JPH07114669A - スパイラル式商品ラックの組立構造 - Google Patents
スパイラル式商品ラックの組立構造Info
- Publication number
- JPH07114669A JPH07114669A JP25736793A JP25736793A JPH07114669A JP H07114669 A JPH07114669 A JP H07114669A JP 25736793 A JP25736793 A JP 25736793A JP 25736793 A JP25736793 A JP 25736793A JP H07114669 A JPH07114669 A JP H07114669A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spiral
- shaft
- clip
- product rack
- assembly structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Vending Machines For Individual Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ドライバなどの道具を使わずにワンタッチ操作
でスパイラルを簡単に着脱できるようにしたスパイラル
式商品ラックの組立構造を提供する。 【構成】後端をベンドモータ7の軸7aに連結して棚板
4の上に前後の向きに載置したスパイラル6と、該スパ
イラルの中を通して棚板上に敷設した帯状のスパイラル
支持ガイド10とを組合わせ、かつスパイラルは、その
後端に取付けた端板9の角穴9aをモータ軸7aに差し
込んでベンドモータと連結し、スパイラル支持ガイド
は、その後部よりL字形に起立してモータ軸の軸端に遊
嵌するフランジ部10a,および先端の下面側に取付け
たばね式のクリップ11を棚板の係合穴4aに嵌め込ん
で着脱可能に固定する。
でスパイラルを簡単に着脱できるようにしたスパイラル
式商品ラックの組立構造を提供する。 【構成】後端をベンドモータ7の軸7aに連結して棚板
4の上に前後の向きに載置したスパイラル6と、該スパ
イラルの中を通して棚板上に敷設した帯状のスパイラル
支持ガイド10とを組合わせ、かつスパイラルは、その
後端に取付けた端板9の角穴9aをモータ軸7aに差し
込んでベンドモータと連結し、スパイラル支持ガイド
は、その後部よりL字形に起立してモータ軸の軸端に遊
嵌するフランジ部10a,および先端の下面側に取付け
たばね式のクリップ11を棚板の係合穴4aに嵌め込ん
で着脱可能に固定する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動販売機に搭載して
使用するスパイラル式商品ラックの組立構造に関する。
使用するスパイラル式商品ラックの組立構造に関する。
【0002】
【従来の技術】まず、本発明の実施対象となるスパイラ
ル式商品ラックを搭載した自動販売機の構成を図4に示
す。図において、1は自動販売機のキャビネット、2は
その前面扉、3は前面扉2に設けた商品取出口、こはキ
ャビネット1の庫内に上下段に並べて収設したスパイラ
ル式商品ラックであり、該スパイラル式商品ラック4
は、棚板5と、棚板この上に載置して前後方向に敷設し
た商品搬出用のスパイラル6と、スパイラル6の後端に
連結したベンドモータ7との組立体から構成されてい
る。
ル式商品ラックを搭載した自動販売機の構成を図4に示
す。図において、1は自動販売機のキャビネット、2は
その前面扉、3は前面扉2に設けた商品取出口、こはキ
ャビネット1の庫内に上下段に並べて収設したスパイラ
ル式商品ラックであり、該スパイラル式商品ラック4
は、棚板5と、棚板この上に載置して前後方向に敷設し
た商品搬出用のスパイラル6と、スパイラル6の後端に
連結したベンドモータ7との組立体から構成されてい
る。
【0003】かかるスパイラル式商品ラックの商品搬出
動作は周知であり、商品8は各段ごとにスパイラル6の
ピッチ間に1個ずつ挟み込んで収納されている。ここ
で、販売指令により選択された商品ラックのベンドモー
タ7がスパイラル6を定方向に回転すると、スパイラル
6が1回転する間に収納商品8がスパイラル6に沿って
前方へピッチ送りされ、最前列に並ぶ商品8が破線矢印
で示すように棚板4より前方に落下して商品取出口3に
搬出される。
動作は周知であり、商品8は各段ごとにスパイラル6の
ピッチ間に1個ずつ挟み込んで収納されている。ここ
で、販売指令により選択された商品ラックのベンドモー
タ7がスパイラル6を定方向に回転すると、スパイラル
6が1回転する間に収納商品8がスパイラル6に沿って
前方へピッチ送りされ、最前列に並ぶ商品8が破線矢印
で示すように棚板4より前方に落下して商品取出口3に
搬出される。
【0004】ここで、従来のラック組立構造では、スパ
イラル6の後端に円盤状のカップリングを結合し、この
