JPH07180175A - ブルドーザのブレード取付装置 - Google Patents
ブルドーザのブレード取付装置Info
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- JPH07180175A JPH07180175A JP6166123A JP16612394A JPH07180175A JP H07180175 A JPH07180175 A JP H07180175A JP 6166123 A JP6166123 A JP 6166123A JP 16612394 A JP16612394 A JP 16612394A JP H07180175 A JPH07180175 A JP H07180175A
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- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/76—Graders, bulldozers, or the like with scraper plates or ploughshare-like elements; Levelling scarifying devices
- E02F3/7609—Scraper blade mounted forwardly of the tractor on a pair of pivoting arms which are linked to the sides of the tractor, e.g. bulldozers
- E02F3/7613—Scraper blade mounted forwardly of the tractor on a pair of pivoting arms which are linked to the sides of the tractor, e.g. bulldozers with the scraper blade adjustable relative to the pivoting arms about a vertical axis, e.g. angle dozers
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- Civil Engineering (AREA)
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- Operation Control Of Excavators (AREA)
Abstract
性を向上し、しかも最大アングリング時の全幅を車両本
体幅とほぼ等しくして輸送性を向上する。 【構成】 フレーム2の先端にブレード3を連結して前
後方向にアングル用アクチュエータ4の伸縮により回動
可能としたブレード取付装置であって、ブレード3とフ
レーム2の先端を結合する自在継手5を車体1の中心線
X−Xより距離eだけ偏心させて取付けた構成としたも
のである。
Description
係り、特にアングルドーザ、チルトドーザにおけるブレ
ード取付装置に関する。
付装置について、図11の第1の従来技術の斜視図と、
図12乃至図13の第2の従来技術の平面図、側面図に
より説明する。なお、同一符号を付した部品は同一機能
を有する。図12,図13に示す車体30には、ピン3
2により回動自在に支持されたフレーム31と、基端側
が車体30に回動自在に支持され、かつブレード34を
上下する左右の昇降用アクチュエータ36とがそれぞれ
取付けられている。このフレーム31の中央部先端に固
着されたボス部37には継手33を介してブレード34
が連結されている。
はフレーム31に立設固着されたブラケット35の上部
に回動自在に連結され、そしてブレード34とブラケッ
ト35の中央部との間には、ブレード34を前後方向に
回動するための2本のアングル用アクチュエータ40,
40が介装されている。このアングル用アクチュエータ
40のロッド側の先端は継手38を介してブレード34
に連結されている。
用アクチュエータ40,40のうちの1本のロッドの一
方を伸長し他方の1本を収縮すると、図12に2点鎖線
で示すように継手33を中心として前後方向に回動(ア
ングリング)できるようになっている。
央にはセンタブラケット41が立設固着され、このセン
タブラケット41とブレード34との間にはチルト用ア
クチュエータ42が配設されている。このチルト用アク
チュエータ42とセンタブラケット41とは継手43を
介して連結されている。また、図13に示す他の従来技
術のフレーム31のブラケット35とチルト用アクチュ
エータ42の一端と連結し、他端はチルトレバー46と
連結している。このチルトレバー46は継手48を介し
てブレード34に連結されている。
ルドーザのブレード取付装置は図12に示すアングリン
グ角β1 は通常25°程度に設定しているが、その角度
が小さいのでつぎのような不具合がある。 (1)アングリング角が小さいと図14に示すように土
質によって土の流れが悪くなり、溝等の埋め戻し作業が
やり難い。 (2)最大アングリング時の全幅Bが図15に示すよう
に車体幅B0 よりも大きく輸送性が悪い。すなわちトラ
ック等に搭載できない場合がある。したがって輸送幅に
制限があるときは輸送前にブレード34を取外し、輸送
後に取付けることになり、余分な工数を必要とする。こ
こでBはブレード装着時の車両全幅、B2 はトラック荷
台幅で、B>B2 である。
を車体幅内に収めるために、図16に示すように最大ア
ングリング角β2 を大きくし、ブレード34の幅B3 を
B3<B0 にする必要がある。この場合にはブレード3
4の回転中心43を前方に移動させ、アングル用アクチ
ュエータ40のストロークを増大させなければならな
い。すなわち、従来構造においてアングリング角を大き
くするにはブレード34が車体30から遠ざかり、図1
7に示すように、起動輪44の中心からブレード34の
前端までの距離Lfが大きくなる。
心から車両の重心Gまでの距離をLwとすると、ブレー
ド34の刃先力Fは、F=(Lw/Lf)Wの関係から
Lfが大きくなると小さくなって作業能力が低下する。
また、起動輪44の中心からブレード34の刃先までの
距離Lfおよびブレード34をフレーム31のピン32
を中心として回動させる長さL1 が長くなるため、オペ
レータのコントロール量に対する動き量の感度が大きく
なり、ブレード34の操作がしにくい。
ークが長くなり、ロッドの座屈の問題が発生する。その
ため、アクチュエータ推力の増大の必要性がないにも拘
らずアクチュエータの直径を大きくしなければならず、
構造が大型となってコストも高くなり不経済である。そ
の上、作業機の長さL1 が大きくなり、重量が増大して
製造コストが高くなる。
た先行技術としては、例えば、実公昭56−13415
号公報、実公昭56−47251号公報、実開平3−6
5754号公報、実開平3−65755号公報、実開平
3−119054号公報等があるが、何れもアングル角
を大きくするようにしたものではない。
に遠ざけることなくアングリング角を大きくでき、しか
も最大アングリング時の全幅を車両本体幅とほぼ等しく
することにより作業性、輸送性の良好なブルドーザのブ
レード取付装置を提供することを目的としている。
に、本発明に係るブルドーザのブレード取付装置は、車
体に配設されたフレームにブレードを装着して上下方向
に揺動自在にしたブルドーザであって、該フレームとブ
レードとを車体中心に対して偏心させた位置で連結する
と共に、当該ブレードを前後方向に回動自在とするアク
チュエータを備えたのでブレードアングリング時の作業
性および輸送性の向上を可能としたものである。
ータは前記車体中心に対して偏心させたフレームとブレ
ードとの連結位置とは反対側の離隔した位置に一端をブ
レードに取着すると共に、他端をフレームに取着したも
のである。
ータの両端部のうちの少なくとも一方に連結用部材を装
着し、該アクチュエータと連結用部材を介して前記ブレ
ードとフレームとを連結すると共に、当該連結用部材を
回動可能として該ブレードを更に前方へ移動自在とした
ものである。
自在に装着したブレードと、ブレードに付設するフレー
ムとの間を結合する自在継手は車体の中心線X−Xより
距離eだけ偏心した位置に連結するようにしたので、こ
の連結位置を支点としてアクチュエータを伸長すること
によりブレードは距離eだけ偏心した位置側のブレード
の端面の回動距離が小さくなり履帯との干渉を防ぐこと
ができる。このためブレードの位置を車体から大幅に遠
ざけることなく前後方向に大きく回動(大きなアングリ
ング角を得られる)できるので溝等の埋め戻し時の作業
性が向上すると共に、輸送時にブレードを取外しする必
要がないので輸送性が向上する。また、ブレードに取着
するアクチュエータの支点を連結位置とは反対側の離隔
した位置にしたので、ブレードにかかる押土の反力を小
さな力でアクチュエータが受持つことができる。
ド背面に車体中心に対して横方向に装着するようにした
場合、従来に比して、アングル用アクチュエータの移動
量に対するブレードの回動量を大きくできる。これによ
り最大アングリング量においてもアクチュエータのスト
ロークが異常に増大することはないので、アクチュエー
タのロッドが座屈することがない。
介してアングル用アクチュエータを取付けたことによ
り、アクチュエータを伸ばしてブレードを最大アングリ
ングさせた後も、この連結用部材の一方を離脱させるこ
とにより、更に、手動でアングリング角を大きくするこ
とが可能である。
の2本に対して若干大型化するが1本で構成できるの
で、その分の製造コストが減少するほかに、ブラケット
類、油圧配管、ホースおよびそれに付随するカバー類、
ボルト類等も削減することが可能である。
に離すことなく、最大アングリング時の全幅を車両本体
幅以下にすることができるから、ブレードの掘削時の刃
先力を従来のブルドーザと同等に確保しつつ、しかもオ
ペレータはブレードの操作がし易くなる。
参照して説明する。第1実施例において、車体1の前方
に、上下に揺動自在に装着されたフレーム2の後端は車
体1にピン2eで回動自在に取付けられている。このフ
レーム2には前方に突出部2bが設けられ、この突出部
2bとブレード3に固設されたボス部6とが自在継手5
により結合されている。図1に示すように、このブレー
ド3とフレーム2の先端を結合する自在継手5は車体1
の中心線X−Xより距離eだけ偏心した位置に取付けら
れていると共に、ブレード3とフレーム2とはアングル
用アクチュエータ4により連結されている。また、前記
アングル用アクチュエータ4はブレード3の背面3aに
車体中心に対して横方向に装着されており、アクチュエ
ータ4の伸縮により、このブレード3を前後方向に回動
(アングリング)可能としてある。
ケット2aが設けてあり、このブラケット2aにはリン
ク2cが揺動自在に取着されている。このリンク2cと
フレーム2との間にチルト用アクチュエータ9が配設さ
れ、リンク2cの一端にはチルト用アクチュエータ9の
一端が連結されると共に、このリンク2cの他端はブレ
ード3の背面に固着したブラケット2dと連結されてい
る。このチルト用アクチュエータ9の伸縮によりブレー
ド3は左右にチルト動作が可能となっている。図中、1
0は履帯である。
3とフレーム2の先端を結合する自在継手5は車体1の
中心線X−Xより距離eだけ偏心した位置に取付けたの
で、アングル用アクチュエータ4を伸縮することにより
ブレード3は前後方向に大きく回動(大きなアングリン
グ角が得られる)できる。詳しくは図4に示すようにア
ングル用アクチュエータ4を伸縮させてブレード3を実
線位置より2点鎖線位置までアングリングさせると、ブ
レード3は自在継手5を中心としてαの角度の範囲で回
動するので、このα角度範囲内の作業が可能となる。特
に前側の2点鎖線(斜線で示す)部分はB3 のように車
幅B0 よりも狭くなるから、実線の位置のブレード幅B
1 で輸送ができなかったものがB3 のように傾けること
によりブレード3を装着状態で輸送可能な規定幅内にお
さめることができる。また、大きなアングリング角を得
られるので溝等の埋め戻し時の作業性が向上する。
0を参照して説明する。この中で、図1乃至図4と共通
の部品については同一符号を付して説明する。
に係るブレード取付装置は、車体1に対し上下に揺動自
在に装着されたフレーム2の前方の突出部2bとブレー
ド3は自在継手5にて連結され、その位置は車体1の中
心線X−Xより距離eだけ偏心した位置にあると共に、
このブレード3とフレーム2の先端連結部に対して、反
対側となる離隔した位置にアングル用アクチュエータ4
がブレード3に対してほぼ直角に配置されている。この
アクチュエータ4の一端をフレーム2と連結し、他端を
ブレード3と連結している。このアクチュエータ4のス
トロークは従来のものよりも若干長く設定してある。こ
こでブレード3の幅をB1 、車体1の幅をB0 とする
と、B1 >B0 である。
6に示すようにブレード3とフレーム2の先端を結合す
る自在継手5は車体1の中心線X−Xより距離eだけ偏
心した位置に取付けられるので、アクチュエータ4を伸
縮するとブレード3は自在継手5を中心として2点鎖線
に示す角度γの範囲を回動するので角度γの範囲が作業
範囲となる。特にアクチュエータ4を伸長させた場合に
はハッチングした部分に示すようにブレード3の幅はB
4 となり、B4 <B0 となる。上記のブレード3とフレ
ーム2との自在継手5を車体1の中心線X−Xに対して
偏心して取付けたことにより、起動輪中心からブレード
3の先端までの距離Lf1 は、図17に示した従来の車
両のLfよりは大幅に短くなる。このように実線の位置
でブレード幅B1 で輸送ができなかったものがB4 にす
ることによりブレード3を装着状態で輸送トラックに搭
載可能となる。また、大きなアングリング角を得られる
ので溝等の埋め戻し時の作業性が向上する。なお、本図
においてはリフトシリンダおよびチルトシリンダの図示
ならびに説明は省略する。
にブレード3とフレーム2の先端を結合する自在継手5
は車体1の中心線X−Xより距離eだけ偏心した位置に
取付けられていると共に、アングル用アクチュエータ4
の先端にはピン12を介して連結レバー11が揺動可能
に軸着されている。この連結レバー11の一端はブレー
ド3の背面に固着されたブラケット13にピン14によ
り軸着されており、連結レバー11の他端はブレード3
の背面に固着されたブラケット15にピン16によって
着脱自在に装着されている。なお、上記第2実施例と同
一符号を付した部品は同一であり説明を省略する。
8に示すようにブレード3とフレーム2の先端を結合す
る自在継手5は車体1の中心線X−Xより距離eだけ偏
心した位置に取付けたので、アングル用アクチュエータ
4を最大ストローク伸縮するとブレード3は自在継手5
を中心として太い実線と2点鎖線に示す角度θの範囲を
回動する。この場合、θは従来のブレード回動角より大
きく設定されているので作業範囲は従来のものより広
い。このアクチュエータ4を最大ストローク伸長させた
後に、太い実線の位置においてピン16を抜き、ブレー
ド3を細い実線の位置まで手動で回動させると、ピン1
2,14は各々12a,14aに移動し、ブレード3の
幅はB5 となり、車体幅B0 より小さくなる。図7で示
すブレード3の装着状態では輸送ができなかったものが
図8に示すフレード3の幅B5 にすることによりブレー
ド3を装着状態で輸送が可能となる。また、大きなアン
グリング角を得られるので溝等の埋め戻し時の作業性が
向上する。この場合のアクチュエータ4のストロークは
図5の第2実施例の場合に比較して短くすることができ
る。なお、本図においてはリフトシリンダおよびチルト
シリンダの図示ならびに説明は省略する。
様にブレード3とフレーム2の先端を結合する自在継手
5は車体1の中心線X−Xより距離eだけ偏心した位置
に取付けられており、図9に示すようにフレーム2に固
着されたブラケット8と車体1とはリフト用アクチュエ
ータ7により連結されている。そしてアングル用アクチ
ュエータ4の基端部はピン21により連結レバー20の
中間部に軸着され、連結レバー20の一端はピン22に
よりブラケット8に揺動自在に軸着されている。そして
連結レバー20の他端はピン23によりブラケット8に
着脱自在に軸着されている。なお、上記の他の実施例と
同一符号を付した部品は同一であり説明を省略する。
例と同様にブレード3とフレーム2の先端を結合する自
在継手5は車体1の中心線X−Xより距離eだけ偏心し
た位置に取付けられているので、図9,図10に示すよ
うにアングル用アクチュエータ4を伸縮するとブレード
3は図6の第2実施例と同様に回動する。アクチュエー
タ4を最大ストローク伸長させてピン23を抜くと連結
レバー20はピン22を中心として揺動可能となり、ブ
レード3をさらに手動で前方へ移動させてアングリング
角を大きくとることができる。そしてブレード3の幅を
図6のB4 になる位置までブレード3を移動させること
で、ブレード3を装着状態で輸送が可能となる。また、
大きなアングリング角を得られるので溝等の埋め戻し時
の作業性が向上する。そしてこの場合はアクチュエータ
4のストロークは図4の第1実施例の場合よりも短くす
ることが可能である。
いて、前記連結レバー11,20をアクチュエータ4の
両端部に取付け、該連結レバー11,20を各々フレー
ム2またはブレード3に連結することによって、更に手
動によるブレード3の回動角を大きくすることも可能で
ある。
ドーザのブレード取付装置によれば、車体前方に上下方
向に揺動自在に装着したフレームとブレードを車体中心
に対して偏心させた位置で連結するようにしたので、ア
クチュエータを伸長することにより自在継手を中心とし
てブレードは前後方向に大きく回動(大きなアングリン
グ角を得られる)できるので溝等の埋め戻し時の作業性
が向上すると共に、輸送時にブレードを取外しする必要
がないのでブルドーザをトラックへ載せる時の時間が短
縮し、しかも安全に輸送することが可能となる。
アクチュエータをブレード背面に車体中心に対して横方
向に装着するようにしたので、最大アングリング量にお
いてもアクチュエータのストロークが異常に増大するこ
とはないので、アクチュエータが座屈することがないの
で耐久性が向上する。
フレームを連結レバーを介してアングル用アクチュエー
タを取付けたことにより、アクチュエータを最大量に伸
ばしてブレードを最大アングリングさせた後も、この連
結用部材の一方のピンを離脱させることにより、更に、
手動でアングリング角を大きくすることが可能となり、
ブレードを取外しする必要がないので輸送時間を短縮す
ることが可能となる。
用アクチュエータが従来の2本に対して1本で構成でき
るので、その分の製造コストが減少するほかに、ブラケ
ット類、油圧配管、ホースおよびそれに付随するカバー
類、ボルト類等も削減できる。
位置を車体に対して大幅に離すことなく、最大アングリ
ング時の全幅を車両本体幅以下にすることができるか
ら、ブレードの掘削時の刃先力を従来のブルドーザと同
等に確保しつつ、しかもオペレータはブレードの操作が
し易い構成となっている。
図である。
図である.
図である。
図である。
る。
る。
不具合を示す平面図である。
合を示す平面図である。
大きくした場合の不具合を示す平面図である。
用アクチュエータ、5…自在継手、8…ブラケット、1
1,20…連結レバー。
Claims (3)
- 【請求項1】 車体に配設されたフレームにブレードを
装着して上下方向に揺動自在にしたブルドーザにおい
て、該フレームとブレードとを車体中心に対して偏心さ
せた位置で連結すると共に、当該ブレードを前後方向に
回動自在とするアクチュエータを備えたことを特徴とす
るブルドーザのブレード取付装置。 - 【請求項2】 前記アクチュエータは前記車体中心に対
して偏心させたフレームとブレードとの連結位置とは反
対側の離隔した位置に一端をブレードに取着すると共
に、他端をフレームに取着したことを特徴とする請求項
1記載のブルドーザのブレード取付装置。 - 【請求項3】 前記アクチュエータの両端部のうちの少
なくとも一方に連結用部材を装着し、該アクチュエータ
と連結用部材を介して前記ブレードとフレームとを連結
すると共に、当該連結用部材を回動可能として該ブレー
ドを更に前方へ移動自在としたことを特徴とする請求項
1または請求項2記載のブルドーザのブレード取付装
置。
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| JP5-184420 | 1993-06-29 | ||
| JP5-307253 | 1993-06-29 | ||
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Publications (2)
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| JP2920071B2 JP2920071B2 (ja) | 1999-07-19 |
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Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
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