JPH0715677Y2 - 縦型プレス - Google Patents
縦型プレスInfo
- Publication number
- JPH0715677Y2 JPH0715677Y2 JP1989122400U JP12240089U JPH0715677Y2 JP H0715677 Y2 JPH0715677 Y2 JP H0715677Y2 JP 1989122400 U JP1989122400 U JP 1989122400U JP 12240089 U JP12240089 U JP 12240089U JP H0715677 Y2 JPH0715677 Y2 JP H0715677Y2
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- Japan
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- mold
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- movable
- foreign matter
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 15
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 13
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012768 molten material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000006748 scratching Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Control Of Presses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案は縦型プレスに取付けの金型合せ面に異物が挾ま
っているかどうかを検知する異物検知装置を有する縦型
プレスに関する。
っているかどうかを検知する異物検知装置を有する縦型
プレスに関する。
(従来の技術) 従来の縦型プレスは上部に金型取付固定盤を、下部にベ
ース盤を配設し、金型取付固定盤とベース盤間とを連結
した4本のタイバーと、金型取付固定盤とベース盤との
中間にあってタイバー上を昇降する金型取付可動盤と、
金型取付可動盤を昇降させる油圧シリンダとから構成さ
れており、金型取付可動盤はタイバー上を油圧シリンダ
によって昇降し、金型取付固定盤の下面に取付けた固定
金型に金型取付可動盤の上面に取付けた可動金型を押付
け型締めを行うようになっている。金型取付可動盤のタ
イバー摺動部にはタイバーブッシュが挿入されており、
金型取付可動盤が滑らかに昇降するようになっている。
そして熱硬化性樹脂の成形に際しては固体金型および可
動金型を昇温した時、金型取付固定盤および金型取付可
動盤が熱膨張し、4本のタイバーが上部で若干開くた
め、タイバーとタイバーブッシュとの間に隙間が設けら
れている。この隙間を小さくすると機械的精度は向上す
るが金型取付可動盤が昇降する時コジレ(部分的に強く
当る)を発生し、摺動抵抗が極端に大きくなり低圧型締
はできなくなる。そのためこの隙間は不可欠のものであ
る。
ース盤を配設し、金型取付固定盤とベース盤間とを連結
した4本のタイバーと、金型取付固定盤とベース盤との
中間にあってタイバー上を昇降する金型取付可動盤と、
金型取付可動盤を昇降させる油圧シリンダとから構成さ
れており、金型取付可動盤はタイバー上を油圧シリンダ
によって昇降し、金型取付固定盤の下面に取付けた固定
金型に金型取付可動盤の上面に取付けた可動金型を押付
け型締めを行うようになっている。金型取付可動盤のタ
イバー摺動部にはタイバーブッシュが挿入されており、
金型取付可動盤が滑らかに昇降するようになっている。
そして熱硬化性樹脂の成形に際しては固体金型および可
動金型を昇温した時、金型取付固定盤および金型取付可
動盤が熱膨張し、4本のタイバーが上部で若干開くた
め、タイバーとタイバーブッシュとの間に隙間が設けら
れている。この隙間を小さくすると機械的精度は向上す
るが金型取付可動盤が昇降する時コジレ(部分的に強く
当る)を発生し、摺動抵抗が極端に大きくなり低圧型締
はできなくなる。そのためこの隙間は不可欠のものであ
る。
従来の異物検知装置を有する縦型プレスは金型取付可動
盤の1箇所に取付けられたドグとタイバーまたはベース
盤に取付けられたリミットスイッチまたは近接スイッチ
等のセンサによって固定金型と可動金型との金型合せ面
に挾まった異物を検知していた。すなわち、金型取付可
動盤の昇降用油圧シリンダに低圧力の油を注入し、金型
取付可動盤を上昇させ、固定金型の下面に可動金型の上
面を低圧力で押付け、低圧型締めを行う。この低圧締め