カップリングをベンドモータ7のモータ軸に差し込んだ
上でナットなどにより締結して連結するようにしてい
る。
イラル6の後端に円盤状のカップリングを結合し、この
カップリングをベンドモータ7のモータ軸に差し込んだ
上でナットなどにより締結して連結するようにしてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記した従
来のラック組立構造では、メンテナンス性の面で次記の
ような難点がある。すなわち、棚板の清掃(長期使用の
間に棚板に塵埃,商品の破片などが堆積して汚れる),
あるいは点検,部品交換などに際して、スパイラル本体
を着脱するには、ドライバなどの道具を庫内の奥に差し
込んでスパイラルとベンドモータ軸との間を結合してい
るナットを緩めたり,締付けたりする作業が強いられ
る。しかして、キャビネット庫内には狭い間隔で棚板が
上下段に並んでいるために十分な作業空間が確保され
ず、その作業は厄介である。
来のラック組立構造では、メンテナンス性の面で次記の
ような難点がある。すなわち、棚板の清掃(長期使用の
間に棚板に塵埃,商品の破片などが堆積して汚れる),
あるいは点検,部品交換などに際して、スパイラル本体
を着脱するには、ドライバなどの道具を庫内の奥に差し
込んでスパイラルとベンドモータ軸との間を結合してい
るナットを緩めたり,締付けたりする作業が強いられ
る。しかして、キャビネット庫内には狭い間隔で棚板が
上下段に並んでいるために十分な作業空間が確保され
ず、その作業は厄介である。
【0006】本発明は上記の点にかんがみなされたもの
であり、その目的は前記課題を解決し、ドライバなどの
道具を使わずにワンタッチ操作でスパイラルを簡単に着
脱できるようにしたスパイラル式商品ラックの組立構造
を提供することにある。
であり、その目的は前記課題を解決し、ドライバなどの
道具を使わずにワンタッチ操作でスパイラルを簡単に着
脱できるようにしたスパイラル式商品ラックの組立構造
を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のスパイラル式商品ラックは、後端をベンド
モータの軸に連結して棚板上に前後の向きに載置したス
パイラルと、該スパイラルの中を通して棚板上に敷設し
た帯状のスパイラル支持ガイドとを組合わせ、かつスパ
イラルは、その後端に取付けた端板を介してモータ軸へ
差し込み式に連結し、スパイラル支持ガイドは、その後
端よりL字形に起立してベンドモータの軸端に遊嵌する
フランジ部,および先端の下面側に設けたクリップを介
して棚板上へ着脱可能に固定するものとする。
に、本発明のスパイラル式商品ラックは、後端をベンド
モータの軸に連結して棚板上に前後の向きに載置したス
パイラルと、該スパイラルの中を通して棚板上に敷設し
た帯状のスパイラル支持ガイドとを組合わせ、かつスパ
イラルは、その後端に取付けた端板を介してモータ軸へ
差し込み式に連結し、スパイラル支持ガイドは、その後
端よりL字形に起立してベンドモータの軸端に遊嵌する
フランジ部,および先端の下面側に設けたクリップを介
して棚板上へ着脱可能に固定するものとする。
【0008】また、前記構成においては、スパイラルの
端板に角穴を穿孔して該角穴をベンドモータの軸へ差し
込んで連結しすることができ、さらにクリップは、その
爪部を棚板に穿孔した係合穴に嵌め込んで固定する板ば
ね構造のクリップを採用して実施することができる。
端板に角穴を穿孔して該角穴をベンドモータの軸へ差し
込んで連結しすることができ、さらにクリップは、その
爪部を棚板に穿孔した係合穴に嵌め込んで固定する板ば
ね構造のクリップを採用して実施することができる。
【0009】
【作用】上記の構成により、ラックの組立状態では、ベ
ンドモータの軸に差し込んで連結したスパイラルが該ス
パイラルの中を通したスパイラル支持ガイドを介して棚
板上の定位置に保持され、かつ支持ガイドはその先端に
設けたクリップを介して棚板上に固定されている。
ンドモータの軸に差し込んで連結したスパイラルが該ス
パイラルの中を通したスパイラル支持ガイドを介して棚
板上の定位置に保持され、かつ支持ガイドはその先端に
設けたクリップを介して棚板上に固定されている。
【0010】この状態からスパイラルを取り外すには、
クリップと棚板との結合を解くだけでスパイラルと支持
ガイドを一緒に棚板から引き出すことができる。また、
スパイラルをラックに組み込む場合には、最初にスパイ
ラルの後部端板に開口した角穴をベンドモータの軸に嵌
め込み、次にスパイラルの中に通した支持ガイドの後端
フランジ部を前記端板に重ねてモータ軸に遊嵌した上で
先端に設けたクリップを棚板の係合穴に押し込んで係合
させることで作業が終了する。これにより、ドライバな
どの道具を一切使うことなく、殆どワンタッチ操作でス
パイラルを着脱することができる。
クリップと棚板との結合を解くだけでスパイラルと支持
ガイドを一緒に棚板から引き出すことができる。また、
スパイラルをラックに組み込む場合には、最初にスパイ
ラルの後部端板に開口した角穴をベンドモータの軸に嵌
め込み、次にスパイラルの中に通した支持ガイドの後端
フランジ部を前記端板に重ねてモータ軸に遊嵌した上で
先端に設けたクリップを棚板の係合穴に押し込んで係合
させることで作業が終了する。これにより、ドライバな
どの道具を一切使うことなく、殆どワンタッチ操作でス
パイラルを着脱することができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。なお、実施例の図中で図4と対応する同一部材に
は同じ符号が付してある。図1〜図3において、スパイ
ラル6の後端には円盤状の端板9が一体に結合されてお
り、かつ該端板9の中心部にはベンドモータ7のモータ
軸7a(軸先端部が角形に加工されている)に嵌まり合
う角穴9aが開口している。また、10はスパイラル6
の全長よりやや長めの帯状板で作られたスパイラル支持
ガイドであり、その後端にはL字形に起立したフランジ
部10aが屈曲形成されており、ここにベンドモータ軸
に遊嵌する嵌合穴10bが開口している。さらに、スパ
イラル支持ガイド10の先端裏面側にはばね板で作られ
たクリップ11が取付けてあり、このクリップ11に対
向して棚板4にはクリップ係合穴4aが開口している。
また、クリップ11の詳細構造は図2で示すように、板
ばねを屈曲して成形した爪部11aと、該爪部を蓄圧状
態に支持するかぎ形のストッパ片11bと重ね合わせ、
ねじ11cを介して支持ガイド10に固定されている。
する。なお、実施例の図中で図4と対応する同一部材に
は同じ符号が付してある。図1〜図3において、スパイ
ラル6の後端には円盤状の端板9が一体に結合されてお
り、かつ該端板9の中心部にはベンドモータ7のモータ
軸7a(軸先端部が角形に加工されている)に嵌まり合
う角穴9aが開口している。また、10はスパイラル6
の全長よりやや長めの帯状板で作られたスパイラル支持
ガイドであり、その後端にはL字形に起立したフランジ
部10aが屈曲形成されており、ここにベンドモータ軸
に遊嵌する嵌合穴10bが開口している。さらに、スパ
イラル支持ガイド10の先端裏面側にはばね板で作られ
たクリップ11が取付けてあり、このクリップ11に対
向して棚板4にはクリップ係合穴4aが開口している。
また、クリップ11の詳細構造は図2で示すように、板
ばねを屈曲して成形した爪部11aと、該爪部を蓄圧状
態に支持するかぎ形のストッパ片11bと重ね合わせ、
ねじ11cを介して支持ガイド10に固定されている。
【0012】かかる構成で、スパイラルの取付け,取り
外しは次記のような手順で行われる。すなわち、図1
(a)はスパイラル6の組立前の状態、(b)は組立後
の状態を表しており、(a)図の状態からスパイラル6
をセットするには、まずスパイラル6の後端に取付けた
端板9の角穴9aをベンドモータ7の軸7aに嵌め込む
(矢印I)。続いてスパイラル6の中に通した支持ガイ
ド10の後端フランジ部10aを前記端板9と重ねてモ
ータ軸7aの軸端に遊嵌(矢印II)した上で、さらにク
リップ11の爪部11aを図2で表すように棚板4にの
係止穴4aに押し込んで係止固定する(矢印III)。ま
た、ラックからスパイラル6を取り外す場合には、前記
手順と逆に最初にクリップ11を棚板4の係止穴4aか
ら外し、次にスパイラル6と支持ガイド10とを一緒に
モータ軸7aから抜いて前方へ引き出す。
外しは次記のような手順で行われる。すなわち、図1
(a)はスパイラル6の組立前の状態、(b)は組立後
の状態を表しており、(a)図の状態からスパイラル6
をセットするには、まずスパイラル6の後端に取付けた
端板9の角穴9aをベンドモータ7の軸7aに嵌め込む
(矢印I)。続いてスパイラル6の中に通した支持ガイ
ド10の後端フランジ部10aを前記端板9と重ねてモ
ータ軸7aの軸端に遊嵌(矢印II)した上で、さらにク
リップ11の爪部11aを図2で表すように棚板4にの
係止穴4aに押し込んで係止固定する(矢印III)。ま
た、ラックからスパイラル6を取り外す場合には、前記
手順と逆に最初にクリップ11を棚板4の係止穴4aか
ら外し、次にスパイラル6と支持ガイド10とを一緒に
モータ軸7aから抜いて前方へ引き出す。
【0013】
【発明の効果】以上述べたように、本発明の構成によれ
ば、ドライバなどの道具を一切使わずに、スパイラルの
組み込み, 取り外しを殆どワンタッチ操作で簡単に行う
ことができ、これによりメンテナンス作業のサービス性
向上が図れる。
ば、ドライバなどの道具を一切使わずに、スパイラルの
組み込み, 取り外しを殆どワンタッチ操作で簡単に行う
ことができ、これによりメンテナンス作業のサービス性
向上が図れる。
【図1】本発の実施例によるスパイラル式商品ラックの
組立構造図であり、(a)は組立前の状態図、(b)は
組立後の状態図
