JPH0712380Y2 - ワキシング装置 - Google Patents
ワキシング装置Info
- Publication number
- JPH0712380Y2 JPH0712380Y2 JP10526890U JP10526890U JPH0712380Y2 JP H0712380 Y2 JPH0712380 Y2 JP H0712380Y2 JP 10526890 U JP10526890 U JP 10526890U JP 10526890 U JP10526890 U JP 10526890U JP H0712380 Y2 JPH0712380 Y2 JP H0712380Y2
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- Japan
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- yarn
- guide
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- wax
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000004018 waxing Methods 0.000 title claims description 22
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 8
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 4
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Guides For Winding Or Rewinding, Or Guides For Filamentary Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は新規なワキシング装置に係り、特に糸ガイドに
より案内される糸にワックスを付着させると共に、その
ワックスの付着量を均一に設定できるワキシング装置に
関するものである。
より案内される糸にワックスを付着させると共に、その
ワックスの付着量を均一に設定できるワキシング装置に
関するものである。
[従来の技術] 一般に、ワインダ、精紡機においては糸道を走行する糸
にワキシングを施すためのワキシング装置が設けられて
おり、この種のワキシング装置は第7図に示すように構
成されている。
にワキシングを施すためのワキシング装置が設けられて
おり、この種のワキシング装置は第7図に示すように構
成されている。
例えばワインダに形成される糸道には糸Yを両側から挟
んで一方向Aに回転駆動する一対のテンサ1,2が、支軸
3に支持されており、このテンサ1,2の上方にはワキシ
ング装置4が設けられている。このワキシング装置4は
糸Yの走行方向前後に糸Yの走行を案内する一対の糸ガ
イド5,6を有すると共に、これら糸ガイド5,6の間に糸Y
に接する筒体状のワックス7を有する。
んで一方向Aに回転駆動する一対のテンサ1,2が、支軸
3に支持されており、このテンサ1,2の上方にはワキシ
ング装置4が設けられている。このワキシング装置4は
糸Yの走行方向前後に糸Yの走行を案内する一対の糸ガ
イド5,6を有すると共に、これら糸ガイド5,6の間に糸Y
に接する筒体状のワックス7を有する。
筒体状に形成されたワックス7には糸Yに接触するテー
パ部8を有する支軸9が挿通され、この支軸9の一端部
側には図示されないモータにより一方向Bに回転駆動さ
れる歯車11が一体的に設けられている。また、ワックス
7はその軸線方向一端部からプレート12を挟んで押圧部
材13で付勢されると共に、軸線方向他端部からワックス
受け部材14aで支持されており、そのワックス受け部材1
4aはワックス7を収容するブラケット15に取り付けられ
ている。このブラケット15には上記糸ガイド5,6が装着
されている。
パ部8を有する支軸9が挿通され、この支軸9の一端部
側には図示されないモータにより一方向Bに回転駆動さ
れる歯車11が一体的に設けられている。また、ワックス
7はその軸線方向一端部からプレート12を挟んで押圧部
材13で付勢されると共に、軸線方向他端部からワックス
受け部材14aで支持されており、そのワックス受け部材1
4aはワックス7を収容するブラケット15に取り付けられ
ている。このブラケット15には上記糸ガイド5,6が装着
されている。
14bは糸押え片である。
したがって、糸道に介在された上下一対の糸ガイド5,6
により糸Yの走行が案内され、これら糸ガイド5,6の間
では回転駆動するワックス7の端面に糸Yが圧接されて
ワキシングが施されることになる。このように、糸Yの
走行を案内しつつワキシングするため、良好なワキシン
グを達成するには安定した糸道を形成することが求めら
れる。
により糸Yの走行が案内され、これら糸ガイド5,6の間
では回転駆動するワックス7の端面に糸Yが圧接されて
ワキシングが施されることになる。このように、糸Yの
走行を案内しつつワキシングするため、良好なワキシン
グを達成するには安定した糸道を形成することが求めら
れる。
そこで、糸Yの走行を案内する糸ガイド5,6は第8図お
よび第9図に示す如きガイド部材16で構成されている。
