JPH0714048Y2 - 移動農機の燃料タンク取付構造 - Google Patents
移動農機の燃料タンク取付構造Info
- Publication number
- JPH0714048Y2 JPH0714048Y2 JP1987081946U JP8194687U JPH0714048Y2 JP H0714048 Y2 JPH0714048 Y2 JP H0714048Y2 JP 1987081946 U JP1987081946 U JP 1987081946U JP 8194687 U JP8194687 U JP 8194687U JP H0714048 Y2 JPH0714048 Y2 JP H0714048Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel tank
- seat support
- frame
- support frame
- mounting structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、ガタ付きなく、且つ、構造簡単に燃料タンク
を車体に取付けることができるようにした移動農機の燃
料タンク取付構造に関する。
を車体に取付けることができるようにした移動農機の燃
料タンク取付構造に関する。
従来、かかる燃料タンク取付構造としては、例えば、実
開昭60−115135号公報及び特開昭60−56681号公報に開
示されたものがある。これは、車体の後部に固定台を配
置固定してこの固定台の上に燃料タンクを載設し、そし
て燃料タンクの上面に掛け渡したバンドを前記固定台に
止着することによって、燃料タンクを車体にガタ付きな
く取付けるようにしたものである。
開昭60−115135号公報及び特開昭60−56681号公報に開
示されたものがある。これは、車体の後部に固定台を配
置固定してこの固定台の上に燃料タンクを載設し、そし
て燃料タンクの上面に掛け渡したバンドを前記固定台に
止着することによって、燃料タンクを車体にガタ付きな
く取付けるようにしたものである。
しかしながら、上記構成によれば、燃料タンクを取付け
るためには、固定台及び止めバンドを必要として部品点
数が多くなり、従って、組付け工数及び製作コストの点
で改善の余地があった。
るためには、固定台及び止めバンドを必要として部品点
数が多くなり、従って、組付け工数及び製作コストの点
で改善の余地があった。
本考案は上記の実情に着目してなされたものであって、
車体に必要な部材を利用して燃料タンクを取付けること
によって、部品点数を削減し、組付け工数及び製作コス
トを低減することを目的とする。
車体に必要な部材を利用して燃料タンクを取付けること
によって、部品点数を削減し、組付け工数及び製作コス
トを低減することを目的とする。
上記目的を達成するための本考案の特徴構成は、左右一
対の車体フレーム間にアーチ状の座席支持フレームを架
設し、この座席支持フレーム下方の車体フレーム上に燃
料タンクを載設するとともに、前記燃料タンクの前後方
向中間部の両側面に、上下全幅に亘って前記座席支持フ
レームの支柱入込み用の溝部を設け、かつ、前記燃料タ
ンクの上面を座席支持フレームの上フレームにて押さえ
固定した点にあり、その作用及び効果は次の通りであ
る。
対の車体フレーム間にアーチ状の座席支持フレームを架
設し、この座席支持フレーム下方の車体フレーム上に燃
料タンクを載設するとともに、前記燃料タンクの前後方
向中間部の両側面に、上下全幅に亘って前記座席支持フ
レームの支柱入込み用の溝部を設け、かつ、前記燃料タ
ンクの上面を座席支持フレームの上フレームにて押さえ
固定した点にあり、その作用及び効果は次の通りであ
る。
車体フレーム上に燃料タンクが載設されているととも
に、この燃料タンクの上面が座席支持フレームの上フレ
ームによって押さえ固定されているので、燃料タンクは
車体フレームと上フレームとの間で上下に挟持された状
態となって、車体の振動に伴って上下にガタ付くことは
ない。しかも、燃料タンクの側面に設けた係合部に座席
支持フレームが前後移動不能に係合しているので、燃料
タンクは車体の前後方向へも移動することがない。
に、この燃料タンクの上面が座席支持フレームの上フレ
ームによって押さえ固定されているので、燃料タンクは
車体フレームと上フレームとの間で上下に挟持された状
態となって、車体の振動に伴って上下にガタ付くことは
ない。しかも、燃料タンクの側面に設けた係合部に座席
支持フレームが前後移動不能に係合しているので、燃料
タンクは車体の前後方向へも移動することがない。
上記構成のように座席を支持するためのフレームを用い
て、燃料タンクの上下及び前後左右のガタ付きを防止す
ることができるようになり、従って燃料タンクを確実に
車体に固定しながら、従来のように固定台やバンドを用
いることなく、部品点数を少なくして組付け工数及び製
作コストを低減できるようになった。
て、燃料タンクの上下及び前後左右のガタ付きを防止す
ることができるようになり、従って燃料タンクを確実に
車体に固定しながら、従来のように固定台やバンドを用
いることなく、部品点数を少なくして組付け工数及び製
作コストを低減できるようになった。
しかも、前後方向の中間部を押さえ付けるので、タンク
上面の撓みを利用して押さえ付けることができ、座席支
持フレームの製作誤差を吸収し得る。
上面の撓みを利用して押さえ付けることができ、座席支
持フレームの製作誤差を吸収し得る。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第4図には、移動農機の一例としての乗用芝刈機が示さ
れている。
れている。
この乗用芝刈機は、左右一対の車体フレーム(11)の全
部にエンジン(5)を搭載するとともに、車体フレーム
(11)の後部にミッションケース(14)を連結し、車体
フレーム(11)の前部を左右一対の操向用前車輪(12)
で支持するとともに、前記ミッションケース(3)を駆
動後車輪(13)で支持して車体を構成し、この車体の後
部に運転座席(6)を設けるとともに、前記後車輪(1
3)及びミッションケース(14)の上面を覆うフェンダ
(7)を設け、前記前車輪(12)及び後車輪(13)間に
おいて、車体の下腹部に芝刈装置(4)を昇降自在に配
設するとともに、前記エンジンから芝刈装置(4)へ動
力伝達されるようにして構成されている。
部にエンジン(5)を搭載するとともに、車体フレーム
(11)の後部にミッションケース(14)を連結し、車体
フレーム(11)の前部を左右一対の操向用前車輪(12)
で支持するとともに、前記ミッションケース(3)を駆
動後車輪(13)で支持して車体を構成し、この車体の後
部に運転座席(6)を設けるとともに、前記後車輪(1
3)及びミッションケース(14)の上面を覆うフェンダ
(7)を設け、前記前車輪(12)及び後車輪(13)間に
おいて、車体の下腹部に芝刈装置(4)を昇降自在に配
設するとともに、前記エンジンから芝刈装置(4)へ動
力伝達されるようにして構成されている。
前記運転座席(6)は、第1図に示すように、前記左右
の車体フレーム(11),(11)間にアーチ状の座席支持
フレーム(1)を架設し、この座席支持フレーム(1)
の上面に固設された座席支持板(9)上に載設支持され
ている。
の車体フレーム(11),(11)間にアーチ状の座席支持
フレーム(1)を架設し、この座席支持フレーム(1)
の上面に固設された座席支持板(9)上に載設支持され
ている。
詳細を説明すると、前記座席支持フレーム(1)は、第
1図及び第2図に示すように、左右一対の断面コ字状の
支柱(1a),(1a)の上端間に断面コ字状の上フレーム
(1b)を架設して構成され、前記支柱(1a)は車体フレ
ーム(11)上に溶接にて立設されているとともに、上フ
レーム(1b)は支柱(1a)の上端にボルトによって着脱
自在に固定されている。この上フレーム(1b)の上面に
は、前記座席支持板(9)が固定され、座席支持板
(9)の前端部には移動板(15)が車体の前後方向へ移
動可能に長孔を介してボルト固定されている。そして、
運転座席(6)の前端部が前記移動板(15)の前端部に
上下回動自在に枢着され、前記上フレーム(1b)の上面
に取付けられたスプリング(16)上に運転座席(6)の
後部が弾性支持されている。
1図及び第2図に示すように、左右一対の断面コ字状の
支柱(1a),(1a)の上端間に断面コ字状の上フレーム
(1b)を架設して構成され、前記支柱(1a)は車体フレ
ーム(11)上に溶接にて立設されているとともに、上フ
レーム(1b)は支柱(1a)の上端にボルトによって着脱
自在に固定されている。この上フレーム(1b)の上面に
は、前記座席支持板(9)が固定され、座席支持板
(9)の前端部には移動板(15)が車体の前後方向へ移
動可能に長孔を介してボルト固定されている。そして、
運転座席(6)の前端部が前記移動板(15)の前端部に
上下回動自在に枢着され、前記上フレーム(1b)の上面
に取付けられたスプリング(16)上に運転座席(6)の
後部が弾性支持されている。
次に、燃料タンク(2)の取付構造について詳細に説明
