JPH0724252Y2 - 自動車用ウインドモールディング - Google Patents
自動車用ウインドモールディングInfo
- Publication number
- JPH0724252Y2 JPH0724252Y2 JP1990047812U JP4781290U JPH0724252Y2 JP H0724252 Y2 JPH0724252 Y2 JP H0724252Y2 JP 1990047812 U JP1990047812 U JP 1990047812U JP 4781290 U JP4781290 U JP 4781290U JP H0724252 Y2 JPH0724252 Y2 JP H0724252Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molding
- bending
- window glass
- contact piece
- wind
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims description 74
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 38
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims description 36
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 12
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 12
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、各種自動車のウインド部分の車体パネルとフ
ロントのウインド硝子との間に用いるモールディングで
あり、詳しくは、一種類のモールディングを以て左右の
側部モール部と上モール部との両者の役目を達成するた
めの自動車用ウインドモールディングに関するものであ
る。
ロントのウインド硝子との間に用いるモールディングで
あり、詳しくは、一種類のモールディングを以て左右の
側部モール部と上モール部との両者の役目を達成するた
めの自動車用ウインドモールディングに関するものであ
る。
(従来の技術) 従来、この種の自動車用のウインド硝子のモールディン
グは、車体パネルとウインド硝子との間に接着剤を以て
固定するものでは、車体パネルとウインド硝子との境界
に生ずる隙間を閉塞する目的と外観を美しくするために
モールディングを被嵌する。このモールディングは、フ
ロントのウインド硝子の左右側部モール部では、ウイン
ド硝子の嵌合する凹溝と、その凹溝の上部に雨水が走行
中に飛散して運転席に侵入するのを防止する雨水排水溝
を設けたものが使用されている。然し、この上下二段の
溝付のモールディングは、同じウインド硝子の上部には
使用できないために、別個に形成された断面形状のモー
ルディングをコーナー継手を以て連接する構成となつて
いる。
グは、車体パネルとウインド硝子との間に接着剤を以て
固定するものでは、車体パネルとウインド硝子との境界
に生ずる隙間を閉塞する目的と外観を美しくするために
モールディングを被嵌する。このモールディングは、フ
ロントのウインド硝子の左右側部モール部では、ウイン
ド硝子の嵌合する凹溝と、その凹溝の上部に雨水が走行
中に飛散して運転席に侵入するのを防止する雨水排水溝
を設けたものが使用されている。然し、この上下二段の
溝付のモールディングは、同じウインド硝子の上部には
使用できないために、別個に形成された断面形状のモー
ルディングをコーナー継手を以て連接する構成となつて
いる。
そして、これ等のウインド硝子のモールディングは、左
右の側部モール部と上部モール部及びコーナー継手の三
種類の部品によつて構成されいる。従って、この種のウ
インド硝子に装設されるモールディングは、コーナー部
においては、コーナー継手によつて外観が不体裁となる
と共に、継手部分が容易に破損しやすい欠点がある。ま
た、三種類の部品が必要なため作業が大変に面倒となる
欠点がある。
右の側部モール部と上部モール部及びコーナー継手の三
種類の部品によつて構成されいる。従って、この種のウ
インド硝子に装設されるモールディングは、コーナー部
においては、コーナー継手によつて外観が不体裁となる
と共に、継手部分が容易に破損しやすい欠点がある。ま
た、三種類の部品が必要なため作業が大変に面倒となる
欠点がある。
(考案が解決しようとする課題) 従来の技術で述べたウインド硝子のモールディングにお
いては、ウインド硝子の左右の側部モール部と上方の上
部モール部とコーナー継手との三種類を組合せて構成し
たものでは、大変に不体裁で外観が悪く、且つ容易に破
損しやすい等の問題点を有していた。
いては、ウインド硝子の左右の側部モール部と上方の上
部モール部とコーナー継手との三種類を組合せて構成し
たものでは、大変に不体裁で外観が悪く、且つ容易に破
