JPH0715491U - 一輪車練習補助器 - Google Patents

一輪車練習補助器

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JPH0715491U
JPH0715491U JP5044693U JP5044693U JPH0715491U JP H0715491 U JPH0715491 U JP H0715491U JP 5044693 U JP5044693 U JP 5044693U JP 5044693 U JP5044693 U JP 5044693U JP H0715491 U JPH0715491 U JP H0715491U
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JP
Japan
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unicycle
frame
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hawk
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JP5044693U
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English (en)
Inventor
田 修 山
Original Assignee
山田 修
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 一輪車に乗る練習を1人で安全に行うことが
できる、一輪車練習補助器を提供する。 【構成】 この一輪車練習補助器は、一輪車が転倒しな
いように支持するためのフレーム12を含む。フレーム
12は、一輪車のタイヤの周囲に配置される。フレーム
12の前部には、使用者が身体を支えたり、進行方向を
変えたりするための略T字形の把手部材40が前後揺動
可能に形成される。把手部材40の下端には、前部補助
車輪54が設けられる。フレーム12の略中央部には、
一輪車のホークを挟持して、フレーム12と一輪車とを
連結するための装着部材58,60が上方に突き出るよ
うにして形成される。フレーム12の後部には、両側に
突き出るようにして、腕木部材18が形成される。腕木
部材18の両端部の下面には、後部補助車輪20,22
が設けられる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は一輪車に乗る練習をするための一輪車練習補助器に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来は、たとえば建物の壁伝いに一輪車に乗り、壁に手をつきながらバランス をとる練習をしていた。また、たとえば平行に配置された平均台の間で一輪車に 乗り、平均台に捕まりながらバランスをとる訓練をする場合もあった。さらに、 補助者に補助してもらいながら練習する場合もあった。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、従来の練習方法では、バランスを取り損ねて転倒するなどの危 険があった。そのため、練習を存分に行うことができず、初心者が一輪車を自在 に操ることができるようになるまでには、相当な時間を必要とした。また、補助 者が必要な方法では、1人で練習することができなかった。
【0004】 それゆえに、この考案は、一輪車に乗る練習を1人で安全に行うことができる 、一輪車練習補助器を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
この考案は、一輪車が転倒しないように支持するために一輪車の車輪の少なく とも両側近傍に配置されるフレームと、フレームを一輪車に装着するための装着 手段と、フレームを支持するためにフレームの下面に複数設けられる補助車輪と を含む、一輪車練習補助器である。
【0006】
【作用】
フレームは一輪車の車輪の少なくとも両側近傍に配置され、装着手段によって 地面と有間隔に一輪車に装着される。フレームの下面に複数設けられた補助車輪 を接地させることにより、一輪車は転倒しなくなる。
【0007】
【考案の効果】
この考案の一輪車練習補助器を一輪車に装着することにより、補助車輪を有す るフレームによって、一輪車が転倒しなくなる。したがって、この一輪車練習補 助器によれば、1人で安全に一輪車の練習をすることができる。そのため、比較 的短時間で一輪車の習得をすることが可能になる。
【0008】 この考案の上述の目的,その他の目的,特徴および利点は、図面を参照して行 う以下の実施例の詳細な説明から一層明らかとなろう。
【0009】
【実施例】
