JPH07163099A - 回転電機の回転子部品固定方法 - Google Patents
回転電機の回転子部品固定方法Info
- Publication number
- JPH07163099A JPH07163099A JP5340882A JP34088293A JPH07163099A JP H07163099 A JPH07163099 A JP H07163099A JP 5340882 A JP5340882 A JP 5340882A JP 34088293 A JP34088293 A JP 34088293A JP H07163099 A JPH07163099 A JP H07163099A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laminated
- core
- rotor
- cores
- laminated core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 複数のリング状の積層鉄心2を積層して回転
子鉄心1を形成し、回転子鉄心1の内周および外周に回
転子部品を固定する回転電機の回転子部品固定方法にお
いて、積層鉄心2の外周と内周の間につなぎ部21を残
して突起部22を形成し、突起部22の裏側に凹部23
を形成し、積層鉄心2の突起部22を隣接する積層鉄心
2の凹部23に軽く嵌合させ、積層鉄心2の内周および
外周にそれぞれ隙間のある状態で回転子部品を挿入し、
積層鉄心2を軸方向に加圧することにより積層鉄心2の
突起部22を隣接する積層鉄心2の凹部23に圧入し、
つなぎ部21を径方向に変形させて、積層鉄心2と積層
鉄心2の内周および外周に挿入した回転子部品とを一体
に固定するものである。 【効果】 プレス型が簡単となり、回転子部品の組み立
て加工工数を低減できる。
子鉄心1を形成し、回転子鉄心1の内周および外周に回
転子部品を固定する回転電機の回転子部品固定方法にお
いて、積層鉄心2の外周と内周の間につなぎ部21を残
して突起部22を形成し、突起部22の裏側に凹部23
を形成し、積層鉄心2の突起部22を隣接する積層鉄心
2の凹部23に軽く嵌合させ、積層鉄心2の内周および
外周にそれぞれ隙間のある状態で回転子部品を挿入し、
積層鉄心2を軸方向に加圧することにより積層鉄心2の
突起部22を隣接する積層鉄心2の凹部23に圧入し、
つなぎ部21を径方向に変形させて、積層鉄心2と積層
鉄心2の内周および外周に挿入した回転子部品とを一体
に固定するものである。 【効果】 プレス型が簡単となり、回転子部品の組み立
て加工工数を低減できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回転電機の回転子鉄心
に回転軸やマグネット等の回転子部品を固定する方法に
関する。
に回転軸やマグネット等の回転子部品を固定する方法に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、回転子鉄心に回転軸やマグネット
などの回転子部品を固定する場合、回転子鉄心の中央部
に設けた嵌合穴に回転軸を圧入や焼き嵌めにより固定し
たり、マグネットの表面に接着剤を塗布して回転子鉄心
の外周に接着により固定したりしている。また、回転子
鉄心を複数の積層鉄心で構成する場合、回転子鉄心の外
周付近に隣接する積層鉄心相互間を結合するため、一方
の積層鉄心の軸方向に突出する突起部を設け、隣接する
他方の積層鉄心の突起部の背部に形成される凹部に一方
の積層鉄心の突起部を圧入しているものがある。この場
合、凹部に突起部を圧入することにより、凹部を設けた
付近の回転子鉄心の外周が膨出する。この現象を利用し
て、回転子鉄心の外周に僅かな隙間を介して、マグネッ
トなどのリング状の回転子部品を嵌合した後、凹部に突
起部を圧入し、隣接する積層鉄心相互間を結合すると共
に、回転子鉄心の外周の膨出部を回転子部品に押し付け
て、回転子鉄心とその外周に嵌合した回転子部品を固定
するものがある(例えば、実開平1−9438)。
などの回転子部品を固定する場合、回転子鉄心の中央部
に設けた嵌合穴に回転軸を圧入や焼き嵌めにより固定し
たり、マグネットの表面に接着剤を塗布して回転子鉄心
の外周に接着により固定したりしている。また、回転子
鉄心を複数の積層鉄心で構成する場合、回転子鉄心の外
周付近に隣接する積層鉄心相互間を結合するため、一方
の積層鉄心の軸方向に突出する突起部を設け、隣接する
他方の積層鉄心の突起部の背部に形成される凹部に一方
の積層鉄心の突起部を圧入しているものがある。この場
合、凹部に突起部を圧入することにより、凹部を設けた
付近の回転子鉄心の外周が膨出する。この現象を利用し
て、回転子鉄心の外周に僅かな隙間を介して、マグネッ
トなどのリング状の回転子部品を嵌合した後、凹部に突
起部を圧入し、隣接する積層鉄心相互間を結合すると共
に、回転子鉄心の外周の膨出部を回転子部品に押し付け
て、回転子鉄心とその外周に嵌合した回転子部品を固定
するものがある(例えば、実開平1−9438)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、接着によっ
て回転子鉄心に回転子部品を固定する従来技術では、接
着剤の接着力を出すために養生加熱を必要とし、加熱装
置が必要であるとともに、養生時間が必要であり、多く
の費用と加工時間がかかるという欠点があった。また、
焼き嵌めにより回転子鉄心に回転子部品を固定する場合
も、同様に加熱装置と加熱冷却の時間が必要であり、多
くの費用と加工時間がかかるという欠点があった。ま
た、回転子鉄心の外周付近に突起部を形成して隣接する
積層鉄心を結合するものでは、回転子鉄心の外周に嵌合
するリング状の回転子部品は固定できるが、回転子の内
側には回転軸を固定することができない。そのために、
回転軸を嵌合する嵌合穴の周囲にも別の突起部を設ける
必要があり、突起部を加工するプレス型が複雑で高価と
なる問題があった。本発明は、突起部を加工するプレス
型が簡単で加工工数を低減できる回転電機の回転子部品
固定方法を提供することを目的とするものである。
て回転子鉄心に回転子部品を固定する従来技術では、接
着剤の接着力を出すために養生加熱を必要とし、加熱装
置が必要であるとともに、養生時間が必要であり、多く
の費用と加工時間がかかるという欠点があった。また、
焼き嵌めにより回転子鉄心に回転子部品を固定する場合
も、同様に加熱装置と加熱冷却の時間が必要であり、多
くの費用と加工時間がかかるという欠点があった。ま
た、回転子鉄心の外周付近に突起部を形成して隣接する
積層鉄心を結合するものでは、回転子鉄心の外周に嵌合
するリング状の回転子部品は固定できるが、回転子の内
側には回転軸を固定することができない。そのために、
回転軸を嵌合する嵌合穴の周囲にも別の突起部を設ける
必要があり、突起部を加工するプレス型が複雑で高価と
なる問題があった。本発明は、突起部を加工するプレス
型が簡単で加工工数を低減できる回転電機の回転子部品
固定方法を提供することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するた
め、本発明は、複数のリング状の積層鉄心を積層して回
転子鉄心を形成し、前記回転子鉄心の内周および外周に
回転子部品を固定する回転電機の回転子部品固定方法に
おいて、前記積層鉄心の外周と内周の間につなぎ部を残
して突起部を形成し、前記突起部の裏側に凹部を形成
し、前記積層鉄心の突起部を隣接する積層鉄心の凹部に
軽く嵌合させ、前記積層鉄心の内周および外周にそれぞ
れ隙間のある状態で回転子部品を挿入し、前記積層鉄心
を軸方向に加圧することにより前記積層鉄心の突起部を
前記隣接する積層鉄心の凹部に圧入し、前記つなぎ部を
径方向に膨出させて、前記積層鉄心と前記積層鉄心の内
周および外周に挿入した回転子部品とを一体に固定する
ものである。
め、本発明は、複数のリング状の積層鉄心を積層して回
転子鉄心を形成し、前記回転子鉄心の内周および外周に
回転子部品を固定する回転電機の回転子部品固定方法に
おいて、前記積層鉄心の外周と内周の間につなぎ部を残
して突起部を形成し、前記突起部の裏側に凹部を形成
し、前記積層鉄心の突起部を隣接する積層鉄心の凹部に
軽く嵌合させ、前記積層鉄心の内周および外周にそれぞ
れ隙間のある状態で回転子部品を挿入し、前記積層鉄心
を軸方向に加圧することにより前記積層鉄心の突起部を
前記隣接する積層鉄心の凹部に圧入し、前記つなぎ部を
径方向に膨出させて、前記積層鉄心と前記積層鉄心の内
周および外周に挿入した回転子部品とを一体に固定する
ものである。
【0005】
【作用】上記手段により、互いに隣接する積層鉄心の突
起部と凹部とを軽く嵌合させ、その内周と外周にそれぞ
れ回転軸やマグネットなどの回転子部品を挿入し、積層
鉄心を軸方向に加圧する。これにより、積層鉄心の突起
部は隣接する積層鉄心の凹部に圧入され、つなぎ部が押
し付けられて径方向に膨出し、積層鉄心の外周側および
内周側のつなぎ部はそれぞれ回転子部品を押し付けて、
積層鉄心と内周側および内周側に固定する回転子部品を
同時に一体に固定する。
起部と凹部とを軽く嵌合させ、その内周と外周にそれぞ
れ回転軸やマグネットなどの回転子部品を挿入し、積層
鉄心を軸方向に加圧する。これにより、積層鉄心の突起
部は隣接する積層鉄心の凹部に圧入され、つなぎ部が押
し付けられて径方向に膨出し、積層鉄心の外周側および
内周側のつなぎ部はそれぞれ回転子部品を押し付けて、
積層鉄心と内周側および内周側に固定する回転子部品を
同時に一体に固定する。
【0006】
【実施例】以下、本発明を図に示す実施例について説明
する。図1は本発明の実施例を示す側断面図で、加工の
状態を示している。図において、回転子鉄心1は、薄板
鋼板をリング状に打ち抜いた複数の積層鉄心2を積層し
て構成するが、積層鉄心2は図3に示すように、外周D
と内周dの間に僅かのつなぎ部21を残して突起部22
を形成し、突起部22の裏側には凹部23を形成してあ
る。複数の積層鉄心2を互いに結合しながら積層する時
は、あらかじめ、積層鉄心2の突起部22を隣接する積
層鉄心2の凹部23に軽く嵌合しておく。まず、図1
(a)、図2(a)に示すように、位置決め治具3の位
置決め穴31に回転軸4を装着し、次に複数の積層鉄心
2を回転軸4に隙間のある状態で挿入する。次に、リン
グ状のマグネット5を積層鉄心2の外周に隙間のある状
態で嵌合する。次に、図1(b)、図(b)に示すよう
に、積層鉄心2の突起部22を逃がすリング状凹部61
を備えた加圧治具6を積層鉄心2の上に載せ、プレスに
より軸方向に加圧する。そうすると、突起部22は隣接
する積層鉄心2の凹部23に圧入され、つなぎ部21が
押し付けられて径方向に膨出して膨出部24を形成し、
この膨出部24によって積層鉄心2の外周側のつなぎ部
21はマグネット5を押し付け、内周側のつなぎ部21
は回転軸4を押し付けて、積層鉄心2と回転軸とマグネ
ット5を同時に一体に固定する。
する。図1は本発明の実施例を示す側断面図で、加工の
状態を示している。図において、回転子鉄心1は、薄板
鋼板をリング状に打ち抜いた複数の積層鉄心2を積層し
て構成するが、積層鉄心2は図3に示すように、外周D
と内周dの間に僅かのつなぎ部21を残して突起部22
を形成し、突起部22の裏側には凹部23を形成してあ
る。複数の積層鉄心2を互いに結合しながら積層する時
は、あらかじめ、積層鉄心2の突起部22を隣接する積
層鉄心2の凹部23に軽く嵌合しておく。まず、図1
(a)、図2(a)に示すように、位置決め治具3の位
置決め穴31に回転軸4を装着し、次に複数の積層鉄心
2を回転軸4に隙間のある状態で挿入する。次に、リン
グ状のマグネット5を積層鉄心2の外周に隙間のある状
態で嵌合する。次に、図1(b)、図(b)に示すよう
に、積層鉄心2の突起部22を逃がすリング状凹部61
を備えた加圧治具6を積層鉄心2の上に載せ、プレスに
より軸方向に加圧する。そうすると、突起部22は隣接
する積層鉄心2の凹部23に圧入され、つなぎ部21が
押し付けられて径方向に膨出して膨出部24を形成し、
この膨出部24によって積層鉄心2の外周側のつなぎ部
21はマグネット5を押し付け、内周側のつなぎ部21
は回転軸4を押し付けて、積層鉄心2と回転軸とマグネ
ット5を同時に一体に固定する。
【0007】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、積
層鉄心に簡単な形状の突起部を設け、簡単な加圧治具と
プレスにより、積層鉄心の結合作業と同時に、積層鉄心
の内周に挿入した回転軸と外周に挿入したマグネットと
を積層鉄心に固定できるので、プレス型が簡単となり、
回転子部品の組み立て加工工数を低減できる効果があ
る。
層鉄心に簡単な形状の突起部を設け、簡単な加圧治具と
プレスにより、積層鉄心の結合作業と同時に、積層鉄心
の内周に挿入した回転軸と外周に挿入したマグネットと
を積層鉄心に固定できるので、プレス型が簡単となり、
回転子部品の組み立て加工工数を低減できる効果があ
る。
【図1】本発明の実施例を示す側断面図で、(a)は加
圧前の状態を示し、(b)は加圧後の状態を示す。
圧前の状態を示し、(b)は加圧後の状態を示す。
【図2】図1の平面図で、(a)は加圧前の状態を示
し、(b)は加圧後の状態を示す。
し、(b)は加圧後の状態を示す。
【図3】(a)は本発明の実施例の積層鉄心を示す平面
図、(b)はその側断面図である。
図、(b)はその側断面図である。
1 回転子鉄心、2 積層鉄心、21 つなぎ部、22
突起部、23 凹部、24 膨出部、3 位置決め治
具、31 位置決め穴、4 回転軸、5 マグネット、
6 加圧治具
突起部、23 凹部、24 膨出部、3 位置決め治
具、31 位置決め穴、4 回転軸、5 マグネット、
6 加圧治具
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のリング状の積層鉄心を積層して回
転子鉄心を形成し、前記回転子鉄心の内周および外周に
回転子部品を固定する回転電機の回転子部品固定方法に
おいて、前記積層鉄心の外周と内周の間につなぎ部を残
して突起部を形成し、前記突起部の裏側に凹部を形成
し、前記積層鉄心の突起部を隣接する積層鉄心の凹部に
軽く嵌合させ、前記積層鉄心の内周および外周にそれぞ
れ隙間のある状態で回転子部品を挿入し、前記積層鉄心
を軸方向に加圧することにより前記積層鉄心の突起部を
前記隣接する積層鉄心の凹部に圧入し、前記つなぎ部を
径方向に膨出させて、前記積層鉄心と前記積層鉄心の内
周および外周に挿入した回転子部品とを一体に固定する
ことを特徴とする回転電機の回転子部品固定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5340882A JPH07163099A (ja) | 1993-12-08 | 1993-12-08 | 回転電機の回転子部品固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5340882A JPH07163099A (ja) | 1993-12-08 | 1993-12-08 | 回転電機の回転子部品固定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07163099A true JPH07163099A (ja) | 1995-06-23 |
Family
ID=18341185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5340882A Pending JPH07163099A (ja) | 1993-12-08 | 1993-12-08 | 回転電機の回転子部品固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07163099A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013109814A (ja) * | 2011-11-17 | 2013-06-06 | Samsung Electro-Mechanics Co Ltd | スピンドルモータ用プリングプレート(pullingplate)及びこれを備えるスピンドルモータ |
| JP2013153559A (ja) * | 2012-01-24 | 2013-08-08 | Mitsui High Tec Inc | 回転子鉄心のシャフト固定方法 |
| JP2014147172A (ja) * | 2013-01-28 | 2014-08-14 | Asmo Co Ltd | モータの製造方法 |
| CN105449949A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-03-30 | 甘肃尚德电机股份有限公司 | 一种异步电动机转子铁芯叠压方法 |
-
1993
- 1993-12-08 JP JP5340882A patent/JPH07163099A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013109814A (ja) * | 2011-11-17 | 2013-06-06 | Samsung Electro-Mechanics Co Ltd | スピンドルモータ用プリングプレート(pullingplate)及びこれを備えるスピンドルモータ |
| US8946950B2 (en) | 2011-11-17 | 2015-02-03 | Samsung Electro-Mechanics Co., Ltd. | Pulling plate for spindle motor and spindle motor having the same |
| JP2013153559A (ja) * | 2012-01-24 | 2013-08-08 | Mitsui High Tec Inc | 回転子鉄心のシャフト固定方法 |
| JP2014147172A (ja) * | 2013-01-28 | 2014-08-14 | Asmo Co Ltd | モータの製造方法 |
| CN105449949A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-03-30 | 甘肃尚德电机股份有限公司 | 一种异步电动机转子铁芯叠压方法 |
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