JPH07170461A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
- Publication number
- JPH07170461A JPH07170461A JP5312015A JP31201593A JPH07170461A JP H07170461 A JPH07170461 A JP H07170461A JP 5312015 A JP5312015 A JP 5312015A JP 31201593 A JP31201593 A JP 31201593A JP H07170461 A JPH07170461 A JP H07170461A
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- Japan
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- circuit
- signal
- frame memory
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- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電子ズーム機能を動作させるとき、高精細の
CCDを用いることなく劣化の少ない画像を得る。 【構成】 映像信号を書込みアドレスコントローラの指
定するフレームメモリのアドレスに書き込むと共に、書
き込みタイミングとは異なるタイミングで読出しアドレ
スコントローラの指定するフレームメモリのアドレスか
らデータを読み出す制御手段と、前記映像信号のエッジ
を強調するエッジ強調処理手段を有する。
CCDを用いることなく劣化の少ない画像を得る。 【構成】 映像信号を書込みアドレスコントローラの指
定するフレームメモリのアドレスに書き込むと共に、書
き込みタイミングとは異なるタイミングで読出しアドレ
スコントローラの指定するフレームメモリのアドレスか
らデータを読み出す制御手段と、前記映像信号のエッジ
を強調するエッジ強調処理手段を有する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】電子ズーム機能を有するカムコー
ダー等の撮像装置に関する。
ダー等の撮像装置に関する。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】しかし撮像装置で電子
ズームを用いて画像を拡大した場合サンプリング周波数
が低くなることにより、水平・垂直解像度が劣化し、解
像感の低い画像となる。解像感を高めるためには、高精
細CCD、高倍率レンズを搭載するという方法がある
が、これはコストが高く、容積が大きくなり実用的でな
かった。
ズームを用いて画像を拡大した場合サンプリング周波数
が低くなることにより、水平・垂直解像度が劣化し、解
像感の低い画像となる。解像感を高めるためには、高精
細CCD、高倍率レンズを搭載するという方法がある
が、これはコストが高く、容積が大きくなり実用的でな
かった。
【0003】
【課題を解決するための手段】フレームメモリ、前記フ
レームメモリの書込みアドレスを発生する書込みアドレ
スコントローラ、前記フレームメモリの読出しアドレス
を発生する読出しアドレスコントローラ、拡大された画
像のエッジを強調するエッジ強調処理回路を有し、映像
信号を書込みアドレスコントローラの指定するフレーム
メモリのアドレスに書き込み、書き込むタイミングとは
異なるタイミングで読出しアドレスコントローラの指定
するフレームメモリのアドレスからデータを読みだし、
エッジ強調処理回路により前記映像信号による画像のエ
ッジ部を強調する撮像装置であって、エッジ強調処理回
路では、輝度・色からエッジ検出を行い、輝度、色を補
正することを特徴とする撮像装置を提案する。
レームメモリの書込みアドレスを発生する書込みアドレ
スコントローラ、前記フレームメモリの読出しアドレス
を発生する読出しアドレスコントローラ、拡大された画
像のエッジを強調するエッジ強調処理回路を有し、映像
信号を書込みアドレスコントローラの指定するフレーム
メモリのアドレスに書き込み、書き込むタイミングとは
異なるタイミングで読出しアドレスコントローラの指定
するフレームメモリのアドレスからデータを読みだし、
エッジ強調処理回路により前記映像信号による画像のエ
ッジ部を強調する撮像装置であって、エッジ強調処理回
路では、輝度・色からエッジ検出を行い、輝度、色を補
正することを特徴とする撮像装置を提案する。
【0004】
【実施例】図1は本発明の実施例である。
【0005】1は撮像レンズ・絞り・フィルターを有す
るレンズ、2は撮像装置であるCCD、3はガンマ補正
・ローパスフィルター・クリップ回路を有する撮像信号
処理回路、4はADコンバータ(ADC)、5はフレー
ムメモリ、6は画像の画素間データを補間する補間回
路、7は画像のエッジ強調を行なうエッジ強調処理回
路、8はDAコンバータ(DAC)、9はVTR等の撮
像信号を記録する記録回路である。10は5のフレーム
メモリの書込みアドレスを指定する書込みアドレスコン
トローラ、11はフレームメモリの読出しアドレスを指
定する読出しアドレスコントローラ、12はテレ・ワイ
ド切り替えスイッチ、13は倍率発生装置である。
るレンズ、2は撮像装置であるCCD、3はガンマ補正
・ローパスフィルター・クリップ回路を有する撮像信号
処理回路、4はADコンバータ(ADC)、5はフレー
ムメモリ、6は画像の画素間データを補間する補間回
路、7は画像のエッジ強調を行なうエッジ強調処理回
路、8はDAコンバータ(DAC)、9はVTR等の撮
像信号を記録する記録回路である。10は5のフレーム
メモリの書込みアドレスを指定する書込みアドレスコン
トローラ、11はフレームメモリの読出しアドレスを指
定する読出しアドレスコントローラ、12はテレ・ワイ
ド切り替えスイッチ、13は倍率発生装置である。
【0006】レンズ1から光学的に入力された映像は、
CCD2によって電気信号となる。撮像信号処理回路3
で信号処理されアナログ信号を出力する。この撮像信号
処理回路3の出力はADC4でAD変換され、書込みア
ドレスコントローラ10で指定されるフレームメモリ5
のアドレスに書き込まれる。次いで、テレ・ワイド切り
替えスイッチ12、倍率発生装置13により読み出しア
ドレスコントローラ11を制御し、読出しアドレスコン
トローラ11により指定されるアドレスから読み出され
る。読み出されたデータは補間回路6で画素間データは
補間され、エッジ強調処理回路7でエッジの強調処理が
なされ、DAC8でDA変換され記録回路9によって記
録される。
CCD2によって電気信号となる。撮像信号処理回路3
で信号処理されアナログ信号を出力する。この撮像信号
処理回路3の出力はADC4でAD変換され、書込みア
ドレスコントローラ10で指定されるフレームメモリ5
のアドレスに書き込まれる。次いで、テレ・ワイド切り
替えスイッチ12、倍率発生装置13により読み出しア
ドレスコントローラ11を制御し、読出しアドレスコン
トローラ11により指定されるアドレスから読み出され
る。読み出されたデータは補間回路6で画素間データは
補間され、エッジ強調処理回路7でエッジの強調処理が
なされ、DAC8でDA変換され記録回路9によって記
録される。
【0007】図2はエッジ強調処理回路7の詳細図であ
る。
る。
【0008】101は輝度差分回路1、102は絶対値
回路、103は輝度差分回路2、104は色信号差分回
路1、105は絶対値回路、106は色信号差分回路
2、107はエッジ判定回路、108,109はディレ
イ回路、111は輝度・色信号エンハンサである。
回路、103は輝度差分回路2、104は色信号差分回
路1、105は絶対値回路、106は色信号差分回路
2、107はエッジ判定回路、108,109はディレ
イ回路、111は輝度・色信号エンハンサである。
【0009】図2において映像信号が入力されると、そ
の入力輝度信号から輝度差分回路1(101)、絶対値
回路(102)、輝度差分回路2(103)により輝度
信号のみによるエッジの判別を行い、入力色信号から、
色差分回路1(104)、絶対値回路(105)、色差
分回路2(106)により色信号のみによるエッジの判
別を行う。輝度の2階差分出力と色信号の2階差分を用
いてエッジ判定回路(107)でエッジを検出し、エッ
ジの前半(プリエッジ)、後半部分(ポストエッジ)を
判別する。
の入力輝度信号から輝度差分回路1(101)、絶対値
回路(102)、輝度差分回路2(103)により輝度
信号のみによるエッジの判別を行い、入力色信号から、
色差分回路1(104)、絶対値回路(105)、色差
分回路2(106)により色信号のみによるエッジの判
別を行う。輝度の2階差分出力と色信号の2階差分を用
いてエッジ判定回路(107)でエッジを検出し、エッ
ジの前半(プリエッジ)、後半部分(ポストエッジ)を
判別する。
【0010】プリエッジ、もしくはポストエッジであれ
ば、プリエッジ信号もしくはポストエッジ信号がonと
なり、どちらでも無ければ、ともにoffとなる。10
8、109のディレイ回路により、タイミングを合わさ
れた輝度信号・色信号は輝度・色信号エンハンサ(11
0)によりエッジの強調が行われる。
ば、プリエッジ信号もしくはポストエッジ信号がonと
なり、どちらでも無ければ、ともにoffとなる。10
8、109のディレイ回路により、タイミングを合わさ
れた輝度信号・色信号は輝度・色信号エンハンサ(11
0)によりエッジの強調が行われる。
【0011】図3は、輝度・色信号エンハンサ(11
0)の詳細図である。
0)の詳細図である。
【0012】201,214はディレイ回路、202,
209,215は1クロック遅延回路、203は係数k
発生装置、204は係数(1−k)発生装置、205,
206は乗算器、207は加算器、208,210,2
20はセレクタ、211,212,218,219はメ
モリを含む時間軸反転回路、213,216,217は
203〜209を含むエッジ処理ブロックである。
209,215は1クロック遅延回路、203は係数k
発生装置、204は係数(1−k)発生装置、205,
206は乗算器、207は加算器、208,210,2
20はセレクタ、211,212,218,219はメ
モリを含む時間軸反転回路、213,216,217は
203〜209を含むエッジ処理ブロックである。
【0013】図3において、輝度信号が入力されたと
き、エッジ検出信号が共にoffであれば輝度信号はデ
ィレイ回路(201)、1クロック遅延回路(202)
を通過しセレクタ(210)より出力される。
き、エッジ検出信号が共にoffであれば輝度信号はデ
ィレイ回路(201)、1クロック遅延回路(202)
を通過しセレクタ(210)より出力される。
【0014】プリエッジ信号がonであれば、ディレイ
回路(201)を通過した輝度信号はセレクタ(20
8)がプリ側を選択し、209により1クロック前の輝
度信号に係数発生装置(203)の出力kを乗算器(2
06)で乗じたものと、現在の輝度信号に係数演算装置
(204)の出力(1−k)を乗算器(205)によっ
て乗じたものとを加算器(207)により加算された値
をセレクタ(210)から出力する。
回路(201)を通過した輝度信号はセレクタ(20
8)がプリ側を選択し、209により1クロック前の輝
度信号に係数発生装置(203)の出力kを乗算器(2
06)で乗じたものと、現在の輝度信号に係数演算装置
(204)の出力(1−k)を乗算器(205)によっ
て乗じたものとを加算器(207)により加算された値
をセレクタ(210)から出力する。
【0015】ポストエッジ信号がonであれば、時間軸
反転回路(211)内のメモリへの入力順の逆に出力す
ることによりあたかも時間軸が反転したかのごとく出力
することができる。211の出力をエッジ処理ブロック
(213)により、プリエッジ信号がonである場合と
同様に処理を行う。更に213出力を時間軸反転回路
(212)により再反転することにより時間軸をもとに
戻す。212出力はセレクタ(210)により出力され
る。
反転回路(211)内のメモリへの入力順の逆に出力す
ることによりあたかも時間軸が反転したかのごとく出力
することができる。211の出力をエッジ処理ブロック
(213)により、プリエッジ信号がonである場合と
同様に処理を行う。更に213出力を時間軸反転回路
(212)により再反転することにより時間軸をもとに
戻す。212出力はセレクタ(210)により出力され
る。
【0016】色信号入力も輝度信号と同様の処理が行わ
れる。
れる。
【0017】図4は、エッジ判定回路(107)の詳細
図である。
図である。
【0018】301,305,309は輝度しきい回
路、302,306,310は色しきい回路、303,
304は論理和演算器、307,308,312,31
3は論理積演算器、311はしきい値発生回路である。
路、302,306,310は色しきい回路、303,
304は論理和演算器、307,308,312,31
3は論理積演算器、311はしきい値発生回路である。
【0019】図4において、輝度差分回路2出力・色差
分回路2出力は、輝度しきい回路(301)・色しきい
回路(302)によって3値化され各々プリエッジ信号
on、ポストエッジ信号on、または共にoffとな
る。輝度しきい回路(301)、色しきい回路(30
2)の出力の論理和を303、304でとることでプリ
・ポストエッジ信号を出力している。図4は、輝度によ
るエッジ信号と色信号によるエッジ信号とを共に拾って
いる。
分回路2出力は、輝度しきい回路(301)・色しきい
回路(302)によって3値化され各々プリエッジ信号
on、ポストエッジ信号on、または共にoffとな
る。輝度しきい回路(301)、色しきい回路(30
2)の出力の論理和を303、304でとることでプリ
・ポストエッジ信号を出力している。図4は、輝度によ
るエッジ信号と色信号によるエッジ信号とを共に拾って
いる。
【0020】図5では、同様に輝度しきい回路(30
5)、色しきい回路(306)によるエッジ信号の論理
積を307、308でとることにより、輝度・色信号と
もにエッジ信号を出力している部分にプリエッジ信号・
ポストエッジ信号を出力する。
5)、色しきい回路(306)によるエッジ信号の論理
積を307、308でとることにより、輝度・色信号と
もにエッジ信号を出力している部分にプリエッジ信号・
ポストエッジ信号を出力する。
【0021】図6では、図5と同じ動作であるが、色差
分回路2出力の値により、しきい値発生回路(311)
で輝度しきい回路(309)のしきい値を変化させる。
輝度しきい回路(309)・色しきい回路(310)に
より各々の信号によるプリ・ポストエッジ信号が出力さ
れると312、313により図5と同様に論理積をと
る。しきい値発生回路(311)では、色差分回路2出
力信号が大きくなると発生するしきい値が小さくなるよ
うに設計されている。これは、輝度差が小さく、色の差
が大きいエッジに対してエッジ検出効果が大きくなる。
分回路2出力の値により、しきい値発生回路(311)
で輝度しきい回路(309)のしきい値を変化させる。
輝度しきい回路(309)・色しきい回路(310)に
より各々の信号によるプリ・ポストエッジ信号が出力さ
れると312、313により図5と同様に論理積をと
る。しきい値発生回路(311)では、色差分回路2出
力信号が大きくなると発生するしきい値が小さくなるよ
うに設計されている。これは、輝度差が小さく、色の差
が大きいエッジに対してエッジ検出効果が大きくなる。
【0022】図7は、図2に示されているエッジ強調処
理回路(7)の動作説明図であり、輝度信号に対する効
果を説明している。
理回路(7)の動作説明図であり、輝度信号に対する効
果を説明している。
【0023】図7(a)ような輝度信号が入力されたと
き、輝度差分回路2(103)出力は(b)のようにエ
ッジの変曲点の前部で正、後部で負となる。輝度しきい
回路により(b)を3値化し、(c)を得る。(c)の
正の部分からプリエッジ信号(d)、負の部分からポス
トエッジ信号(e)を得る。エンハンサ(110)で
は、プリエッジで過去の信号を現在の信号に影響させ、
ポストエッジで時間的に未来の信号を現在の信号に影響
させる。このとき図3に示されている係数kが1であれ
ば(f)の実線のように強調され、1より小さければ、
破線のようになる。
き、輝度差分回路2(103)出力は(b)のようにエ
ッジの変曲点の前部で正、後部で負となる。輝度しきい
回路により(b)を3値化し、(c)を得る。(c)の
正の部分からプリエッジ信号(d)、負の部分からポス
トエッジ信号(e)を得る。エンハンサ(110)で
は、プリエッジで過去の信号を現在の信号に影響させ、
ポストエッジで時間的に未来の信号を現在の信号に影響
させる。このとき図3に示されている係数kが1であれ
ば(f)の実線のように強調され、1より小さければ、
破線のようになる。
【0024】これと同じ処理が色信号も行われ、輝度・
色信号共にエッジ強調が行われる。
色信号共にエッジ強調が行われる。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、従
来の撮像装置で電子ズームにより拡大された画像に比べ
て、高精細CCDを搭載することなく、画像の劣化の少
ない高品質な撮像信号が得られるので、低コスト高性能
な撮像装置が実現できる。
来の撮像装置で電子ズームにより拡大された画像に比べ
て、高精細CCDを搭載することなく、画像の劣化の少
ない高品質な撮像信号が得られるので、低コスト高性能
な撮像装置が実現できる。
【図1】本発明の実施例を示す図。
【図2】本発明の実施例中、エッジ強調処理回路7の詳
細図。
細図。
【図3】エッジ強調処理回路7中、輝度・色信号エンハ
ンサ(110)の詳細図。
ンサ(110)の詳細図。
【図4】エッジ強調処理回路7中、エッジ判定回路(1
07)の一例の詳細図。
07)の一例の詳細図。
【図5】エッジ判定回路107の別の例の回路図。
【図6】エッジ判定回路107の更に他の例の回路図。
【図7】エッジ強調処理回路7の動作図。
Claims (1)
- 【請求項1】 フレームメモリ、前記フレームメモリの
書込みアドレスを発生する書込みアドレスコントロー
ラ、前記フレームメモリの読出しアドレスを発生する読
出しアドレスコントローラ、拡大された画像のエッジを
強調するエッジ強調処理回路を有し、映像信号を前記書
込みアドレスコントローラの指定するフレームメモリの
アドレスに書き込み、書き込みタイミングとは異なるタ
イミングで読出しアドレスコントローラの指定するフレ
ームメモリのアドレスからデータを読みだす制御手段
と、前記映像信号による画像のエッジ部を強調すると共
に輝度・色からエッジ検出を行い、輝度、色を補正する
エッジ強調処理手段を有することを特徴とする撮像装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5312015A JPH07170461A (ja) | 1993-12-13 | 1993-12-13 | 撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5312015A JPH07170461A (ja) | 1993-12-13 | 1993-12-13 | 撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07170461A true JPH07170461A (ja) | 1995-07-04 |
Family
ID=18024192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5312015A Withdrawn JPH07170461A (ja) | 1993-12-13 | 1993-12-13 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07170461A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100459389B1 (ko) * | 1997-09-30 | 2005-05-09 | 엘지전자 주식회사 | 디지털스틸카메라의보간회로 |
| JP2006217385A (ja) * | 2005-02-04 | 2006-08-17 | Sharp Corp | テレビ画像処理装置 |
| JP2014511071A (ja) * | 2011-03-16 | 2014-05-01 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | ズームされた画像の生成 |
-
1993
- 1993-12-13 JP JP5312015A patent/JPH07170461A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100459389B1 (ko) * | 1997-09-30 | 2005-05-09 | 엘지전자 주식회사 | 디지털스틸카메라의보간회로 |
| JP2006217385A (ja) * | 2005-02-04 | 2006-08-17 | Sharp Corp | テレビ画像処理装置 |
| JP2014511071A (ja) * | 2011-03-16 | 2014-05-01 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | ズームされた画像の生成 |
| US9325905B2 (en) | 2011-03-16 | 2016-04-26 | Qualcomm Incorporated | Generating a zoomed image |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010306 |