JPH0715403A - 局監視方式 - Google Patents
局監視方式Info
- Publication number
- JPH0715403A JPH0715403A JP14333793A JP14333793A JPH0715403A JP H0715403 A JPH0715403 A JP H0715403A JP 14333793 A JP14333793 A JP 14333793A JP 14333793 A JP14333793 A JP 14333793A JP H0715403 A JPH0715403 A JP H0715403A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- signal
- circuit
- relay
- supervisory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 36
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 12
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 時分割多重化通信システムにおける中継局お
よび子局の障害検出時間を短くする。 【構成】 中継局の監視信号生成回路50は、下位局I
Dテーブル40から自局の下位に存在する中継局および
子局のIDを周期的に順次読み出して監視信号を生成
し、監視信号多重化回路60にて送信信号に多重化して
送信する。この監視信号に対して下位の中継局および子
局から監視信号伝送用タイムスロットに多重化されて返
送されてくる局監視結果は、監視信号分離回路80で分
離された後、監視結果テーブル100に記憶される。自
局監視回路90は、周期的に自局のアラーム監視を行
い、結果を監視結果テーブル100に記憶させる。上位
局から受信し、監視信号分離回路20にて分離された監
視信号伝送用タイムスロットの信号に含まれるIDを自
局ID検出回路30にて検出した結果、自局に対する監
視信号である場合には、監視結果テーブル100に記憶
されている局監視結果を監視信号多重化回路110にて
下位局への送信信号に時分割多重化する。
よび子局の障害検出時間を短くする。 【構成】 中継局の監視信号生成回路50は、下位局I
Dテーブル40から自局の下位に存在する中継局および
子局のIDを周期的に順次読み出して監視信号を生成
し、監視信号多重化回路60にて送信信号に多重化して
送信する。この監視信号に対して下位の中継局および子
局から監視信号伝送用タイムスロットに多重化されて返
送されてくる局監視結果は、監視信号分離回路80で分
離された後、監視結果テーブル100に記憶される。自
局監視回路90は、周期的に自局のアラーム監視を行
い、結果を監視結果テーブル100に記憶させる。上位
局から受信し、監視信号分離回路20にて分離された監
視信号伝送用タイムスロットの信号に含まれるIDを自
局ID検出回路30にて検出した結果、自局に対する監
視信号である場合には、監視結果テーブル100に記憶
されている局監視結果を監視信号多重化回路110にて
下位局への送信信号に時分割多重化する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は局監視方式に関し、特に
時分割多方向多重通信システムの中継局および子局の監
視方式に関する。
時分割多方向多重通信システムの中継局および子局の監
視方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の局監視方式は、例えば、
特開昭63−136848号公報に記載されているよう
に、1つの親局と複数の中継局および子局とから構成さ
れ、親局は各中継局および子局と複数の無線チャンネル
を用いて通信を行い、中継局は下位の各中継局および子
局と複数の無線チャンネルを用いて通信を行う時分割多
方向多重通信システムにおいて、中継局および子局の監
視のために用いられている。例えば、親局は各中継局お
よび子局に対して下り監視用チャンネルを使用して周期
的に順次ポーリングを行い、各中継局および子局は自局
がポーリングされた時にのみ自局の状態を上り監視用チ
ャンネルを使用して親局に送り返していた。
特開昭63−136848号公報に記載されているよう
に、1つの親局と複数の中継局および子局とから構成さ
れ、親局は各中継局および子局と複数の無線チャンネル
を用いて通信を行い、中継局は下位の各中継局および子
局と複数の無線チャンネルを用いて通信を行う時分割多
方向多重通信システムにおいて、中継局および子局の監
視のために用いられている。例えば、親局は各中継局お
よび子局に対して下り監視用チャンネルを使用して周期
的に順次ポーリングを行い、各中継局および子局は自局
がポーリングされた時にのみ自局の状態を上り監視用チ
ャンネルを使用して親局に送り返していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の局監視方式
は、監視用チャンネルを使用して全ての中継局および子
局に対して周期的に順次ポーリングを行っているため、
中継局および子局の局数が多くなると、1局当たりのポ
ーリング周期が長くなり、障害の検出時間が長くなって
しまうという問題がある。
は、監視用チャンネルを使用して全ての中継局および子
局に対して周期的に順次ポーリングを行っているため、
中継局および子局の局数が多くなると、1局当たりのポ
ーリング周期が長くなり、障害の検出時間が長くなって
しまうという問題がある。
【0004】本発明の目的は、このような問題を解決し
た局監視方式を提供することにある。
た局監視方式を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の局監視方式は、
1つの親局と複数の中継局および子局とから構成され、
親局は各中継局および子局と複数の無線チャンネルを用
いて通信を行い、中継局は下位の各中継局および子局と
複数の無線チャンネルを用いて通信を行う時分割多方向
多重通信システムの中継局において、上位局との間で無
線信号の送受信を行う第一の送受信回路と、前記第1の
送受信回路にて上位局から受信した信号より監視信号伝
送用タイムスロットの信号を分離する第一の監視信号分
離回路と、前記監視信号分離回路にて分離した監視信号
に含まれるIDを検出し、自局に対する監視信号のみを
受信する自局ID検出回路と、自局の下位に存在する全
ての中継局および子局のIDが記憶されている下位局I
Dテーブルと、前記下位局IDテーブルに記憶されてい
るIDが割り当てられた中継局および子局に対して周期
的に順次監視信号を生成する監視信号生成回路と、前記
監視信号生成回路から出力される監視信号を下位局への
送信信号に時分割多重化する第一の監視信号多重化回路
と、下位局との間で無線信号の送受信を行う第二の送受
信回路と、前記第二の送受信回路にて下位局から受信し
た信号より監視信号伝送用タイムスロットの信号を分離
する第二の監視信号分離回路と、周期的に自局のアラー
ム監視を行う自局監視回路と、前記第二の監視信号分離
回路にて分離された監視信号と前記自局監視回路にて検
出された監視結果とが記憶される監視結果テーブルと、
前記自局ID検出回路にて監視信号を受信した場合にの
み、前記監視結果テーブルに記憶された局監視結果を上
位局への送信信号に時分割多重化する第二の監視信号多
重化回路と、を備えることを特徴とする。
1つの親局と複数の中継局および子局とから構成され、
親局は各中継局および子局と複数の無線チャンネルを用
いて通信を行い、中継局は下位の各中継局および子局と
複数の無線チャンネルを用いて通信を行う時分割多方向
多重通信システムの中継局において、上位局との間で無
線信号の送受信を行う第一の送受信回路と、前記第1の
送受信回路にて上位局から受信した信号より監視信号伝
送用タイムスロットの信号を分離する第一の監視信号分
離回路と、前記監視信号分離回路にて分離した監視信号
に含まれるIDを検出し、自局に対する監視信号のみを
受信する自局ID検出回路と、自局の下位に存在する全
ての中継局および子局のIDが記憶されている下位局I
Dテーブルと、前記下位局IDテーブルに記憶されてい
るIDが割り当てられた中継局および子局に対して周期
的に順次監視信号を生成する監視信号生成回路と、前記
監視信号生成回路から出力される監視信号を下位局への
送信信号に時分割多重化する第一の監視信号多重化回路
と、下位局との間で無線信号の送受信を行う第二の送受
信回路と、前記第二の送受信回路にて下位局から受信し
た信号より監視信号伝送用タイムスロットの信号を分離
する第二の監視信号分離回路と、周期的に自局のアラー
ム監視を行う自局監視回路と、前記第二の監視信号分離
回路にて分離された監視信号と前記自局監視回路にて検
出された監視結果とが記憶される監視結果テーブルと、
前記自局ID検出回路にて監視信号を受信した場合にの
み、前記監視結果テーブルに記憶された局監視結果を上
位局への送信信号に時分割多重化する第二の監視信号多
重化回路と、を備えることを特徴とする。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は、本発明の一実施例を示す中継局の
ブロック図である。
ブロック図である。
【0008】図1において、送受信回路10は、上位局
との間で無線信号の送受信を行う。
との間で無線信号の送受信を行う。
【0009】監視信号分離回路20は、送受信回路10
にて上位局から受信した信号より監視信号伝送用タイム
スロットの信号を分離する。
にて上位局から受信した信号より監視信号伝送用タイム
スロットの信号を分離する。
【0010】自局ID検出回路30は、監視信号分離回
路20にて分離した監視信号に含まれるIDを検出し、
自局に対する監視信号のみを受信する。
路20にて分離した監視信号に含まれるIDを検出し、
自局に対する監視信号のみを受信する。
【0011】下位局IDテーブル40には、自局の下位
に存在する全ての中継局および子局のIDが記憶されて
いる。
に存在する全ての中継局および子局のIDが記憶されて
いる。
【0012】監視信号生成回路50は、下位局IDテー
ブル40に記憶されているIDが割り当てられた中継局
および子局に対して周期的に順次監視信号を生成する。
ブル40に記憶されているIDが割り当てられた中継局
および子局に対して周期的に順次監視信号を生成する。
【0013】監視信号多重化回路60は、監視信号生成
回路50から出力される監視信号を下位局への送信信号
に時分割多重化する。
回路50から出力される監視信号を下位局への送信信号
に時分割多重化する。
【0014】送受信回路70は、下位局との間で無線信
号の送受信を行う。
号の送受信を行う。
【0015】監視信号分離回路80は、送受信回路70
にて下位局から受信した信号より監視信号伝送用タイム
スロットの信号を分離する。
にて下位局から受信した信号より監視信号伝送用タイム
スロットの信号を分離する。
【0016】自局監視回路90は、周期的に自局のアラ
ーム監視を行う。
ーム監視を行う。
【0017】監視結果テーブル100には、監視信号分
離回路80にて分離された監視信号と、自局監視回路9
0にて検出された監視結果とが記憶される。
離回路80にて分離された監視信号と、自局監視回路9
0にて検出された監視結果とが記憶される。
【0018】監視信号多重化回路110は、自局ID検
出回路30にて監視信号を受信した場合にのみ、監視結
果テーブル100に記憶された局監視結果を上位局への
送信信号に時分割多重化する。
出回路30にて監視信号を受信した場合にのみ、監視結
果テーブル100に記憶された局監視結果を上位局への
送信信号に時分割多重化する。
【0019】次に、本実施例の動作について説明する。
中継局の監視信号生成回路50は、下位局IDテーブル
40から自局の下位に存在する中継局および子局のID
を周期的に順次読み出して下位の中継局および子局に対
する監視信号を生成する。この監視信号が監視信号多重
化回路60にて下位局への送信信号に時分割多重化さ
れ、送受信回路70にて送信される。この監視信号に対
して、下位の中継局および子局からは局監視の結果が監
視信号伝送用タイムスロットに時分割多重化されて返送
されてくる。この局監視結果信号は、送受信回路70で
受信されて監視信号分離回路80で分離された後、監視
結果テーブル100に記憶される。また、自局監視回路
90は、周期的に自局のアラーム監視を行っており、そ
の結果を監視結果テーブル100に記憶させている。
中継局の監視信号生成回路50は、下位局IDテーブル
40から自局の下位に存在する中継局および子局のID
を周期的に順次読み出して下位の中継局および子局に対
する監視信号を生成する。この監視信号が監視信号多重
化回路60にて下位局への送信信号に時分割多重化さ
れ、送受信回路70にて送信される。この監視信号に対
して、下位の中継局および子局からは局監視の結果が監
視信号伝送用タイムスロットに時分割多重化されて返送
されてくる。この局監視結果信号は、送受信回路70で
受信されて監視信号分離回路80で分離された後、監視
結果テーブル100に記憶される。また、自局監視回路
90は、周期的に自局のアラーム監視を行っており、そ
の結果を監視結果テーブル100に記憶させている。
【0020】上位局からの信号を送受信回路10にて受
信し、監視信号分離回路20にて分離された監視信号伝
送用タイムスロットの信号に含まれるIDを自局ID検
出回路30にて検出した結果、自局に対する監視信号で
ある場合には、監視結果テーブル100に記憶されてい
る局監視結果を監視信号多重化回路110にて上位局へ
の送信信号に時分割多重化する。
信し、監視信号分離回路20にて分離された監視信号伝
送用タイムスロットの信号に含まれるIDを自局ID検
出回路30にて検出した結果、自局に対する監視信号で
ある場合には、監視結果テーブル100に記憶されてい
る局監視結果を監視信号多重化回路110にて上位局へ
の送信信号に時分割多重化する。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による局監
視方式は、中継局のその下位に存在する中継局および子
局のIDを記憶する手段を設け、それらの局に対して周
期的に監視信号を送信し、その結果を監視結果テーブル
に記憶しておくことにより、親局が監視信号を送信する
対象となる局数が少なくなり、1局当たりのポーリング
周期が短くなり、中継局および子局の障害検出を短時間
で行うことができる。
視方式は、中継局のその下位に存在する中継局および子
局のIDを記憶する手段を設け、それらの局に対して周
期的に監視信号を送信し、その結果を監視結果テーブル
に記憶しておくことにより、親局が監視信号を送信する
対象となる局数が少なくなり、1局当たりのポーリング
周期が短くなり、中継局および子局の障害検出を短時間
で行うことができる。
【図1】本発明による局監視方式の実施例を示す中継局
のブロック図である。
のブロック図である。
10 送受信回路 20 監視信号分離回路 30 自局ID検出回路 40 下位局IDテーブル 50 監視信号生成回路 60 監視信号多重化回路 70 送受信回路 80 監視信号分離回路 90 自局監視回路 100 監視結果テーブル 110 監視信号多重化回路
Claims (2)
- 【請求項1】1つの親局と複数の中継局および子局とか
ら構成され、親局は各中継局および子局と複数の無線チ
ャンネルを用いて通信を行い、中継局は下位の各中継局
および子局と複数の無線チャンネルを用いて通信を行う
時分割多方向多重通信システムの中継局において、中継
局の下位に存在する中継局および子局のIDを記憶する
手段を設け、それらの局に対して周期的に監視信号を送
信し、その結果を監視結果テーブルに記憶しておくこと
を特徴とする局監視方式。 - 【請求項2】1つの親局と複数の中継局および子局とか
ら構成され、親局は各中継局および子局と複数の無線チ
ャンネルを用いて通信を行い、中継局は下位の各中継局
および子局と複数の無線チャンネルを用いて通信を行う
時分割多方向多重通信システムの中継局において、 上位局との間で無線信号の送受信を行う第一の送受信回
路と、 前記第1の送受信回路にて上位局から受信した信号より
監視信号伝送用タイムスロットの信号を分離する第一の
監視信号分離回路と、 前記監視信号分離回路にて分離した監視信号に含まれる
IDを検出し、自局に対する監視信号のみを受信する自
局ID検出回路と、 自局の下位に存在する全ての中継局および子局のIDが
記憶されている下位局IDテーブルと、 前記下位局IDテーブルに記憶されているIDが割り当
てられた中継局および子局に対して周期的に順次監視信
号を生成する監視信号生成回路と、 前記監視信号生成回路から出力される監視信号を下位局
への送信信号に時分割多重化する第一の監視信号多重化
回路と、 下位局との間で無線信号の送受信を行う第二の送受信回
路と、 前記第二の送受信回路にて下位局から受信した信号より
監視信号伝送用タイムスロットの信号を分離する第二の
監視信号分離回路と、 周期的に自局のアラーム監視を行う自局監視回路と、 前記第二の監視信号分離回路にて分離された監視信号と
前記自局監視回路にて検出された監視結果とが記憶され
る監視結果テーブルと、 前記自局ID検出回路にて監視信号を受信した場合にの
み、前記監視結果テーブルに記憶された局監視結果を上
位局への送信信号に時分割多重化する第二の監視信号多
重化回路と、 を備えることを特徴とする局監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14333793A JPH0715403A (ja) | 1993-06-15 | 1993-06-15 | 局監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14333793A JPH0715403A (ja) | 1993-06-15 | 1993-06-15 | 局監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0715403A true JPH0715403A (ja) | 1995-01-17 |
Family
ID=15336442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14333793A Pending JPH0715403A (ja) | 1993-06-15 | 1993-06-15 | 局監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715403A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6267950A (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-27 | Toshiba Corp | フアクシミリ伝送方式 |
| JPH02266726A (ja) * | 1989-04-07 | 1990-10-31 | Nec Corp | 無線受信装置の監視方法 |
-
1993
- 1993-06-15 JP JP14333793A patent/JPH0715403A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6267950A (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-27 | Toshiba Corp | フアクシミリ伝送方式 |
| JPH02266726A (ja) * | 1989-04-07 | 1990-10-31 | Nec Corp | 無線受信装置の監視方法 |
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