JPH07122421B2 - レゾネ−タの連通管構造 - Google Patents
レゾネ−タの連通管構造Info
- Publication number
- JPH07122421B2 JPH07122421B2 JP2038387A JP2038387A JPH07122421B2 JP H07122421 B2 JPH07122421 B2 JP H07122421B2 JP 2038387 A JP2038387 A JP 2038387A JP 2038387 A JP2038387 A JP 2038387A JP H07122421 B2 JPH07122421 B2 JP H07122421B2
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- Japan
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- communication pipe
- valve
- resonator
- separator
- pipe
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Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、エンジンの吸気音を低減すべく、エアクリー
ナの上流側の吸気通路部にレゾネータを接続するための
連通管構造に関する。
ナの上流側の吸気通路部にレゾネータを接続するための
連通管構造に関する。
(従来の技術) 従来は、実開昭58−180369号公報で知られるように、エ
アクリーナの上流側の吸気通路部にレゾネータを断面積
の異なる2本の連通管により接続し、該各連通管内にバ
タフライバルブを夫々設け、これらバルブを選択的に開
放し、連通管の開口面積を変えてレゾネータにより減衰
される周波数を変えるようにしている。
アクリーナの上流側の吸気通路部にレゾネータを断面積
の異なる2本の連通管により接続し、該各連通管内にバ
タフライバルブを夫々設け、これらバルブを選択的に開
放し、連通管の開口面積を変えてレゾネータにより減衰
される周波数を変えるようにしている。
この場合、バラフライバルブを2個設けることから部品
点数が増加する問題がある。そこで、実開昭59−2919号
公報で知られるように、エアクリーナの上流側の吸気通
路部にレゾネータを断面積の異なる2本の連通管により
接続すると共に、該吸気通路部を膨出するバルブ室に形
成し、該バルブ室に該各連通管の開口を閉塞する共通1
個のバルブを設け、該バルブにより該各連通管の開口を
選択的に開放するようにして上記問題点を解決し得るよ
うにした技術も有る。
点数が増加する問題がある。そこで、実開昭59−2919号
公報で知られるように、エアクリーナの上流側の吸気通
路部にレゾネータを断面積の異なる2本の連通管により
接続すると共に、該吸気通路部を膨出するバルブ室に形
成し、該バルブ室に該各連通管の開口を閉塞する共通1
個のバルブを設け、該バルブにより該各連通管の開口を
選択的に開放するようにして上記問題点を解決し得るよ
うにした技術も有る。
(発明が解決しようとする問題点) 然し、上記した後者の従来技術でも、断面積の異なる連
通管を2本設けざるを得ず、而も吸気通路部に膨出する
バルブ室を形成することから全体として大型化する問題
がある。
通管を2本設けざるを得ず、而も吸気通路部に膨出する
バルブ室を形成することから全体として大型化する問題
がある。
本発明は、かかる問題点を解決した連通管を提供するこ
とをその目的とする。
とをその目的とする。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、かかる目的を達成すべく、エンジンのエアク
リーナ上流側の吸気通路部にレゾネータを接続する連通
管において、該連通管内にこれを径方向に2分割するセ
パレータを設け、該連通管の該セパレータで分割される
一方の半部通路に該連通管の径方向に長手のバルブ軸を
中心にして開閉自在な半円形のバルブを設け、該連通管
の外方に突出する該バルブ軸の外端部に該バルブを開閉
するアクチェータを連結したことを特徴とする。
リーナ上流側の吸気通路部にレゾネータを接続する連通
管において、該連通管内にこれを径方向に2分割するセ
パレータを設け、該連通管の該セパレータで分割される
一方の半部通路に該連通管の径方向に長手のバルブ軸を
中心にして開閉自在な半円形のバルブを設け、該連通管
の外方に突出する該バルブ軸の外端部に該バルブを開閉
するアクチェータを連結したことを特徴とする。
