JPH0719334B2 - 磁気データ読取装置 - Google Patents
磁気データ読取装置Info
- Publication number
- JPH0719334B2 JPH0719334B2 JP4359789A JP4359789A JPH0719334B2 JP H0719334 B2 JPH0719334 B2 JP H0719334B2 JP 4359789 A JP4359789 A JP 4359789A JP 4359789 A JP4359789 A JP 4359789A JP H0719334 B2 JPH0719334 B2 JP H0719334B2
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- Japan
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- magnetic
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Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は磁気データ読取装置、特にデータを正確に読取
ることに好適な磁気データ読取装置に関する。
ることに好適な磁気データ読取装置に関する。
[従来の技術] ハードディスクやフロッピーディスク等の磁気ディスク
は大容量かつ書替え可能なメモリとしてコンピュータや
ワードプロセッサの補助メモリに広く用いられており、
データはディスクに残留磁化の磁化変化として記憶され
磁気ヘッドにより前記磁化変化が電圧変化に変換されて
読み出される。
は大容量かつ書替え可能なメモリとしてコンピュータや
ワードプロセッサの補助メモリに広く用いられており、
データはディスクに残留磁化の磁化変化として記憶され
磁気ヘッドにより前記磁化変化が電圧変化に変換されて
読み出される。
第3図に従来用いられてきた磁気ディスクのデータ読取
装置の概略ブロック図を示す。不図示の磁気ディスク内
の磁化変化が磁気ヘッド10により電圧変化に変換され増
幅される。読み出された電圧はローパスフィルタ12、微
分器14およびゼロボルトコンパレータ16によりピーク検
出され、パルス整形器18で整形後リードデータ18aとし
て出力される構成である。
装置の概略ブロック図を示す。不図示の磁気ディスク内
の磁化変化が磁気ヘッド10により電圧変化に変換され増
幅される。読み出された電圧はローパスフィルタ12、微
分器14およびゼロボルトコンパレータ16によりピーク検
出され、パルス整形器18で整形後リードデータ18aとし
て出力される構成である。
第4図にタイミングチャート図を示す。第4図(A)に
示されるようにデータはディスク面内20に反転された残
留磁化22として記憶されており、このデータを磁気ヘッ
ド10によりローパスフィルタ12を介して読み出すと第4
図(B)の電圧波形12aとなる。磁化反転領域が磁束変
化最大であるので電圧波形12aのピークに対応する。読
み出し電圧波形12aを微分器14にて微分したものが第4
図(C)の波形14aであり、さらにゼロボルトコンパレ
ータ16にてゼロボルト以上の電圧をカットすると第4図
(D)の波形16aとなる。この電圧波形16aをトリガとし
てパルス整形器18に入力し、特定の時間幅を持つパルス
に整形すると第4図(E)のパルス波形18aとなり、第
4図(A)の磁気データが読み出される。
示されるようにデータはディスク面内20に反転された残
留磁化22として記憶されており、このデータを磁気ヘッ
ド10によりローパスフィルタ12を介して読み出すと第4
図(B)の電圧波形12aとなる。磁化反転領域が磁束変
化最大であるので電圧波形12aのピークに対応する。読
み出し電圧波形12aを微分器14にて微分したものが第4
図(C)の波形14aであり、さらにゼロボルトコンパレ
ータ16にてゼロボルト以上の電圧をカットすると第4図
(D)の波形16aとなる。この電圧波形16aをトリガとし
てパルス整形器18に入力し、特定の時間幅を持つパルス
に整形すると第4図(E)のパルス波形18aとなり、第
4図(A)の磁気データが読み出される。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、従来の磁気データ読取装置においては読
取りの分解能を高くした場合に幾つかの問題が生じてい
た。第5図(C),(D)は各々第4図(C),(D)
の一部を拡大したタイミングチャート図であり、第5図
(C)に示されるように微分波形14aのピークに凹部い
