JPH07189930A - スクロール式流体機械 - Google Patents
スクロール式流体機械Info
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01C—ROTARY-PISTON OR OSCILLATING-PISTON MACHINES OR ENGINES
- F01C17/00—Arrangements for drive of co-operating members, e.g. for rotary piston and casing
- F01C17/06—Arrangements for drive of co-operating members, e.g. for rotary piston and casing using cranks, universal joints or similar elements
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Rotary Pumps (AREA)
Abstract
クの偏心量を駆動軸の偏心量よりも大きくし、旋回時に
おける遠心力による旋回軸受のクリアランス分を相殺し
て、補助クランクの偏摩耗を防止する。 【構成】 駆動軸2における偏心量εと、補助クランク
16における偏心量ε0との関係を、ε0 =ε+δ/2
(但し、δ:旋回軸受8のラジアル方向のクリアラン
ス)とする。これにより、駆動軸の回転時に旋回スクロ
ール4が偏心しても、この偏心はδ/2によって吸収で
き、補助クランク16の偏摩耗を防止でき、流体機械の
寿命を延ばすことができる。
Description
空ポンプ等に用いて好適なスクロール式流体機械に関
し、特に、自転防止機構として補助クランクが設けられ
たスクロール式流体機械に関する。
気圧縮機は、ケーシングと、該ケーシングの一端側に回
転可能に設けられ、先端側が該ケーシング内に伸長して
クランク部となった駆動軸と、該駆動軸のクランク部に
旋回軸受を介して旋回可能に設けられ、鏡板に渦巻状の
ラップ部が立設された旋回スクロールと、該旋回スクロ
ールに対向して前記ケーシングの他端側に設けられ、鏡
板に該旋回スクロールのラップ部との間で複数の圧縮室
を形成する渦巻状のラップ部が立設された固定スクロー
ルと、一側軸部が該固定スクロールまたはケーシングに
回転可能に支持され、他側軸部が旋回スクロールに回転
可能に支持されることによって、該旋回スクロールの自
転運動を防止する補助クランクとからなる。
においては、前記補助クランクの偏心量は、前記駆動軸
とクランク部との偏心量と略同一の偏心量となるように
設定されている。
は、駆動軸をモータ等により回転駆動すると、この駆動
軸の回転は、クランク部から旋回軸受を介して旋回スク
ロールに伝えられ、該旋回スクロールは、各補助クラン
クによって自転運動を防止されつつ、駆動軸の軸線を中
心として公転運動する。そして、この公転運動によって
各スクロール間に形成される圧縮室は連続的に縮小し、
これにより、当該スクロール式空気圧縮機は、吸込口か
ら吸込んだ空気を各圧縮室で順次圧縮しつつ、この圧縮
空気を吐出口から外部の空気タンク等に吐出するように
なっている。
来技術においては、補助クランクによる偏心量と駆動軸
のクランク部による偏心量とは同一の偏心量となってい
るから、駆動軸の回転中に、遠心力やそのモーメントに
よって、旋回軸受のクリアランス分だけ外側に広がり、
旋回スクロールが初期設定の位置よりも大きい位置で公
転するようになる。このため、補助クランクにラジアル
方向の荷重が加わり、該補助クランクに所謂かじり現象
が発生するという問題がある。
により、該補助クランクが早期摩耗し回転バランスを悪
くすると共に、補助クランクの一側軸部と他側軸部がみ
そ擦り運動のように振動して旋回スクロールに不安定な
挙動を生じさせ、補助クランク等の偏摩耗(かじり)を
促進させるという問題がある。
加わる荷重に耐え得る十分な強度にしなければならず、
大型でかつコスト高になるという問題がある。
されたもので、本発明は補助クランクの偏摩耗を防止で
きるようにしたスクロール式流体機械を提供することを
目的としている。
式流体機械は、ケーシングと、該ケーシングの一端側に
回転可能に設けられ、先端側が該ケーシング内に伸長し
てクランク部となった駆動軸と、該駆動軸のクランク部
に旋回軸受を介して旋回可能に設けられ、鏡板に渦巻状
のラップ部が立設された旋回スクロールと、該旋回スク
ロールに対向して前記ケーシングの他端側に設けられ、
鏡板に該旋回スクロールのラップ部との間で複数の圧縮
室を形成する渦巻状のラップ部が立設された固定スクロ
ールと、一側軸部が該固定スクロールまたはケーシング
に回転可能に支持され、他側軸部が旋回スクロールに回
転可能に支持されることによって、該旋回スクロールの
自転運動を防止する補助クランクとから構成される。
が採用する構成の特徴は、前記補助クランクの偏心量
を、前記駆動軸とクランク部との偏心量より大となるよ