損しやすい等の問題点を有していた。
本考案は、この様な従来の技術の有する問題点に鑑みて
なされたものであり、その目的とする所は一種類のモー
ルディングよつてウインド硝子を挾持できれば、仕上が
りが大変に美麗にでき、且つコーナー継手が不要とする
ことによつて、体裁の優れた強固なモールディングを提
供しようとするものである。
なされたものであり、その目的とする所は一種類のモー
ルディングよつてウインド硝子を挾持できれば、仕上が
りが大変に美麗にでき、且つコーナー継手が不要とする
ことによつて、体裁の優れた強固なモールディングを提
供しようとするものである。
(課題を解決するための手段) 前記目的を達成するために、この考案に係る自動車用ウ
インドモールディングは、車体パネルとウインド硝子と
の間に装着される自動車用ウインドモールディングであ
って、頭部モール部と挿着脚部とを一体に備えるととも
に、前記頭部モール部の下面には、雨水排水溝を隔てて
前記ウインド硝子に向けて突出する屈曲用当接片を突設
する一方、前記挿着脚部の先端には、前記ウインド硝子
の周縁部背面に向けて突出する屈曲支持片を突設するこ
とで、一様の断面形状を有するモールディングを形成
し、 前記ウインド硝子の左右両側に対応する前記モールディ
ングの左右両側部モール部では、前記屈曲用当接片と屈
曲支持片との間に前記ウインド硝子の両側部を挿嵌する
ことで、前記頭部モール部と前記屈曲用当接片との間に
前記雨水排水溝を構成し、前記ウインド硝子の上縁部に
対応する前記モールディングの上縁部モール部では、前
記屈曲用当接片をウインド硝子の上端面と前記挿着脚部
との間に向けて屈曲し、その屈曲に基づいて前記頭部モ
ール部と前記屈曲支持片との間にウインド硝子の上縁部
を挿着することで雨水排水溝がなくなる構成にしてあ
る。
インドモールディングは、車体パネルとウインド硝子と
の間に装着される自動車用ウインドモールディングであ
って、頭部モール部と挿着脚部とを一体に備えるととも
に、前記頭部モール部の下面には、雨水排水溝を隔てて
前記ウインド硝子に向けて突出する屈曲用当接片を突設
する一方、前記挿着脚部の先端には、前記ウインド硝子
の周縁部背面に向けて突出する屈曲支持片を突設するこ
とで、一様の断面形状を有するモールディングを形成
し、 前記ウインド硝子の左右両側に対応する前記モールディ
ングの左右両側部モール部では、前記屈曲用当接片と屈
曲支持片との間に前記ウインド硝子の両側部を挿嵌する
ことで、前記頭部モール部と前記屈曲用当接片との間に
前記雨水排水溝を構成し、前記ウインド硝子の上縁部に
対応する前記モールディングの上縁部モール部では、前
記屈曲用当接片をウインド硝子の上端面と前記挿着脚部
との間に向けて屈曲し、その屈曲に基づいて前記頭部モ
ール部と前記屈曲支持片との間にウインド硝子の上縁部
を挿着することで雨水排水溝がなくなる構成にしてあ
る。
(作用) 前記したように構成されるこの考案に係る自動車用ウイ
ンドモールディングにおいて、ウインド硝子の左右両側
に対応するモールディングの左右両側部モール部では、
屈曲用当接片と屈曲支持片との間に前記ウインド硝子の
両側部を挿嵌することで、頭部モール部と屈曲用当接片
との間に雨水排水溝を構成することができる。
ンドモールディングにおいて、ウインド硝子の左右両側
に対応するモールディングの左右両側部モール部では、
屈曲用当接片と屈曲支持片との間に前記ウインド硝子の
両側部を挿嵌することで、頭部モール部と屈曲用当接片
との間に雨水排水溝を構成することができる。
また、ウインド硝子の上縁部に対応する前記モールディ
ングの上縁部モール部では、前記屈曲用当接片をウイン
ド硝子の上端面と前記挿着脚部との間に向けて屈曲し、
その屈曲に基づいて前記頭部モール部と前記屈曲用支持
片との間にウインド硝子の上縁部を挿着することで雨水
排水溝がなくなる構成にすることができる。
ングの上縁部モール部では、前記屈曲用当接片をウイン
ド硝子の上端面と前記挿着脚部との間に向けて屈曲し、
その屈曲に基づいて前記頭部モール部と前記屈曲用支持
片との間にウインド硝子の上縁部を挿着することで雨水
排水溝がなくなる構成にすることができる。
このため、ウインドガラスの左右両側部では雨水排水溝
を有しウインド硝子の上縁部では雨水排水溝のない構造
のモールディングを一つの長尺のモールディングによっ
て構成することができ、上縁部モールディングと左右の
両側部モールディングとをそれぞれ別個に形成して、こ
れら各モールディングをコーナ継手によって連結する必
要性が解消される。
を有しウインド硝子の上縁部では雨水排水溝のない構造
のモールディングを一つの長尺のモールディングによっ
て構成することができ、上縁部モールディングと左右の
両側部モールディングとをそれぞれ別個に形成して、こ
れら各モールディングをコーナ継手によって連結する必
要性が解消される。
(実施例) 本考案の実施例を図面を参照して説明すると、第1図に
おいて、自動車等の各車体(18)における車体パネル
(13)と、フロントのウインド硝子(12)との間に嵌装
