがよいが、機構が複雑であり広い空間を必要とす
る。また、回転センサEは、車室外に設けられるので、
飛石や泥水等による破損の虞がある。アクセルペダルA
のフィーリングをよくするものとして、従来、実開昭62
−46227号公報に示すものもあるが、機構が大掛かりと
なり、同様に広い空間を必要となる。
一方、第5図に示す後者の場合は、回転センサEが車室
内に設けられるので、飛石や泥水等による破損の虞がな
く信頼性があり、またフィーリングをよくするためのリ
ンク機構Jは、簡単であるから、スペース的に有利にな
るが、そのリンク機構Jは、リターンスプリングFを付
けただけの簡単なものであるから、充分なフィーリング
が得られない。
内に設けられるので、飛石や泥水等による破損の虞がな
く信頼性があり、またフィーリングをよくするためのリ
ンク機構Jは、簡単であるから、スペース的に有利にな
るが、そのリンク機構Jは、リターンスプリングFを付
けただけの簡単なものであるから、充分なフィーリング
が得られない。
本考案は上記に鑑みてなされたもので、その目的は、回
転センサの破損を防止して信頼性の向上が図れ、また限
られた空間でアクセルペダルのフィーリングの向上が図
れるアクセルペダル装置を提供することである。
転センサの破損を防止して信頼性の向上が図れ、また限
られた空間でアクセルペダルのフィーリングの向上が図
れるアクセルペダル装置を提供することである。
上記目的を達成するための本考案は、車室内にアクセル
ペダルとブラケットとを設け、そのブラケットに所定の
距離をあけて上下に回転軸を配設し、下部の回転軸とア
クセルペダル間を伝達レバーを介して連結し、各回転軸
にそれぞれレバーを固定し、両レバー間を連結機構を介
して連結していずれか一方の回転軸にアクセルペダルの
踏込み量を電気的に取り出す回転センサを設け、前記下
部の回転軸にアクセルペダルの踏み込みにより伝達レバ
ーを介して捩じれコイルばねが巻き込まれる方向に捩じ
れコイルばねからなるコイルスプリングを装着し、上部
の回転軸にアクセルペダルの踏み込みにより伝達レバ
ー,各回転軸に固定された各レバー及び連結機構を介し
て捩じれコイルばねが巻き込まれる方向に捩じれコイル
ばねからなるコイルスプリングを装着してなることを特
徴とする。
ペダルとブラケットとを設け、そのブラケットに所定の
距離をあけて上下に回転軸を配設し、下部の回転軸とア
クセルペダル間を伝達レバーを介して連結し、各回転軸
にそれぞれレバーを固定し、両レバー間を連結機構を介
して連結していずれか一方の回転軸にアクセルペダルの
踏込み量を電気的に取り出す回転センサを設け、前記下
部の回転軸にアクセルペダルの踏み込みにより伝達レバ
ーを介して捩じれコイルばねが巻き込まれる方向に捩じ
れコイルばねからなるコイルスプリングを装着し、上部
の回転軸にアクセルペダルの踏み込みにより伝達レバ
ー,各回転軸に固定された各レバー及び連結機構を介し
て捩じれコイルばねが巻き込まれる方向に捩じれコイル
ばねからなるコイルスプリングを装着してなることを特
徴とする。
車室内の設けられたブラケットに配設された回転軸に回
転センサを設ければ、回転センサが車室内に設けられる
ことによって飛石や泥水等による破損の虞がなくなる。
転センサを設ければ、回転センサが車室内に設けられる
ことによって飛石や泥水等による破損の虞がなくなる。
また、各回転軸周囲にコイルスプリングを設け、両回転
軸間を連結機構を介して連結すれば、大きな摺動抵抗と
ヒステリシスを生じさせることが可能となり、アクセル
ペダルのフィーリングが向上する。即ち、アクセルペダ
ルを踏み込むと、回転軸に負荷がかかり、その際にコイ
ルの巻き込む方向へ装着された各コイルスプリングと回
転軸との間に密着力の加荷及び減荷が生ずる。そして、
摩擦力となってコイルスプリングに作用する捩じりモー
メントによってヒステリシスが生ずる。一つのコイルス
プリングに作用する捩じりモーメントは、連結機構を介
して他の回転軸に装着されたコイルスプリングにトルク