わゆるサドル14bが生じている。これは第4図(A)で
磁化一定の領域では読み出し電圧の変化がゼロであるた
めに生じるものであり、分解能を低く設定している場合
にはこのサドル14bも微小量であり、第5図(D)に示
すようにゼロボルトコンパレータ16からの出力16aには
影響しない。ところが、分解能を高くした場合には第6
図に示すようにサドル14bがゼロボルト近傍まで達し、
このため第6図(D)に示すようにゼロボルトコンパレ
ータ16からの出力16aに読取りエラー16bが発生してしま
うという問題があった。
取りの分解能を高くした場合に幾つかの問題が生じてい
た。第5図(C),(D)は各々第4図(C),(D)
の一部を拡大したタイミングチャート図であり、第5図
(C)に示されるように微分波形14aのピークに凹部い
わゆるサドル14bが生じている。これは第4図(A)で
磁化一定の領域では読み出し電圧の変化がゼロであるた
めに生じるものであり、分解能を低く設定している場合
にはこのサドル14bも微小量であり、第5図(D)に示
すようにゼロボルトコンパレータ16からの出力16aには
影響しない。ところが、分解能を高くした場合には第6
図に示すようにサドル14bがゼロボルト近傍まで達し、
このため第6図(D)に示すようにゼロボルトコンパレ
ータ16からの出力16aに読取りエラー16bが発生してしま
うという問題があった。
サドル14bを除去するための方策として微分器14とゼロ
ボルトコンパレータ16間に時間変域フィルタを設け、所
定時間だけマスクしてサドル14bを除去することも提案
されているが、ノイズに弱く、マスク時間にも限界があ
るという欠点があり充分な改善策には至っていない。
ボルトコンパレータ16間に時間変域フィルタを設け、所
定時間だけマスクしてサドル14bを除去することも提案
されているが、ノイズに弱く、マスク時間にも限界があ
るという欠点があり充分な改善策には至っていない。
本発明は上記従来の課題に鑑みなされたものであり、そ
の目的はサドルによる読み取りエラーもなく耐ノイズに
も優れ、正確なデータ読取りが可能な磁気データ読取装
置を提供することにある。
の目的はサドルによる読み取りエラーもなく耐ノイズに
も優れ、正確なデータ読取りが可能な磁気データ読取装
置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本発明は磁気ヘッドの読み
出し電圧が所定の境界電圧以上の時にパルス信号を出力
する境界電圧検出器と、前記境界電圧検出器からの前記
パルス信号によりクロックを再生するクロック再生器
と、前記境界電圧検出器からの前記パルス信号を前記ク
ロック再生器からの前記クロック信号に同期させて出力
する同期確立器と、前記同期確立器から出力された同期
パルス信号を整形するパルス整形器とを用いたことを特
徴としている。
出し電圧が所定の境界電圧以上の時にパルス信号を出力
する境界電圧検出器と、前記境界電圧検出器からの前記
パルス信号によりクロックを再生するクロック再生器
と、前記境界電圧検出器からの前記パルス信号を前記ク
ロック再生器からの前記クロック信号に同期させて出力
する同期確立器と、前記同期確立器から出力された同期
パルス信号を整形するパルス整形器とを用いたことを特
徴としている。
[作用] 即ち、境界電圧検出器で磁気ヘッドの読み出し電圧のピ
ークに対応したパルス信号を発生し、このパルス信号で
データの基本周波数以上のクロックを再生する。
ークに対応したパルス信号を発生し、このパルス信号で
データの基本周波数以上のクロックを再生する。
前記パルス信号と前記クロック信号は同期確立器に入力
され、前記パルス信号の同期を確立して読み出し電圧の
ピークが検出される。
され、前記パルス信号の同期を確立して読み出し電圧の
ピークが検出される。
したがって、本発明においては従来用いられていた微分
器及びゼロボルトコンパレータは用いられておらず、磁
気ヘッドの読み出し電圧はすべてデジタル的に処理され
るのでサドルの問題もなく、ノイズの影響も極めて少な
い。
器及びゼロボルトコンパレータは用いられておらず、磁
気ヘッドの読み出し電圧はすべてデジタル的に処理され
るのでサドルの問題もなく、ノイズの影響も極めて少な
い。
[実施例] 以下、図面を用いながら本発明に係る磁気データ読取装
置の好適な実施例を説明する。
置の好適な実施例を説明する。
第1図は本発明に係る磁気データ読取装置の一実施例の
ブロック図であり、不図示のフロッピーディスクに接触
させた磁気ヘッド10からの読み出し電圧はローパスフィ
ルタ12を介し、境界電圧検出器としてプラスの境界電圧