するモールディング本体(1)は、稍硬質合成樹脂を以
て長手方向に第2図に示す如く成形され、その表面に露
出する部分の頭部モール部(2)と、ウインド硝子(1
2)と車体パネル(13)との隙間に挿着される挿着脚部
(3)とを一体に形成してある。
おいて、自動車等の各車体(18)における車体パネル
(13)と、フロントのウインド硝子(12)との間に嵌装
するモールディング本体(1)は、稍硬質合成樹脂を以
て長手方向に第2図に示す如く成形され、その表面に露
出する部分の頭部モール部(2)と、ウインド硝子(1
2)と車体パネル(13)との隙間に挿着される挿着脚部
(3)とを一体に形成してある。
次に、前記頭部モール部(2)の下面には、側部モール
部(16)(16)において使用する雨水流下用の雨水排水
溝(6)を形成して水平方向に突出した、屈曲用当接片
(5)を形成してある。また、該頭部モール部(2)に
は、その長手方向の一端部に車体パネル(13)に圧接す
る当舌片(8)を形成してある。符号(7)は、屈曲用
当接片(5)の基部の屈曲部を示したものである。
部(16)(16)において使用する雨水流下用の雨水排水
溝(6)を形成して水平方向に突出した、屈曲用当接片
(5)を形成してある。また、該頭部モール部(2)に
は、その長手方向の一端部に車体パネル(13)に圧接す
る当舌片(8)を形成してある。符号(7)は、屈曲用
当接片(5)の基部の屈曲部を示したものである。
前記挿着脚部(3)の下端には、該屈曲用当接片(5)
に向った先端を切除して係止断部(10)を設けた屈曲支
持片(9)を形成している。また、該挿着脚部(3)の
該当舌片(8)の下方には、装着時の補助支持片(11)
を屈曲状態に形成してある。
に向った先端を切除して係止断部(10)を設けた屈曲支
持片(9)を形成している。また、該挿着脚部(3)の
該当舌片(8)の下方には、装着時の補助支持片(11)
を屈曲状態に形成してある。
そして、該モールディング本体(1)がフロントのウイ
ンド硝子(12)の左右の側部モール部(16)(16)で
は、第4図に示す如く、ウインド硝子(12)の側端縁を
屈曲用当接片(5)の下面と屈曲支持片(9)の係止断
部(10)とで挾持し接着剤(14)を以て固定する。ま
た、モールディング本体(1)のコーナー部分より上方
の上部モール部(17)では、第5図に示す如く、ウイン
ド硝子(12)の上端縁で内方に屈曲用当接片を押圧した
状態で挿着し、該頭部モール部(2)の下面と該屈曲支
持片(9)の係止断部(10)との間に挾持して接着剤
(14)によつて固定する。符号(15)は該接着剤(14)
の移動等を防止する区切支持片を示すものである。
ンド硝子(12)の左右の側部モール部(16)(16)で
は、第4図に示す如く、ウインド硝子(12)の側端縁を
屈曲用当接片(5)の下面と屈曲支持片(9)の係止断
部(10)とで挾持し接着剤(14)を以て固定する。ま
た、モールディング本体(1)のコーナー部分より上方
の上部モール部(17)では、第5図に示す如く、ウイン
ド硝子(12)の上端縁で内方に屈曲用当接片を押圧した
状態で挿着し、該頭部モール部(2)の下面と該屈曲支
持片(9)の係止断部(10)との間に挾持して接着剤
(14)によつて固定する。符号(15)は該接着剤(14)
の移動等を防止する区切支持片を示すものである。
(考案の効果) 以上述べたように、この考案によれば、ウインド硝子の
左右両側部に対応する部分では雨水排水溝をもち、ウイ
ンド硝子の上縁部に対応する部分では雨水排水溝のない
構造のモールディングを一つの長尺のモールディングに
よって構成することができるため、従来のものと異な
り、コーナ継手部を使用する必要がなく、モールディン
グを屈曲して使用するため仕上がりが大変に美麗である
と共に、容易に装着できる効果がある。
左右両側部に対応する部分では雨水排水溝をもち、ウイ
ンド硝子の上縁部に対応する部分では雨水排水溝のない
構造のモールディングを一つの長尺のモールディングに
よって構成することができるため、従来のものと異な
り、コーナ継手部を使用する必要がなく、モールディン
グを屈曲して使用するため仕上がりが大変に美麗である
と共に、容易に装着できる効果がある。
特に、ウインド硝子の左右両側部では、屈曲用当接片と
屈曲支持片との間にウインド硝子の両側部を挿嵌するこ
とで、頭部モール部と前記屈曲用当接片との間に雨水排
水溝を形成することができるとともに、ウインド硝子の
上縁部では、前記屈曲用当接片をウインド硝子の上端面
と挿着脚部との間に向けて屈曲し、この屈曲に基づいて
頭部モール部と屈曲支持片との間にウインド硝子の上縁
部を挿着することで、雨水排水溝をなくすことができる
ため、モールディングを部分的に削除する手間が軽減さ
れる。この結果、モールディングの製作工数や使用材料
を可及的に軽減することができ、コスト低減を図ること
ができる。
屈曲支持片との間にウインド硝子の両側部を挿嵌するこ
とで、頭部モール部と前記屈曲用当接片との間に雨水排
水溝を形成することができるとともに、ウインド硝子の