すると、第1図及び第2図に示すように、該燃料タンク
(2)はブロー成型にて樹脂で一体に形成されたもの
で、燃料タンク(2)上面の前後方向の中間部には係合
部としての横溝部(3)が横方向に長く凹設され、また
燃料タンク(2)の両側面には前記横溝部(3)と連続
して縦溝部(3a)が上下方向の全幅に亘って長く凹設さ
れている。この燃料タンク(2)は前記左右の車体フレ
ーム(11),(11)の上面に亘って載設され、車体フレ
ーム(11)と座席支持フレーム(1)との間に形成され
る空間内に挿入係合されている。つまり、前記燃料タン
ク(2)の上面の横溝部(3)内に前記座席支持フレー
ム(1)の上フレーム(1b)が挿入係合され、また第3
図に示すように縦溝部(3a)内に座席支持フレーム
(1)の支柱(1a)が挿入配置されている。従って、燃
料タンク(2)はその上面の横溝部(3)と上フレーム
(1b)との係合によって前記方向へ移動するがないので
あり、また両縦溝部(3a),(3a)外面に両支柱(1
a),(1a)が接当して横振れすることもない。
すると、第1図及び第2図に示すように、該燃料タンク
(2)はブロー成型にて樹脂で一体に形成されたもの
で、燃料タンク(2)上面の前後方向の中間部には係合
部としての横溝部(3)が横方向に長く凹設され、また
燃料タンク(2)の両側面には前記横溝部(3)と連続
して縦溝部(3a)が上下方向の全幅に亘って長く凹設さ
れている。この燃料タンク(2)は前記左右の車体フレ
ーム(11),(11)の上面に亘って載設され、車体フレ
ーム(11)と座席支持フレーム(1)との間に形成され
る空間内に挿入係合されている。つまり、前記燃料タン
ク(2)の上面の横溝部(3)内に前記座席支持フレー
ム(1)の上フレーム(1b)が挿入係合され、また第3
図に示すように縦溝部(3a)内に座席支持フレーム
(1)の支柱(1a)が挿入配置されている。従って、燃
料タンク(2)はその上面の横溝部(3)と上フレーム
(1b)との係合によって前記方向へ移動するがないので
あり、また両縦溝部(3a),(3a)外面に両支柱(1
a),(1a)が接当して横振れすることもない。
この燃料タンク(2)を車体後部に取付けるにあたって
は、前記上フレーム(1b)を両支柱(1b)上端から取り
外して、両支柱(1a),(1a)間に前記燃料タンク
(2)を上方から挿入して車体フレーム(11)上に載設
した後、両支柱(1a)(1a)間に上フレーム(1b)をボ
ルト固定して燃料タンク(2)の前記横溝部(3)内に
上フレーム(1b)を挿入させるとともに、燃料タンク
(2)の上面を上フレーム(1b)で押さえ固定するので
ある。尚、図中(8)は燃料タンク(2)の油供給口で
あり、前記フェンダ(7)に形成した切欠部(10)より
上部へ突出されている。
は、前記上フレーム(1b)を両支柱(1b)上端から取り
外して、両支柱(1a),(1a)間に前記燃料タンク
(2)を上方から挿入して車体フレーム(11)上に載設
した後、両支柱(1a)(1a)間に上フレーム(1b)をボ
ルト固定して燃料タンク(2)の前記横溝部(3)内に
上フレーム(1b)を挿入させるとともに、燃料タンク
(2)の上面を上フレーム(1b)で押さえ固定するので
ある。尚、図中(8)は燃料タンク(2)の油供給口で
あり、前記フェンダ(7)に形成した切欠部(10)より
上部へ突出されている。
第5図及び第6図に示すように、燃料タンク(2)の両
側面に形成した縦溝部(3a)に座席支持フレーム(1)
の支柱(1a)を係合させるとともに、上フレーム(1b)
によって燃料タンク(2)の上面を押さえ固定するよう
にしても良い。この実施例では、燃料タンク(2)の上
面には横溝部が形成されていないものである。
側面に形成した縦溝部(3a)に座席支持フレーム(1)
の支柱(1a)を係合させるとともに、上フレーム(1b)
によって燃料タンク(2)の上面を押さえ固定するよう
にしても良い。この実施例では、燃料タンク(2)の上
面には横溝部が形成されていないものである。
また、上記各実施例では燃料タンク(2)を車体フレー
ム(11)上に載設した後、座席支持フレーム(1)の上
フレーム(1b)を両支柱(1a),(1a)間にボルト固定
したが、座席支持フレーム(1)全体を前記車体フレー
ム(1),(1)間に着脱自在に固設しても良い。
ム(11)上に載設した後、座席支持フレーム(1)の上
フレーム(1b)を両支柱(1a),(1a)間にボルト固定
したが、座席支持フレーム(1)全体を前記車体フレー
ム(1),(1)間に着脱自在に固設しても良い。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面と対照を便利に
する為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図面
の構造に限定されるものではない。
する為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図面
の構造に限定されるものではない。
図面は本考案に係る移動農機の燃料タンク取付構造の実
施例を示し、第1図は一部破断側面図、第2図は第1図
のII−II線断面図、第3図は第2図のIII−III線断面
図、第4図は乗用芝刈機の全体側面図、第5図は別実施
例の一部破断側面図、第6図はその要部拡大断面図であ
る。 (1)……座席支持フレーム、(1a)……支柱、(1b)
……上フレーム、(2)……燃料タンク、(3)……横
溝部、(3a)……縦溝部、(11)……車体フレーム。
施例を示し、第1図は一部破断側面図、第2図は第1図
のII−II線断面図、第3図は第2図のIII−III線断面
図、第4図は乗用芝刈機の全体側面図、第5図は別実施
例の一部破断側面図、第6図はその要部拡大断面図であ
る。 (1)……座席支持フレーム、(1a)……支柱、(1b)
……上フレーム、(2)……燃料タンク、(3)……横
溝部、(3a)……縦溝部、(11)……車体フレーム。
Claims (2)
- 【請求項1】左右一対の車体フレーム(11),(11)間
にアーチ状の座席支持フレーム(1)を架設し、この座
席支持フレーム(1)下方の車体フレーム(11)上に燃
料タンク(2)を載設するとともに、前記燃料タンク
(2)の前後方向中間部の両側面に、上下全幅に亘って
前記座席支持フレーム(1)の支柱(1a)入込み用の縦
溝部(3a),(3a)を設け、かつ、前記燃料タンク
(2)の上面を座席支持フレーム(1)の上フレーム
(1b)にて押さえ固定してある移動農機の燃料タンク取
付構造。 - 【請求項2】前記燃料タンク(2)の上面に、座席支持
フレーム(1)の上フレーム(1b)入込み用の横溝部
(3)を設けてある実用新案登録請求の範囲第1項に記
載の移動農機の燃料タンク取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987081946U JPH0714048Y2 (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 | 移動農機の燃料タンク取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987081946U JPH0714048Y2 (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 | 移動農機の燃料タンク取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63189819U JPS63189819U (ja) | 1988-12-06 |
| JPH0714048Y2 true JPH0714048Y2 (ja) | 1995-04-05 |
Family
ID=30934151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987081946U Expired - Lifetime JPH0714048Y2 (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 | 移動農機の燃料タンク取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714048Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56136815U (ja) * | 1980-03-17 | 1981-10-16 | ||
| JPS58192778U (ja) * | 1982-06-19 | 1983-12-21 | セイレイ工業株式会社 | エンジンル−ムの前壁構造 |
-
1987
- 1987-05-28 JP JP1987081946U patent/JPH0714048Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63189819U (ja) | 1988-12-06 |
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