(作用) アクチュエータを作動してバルブを閉じれば連通管の一
方の半部通路が閉塞され連通管の開口面積が減少され
る。
方の半部通路が閉塞され連通管の開口面積が減少され
る。
この場合、連通管内にセパレータで2分割し、該連通管
内にこれの該セパレータで分割される一方の半部通路を
開閉するバルブを設ける構造であることから、上記した
従来技術の如く断面積の異なる連通管を2本設ける必要
が無く1本で足り、又バルブも1個で済み而も通路部を
膨出するバルブ室に形成する必要が無い。
内にこれの該セパレータで分割される一方の半部通路を
開閉するバルブを設ける構造であることから、上記した
従来技術の如く断面積の異なる連通管を2本設ける必要
が無く1本で足り、又バルブも1個で済み而も通路部を
膨出するバルブ室に形成する必要が無い。
(実施例) 図面で(1)はレゾネータを示し、該レゾネータ(1)
はレゾネートチャンバ(1a)と該チャンバ(1a)に連通
する接続口(1b)とを有するものとし、該レゾネータ
(1)を第1図に示す如く、エンジン(2)のエアクリ
ーナ(3)の上流側の吸気通路部(4)に形成した接続
口に連通管(5)を介して接続した。
はレゾネートチャンバ(1a)と該チャンバ(1a)に連通
する接続口(1b)とを有するものとし、該レゾネータ
(1)を第1図に示す如く、エンジン(2)のエアクリ
ーナ(3)の上流側の吸気通路部(4)に形成した接続
口に連通管(5)を介して接続した。
この場合、レゾネータ(1)により減衰される周波数は であり、連通管(5)の開口面積を変えることにより減
衰される周波数fが変化することになる。
衰される周波数fが変化することになる。
ここで、上記連通管(5)内にはこれを径方向に2分割
するセパレータ(6)が設けられており、該連通管
(5)の該セパレータ(6)で分割される一方の半部通
路に該連通管(5)の径方向に長手のバルブ軸(7)を
中心にして開閉自在な半円形のバルブ(8)を設け、該
連通管(5)の外方に突出する該バルブ軸(7)の外端
部に該バルブ(8)を開閉するアクチェータ(9)を連
結した。
するセパレータ(6)が設けられており、該連通管
(5)の該セパレータ(6)で分割される一方の半部通
路に該連通管(5)の径方向に長手のバルブ軸(7)を
中心にして開閉自在な半円形のバルブ(8)を設け、該
連通管(5)の外方に突出する該バルブ軸(7)の外端
部に該バルブ(8)を開閉するアクチェータ(9)を連
結した。
図示のものでは、上記連通管(5)をバルブ軸(7)を
横断する割面で2分割される上半部(5a)と下半部(5
b)とで構成し、又上記バルブ(8)とバルブ軸(7)
とを一体に形成するものとし、該各半部(5a)(5b)の
各割面に該バルブ軸(7)を支持する半円状の軸受面
(10)(10)を形成し、該バルブ軸(7)を該各軸受面
(10)間に挿通すると共に該両半部(5a)(5b)を該各
割面において溶着するようにして、連通管(5)へのバ
ルブ(8)の組付けが簡単に行なえるようにした。
横断する割面で2分割される上半部(5a)と下半部(5
b)とで構成し、又上記バルブ(8)とバルブ軸(7)
とを一体に形成するものとし、該各半部(5a)(5b)の
各割面に該バルブ軸(7)を支持する半円状の軸受面
(10)(10)を形成し、該バルブ軸(7)を該各軸受面
(10)間に挿通すると共に該両半部(5a)(5b)を該各
割面において溶着するようにして、連通管(5)へのバ
ルブ(8)の組付けが簡単に行なえるようにした。
図面で(11a)は上半部(5a)の割面に突設したダボ、
(11b)は下半部(5b)の割面に形成したダボ孔を示
す。
(11b)は下半部(5b)の割面に形成したダボ孔を示
す。
又、上記上半部(5a)にセパレータ(6)を連通管
(5)の中心軸線上に位置するように形成すると共に、
該上半部(5a)の半部通路の内壁面にバルブストッパ
(12)を突設し、下半部(5b)にセパレータ(6)をこ
れの一側面が連通管(5)の中心軸線上に位置するよう
に少許偏心させて設け、又上記バルブ(8)をその片面
がバルブ軸(7)の中心軸線を含む面に略合致するよう
に偏心させて設け、該バルブ(8)の開放時に第3図に
示す如く該バルブ軸(7)の連通管(5)の軸線方向へ
の投影面内にセパレータ(6)と該バルブ(8)とが納
まるようにして、開放時における連通管(5)の開口面
積の減少を可及的に阻止し得るようにした。
(5)の中心軸線上に位置するように形成すると共に、
該上半部(5a)の半部通路の内壁面にバルブストッパ
(12)を突設し、下半部(5b)にセパレータ(6)をこ
れの一側面が連通管(5)の中心軸線上に位置するよう
に少許偏心させて設け、又上記バルブ(8)をその片面