として入力されるが、この際に連結機構(例えば、ロッ
ド取付位置のレバー比)により増幅されて両コイルスプ
リングに作用する捩じれモーメントが加算され、その力
によってアクセルペダルに適切な踏込み力が得られる。
軸間を連結機構を介して連結すれば、大きな摺動抵抗と
ヒステリシスを生じさせることが可能となり、アクセル
ペダルのフィーリングが向上する。即ち、アクセルペダ
ルを踏み込むと、回転軸に負荷がかかり、その際にコイ
ルの巻き込む方向へ装着された各コイルスプリングと回
転軸との間に密着力の加荷及び減荷が生ずる。そして、
摩擦力となってコイルスプリングに作用する捩じりモー
メントによってヒステリシスが生ずる。一つのコイルス
プリングに作用する捩じりモーメントは、連結機構を介
して他の回転軸に装着されたコイルスプリングにトルク
として入力されるが、この際に連結機構(例えば、ロッ
ド取付位置のレバー比)により増幅されて両コイルスプ
リングに作用する捩じれモーメントが加算され、その力
によってアクセルペダルに適切な踏込み力が得られる。
以下、図面により本考案を詳細に説明する。
第1図及び第2図は、本考案に係るアクセルペダルの一
実施例を示したものである。
実施例を示したものである。
1は車室L内に設けられたアクセルペダル、2は、同様
に車室L内に設けられたブラケットである。そのブラケ
ット2には、所定の距離をあけて上下に2つの回転軸3,
4が配設されている。前記アクセルペダル1と下部の回
転軸4間は、伝達レバー5を介して連結されている。両
回転軸3,4周囲には、捩じれコイルばねからなるコイル
スプリング6,7がそれぞれ装着され、また各回転軸3,4に
は、それぞれレバー8,9が固定されている。両レバー8,9
間は、ロッドからなる連結機構10を介して連結されてい
る。そして、上記上部の回転軸3には、アクセルペダル
1の踏込み量を電気的に取り出す回転センサ11が同軸状
に直接設けられると共に、前記下部の回転軸4には、コ
イルスプリング7がアクセルペダル1の踏み込みにより
伝達レバー5を介して捩じれコイルばねからなるそのコ
イルスプリング7が巻き込まれる方向に装着し、上部の
回転軸3には、コイルスプリング6がアクセルペダル1
の踏み込みにより伝達レバー5,各回転軸3,4に固定され
た各レバー8,9及び連結機構10を介して捩じれコイルば
ねからなるそのコイルスプリング6が巻き込まれる方向
に装着された構造になっている。
に車室L内に設けられたブラケットである。そのブラケ
ット2には、所定の距離をあけて上下に2つの回転軸3,
4が配設されている。前記アクセルペダル1と下部の回
転軸4間は、伝達レバー5を介して連結されている。両
回転軸3,4周囲には、捩じれコイルばねからなるコイル
スプリング6,7がそれぞれ装着され、また各回転軸3,4に
は、それぞれレバー8,9が固定されている。両レバー8,9
間は、ロッドからなる連結機構10を介して連結されてい
る。そして、上記上部の回転軸3には、アクセルペダル
1の踏込み量を電気的に取り出す回転センサ11が同軸状
に直接設けられると共に、前記下部の回転軸4には、コ
イルスプリング7がアクセルペダル1の踏み込みにより
伝達レバー5を介して捩じれコイルばねからなるそのコ
イルスプリング7が巻き込まれる方向に装着し、上部の
回転軸3には、コイルスプリング6がアクセルペダル1
の踏み込みにより伝達レバー5,各回転軸3,4に固定され
た各レバー8,9及び連結機構10を介して捩じれコイルば
ねからなるそのコイルスプリング6が巻き込まれる方向
に装着された構造になっている。
かかる構成のアクセルペダル装置によれば、車室Lに設
けられたブラケット2に配設された回転軸3に回転セン
サ11が設けられているから、飛石や泥水等による破損は
なくなる。
けられたブラケット2に配設された回転軸3に回転セン
サ11が設けられているから、飛石や泥水等による破損は
なくなる。
また、各回転軸3,4の周囲にコイルスプリング6,7を設け
て両回転軸3,4間をロッドからなる連結機構10で連結し
