JPH07127732A - 自動変速装置 - Google Patents
自動変速装置Info
- Publication number
- JPH07127732A JPH07127732A JP29251893A JP29251893A JPH07127732A JP H07127732 A JPH07127732 A JP H07127732A JP 29251893 A JP29251893 A JP 29251893A JP 29251893 A JP29251893 A JP 29251893A JP H07127732 A JPH07127732 A JP H07127732A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- hydraulic
- hydraulic piston
- planetary gear
- shift lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 29
- 239000000446 fuel Substances 0.000 abstract description 2
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 8
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H61/00—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
- F16H61/20—Preventing gear creeping ; Transmission control during standstill, e.g. hill hold control
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H61/00—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
- F16H61/20—Preventing gear creeping ; Transmission control during standstill, e.g. hill hold control
- F16H2061/207—Preventing gear creeping ; Transmission control during standstill, e.g. hill hold control by neutral control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、プラネタリギヤ式トランスミッショ
ンにおいて、車両の停止時にシフトレバーが走行位置に
あっても、エンジンのアイドル時の動力伝達が確実に遮
断され、クリープ現象を皆無にすると共に、シフトレバ
ーが走行位置にあるときにはアクセルペダルを踏み込み
によりエンジンの動力伝達が迅速、かつ円滑に行われ、
燃費がよい自動変速装置を低コストで提供する 【構成】プラネタリギヤ式トランスミッション1の入力
軸7にフライホイール3内に設けられているクラッチデ
ィスク4をディスクハブ6を介してスプライン嵌合し、
フライホイール3にクラッチディスク4をクラッチ接続
方向とクラッチ切り離し方向に作動する油圧ピストン2
3を有する油圧クラッチ2を設け、シフトレバーが走行
位置にあるとき油圧ピストン23をクラッチ接続方向に
押圧し、車両の停止時に油圧ピストン23をクラッチ切
り離し方向に押圧する油圧制御装置を備えた構成を特徴
とする。
ンにおいて、車両の停止時にシフトレバーが走行位置に
あっても、エンジンのアイドル時の動力伝達が確実に遮
断され、クリープ現象を皆無にすると共に、シフトレバ
ーが走行位置にあるときにはアクセルペダルを踏み込み
によりエンジンの動力伝達が迅速、かつ円滑に行われ、
燃費がよい自動変速装置を低コストで提供する 【構成】プラネタリギヤ式トランスミッション1の入力
軸7にフライホイール3内に設けられているクラッチデ
ィスク4をディスクハブ6を介してスプライン嵌合し、
フライホイール3にクラッチディスク4をクラッチ接続
方向とクラッチ切り離し方向に作動する油圧ピストン2
3を有する油圧クラッチ2を設け、シフトレバーが走行
位置にあるとき油圧ピストン23をクラッチ接続方向に
押圧し、車両の停止時に油圧ピストン23をクラッチ切
り離し方向に押圧する油圧制御装置を備えた構成を特徴
とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車の自動変速装置
に関するものである。
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】自動車の自動変速装置でプラネタリギヤ
