JPH0718931U - 車両用サンシェード装置 - Google Patents

車両用サンシェード装置

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JPH0718931U
JPH0718931U JP5365093U JP5365093U JPH0718931U JP H0718931 U JPH0718931 U JP H0718931U JP 5365093 U JP5365093 U JP 5365093U JP 5365093 U JP5365093 U JP 5365093U JP H0718931 U JPH0718931 U JP H0718931U
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拓司 大内
章生 桜井
孝男 花谷
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Ashimori Industry Co Ltd
Mazda Motor Corp
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Ashimori Industry Co Ltd
Mazda Motor Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】モータの回転力を遠心力を利用して駆動部材に
伝達することで、電動及び手動操作でシェード本体を移
動可能とする。 【構成】シェード本体24の先端部に取り付けられるス
テイ26と、ガイドレール11内に移動可能に配置され
前記ステイの端部に連結された駆動部材68と、この駆
動部材を駆動するモータ41と、モータに連結されモー
タ回転時に作動して駆動部材にモータの回転力を遠心力
を利用して伝達するクラッチ部材とを有する。また、ス
テイ又は駆動部材にガイドレールの内壁を圧接するスト
ッパ35を設ける。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、自動車等の車両の天井又は側面の窓を遮蔽するサンシェード装置に 係り、特に電動及び手動操作によるシェード本体の開閉調節を可能とする車両用 サンシェード装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
車両用サンシェード装置において、シェード本体の移動を電動操作で行えるよ うにしたものとして、出願人は、実開平1−106310号公報に記載のものを 提供した。 このものは、シェード本体の両側に突設した被ガイド部材をウインドの両側に 夫々設けたガイドレールに嵌合すると共に、夫々の被ガイド部材にガイドレール 内を走行し得る駆動部材を結合し、モータの回転を両駆動部材に伝達して、ガイ ドレールに沿って被ガイド部材を走行させてシェード本体を移動するようにした ものである。 したがって、スイッチによりモータを駆動しなければ、シェード本体の開閉移 動を行い得ないという構造になっていた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
前記電動式のものは、運転者がスイッチによって後席のシェード本体を開閉す るような遠隔操作をする場合には便利である。 ところが、シェード本体の側に着座している乗員にとっては、スイッチを探す よりも直接シェード本体を手動により開閉調節する方が便利である。しかしなが ら、従来のものにおいては、駆動部材とモータとが直結されているため、手動操 作を行うことができなかった。 また、誤って無理に手動操作すると、被ガイド部材やガイドレール、更にはシ ェード本体やモータにも無理な負荷がかかり、これらの部材を損傷するおそれも あるという問題点をも有していた。
【0004】 本考案は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑みてなされたものであり 、その目的とするところは、電動及び手動操作によりシェード本体の開閉を行う ことができる車両用サンシェード装置を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本考案における車両用サンシェード装置は、シェ ード本体の先端部に取り付けられるステイと、ガイドレール内に移動可能に配置 され前記ステイの端部に連結された駆動部材と、この駆動部材を駆動するモータ と、モータに連結されモータ回転時に作動して駆動部材にモータの回転力を遠心 力を利用して伝達するクラッチ部材とを有するものである。 また、前記ステイ又は駆動部材にガイドレールの内壁に圧接するストッパを設 けてある。
【0006】
【作用】
モータを駆動させると、モータの回転力が遠心力を利用して作動するクラッチ 部材を介して駆動部材に伝達され、駆動部材がガイドレール内を移動し、ステイ を介して駆動部材に連結されたシェード本体が移動することとなる。 このように、遠心力を利用して作動するクラッチ部材を介しているので、モー タを駆動させることなく、直接手動によりシェード本体を移動させることができ る。 また、ステイ又は駆動部材にガイドレールの内壁に圧接するストッパを設ける と、車両の振動等によってシェード本体が勝手に移動することがない。
【0007】
【実施例】
実施例について図面を参照して説明する。 図1は本考案に係る車両用サンシェード装置を車両の側面の窓枠部に配設した 状態を示すが、本考案は車両のルーフ開口部に配設してもよい。 11は、車両側面の窓枠部の内壁面に取り付けられるガイドレールである。 ガイドレール11は、図4に示すように、下壁12と、この下壁12の外端よ り上方に折曲延成した側壁13と、この側壁13の上端より窓側に折曲延成した 上壁14とにより全体として断面略コ字状に形成されている。 なお、15は、ガイドレール11を車両の内壁に取り付けるための取付具であ る。
【0008】 前記上壁14の内端には、側壁13の上下方向の略1/3程度まで垂れ下がる 垂下壁16を、側壁13と平行になるように折曲延成してある。 また、下壁12の内端には、側壁13の上下方向の1/3程度の高さまで突出 すると共に先端部が側壁13側に折曲し、断面L字状を呈する支持壁17を折曲 延成してある。 この支持壁17の先端部と対向するように、側壁13の内側面には、ガイドレ ール11の長手方向に延在する支持突起18を突設してある。 さらに、下壁12の中間位置には、ガイドレール11の長手方向に延在する仕 切壁19を立設してある。 そして、支持突起18、側壁13、下壁12、及び仕切壁19によりガイド溝 20が形成され、支持壁17、下壁12、及び仕切壁19によりガイド溝21が 形成されている。
【0009】 22は、車両の内壁面の窓枠の上枠部に、ガイドレール11の両端部に連結し て取り付けられる収納部材である。この収納部材22は、取付具23により窓枠 部に取り付けられている。 収納部材22はシェード本体24を巻き取る巻取装置25を有し、シェード本 体24は不使用時に巻取装置25に巻き取られて収納される。 車両の窓を遮蔽するシェード本体24は、横幅が収納部材22の横長さと略同 等の長さを有している。シェード本体24は、図1においては、シート状の巻き 取りタイプのものを示してあるが、ボード状のものであってもよい。
【0010】 シェード本体24の先端部には、シェード本体24を案内支持するためのステ イ26を取り付けてある。なお、シェード本体24は、クリップ等の取着手段に より、ステイ26に取り付ければよい。 このステイ26の両端部には、ガイドレール11内を移動し得る被ガイド部材 27,27が連結されている。
【0011】 被ガイド部材27は、図2ないし図4に示すように、ガイドレール11の垂下 壁16、上壁14、側壁13、支持突起18、及び支持壁17により形成される 空間内に配される箱形状のフレーム28を備えている。 フレーム28の正面板29には、前記ステイ26に挿嵌してステイ26と連結 するための軸部30を突設してある。
【0012】 また、フレーム28には、図2及び図3に示すように、その略右半部の頂面板 31、正面板29、及び底面板32を切り欠いて、空間部33を形成してある。 そして、背面板34には、ストッパ35を回転可能に支持する支軸36を空間部 33に向けて突設してある。 このストッパ35は、ばね37により、図2における反時計方向に付勢されて いて、ガイドレール11の内壁に圧接しており、この摩擦力によってステイ26 を停止位置に保持する作用をしている。そして、この摩擦力より大きな力が加わ ると、ストッパ35は時計方向に回転し、圧接関係が解除される。
【0013】 さらに、フレーム28の底面板32には、ガイドレール11の支持突起18と 仕切壁19との間を下方に湾曲して延在する頸部38が一体に突設されている。 そして、この頸部38の下端には、ガイド溝20に配される円筒部39が一体に 突設されている。 なお、図示しないが、ステイ26の他端に連結される被ガイド部材においては 、頸部が支持壁17と仕切壁19との間を下方に湾曲するように一体に突設され ており、円筒部がガイド溝21に配されるように一体に突設されている。
【0014】 ガイドレール11の所望部位には、車体にも固定されるハウジング40が取り 付けられており、図5及び図6に示すように、ハウジング40内には正逆両方向 に回転し得るモータ41が支持されている。そして、モータ41は、図示しない スイッチを介して電源と接続されており、このスイッチを操作することにより回 転駆動されるかあるいは駆動を停止されるようになっている。 モータ41の回転軸42には、ウォーム43が嵌着されている。ウォーム43 には、歯形が刻設されている。
【0015】 ハウジング40の底板44には透孔45が穿設されており、この透孔45にク ラッチケース46が回転可能に支持されている。 クラッチケース46は、低い有底円筒状のケース本体47と、ケース本体47 の中央部より外方に突出したピニオン48とを有する。 ケース本体47の中央部には、凹孔49を設けてある。また、ケース本体47 の内周壁には、上下2段に、第1内歯50と第2内歯51が刻設されている。そ して、第1内歯50と第2内歯51とは、図8に示すように、ピッチ円が異なる と共に、噛み合い角度が互いに逆方向となるように形成してある。 また、ピニオン48は、前記透孔45より臨出し、後述する駆動部材68と噛 合している。
【0016】 図9において、52は、前記第1内歯50と係脱可能に噛合する第1クラッチ レバーである。 第1クラッチレバー52は、断面弧状を呈し、第1内歯50と噛合する歯を形 成したクラッチ部53と、第2内歯51と接触しないようにクラッチ部53の下 方に形成した環状部54とを有する。 また、第1クラッチレバー52には、支持孔55a,55bを設けてある。
【0017】 図10において、56は、前記第2内歯51と係脱可能に噛合する第2クラッ チレバーである。 第2クラッチレバー56は、断面弧状を呈し、第2内歯51と噛合する歯を形 成したクラッチ部57と、第1内歯50と接触しないようにクラッチ部57の上 方に形成した環状部58とを有する。 また、第2クラッチレバー56には、支持孔59a,59bを設けてある。
【0018】 60は、その下端がクラッチケース46の凹孔49に回転可能に支持されたク ラッチシャフトである。 クラッチシャフト60の下部には、第1クラッチレバー52及び第2クラッチ レバー56の頂部を被覆する鍔61を設けてある。 この鍔61には、図11ないし図14に示すように、一対の支持軸62,63 を突設してある。そして、一方の支持軸62は第1クラッチレバー52の支持孔 55aに挿通してあり、他方の支持軸63は第2クラッチレバー56の支持孔5 9aに挿通してある。 また、第1クラッチレバー52及び第2クラッチレバー56の他方の支持孔5 5b,59bには、ばね69を取り付けて、第1内歯50あるいは第2内歯51 と噛合しないようにしてあり、遠心力が加わると第1内歯50あるいは第2内歯 51と噛合するように構成してある。
