JPH07112089A - ミシン装置 - Google Patents

ミシン装置

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JPH07112089A
JPH07112089A JP26145793A JP26145793A JPH07112089A JP H07112089 A JPH07112089 A JP H07112089A JP 26145793 A JP26145793 A JP 26145793A JP 26145793 A JP26145793 A JP 26145793A JP H07112089 A JPH07112089 A JP H07112089A
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JP
Japan
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sewing machine
power
power supply
motor
error
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Application number
JP26145793A
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English (en)
Inventor
Yoshimi Takahashi
義己 高橋
Tsukasa Tauchi
司 田内
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Juki Corp
Original Assignee
Juki Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単安価な構成により、高速回転中にミシン
の電源が切断された場合でも機構を急停止させてミシン
機構部や縫製物を保護可能なミシン装置を提供する。 【構成】 電源供給状態を検出するために、電源切断検
知回路23を設け、電源供給が遮断された場合、電源切
断検知回路23により機構全体を制御するCPU11に
割り込みをかける。この割り込みがかかった場合、CP
U11の割り込み処理によりミシンモータ13が回転中
のみエラーフラグが設定され、一方CPU11の主制御
処理においてこのエラーフラグに応じ直ちにミシンモー
タ13の停止制御を行なう。電源エラーが生じた場合
は、不揮発メモリにその旨が記憶されるとともに、表示
器22によりエラー表示を行なう。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はミシン装置、特にミシン
駆動モータにより縫製機構を駆動するミシン装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、ミシン装置において、マイク
ロプロセッサなどのCPUを用い、縫製制御データに基
づき機構の制御を行なうようにしたものが知られてい
る。
【0003】図1は、このようなミシン装置の基本的な
構成を示している。符号11は、マイクロプロセッサな
どから成るCPUであり、ミシンの主軸を回転させるミ
シンモータ13、あるいは他のモータをモータドライバ
12を介して駆動する。ミシンモータ13の回転速度は
速度検出器14にフィードバックされ、この検出量に応
じてCPU11はミシンモータ13の制御量を決定す
る。その他、CPU11には、ミシンの操作を行なうた
めのペダルスイッチなどの状態を検出するペダルセンサ
15の出力、ミシンの各部の動作を同期制御するための
シンクロナイザ16の出力などが入力されている。
【0004】シンクロナイザ16は、ミシン本体のミシ
ンプーリに内蔵されたミシン針位置検出器を有し、ミシ
ン主軸の回転に応じて針上位置と針下位置をそれぞれ1
回転ごとに検出できるようになっている。
【0005】ミシンの電源は不図示の電源回路から供給
されるが、電源投入時にCPU11および他の回路のリ
セットを行なうためのリセット回路17からCPU11
にリセット信号18が入力されるようになっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記のようなミシン装
置において、従来では、電源切断時にもリセット信号1
8がCPU11に入力されるようになっているため、コ
ントロール停止となり、CPU11からモータドライバ
12へのモータ駆動出力が停止させられるので、回転慣
性力がなくなるまでダラダラとミシンが動いてしまう問
題があった。