式トランスミッションの場合、エンジンとプラネタリギ
ヤ式トランスミッションとの間には流体クラッチのトル
クコンバータが用いられている。
式トランスミッションの場合、エンジンとプラネタリギ
ヤ式トランスミッションとの間には流体クラッチのトル
クコンバータが用いられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このトルクコンバータ
を用いたプラネタリギヤ式トランスミッションは、シフ
トレバーが走行位置にある時アクセルペダルを踏み込ま
なくても、車両がゆっくり動くクリープ現象が生じる問
題がある。また、トルクコンバータ付のプラネタリギヤ
式トランスミッションはコストが高い問題もある。
を用いたプラネタリギヤ式トランスミッションは、シフ
トレバーが走行位置にある時アクセルペダルを踏み込ま
なくても、車両がゆっくり動くクリープ現象が生じる問
題がある。また、トルクコンバータ付のプラネタリギヤ
式トランスミッションはコストが高い問題もある。
【0004】本発明の目的は、上記の問題点を解消した
プラネタリギヤ式トランスミッションによる自動車の自
動変速装置を提供することである。
プラネタリギヤ式トランスミッションによる自動車の自
動変速装置を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの本発明の特徴とする構成は、プラネタリギヤ式トラ
ンスミッションと、フライホイール内にクラッチディス
クを前記プラネタリギヤ式トランスミッションの入力軸
にディスクハブを介してスプライン嵌合し、前記フライ
ホイールに前記クラッチディスクをクラッチ接続方向と
クラッチ切り離し方向に作動する油圧ピストンを有する
油圧クラッチと、シフトレバーが走行位置にあるとき前
記油圧ピストンをクラッチ接続方向に押圧し、車両の停
止時に前記油圧ピストンをクラッチ切り離し方向に押圧
する油圧制御装置とを備えたものである。
めの本発明の特徴とする構成は、プラネタリギヤ式トラ
ンスミッションと、フライホイール内にクラッチディス
クを前記プラネタリギヤ式トランスミッションの入力軸
にディスクハブを介してスプライン嵌合し、前記フライ
ホイールに前記クラッチディスクをクラッチ接続方向と
クラッチ切り離し方向に作動する油圧ピストンを有する
油圧クラッチと、シフトレバーが走行位置にあるとき前
記油圧ピストンをクラッチ接続方向に押圧し、車両の停
止時に前記油圧ピストンをクラッチ切り離し方向に押圧
する油圧制御装置とを備えたものである。
【0006】
【作用】上記の構成により、プラネタリギヤ式トランス
ミッションにおいて、油圧クラッチによって車両の停止
時に前記油圧ピストンをクラッチ切り離し方向に押圧す
るため、シフトレバーが走行位置にあっても、エンジン
のアイドル時の動力伝達が確実に遮断され、クリープ現
象がなくなる。また、シフトレバーが走行位置にあると
きにはフライホイールにクラッチディスクを圧接したク
ラッチ接続状態であるため、エンジンの動力伝達が迅
速、かつ円滑に行われる。
ミッションにおいて、油圧クラッチによって車両の停止
時に前記油圧ピストンをクラッチ切り離し方向に押圧す
るため、シフトレバーが走行位置にあっても、エンジン
のアイドル時の動力伝達が確実に遮断され、クリープ現
象がなくなる。また、シフトレバーが走行位置にあると
きにはフライホイールにクラッチディスクを圧接したク
ラッチ接続状態であるため、エンジンの動力伝達が迅
速、かつ円滑に行われる。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。図1において、1はプラネタリギヤ式トランスミッ
ションであり、2は油圧クラッチである。
る。図1において、1はプラネタリギヤ式トランスミッ
ションであり、2は油圧クラッチである。
【0008】前記油圧クラッチ2は、フライホイール3
内にクラッチディスク4を前記プラネタリギヤ式トラン
スミッション1の入力軸7にディスクハブ6を介してス
プライン嵌合し、前記フライホイール3に前記クラッチ
ディスク4をクラッチ接続方向とクラッチ切り離し方向
に作動する油圧ピストン23を有する油圧シリンダ22
が設けられた構成である。5は前記油圧ピストン23と
一体のプレッシャプレートである。
内にクラッチディスク4を前記プラネタリギヤ式トラン
スミッション1の入力軸7にディスクハブ6を介してス
プライン嵌合し、前記フライホイール3に前記クラッチ
ディスク4をクラッチ接続方向とクラッチ切り離し方向
に作動する油圧ピストン23を有する油圧シリンダ22
が設けられた構成である。5は前記油圧ピストン23と
一体のプレッシャプレートである。
【0009】シフトレバーが走行位置にあるとき前記油
圧ピストン23をクラッチ接続方向に押圧し、車両の停
