JPH071632Y2 - 乾燥装置 - Google Patents
乾燥装置Info
- Publication number
- JPH071632Y2 JPH071632Y2 JP1987120805U JP12080587U JPH071632Y2 JP H071632 Y2 JPH071632 Y2 JP H071632Y2 JP 1987120805 U JP1987120805 U JP 1987120805U JP 12080587 U JP12080587 U JP 12080587U JP H071632 Y2 JPH071632 Y2 JP H071632Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- sheet
- printing plate
- electrophotographic printing
- drying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (考案の技術分野) この考案は、シート状の湿式電子写真感光材料の乾燥を
行なう乾燥装置に関する。
行なう乾燥装置に関する。
(技術的背景と解決すべき問題点) 第2図は、従来から用いられているカメラタイプの電子
写真製版機2Aの概略を示す断面構造図であり、同図にお
いて、原稿台20に保持された原稿に図示しない光源から
照射された撮影光は、原稿面で反射され、ミラー21で反
射されてレンズ22により集光される。この集光された撮
影光は、給紙部23から図示しない搬送手段によって供給
され、撮影部に保持されている電子写真感光体(以下、
マスタペーパーという)Pに結像する。撮影済のマスタ
ペーパーPは、上記搬送手段により現像部24に搬送され
て現像され、定着部25で定着され、プリエッチ部26で親
水化処理され、乾燥部27で乾燥された後、取出口28から
放出されるようになっている。
写真製版機2Aの概略を示す断面構造図であり、同図にお
いて、原稿台20に保持された原稿に図示しない光源から
照射された撮影光は、原稿面で反射され、ミラー21で反
射されてレンズ22により集光される。この集光された撮
影光は、給紙部23から図示しない搬送手段によって供給
され、撮影部に保持されている電子写真感光体(以下、
マスタペーパーという)Pに結像する。撮影済のマスタ
ペーパーPは、上記搬送手段により現像部24に搬送され
て現像され、定着部25で定着され、プリエッチ部26で親
水化処理され、乾燥部27で乾燥された後、取出口28から
放出されるようになっている。
第3図は、上述したカメラタイプの電子写真製版機2Aの
乾燥部27に用いられている乾燥装置3Aの一例を示す断面
構造図であり、乾燥部27の入口近傍に配設され、プリエ
ッチ部26から搬送されて来るマスタペーパーPを乾燥部
27内に取込むためのローラ31A,31Bと、乾燥部27の出口
近傍に配設され、乾燥されたマスタパーパーPを乾燥部
27より搬出するためのローラ32A,32Bとを有している。
さらに、ローラ31B及び32Bの間に配設され、搬送される
マスタペーパーPを保持するガイド部材33と、ガイド部
材33の上方のローラ31A及び32Aの間に配設され、搬送さ
れるマスタペーパーPを乾燥する箱状の加熱手段30とで
構成されている。加熱手段30内にはヒータ34が設けら
れ、その上方にはファン35が設けられており、ファン35
で外気を吸入し、ヒータ34に送風して熱風を作り、この
熱風を加熱手段30下部に設けられた送風孔36より送出す
ることで、マスタペーパーPを乾燥するようになってい
る。
乾燥部27に用いられている乾燥装置3Aの一例を示す断面
構造図であり、乾燥部27の入口近傍に配設され、プリエ
ッチ部26から搬送されて来るマスタペーパーPを乾燥部
27内に取込むためのローラ31A,31Bと、乾燥部27の出口
近傍に配設され、乾燥されたマスタパーパーPを乾燥部
27より搬出するためのローラ32A,32Bとを有している。
さらに、ローラ31B及び32Bの間に配設され、搬送される
マスタペーパーPを保持するガイド部材33と、ガイド部
材33の上方のローラ31A及び32Aの間に配設され、搬送さ
れるマスタペーパーPを乾燥する箱状の加熱手段30とで
構成されている。加熱手段30内にはヒータ34が設けら
れ、その上方にはファン35が設けられており、ファン35
で外気を吸入し、ヒータ34に送風して熱風を作り、この
熱風を加熱手段30下部に設けられた送風孔36より送出す
ることで、マスタペーパーPを乾燥するようになってい
る。
このような構成の乾燥装置3Aは、構造が簡単なため製造
コストが低いという長所を有しているが、外気を吸入し
ているため熱効率が低くて不経済であり、かつヒータ34
容量を大きくする必要があって安全性に欠けるという欠
点があった。
コストが低いという長所を有しているが、外気を吸入し
ているため熱効率が低くて不経済であり、かつヒータ34
容量を大きくする必要があって安全性に欠けるという欠
点があった。
第4図は、上述した欠点を解消する乾燥装置4Aの一例を
示す断面構造図であり、第3図で説明した同一の箇所は
同符号を付して説明を省略する。
示す断面構造図であり、第3図で説明した同一の箇所は
同符号を付して説明を省略する。
この乾燥装置4Aの箱状の加熱手段40の側面には搬送され
るマスタペーパーPを出入させるためのスリット41A及
び41Bが設けられている。そして、加熱手段40内にスリ
ット41Aを通って搬送されるマスタペーパーPを保持す
るガイド部材33と、ガイド部材33の上方に配設され、搬
送されるマスタペーパーPを乾燥するための熱風を吹出
すダクト42と、加熱手段40内部の温度を測定するための
温度センサ43とを有している。さらに、ガイド部材33下
方の加熱手段40の底部に穿設された孔44から加熱手段40
内の空気を吸入するためのファン45と、このファン45か
ら送風される空気をダクト42に送出する配管46と、この
配管46内に配設され、ファン45から送風される空気を熱
風に変えるヒータ47とが設けられている。この乾燥装置
4Aの動作を説明すると、ファン45で加熱手段40内の空気
を吸入し、ヒータ47に送風して熱風を作り、配管46内を
通してダクト42に送出する。そして、ダクト42の下部に
設けられた孔から熱風を吹き出して送風孔36より送出す
ることで、マスタペーパーPを乾燥し、再び上述した動
作を繰返すようになっている。この乾燥装置4Aは、いわ
ゆる循環式であるので、加熱手段40内部の温度の過昇を
防止するため、温度センサ43で温度を検出してヒータ47
を制御する。
るマスタペーパーPを出入させるためのスリット41A及
び41Bが設けられている。そして、加熱手段40内にスリ
ット41Aを通って搬送されるマスタペーパーPを保持す
るガイド部材33と、ガイド部材33の上方に配設され、搬
送されるマスタペーパーPを乾燥するための熱風を吹出
すダクト42と、加熱手段40内部の温度を測定するための
温度センサ43とを有している。さらに、ガイド部材33下
方の加熱手段40の底部に穿設された孔44から加熱手段40
内の空気を吸入するためのファン45と、このファン45か
ら送風される空気をダクト42に送出する配管46と、この
配管46内に配設され、ファン45から送風される空気を熱
風に変えるヒータ47とが設けられている。この乾燥装置
4Aの動作を説明すると、ファン45で加熱手段40内の空気
を吸入し、ヒータ47に送風して熱風を作り、配管46内を
通してダクト42に送出する。そして、ダクト42の下部に
設けられた孔から熱風を吹き出して送風孔36より送出す
ることで、マスタペーパーPを乾燥し、再び上述した動
作を繰返すようになっている。この乾燥装置4Aは、いわ
ゆる循環式であるので、加熱手段40内部の温度の過昇を
防止するため、温度センサ43で温度を検出してヒータ47
を制御する。
しかし、このような構成の乾燥装置4Aは、構造が複雑
で、かつ空気を循環させるために高風圧のファン45が必
要であるため製造コストが高く、また高風圧のファン45
は送風音が大きいという問題があった。
で、かつ空気を循環させるために高風圧のファン45が必
要であるため製造コストが高く、また高風圧のファン45
は送風音が大きいという問題があった。
(考案の目的) この考案は上述のような事情からなされたものであり、
この考案の目的は、簡単な構造で製造コストが低く、送
風音が小さく、熱効率が高く、かつ安全性の高い乾燥装
置を提供することにある。
この考案の目的は、簡単な構造で製造コストが低く、送
風音が小さく、熱効率が高く、かつ安全性の高い乾燥装
置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) この考案は、シート状の湿式電子写真感光材料の乾燥を
行なう乾燥装置に関するもので、この考案の上記目的
は、搬送されるシート材料を熱輻射する熱源と、この熱
源の輻射熱を前記シート材料に反射する反射板と、前記
シート材料の搬送方向に対して傾斜させて配設され、空
気を鉛直線から30゜〜40゜傾けて前記シート材料に送風
する送風手段と、この送風手段からの送風を前記シート
状電子写真刷版材料の搬送面へ分散して送出する送風孔
と、前記反射板の下を通過させて再度前記送風手段に吸
引させる循環空気路と、前記熱源,前記反射板,前記送
風手段,前記送風孔及び前記循環空気路を、前記シート
状電子写真刷版材料を通過させるための前後のスリット
を除いて覆い所定温度に保たれる箱とを設けることによ
って達成される。
行なう乾燥装置に関するもので、この考案の上記目的
は、搬送されるシート材料を熱輻射する熱源と、この熱
源の輻射熱を前記シート材料に反射する反射板と、前記
シート材料の搬送方向に対して傾斜させて配設され、空
気を鉛直線から30゜〜40゜傾けて前記シート材料に送風
する送風手段と、この送風手段からの送風を前記シート
状電子写真刷版材料の搬送面へ分散して送出する送風孔
と、前記反射板の下を通過させて再度前記送風手段に吸
引させる循環空気路と、前記熱源,前記反射板,前記送
風手段,前記送風孔及び前記循環空気路を、前記シート
状電子写真刷版材料を通過させるための前後のスリット
を除いて覆い所定温度に保たれる箱とを設けることによ
って達成される。
(考案の作用) この考案による乾燥装置は傾斜したファンがヒータ及び
マスタペーパーに送風すると共に、加熱手段内の空気を
循環させるので、小型のファンや小容量のヒータで効率
良く乾燥を行なうことができるものである。
マスタペーパーに送風すると共に、加熱手段内の空気を
循環させるので、小型のファンや小容量のヒータで効率
良く乾燥を行なうことができるものである。
(考案の実施例) 第1図は、この考案の乾燥装置1Aの一例を第4図に対応
させて示す断面構造図であり、第4図で説明した同一の
箇所は同符号を付して説明を省略する。
させて示す断面構造図であり、第4図で説明した同一の
箇所は同符号を付して説明を省略する。
この乾燥装置1Aの箱状の加熱手段10内のガイド部材33の
上方に傾斜させて配設されたファン11と、ガイド部材33
上方のファン11の近傍に配設され、ヒータ12及び熱反射
板13で成る加熱部14とで構成されている。この乾燥装置
1Aの動作を説明すると、ファン11で加熱手段10内の空気
を循環させると、加熱部14の熱反射板13前方を通過した
空気が熱交換されて熱風になり、この熱風をファン11が
吸入して送風し、送風孔36より送出することでマスタペ
ーパーPを乾燥すると共に、ヒータ12及び熱反射板13か
らの輻射熱によってもマスタペーパーPを乾燥するよう
になっている。この乾燥装置1Aも循環式であるので加熱
手段10内部の温度の過昇を防止するため、温度センサ43
で温度を検出してヒータ12を制御する。
上方に傾斜させて配設されたファン11と、ガイド部材33
上方のファン11の近傍に配設され、ヒータ12及び熱反射
板13で成る加熱部14とで構成されている。この乾燥装置
1Aの動作を説明すると、ファン11で加熱手段10内の空気
を循環させると、加熱部14の熱反射板13前方を通過した
空気が熱交換されて熱風になり、この熱風をファン11が
吸入して送風し、送風孔36より送出することでマスタペ
ーパーPを乾燥すると共に、ヒータ12及び熱反射板13か
らの輻射熱によってもマスタペーパーPを乾燥するよう
になっている。この乾燥装置1Aも循環式であるので加熱
手段10内部の温度の過昇を防止するため、温度センサ43
で温度を検出してヒータ12を制御する。
なお、ファン11の位置及び傾斜角は加熱手段10内の空気
を循環させ、かつ加熱部14及びマスタペーパーPに送風
するように配設すれば良いが、配設位置をガイド部材33
の斜め上方にし、ファン11の軸の傾斜角を鉛直線から30
°〜40°にすれば効果的である。そして、ファン11の形
式は特に限定されるものではないが、例えば、フローフ
ァンを用いればコストを低くすることが可能であり、ま
たラインフローファンを用いればそのモータを加熱手段
10外部に配置できるのでモータの耐久性を向上させるこ
とが可能である。そして、フローファンを用いる場合、
マスタペーパーPの幅方向に150mm〜200mmの間隙を開け
て併設させればより効果的である。また、加熱部14の配
設位置はファン11の近傍で、かつ熱反射板13がマスタペ
ーパーP方向に向いていれば良く、ヒータ12及び熱反射
板13をマスタペーパーの幅方向にライン状に設けても効
果的である。また、温度センサ43の取付位置は任意とす
ることができる。上述したファン11及び加熱部14をガイ
ド部材33の下方にも設ければより一層効果的な乾燥を行
なうことができる。
を循環させ、かつ加熱部14及びマスタペーパーPに送風
するように配設すれば良いが、配設位置をガイド部材33
の斜め上方にし、ファン11の軸の傾斜角を鉛直線から30
°〜40°にすれば効果的である。そして、ファン11の形
式は特に限定されるものではないが、例えば、フローフ
ァンを用いればコストを低くすることが可能であり、ま
たラインフローファンを用いればそのモータを加熱手段
10外部に配置できるのでモータの耐久性を向上させるこ
とが可能である。そして、フローファンを用いる場合、
マスタペーパーPの幅方向に150mm〜200mmの間隙を開け
て併設させればより効果的である。また、加熱部14の配
設位置はファン11の近傍で、かつ熱反射板13がマスタペ
ーパーP方向に向いていれば良く、ヒータ12及び熱反射
板13をマスタペーパーの幅方向にライン状に設けても効
果的である。また、温度センサ43の取付位置は任意とす
ることができる。上述したファン11及び加熱部14をガイ
ド部材33の下方にも設ければより一層効果的な乾燥を行
なうことができる。
(考案の変形例) 上述の実施例においては、マスタペーパーの乾燥を行な
う乾燥部に利用する場合を説明したが、乾燥部に限られ
るものではなく、定着部等にも利用することができる。
また、カメラタイプの電子写真製版機に応用する例を示
したが、カメラタイプに限られるものではなく、コンソ
ールタイプ等にも利用することができる。
う乾燥部に利用する場合を説明したが、乾燥部に限られ
るものではなく、定着部等にも利用することができる。
また、カメラタイプの電子写真製版機に応用する例を示
したが、カメラタイプに限られるものではなく、コンソ
ールタイプ等にも利用することができる。
(考案の効果) 以上のようにこの考案の乾燥装置によれば、箱状の加熱
手段内にファンと加熱部とが内蔵されているので熱効率
が高いため、ファンを小型にして製造コストの低減及び
送風音の低減を図ることができると共に、ヒータの容量
を小さくして安全性を高めることができる。
手段内にファンと加熱部とが内蔵されているので熱効率
が高いため、ファンを小型にして製造コストの低減及び
送風音の低減を図ることができると共に、ヒータの容量
を小さくして安全性を高めることができる。
第1図はこの考案の乾燥装置の一例を示す断面構造図、
第2図は従来から用いられているカメラタイプの電子写
真製版機の一例を示す断面構造図、第3図及び第4図は
それぞれ従来の乾燥装置の一例を示す断面構造図であ
る。 1A,3A,4A…乾燥装置、10,30,40…加熱手段、11,35,45…
ファン、12,34,47…ヒータ、13…熱反射板、14…加熱
部、27…乾燥部、31A,31B,32A,32B…ローラ、33…ガイ
ド部材、36…送風孔、41A,41B…スリット、43…温度セ
ンサ。
第2図は従来から用いられているカメラタイプの電子写
真製版機の一例を示す断面構造図、第3図及び第4図は
それぞれ従来の乾燥装置の一例を示す断面構造図であ
る。 1A,3A,4A…乾燥装置、10,30,40…加熱手段、11,35,45…
ファン、12,34,47…ヒータ、13…熱反射板、14…加熱
部、27…乾燥部、31A,31B,32A,32B…ローラ、33…ガイ
ド部材、36…送風孔、41A,41B…スリット、43…温度セ
ンサ。
Claims (1)
- 【請求項1】電子写真刷版を一貫処理で帯電−露光−現
像−定着−親水化−乾燥する電子写真製版装置における
親水化処理後の乾燥を行なう乾燥装置であって、搬送さ
れてくるシート状電子写真刷版材料を熱輻射加熱する熱
源と、この熱源の輻射熱を前記シート状電子写真刷版材
料に反射する反射板と、前記シート状電子写真刷版材料
の搬送方向に対して傾斜させて配設され、空気を鉛直線
から30°〜40°傾けて送風する送風手段と、この送風手
段からの送風を前記シート状電子写真刷版材料の搬送面
へ分散して送出する送風孔と、前記反射板の下を通過さ
せて再度前記送風手段に吸引させる循環空気路と、前記
熱源,前記反射板,前記送風手段,前記送風孔及び前記
循環空気路を、前記シート状電子写真刷版材料を通過さ
せるための前後のスリットを除いて覆い所定温度に保た
れる箱とを設けたことを特徴とする乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987120805U JPH071632Y2 (ja) | 1987-08-06 | 1987-08-06 | 乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987120805U JPH071632Y2 (ja) | 1987-08-06 | 1987-08-06 | 乾燥装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6426736U JPS6426736U (ja) | 1989-02-15 |
| JPH071632Y2 true JPH071632Y2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=31367244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987120805U Expired - Lifetime JPH071632Y2 (ja) | 1987-08-06 | 1987-08-06 | 乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071632Y2 (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS492544A (ja) * | 1972-04-19 | 1974-01-10 | ||
| IT965804B (it) * | 1972-05-10 | 1974-02-11 | Minnesota Mining & Mfg | Procedimento e dispositivo per la asciugatura rapida di pellicole fotografiche |
| JPS5242228Y2 (ja) * | 1974-06-14 | 1977-09-24 | ||
| JPS5111396U (ja) * | 1974-07-12 | 1976-01-27 | ||
| DE3124688C2 (de) * | 1981-06-24 | 1983-12-08 | Agfa-Gevaert Ag, 5090 Leverkusen | Vorrichtung zum Trocknen von band- oder blattförmigen, fotografischen Schichtträgern |
-
1987
- 1987-08-06 JP JP1987120805U patent/JPH071632Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6426736U (ja) | 1989-02-15 |
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