【0007】また、従来では、電源切断時に直ちにモー
タの回転を停止させるため、図2に示すように、ブレー
キ板付きモータを用いた構成が知られている。
【0008】図2の構成は、図1のミシンモータ13に
ミシンモータ13を停止させるためのブレーキ板を駆動
するブレーキ板ソレノイド19を装着したもので、この
ブレーキ板ソレノイド19を制御するブレーキ板ソレノ
イドドライバ20の駆動信号として、ORゲート21を
介してリセット信号18も入力されるようになってい
る。
【0009】このような機構では、電源切断時、リセッ
ト信号18がCPU11に入力されるため、コントロー
ル停止となり、前述同様にモータ駆動出力も停止となる
が、リセット信号18がブレーキ板ソレノイドドライバ
20にも配線されているので、瞬間的にブレーキ板が駆
動され、機構を急停止させることができる。
【0010】さらに、上記のような従来装置では、ミシ
ンが回転中に電源が切断された場合は、CPUにリセッ
ト信号が入力されるようになっており、CPUのモータ
出力ポートは、ハイインピーダンスとなり全相オフされ
減速しだすが、その直後に電源が復帰すると針上位置停
止動作等のイニシャル動作を始める。
【0011】このような現象は、電源設備不良や電源事
情の悪い地域でよく発生するが、作業者はミシンの誤動
作と勘違いしやすく、クレームとなるケースもある。
【0012】また、ブレーキ板なしモータの場合は、前
述のようにすぐに停止できないため、縫いすぎて縫製品
をダメにする不具合が生じる。
【0013】特に縫製パターンに応じた布送りカムを用
いて繰返し同一の縫製パターンを実行し得るようにした
サイクルミシンの場合は、1サイクルの最終行程で自動
糸切り機構等が作動する構成になっているため、最終針
では十分に減速されている必要があるが、減速されてい
ない場合は、機構部が高速で作動する不快音や破損して
しまう危険も生じてくる。
【0014】ブレーキ板付きモータを使用しているミシ
ンは、この場合の不具合はなくなるが、高価なシステム
になってしまうという問題がある。
【0015】本発明の課題は、以上の問題を解決し、簡
単安価な構成により、高速回転中にミシンの電源が切断
された場合でも機構を急停止させてミシン機構部や縫製
物を保護可能なミシン装置を提供することにある。
【0016】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
めに、本発明においては、ミシン駆動モータにより縫製
機構を駆動するミシン装置において、前記ミシン駆動モ
ータおよび機構全体の動作を制御する制御手段と、装置
を駆動する電源の状態を監視し、電源供給が遮断された
ことを検知した場合、検知信号により前記制御手段に割
り込みをかける電源監視手段を有し、前記制御手段に前
記監視手段から電源供給遮断を表す検知信号による割り
込みがかかった場合、前記制御手段により直ちに前記ミ
シン駆動モータに対して停止制御を行なう構成を採用し
た。
【0017】
【作用】以上の構成によれば、電源の状態を監視し、電
源供給が遮断されたことを検知した場合、ミシン駆動モ
ータおよび機構全体の動作を制御する制御手段により直
ちにミシン駆動モータに対して停止制御を行なうことが
できる。
【0018】
【実施例】以下、図面に示す実施例に基づき、本発明を
詳細に説明する。
【0019】図3は、モータ制御によるミシンの外観を
示す斜視図である。図3においてミシン1は、操作台2
の上にミシン本体3を搭載している。この操作台2の下
部には、モータ13、及びミシン制御装置(モータ・ミ
シンコントローラ)5が配置されている。ミシン本体3
は、縫製パターンに応じた布送りカムを用いて繰返し同
一の縫製パターンを実行し得るサイクルミシンであり、
ミシン制御装置5に接続されたペダル6を踏み込むこと
により起動する。
【0020】図4は、ミシン制御装置5を示す制御ブロ
ック図である。図4のように、ミシン制御装置5は、従
来装置とほぼ同様の基本構成を有しているが、ここでは
エラー表示手段22、および電源切断検知回路23が追
加されている。
【0021】なお、図4では不図示であるが、リードオ
ンリメモリ(ROM)、ランダムアクセスメモリ(RA
M)、不揮発性リードオンリメモリ(EEPROM)、
入出力装置(I/O)などが設けられ、後述するCPU
11の制御プログラムは不図示のROMに格納される。
【0022】表示器22は、LCDパネルなどから構成
され、後述のエラー表示を行なうために使用される。電
源切断検知回路23は、主電源の切断を検出する回路
で、たとえば電源回路へのAC入力を監視する回路で、
電源オフで直ちに切断検知信号を出力する。この切断検