止時に前記油圧ピストン23をクラッチ切り離し方向に
押圧する油圧制御装置が設けられている。この油圧制御
装置を図2で説明する。
圧ピストン23をクラッチ接続方向に押圧し、車両の停
止時に前記油圧ピストン23をクラッチ切り離し方向に
押圧する油圧制御装置が設けられている。この油圧制御
装置を図2で説明する。
【0010】10はエンジンによって駆動される油圧ポ
ンプであり、圧油Ppを吐出路9に吐出する。この吐出
路9より分岐路19、クラッチ油圧制御弁18、通路2
0を介して油圧シリンダ22のクラッチ切断側室24に
連通し、また、チェック弁29、切替弁28、通路27
を介してクラッチ接続側室25に連通している。
ンプであり、圧油Ppを吐出路9に吐出する。この吐出
路9より分岐路19、クラッチ油圧制御弁18、通路2
0を介して油圧シリンダ22のクラッチ切断側室24に
連通し、また、チェック弁29、切替弁28、通路27
を介してクラッチ接続側室25に連通している。
【0011】前記クラッチ油圧制御弁18は、そこを通
過する圧油を電磁圧力制御弁21の開閉により低圧側に
排出する油量の増減で移動し、分岐路19の圧油の圧力
Ppを上昇または下降制御する。
過する圧油を電磁圧力制御弁21の開閉により低圧側に
排出する油量の増減で移動し、分岐路19の圧油の圧力
Ppを上昇または下降制御する。
【0012】また、通路20には低圧側に通じる分岐通
路37が設けられ、これに背圧弁38が配置され、通路
20を通る圧油の圧力Pc2を制御する。
路37が設けられ、これに背圧弁38が配置され、通路
20を通る圧油の圧力Pc2を制御する。
【0013】前記切替弁28は、一端のオペレートポー
トaにクラッチ切断側室24に供給される圧油の圧力P
c2の一部を信号圧とするための通路31が接続され、
他端のオペレートポートbにはチェック弁29より上流
の圧油の圧力Ppの一部を信号圧とするための通路30
が接続され、圧力Ppが圧力Pc2より低いときには吐
出路9からの圧油を遮断し、通路27を低圧側のドレン
通路46に通じさせ、圧力Ppが圧力Pc2より高いと
きは、ドレン通路46を遮断し、吐出路9と通路27と
を連通して圧力Ppの圧油をクラッチ接続側室25に供
給するよう切替えられるようになっている。
トaにクラッチ切断側室24に供給される圧油の圧力P
c2の一部を信号圧とするための通路31が接続され、
他端のオペレートポートbにはチェック弁29より上流
の圧油の圧力Ppの一部を信号圧とするための通路30
が接続され、圧力Ppが圧力Pc2より低いときには吐
出路9からの圧油を遮断し、通路27を低圧側のドレン
通路46に通じさせ、圧力Ppが圧力Pc2より高いと
きは、ドレン通路46を遮断し、吐出路9と通路27と
を連通して圧力Ppの圧油をクラッチ接続側室25に供
給するよう切替えられるようになっている。
【0014】本発明は上記の通りの構成であるから、車
両の停止時には、電磁圧力制御弁21及びクラッチ油圧
制御弁18の制御により切替弁28が切替えられ、クラ
ッチ接続側室25の圧油を通路27を介して低圧側のド
レン通路46より排出し、クラッチ切断側室24に供給
される圧力Pc2によって油圧ピストン23をクラッチ
切り離し方向に押圧するため、シフトレバーが走行位置
にあっても、エンジンのアイドル時の動力伝達が確実に
遮断される。従って、クリープ現象の発生がない。
両の停止時には、電磁圧力制御弁21及びクラッチ油圧
制御弁18の制御により切替弁28が切替えられ、クラ
ッチ接続側室25の圧油を通路27を介して低圧側のド
レン通路46より排出し、クラッチ切断側室24に供給
される圧力Pc2によって油圧ピストン23をクラッチ
切り離し方向に押圧するため、シフトレバーが走行位置
にあっても、エンジンのアイドル時の動力伝達が確実に
遮断される。従って、クリープ現象の発生がない。
【0015】また、シフトレバーを走行位置に操作する
と、電磁圧力制御弁21及びクラッチ油圧制御弁18の
制御により切替弁28が切替えられ、圧力PC1が圧力
Pc2より徐々に高まり、この圧油がクラッチ接続側室
25に供給されるため、油圧ピストン23を接続方向に
押圧し、プレッシャプレート5はクラッチディスク4を
フライホイール3に圧接してクラッチを接続し、エンジ
ンの動力をプラネタリギヤ式トランスミッション1に伝
達する。
と、電磁圧力制御弁21及びクラッチ油圧制御弁18の
制御により切替弁28が切替えられ、圧力PC1が圧力
Pc2より徐々に高まり、この圧油がクラッチ接続側室
25に供給されるため、油圧ピストン23を接続方向に
押圧し、プレッシャプレート5はクラッチディスク4を
フライホイール3に圧接してクラッチを接続し、エンジ
ンの動力をプラネタリギヤ式トランスミッション1に伝
達する。
【0016】
【発明の効果】以上述べたように本発明によると、プラ