ているので、アクセルペダル1を踏み込むと、回転軸3,
4に負荷がかかり、その際にコイルの巻き込む方向へ装
着された各コイルスプリング6,7と回転軸3,4との間に密
着力の加荷及び減荷が生ずる。そして、第3図に示すよ
うに、摩擦力となってコイルスプリング6,7に作用する
捩じりモーメントによってヒステリシスが生ずる。一つ
のコイルスプリング7に作用する捩じりモーメントは、
連結機構10を介して他の回転軸3に装着されたコイルス
プリング6にトルクとして入力されるが、この際に連結
機構10(例えば、ロッド取付位置のレバー比)により増
幅されて両コイルスプリング6,7に作用する捩じれモー
メントが加算され、その力によってアクセルペダル1に
適切な踏込み力が得られ、限られた空間内で大きな摺動
抵抗とヒステリシスによりアクセルペダル1のフィーリ
ングが向上する。
て両回転軸3,4間をロッドからなる連結機構10で連結し
ているので、アクセルペダル1を踏み込むと、回転軸3,
4に負荷がかかり、その際にコイルの巻き込む方向へ装
着された各コイルスプリング6,7と回転軸3,4との間に密
着力の加荷及び減荷が生ずる。そして、第3図に示すよ
うに、摩擦力となってコイルスプリング6,7に作用する
捩じりモーメントによってヒステリシスが生ずる。一つ
のコイルスプリング7に作用する捩じりモーメントは、
連結機構10を介して他の回転軸3に装着されたコイルス
プリング6にトルクとして入力されるが、この際に連結
機構10(例えば、ロッド取付位置のレバー比)により増
幅されて両コイルスプリング6,7に作用する捩じれモー
メントが加算され、その力によってアクセルペダル1に
適切な踏込み力が得られ、限られた空間内で大きな摺動
抵抗とヒステリシスによりアクセルペダル1のフィーリ
ングが向上する。
上記実施例においては、回転軸3,4にそれぞれレバー8,9
が固定され、両レバー8,9間をロッドからなる連結機構1
0で連結しているが、歯車等その他の連結機構にしても
よい。また、回転軸3に設ける回転センサ11も回転軸4
の側に設けても、同様な効果が得られる。
が固定され、両レバー8,9間をロッドからなる連結機構1
0で連結しているが、歯車等その他の連結機構にしても
よい。また、回転軸3に設ける回転センサ11も回転軸4
の側に設けても、同様な効果が得られる。
以上述べた如く本考案は、車室内にアクセルペダルとブ
ラケットとを設け、そのブラケットに所定の距離をあけ
て上下に回転軸を配設し、下部の回転軸とアクセルペダ
ル間を伝達レバーを介して連結し、各回転軸にそれぞれ
レバーを固定し、両レバー間を連結機構を介して連結し
ていずれか一方の回転軸にアクセルペダルの踏込み量を
電気的に取り出す回転センサを設け、前記下部の回転軸
にアクセルペダルの踏み込みにより伝達レバーを介して
捩じれコイルばねが巻き込まれる方向に捩じれコイルば
ねからなるコイルスプリングを装着し、上部の回転軸に
アクセルペダルの踏み込みにより伝達レバー,各回転軸
に固定された各レバー及び連結機構を介して捩じれコイ
ルばねが巻き込まれる方向に捩じれコイルばねからなる
コイルスプリングを装着したので、回転センサの破損を
防止して信頼性の向上が図れ、また限られた空間でアク
セルペダルのフィーリングの向上が図れるという効果を
奏する。
ラケットとを設け、そのブラケットに所定の距離をあけ
て上下に回転軸を配設し、下部の回転軸とアクセルペダ
ル間を伝達レバーを介して連結し、各回転軸にそれぞれ
レバーを固定し、両レバー間を連結機構を介して連結し
ていずれか一方の回転軸にアクセルペダルの踏込み量を
電気的に取り出す回転センサを設け、前記下部の回転軸
にアクセルペダルの踏み込みにより伝達レバーを介して
捩じれコイルばねが巻き込まれる方向に捩じれコイルば
ねからなるコイルスプリングを装着し、上部の回転軸に
アクセルペダルの踏み込みにより伝達レバー,各回転軸
に固定された各レバー及び連結機構を介して捩じれコイ
ルばねが巻き込まれる方向に捩じれコイルばねからなる
コイルスプリングを装着したので、回転センサの破損を
