JPH07120667B2 - 半導体集積回路装置 - Google Patents

半導体集積回路装置

Info

Publication number
JPH07120667B2
JPH07120667B2 JP63124528A JP12452888A JPH07120667B2 JP H07120667 B2 JPH07120667 B2 JP H07120667B2 JP 63124528 A JP63124528 A JP 63124528A JP 12452888 A JP12452888 A JP 12452888A JP H07120667 B2 JPH07120667 B2 JP H07120667B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
electrode
region
base
collector
emitter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP63124528A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH01293563A (ja
Inventor
芳明 佐野
輝夫 田端
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP63124528A priority Critical patent/JPH07120667B2/ja
Publication of JPH01293563A publication Critical patent/JPH01293563A/ja
Publication of JPH07120667B2 publication Critical patent/JPH07120667B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Bipolar Integrated Circuits (AREA)
  • Bipolar Transistors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、半導体集積回路装置に関し、特に寄生サイリ
スタ動作を防止した半導体集積回路装置に関するもので
ある。
(ロ)従来の技術 バイポーラトランジスタを備えた半導体集積回路装置に
は、殆どの場合寄生トランジスタが生じる。
この事を述べたものとして例えば特開昭61−8972号公報
(第9図)がある。以下第9図を説明すると、先ずP型
の半導体基板(31)と、この半導体基板(31)上に積層
されたN型のエピタキシャル層(32)と、このエピタキ
シャル層(32)表面より前記半導体基板(31)に到達す
るP+型の分離領域(33)と、この分離領域(33)で囲ま
れて形成されたコレクタ領域となるアイランド(34)
と、このアイランド領域(34)内に形成されたP+型のベ
ース領域(35)と、このベース領域(35)内に形成され
たN型のエミッタ領域(36)と、前記エピタキシャル層
(32)表面に形成された絶縁膜(37)と、この絶縁膜
(37)を介して前記コレクタ、ベースおよびエミッタ領
域(34),(35),(36)と夫々オーミックコンタクト
するコレクタ、ベースおよびエミッタ電極(38),(3
9),(40)とがある。
以上の構成は半導体集積回路装置の中に有るNPN型のト
ランジスタ(42)のみを説明したものであり、このトラ
ンジスタ以外にもトランジスタ、ダイオード、抵抗およ
びコンデンサ等が作り込まれている。
しかし第9図に示すように、P+型の分離領域(33)をコ
レクタ、前記NPN型のトランジスタのコレクタ(34)を
ベース、前記NPN型のトランジスタのベース(35)をエ
ミッタとした寄生のラテラルPNP型のトランジスタ(4
3)が生じる。
この寄生PNP型のトランジスタ(43)は、前記NPN型のト
ランジスタ(42)とサイリスタを構成し、前記NPN型の
トランジスタ(42)動作に影響を及ぼす。
そのためにコレクタコンタクト領域(44)とベース領域
(35)の間に、P+型の拡散領域(図面上では省略す
る。)を設け、前記寄生トランジスタのエミッタを分断
して寄生トランジスタの動作を防止していた。
以上の構成は、電極が一層構造であるが、一般的な集積
回路では第7図および第8図の構成となっている。つま
り実際の半導体集積回路装置は多層構造であり、例えば
第7図に示すように、半導体チップ(45)上には複数の
アイランドが形成され、その中の1つ(34)に、NPN型