【0019】 クラッチシャフト60の上端部には小径部64が形成されており、この小径部 64の上端には偏平端部65が形成されている。 小径部64の外周には、前記モータ41のウォーム43と噛合されたウォーム ホイール66が嵌着されている。そして、モータ41が回転すると、その回転力 がウォームホイール66を介してクラッチシャフト60に伝達され、第1クラッ チレバー52及び第2クラッチレバー56が遠心力で開き、モータ41の回転方 向により、第1クラッチレバー52あるいは第2クラッチレバー56がクラッチ ケース46と噛合し、ピニオン48が回転して駆動部材68を移動させるように なっている。 なお、偏平端部65には、蓋体67が嵌着されている。
【0020】 前記ガイドレール11内を走行し得る被ガイド部材27の円筒部39には、シ ェード本体24を駆動するための駆動部材68を挿着してある。この駆動部材6 8は、ギヤードワイヤあるいは樹脂ラックにより構成すればよい。 そして、駆動部材68は、モータ41の回転力を噛合するピニオン48より伝 達されて、ガイドレール11内を移動するようになっている。
【0021】 次に、本考案に係る車両用サンシェード装置の操作について説明する。 収納部材22内に収納されているシェード本体24を電動により引き出すには 、図示しないスイッチを操作してモータ41を所定の方向に回転駆動する。 すると、モータ41の回転軸42に嵌着されているウォーム43が回転駆動さ れ、ウォーム43と噛合しているウォームホイール66が回転駆動される。その 結果、ウォームホイール66と嵌着しているクラッチシャフト60が図14にお いて時計方向に回転し、一端部が支持軸62に支持されている第1クラッチレバ ー52が遠心力により回動し、第1内歯50と噛合する。かくして、モータ41 の回転力がクラッチケース46に伝達され、ピニオン48が回転して駆動部材6 8がガイドレール11内を移動し、ステイ26に連結されたシェード本体24が 引き出されることとなる。 そして、所望の位置までシェード本体24を引き出したら、スイッチを操作し てモータ41の駆動を停止すればよい。 モータ41が停止すると、クラッチシャフト60が回転しなくなり、遠心力も なくなって、ばね69のばね力により、第1クラッチレバー52が第1内歯50 と噛合しなくなる。 なお、第1内歯50と第2内歯51とは噛み合い角度が互いに逆方向としてあ るので、第2内歯51と第2クラッチレバー56とが噛合することはない。
【0022】 次に、シェード本体24を電動により巻き戻すには、モータ41を前記と逆方 向に回転駆動させる。 この場合においては、クラッチシャフト60は図14において反時計方向に回 転し、一端部が支持軸63に支持されている第2クラッチレバー56が遠心力に より回動し、第2内歯51と噛合する。そして、ピニオン48を介して駆動部材 68がガイドレール11内を前記とは逆方向に移動し、ステイ26に連結された シェード本体24が巻取装置25によって巻き取られることとなる。 また、モータ41が停止すると、クラッチシャフト60が回転しなくなり、遠 心力もなくなって、ばね69のばね力により、第2クラッチレバー56が第2内 歯51と噛合しなくなる。 なお、この場合においても、第1内歯50と第1クラッチレバー52とが噛合 することはない。
【0023】 モータ41が止まっている状態においては、第1クラッチレバー52及び第2 クラッチレバー56に遠心力が作用しないので、図13に示すように、第1クラ ッチレバー52及び第2クラッチレバー56はノンロック状態にある。 そして、ステイ26に摩擦力以上の力を加えると、駆動部材68と噛合するピ ニオン48を介してクラッチケース46が回転するが、この回転力はクラッチシ ャフト60に伝達されることがない。 したがって、手動により、所望の位置にシェード本体24を移動させることが できる。
【0024】 また、被ガイド部材27にストッパ35を設けると、ストッパ35は、図2に おける反時計方向に回転付勢されてガイドレール11の内壁を圧接しており、そ の摩擦力によって駆動部材68がガイドレール11内を不用意に移動するおそれ がない。 そして、シェード本体24の電動移動あるいは手動移動時に、被ガイド部材2 7に前記摩擦力以上の力が加わると、ストッパ35は時計方向に回転し、ガイド レール11内壁への圧接状態が解除され、シェード本体24を移動させることが できる。
【0025】
【考案の効果】
本考案は、上述の通り構成されており、電動、手動のいずれの操作でもシェー ド本体を移動させることができる。そして、シェード本体の移動を手動により行 なう場合でも、モータに負荷がかけることがなく、モータを損傷するおそれがな い。 また、ガイドレールの内壁に圧接するストッパを設けることにより、シェード 本体が所定の力を加えないと作動しないので、車両の振動等によってシェード本 体が不用意に移動することもない。 そして、シェード本体をシート状にして巻き取る構成の装置においても、この 巻取力より強い摩擦力をストッパに与えることにより、シェード本体の不用意な 移動を阻止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本装置を窓枠部に配設した状態の正面図であ
る。
【図2】被ガイド部材の正面図である。
【図3】被ガイド部材の平面図である。
【図4】被ガイド部材の側面図である。
【図5】駆動機構の平面図である。
【図6】駆動機構の縦断面図である。
【図7】クラッチケースの縦断面図である。
【図8】クラッチケースの要部斜視図である。
【図9】第1クラッチレバーの斜視図である。
【図10】第2クラッチレバーの斜視図である。
【図11】クラッチシャフトの正面図である。
【図12】クラッチシャフトの側面図である。
【図13】ノンロック状態のロック機構の平面図であ
る。
【図14】ロック状態のロック機構の平面図である。
【符号の説明】
11 ガイドレール 24 シェード本体 26 ステイ 35 ストッパ 41 モータ 46 クラッチケース 52 第1クラッチレバー 56 第2クラッチレバー 68 駆動部材