組立構造図であり、(a)は組立前の状態図、(b)は
組立後の状態図
【図2】図1におけるクリップの詳細構造図
【図3】図1における主要部品の分解斜視図
【図4】スパイラル式商品ラックを搭載した自動販売機
の構成概要図
の構成概要図
4 スパイラル式商品ラック 5 棚板 5a クリップ係合穴 6 スパイラル 7 ベンドモータ 7a モータ軸 8 商品 9 端板 9a 角穴 10 スパイラル支持ガイド 10a フランジ部 10b 嵌合穴 11 クリップ
Claims (3)
- 【請求項1】自動販売機に搭載したスパイラル式商品ラ
ックの組立構造であって、後端をベンドモータの軸に連
結して棚板上に前後の向きに載置したスパイラルと、該
スパイラルの中を通して棚板上に敷設した帯状のスパイ
ラル支持ガイドとを組合わせ、かつスパイラルは、その
後端に取付けた端板を介してモータ軸へ差し込み式に連
結し、スパイラル支持ガイドは、その後端よりL字形に
起立してベンドモータの軸端に遊嵌するフランジ部,お
よび先端の下面側に設けたクリップを介して棚板上へ着
脱可能に固定したことを特徴とするスパイラル式商品ラ
ックの組立構造。 - 【請求項2】請求項1記載の組立構造において、スパイ
ラルの端板に角穴を穿孔し、角穴をベンドモータの軸へ
差し込んで連結したことを特徴とするスパイラル式商品
ラックの組立構造。 - 【請求項3】請求項1記載の組立構造において、クリッ
プが、その爪部を棚板に穿孔した係合穴へ嵌め込んで係
止固定する板ばね構造のクリップであることを特徴とす
るスパイラル式商品ラックの組立構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25736793A JPH07114669A (ja) | 1993-10-15 | 1993-10-15 | スパイラル式商品ラックの組立構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25736793A JPH07114669A (ja) | 1993-10-15 | 1993-10-15 | スパイラル式商品ラックの組立構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07114669A true JPH07114669A (ja) | 1995-05-02 |
Family
ID=17305407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25736793A Pending JPH07114669A (ja) | 1993-10-15 | 1993-10-15 | スパイラル式商品ラックの組立構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07114669A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007172354A (ja) * | 2005-12-22 | 2007-07-05 | Fuji Electric Retail Systems Co Ltd | 自動販売機の商品送出装置 |
| JP2009288925A (ja) * | 2008-05-28 | 2009-12-10 | Panasonic Corp | 商品送出装置および自動販売機 |
| JP2009288927A (ja) * | 2008-05-28 | 2009-12-10 | Panasonic Corp | 商品送出装置および自動販売機 |
| WO2022059219A1 (ja) * | 2020-09-17 | 2022-03-24 | サンデン・リテールシステム株式会社 | スパイラル型物品搬出ユニット |
-
1993
- 1993-10-15 JP JP25736793A patent/JPH07114669A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007172354A (ja) * | 2005-12-22 | 2007-07-05 | Fuji Electric Retail Systems Co Ltd | 自動販売機の商品送出装置 |
| JP2009288925A (ja) * | 2008-05-28 | 2009-12-10 | Panasonic Corp | 商品送出装置および自動販売機 |
| JP2009288927A (ja) * | 2008-05-28 | 2009-12-10 | Panasonic Corp | 商品送出装置および自動販売機 |
| WO2022059219A1 (ja) * | 2020-09-17 | 2022-03-24 | サンデン・リテールシステム株式会社 | スパイラル型物品搬出ユニット |
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