のトランジスタ(42)が形成されている。
このトランジスタ(42)は、一点鎖線で示すように、第
1層目のエミッタ電極(40)がエミッタ領域(36)とオ
ーミックコンタクトしており、第1層目のベース電極
(39)は、エミッタ電極(40)の両側(図面上では上段
と下段)に形成され、更には第1層目のコレクタ電極
(38)が前記第1層目のベースおよびエミッタ電極(3
9),(40)を囲んで、アイランド領域(34)外(図面
では左方向)へ延在されている。
この延在された第1層目のコレクタ電極(38)は、回路
の都合上、スルーホールを介して第2層目のコレクタ電
極(46)と接続している。
一方、第2層目のベース電極(47)は、回路上の都合に
より、前記コレクタ電極(38),(46)と同様に、左方
向へ延在され、ここではベース領域(35)より延在され
ている。
また第2層目のベース電極(47)の反対側には、分離領
域とオーミックコンタクトした第2層目の分離電極(4
8)がある。
つまり半導体チップ(45)表面にコレクタ電極(46)、
ベース電極(47)および分離電極(48)が横方向へ延在
されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題 以上の構成に於いて、表面に露出している電極は、PI
Q、シリコン酸化膜およびシリコン窒化膜等で絶縁され
ているが、これ等の絶縁膜は微量であるが吸湿性を有す
る。つまり微量だが電流は流れ易い状態にある。
この時、回路の都合上、例えばP型の半導体基板(31)
よりエミッタ電極(49)の方が電圧が低い場合がある。
第7図では実線で示す第2層目のエミッタ電極(49)が
ボンディングパッドと接続されて、−Vccと継がってい
る。
またベース電極(39),(47)は、NPN型のトランジス
タ(42)をオフするため、常時−VCCが引加され、エミ
ッタ電圧より0.6V高い電圧が前記ベース電極に引加され
た時、初めてオンするようになっている。
従って第8図の点線で示した電流路が形成される。これ
は第2層目のベース電極(47)と第2層目のコレクタ電
極(46)との間に電位差があるため、第7図の矢印の如
く、前記コレクタ電極(46)よりベース電極(47)へリ
ーク電流が生じるためである。これ以外として分離電極
(48)より前記第2層目のベース電極(47)へリーク電
流が生じる場合も考えられる。
このリーク電流が生じると、第8図の如く、リーク電流
は、NPN型のトランジスタ(42)のベース(35)に入力
され、このトランジスタ(42)がオンし、寄生トランジ
スタ(43)がオンする。ここでは従来例で示した第9図
の寄生トランジスタの構成とは異なり、第8図の寄生ト
ランジスタは、半導体基板の電圧の方が高い為に、エミ
ッタとコレクタとの構成は逆となる。この等価回路図を
第10図に示す。つまりベース電極(47)の周囲に形成さ
れた電極(46),(48)よりリーク電流が生じ、サイリ
スタ動作をしてしまう。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は前述の課題に鑑みてなされ、リーク電流が流入
するベース電極(15)(第1図では第2層目のベース電
極(15)であるが、1層でも3層以上の構成でも最上層
のベース電極と継がっていれば同様にリーク電流は生じ
る。)の周りに於いて、リーク電流が生じる領域に第1
の電極(19)を設け、この第1の電極(19)を、前記ベ
ース電極(11),(15)の電圧より低い領域に接続して
解決するものである。
以上ではNPN型のトランジスタ(17)で考えたが、PNP型
のトランジスタを形成する場合は、逆となり、ベース電
極の電圧より高い領域に接続して解決するものである。
ここからは、基本はNPN型もPNP型も同じであるので、す
べてNPN型のトランジスタで説明する。
(ホ)作用 この手段によれば、第1の電極(19)によってリーク電
流を吸収し、このリーク電流をNPN型のトランジスタ(1
7)のベース領域(6)に流さず、他の領域、例えばエ
ミッタ電極(16)に流すことで、NPN型のトランジスタ
17)のオン動作を防止している。
従って寄生PNP型のトランジスタはオンしないのでサイ
リスタ動作を防止できる。
(ヘ)実施例 以下に本発明の実施例を図面を参照しながら詳述する。
先ず断面構造を考えると、第3図および第4図の如く、
P型の半導体基板(1)と、この半導体基板(1)上に
積層されたN型のエピタキシャル層(2)と、このエピ
タキシャル層(2)表面よりP型の半導体基板(1)に
到達するP+型の分離領域(3)と、この分離領域(3)
に囲まれたアイランド領域(4)と、このアイランド領
域(4)の下層に形成されたN+型の埋込み層(5)と、
コレクタ領域となるアイランド領域(4)に形成された
P型のベース領域(6)と、このベース領域(6)内に
形成されたN型のエミッタ領域(7)と、前記コレクタ
領域(4)に形成されたN+型のコレクタコンタクト領域
(8)と、前記エピタキシャル層(2)表面に形成され
た第1層目の絶縁膜(9)と、この第1層目の絶縁膜
(9)上に形成された第1のコレクタ、ベースおよびエ
ミッタ電極(10),(11),(12)と、この電極(1
0),(11),(12)を被覆した第2層目の絶縁膜(1
3)と、この第2層目の絶縁膜(13)上に形成された第
2のコレクタ、ベースおよびエミッタ電極(14),(1
5),(16)とが少なくともある。以上の構成は受動素
子および能動素子が多数形成されており、その中の1つ
が以上の構成のNPN型のトランジスタ(17)である。
本実施例では、第1図、第2図、第4図および第6図が
これから述べようとする4つの実施例であり、第1図お
よび第2図は、前記NPN型のトランジスタ(17)が形成
されているアイランド領域(4)外に、本発明による電
極が延在されており、第4図および第6図は、アイラン
ド領域(4)内に、電極が形成されている。第1の実施
例である第1図を参照すると、点線で示したコレクタ、
ベースおよびエミッタ領域(4),(6),(7)があ
り、この領域に夫々オーミックコンタクトする第1層目
のコレクタ、ベースおよびエミッタ電極(10),(1
1),(12)がある。ここで第1層目の電極(10),(1
1),(12)は一点鎖線で示してある。
前記第1層目のエミッタ電極(12)は、アイランド
(4)の中央にあり、また図面上ではこの第1層目のエ
ミッタ電極(12)の上段および下段に2本の第1層目の
ベース電極(11)があり、この第1層目のベースおよび
エミッタ電極(11),(12)を囲んで第1層目のコレク
タ電極(10)が、前記アイランド領域(4)外へ延在さ
れている。
次に第1のエミッタ電極(12)は、×印で示すように第
2層目に形成された第2のエミッタ電極(16)とオーミ
ックコンタクトしている。この第2のエミッタ電極(1
6)は、アイランド領域(4)外へ延在され、図示して
いないが、ボンディングパッドと継がっている。そして
このボンディングパッドは外部より−Vccが印加されて
いる。
次に、第2のベース電極(15)は、×印で示したコンタ
クトにより、第1のベース電極(11)とオーミックコン
タクトとし、アイランド領域(4)外に延在され、電圧
−Vccが印加されたときは、トランジスタ(17)をオフ
とし、−Vccより0.6V高い電圧が印加された時にオンと
なる。
続いてこの第2のベース電極(15)の周囲には、例えば
第1のコレクタ電極(10)や分離領域とオーミックコン
タクトした第2層目の第2のコレクタ電極(14)や分離
電極(18)がある。
ここまで説明した構成は、従来例と同じであり、この構
成であると、第7図で説明した如くリーク電流によりサ
イリスタ動作をしてしまう。
そのために本実施例では、前記第2のベース電極(15)
の周囲に第1の電極(19)を設け、この第1の電極(1
9)を第1のエミッタ電極(12)とオーミックコンタク
トしている。
従ってリーク電流は、第1のエミッタ電極(12)、第2
のエミッタ電極(16)を介してボンディングパッドへと
流れていき、前記NPN型のトランジスタ(17)のベース
領域(6)へは流入されないので、トランジスタはオン
せず、サイリスタ動作を防止できる。
この第1の電極(19)は、本発明の特徴となる点であ
り、前記第2のベース電極(15)の周囲の少なくとも一
部に設け、前記ベース電極(15)より低い電圧の領域に
接続することでリーク電流を吸収するものである。
本実施例では、第2のベース電極(15)の両側に、電流
の発生源である第2のコレクタ電極(14)、分離電極
(18)があるため、第2のベース電極(15)を囲んで第
1の電極(19)が形成されているが、例えば分離電極が
なければ、囲む必要はなく、前記第2のベース電極(1
5)と第2のコレクタ電極(14)間に挿入すれば良い。
次に第2図の実施例を説明する。本構成は前実施例と殆
ど同じであり、更に第2の電極(19′)が分離領域にオ
ーミックコンタクトされている点のみが異なるものであ
る。
第2の電極(19′)のコンタクト部分(20)を、分離領
域とした理由は以下の通りである。寄生トランジスタの