よび第9図に示す如きガイド部材16で構成されている。
第8図に示すガイド部材16は平面二又状に開放されてお
り、このガイド部材16には糸Yを収容してその走行を案
内するためにUの字状に一方向に開放されたガイド溝17
が形成されている。このガイド溝17はその内部で糸Yの
走行を案内し、糸継ぎ時には一方向に開放された開放端
部17aから糸Yを収容するようになっている。
り、このガイド部材16には糸Yを収容してその走行を案
内するためにUの字状に一方向に開放されたガイド溝17
が形成されている。このガイド溝17はその内部で糸Yの
走行を案内し、糸継ぎ時には一方向に開放された開放端
部17aから糸Yを収容するようになっている。
第9図は同様に平面二又状に形成され、一方向に開放さ
れたUの字状のガイド溝18を有するガイド部材16を示す
ものであり、そのガイド溝18には鋭角に開放されたガイ
ド溝19が形成されている。
れたUの字状のガイド溝18を有するガイド部材16を示す
ものであり、そのガイド溝18には鋭角に開放されたガイ
ド溝19が形成されている。
[考案が解決しようとする課題] ところで、第8図に示すガイド部材16にあってはガイド
溝17の幅が大きいため、糸Yの前後および左右方向の自
由度が大きくなる。そのため、糸踊りが生じ、糸道が変
動することになる。また、第9図に示すガイド部材16に
あっては鋭角に開放されたガイド溝19により前後方向の
糸Yの移動は規制されるが、ガイド溝18の幅が大きいた
め、左右方向の移動を規制し得ない。したがって、やは
り糸踊りが生じ、糸道が変動することになる。
溝17の幅が大きいため、糸Yの前後および左右方向の自
由度が大きくなる。そのため、糸踊りが生じ、糸道が変
動することになる。また、第9図に示すガイド部材16に
あっては鋭角に開放されたガイド溝19により前後方向の
糸Yの移動は規制されるが、ガイド溝18の幅が大きいた
め、左右方向の移動を規制し得ない。したがって、やは
り糸踊りが生じ、糸道が変動することになる。
糸道が変動したのではワックス7の付着量にバラツキが
生じ、また、ワックス7への糸Yの食い込みの原因とな
る問題があった。特に、テンサ1,2の回転方向Aとワッ
クス7の回転方向Bとが互いに逆方向に設定されている
ため、これらテンサ1,2とワックス7とに挟まれた下部
糸ガイド6には糸Yが押し付けられるため、糸Yの走行
を安定させることはできるが、上部糸Yガイド5にあっ
ては糸Yを離反させる方向にワックス7が回転するた
め、糸Yが浮動しやすく、糸踊りが発生しやすい傾向が
ある。
生じ、また、ワックス7への糸Yの食い込みの原因とな
る問題があった。特に、テンサ1,2の回転方向Aとワッ
クス7の回転方向Bとが互いに逆方向に設定されている
ため、これらテンサ1,2とワックス7とに挟まれた下部
糸ガイド6には糸Yが押し付けられるため、糸Yの走行
を安定させることはできるが、上部糸Yガイド5にあっ
ては糸Yを離反させる方向にワックス7が回転するた
め、糸Yが浮動しやすく、糸踊りが発生しやすい傾向が
ある。
本考案は上記問題点を有効に解決すべく創案されたもの
である。
である。
本考案は糸踊りの発生を未然に防止し、ワックスの付着
量を均一に設定できるワキシング装置を提供することを
目的とする。
量を均一に設定できるワキシング装置を提供することを
目的とする。
[課題を解決するための手段] 本考案は、糸の走行を案内する糸ガイドを有すると共に
糸ガイドに案内される糸にワキシングするワキシング装
置において、上記糸ガイドに、糸を収容すべく一方向に
開放されると共に、糸を挟んでその両側から糸走行方向
に間隔を隔てて接触する糸規制部を形成したものであ
る。
糸ガイドに案内される糸にワキシングするワキシング装
置において、上記糸ガイドに、糸を収容すべく一方向に
開放されると共に、糸を挟んでその両側から糸走行方向
に間隔を隔てて接触する糸規制部を形成したものであ
る。
[作用] このように糸規制部が、糸の両側から糸走行方向に間隔
を隔てて接触するため、走行する糸の左右方向の移動が
規制されることになる。したがって、糸踊りの発生がな
くなり、安定した糸道を形成できる。
を隔てて接触するため、走行する糸の左右方向の移動が
規制されることになる。したがって、糸踊りの発生がな
くなり、安定した糸道を形成できる。
[実施例] 以下、本考案の一実施例を添付図面に従って詳述する。
第6図に示すように、例えばワインダに形成される糸道
には糸Yを両側から挟んで一方向Aに回転駆動する一対
のテンサ1、2が、支軸3に支持され、このテンサ1、
2の上方にはワキシング装置4が設けられている。
には糸Yを両側から挟んで一方向Aに回転駆動する一対
のテンサ1、2が、支軸3に支持され、このテンサ1、
2の上方にはワキシング装置4が設けられている。
このワキシング装置4は糸Yの走行方向前後に、糸Yの
走行を案内する一対のセラミック製の糸Yガイド21、22
を有すると共に、これら糸Yガイド21、22の間に糸Yに
接する筒体状の固形のワックス7を有する。
走行を案内する一対のセラミック製の糸Yガイド21、22
を有すると共に、これら糸Yガイド21、22の間に糸Yに
接する筒体状の固形のワックス7を有する。
筒体状に形成されたワックス7には糸Yに接触するテー
パ部8を有する支軸9が挿通され、この支軸9の一端部
側には図示されないモータにより一方向Bに回転駆動さ