は両金型の金型の合せ面に異物が挟まった場合でも金型
合せ面に傷がつかない程度の型締めであり、金型合せ面
に異物が挟まっていない場合はドグにセンサが作動位置
まで接近し、異物なしの信号を出す。また、異物が挟ま
っている場合はセンサが作動位置まで接近できないため
センサが作動しない。そこで金型合せ面に異物が挟まっ
ていることを知らせる信号を出すようになっている。
盤の1箇所に取付けられたドグとタイバーまたはベース
盤に取付けられたリミットスイッチまたは近接スイッチ
等のセンサによって固定金型と可動金型との金型合せ面
に挾まった異物を検知していた。すなわち、金型取付可
動盤の昇降用油圧シリンダに低圧力の油を注入し、金型
取付可動盤を上昇させ、固定金型の下面に可動金型の上
面を低圧力で押付け、低圧型締めを行う。この低圧締め
は両金型の金型の合せ面に異物が挟まった場合でも金型
合せ面に傷がつかない程度の型締めであり、金型合せ面
に異物が挟まっていない場合はドグにセンサが作動位置
まで接近し、異物なしの信号を出す。また、異物が挟ま
っている場合はセンサが作動位置まで接近できないため
センサが作動しない。そこで金型合せ面に異物が挟まっ
ていることを知らせる信号を出すようになっている。
(考案が解決しようとする課題) 従来の異物検知装置を有する縦型プレスにあっては、各
タイバーとタイバーブッシュとの間の隙間により金型取
付可動盤はその隙間分だけ傾斜した状態で締付けられる
ことがある。そのため異物がセンサ取付位置から離れた
位置の金型合せ面に挟まった場合はドグとセンサとの距
離は正常時と変らず接近してしまい正常な状態として検
知し、次の高圧型締に入り金型に傷をつけるなどの問題
を起している。この問題は異物が薄い場合、さらに検知
がむづかしく問題となっている。
タイバーとタイバーブッシュとの間の隙間により金型取
付可動盤はその隙間分だけ傾斜した状態で締付けられる
ことがある。そのため異物がセンサ取付位置から離れた
位置の金型合せ面に挟まった場合はドグとセンサとの距
離は正常時と変らず接近してしまい正常な状態として検
知し、次の高圧型締に入り金型に傷をつけるなどの問題
を起している。この問題は異物が薄い場合、さらに検知
がむづかしく問題となっている。
本考案はこのような欠点を解消し、異物の挾まる位置に
関係なく、また薄い異物であっても検知できる異物検知
装置を有する縦型プレスを提供することを目的としてい
る。
関係なく、また薄い異物であっても検知できる異物検知
装置を有する縦型プレスを提供することを目的としてい
る。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本考案の縦型プレスは、上下
に配置された金型取付固定盤およびベース盤と、金型取
付固定盤とベース盤とを連結するタイバーと、油圧シリ
ンダまたは電動機によってタイバー上を昇降する金型取
付可動盤とから構成されていて、金型取付固定盤に取付
けられた固定金型に金型取付可動盤に取付けられた可動
金型を油圧シリンダまたは電動機によって押付けて型締
めを行う縦型プレスにおいて、低圧型締時固定金型と可
動金型との金型合せ面に異物が挟まっているかどうかを
検知するドグとセンサとからなる異物検知装置を金型合
せ面上の異なる位置に対応させて複数個設けたものであ
る。
に配置された金型取付固定盤およびベース盤と、金型取
付固定盤とベース盤とを連結するタイバーと、油圧シリ
ンダまたは電動機によってタイバー上を昇降する金型取
付可動盤とから構成されていて、金型取付固定盤に取付
けられた固定金型に金型取付可動盤に取付けられた可動
金型を油圧シリンダまたは電動機によって押付けて型締
めを行う縦型プレスにおいて、低圧型締時固定金型と可
動金型との金型合せ面に異物が挟まっているかどうかを
検知するドグとセンサとからなる異物検知装置を金型合
せ面上の異なる位置に対応させて複数個設けたものであ
る。
上記異物検知装置の取付位置および取付個数は金型取付
可動盤が低圧型締時傾斜しても作動する適当な位置およ
び適当な個数でよいがドグとセンサの一方を各タイバー
にそれぞれ設け、他方を前記一方と対をなすように配置
して金型取付可動盤に設ければ効果的である。
可動盤が低圧型締時傾斜しても作動する適当な位置およ
び適当な個数でよいがドグとセンサの一方を各タイバー
にそれぞれ設け、他方を前記一方と対をなすように配置
して金型取付可動盤に設ければ効果的である。
(作用) 低圧型締時、固定金型と可動金型との金型合せ面に異物
が挟まっているかどうかを検知するドグとセンサとによ
る異物検知装置を複数個設けたので上記金型合せ面のい
かなる位置に異物が挟まった場合でも異物を確実に検知
できる。すなわち異物が挟まって金型取付可動盤が傾斜
した場合でも挟まった側の異物検知装置により検知でき
る。また、異物検知装置を各タイバー毎に設ければ有効
に作動し異物を検知する。
が挟まっているかどうかを検知するドグとセンサとによ
る異物検知装置を複数個設けたので上記金型合せ面のい
かなる位置に異物が挟まった場合でも異物を確実に検知
できる。すなわち異物が挟まって金型取付可動盤が傾斜
した場合でも挟まった側の異物検知装置により検知でき
る。また、異物検知装置を各タイバー毎に設ければ有効
に作動し異物を検知する。
(実施例) 本考案の一実施例を第1図および第2図により説明す
る。上部に金型取付固定盤11と、下部にベース盤12を配
設し、金型取付固定盤11とベース盤12は4角部を貫通し
て設けた4本のタイバー13で連結されている。金型取付
固定盤11とベース盤12の中間には金型取付可動盤14が設
けられ、4本のタイバー13が貫通し油圧シリンダ15によ
ってタイバー13上を昇降するようになっている。油圧シ
リンダ15はベース盤12上の略中心位置に垂直に取付けら
れ、シリンダロッド16の先端に螺着した取付金具17で金
型取付可動盤14に連結されている。
る。上部に金型取付固定盤11と、下部にベース盤12を配
設し、金型取付固定盤11とベース盤12は4角部を貫通し
て設けた4本のタイバー13で連結されている。金型取付
固定盤11とベース盤12の中間には金型取付可動盤14が設
けられ、4本のタイバー13が貫通し油圧シリンダ15によ
ってタイバー13上を昇降するようになっている。油圧シ
リンダ15はベース盤12上の略中心位置に垂直に取付けら
れ、シリンダロッド16の先端に螺着した取付金具17で金
型取付可動盤14に連結されている。
金型取付固定盤11の下面には固定金型18が、また、金型
取付可動盤14の上面には可動金型19が取付けられ、型締
時固定金型18の下面と可動金型19の上面との金型合せ面
20が完全に当接し、両金型内部に設けた不図示のキャビ
ティに圧入した溶融材料が漏れないようになっている。
また、金型取付可動盤14のタイバー13の貫通部は金型取
付可動盤14が滑らかに昇降するようにタイバーブッシュ
21が嵌着され、タイバー13との間には若干隙間が設けら
れている。
取付可動盤14の上面には可動金型19が取付けられ、型締
時固定金型18の下面と可動金型19の上面との金型合せ面
20が完全に当接し、両金型内部に設けた不図示のキャビ
ティに圧入した溶融材料が漏れないようになっている。
また、金型取付可動盤14のタイバー13の貫通部は金型取
付可動盤14が滑らかに昇降するようにタイバーブッシュ
21が嵌着され、タイバー13との間には若干隙間が設けら
れている。
異物検知装置25はドグ27とセンサである近接スイッチ28
とで構成され、ドグ27は金型取付可動盤14の両端面26に
垂下した形でそれぞれ2個づつ計4個取付けられ下端が
外側に直角に曲った形状をしている。一方近接スイッチ
28はドグ27とそれぞれ対応する位置にあって、4本のタ
イバー13上に取付けられ、ドグ27との距離が調節可能な
支持金具29の上端部に取付けられている。支持金具29の
上下方向移動の固定は固定ねじ30により行うようになっ
ている。
とで構成され、ドグ27は金型取付可動盤14の両端面26に
垂下した形でそれぞれ2個づつ計4個取付けられ下端が
外側に直角に曲った形状をしている。一方近接スイッチ
28はドグ27とそれぞれ対応する位置にあって、4本のタ
イバー13上に取付けられ、ドグ27との距離が調節可能な
支持金具29の上端部に取付けられている。支持金具29の
上下方向移動の固定は固定ねじ30により行うようになっ
ている。
次に動作について説明する。油圧シリンダ15の反シリン
ダロッド側に低圧油を注入すると金型取付可動盤14は上
昇し、金型取付可動盤14に取付けられた可動金型19も一
緒に上昇する。可動金型19の上面は固定金型18の下面に
当接し低圧型締めを行う。この時固定金型18と可動金型
19との合せ面20が完全に隙間なく接触した場合は異物検
知装置25の4個のドグ27と近接スイッチ28とが作動位置
まで接近し、正常な状態の信号を出し、次の高圧型締め
動作に入る。万一固定金型18と可動金型19との合せ面20
の縁寄りの一側に異物が挾まって金型取付可動盤14が傾
斜した場合は異物が挾まった方の異物検知装置25が作動
しないため異状信号が出され装置は停止する。
ダロッド側に低圧油を注入すると金型取付可動盤14は上
昇し、金型取付可動盤14に取付けられた可動金型19も一
緒に上昇する。可動金型19の上面は固定金型18の下面に
当接し低圧型締めを行う。この時固定金型18と可動金型
19との合せ面20が完全に隙間なく接触した場合は異物検
知装置25の4個のドグ27と近接スイッチ28とが作動位置
まで接近し、正常な状態の信号を出し、次の高圧型締め
動作に入る。万一固定金型18と可動金型19との合せ面20
の縁寄りの一側に異物が挾まって金型取付可動盤14が傾
斜した場合は異物が挾まった方の異物検知装置25が作動
しないため異状信号が出され装置は停止する。
なお、本実施例では異物検知装置25を4個所設けた油圧
式プレスの例で説明したが、その他の個数にすること
も、また、電動式のプレスの場合でも勿論可能である。
式プレスの例で説明したが、その他の個数にすること
も、また、電動式のプレスの場合でも勿論可能である。
本考案は、以上説明したように金型合せ面上の異なる位
置に対応させて複数個の異物検知装置を設けたため低圧
型締め時金型合せ面のいかなる場所に異物が挾まった場
合でも、その異物を検知でき、その後の高圧型締を停止
させることができる。そのため金型合せ面に傷をつける
ことがなくなり両金型が長時間使用できるようになっ
た。
置に対応させて複数個の異物検知装置を設けたため低圧
型締め時金型合せ面のいかなる場所に異物が挾まった場
合でも、その異物を検知でき、その後の高圧型締を停止
させることができる。そのため金型合せ面に傷をつける
ことがなくなり両金型が長時間使用できるようになっ
た。
第1図は本考案にかかわる縦型プレスの一実施例を示す
正面図、第2図は第1図のA−A線における断面図であ
る。 11……金型取付固定盤、12……ベース盤、13……タイバ
ー、14……金型取付可動盤、15……油圧シリンダ、18…
…固定金型、19……可動金型、20……金型合せ面、25…
…異物検知装置、27……ドグ、28……近接スイッチ(セ
ンサ)。
正面図、第2図は第1図のA−A線における断面図であ
る。 11……金型取付固定盤、12……ベース盤、13……タイバ
ー、14……金型取付可動盤、15……油圧シリンダ、18…
…固定金型、19……可動金型、20……金型合せ面、25…
…異物検知装置、27……ドグ、28……近接スイッチ(セ
ンサ)。
Claims (2)
- 【請求項1】上下に配置された金型取付固定盤およびベ
ース盤と、前記金型取付固定盤とベース盤とを連結する
タイバーと、油圧シリンダまたは電動機によって前記タ
イバー上を昇降する金型取付可動盤とから構成され、前
記金型取付固定盤に取付けの固定金型に前記金型取付可
動盤に取付けの可動金型を前記油圧シリンダまたは電動
機で押付けて型締めを行う縦型プレスにおいて、低圧型
締時前記固定金型と前記可動金型との金型合せ面に異物
が挾まっているかどうかを検知するドグとセンサとから
なる異物検知装置を前記金型合せ面上の異なる位置に対
応させて複数個設けたことを特徴とする縦型プレス。 - 【請求項2】前記異物検知装置のドグとセンサの一方を
各タイバーにそれぞれ設け、他方を前記一方と対をなす
ように配置して金型取付可動盤に設けた請求項1記載の
縦型プレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989122400U JPH0715677Y2 (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | 縦型プレス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989122400U JPH0715677Y2 (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | 縦型プレス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0362699U JPH0362699U (ja) | 1991-06-19 |
| JPH0715677Y2 true JPH0715677Y2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=31670400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989122400U Expired - Lifetime JPH0715677Y2 (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | 縦型プレス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715677Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6152942A (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-15 | Hitachi Ltd | プレス装置の安全装置 |
| JPS6284306A (ja) * | 1985-09-18 | 1987-04-17 | Kobe Steel Ltd | 検出器群の自己診断方法 |
-
1989
- 1989-10-19 JP JP1989122400U patent/JPH0715677Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0362699U (ja) | 1991-06-19 |
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