ネタリギヤ式トランスミッションと、フライホイール内
にクラッチディスクを前記プラネタリギヤ式トランスミ
ッションの入力軸にディスクハブを介してスプライン嵌
合し、前記フライホイールに前記クラッチディスクをク
ラッチ接続方向とクラッチ切り離し方向に作動する油圧
ピストンを有する油圧クラッチと、シフトレバーが走行
位置にあるとき前記油圧ピストンをクラッチ接続方向に
押圧し、車両の停止時に前記油圧ピストンをクラッチ切
り離し方向に押圧する油圧制御装置とを備えた構成であ
るから、車両の停止時にシフトレバーが走行位置にあっ
ても、エンジンのアイドル時の動力伝達が確実に遮断さ
れ、クリープ現象を皆無にすると共に、シフトレバーが
走行位置にあるときにはアクセルペダルを踏み込みによ
りエンジンの動力伝達が迅速、かつ円滑に行われ、トル
クコンバータに比べて燃費がよくなり、低コストで提供
することができる格別な効果を有している。
ネタリギヤ式トランスミッションと、フライホイール内
にクラッチディスクを前記プラネタリギヤ式トランスミ
ッションの入力軸にディスクハブを介してスプライン嵌
合し、前記フライホイールに前記クラッチディスクをク
ラッチ接続方向とクラッチ切り離し方向に作動する油圧
ピストンを有する油圧クラッチと、シフトレバーが走行
位置にあるとき前記油圧ピストンをクラッチ接続方向に
押圧し、車両の停止時に前記油圧ピストンをクラッチ切
り離し方向に押圧する油圧制御装置とを備えた構成であ
るから、車両の停止時にシフトレバーが走行位置にあっ
ても、エンジンのアイドル時の動力伝達が確実に遮断さ
れ、クリープ現象を皆無にすると共に、シフトレバーが
走行位置にあるときにはアクセルペダルを踏み込みによ
りエンジンの動力伝達が迅速、かつ円滑に行われ、トル
クコンバータに比べて燃費がよくなり、低コストで提供
することができる格別な効果を有している。
【図1】本発明装置の断面図
【図2】油圧クラッチの油圧制御装置の回路図
1 プラネタリギヤ式トランスミッション 2 油圧クラッチ 3 フライホイール 4 クラッチディスク 5 プッシュプレート 6 ディスクハブ 7 入力軸 22 油圧シリンダ 10 油圧ピストン
Claims (1)
- 【請求項1】 プラネタリギヤ式トランスミッション
と、フライホイール内にクラッチディスクを前記プラネ
タリギヤ式トランスミッションの入力軸にディスクハブ
を介してスプライン嵌合し、前記フライホイールに前記
クラッチディスクをクラッチ接続方向とクラッチ切り離
し方向に作動する油圧ピストンを有する油圧クラッチ
と、シフトレバーが走行位置にあるとき前記油圧ピスト
ンをクラッチ接続方向に押圧し、車両の停止時に前記油
圧ピストンをクラッチ切り離し方向に押圧する油圧制御
装置とを備えたことを特徴とする自動変速装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29251893A JPH07127732A (ja) | 1993-10-29 | 1993-10-29 | 自動変速装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29251893A JPH07127732A (ja) | 1993-10-29 | 1993-10-29 | 自動変速装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07127732A true JPH07127732A (ja) | 1995-05-16 |
Family
ID=17782852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29251893A Pending JPH07127732A (ja) | 1993-10-29 | 1993-10-29 | 自動変速装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07127732A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007198547A (ja) * | 2006-01-27 | 2007-08-09 | Honda Motor Co Ltd | 自動変速機の油圧制御装置 |
-
1993
- 1993-10-29 JP JP29251893A patent/JPH07127732A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007198547A (ja) * | 2006-01-27 | 2007-08-09 | Honda Motor Co Ltd | 自動変速機の油圧制御装置 |
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