がバルブ軸(7)の中心軸線を含む面に略合致するよう
に偏心させて設け、該バルブ(8)の開放時に第3図に
示す如く該バルブ軸(7)の連通管(5)の軸線方向へ
の投影面内にセパレータ(6)と該バルブ(8)とが納
まるようにして、開放時における連通管(5)の開口面
積の減少を可及的に阻止し得るようにした。
又、上記アクチェータ(9)は第2図に示す如く、エン
ジン(2)の吸気マニホルドの負圧(以下PB負圧と称す
る)に応動する負圧応動型ダイヤフラムで構成され、該
アクチェータ(9)のダイヤフラム(9a)に連なるロッ
ド(9b)をバルブ軸(7)の外端のこれと一体のアーム
(7a)に連結し、該アクチェータ(9)の負圧室(9c)
をエンジン(2)の所定回転数以上の領域で開弁動作す
る電磁弁(図示しない)を介して吸気マニホルドに接続
するものとし、該電磁弁の開弁動作による該負圧室(9
c)へのPB負圧の導入でバルブ(8)を該アクチェータ
(9)のリターンスプリング(9d)に抗して開弁動作し
得るようにした。
ジン(2)の吸気マニホルドの負圧(以下PB負圧と称す
る)に応動する負圧応動型ダイヤフラムで構成され、該
アクチェータ(9)のダイヤフラム(9a)に連なるロッ
ド(9b)をバルブ軸(7)の外端のこれと一体のアーム
(7a)に連結し、該アクチェータ(9)の負圧室(9c)
をエンジン(2)の所定回転数以上の領域で開弁動作す
る電磁弁(図示しない)を介して吸気マニホルドに接続
するものとし、該電磁弁の開弁動作による該負圧室(9
c)へのPB負圧の導入でバルブ(8)を該アクチェータ
(9)のリターンスプリング(9d)に抗して開弁動作し
得るようにした。
図面で(13)は連通管(5)の上端部のエレメント、
(14)は該エレメント(14)装着用の該連通管(5)の
上半部(5a)の内壁面に形成した段部、(15)はアクチ
ェータ(9)をレゾネータ(1)に取付けるステー、
(16)は連通管(5)の下半部(5b)外周面に突設した
リブを示し、レゾネータ(1)の接続口(1b)に該下半
部(5b)を挿入して該リブ(16)を該接続口(1b)の内
壁面に形成した凹溝に嵌合させ、アクチェータ(9)の
作動により該連通管(5)に作用するこれの中心軸線回
りのトルクに対し回止めし得るようにした。
(14)は該エレメント(14)装着用の該連通管(5)の
上半部(5a)の内壁面に形成した段部、(15)はアクチ
ェータ(9)をレゾネータ(1)に取付けるステー、
(16)は連通管(5)の下半部(5b)外周面に突設した
リブを示し、レゾネータ(1)の接続口(1b)に該下半
部(5b)を挿入して該リブ(16)を該接続口(1b)の内
壁面に形成した凹溝に嵌合させ、アクチェータ(9)の
作動により該連通管(5)に作用するこれの中心軸線回
りのトルクに対し回止めし得るようにした。
以上の構成によれば上記作用の項で説明したように、連
通管(5)内をセパレータ(6)で2分割し、該連通管
(5)内にこれの該セパレータ(6)で分割される一方
の半部通路を開閉するバルブ(8)を設ける構造である
ことから、上記した従来技術の如く断面積の異なる連通
管を2本設ける必要が無く1本で足り、又バルブ(8)
も1個で済み而も吸気路部を膨出するバルブ室に形成す
る必要が無い。
通管(5)内をセパレータ(6)で2分割し、該連通管
(5)内にこれの該セパレータ(6)で分割される一方
の半部通路を開閉するバルブ(8)を設ける構造である
ことから、上記した従来技術の如く断面積の異なる連通
管を2本設ける必要が無く1本で足り、又バルブ(8)
も1個で済み而も吸気路部を膨出するバルブ室に形成す
る必要が無い。
尚、実施例の如く、連通管(5)を上下両半部(5a)
(5b)で構成すると共に、レゾネータ(1)の接続口
(1b)に該連通管(5)を挿入接続するように構成する
ことにより、下半部(5b)を長さの異なるものと交換し
た場合連通管(5)のレゾネートチャンバ(1a)内に突
出される部分の長さが変わるだけであることから、全体
のレイアウトを変えることなく連通管(5)の長さを変
化させて減衰される周波数を変えることができ、従って
下半部(5b)のみを長さの異なるものと交換するだけで
多機種に対応できコスト低減に有利である。
(5b)で構成すると共に、レゾネータ(1)の接続口
(1b)に該連通管(5)を挿入接続するように構成する
ことにより、下半部(5b)を長さの異なるものと交換し
た場合連通管(5)のレゾネートチャンバ(1a)内に突
出される部分の長さが変わるだけであることから、全体
のレイアウトを変えることなく連通管(5)の長さを変
化させて減衰される周波数を変えることができ、従って
下半部(5b)のみを長さの異なるものと交換するだけで