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シェード本体の先端部に取り付けられる
    ステイと、ガイドレール内に移動可能に配置され前記ス
    テイの端部に連結された駆動部材と、この駆動部材を駆
    動するモータと、モータに連結されモータ回転時に作動
    して駆動部材にモータの回転力を遠心力を利用して伝達
    するクラッチ部材とを有することを特徴とする車両用サ
    ンシェード装置。
  2. 【請求項2】 前記ステイ又は駆動部材にガイドレール
    の内壁に圧接するストッパを設けたことを特徴とする請
    求項1記載の車両用サンシェード装置。
JP1993053650U 1993-09-08 1993-09-08 車両用サンシェード装置 Expired - Lifetime JP2606691Y2 (ja)

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JPH0718931U true JPH0718931U (ja) 1995-04-04
JP2606691Y2 JP2606691Y2 (ja) 2000-12-18

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5164258U (ja) * 1974-11-14 1976-05-20
JPS5794424U (ja) * 1980-12-01 1982-06-10
JPS57194424U (ja) * 1981-06-04 1982-12-09
JP2010221959A (ja) * 2009-03-25 2010-10-07 Aisin Seiki Co Ltd 車両用サンシェード装置

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JP2010221959A (ja) * 2009-03-25 2010-10-07 Aisin Seiki Co Ltd 車両用サンシェード装置

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