れる歯車11が一体的に設けられている。また、ワックス
7はその軸線方向一端部からプレート12を挟んで押圧部
材13で付勢されると共に、軸線方向他端部からワックス
受け部材14aで支持されており、そのワックス受け部材1
4aはワックス7を収容するブラケット15に取り付けられ
ている。このブラケット15にはワックス7を挟んで上記
糸ガイド21、22が装着されている。14bは糸押え片であ
る。
パ部8を有する支軸9が挿通され、この支軸9の一端部
側には図示されないモータにより一方向Bに回転駆動さ
れる歯車11が一体的に設けられている。また、ワックス
7はその軸線方向一端部からプレート12を挟んで押圧部
材13で付勢されると共に、軸線方向他端部からワックス
受け部材14aで支持されており、そのワックス受け部材1
4aはワックス7を収容するブラケット15に取り付けられ
ている。このブラケット15にはワックス7を挟んで上記
糸ガイド21、22が装着されている。14bは糸押え片であ
る。
特に、糸Yの走行方向前部に位置する上部糸ガイド21に
は糸継時の糸Yを引き込んで収容すべく一方向に開放さ
れ糸規制部23が形成され、この糸規制部23は第1図およ
び第2図に示すように、糸Yにその両側から走行方向に
間隔を隔てて接触するようになっている。
は糸継時の糸Yを引き込んで収容すべく一方向に開放さ
れ糸規制部23が形成され、この糸規制部23は第1図およ
び第2図に示すように、糸Yにその両側から走行方向に
間隔を隔てて接触するようになっている。
糸規制部23は第3図、第4図および第5図に示すよう
に、糸Yを両側から挟むように互い違いに、糸Yの走行
方向の前部に接触する前部ガイド片24と走行方向の後部
に接触する後部ガイド片25とから構成されており、これ
らガイド片24,25は糸Yの走行方向に沿って所定の間隔
を隔てて一方向に開放されたガイド溝26を形成する。
に、糸Yを両側から挟むように互い違いに、糸Yの走行
方向の前部に接触する前部ガイド片24と走行方向の後部
に接触する後部ガイド片25とから構成されており、これ
らガイド片24,25は糸Yの走行方向に沿って所定の間隔
を隔てて一方向に開放されたガイド溝26を形成する。
すなわち、これらガイド片24,25には第3図に示すよう
に、糸Yを挟んで互いに並行に向かい合った傾斜面24a,
25aが形成され、これら傾斜面24a,25aの糸Yに臨む先端
部には糸Yに接触する接触辺部24b,25bが糸Yの走行方
向に並行に形成されている。これら接触辺部24b,25bの
離間距離がスラブ等の糸欠点を通過させることを妨げな
い間隔lに設定されている。
に、糸Yを挟んで互いに並行に向かい合った傾斜面24a,
25aが形成され、これら傾斜面24a,25aの糸Yに臨む先端
部には糸Yに接触する接触辺部24b,25bが糸Yの走行方
向に並行に形成されている。これら接触辺部24b,25bの
離間距離がスラブ等の糸欠点を通過させることを妨げな
い間隔lに設定されている。
したがって、糸Yは左右両側から互いに違いに付勢され
て折り返されることになる。第3図に示す例にあっては
糸Yはワックス7の端部に接触して折り返された後、さ
らに双方の接触辺部24b,25bで左右に蛇行させて糸Yの
走行を妨げないテンションで折り返されるようになって
いる。
て折り返されることになる。第3図に示す例にあっては
糸Yはワックス7の端部に接触して折り返された後、さ
らに双方の接触辺部24b,25bで左右に蛇行させて糸Yの
走行を妨げないテンションで折り返されるようになって
いる。
また、糸規制部23にはその開放方向の糸Yの移動を規制
するためのガイド溝28が形成されている。このガイド溝
28は後部ガイド片25の接触辺部25bを切り欠いて形成さ
れるものであり、糸規制部23の開放方向と略直交する方
向に開放されている。
するためのガイド溝28が形成されている。このガイド溝
28は後部ガイド片25の接触辺部25bを切り欠いて形成さ
れるものであり、糸規制部23の開放方向と略直交する方
向に開放されている。
なお、糸規制部23は第3図に示すように、糸Yを挿通す
るブラケット15に着座して取り付けられており、そのブ
ラケット15には着座面31が形成されると共に糸規制部23
に係合する係合穴32が形成される。すなわち、糸規制部
23には第2図および第3図に示すように、ブラケット15
の着座面31に沿って係合するフランジ部33が形成される
と共に、ブラケット15に形成された係合穴32に挿入保持
される保持部34が形成されている。
るブラケット15に着座して取り付けられており、そのブ
ラケット15には着座面31が形成されると共に糸規制部23
に係合する係合穴32が形成される。すなわち、糸規制部
23には第2図および第3図に示すように、ブラケット15
の着座面31に沿って係合するフランジ部33が形成される
と共に、ブラケット15に形成された係合穴32に挿入保持
される保持部34が形成されている。
そこで、上部糸ガイド21を糸Yが走行する際、糸規制部
23の前部ガイド片24と後部ガイド片25とに走行方向前後
に2点接触して糸Yの左右方向の移動が規制されると共
に、これら接触点のうちの後方の接触点はガイド溝28に
規制されて糸Yの前後方向の移動が規制されることにな
る。したがって、走行する糸Yは左右方向および前後方
向の両方向の移動が同時に規制されることになる。その
ため、糸踊りが発生することはなく、安定した糸道を形
