JPH0718932Y2 - ドレーンカバーの取付構造 - Google Patents
ドレーンカバーの取付構造Info
- Publication number
- JPH0718932Y2 JPH0718932Y2 JP1989142313U JP14231389U JPH0718932Y2 JP H0718932 Y2 JPH0718932 Y2 JP H0718932Y2 JP 1989142313 U JP1989142313 U JP 1989142313U JP 14231389 U JP14231389 U JP 14231389U JP H0718932 Y2 JPH0718932 Y2 JP H0718932Y2
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- JP
- Japan
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- drain cover
- side wall
- combustion
- heat exchanger
- drain
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Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 41
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 7
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 239000002737 fuel gas Substances 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H9/00—Details
- F24H9/02—Casings; Cover lids; Ornamental panels
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N5/00—Systems for controlling combustion
- F23N5/02—Systems for controlling combustion using devices responsive to thermal changes or to thermal expansion of a medium
- F23N5/10—Systems for controlling combustion using devices responsive to thermal changes or to thermal expansion of a medium using thermocouples
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2900/00—Special features of, or arrangements for controlling combustion
- F23N2900/05005—Mounting arrangements for sensing, detecting or measuring devices
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H9/00—Details
- F24H9/20—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F24H9/2007—Arrangement or mounting of control or safety devices for water heaters
- F24H9/2035—Arrangement or mounting of control or safety devices for water heaters using fluid fuel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Details Of Fluid Heaters (AREA)
- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、ドレーンカバーの取付構造に関し、更に詳細
には、給湯器等における燃焼制御素子のためのドレーン
カバーの取付構造に関するものである。
には、給湯器等における燃焼制御素子のためのドレーン
カバーの取付構造に関するものである。
(従来の技術) 給湯器等における燃焼装置においては、燃焼の種々の制
御を行なうため、フレームロッド、点火用電極等の燃焼
制御素子が、バーナケースの側壁外部から内部に貫通し
て延びるように設置されている。
御を行なうため、フレームロッド、点火用電極等の燃焼
制御素子が、バーナケースの側壁外部から内部に貫通し
て延びるように設置されている。
一方、燃焼装置の上方に設けられる熱交換器において
は、水滴が結露してドレーンが発生する。このドレーン
が、上記燃焼制御素子に付着したときには、その本来の
作用を果すことができない。例えば、上記フレームロッ
ドにドレーンが付着すると、燃焼装置の側壁と該フレー
ムロッドの電極とが水分で導通し、常に炎を検出してい
る状態となってしまう。従って、安全装置としての意味
がなくなってしまう。
は、水滴が結露してドレーンが発生する。このドレーン
が、上記燃焼制御素子に付着したときには、その本来の
作用を果すことができない。例えば、上記フレームロッ
ドにドレーンが付着すると、燃焼装置の側壁と該フレー
ムロッドの電極とが水分で導通し、常に炎を検出してい
る状態となってしまう。従って、安全装置としての意味
がなくなってしまう。
そこで、従来から上記燃焼装置の側壁の燃焼制御素子の
上方にドレーンカバーを設けて、ドレーンから燃焼制御
素子を保護することが行なわれている。
上方にドレーンカバーを設けて、ドレーンから燃焼制御
素子を保護することが行なわれている。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、従来は、上記ドレーンカバーを、スポッ
ト溶接あるいはネジ止めによって上記側壁に取付けてい
たため、取付作業性が悪いとともに、ドレーンカバーを
側壁に完全に密着させることが困難であり、その結果、
該ドレーンカバーと側壁との僅かな隙間から水分が燃焼
制御素子上に滴下してしまうという問題があった。
ト溶接あるいはネジ止めによって上記側壁に取付けてい
たため、取付作業性が悪いとともに、ドレーンカバーを
側壁に完全に密着させることが困難であり、その結果、
該ドレーンカバーと側壁との僅かな隙間から水分が燃焼
制御素子上に滴下してしまうという問題があった。
そこで、本考案は、取付作業性を向上させることができ
るとともに、燃焼制御素子上への水分の滴下を完全に防
止することのできるドレーンカバーの取付構造を提供す
ることを目的とするものである。
るとともに、燃焼制御素子上への水分の滴下を完全に防
止することのできるドレーンカバーの取付構造を提供す
ることを目的とするものである。
(課題を解決するための手段) 本考案は、上部に熱交換器が配置される燃焼装置の側壁
に設けられる燃焼制御素子の上方に配置され、前記熱交
換器で発生するドレーンから前記燃焼制御素子を保護す
るドレーンカバーの取付構造において、ドレーンカバー
の前記側壁側に配置される部分のほぼ全長に、ほぼ水平
方向外側に延びる取付片を一体的に設け、この取付片を
燃焼装置の側壁の上縁と熱交換器の側壁の下縁とで挾み
込むことによって、ドレーンカバーを取付けたことを特
徴とする。
に設けられる燃焼制御素子の上方に配置され、前記熱交
換器で発生するドレーンから前記燃焼制御素子を保護す
るドレーンカバーの取付構造において、ドレーンカバー
の前記側壁側に配置される部分のほぼ全長に、ほぼ水平
方向外側に延びる取付片を一体的に設け、この取付片を
燃焼装置の側壁の上縁と熱交換器の側壁の下縁とで挾み
込むことによって、ドレーンカバーを取付けたことを特
徴とする。
(作用) 本考案においては、ドレーンカバーの燃焼装置の側壁側
に配置される部分の全長に、水平方向外側に延びる取付
片を一体的に設け、この取付片を燃焼装置の側壁の上縁
と熱交換器の側壁の下縁とで挾み込むことによって、ド
レーンカバーを取付けるようにしたので、ドレーンカバ
ーと上記側壁との間の隙間が露出することがなく、従っ
て、従来のように上記隙間から水分が燃焼制御素子上に
滴下してしまうということがなく、燃焼制御素子上への
水分の滴下を完全に防止することができる。
に配置される部分の全長に、水平方向外側に延びる取付
片を一体的に設け、この取付片を燃焼装置の側壁の上縁
と熱交換器の側壁の下縁とで挾み込むことによって、ド
レーンカバーを取付けるようにしたので、ドレーンカバ
ーと上記側壁との間の隙間が露出することがなく、従っ
て、従来のように上記隙間から水分が燃焼制御素子上に
滴下してしまうということがなく、燃焼制御素子上への
水分の滴下を完全に防止することができる。
(実施例) 以下、添付図面を参照しつつ本考案の好ましい実施例に
よる燃焼装置について説明する。
よる燃焼装置について説明する。
第1図は、本考案の実施例の取付構造によりドレーンカ
バーが取付けられた燃焼装置が組み込まれた給湯器を前
面パネルを取り外した状態で示す正面図である。
バーが取付けられた燃焼装置が組み込まれた給湯器を前
面パネルを取り外した状態で示す正面図である。
上記第1図において、符号1は給湯器の機器本体を示
し、この機器本体1の比較的下方の部分に燃焼装置2が
収容されている。この燃焼装置2の下方には、該燃焼装
置に空気を供給するための燃焼用送風機3が、上方に
は、熱交換器4が設けられている。また、機器本体1の
前面上部には、燃焼ガスの排気のための排気口5が形成
されている。上記熱交換器4には、導入管4aを介して加
熱されるべき水が導入され、一方、この熱交換器で加熱
された水、すなわち湯は導出管4bを介して外部に導出さ
れる。
し、この機器本体1の比較的下方の部分に燃焼装置2が
収容されている。この燃焼装置2の下方には、該燃焼装
置に空気を供給するための燃焼用送風機3が、上方に
は、熱交換器4が設けられている。また、機器本体1の
前面上部には、燃焼ガスの排気のための排気口5が形成
されている。上記熱交換器4には、導入管4aを介して加
熱されるべき水が導入され、一方、この熱交換器で加熱
された水、すなわち湯は導出管4bを介して外部に導出さ
れる。
上記燃焼装置2は、内部にバーナ7等を収容したバーナ
ケース6を備えている。上記バーナケース6内のバーナ
7へは、ガス供給路8を介して燃料ガスが供給されるよ
うになっている。
ケース6を備えている。上記バーナケース6内のバーナ
7へは、ガス供給路8を介して燃料ガスが供給されるよ
うになっている。
上記バーナケース6の一方の側壁6aには、燃焼制御素子
の一つであるフレームロッド9が、また他方の側壁6bに
は、燃焼制御素子の一つである点火用電極11が、それぞ
れバーナケース6の外部から内部に突出した状態で取り
付けられるようになっている。上記側壁6aのフレームロ
ッド9の上方、および上記側壁6bの点火用電極11の上方
には、ドレーンカバー12、12がそれぞれ配置されてい
る。
の一つであるフレームロッド9が、また他方の側壁6bに
は、燃焼制御素子の一つである点火用電極11が、それぞ
れバーナケース6の外部から内部に突出した状態で取り
付けられるようになっている。上記側壁6aのフレームロ
ッド9の上方、および上記側壁6bの点火用電極11の上方
には、ドレーンカバー12、12がそれぞれ配置されてい
る。
次に、ドレーンカバーそれ自体の構造、およびその取付
構造について、フレームロッド9のためのドレーンカバ
ー12を代表させて説明する。
構造について、フレームロッド9のためのドレーンカバ
ー12を代表させて説明する。
このドレーンカバー12は、第2図および第3図に示され
ているように、横断面形状がほぼV字形の樋状のドレー
ンカバー本体13を備えている。このドレーンカバー本体
13の側壁6a側の部分には、その全長にわたって水平方向
外側に延びる取付片14が一体的に設けられており、この
取付片14の外縁には、下方に延びる2本の爪15が設けら
れている。以上のドレーンカバー本体13、取付片14およ
び爪15を備えたドレーンカバー12は、1枚の板金を折り
曲げ加工することにより形成することができる。
ているように、横断面形状がほぼV字形の樋状のドレー
ンカバー本体13を備えている。このドレーンカバー本体
13の側壁6a側の部分には、その全長にわたって水平方向
外側に延びる取付片14が一体的に設けられており、この
取付片14の外縁には、下方に延びる2本の爪15が設けら
れている。以上のドレーンカバー本体13、取付片14およ
び爪15を備えたドレーンカバー12は、1枚の板金を折り
曲げ加工することにより形成することができる。
上記バーナケース6の側壁6aの上縁部分は、側方外方に
折り曲げられてシール用フランジ16が形成されている。
一方、熱交換器4のケース17の側壁17aの下縁部分は、
側方外方に折り曲げられてシール用フランジ18が形成さ
れている。また、上記バーナケース6の側壁6aのシール
用フランジ16の外縁には、そこから所定高さ垂直上方に
延びる垂直壁19が形成されている。この垂直壁19の上縁
には、かしめ用の一対の爪部20が形成されており、この
爪部20により、第2図に示したように、バーナケース6
の上縁のフランジ16と、ケース17の下縁のフランジ18と
をかしめてしっかりと結合するようになっている。
折り曲げられてシール用フランジ16が形成されている。
一方、熱交換器4のケース17の側壁17aの下縁部分は、
側方外方に折り曲げられてシール用フランジ18が形成さ
れている。また、上記バーナケース6の側壁6aのシール
用フランジ16の外縁には、そこから所定高さ垂直上方に
延びる垂直壁19が形成されている。この垂直壁19の上縁
には、かしめ用の一対の爪部20が形成されており、この
爪部20により、第2図に示したように、バーナケース6
の上縁のフランジ16と、ケース17の下縁のフランジ18と
をかしめてしっかりと結合するようになっている。
上記バーナケース6の側壁6aのシール用フランジ16に
は、上記ドレーンカバー12の爪15が結合する2つの矩形
の開口21が形成されている。ドレーンカバー12は、上記
爪15が上記開口21に係合した状態で、取付片14が、バー
ナケース6の上縁のフランジ16と、ケース17の下縁のフ
ランジ18との間に挾み込まれて取付けられる。また、上
記バーナケース6のフランジ16およびドレーンカバー12
の取付片14と、ケース17のフランジ18との間には、気密
用パッキン22が介設され、燃焼装置内の熱気、排気が外
へ流れ出ることを防止している。
は、上記ドレーンカバー12の爪15が結合する2つの矩形
の開口21が形成されている。ドレーンカバー12は、上記
爪15が上記開口21に係合した状態で、取付片14が、バー
ナケース6の上縁のフランジ16と、ケース17の下縁のフ
ランジ18との間に挾み込まれて取付けられる。また、上
記バーナケース6のフランジ16およびドレーンカバー12
の取付片14と、ケース17のフランジ18との間には、気密
用パッキン22が介設され、燃焼装置内の熱気、排気が外
へ流れ出ることを防止している。
以上のドレーンカバーの取付構造においては、爪15をフ
ランジ16の開口21に係合した状態で、ドレーンカバー12
を該フランジ16に引掛け、この上に上記気密用パッキン
22を配置し、次いでこの上に熱交換器4のケース17を載
置し、かしめ用爪部20により、第2図に示したように、
バーナケース6の上縁のフランジ16と、ケース17の下縁
のフランジ18とをかしめて一体化すれば、バーナケース
6とケース17を組み立てると同時に、ドレーンカバー12
の取付けも行なうことができる。
ランジ16の開口21に係合した状態で、ドレーンカバー12
を該フランジ16に引掛け、この上に上記気密用パッキン
22を配置し、次いでこの上に熱交換器4のケース17を載
置し、かしめ用爪部20により、第2図に示したように、
バーナケース6の上縁のフランジ16と、ケース17の下縁
のフランジ18とをかしめて一体化すれば、バーナケース
6とケース17を組み立てると同時に、ドレーンカバー12
の取付けも行なうことができる。
尚、上記一体化する手段はかしめるに限らず、ビス締
め、溶接等他の手段でも良い。
め、溶接等他の手段でも良い。
(考案の効果) 以上説明したドレーンカバーの取付構造によれば、燃焼
制御素子の上部を隙間なく覆うことができるので、熱交
換器からのドレーンが燃焼制御素子に上に滴下してしま
うということがなく、燃焼制御素子上への水分の滴下を
完全に防止することができる。更に、燃焼装置のバーナ
ケースと、熱交換器のケースとの組み立てと同時に、ド
レーンカバーの取付けも行なうことができるので、該ド
レーンカバーの取付け作業も極めて容易に行なうことが
できる。
制御素子の上部を隙間なく覆うことができるので、熱交
換器からのドレーンが燃焼制御素子に上に滴下してしま
うということがなく、燃焼制御素子上への水分の滴下を
完全に防止することができる。更に、燃焼装置のバーナ
ケースと、熱交換器のケースとの組み立てと同時に、ド
レーンカバーの取付けも行なうことができるので、該ド
レーンカバーの取付け作業も極めて容易に行なうことが
できる。
第1図は、本考案の実施例の取付構造によりドレーンカ
バーが取付けられた燃焼装置が組み込まれた給湯器を前
面パネルを取り外した状態で示す正面図、第2図は、上
記ドレーンカバーの取付部の垂直断面図、第3図は、ド
レーンカバーを取り外した状態で示す分解斜視図であ
る。 2……燃焼装置、4……熱交換器、6……バーナケー
ス、6a……側壁、12……ドレーンカバー、13……ドレー
ンカバー本体、14……取付片、15……爪、16……フラン
ジ、18……フランジ。
バーが取付けられた燃焼装置が組み込まれた給湯器を前
面パネルを取り外した状態で示す正面図、第2図は、上
記ドレーンカバーの取付部の垂直断面図、第3図は、ド
レーンカバーを取り外した状態で示す分解斜視図であ
る。 2……燃焼装置、4……熱交換器、6……バーナケー
ス、6a……側壁、12……ドレーンカバー、13……ドレー
ンカバー本体、14……取付片、15……爪、16……フラン
ジ、18……フランジ。
Claims (1)
- 【請求項1】上部に熱交換器が配置される燃焼装置の側
壁に設けられる燃焼制御素子の上方に配置され、前記熱
交換器で発生するドレーンから前記燃焼制御素子を保護
するドレーンカバーの取付構造において、ドレーンカバ
ーの前記側壁側に配置される部分のほぼ全長に、ほぼ水
平方向外側に延びる取付片を一体的に設け、この取付片
を燃焼装置の側壁の上縁と熱交換器の側壁の下縁とで挾
み込むことによって、ドレーンカバーを取付けたことを
特徴とするドレーンカバーの取付構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989142313U JPH0718932Y2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | ドレーンカバーの取付構造 |
| KR2019900014556U KR950004042Y1 (ko) | 1989-12-08 | 1990-09-21 | 드레인 커버의 부착 구조 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989142313U JPH0718932Y2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | ドレーンカバーの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0380257U JPH0380257U (ja) | 1991-08-16 |
| JPH0718932Y2 true JPH0718932Y2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=15312453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989142313U Expired - Lifetime JPH0718932Y2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | ドレーンカバーの取付構造 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718932Y2 (ja) |
| KR (1) | KR950004042Y1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4585185B2 (ja) * | 2003-07-30 | 2010-11-24 | 株式会社Nbcメッシュテック | 遠赤外線放射体 |
| JP6392641B2 (ja) * | 2014-11-18 | 2018-09-19 | 株式会社コロナ | 暖房用ボイラ |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP1989142313U patent/JPH0718932Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-09-21 KR KR2019900014556U patent/KR950004042Y1/ko not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0380257U (ja) | 1991-08-16 |
| KR910012159U (ko) | 1991-07-30 |
| KR950004042Y1 (ko) | 1995-05-19 |
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