知信号は、CPU11の割り込み制御により検出され、
検出状態に応じて後述の制御が行なわれる。
【0023】なお、不図示の電源回路は、平滑回路など
に設けられたコンデンサーに貯えられた電力により数1
00ms間は、モータ13および図示の制御回路を駆動
できるように構成してある。
【0024】図5は、CPU11の制御全体を示したフ
ローチャートで、電源投入時、イニシャルルーチンでシ
ステムの初期化を行なう(ステップS1)。
【0025】そして、シーケンスコントロールルーチン
(ステップS2)では、ペダルセンサ15によりペダル
が踏まれているかどうかをチェックし、ペダル6が踏ま
れてペダルセンサ15がオンしている場合は、ミシンを
起動するために、モータコントロールルーチン(ステッ
プS3)を起動し、回転指令及び指示速度を与えてモー
タドライバ12を介してミシンモータ13の回転を制御
する。
【0026】モータコントロールルーチン(ステップS
3)では、回転指令が提示されると、その指令を判別
し、モータ13の回転軸に取り付けられたモータ速度検
出器14により検出したモータ速度を指示速度と一致す
るようにモータドライバ12にモータ駆動指令信号を与
えてモータ13を回転させる。
【0027】モータ13が回転するとベルトなどの駆動
機構を介してミシン本体の主軸も回転する。正常に回転
しているときは、エラーチェックルーチン(ステップS
4)は直ぐ抜けてまたシーケンスコントロールルーチン
(ステップS2)にもどる。
【0028】ここで、ミシン起動後は、ミシン本体のミ
シンプーリに内蔵されたシンクロナイザーのミシン針位
置検出器により、ミシン主軸の回転に応じて針上位置と
針下位置をそれぞれ1回転ごとに検出できるようになっ
ているので、針数をカウントしながらモータコントロー
ルルーチン(ステップS3)に回転指令を出し続けなが
らエラーチェックも続けるというループを繰り返す。そ
して、カウントされた針数が規定針数に達したところで
モータコントロールルーチンにブレーキ指令を出し、ミ
シンを停止させる。
【0029】以上がサイクルミシンの1サイクル工程で
ある。
【0030】一方、電源切断検知回路23は、電源回路
内のAC入力を監視する回路で、電源オフで直ちに検知
信号を出力する。
【0031】この後は、不図示の電源回路コンデンサー
に貯えられた電力により数100ms間はモータ13の
駆動および図4の制御回路の動作が可能であるが、この
時間が過ぎると制御回路の駆動電圧が規定値(たとえば
5V)より低下し、リセット回路が作動し、コントロー
ル停止となる。
【0032】電源切断検知回路23の電源切断検知信号
は、CPU11への割り込み信号として機能し、電源切
断後、モータ13の駆動および図4の制御回路の動作が
可能な期間において図6に示す割込ルーチンが起動され
る。
【0033】図6の割込ルーチンでは、まずステップS
5でモータ速度検出器14の出力が検出される。ミシン
起動後、モータ回転中に電源が切断されると、モータ速
度検出器14により測定されたモータ速度は0とならな
いので、ステップS6で電源切断検知エラーフラグをセ
ットして割込みルーチンを抜け、もとの図5のメインル
ーチンにもどる。
【0034】また、サイクル運転中でなくモータが停止
している場合に電源が切断された場合でも、割り込みル
ーチンが作動するが、この時はモータ速度が0となるた
め、ステップS5からステップS7に進み、正常な電源
切断と判断し、モータへの全出力を停止させ、ステップ
S8で再度電源切断検知信号を直接に監視し、そのまま
リセット信号が出されてコントロール停止になるのを待
つ。ここで電源が復帰した場合は、図5の初期化処理以
降が実行される。
【0035】一方、図5のエラーチェックルーチンで
は、図7に示す処理により電源切断検知エラーフラグを
検査し、その状態に応じてエラー制御を行なう。
【0036】図7のステップS9において、電源切断検
知エラーフラグがセットされていた場合には、モータコ
ントロールルーチンにブレーキ指令を出し(ステップS
10)、モータ速度が0になるまで待つ(ステップS1
1、S12)。
【0037】モータ速度が0になったら、不図示の不揮
発性リードオンリメモリにエラーがあったことを記録す
る(ステップS13)。そして、エラー表示手段22に
より、電源切断があったことを表示し続ける(ステップ
S14)。
【0038】ここで電源瞬断だけで、リセット信号が出
される前にすぐに電源が復帰した場合でも、エラー表示
を続けることになる。
【0039】上記実施例によれば、主電源の状態をCP
U11により常時監視し、主電源の状態に応じて適切な
処理を行なうようにしているので、高速回転中のミシン