成できる。
23の前部ガイド片24と後部ガイド片25とに走行方向前後
に2点接触して糸Yの左右方向の移動が規制されると共
に、これら接触点のうちの後方の接触点はガイド溝28に
規制されて糸Yの前後方向の移動が規制されることにな
る。したがって、走行する糸Yは左右方向および前後方
向の両方向の移動が同時に規制されることになる。その
ため、糸踊りが発生することはなく、安定した糸道を形
成できる。
したがって、糸Yに対するワックス7の付着量が均一に
なり、また、糸Yの食い込みを未然に防止でき、安定し
たワキシングを達成できる。
なり、また、糸Yの食い込みを未然に防止でき、安定し
たワキシングを達成できる。
なお、上記実施例は上部糸ガイド21について説明した
が、これに限られるものではなく、下部糸ガイド22にも
同様に糸規制部23およびガイド溝28を形成するように構
成してもよい。
が、これに限られるものではなく、下部糸ガイド22にも
同様に糸規制部23およびガイド溝28を形成するように構
成してもよい。
[考案の効果] 以上要するに本考案によれば、走行する糸Yを糸規制部
材で左右の方向の移動を同時に規制するため、糸道を安
定させることができ、ワックスの付着量を均一に設定す
ることができる。
材で左右の方向の移動を同時に規制するため、糸道を安
定させることができ、ワックスの付着量を均一に設定す
ることができる。
第1図および第2図は本考案に係る糸ガイドの斜視図、
第3図は糸ガイドの取付け状態を示す図、第4図は第1
図のIV−IV線矢視図、第5図は第2図のV−V線矢視
図、第6図は本考案に係るワキシング装置を示す断面
図、第7図はワキシング装置の従来例を示す断面図、第
8図および第9図は従来の糸ガイドを示す平面図であ
る。 図中、21,22は糸ガイド、23は糸規制部、である。
第3図は糸ガイドの取付け状態を示す図、第4図は第1
図のIV−IV線矢視図、第5図は第2図のV−V線矢視
図、第6図は本考案に係るワキシング装置を示す断面
図、第7図はワキシング装置の従来例を示す断面図、第
8図および第9図は従来の糸ガイドを示す平面図であ
る。 図中、21,22は糸ガイド、23は糸規制部、である。
Claims (1)
- 【請求項1】糸の走行を案内する糸ガイドを有すると共
に該糸ガイドに案内される糸にワキシングするワキシン
グ装置において、上記糸ガイドに、上記糸を収容すべく
一方向に開放されると共に、糸を挟んでその両側から糸
走行方向に間隔を隔てて接触する糸規制部を形成したこ
とを特徴とするワキシング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10526890U JPH0712380Y2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | ワキシング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10526890U JPH0712380Y2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | ワキシング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0466171U JPH0466171U (ja) | 1992-06-10 |
| JPH0712380Y2 true JPH0712380Y2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=31850905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10526890U Expired - Lifetime JPH0712380Y2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | ワキシング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712380Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6343303B2 (ja) | 2009-11-18 | 2018-06-13 | ボストン サイエンティフィック サイムド,インコーポレイテッドBoston Scientific Scimed,Inc. | 実質的に球状形状を有する光ファイバの遠位端部分に関する方法および装置 |
-
1990
- 1990-10-08 JP JP10526890U patent/JPH0712380Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6343303B2 (ja) | 2009-11-18 | 2018-06-13 | ボストン サイエンティフィック サイムド,インコーポレイテッドBoston Scientific Scimed,Inc. | 実質的に球状形状を有する光ファイバの遠位端部分に関する方法および装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0466171U (ja) | 1992-06-10 |
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