うに形成したことを特徴としている。
前記駆動軸とクランク部との偏心量と前記旋回軸受によ
るラジアル方向のクリアランスの略半分とを合計した値
とすることが望ましい。
受のクリアランスの略半分だけ外側に偏心して旋回する
が、補助クランクにおいては上述した如くに偏心量を設
定することにより、該補助クランクに作用する遠心力と
そのモーメントを低減することができる。
軸の偏心量に旋回軸受のクリアランスの略半分を加えた
値にすることにより、補助クランクにラジアル方向の荷
重が加わるのをより確実に低減することができる。
づき説明する。
ル式空気圧縮機のケーシングを示し、該ケーシング1
は、大径筒部1Aと、該大径筒部1Aの一端側を縮径
し、外側に向けて突出するように形成された軸受筒部1
Bと、前記大径筒部1Aの軸方向中間部に位置して径方
向内側に縮径して形成された縮径部1Cとからなり、該
縮径部1Cの他面側には、後述する各補助クランク16
の固定側軸部16A等が補助クランク軸受17を介して
収容される収容部1D,1D,1D(1個のみ図示)が
周方向に所定間隔離間して複数個(例えば3個)形成さ
れている。
3を介して回転可能に設けられた駆動軸を示し、該駆動
軸2はその先端側がケーシング1の大径筒部1A内へと
伸長するクランク部2Aとなり、該クランク部2Aはそ
の軸線O2 −O2 が前記駆動軸2の軸線O1 −O1 に対
して偏心量εだけ偏心するように配設され、該クランク
部2Aは後述の旋回軸受8を介して旋回スクロール4に
保持されている。そして、該駆動軸2の基端側は、前記
軸受筒部1Bから外部に突出し、その突出端がプーリ等
を介して駆動源となる電動モータ(いずれも図示せず)
に接続され、該電動モータにより回転駆動される。
けられた旋回スクロールを示し、該旋回スクロール4は
旋回スクロール本体5と、該旋回スクロール本体5に固
着される保持板6とから大略構成されている。ここで、
前記旋回スクロール本体5は円盤状に形成された旋回側
鏡板5Aと、該鏡板5Aに中心側が巻始め端となり、外
周側が巻終り端となって立設された渦巻状のラップ部5
Bとからなる。また、前記保持板6は鏡板5Aの背面側
にボルト7,7,…(1個のみ図示)によって固着さ
れ、中央に旋回軸受8を保持するボス部6Aと後述する
補助クランク16の旋回側軸部16Bが補助クランク軸
受18を介して収容される収容部6B,6B,6Bとか
らなり、該各収容部6Bには弾性リング21が配設され
る環状のリング収容溝6B1 が形成されている。さら
に、前記旋回スクロール本体5と保持板6との間には、
スクロール本体5の該鏡板5Aから保持板6に向けて複
数本の放熱部9,9,…が突出形成されている。また、
前記各収容部6Bはボス部6Aの外周側に位置して、周
方向に所定間隔離間して例えば3個形成されている。
可能に保持する軸受3は玉軸受として構成され、該駆動
軸2に旋回スクロール4を回転可能に保持する旋回軸受
8は円筒ころ軸受として構成されている。また、前記旋
回軸受8は円筒ころ軸受であるために、内輪と外輪との
間にラジアル方向の「がた」が生じ易く、その「がた」
はクリアランスδとなっている。
けられた固定スクロールを示し、該固定スクロール10
は固定スクロール本体11と該固定スクロール本体11
に固着される蓋体12とから大略構成されている。ここ
で、前記固定スクロール本体11は、その中心が駆動軸
2の軸線O1 −O1 と一致すると共に、旋回スクロール
4の鏡板5Aに対向して配設された鏡板11Aと、該鏡
板11Aから旋回スクロール4のラップ部5Bと同様に
立設された渦巻状のラップ部11Bとからなる。また、
前記蓋体12と鏡板12Aとの間には、該鏡板12Aか
ら蓋体12に向けて複数本の放熱部13,13,…が突
出形成されている。また、前記ラップ部12Bは、前記
旋回スクロール4のラップ部5Bと所定角度だけずらし
て重なり合うように配設されることにより、前記旋回ス
クロール4が旋回するときに、ラップ部5Bとの間で連
続的に縮小する複数の圧縮室14,14,…が形成され
る。なお、前記固定スクロール10はボルト15,1
5,…(2個のみ図示)によって前記ケーシング1の大
径筒部1Aに固着されている。
1Cと旋回スクロール4との間に位置し、周方向に所定
間隔離間して複数個配設された自転防止機構としての補
助クランク(1個のみ図示)を示し、該各補助クランク
16は、図2に示す如く、大径な円柱状となった一側軸
部としての固定側軸部16Aと、該固定側軸部16Aの
他端側に設けられた小径な円柱状となった他側軸部とし
ての旋回側軸部16Bとから段付円柱状に形成されてい
る。
軸部16Aの軸線O3 −O3 と旋回側軸部16Bの軸線
O4 −O4 による偏心量ε0 は、前記駆動軸2の偏心量
εよりも旋回軸受8のクリアランスδの略半分(δ/
2)だけ大きい値、即ちε0 =ε+δ/2となるように
設定されている。
軸受等の補助クランク軸受17を介してケーシング1の
収容部1D内に回転可能に挿嵌され、旋回側軸部16B
は組合せ玉軸受等の補助クランク軸受18を介して旋回
スクロール4の収容部6Bに回転可能に挿嵌されてい
る。そして、該旋回スクロール4が駆動軸2の回転駆動
により旋回されるとき、該旋回スクロール4が自転する
のを防止すると共に、該旋回スクロール4を駆動軸2の
軸線O1 −O1 を中心として偏心量ε0 の公転半径をも
って公転させるように案内するものである。
された吸込口、20は固定スクロール10の鏡板11A
中央側に穿設された吐出口をそれぞれ示し、該吸込口1
9は最外周側(最低圧側)の圧縮室14と連通し、吐出
口20は最中央側(最高圧側)の圧縮室14と連通して
いる。
6Bに挿嵌された補助クランク軸受18の外周側と収容
部6Bのリング収容溝6B1 内に配設された弾性リング
を示し、該弾性リング21は弾性ゴムによって形成さ
れ、補助クランク軸受18が収容部6D内をラジアル方
向に位置ずれするのを吸収するようになっている。
上述の如き構成を有するもので、駆動軸2をプーリ等を
介して電動モータによって回転駆動すると、この駆動軸
2の回転は、クランク部2Aから旋回軸受8を介して旋
回スクロール4に伝えられ、該旋回スクロール4は、各
補助クランク16によって自転運動を防止しつつ、前記
駆動軸2の軸線O1 −O1 を中心として公転運動する。
そして、この公転運動によって各ラップ部5B,11B
との間に画成される圧縮室14,14,…は連続的に縮
小し、これにより、当該スクロール式空気圧縮機は、吸
込口19から吸込んだ空気を該各圧縮室14で順次圧縮
しつつ、この圧縮空気を吐出口20から外部の空気タン
ク(図示せず)等に吐出するようになっている。
械の特徴について、図3および図4に基づいて説明す
る。
回転に伴う遠心力Fの方向と、旋回軸受8のクリアラン
ス分の変動を示すもので、駆動軸2の停止時において
は、軸線O1 の位置に駆動軸2の中心があるが、駆動軸
2を矢示A方向に回転すると、例えば遠心力Fによって
旋回軸受8の外周はクリアランスの半分(δ/2)分だ
け遠心力Fの方向に移動して旋回軸受8′の位置とな
る。この結果、見掛け上、駆動軸2の回転中心が軸線O
1 ′の位置(δ/2だけ移動した位置)に移動したのと
同じようになる。さらに、遠心力Fは駆動軸2の回転に
伴って径方向に順次移動しているから、駆動軸2の回転
時における回転中心は軸線O1 を中心として半径δ/2
(軸線O1 ′)の円軌道Cを描くようになる。これによ
り、旋回スクロール4はδ/2分だけ径方向外側に偏心
した状態で公転するようになる。
部16A,旋回側軸部16Bおよび弾性リング21を示
している。ここで、補助クランク16における偏心量ε
0 は駆動軸2の偏心量εよりも略δ/2だけ大きく設定
している。ここで、駆動軸2の停止時においては、補助
クランク16も回転せず、該補助クランク16の回転中
心は軸線O3 にある。一方、駆動軸2を回転することに
より、補助クランク16も矢示B方向に回転し、駆動軸
2のクリアランスδの半分だけ偏心してその偏心分は旋
回スクロール4と補助クランク軸受18を介して補助ク
ランク16の旋回側軸部16Bに伝達される。そして、
補助クランク16においては、この偏心のδ/2が補助
クランク16にラジアル方向の荷重として作用しようと
するが、該補助クランク16においては偏心量ε0 を予
めクリアランスδ/2分だけ大きく設定しているから、
クリアランスδの半分の偏心を吸収することができ、補
助クランク16にラジアル方向の荷重が加わるのを低減
することができる。
けた弾性リング21は、駆動軸2が停止しているときに
はクリアランスδ/2分だけ弾性変形することによって
偏心量の差を吸収でき、起動時においても適宜に弾性変
形して補助クランク16に加わる荷重を低減するように
なっている。
圧縮機においては、駆動軸2が回転すると、旋回スクロ
ール4は遠心力やそのモーメントによって、旋回軸受8
のクリアランスδ分だけ外側に広がる。しかし、本実施
例による補助クランク16では固定側軸部16Aと旋回
側軸部16Bとの偏心量ε0 を駆動軸2の偏心量εより
もδ/2だけ大きく設定しているから、補助クランク1
6にラジアル方向の荷重が加わるのを確実に低減でき、
該補助クランク16のかじり現象を低減することができ
る。
Bを保持する補助クランク軸受18の外周に弾性リング
21を設けて位置ずれを吸収するようになっているか
ら、駆動軸2の停止時においてはδ/2の偏心量の差を
吸収できる。
り現象を防止することにより、該補助クランク16が早
期摩耗して旋回スクロール4の回転バランスを悪くする
のを防止し、旋回スクロール式空気圧縮機の寿命を効果
的に延ばすことができる。
おいても、かじり現象を確実に防止することにより、小
型化を図ることもできる。
による偏心量ε0 を、駆動軸2を支持する旋回軸受8の
ラジアル方向のクリアランスδの半分だけ駆動軸2によ
る偏心量εより大きく設定したが、本発明はこれに限ら
ず、補助クランク16による偏心量ε0 は駆動軸2によ
る偏心量εよりもわずかに大きくするだけでも、実施例
とほぼ同様の作用効果を得ることができるもので、前記
ラジアルクリアランスの半分以内であれば好適である。
助クランクの偏心量を、駆動軸とクランク部とによる偏
心量より大きくなるように形成したから、駆動軸が回転
しているときに、補助クランクに加わるラジアル方向の
荷重を低減し、該補助クランクにおけるかじり現象を低
減することができる。
スクロールと駆動軸とを連結する旋回軸受のラジアル方
向のクリアランスの略半分だけ駆動軸による偏心量より
大きくすることにより、駆動軸の回転時に補助クランク
に作用するラジアル方向の荷重をより確実に低減でき、
該補助クランクのかじり現象を一層低減でき、スクロー
ル式流体機械の寿命を確実に延ばすことができる。
縦断面図である。
である。
きを示す説明図である。
の動きを示す説明図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 ケーシングと、該ケーシングの一端側に
回転可能に設けられ、先端側が該ケーシング内に伸長し
てクランク部となった駆動軸と、該駆動軸のクランク部
に旋回軸受を介して旋回可能に設けられ、鏡板に渦巻状
のラップ部が立設された旋回スクロールと、該旋回スク
ロールに対向して前記ケーシングの他端側に設けられ、
鏡板に該旋回スクロールのラップ部との間で複数の圧縮
室を形成する渦巻状のラップ部が立設された固定スクロ
ールと、一側軸部が該固定スクロールまたはケーシング
に回転可能に支持され、他側軸部が旋回スクロールに回
転可能に支持されることによって、該旋回スクロールの
自転運動を防止する補助クランクとからなるスクロール
式流体機械において、前記補助クランクの偏心量を、前
記駆動軸とクランク部との偏心量より大となるように形
成したことを特徴とするスクロール式流体機械。 - 【請求項2】 前記補助クランクによる偏心量を、前記
駆動軸とクランク部との偏心量と前記旋回軸受によるラ
ジアル方向のクリアランスの略半分とを合計した値とし
てなる請求項1記載のスクロール式流体機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34813793A JP3410187B2 (ja) | 1993-12-25 | 1993-12-25 | スクロール式流体機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34813793A JP3410187B2 (ja) | 1993-12-25 | 1993-12-25 | スクロール式流体機械 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07189930A true JPH07189930A (ja) | 1995-07-28 |
| JP3410187B2 JP3410187B2 (ja) | 2003-05-26 |
Family
ID=18395002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34813793A Expired - Lifetime JP3410187B2 (ja) | 1993-12-25 | 1993-12-25 | スクロール式流体機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3410187B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015068308A (ja) * | 2013-09-30 | 2015-04-13 | 三浦工業株式会社 | スクロール流体機械 |
| JP2015068307A (ja) * | 2013-09-30 | 2015-04-13 | 三浦工業株式会社 | スクロール流体機械 |
| JP2017122461A (ja) * | 2017-04-12 | 2017-07-13 | 三浦工業株式会社 | スクロール流体機械 |
-
1993
- 1993-12-25 JP JP34813793A patent/JP3410187B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015068308A (ja) * | 2013-09-30 | 2015-04-13 | 三浦工業株式会社 | スクロール流体機械 |
| JP2015068307A (ja) * | 2013-09-30 | 2015-04-13 | 三浦工業株式会社 | スクロール流体機械 |
| JP2017122461A (ja) * | 2017-04-12 | 2017-07-13 | 三浦工業株式会社 | スクロール流体機械 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3410187B2 (ja) | 2003-05-26 |
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