多機種に対応できコスト低減に有利である。
(発明の効果) このように本発明によるときは、連通管内をセパレータ
で2分割すると共に、該連通管内にこれの該セパレータ
で分割される一方の半部通路を開閉するバルブを設ける
もので、該バルブを1個設けるだけで済み部品点数の削
減が図れ、又断面積の異なる連通管を2本設ける必要が
無く1本で足り、而も吸気通路部を膨出するバルブ室に
形成する必要が無く全体としてコンパクト化が図れる効
果を有する。
で2分割すると共に、該連通管内にこれの該セパレータ
で分割される一方の半部通路を開閉するバルブを設ける
もので、該バルブを1個設けるだけで済み部品点数の削
減が図れ、又断面積の異なる連通管を2本設ける必要が
無く1本で足り、而も吸気通路部を膨出するバルブ室に
形成する必要が無く全体としてコンパクト化が図れる効
果を有する。
第1図はレゾネータのレイアウトを説明する線図、第2
図は本発明連通管をレゾネータに装着した状態の一部截
断正面図、第3図は連通管の截断正面図、第4図は連通
管の上半部の正面図、第5図はその平面図、第6図は連
通管の下半部の正面図、第7図はその下面図、第8図は
バルブの側面図、第9図はその下面図である。 (1)…レゾネータ (2)…エンジン (3)…エアクリーナ (4)…吸気通路 (5)…連通管 (6)…セパレータ (7)…バルブ軸 (8)…バルブ (9)…アクチェータ
図は本発明連通管をレゾネータに装着した状態の一部截
断正面図、第3図は連通管の截断正面図、第4図は連通
管の上半部の正面図、第5図はその平面図、第6図は連
通管の下半部の正面図、第7図はその下面図、第8図は
バルブの側面図、第9図はその下面図である。 (1)…レゾネータ (2)…エンジン (3)…エアクリーナ (4)…吸気通路 (5)…連通管 (6)…セパレータ (7)…バルブ軸 (8)…バルブ (9)…アクチェータ
Claims (1)
- 【請求項1】エンジンのエアクリーナ上流側の吸気通路
部にレゾネータを接続する連通管において、該連通管内
にこれを径方向に2分割するセパレータを設け、該連通
管の該セパレータで分割される一方の半部通路に該連通
管の径方向に長手のバルブ軸を中心にして開閉自在な半
円形のバルブを設け、該連通管の外方に突出する該バル
ブ軸の外端部に該バルブを開閉するアクチェータを連結
したことを特徴とするレゾネータの連通管構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2038387A JPH07122421B2 (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 | レゾネ−タの連通管構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2038387A JPH07122421B2 (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 | レゾネ−タの連通管構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63189668A JPS63189668A (ja) | 1988-08-05 |
| JPH07122421B2 true JPH07122421B2 (ja) | 1995-12-25 |
Family
ID=12025513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2038387A Expired - Fee Related JPH07122421B2 (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 | レゾネ−タの連通管構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07122421B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2556808Y2 (ja) * | 1991-03-29 | 1997-12-08 | 株式会社テネックス | 可変共鳴型消音器 |
-
1987
- 1987-02-02 JP JP2038387A patent/JPH07122421B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63189668A (ja) | 1988-08-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |