JPH07180301A - 雨樋の継手装置 - Google Patents
雨樋の継手装置Info
- Publication number
- JPH07180301A JPH07180301A JP32222093A JP32222093A JPH07180301A JP H07180301 A JPH07180301 A JP H07180301A JP 32222093 A JP32222093 A JP 32222093A JP 32222093 A JP32222093 A JP 32222093A JP H07180301 A JPH07180301 A JP H07180301A
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- Japan
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- rain gutter
- gutter
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 5
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 雨樋本体が容易に固定でき、雨樋本体の継目
部分の水漏れを防止できる雨樋の継手装置を提供するこ
とにある。 【構成】 雨樋本体3、この雨樋本体3の端部と端部を
突き合わせる継目の外周囲に設けられた外継手1、およ
び、この雨樋本体3の端部と端部を突き合わせる継目の
内周囲に設けられた内継手2を備え、さらに、この内継
手2と雨樋本体3と外継手1とが互いに面接触する関係
にある。
部分の水漏れを防止できる雨樋の継手装置を提供するこ
とにある。 【構成】 雨樋本体3、この雨樋本体3の端部と端部を
突き合わせる継目の外周囲に設けられた外継手1、およ
び、この雨樋本体3の端部と端部を突き合わせる継目の
内周囲に設けられた内継手2を備え、さらに、この内継
手2と雨樋本体3と外継手1とが互いに面接触する関係
にある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、雨樋の継手装置に関
し、具体的には、軒樋、竪樋などの雨樋を接続するのに
有用な雨樋の継手装置に関する。
し、具体的には、軒樋、竪樋などの雨樋を接続するのに
有用な雨樋の継手装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の雨樋の継手装置としては、雨樋本
体、この雨樋本体の端部と端部を突き合わせる継目の外
周囲に設けられた外継手、および、この雨樋本体の端部
と端部を突き合わせる継目の内周囲に設けられた内継手
を備えたものが知られている。
体、この雨樋本体の端部と端部を突き合わせる継目の外
周囲に設けられた外継手、および、この雨樋本体の端部
と端部を突き合わせる継目の内周囲に設けられた内継手
を備えたものが知られている。
【0003】しかし、このような従来の雨樋の継手装置
は、成型のひずみなどによって内方に反る力が働くの
で、外継手と雨樋本体、および、雨樋本体と内継手のそ
れぞれで隙間を生じ易い欠点がある。したがって、雨樋
本体の継目部分の水漏れを充分に防止できないという問
題を有していた。
は、成型のひずみなどによって内方に反る力が働くの
で、外継手と雨樋本体、および、雨樋本体と内継手のそ
れぞれで隙間を生じ易い欠点がある。したがって、雨樋
本体の継目部分の水漏れを充分に防止できないという問
題を有していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記の問題
に鑑みてなされたものであり、その目的とするところ
は、雨樋本体が容易に固定でき、雨樋本体の継目部分の
水漏れを防止できる雨樋の継手装置を提供することにあ
る。
に鑑みてなされたものであり、その目的とするところ
は、雨樋本体が容易に固定でき、雨樋本体の継目部分の
水漏れを防止できる雨樋の継手装置を提供することにあ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る雨樋の継手
装置は、雨樋本体(3)、この雨樋本体(3)の端部と
端部を突き合わせる継目の外周囲に設けられた外継手
(1)、および、この雨樋本体(3)の端部と端部を突
き合わせる継目の内周囲に設けられた内継手(2)を備
え、さらに、この内継手(2)と雨樋本体(3)と外継
手(1)とが互いに面接触する関係にあることを特徴と
する。
装置は、雨樋本体(3)、この雨樋本体(3)の端部と
端部を突き合わせる継目の外周囲に設けられた外継手
(1)、および、この雨樋本体(3)の端部と端部を突
き合わせる継目の内周囲に設けられた内継手(2)を備
え、さらに、この内継手(2)と雨樋本体(3)と外継
手(1)とが互いに面接触する関係にあることを特徴と
する。
【0006】
【作用】本発明に係る雨樋の継手装置によると、雨樋本
体(3)、この雨樋本体(3)の端部と端部を突き合わ
せる継目の外周囲に設けられた外継手(1)、および、
この雨樋本体(3)の端部と端部を突き合わせる継目の
内周囲に設けられた内継手(2)を備え、さらに、この
内継手(2)と雨樋本体(3)と外継手(1)とが互い
に面接触する関係にあるので、内継手(2)と雨樋本体
(3)と外継手(1)とが互いに重なり合い、雨樋本体
(3)が容易に固定でき、雨樋本体(3)の継目部分の
水漏れを防止できる。
体(3)、この雨樋本体(3)の端部と端部を突き合わ
せる継目の外周囲に設けられた外継手(1)、および、
この雨樋本体(3)の端部と端部を突き合わせる継目の
内周囲に設けられた内継手(2)を備え、さらに、この
内継手(2)と雨樋本体(3)と外継手(1)とが互い
に面接触する関係にあるので、内継手(2)と雨樋本体
(3)と外継手(1)とが互いに重なり合い、雨樋本体
(3)が容易に固定でき、雨樋本体(3)の継目部分の
水漏れを防止できる。
【0007】
【実施例】以下、本発明に係る実施例を図面に基づいて
詳しく説明する。
詳しく説明する。
【0008】図1は、本発明の一実施例に係る雨樋の継
手装置を示す斜視図である。図2は、図1の雨樋の継手
装置の断面図である。図3は、本発明の一実施例に係る
雨樋の継手装置に用いられる内継手の断面図である。図
4は、本発明の一実施例に係る雨樋の継手装置に用いら
れる雨樋本体の断面図である。図5は、本発明の一実施
例に係る雨樋の継手装置に用いられる外継手の断面図で
ある。
手装置を示す斜視図である。図2は、図1の雨樋の継手
装置の断面図である。図3は、本発明の一実施例に係る
雨樋の継手装置に用いられる内継手の断面図である。図
4は、本発明の一実施例に係る雨樋の継手装置に用いら
れる雨樋本体の断面図である。図5は、本発明の一実施
例に係る雨樋の継手装置に用いられる外継手の断面図で
ある。
【0009】本発明の雨樋の継手装置は、雨樋本体
(3)を備えている。図4に示すごとく、この雨樋本体
(3)の形状は、樋底部(7)と両樋壁(12)とこの
両樋壁(12)の上部に形成された耳(8)とからなる
長尺筒状であり、断面が半円形状であるが、角形形状で
あってもかまわない。雨樋本体(3)の材質としては、
硬質塩化ビニル樹脂などが用いられ、成型されたもので
ある。雨樋本体(3)のサイズなどは、所望の目的に応
じて自由に設定でき、特に問わない。
(3)を備えている。図4に示すごとく、この雨樋本体
(3)の形状は、樋底部(7)と両樋壁(12)とこの
両樋壁(12)の上部に形成された耳(8)とからなる
長尺筒状であり、断面が半円形状であるが、角形形状で
あってもかまわない。雨樋本体(3)の材質としては、
硬質塩化ビニル樹脂などが用いられ、成型されたもので
ある。雨樋本体(3)のサイズなどは、所望の目的に応
じて自由に設定でき、特に問わない。
【0010】本発明の雨樋の継手装置は、さらに、外継
手(1)を備えている。この外継手(1)は、上記雨樋
本体(3)の端部と端部を突き合わせる継目の外周囲に
設けられている。図5に示すごとく、この外継手(1)
の形状は、底部(11)と両側壁(10)とこの両側壁
(10)の上部に形成された冠部(9)とからなる筒状
であり、断面が半円形状であるが、角形形状であっても
かまわない。図1および図2に示すごとく、両側壁(1
0)の上部に形成された冠部(9)は、上記雨樋本体
(3)の耳(8)に嵌合して被覆されるものである。外
継手(1)の材質としては、雨樋本体(3)を完全に嵌
合して被覆させる上で弾性を有するものが好ましいが、
雨樋本体(3)と同様に硬質塩化ビニルなどの合成樹脂
製のものが成型されたものであっても、アルミニウムな
どの金属製のものが成型されたものであってもかまわな
い。外継手(1)のサイズなどは、雨樋本体(3)に対
応して設定されるものである。
手(1)を備えている。この外継手(1)は、上記雨樋
本体(3)の端部と端部を突き合わせる継目の外周囲に
設けられている。図5に示すごとく、この外継手(1)
の形状は、底部(11)と両側壁(10)とこの両側壁
(10)の上部に形成された冠部(9)とからなる筒状
であり、断面が半円形状であるが、角形形状であっても
かまわない。図1および図2に示すごとく、両側壁(1
0)の上部に形成された冠部(9)は、上記雨樋本体
(3)の耳(8)に嵌合して被覆されるものである。外
継手(1)の材質としては、雨樋本体(3)を完全に嵌
合して被覆させる上で弾性を有するものが好ましいが、
雨樋本体(3)と同様に硬質塩化ビニルなどの合成樹脂
製のものが成型されたものであっても、アルミニウムな
どの金属製のものが成型されたものであってもかまわな
い。外継手(1)のサイズなどは、雨樋本体(3)に対
応して設定されるものである。
【0011】本発明の雨樋の継手装置は、さらに、内継
手(2)を備えている。この内継手(2)は、上記雨樋
本体(3)の端部と端部を突き合わせる継目の内周囲に
設けられている。図3に示すごとく、この内継手(2)
の形状は、底壁(6)と両壁(5)とからなる筒状であ
り、断面が半円形状であるが、角形形状であってもかま
わない。また、内継手(2)の両壁(5)を接続する支
持桟(4)を備えていると、内継手(2)の底壁(6)
の反る力や成型のひずみなどによって内方に反る力が一
層防止される点で好ましい。内継手(2)の材質として
は、雨樋本体(3)と同様に、硬質塩化ビニル樹脂など
が用いられ、成型されたものである。内継手(2)のサ
イズなどは、雨樋本体(3)に対応して設定されるもの
である。
手(2)を備えている。この内継手(2)は、上記雨樋
本体(3)の端部と端部を突き合わせる継目の内周囲に
設けられている。図3に示すごとく、この内継手(2)
の形状は、底壁(6)と両壁(5)とからなる筒状であ
り、断面が半円形状であるが、角形形状であってもかま
わない。また、内継手(2)の両壁(5)を接続する支
持桟(4)を備えていると、内継手(2)の底壁(6)
の反る力や成型のひずみなどによって内方に反る力が一
層防止される点で好ましい。内継手(2)の材質として
は、雨樋本体(3)と同様に、硬質塩化ビニル樹脂など
が用いられ、成型されたものである。内継手(2)のサ
イズなどは、雨樋本体(3)に対応して設定されるもの
である。
【0012】本発明に係る雨樋の継手装置によると、雨
樋本体(3)、この雨樋本体(3)の端部と端部を突き
合わせる継目の外周囲に設けられた外継手(1)、およ
び、この雨樋本体(3)の端部と端部を突き合わせる継
目の内周囲に設けられた内継手(2)を備え、さらに、
この内継手(2)と雨樋本体(3)と外継手(1)とが
互いに面接触する関係にあるので、図1および図2に示
すごとく、内継手(2)と雨樋本体(3)と外継手
(1)とが互いに重なり合い、雨樋本体(3)が容易に
固定でき、雨樋本体(3)の継目部分の水漏れを防止で
きる。
樋本体(3)、この雨樋本体(3)の端部と端部を突き
合わせる継目の外周囲に設けられた外継手(1)、およ
び、この雨樋本体(3)の端部と端部を突き合わせる継
目の内周囲に設けられた内継手(2)を備え、さらに、
この内継手(2)と雨樋本体(3)と外継手(1)とが
互いに面接触する関係にあるので、図1および図2に示
すごとく、内継手(2)と雨樋本体(3)と外継手
(1)とが互いに重なり合い、雨樋本体(3)が容易に
固定でき、雨樋本体(3)の継目部分の水漏れを防止で
きる。
【0013】これは、結果として、内継手(2)と雨樋
本体(3)と外継手(1)の断面の厚さが異なってもよ
く、他にも、内継手(2)の底壁(6)と両壁(5)、
または、外継手(1)の底部(11)と両側壁(1
0)、さらには、雨樋本体(3)の樋底部(7)と両樋
壁(12)の断面の厚さが、それぞれ異なってもかまわ
ない。
本体(3)と外継手(1)の断面の厚さが異なってもよ
く、他にも、内継手(2)の底壁(6)と両壁(5)、
または、外継手(1)の底部(11)と両側壁(1
0)、さらには、雨樋本体(3)の樋底部(7)と両樋
壁(12)の断面の厚さが、それぞれ異なってもかまわ
ない。
【0014】また、内継手(2)の断面の厚さが外継手
(1)の断面の厚さよりも厚いと、内継手(2)によっ
て雨樋本体(3)が支えられ、外継手(1)がより一層
弾性を有して雨樋本体(3)の外周囲を被覆できる点で
好ましい。
(1)の断面の厚さよりも厚いと、内継手(2)によっ
て雨樋本体(3)が支えられ、外継手(1)がより一層
弾性を有して雨樋本体(3)の外周囲を被覆できる点で
好ましい。
【0015】
【発明の効果】本発明の雨樋の継手装置によると、雨樋
本体が容易に固定でき、雨樋本体の継目部分の水漏れを
防止できる。
本体が容易に固定でき、雨樋本体の継目部分の水漏れを
防止できる。
【図1】本発明の一実施例に係る雨樋の継手装置を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図2】図1の雨樋の継手装置の断面図である。
【図3】本発明の一実施例に係る雨樋の継手装置に用い
られる内継手の断面図である。
られる内継手の断面図である。
【図4】本発明の一実施例に係る雨樋の継手装置に用い
られる雨樋本体の断面図である。
られる雨樋本体の断面図である。
【図5】本発明の一実施例に係る雨樋の継手装置に用い
られる外継手の断面図である。
られる外継手の断面図である。
1 外継手 2 内継手 3 雨樋本体 4 支持桟 5 両壁
Claims (3)
- 【請求項1】 雨樋本体(3)、この雨樋本体(3)の
端部と端部を突き合わせる継目の外周囲に設けられた外
継手(1)、および、この雨樋本体(3)の端部と端部
を突き合わせる継目の内周囲に設けられた内継手(2)
を備え、さらに、この内継手(2)と雨樋本体(3)と
外継手(1)とが互いに面接触する関係にあることを特
徴とする雨樋の継手装置。 - 【請求項2】 上記内継手(2)の両壁(5)を接続す
る支持桟(4)を備えたことを特徴とする請求項1記載
の雨樋の継手装置。 - 【請求項3】 上記内継手(2)の断面の厚さが外継手
(1)の断面の厚さよりも厚いことを特徴とする請求項
1または請求項2記載の雨樋の継手装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32222093A JPH07180301A (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 雨樋の継手装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32222093A JPH07180301A (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 雨樋の継手装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07180301A true JPH07180301A (ja) | 1995-07-18 |
Family
ID=18141289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32222093A Withdrawn JPH07180301A (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 雨樋の継手装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07180301A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200484414Y1 (ko) * | 2017-06-26 | 2017-09-04 | 제희광 | 처마용 빗물받이 |
-
1993
- 1993-12-21 JP JP32222093A patent/JPH07180301A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200484414Y1 (ko) * | 2017-06-26 | 2017-09-04 | 제희광 | 처마용 빗물받이 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010306 |