JPH071706Y2 - 電子機器の操作パネル - Google Patents

電子機器の操作パネル

Info

Publication number
JPH071706Y2
JPH071706Y2 JP1988101692U JP10169288U JPH071706Y2 JP H071706 Y2 JPH071706 Y2 JP H071706Y2 JP 1988101692 U JP1988101692 U JP 1988101692U JP 10169288 U JP10169288 U JP 10169288U JP H071706 Y2 JPH071706 Y2 JP H071706Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
operation button
plate
operation panel
various operation
electronic device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1988101692U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0226187U (ja
Inventor
淳一 酒谷
克敏 杉若
Original Assignee
帝国通信工業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 帝国通信工業株式会社 filed Critical 帝国通信工業株式会社
Priority to JP1988101692U priority Critical patent/JPH071706Y2/ja
Publication of JPH0226187U publication Critical patent/JPH0226187U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH071706Y2 publication Critical patent/JPH071706Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Push-Button Switches (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、ビデオ装置等の電子機器の操作面に取り付け
られる電子機器の操作パネルに関するものである。
〔従来の技術〕
従来、ビデオ装置等の電子機器には、該電子機器を操作
するための各種操作釦群を取り付けた操作面が形成され
ている。
第4図はこのようなビデオ装置100を示す斜視図であ
る。
同図に示すように、このビデオ装置100の操作面101に
は、ビデオ用カセット挿入口102や、該ビデオ装置100の
作動状態を表示する各種作動状態表示部103が形成され
ている。
また該操作面101の下部には、その下辺を回転軸として
該操作面101の手前側に回動自在に倒せる構造の操作パ
ネル10が取り付けられている。そしてこの操作パネル10
を倒した状態で露出する面107上には、前記ビデオ装置1
00操作用の各種操作釦群109が取り付けられている。ま
たその面107上には、該各種操作釦群109がそれぞれ何に
利用される釦であるかを表示するため、薄い金属板から
なる化粧板106が接着剤によって張り付けられている。
またこのビデオ装置100の場合は、その操作パネル10の
面107の反対側の面は、該操作パネル10をビデオ装置100
に収納したときに、該ビデオ装置100の操作面101を化粧
する化粧面111として構成されている。
そしてこの操作パネル10の内部には、この操作パネル10
がたわむことがない補強するため、鉄板が組み込まれて
いる。
〔考案が解決しようとする課題〕
しかしながらこのような従来の操作パネル10にあって
は、その内部に鉄板を組み込んでいるため、該操作パネ
ル10の部品点数が増加し、費用が増すばかりか、組み立
て工数が増加するという問題点があった。
このためこの操作パネル10内部に鉄板を組み込まないこ
ととすると、特にこの操作パネル10が薄型化された場合
にこの操作パネル10の強度が弱くなるという問題点があ
る。
本考案は上述の点に鑑みてなされたものであり、上記問
題点を除去し、内部に鉄板を組み込む必要がなく、操作
パネルの部品点数を減少してコストダウンを図るととも
に、組み立てが容易であり、しかもその強度が充分強い
電子機器の操作パネルを提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記問題点を解決するため本考案は、電子機器の操作面
に取り付けられ、その一辺を回転軸として該操作面の手
前側に回動自在に倒せる構造の電子機器の操作パネルに
おいて、前記電子機器の操作パネルは、金属板製の銘板
と合成樹脂製の支持板の間に、各種操作釦群を配置する
構成であり、前記各種操作釦群はキートップを具備する
とともに少なくともその周囲側面に樹脂製の突起を設
け、前記銘板には前記各種操作釦群のキートップが露出
する穴を設けると共に該銘板の外周辺を折り曲げて側板
部を形成し、さらに該側板部の前記各種操作釦群の突起
を対向する位置には貫通穴を設け、前記支持板には前記
銘板と前記各種操作釦群を収納する収納部を設けるとと
もに該収納部周囲の前記各種操作釦群の突起に対向する
位置に係止穴を設け、前記各種操作釦群の上に前記銘板
を被せて、銘板の貫通穴に各種操作釦群の突起を係合さ
せたものを前記支持板の収納部に収納し、該銘板の貫通
穴から突出する各種操作釦群の突起を支持板の係止穴に
係止せしめて各部材を一体化せしめたことを構成とし
た。
〔作用〕
上記の如く電子機器の操作パネルを構成することによ
り、銘板の強度が非常に大きくなるため、操作パネル内
部に鉄板を組み込む必要がなくなり、該操作パネルの部
品点数が減少し、コストダウンが図れるばかりか、組み
立て工数が減少し、その組立ても容易となる。
また各種操作釦群に設けた突起を銘板に設けた貫通穴に
通して支持板に設けた係止穴に係合してこれら各部材を
一体化する構造で、しかも各種操作釦群に設けた突起と
支持板はいずれも合成樹脂製なので、両者共弾性を有し
容易にたわみ、その係合がスナップイン式に容易に行え
る。つまり剛性の高い金属板製の銘板を何らたわませた
り折り曲げたりすることなく、各種操作釦群と支持板に
よって容易且つ確実に固定できる。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
第1図は本実施例にかかる電子機器の操作パネルの分解
斜視図である。
同図に示すように、この電子機器の操作パネルは、合成
樹脂製の支持板1と、該支持板1の上面上に各種操作釦
群9を形成するためのフイルム基板3とキートップ支持
基板5と、銘板7によって構成されている。
以下この電子機器の操作パネルの各部品を詳細に説明す
る。
支持板1は、第1図に示すように長方形状に成形され、
その一方の面(同図の下面側の面)には所望のデザイン
を行なった化粧面11が形成され、他方の面(同図の上側
の面)には各種操作釦群9を取り付けるための凹状の収
納部13が形成されている。また該収納部13の長手方向の
両側内側面には、下記するキートップ支持基板5の突起
57と係合する係止穴17が所定個数形成されている。また
該支持板1の長手方向の一側面の略中央部には下記する
銘板7の舌片73を挿入するための穴16が形成されてい
る。また該支持板1の穴16を形成した辺上には該支持板
1を電子機器の操作面(第4図に示す101)に回動自在
に取り付けるための軸支持部15が設けられている。また
支持板1の上面には、下記するフイルム基板3を取り付
けるための突起19,19が設けられている。なおこの支持
板1は合成樹脂で一体に成形されている。
フイルム基板3は、合成樹脂製の薄いフイルム上に導電
性の多数の電極パターン31b及び該電極パターン31b間を
連結する配線パターン31aを印刷し該印刷面を内側にし
て2重に折り曲げた電極シート31と(該電極シート31の
折り曲げ線上には折り曲げやすいようにスリットが入っ
ている)、該折り曲げた電極シート31の上面側から電極
パターン31b上に取り付けられる金属製のクリックバネ3
5と、前記折り曲げた電極シート31の間に挿入される合
成樹脂製の絶縁フイルムからなるスペーサ33とを有す
る。なおこのスペーサ33は第2図に示すように、前記電
極シート31のクリックバネ35に対応する位置(即ち電極
パターン31bの位置に対応する位置)に穴33aが形成され
ている。またクリックバネ35は電極シート31上に貼り付
けられる接着フイルム37(第3図参照)によって固定さ
れている。
キートップ支持基板5は、多数のキートップ51をキート
ップ支持部53を介して枠体55に取り付けることによって
構成されている。このキートップ支持基板5は合成樹脂
により一体に成形されている。またこのキートップ51の
下面には、前記フイルム基板3のクリックバネ35を押し
下げるための棒状突起51a(下記する第3図に示す)が
形成されている。またこのキートップ支持基板5の長手
方向の両側外側面には、前記支持板1の係止穴17と係合
する突起57が所定個所に形成されている。
なおこのフイルム基板3とキートップ支持基板5によっ
て各種操作釦群9が構成される。
銘板7は所定の強度を有する厚さの鉄板やアルミニウム
板等の金属板で構成され、前記キートップ支持基板5の
キートップ51に対応する部分には該キートップ51の表面
が露出できる大きさの穴71が形成されている。
この銘板7の外周辺4辺はいずれも下方に折り曲げられ
ることによって側板部72が形成されている。この側板部
72の高さは前記キートップ支持基板5の外周側面を覆う
ことができる高さにする。またこの側板部72の長手方向
両面には、前記キートップ支持基板5の突起57を貫通さ
せるための貫通穴75が所定個所に形成されている。
次にこの操作パネルの組み立て方を説明する。
まず、キートップ支持基板5の上面に銘板7を取り付け
る。このときキートップ支持基板5の両側面の突起57に
銘板7の両側面の貫通穴75が挿入され、該銘板7はキー
トップ支持基板5に固定される。またこのときキートッ
プ支持基板5のキートップ51部分は銘板7の穴71から露
出する。
つぎに、支持板1の収納部13内にフイルム基板3を挿入
する。このとき支持板1の突起19,19に折り曲げた電極
シート31の2個所の上下面に形成した穴310,310(第1
図参照)と、スペーサ33の穴330,330(第2図参照)を
挿入してその位置決めをする。
そしてこのフイルム基板3の上に銘板7を取り付けたキ
ートップ支持基板5を取り付けるのであるが、このとき
まず支持板1の穴16に銘板7の舌片73を挿入し、その後
該銘板7全体を支持板1の収納部13内に押し込む。この
ときキートップ支持基板5の両側面に形成され前記銘板
7の貫通穴75から突出した突起57が支持板1の係止穴17
に係合し、これによって該キートップ支持基板5と銘板
7が支持板1に固定されるのである。
このとき支持板1とキートップ支持基板5はいずれも合
成樹脂で形成されているので、両者とも弾性を有し、突
起57と係止穴17の係合が容易である。
第3図は以上のようにして組み立てられた操作パネルを
第1図に示すA−A線上で切断した側面断面図である。
同図に示すように、折り曲げられた電極シート31の内側
に形成された電極パターン31b,31bは対向しており、該
電極パターン31b,31b間にスペーサ33の穴33aが位置して
いる。
また該2つの電極パターン31b,31b上には、クリックバ
ネ35が取り付けられており、そのクリックバネ35上には
キートップ51の下面に形成された棒状突起51aが位置し
ている。なお点線で示す37は、クリックバネ35を電極シ
ート31上に固定するための接着フイルムである。
また同図に示すように、銘板7の側板部72はキートップ
支持基板5の側面を覆うように被せられている。また銘
板7の貫通穴75から突出する突起57は支持板1の係止穴
17に係合している。
次にこの操作パネルの動作を第3図を用いて説明する。
まずキートップ51を上から押圧すれば、棒状突起51aが
クリックバネ35を押圧することとなる。これによって金
属製のクリックバネ35は同図の点線で示すように反転し
てクリック感覚を生ずるとともに電極シート31を押圧
し、スペーサ33の穴33aを介して電極パターン31bと電極
パターン31bとが接触し、両者間がオンする。
次に該キートップ51の押圧を解除すれば、クリックバネ
35の反転状態が同図の実線で示すようなもとの状態に戻
り、電極パターン31bと電極パターン31bとの接触が解除
され、両者間がオフとなるのである。
第6図(a),(b)は本考案にかかる他の実施例の操
作パネルの使用状態を示す図であり、第5図は該操作パ
ネルの分解斜視図である。
ここで100′はビデオ装置、101′は操作面、102′はビ
デオ用カセット挿入口、103′は各種作動状態表示部、1
0′は操作パネルである。
この実施例においては、第6図(a),(b)に示すよ
うに、操作パネル10′の両面に押釦のキートップ51′が
形成されている。そして同図(a)は操作パネル10′を
閉じた状態を示し、同図(b)は該操作パネル10′を倒
した状態を示すが、いずれの場合にも該操作パネル10′
上のキートップ51′が操作できる。
そしてこの操作パネルは第5図に示すように、銘板7′
と支持板1′の間に各種操作釦群9′を挾んで構成され
る。
ここで各種操作釦群9′は組立てられており、その内部
の詳細な構造を説明は省略するが、その両面上にはそれ
ぞれキートップ51′,51′が取り付けられている。また
この各種操作釦群9′の前端側面には下記する銘板7′
の貫通穴75′に挿入される突起57′が形成されている。
また該各種操作釦群9′の後端付近には穴91′が形成さ
れている。
銘板7′は所定の強度を有する厚さの鉄板やアルミニウ
ム板等の金属板で構成されており、その前端辺と両側辺
の3辺は折り曲げられて側板部72′が形成されている。
そして各種操作釦群9′の上面のキートップ51′に対応
する位置には穴71′が形成され、またその後端には前記
各種操作釦群9′に形成した穴91′に挿入する舌片73′
が形成されている。
一方支持板1′には前記各種操作釦群9′の下面のキー
トップ51′を突出させるための穴1′aが所定部分に形
成されている。
そして銘板7′の舌片73′を各種操作釦群9の穴91′に
挿入するとともに、各種操作釦群9の突起57′に銘板
7′の貫通穴75′を係合して各種操作釦群9′に銘板
7′を固定するとともに、各種操作釦群9′の下面にビ
ス等(図示せず)によって支持板1′を取り付ければ、
この実施例にかかる操作パネルが完成する。
以上本考案に係る電子機器の操作パネルの一実施例を詳
細に説明したが、本考案はこれに限定されるものではな
く種々の変形が可能であり、要は、銘板を鉄板やアルミ
ニウム板等の金属板で構成し、その外周辺の所定部分を
折り曲げて側板部を形成した構造であれば、どのような
構造であってもよいのである。
〔考案の効果〕 以上詳細に説明したように、本考案に係る電子機器の操
作パネルによれば、銘板の強度が非常に大きくなるた
め、操作パネル内部に鉄板を組み込む必要がなくなり、
該操作パネルの部品点数が減少し、コストダウンが図れ
るばかりか、組み立て工数が減少し、その組立ても容易
であるという優れた効果を有する。
また本考案は各種操作釦群に設けた突起を銘板に設けた
貫通穴に通して支持板に設けた係止穴に係合してこれら
各部材を一体化する構造であり、しかも各種操作釦群に
設けた突起と支持板はいずれも合成樹脂製であるので、
両者共弾性を有し容易にたわみ、その係合がスナップイ
ン式に容易に行える。つまり剛性の高い金属板製の銘板
を何らたわませたり折り曲げたりすることなく、各種操
作釦群と支持板によって容易且つ確実に固定できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例にかかる電子機器の操作パネ
ルの分解斜視図、第2図はスペーサ33を示す斜視図、第
3図は組み立てられた操作パネルを第1図に示すA−A
線上で切断した側面断面図、第4図はビデオ装置100を
示す斜視図、第5図は他の実施例の操作パネルの分解斜
視図、第6図(a),(b)が該操作パネルの使用状態
を示す図である。 図中、101,101′……操作面、10,10′……操作パネル、
1,1′……支持板、7,7′……銘板、72,72′……側板
部、9,9′……各種押釦群、である。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】電子機器の操作面に取り付けられ、その一
    辺を回転軸として該操作面の手前側に回動自在に倒せる
    構造の電子機器の操作パネルにおいて、 前記電子機器の操作パネルは、金属板製の銘板と合成樹
    脂製の支持板の間に、各種操作釦群を配置する構成であ
    り、 前記各種操作釦群はキートップを具備するとともに少な
    くともその周囲側面に樹脂製の突起を設け、 前記銘板には前記各種操作釦群のキートップが露出する
    穴を設けると共に該銘板の外周辺を折り曲げて側板部を
    形成し、さらに該側板部の前記各種操作釦群の突起に対
    向する位置には貫通穴を設け、 前記支持板には前記銘板と前記各種操作釦群を収納する
    収納部を設けるとともに該収納部周囲の前記各種操作釦
    群の突起に対向する位置に係止穴を設け、 前記各種操作釦群の上に前記銘板を被せて、銘板の貫通
    穴に各種操作釦群の突起を係合させたものを前記支持板
    の収納部に収納し、該銘板の貫通穴から突出する各種操
    作釦群の突起を支持板の係止穴に係止せしめて各部材を
    一体化せしめたことを特徴とする電子機器の操作パネ
    ル。
JP1988101692U 1988-07-30 1988-07-30 電子機器の操作パネル Expired - Lifetime JPH071706Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988101692U JPH071706Y2 (ja) 1988-07-30 1988-07-30 電子機器の操作パネル

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988101692U JPH071706Y2 (ja) 1988-07-30 1988-07-30 電子機器の操作パネル

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0226187U JPH0226187U (ja) 1990-02-21
JPH071706Y2 true JPH071706Y2 (ja) 1995-01-18

Family

ID=31330919

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1988101692U Expired - Lifetime JPH071706Y2 (ja) 1988-07-30 1988-07-30 電子機器の操作パネル

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH071706Y2 (ja)

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5822811U (ja) * 1981-08-06 1983-02-12 トヨタ自動車株式会社 カ−オ−デイオなどのコントロ−ルスイツチパネル構造
JPS5936542U (ja) * 1982-08-31 1984-03-07 松下電工株式会社 スイツチ用操作釦の放電防止構造
JPS6080622U (ja) * 1983-11-08 1985-06-04 シャープ株式会社 操作装置
JPS6176635U (ja) * 1984-10-24 1986-05-23
JPS61114881U (ja) * 1984-12-28 1986-07-19

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0226187U (ja) 1990-02-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3896707B2 (ja) パネルスイッチおよびその機器への装着方法
JPH06333459A (ja) 押し釦スイッチ装置
JPH071706Y2 (ja) 電子機器の操作パネル
JPH0743834Y2 (ja) 電子機器の操作パネル
JP3574532B2 (ja) スライド形可変抵抗器及びその組立方法
JPH0646041Y2 (ja) 押釦板及び操作パネル
JPH01255122A (ja) 電子機器の操作パネル
JPH11134968A (ja) キートップのヒンジ構造
JP3174900B2 (ja) 押釦スイッチ付き回転式電子部品
JPH0735250Y2 (ja) 電子機器の操作パネル
JP3476534B2 (ja) 操作装置
JPH0122188Y2 (ja)
JPH0480507B2 (ja)
JPS6136025Y2 (ja)
JPH0129938Y2 (ja)
JP4381238B2 (ja) 電子機器の静電気侵入防止機構
JP2001184976A (ja) ロック機構
JP2565971Y2 (ja) 押釦スイッチ
JPH081536Y2 (ja) スライドノブ取付機構
JPH0122196Y2 (ja)
JPH0239302Y2 (ja)
JPH0546306Y2 (ja)
JPH0339880Y2 (ja)
JPH0448596Y2 (ja)
JP2604921Y2 (ja) パワーウインド用スイッチ