の電源が、瞬断や切断された場合でも、機構を確実に停
止させ、ミシン機構部や縫製品を保護することができる
システムを安価に構成することができる。
【0040】また、上記実施例によれば、高速回転中の
ミシンの電源が瞬断されるとミシンは正常に動作せず、
機構は一時的に停止するが電源の異常を検出してその旨
を表示するようにしているので、この一時停止がミシン
の故障ではなく、電源設備によるものであることを作業
者に知らせることが可能となる。
【0041】また、上記構成は、ブレーキ機構などを必
要とせずに簡単安価に実施でき、また、機構が回転中で
なければ、機構の停止制御を行なわず、また電源切断エ
ラーの表示ないし記憶手段への記憶を行なわないため
に、ユーザを混乱させることがない。
【0042】さらに、電源切断エラーがあった場合は、
不揮発性リードオンリメモリにその旨記憶させるように
しているために、この状態を調べることにより、故障な
のか電源切断エラーなのかを識別でき、メンテナンスに
役立てることができる。不揮発性リードオンリメモリに
記憶された電源切断エラーを示すフラグの状態を容易に
識別できるように、電源投入時などの適当なタイミング
で、このフラグの状態を表示させるようにしてもよい。
【0043】
【発明の効果】以上から明らかなように、本発明によれ
ば、電源の状態を監視し、電源供給が遮断されたことを
検知した場合、ミシン駆動モータおよび機構全体の動作
を制御する制御手段により直ちにミシン駆動モータに対
して停止制御を行なうために、簡単安価な構成により、
高速回転中にミシンの電源が切断された場合でも機構を
急停止させてミシン機構部や縫製物を保護することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来のミシン装置の構成を示したブロック図で
ある。
【図2】従来のブレーキ板付きミシン装置の構成を示し
たブロック図である。
【図3】本発明を採用したミシン装置の全体斜視図であ
る。
【図4】図3の装置の制御系を示したブロック図であ
る。
【図5】図3の装置の主制御手順を示したフローチャー
ト図である。
【図6】図3の装置の電源切断検知割り込み手順を示し
たフローチャート図である。
【図7】図3の装置のエラー処理手順を示したフローチ
ャート図である。
【符号の説明】
2 操作台 3 ミシン本体 4 モータ 5 ミシン制御装置 6 ペダル 11 CPU 12 モータドライバ 13 ミシンモータ 14 速度検出器 15 ペダルセンサ 16 シンクロナイザ 18 リセット信号 19 ブレーキ板ソレノイド 20 ブレーキ板ソレノイドドライバ 21 ORゲート 23 電源切断検知回路

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ミシン駆動モータにより縫製機構を駆動
    するミシン装置において、 前記ミシン駆動モータの動作を制御する制御手段と、 ミシン装置を駆動する電源の状態を監視し、電源供給が
    遮断されたことを検知する電源監視手段を有し、 前記監視手段により電源供給遮断を表す検知信号が検知
    された場合、前記制御手段により直ちに前記ミシン駆動
    モータに対して停止制御を行なうことを特徴とするミシ
    ン装置。
  2. 【請求項2】 前記電源監視手段により前記検知信号が
    発生された場合、電源切断エラーとしてその旨を表示、
    または、記憶手段に記憶することを特徴とする請求項1
    に記載のミシン装置。
  3. 【請求項3】 ミシン駆動中に前記検知信号が発生され
    た場合のみ、前記停止制御および電源切断エラーの表示
    ないし記憶手段への記憶を行ない、ミシン停止中に前記
    検知信号が発生された場合、前記電源切断エラーの表示
    ないし記憶手段への記憶を行なわないことを特徴とした
    ミシン装置。
JP26145793A 1993-10-20 1993-10-20 ミシン装置 Pending JPH07112089A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08318073A (ja) * 1995-05-25 1996-12-03 Juki Corp 下糸自動供給制御装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08318073A (ja) * 1995-05-25 1996-12-03 Juki Corp 下糸自動供給制御装置

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