図1はこの考案の一実施例を示す斜視図である。この一輪車練習補助器10は 平面ロの字形のフレーム12を含む。フレーム12は、2枚の細長い板状部材1 4,16を含む。板状部材14,16は、少なくとも一輪車の車輪のタイヤ幅よ りも大きな間隔を有しながら、一輪車の車輪の両側に互いに対向するようにして 平行に配置される。板状部材14,16の長手方向の後端部には、それぞれと略 垂直に交差するように、細長い板状の腕木部材18が配置される。板状部材14 ,16は、腕木部材18の略中央部に平行に、たとえば溶接などにより固着され る。この腕木部材18の両端は、板状部材14,16の左右に所定の間隔をおい て突き出るようにして設けられる。そして腕木部材18の両端部の下面には、後 部補助車輪20,22が設けられる。この後部補助車輪20,22としては、キ ャスタが使用される。こうして、この実施例では、板状部材14,16、腕木部 材18から、一輪車の車輪を後方から取り囲むようにして、平面略C字形のフレ ーム12が形成される。
【0010】 フレーム12の前端部には、平面略D字状の揺動部材24が配置される。揺動 部材24の両端には、パイプ状の軸部材26,28の一端がそれぞれ溶接などに より固着される。軸部材26,28の他端は、フレーム12の前端部、すなわち 板状部材14,16の前端部に、ボルト30、32などによって揺動可能に軸支 される。こうして、揺動部材24は、フレーム12の前端部に前後揺動自在に軸 支される。
【0011】 揺動部材24の前端近傍には、その厚み方向に貫通する断面略O字形の貫通孔 34が形成される。貫通孔34の上端および下端には、貫通孔34と連通するよ うにして、円筒状のガイド部材36が取り付けられる。ガイド部材36は、溶接 などにより揺動部材24と一体に成形される。貫通孔34とガイド部材36とが 連通されることにより、ガイド部材36の上端から下端に貫通する断面略O字形 の枢支孔38が形成される。枢支孔38は、略T字形の把手部材40を摺動自在 に支持するためのものである。把手部材40は、使用者の身体を支えるとともに 、後記前輪部材の向きを変えて、一輪車練習補助器10の進行方向を変えるため のものである。
【0012】 把手部材40は棒状のハンドル軸42を含む。ハンドル軸42の下端には、こ の一輪車練習補助具10の前輪として働く、前輪部材48が配置される。前輪部 材48は、ハンドル軸42の下端を差し込んで固着するための、円筒状の軸止部 材50を含む。ハンドル軸42の下端は、軸止部材50の上端側から挿入され、 たとえば溶接などにより軸止部材50に固着される。軸止部材50の下端は、短 冊状の車台部材52の上面に、たとえば溶接などにより固着される。また、車台 部材52の下面には、前部補助車輪54が設けられる。この前部補助車輪54に は、後部補助車輪20,22よりも直径の大きな車輪を有するキャスタが用いら れる。
【0013】 また、ハンドル軸42の上端は、枢支孔38の下端から、ガイド部材36に挿 通される。こうして、ハンドル軸42は、枢支孔38によって摺動自在に支持さ れる。ハンドル軸42の上端には、棒状のグリップ部材44が、ハンドル軸42 と略垂直に交差するようにして配置される。グリップ部材44は、使用者が両手 で握るためのものである。グリップ部材44は、ハンドル軸42の上端に、ボル ト56によって固着される。グリップ部材44の両端部には、滑り止めのための 滑止部材46がそれぞれ嵌合される。滑止部材46は、たとえばゴムなどから形 成され、その表面に滑り止めのための溝が形成される。
【0014】 一方、板状部材14の略中央部には略台形の装着部材58が形成され、板状部 材16の略中央部には略台形の装着部材60が形成される。装着部材58,60 は、左右対称に互いに対向しながら略平行に形成される。装着部材58,60は 、一輪車のホークを挟持し、一輪車のホークとフレーム12とを連結するための ものである。
【0015】 ここで、図1および図4を参照しながら装着部材58について説明する。装着 部材58は支柱部材62を含む。支柱部材62は、細長い板の両端を斜めに切断 した略台形状に形成される。支柱部材62の一端は、板状部材14の略中央部か ら前方の所定の位置に、たとえば溶接などにより固着される。支柱部材62の他 端は、板状部材14から斜め後ろ上方の一輪車のホークに向かって延びるように して形成される。また、装着部材58は支柱部材64を含む。支柱部材64は、 細長い板の両端を斜めに切断した略台形状に形成される。そして、支柱部材64 の一端は、板状部材14の略中央部から後方に、支柱部材62と所定の間隔を有 して固着される。支柱部材64の他端は、板状部材14から斜め前上方の一輪車 のホークに向かって延びるようにして形成される。
【0016】 支柱部材62の他端と支柱部材64の他端とをそれぞれ挟持するようにして、 1対の止め具である挟持部材66a,66bが、板状部材14と略平行に配置さ れる。図4に示すように、挟持部材66a,66bは、短冊状の板部材の略中央 部を一輪車のホークの形状に対応させ、平面略半円状に湾曲させて形成される。 この挟持部材66a,66bの湾曲部68は、一輪車のパイプ状のホークを挟持 するためのものである。また、図4に示すように、挟持部材66a,66bの内 壁面には、挟持力を増大させるために、たとえばゴムなどからなる内張部材70 が貼着される。
【0017】 挟持部材66a,66bの両端近傍には、支柱部材62および支柱部材64の 他端を同時に貫通するようにして、ボルトを通すための孔が穿設される。これら の孔にはボルト72が嵌入される。そして、ボルト72とナット74とを協働さ せることにより、挟持部材66a,66bは、支柱部材62,64を挟持しなが ら固定される。
【0018】 同様にして、図4に示すように、装着部材60は、支柱部材76,78、挟持 部材80a,80b、湾曲部82、内張部材84、ボルト86、およびナット8 8によって、板状部材16上に形成される。
【0019】 次に、図2ないし図4を参照しながら、この実施例の使用状況について説明す る。まず、説明をわかりやすくするために、この一輪車練習補助器10が適用さ れる一輪車について説明する。一輪車100は車輪102を含む。また、一輪車 100は、略U字形のホーク104を含む。ホーク104は、車輪102を上方 から取り囲むようにして配置される。車輪102の中心軸は、軸受けなどを介し てホーク104の両端部によって両側から軸支される。ホーク104の両端部の 外側には、車輪102を回転させるためのペダル106が配置される。ペダル1 06は、クランクなどを介して車輪102の中心軸に固着される。ホーク102 の略中央部には、パイプ状のステー108の一端が固着される。ステー108の 他端は上方に延びるようにして形成され、その他端には、サドル110が固着さ れる。
【0020】 一輪車練習補助器10は、後部補助車輪20,22,および前部補助車輪54 によって転がり移動可能に地面に載置される。次に、ボルト72,86、ナット 74,88が取り外されて、挟持部材66a,66b、および挟持部材80a, 80bが取り外される。次に、一輪車100の車輪102が、板状部材14と板 状部材16との間に配置される。したがって、一輪車練習補助器10のフレーム 12は、一輪車100の車輪102の周囲に配置されることとなる。同時に、支 柱部材62と支柱部材64との間に、一輪車100のホーク104の一端側が配 置され、支柱部材76と支柱部材78との間に、一輪車100のホーク104の 他端側が配置される。
【0021】 次に、図4に示すように、ホーク104の一端近傍を内側と外側とから挟むよ うにして、挟持部材66a,66bが配置され、ホーク104の他端近傍を内側 と外側とから挟むようにして、挟持部材80a,80bが配置される。そして、 ボルト72とナット74とを協働させることにより、挟持部材66a,66bが 、ホーク104の一端近傍を挟持しながら、支柱部材62および支柱部材64に 固着される。また、ボルト86とナット88とを協働させることにより、挟持部 材80a,80bが、ホーク104の他端近傍を挟持しながら、支柱部材76お よび支柱部材78に固着される。こうして、一輪車練習補助器10は、装着部材 58,60によって、一輪車100に装着される。
【0022】 練習者は、一輪車10のサドル110に腰掛け、把手部材40を握ることによ って身体を支えることができる。また、把手部材40は前後揺動可能に形成され ているので、たとえば練習者の座高や腕の長さなどに合わせて、グリップ部材4 4の位置を変えることができる。さらに、把手部材40の下端には、前輪部材4 8が固着されているので、ハンドル軸42をその中心軸を中心とする円周方向に 摺動させることで、前部補助車輪54の向きを変えることができる。前部補助車 輪54の向きを変えることにより、一輪車練習補助器10の装着された一輪車1 00の進行方向を変化させることができる。
【0023】 また、この一輪車練習補助器10を一輪車100に装着していれば、練習中に バランスが崩れた場合にも、後部補助車輪20,22、および前部補助車輪54 のうちの少なくともどれかが接地するので転倒することがない。したがって、こ の一輪車練習補助器10によれば、誰でも1人で安全に一輪車100の練習をす ることができる。そのため、比較的短時間で一輪車100を自在に操ることがで きるようになる。
【0024】 また、装着部材58,60によって、一輪車100のホーク102のより上方 を挟持すれば、フレーム12は一輪車100の車輪102のより上方に配置され ることとなる。すると、一輪車100の車輪102はフレーム12の下方により 多く突き出ることとなる。その結果、後部補助車輪20,22、および前部補助 車輪54は、地面よりも浮き上がることとなる。このようにすれば、練習者の上 達の程度に応じて、後部補助車輪20,22、および前部補助車輪54と地面と の間隔を調整することができる。たとえば、初心者のうちは、後部補助車輪20 ,22、および前部補助車輪54を常に接地させて練習することができ、上達す るに従って、後部補助車輪20,22、および前部補助車輪54が接地しないよ うにして練習することができる。この場合にも、バランスを崩したときには、す ぐにいずれかの補助車輪が接地することとなるので転倒することはない。
【0025】 図5はこの考案の他の実施例の使用状態を示す側面図である。図5に示す一輪 車練習補助器10は、腕木部材18と略同じ長さの細長い板状の前腕部材90を 含む。前腕部材90は、板状部材14,16のそれぞれと略垂直に交差するよう に配置され、しかも、装着部材58,60と、揺動部材24との間に配置される 。そして、前腕部材90は、その略中央部が板状部材14,16の下面にたとえ ば溶接により固着される。すると、この前腕部材90の両端は、板状部材14, 16の左右に所定の間隔をおいて突き出ることとなる。そして前腕部材90の両 端部には、キャスタ92,94が取り付けられる
【0026】 図5に示す実施例の一輪車練習補助器10では、図1に示す実施例と同様の効 果が得られるとともに、キャスタ92,94が設けられているので、より安定に 一輪車に乗る練習をすることができる。また、前腕部材90が設けられているの で、フレーム12の強度が上がる。
【0027】 図6はこの考案の変形例の使用状態を示す側面図である。図6に示す一輪車練 習補助器10はスプリング94を含む。スプリング94は、ガイド部材36と車 台部材52との間のハンドル軸42に巻きつけるようにして取り付けられる。そ して、スプリング94の一端は、車台部材52の上面または軸止部材50の一端 部に当接され、他端はガイド部材36の他端部に当接される。また、図6に示す 一輪車練習補助器10はスプリング96を含む。スプリング96は、ガイド部材 36の上方のハンドル軸42に巻きつけるようにして取り付けられる。スプリン グ96の一端は、ガイド部材36の一端部に当接される。スプリング96の他端 には、スプリング96の他端を当接させるための円筒状のストッパ98が配置さ れる。円筒状のストッパ98は、ハンドル軸42に嵌合される。ストッパ98の 壁面にはねじ孔が形成される。このねじ孔にねじを螺合し、ねじの一端をハンド ル軸42の壁面に当接させることにより、ストッパ98はハンドル軸42に固定 される。スプリング96の他端はストッパ98の端部に当接される。
【0028】 図6に示す実施例によれば、図1に示す実施例と同様の効果が得られるととも に、スプリング94およびスプリング96によって、走行時の衝撃が吸収される 。そのため、より安全かつ快適に練習することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例を示す分解斜視図である。
【図2】図1に示す実施例の使用状態を示す側面図であ
る。
【図3】図1に示す実施例の使用状態を示す正面図であ
る。
【図4】図3に示す使用状態の要部を示す断面図解図で
ある。
【図5】この考案の他の実施例の使用状態を示す側面図
である。
【図6】この考案の変形例の使用状態を示す側面図であ
る。
【符号の説明】 10 一輪車練習補助器 12 フレーム 14,16 板状部材 18 腕木部材 20,22 後部補助車輪 24 揺動部材 26,28 軸部材 34 貫通孔 36 ガイド部材 38 枢支孔 40 把手部材 42 ハンドル軸 44 グリップ部材 48 前輪部材 50 軸止部材 52 車台部材 54 前部補助車輪 58,60 装着部材 62,64,76,78 支柱部材 66a,66b,80a,80b 挟持部材

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一輪車が転倒しないように支持するため
    に一輪車の車輪の少なくとも両側近傍に配置されるフレ
    ーム、 前記フレームを一輪車に装着するための装着手段、およ
    び前記フレームを支持するために前記フレームの下面に
    複数設けられる補助車輪を含む、一輪車練習補助器。
JP5044693U 1993-08-23 1993-08-23 一輪車練習補助器 Pending JPH0715491U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5044693U JPH0715491U (ja) 1993-08-23 1993-08-23 一輪車練習補助器

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JP5044693U JPH0715491U (ja) 1993-08-23 1993-08-23 一輪車練習補助器

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Publication Number Publication Date
JPH0715491U true JPH0715491U (ja) 1995-03-14

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ID=12859093

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5044693U Pending JPH0715491U (ja) 1993-08-23 1993-08-23 一輪車練習補助器

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JP (1) JPH0715491U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51152079U (ja) * 1975-01-18 1976-12-04

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51152079U (ja) * 1975-01-18 1976-12-04

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