防止して信頼性の向上が図れ、また限られた空間でアク
セルペダルのフィーリングの向上が図れるという効果を
奏する。
第1図及び第2図は本考案の一実施例を示したもので、
第1図はその側面図、第2図はその平面図、第3図は操
作力の特性図、第4図、第5図はそれぞれ従来例を示し
たもので、第4図は斜視図、第5図は分解斜視図であ
る。 1…アクセルペダル 2…ブラケット 3,4…回転軸 5…伝達レバー 6,7…コイルスプリング 8,9…レバー 10…連結機構 11…回転センサ。
第1図はその側面図、第2図はその平面図、第3図は操
作力の特性図、第4図、第5図はそれぞれ従来例を示し
たもので、第4図は斜視図、第5図は分解斜視図であ
る。 1…アクセルペダル 2…ブラケット 3,4…回転軸 5…伝達レバー 6,7…コイルスプリング 8,9…レバー 10…連結機構 11…回転センサ。
Claims (1)
- 【請求項1】車室内にアクセルペダルとブラケットとを
設け、そのブラケットに所定の距離をあけて上下に回転
軸を配設し、下部の回転軸とアクセルペダル間を伝達レ
バーを介して連結し、各回転軸にそれぞれレバーを固定
し、両レバー間を連結機構を介して連結していずれか一
方の回転軸にアクセルペダルの踏込み量を電気的に取り
出す回転センサを設け、前記下部の回転軸にアクセルペ
ダルの踏み込みにより伝達レバーを介して捩じれコイル
ばねが巻き込まれる方向に捩じれコイルばねからなるコ
イルスプリングを装着し、上部の回転軸にアクセルペダ
ルの踏み込みにより伝達レバー,各回転軸に固定された
各レバー及び連結機構を介して捩じれコイルばねが巻き
込まれる方向に捩じれコイルばねからなるコイルスプリ
ングを装着してなることを特徴とするアクセルペダル装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6646089U JPH0710933Y2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | アクセルペダル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6646089U JPH0710933Y2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | アクセルペダル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH035629U JPH035629U (ja) | 1991-01-21 |
| JPH0710933Y2 true JPH0710933Y2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=31599201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6646089U Expired - Fee Related JPH0710933Y2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | アクセルペダル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0710933Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100911532B1 (ko) * | 2007-12-15 | 2009-08-10 | 기아자동차주식회사 | 오르간 타입 가속페달 장치 |
-
1989
- 1989-06-06 JP JP6646089U patent/JPH0710933Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH035629U (ja) | 1991-01-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |