JPH07125385A - 印字機用印字位置指示装置 - Google Patents

印字機用印字位置指示装置

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JPH07125385A
JPH07125385A JP5294208A JP29420893A JPH07125385A JP H07125385 A JPH07125385 A JP H07125385A JP 5294208 A JP5294208 A JP 5294208A JP 29420893 A JP29420893 A JP 29420893A JP H07125385 A JPH07125385 A JP H07125385A
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sliding plate
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prism lens
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玲司 佐藤
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 印字機の滑り板の面とか印字用紙をインクで
汚すことなく、印字用紙に対する印字位置を光マークに
よって明確に指示する。 【構成】 光源と成るLED10と印字用紙CKをガイ
ドする滑り板1Gとの間に、LED10から出射される
光ビームを印字の大きさに集光して滑り板1Gの印字位
置に照射するプリズムレンズ11を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、印字手段として活字輪
又はプリンタを使用するタイムスタンプとかタイムレコ
ーダ或はナンバリングと云った印字機の技術分野で利用
されるものであって、具体的には、差込まれた印字用紙
に対する印字位置を指示することができる印字機用印字
位置指示装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】印字手段として活字輪又はプリンタを使
用する従来のタイムスタンプの場合は、図9に示すよう
にタイムスタンプTSの滑り板THの上面に、印字位置
を示す長穴Xaを穿設した薄いプラスチック板又はフイ
ルムXを載置することによって、滑り板THの上面に沿
って差込まれて来る印字用紙(図示せず)に対する印字
位置を目視確認できる仕組に成っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、タイムスタン
プTSは活字輪又はプリンタ用としてインクパッドとか
インクリボンと云った印字手段を使用するため、長時間
使用しているうちにプラスチック板とかフイルムXの面
に上記のインクが付着して、滑り板の面をきたなくした
り、差込まれた印字用紙をインクで汚してしまう問題が
あり、更に、印字用紙に対する印字の巾が異なった場合
には、その都度その印字巾に合った長穴Xaが穿設され
ているプラスチック板又はフイルムXと交換する必要が
あって、その作業が非常に面倒であった。
【0004】従って本発明の技術的課題は、滑り板の面
とか印字用紙をインクで汚すことなく、印字用紙に対す
る印字位置を光マークによって明確に指示することがで
き、且つ、印字巾の変更にも容易に対処できるように工
夫した印字機用印字位置指示装置を提供することであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の技術的課題を解決
するために本発明で講じた手段は以下の如くである。滑
り板の面に沿って差込まれた印字用紙に対して、活字輪
又はプリンタを用いて時刻等を印字するように構成した
印字機に於いて、
【0006】(1) 上記の滑り板とその上方に設けた
光源との間に、光源から出射された光ビームを上記印字
の印字巾に合せた大きさに集光して、上記滑り板の印字
位置に光マークを照射する印字位置指定用のプリズムレ
ンズを設けること。
【0007】(2) 光源から出射される光ビームを、
印字巾に合せた大きさに集光して滑り板の印字位置に光
マークを照射する手段として、全体を横長に造った凹面
鏡を用いること。
【0008】(3) 光源と滑り板の間に、光源から出
射される光ビームを細い線状に集光して、滑り板面の長
手方向に印字用紙の差込みをガイドするガイドライン用
の光マークを照射するガイドライン用のプリズムレンズ
又は凹面鏡を設けること。
【0009】(4) 印字位置指示用のプリズムレンズ
又は凹面鏡の取付位置を、滑り板との距離を任意に調整
できるように移動調節自在に構成すること。
【0010】(5) 光ビームの光源として、印字機の
パイロットランプとして兼用可能なLEDを用いるこ
と。
【0011】
【作用】上記の手段は以下の如く作用する。上記(1)
で述べた手段によれば、印字用紙を差込む滑り板の面
に、プリズムレンズによって印字巾の大きさに集光され
た光マークが照射されるため、印字機による印字位置を
正しく目視確認することができると共に、印字位置の指
示にプラスチック板とかフイルムを使用しないため、イ
ンクによる汚れを防止してきれいな印字を可能にする。
【0012】上記(2)で述べた手段によれば、凹面鏡
の使用によってプリズムレンズを使用した場合と同様に
滑り板の印字位置に光マークを照射して、印字位置をこ
の光マークによって明確に指示することを可能にする。
【0013】上記(3)で述べた手段によれば、滑り板
の面にプリズムレンズ又は凹面鏡によって細いライン状
に集光されたガイドライン用の光マークを照射すること
ができるから、印字用紙の差込みをこのガイドライン用
の光マークに合せて正しく行うことを可能にする。
【0014】上記(4)で述べた手段によれば、プリズ
ムレンズ又は凹面鏡の取付位置を移動することにより、
プリズムレンズ又は凹面鏡と滑り板との間の距離を調節
して、光ビームの集光による光マークの大きさを印字巾
の長さに合せることができるため、印字巾が変更される
度に部品類(プラスチック板とかフイルム)を交換する
必要がなくなって、印字巾の変更に基づく調整作業を頗
る簡単に行うことを可能にする。
【0015】上記(5)で述べた手段によれば、光ビー
ムの光源として専用のランプを設ける必要がなく、印字
機のパイロットランプとして使用するLEDをそのまま
光源として使用することによって、装置の簡素化と低コ
スト化を可能にする。以上の如くであるから、上記の手
段によって上述した技術的課題を解決して、前記従来の
技術の問題点を解消することができる。
【0016】
【実施例】以下に、上述した本発明に係る印字機用印字
位置指示装置の好適な実施例を添付した図面と共に詳細
に説明する。図1は本発明を実施したタイムスタンプの
内部構造を説明した側面図であって、符号1で全体的に
示したタイムスタンプは上ケース体1Aと下ケース体1
Bとによって構成され、上ケース体1Aの内部には後部
に設けた取付軸3を支点にして上下動する主フレーム2
が取付けられており、且つ、この主フレーム2には先端
に表示器とかスイッチ盤(いずれも図示せず)等の部品
類を取付ける取付板2bを連設した支持フレーム2aが
取付けられていて、主フレーム2と一体に上下動する仕
組に成っている。
【0017】また、Mと4及び5は上記の主フレーム2
に取付けたモータと第1及び第2の連動ギヤであって、
下ケース体1Bの滑り板1G上に設けたタッチプレート
9を押すとモータMが起動して、モータMのピニオンM
aに噛合した第1連動ギヤ4が連動回転し、更に、この
第1連動ギヤ4のピニオン4aに噛合している第2連動
ギヤ5が連動回転すると共に、第2連動ギヤ5の回転軸
5aに取付けた偏心カム5Tが連動回転する仕組に成っ
ていて、この偏心カム5Tの周面を押接させた下ケース
体1B側のベアリング6と、主フレーム2を常時下方に
牽引するスプリング7とによって、偏心カム5Tが回転
する度に主フレーム2を取付軸3を支点にして下ケース
体1Bの滑り板1Gに対して上下作動(接離作動)を繰
返す仕組に成っている。
【0018】同じく図1に於いて、8は上述した支持フ
レーム2aに横架されているガイド軸8aに取付けたプ
リンタであって、上述したモータMによる偏心カム5T
の回転によって主フレーム2が支持フレーム2aを降下
回動すると、滑り板1Gに沿って差込まれた印字用紙C
K(図5参照)の印字面に上記プリンタ8のヘッドを近
接して印字面に対して図6と図7に示したような日付と
時刻或は番号等を印字する仕組に成っているが、このプ
リンタ8に代えて活字輪と印字用ハンマー又はローラを
用いた活字印字ブロックを使用して、印字用紙CKに対
する印字を活字で行う場合もあり、その選択は任意とす
る。
【0019】図2乃至図4に於いて、符号11と12で
示したのは全体を断面略かまぼこ型に形成し、且つ、後
部の左右両側に夫々取付穴11e,11eを設けた取付
台11d,11dを連設した印字位置指定用とガイドラ
イン用のプリズムレンズ(シリンドリカルレンズ)であ
って、11aと11bはレンズ体11Lの上面側と下面
側に形成した入光面と出光面、11cは反射面を示し、
印字位置指定用のプリズムレンズ11は図1の如く取付
台11d,11dを用いて上述した取付板2bの裏面に
印字用紙CKの差込み方向に対して直角に横に向けた状
態で取付けられ、また、ガイドライン用のプリズムレン
ズ12は、同じく取付台11d,11dを用いて上記主
フレーム2の先端部2cに印字用紙CKの差込み方向に
沿わせて取付けられていて、これ等両プリズムレンズ1
1と12は、上記取付板2bの上側裏面に取付けた光
源、即ち、パイロットランプ用のLED10から出射さ
れる光ビームを集光して、図5に示すように滑り板1G
の印字位置に印字巾と同じ長さの印字位置指定用の光マ
ークEと、印字用紙CKの差込みをガイドするガイドラ
イン用の光マークRを夫々照射するように構成されてい
る。
【0020】図3と図4は、光源であるLED10から
出射された光ビームを集光して滑り板1Gの面に光マー
クE又はRとして照射する各プリズムレンズ11,12
の働きを説明した構成図であって、レンズ体11Lの入
光と出光の角度A°とB°は同一角度に構成され、且
つ、印字位置指示用のプリズムレンズ11の場合は、滑
り板1Gに対して焦点距離Tよりも近い位置に取付ける
ことによって、印字丈に相当する高さSと印字巾の長さ
に相当する横巾Hを持つ光マークEを図5に示すように
滑り板1Gの印字位置に照射し、また、ガイドライン用
のプリズムレンズ12の場合は、滑り板1Gに対して焦
点距離Tと同じ位置に取付けることによって、長さHの
細長いガイドライン用光マークRを同じく図5に示すよ
うに滑り板1Gの面に照射する仕組に成っている。
【0021】尚、図1に於いてガイドライン用のプリズ
ムレンズ12を印字位置指示用のプリズムレンズ11よ
りも下側に取付けているのは、ガイドライン用として焦
点距離の短い小型のプリズムレンズを使用しているため
であって、仮りに、各プリズムレンズ11,12として
焦点距離Tが同一の同形のレンズを使用した場合は、ガ
イドライン用のプリズムレンズ12を焦点距離Tを合せ
て印字位置指示用のプリズムレンズ11よりも少し上方
に取付けて使用することは勿論である。また、レンズと
して図示した如きプリズムレンズ11と12を使用した
のは、LED10と滑り板1Gを結ぶ線上にあるプリン
タ18等の印字部を避けて、光の屈折を利用するためで
ある。
【0022】図6と図7は滑り板1Gの面に照射される
光マークEのサイズと種類を示したものであって、図中
Eaは日付と時刻の印字位置を指示する標準サイズの光
マークで、Ebは日付と時刻に番号を加えた印字位置を
指示する少し大きいサイズの光マーク、Ecはダイプレ
ートの印字位置を指示する特殊サイズの光マークであっ
て、少し大きいサイズの光マークEbはプリズムレンズ
11の取付位置を標準サイズのものEaよりも少し下方
に移動して、図4に示した印字巾Hを広げることによっ
て照射でき、また、特殊サイズの光マークEcは専用の
プリズムレンズ(図示せず)を使用することによって照
射することが可能になる。
【0023】図8に於いて20は、上述したプリズムレ
ンズ11,12に代えて印字位置指示用とガイドライン
用の各光マークEとRを滑り板1Gの上面に照射するこ
とができる凹面鏡であって、全体を横長に形成し、且
つ、反射面20aを凹面に形成したこの凹面鏡20は、
前述したタイムスタンプ1の取付板2bに下向きに取付
けることによって、LED10から出射される光ビーム
を反射及び集光して滑り板1Gの面に印字位置指示用の
光マークEを照射したり、或は、凹面鏡20の取付角度
と取付位置を変えることによって、同じく滑り板1Gの
面に印字用紙CK用のガイドラインRを照射することが
できる。
【0024】本発明に係る印字機用印字位置指示装置は
以上述べた如き構成であるから、これを図1に示したよ
うなタイムスタンプ1とかタイムレコーダ(図示せず)
の内部に取付ければ、印字用紙CKの差込みをガイドす
る滑り板1Gの印字位置とガイドライン位置に、プリズ
ムレンズ11と12又は凹面鏡20によって集光された
印字位置指示用の光マークEとガイドラインRを夫々照
射することができるから、打刻者は先ずガイドライン用
の光マークRに沿わせて印字用紙CKを正しく差込み、
次いで、印字位置指示用の光マークEの位置を目視確認
しながら時刻等の印字を行うことができ、また、この印
字巾Hの変更は、プリズムレンズ11又は凹面鏡20の
取付位置を移動して滑り板1Gとの距離を調節すること
によって、印字の内容に合せて長短自由に変更すること
ができる。
【0025】
【発明の効果】以上述べた次第で、本発明に係る印字機
用印字位置指示装置によれば、印字機の滑り板の面に印
字位置とガイドラインを指示する光マークを照射できる
から、打刻者はこれ等の光マークに従って印字用紙を差
込んで指示された位置に日時等の印字を正しく行うこと
ができると共に、印字位置指示用のプラスチック板とか
フイルムを使用しないため、インクの付着による汚れの
問題を解消でき、きれいで光を利用した高級イメージ感
のある印字機を提供できるものであって、光源として印
字機のパイロットランプを利用してコスト的にメカ式と
同等に造れる点、及び、部品類を交換しなくてもプリズ
ムレンズ又は凹面鏡の取付位置を移動するだけで極めて
簡単に文字巾の異なる印字に対応できる点と相俟って、
タイムスタンプとかタイムレコーダ或はナンバリングと
云った印字機に実施して洵に好適なものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る印字位置指示装置を備えたタイム
スタンプの内部構造を説明した側面図である。
【図2】本発明で使用するプリズムレンズ(シリンドリ
カルレンズ)の一例を示した斜視図である。
【図3】プリズムレンズによる光ビームの屈折状態と光
マークの照射状態を側面から示した説明図である。
【図4】同じくプリズムレンズによる光ビームの屈折状
態と光マークの照射状態を正面から示した説明図であ
る。
【図5】滑り板に対する光マークの照射状態を説明した
平面図である。
【図6】印字位置指示用の光マークのサイズを説明した
構成図である。
【図7】同じく印字位置指示用の光マークの他のサイズ
を説明した構成図である。
【図8】プリズムレンズの代りに使用される凹面鏡の実
施例を示した斜視図である。
【図9】従来例の構成を説明した斜視図である。
【符号の説明】
1 タイムスタンプ 1G 滑り板 2 主フレーム 2b 取付板 8 プリンタ 10 パイロットランプを兼ねるLED 11 印字位置指示用プリズムレンズ 12 ガイドライン指示用プリズムレンズ 20 凹面鏡 E 印字位置指示用光マーク R ガイドライン指示用光マーク

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 滑り板の面に沿って差込まれた印字用紙
    に対して、活字輪又はプリンタを用いて時刻等を印字す
    るように構成した印字機に於いて、 上記の滑り板とその上方に設けた光源との間に、光源か
    ら出射された光ビームを上記印字の印字巾に合せた大き
    さに集光して、上記滑り板の印字位置に光マークを照射
    する印字位置指定用のプリズムレンズを設けたことを特
    徴とする印字機用印字位置指示装置。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載した印字機に於いて、光
    源から出射される光ビームを、印字巾に合せた大きさに
    集光して滑り板の印字位置に光マークを照射する手段と
    して、全体を横長に造った凹面鏡を用いたことを特徴と
    する印字機用印字位置指示装置。
  3. 【請求項3】 光源と滑り板の間に、光源から出射され
    る光ビームを細い線状に集光して、滑り板面の長手方向
    に印字用紙の差込みをガイドするガイドライン用の光マ
    ークを照射するガイドライン用のプリズムレンズ又は凹
    面鏡を設けたことを特徴とする請求項1又は2記載の印
    字機用印字位置指示装置。
  4. 【請求項4】 印字位置指示用のプリズムレンズ又は凹
    面鏡の取付位置を、滑り板との距離を任意に調整できる
    ように移動調節自在に構成したことを特徴とする請求項
    1又は2記載の印字機用印字位置指示装置。
  5. 【請求項5】 光ビームの光源として、印字機のパイロ
    ットランプとして兼用可能なLEDを用いたことを特徴
    とする請求項1又は2記載の印字機用印字位置指示装
    置。
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