βが大きい場合、第1の電極(19)が形成されても、第
1図の如く、第1の電極(19)と第2のコレクタ電極
(14)が近接して配置されていることがあり、第1の電
極は−Vccになっている。一方、第2のコレクタ電極(1
4)は回路上、プラス(または接地)電源につながって
いると、リーク電流が第2のコレクタ電極より第1の電
極へ流れるため、寄生トランジスタ(43)を発生させ
て、サイリスタ動作をしてしまう。
従って第2の電極(19′)を分離領域とつなぐと、この
リーク電流を吸収することができる。基本的には、βが
小さい時は、第2のベース電極(15)の電圧より低い電
圧の領域にコンタクトすれば良く、また回路上の誤動作
等を考えながらこれ以外の領域にもコンタクトすること
は可能である。βが大きい時は、第2の電極(19′)を
設けることで更に2重の効果となる。
続いて第3図および第4図を参照して第3の実施例を説
明する。本実施例は、前記第1の電極(19)をアイラン
ド領域(4)内に設ける点で、前実施例と異なるもので
ある。
本実施例は、第1の実施例と同様に第1の電極(19)を
エミッタ電極(16)とつなぐものであり、第1の電極
(19)はアイランド領域(4)内に形成された第2のベ
ース電極(15)を囲み、第2のエミッタ電極(16)と一
体となっており、更に第2のコレクタ電極(14)の分断
部を通ってアイランド領域外に延在されており、−Vcc
とつながっている。ここで第3図は、第4図におけるA
−A′線の断面図である。
最後に第5図および第6図を参照して第4の実施例を説
明する。本実施例は、第3の実施例と同様に、前記第1
の電極(19)をアイランド領域(4)内に設けるもので
あり、接続法は第2図と同じものである。
つまり第2のコレクタおよびベース電極(14),(15)
の間に、第1の電極(19)および第2の電極(19′)を
設け、第2のコレクタ電極(14)の分断部を通って分離
領域(3)と第2の電極(19′)がオーミックコンタク
トしている。
ここで第5図は第6図のA−A′線の断面図である。ま
た構成は第3図と殆ど同じであるので説明は省略する。
また図示していないが、例えば2層構造の際、1層目の
第1のベース電極(11)に隣接して第1の電極(19)と
同じ機能を持つ第3の電極を形成してもよい。しかし、
2層目のより1層目の方が電極間のリーク電流が少ない
ので、効果は少ない。
(ト)発明の効果 以上の説明からも明らかな如く、前記第1の電極(19)
をベース電極の周囲の少なくとも一部に設け、このベー
ス電極(15)の電圧より低い領域に、この第1の電極
(19)をオーミックコンタクトすることで、NPNトラン
ジスタ(17)のベース領域(6)に電流が流入するのを
防止できる。
従ってサイリスタ動作を防止できるので、半導体集積回
路装置の誤動作や破壊を防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は本発明の第1および第2の実施例
を説明する半導体集積回路装置の平面図、第3図は第3
の実施例を説明する半導体集積回路装置の断面図、第4
図は第3図の平面図、第5図は第4の実施例を説明する
半導体集積回路装置の断面図、第6図は第5図の平面
図、第7図は従来の半導体集積回路装置の平面図、第8
図および第9図は従来の半導体集積回路装置の断面図、
第10図は従来の半導体集積回路装置におけるサイリスタ
動作を説明する等価回路図である。 (10)…第1のコレクタ電極、(11)…第1のベース電
極、(12)…第1のエミッタ電極、(14)…第2のコレ
クタ電極、(15)…第2のベース電極、(16)…第2の
エミッタ電極、(17)NPN型のトランジスタ、(18)…
分離電極、(19)…第1の電極、(19′)…第2の電
極。
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H01L 29/73

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】P型の半導体基板と、このP型の半導体基
    板上に積層されたN型のエピタキシャル層と、P型の分
    離領域で形成されたコレクタ領域となるN型のアイラン
    ド領域と、このアイランド領域内に形成されたP型のベ
    ース領域と、このベース領域内に形成されたN型のエミ
    ッタ領域と、前記エピタキシャル層上の第1の絶縁膜を
    介してオーミックコンタクトした第1のコレクタ電極、
    第1のベース電極および第1のエミッタ電極と、この第
    1のコレクタ電極、第1のベース電極および第1のエミ
    ッタ電極を被覆した第2の絶縁膜上で前記アイランド領
    域外に延在した第2のコレクタ電極、第2のベース電極
    および第2のエミッタ電極とを備え、 この第2のベース電極周囲の少なくとも一部に第1の電
    極を設け、この第1の電極を前記第2のベース電極の電
    位より低い電位が印加される領域にオーミックコンタク
    トしたことを特徴とする半導体集積回路装置。
  2. 【請求項2】前記第1の電極が前記第2のベース電極の
    周囲を囲んだ事を特徴とする請求項1記載の半導体集積
    回路装置。
  3. 【請求項3】前記第1の電極をトランジスタのエミッタ
    領域に接続した事を特徴とする請求項1または請求項2
    記載の半導体集積回路装置。
  4. 【請求項4】コレクタ電極の周囲を囲んだ第2の電極を
    前記分離領域に接続したことを特徴とする請求項3記載
    の半導体集積回路装置。
  5. 【請求項5】第1のベース電極周囲の少なくとも一部に
    第3の電極を設け、前記第1のベース電極の電位より低
    い電位が印加される領域にオーミックコンタクトしたこ
    とを特徴とする請求項1記載の半導体集積回路装置。
JP63124528A 1988-05-20 1988-05-20 半導体集積回路装置 Expired - Lifetime JPH07120667B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63124528A JPH07120667B2 (ja) 1988-05-20 1988-05-20 半導体集積回路装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63124528A JPH07120667B2 (ja) 1988-05-20 1988-05-20 半導体集積回路装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01293563A JPH01293563A (ja) 1989-11-27
JPH07120667B2 true JPH07120667B2 (ja) 1995-12-20

Family

ID=14887710

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63124528A Expired - Lifetime JPH07120667B2 (ja) 1988-05-20 1988-05-20 半導体集積回路装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07120667B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH01293563A (ja) 1989-11-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4803541A (en) Semiconductor device
JP2906749B2 (ja) 半導体装置のゲート保護装置
JP2579989B2 (ja) 静電破壊保護装置
JPH07120667B2 (ja) 半導体集積回路装置
JPH0618253B2 (ja) 半導体集積回路
JP3459532B2 (ja) 半導体集積回路およびその製造方法
JP2000040788A (ja) 半導体装置
US5148249A (en) Semiconductor protection device
JP3059906B2 (ja) 半導体集積回路
JP2664911B2 (ja) 半導体装置
JP3211871B2 (ja) 入出力保護回路
JPH0475371A (ja) 半導体集積回路
JP3495281B2 (ja) 半導体装置
KR0152155B1 (ko) 반도체 집적 회로
JP2929292B2 (ja) 半導体装置
JPH07288311A (ja) 半導体集積回路
JPH01291457A (ja) 半導体集積回路
JPH0440272Y2 (ja)
JP3229762B2 (ja) 半導体集積回路
JPH0629466A (ja) 半導体集積回路
JPH079385Y2 (ja) 半導体集積回路装置
JP2822727B2 (ja) 半導体入力保護装置
JPH0513386B2 (ja)
JPH062274Y2 (ja) 半導体集積回路装置
JPH0440867B2 (ja)