上縁部では、前記屈曲用当接片をウインド硝子の上端面
と挿着脚部との間に向けて屈曲し、この屈曲に基づいて
頭部モール部と屈曲支持片との間にウインド硝子の上縁
部を挿着することで、雨水排水溝をなくすことができる
ため、モールディングを部分的に削除する手間が軽減さ
れる。この結果、モールディングの製作工数や使用材料
を可及的に軽減することができ、コスト低減を図ること
ができる。
第1図は本考案を車体のフロントに装着した正面図、第
2図はモールディング本体の全体斜面図、第3図は同じ
く変形作動した状態の斜面図、第4図は側部モールの装
着状態の断面図、第5図は同じく上部モール部の装着状
態の断面図である。符号(1)はモールディング本体、
(2)は頭部モール部、(3)は挿着脚部、(5)は屈
曲用当接片、(6)は雨水排水溝、(7)は屈曲部、
(8)は当舌片、(9)は屈曲支持片、(10)は係止段
部、(16)は側部モール部、(17)は上部モール部であ
る。
2図はモールディング本体の全体斜面図、第3図は同じ
く変形作動した状態の斜面図、第4図は側部モールの装
着状態の断面図、第5図は同じく上部モール部の装着状
態の断面図である。符号(1)はモールディング本体、
(2)は頭部モール部、(3)は挿着脚部、(5)は屈
曲用当接片、(6)は雨水排水溝、(7)は屈曲部、
(8)は当舌片、(9)は屈曲支持片、(10)は係止段
部、(16)は側部モール部、(17)は上部モール部であ
る。
Claims (1)
- 【請求項1】車体パネルとウインド硝子との間に装着さ
れる自動車用ウインドモールディングであって、 頭部モール部と挿着脚部とを一体に備えるとともに、前
記頭部モール部の下面には、雨水排水溝を隔てて前記ウ
インド硝子に向けて突出する屈曲用当接片を突設する一
方、前記挿着脚部の先端には、前記ウインド硝子の周縁
部背面に向けて突出する屈曲支持片を突設することで、
一様の断面形状を有するモールディングを形成し、 前記ウインド硝子の左右両側に対応する前記モールディ
ングの左右両側部モール部では、前記屈曲用当接片と屈
曲支持片との間に前記ウインド硝子の両側部を挿嵌する
ことで、前記頭部モール部と前記屈曲用当接片との間に
雨水排水溝を構成し、 前記ウインド硝子の上縁部に対応する前記モールディン
グの上縁部モール部では、前記屈曲用当接片をウインド
硝子の上端面と前記挿着脚部との間に向けて屈曲し、そ
の屈曲に基づいて前記頭部モール部と前記屈曲支持片と
の間にウインド硝子の上縁部を挿着することで雨水排水
溝がなくなる構成にしてあることを特徴とする自動車用
ウインドモールディング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990047812U JPH0724252Y2 (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | 自動車用ウインドモールディング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990047812U JPH0724252Y2 (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | 自動車用ウインドモールディング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH047218U JPH047218U (ja) | 1992-01-23 |
| JPH0724252Y2 true JPH0724252Y2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=31564075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990047812U Expired - Lifetime JPH0724252Y2 (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | 自動車用ウインドモールディング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724252Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0517291Y2 (ja) * | 1986-07-31 | 1993-05-10 | ||
| JP2620335B2 (ja) * | 1988-09-28 | 1997-06-11 | 鬼怒川ゴム工業株式会社 | 自動車のウインドモール取付構造 |
-
1990
- 1990-05-08 JP JP1990047812U patent/JPH0724252Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH047218U (ja) | 1992-01-23 |
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