以上のとき信号出力するプラススレシホールドコンパレ
ータ30−1およびマイナスの境界電圧以下のとき信号出
力するマイナススレシホールドコンパレータ30−2に入
力される。コンパレータ30−1及びコンパレータ30−2
からの信号はD形フリップフロップ34及び不図示のタン
ク回路を有するクロック再生器32に入力され、クロック
再生器からのクロック信号で同期をとった後、パルス整
形器としての単安定マルチバイブレータ36でパルス整形
しNOR回路38を経て出力される構成である。
ブロック図であり、不図示のフロッピーディスクに接触
させた磁気ヘッド10からの読み出し電圧はローパスフィ
ルタ12を介し、境界電圧検出器としてプラスの境界電圧
以上のとき信号出力するプラススレシホールドコンパレ
ータ30−1およびマイナスの境界電圧以下のとき信号出
力するマイナススレシホールドコンパレータ30−2に入
力される。コンパレータ30−1及びコンパレータ30−2
からの信号はD形フリップフロップ34及び不図示のタン
ク回路を有するクロック再生器32に入力され、クロック
再生器からのクロック信号で同期をとった後、パルス整
形器としての単安定マルチバイブレータ36でパルス整形
しNOR回路38を経て出力される構成である。
第2図に第1図の構成におけるタイミングチャート図を
示す。第2図(A)に示される磁化変化を磁気ヘッドで
読み取りローパスフィルタ12を通過した電圧波形が第2
図(B)に示されており、この波形は第4図Bに示され
る従来波形と同一である。
示す。第2図(A)に示される磁化変化を磁気ヘッドで
読み取りローパスフィルタ12を通過した電圧波形が第2
図(B)に示されており、この波形は第4図Bに示され
る従来波形と同一である。
第2図(B)の電圧波形12aをコンパレータ30−1に入
力すると、電圧波形12aのうちスレシホールド電圧+VTH
以上の電圧時のみ出力されるため第2図(C)に示すよ
うなパルス波形30−1aとなる。一方、コンパレータ30−
2に入力された電圧波形12aはスレシホールド電圧−VTH
以下の電圧時のみ出力されるので第2図(D)のパルス
波形30−2aとなる。
力すると、電圧波形12aのうちスレシホールド電圧+VTH
以上の電圧時のみ出力されるため第2図(C)に示すよ
うなパルス波形30−1aとなる。一方、コンパレータ30−
2に入力された電圧波形12aはスレシホールド電圧−VTH
以下の電圧時のみ出力されるので第2図(D)のパルス
波形30−2aとなる。
パルス波形30−1a及び30−2aが共にクロック再生器32の
不図示のタンク回路に入力されると、第2図(E)に示
すように30−1a、30−2a両パルス波形で定まる第2図
(A)の磁気データの基本周波数以上の周波数でクロッ
ク32aが再生され、2個のD形フリップフロップ34−
1、34−2に出力する。
不図示のタンク回路に入力されると、第2図(E)に示
すように30−1a、30−2a両パルス波形で定まる第2図
(A)の磁気データの基本周波数以上の周波数でクロッ
ク32aが再生され、2個のD形フリップフロップ34−
1、34−2に出力する。
D形フリップフロップ34−1,34−2はクロック信号がき
たときのみ初めて入力信号が作用するため、コンパレー
タ30−1,30−2からのパルス波形30−1a,30−2aは各パ
ルス幅が一定となってクロック信号32aに同期し、第2
図(F),(G)に示すようなパルス波形34−1a,34−2
aとなり、読出し電圧12aのピークが確実に検出されてい
ることが分かる。
たときのみ初めて入力信号が作用するため、コンパレー
タ30−1,30−2からのパルス波形30−1a,30−2aは各パ
ルス幅が一定となってクロック信号32aに同期し、第2
図(F),(G)に示すようなパルス波形34−1a,34−2
aとなり、読出し電圧12aのピークが確実に検出されてい
ることが分かる。
パルス波形34−1a、34−2aは更に単安定マルチバイブレ
ータ36−1、36−2にて所定時間のパルスに整形されて
パルス波形36−1a,36−2aとなり、最後にNOR回路38を経
てリードデータ38aとなる。
ータ36−1、36−2にて所定時間のパルスに整形されて
パルス波形36−1a,36−2aとなり、最後にNOR回路38を経
てリードデータ38aとなる。
このように、本発明は磁気ヘッドの読み出し電圧12aの
ピーク検出を、従来の微分器及びゼロボルトコンパレー
タの構成で行なうのではなく、境界電圧検出器によりピ
ーク電圧を検出し、自身のデータでクロックを再生して
同期をとりピーク検出を行なう構成であり、サドルの影
響もなく、かつ第2図から分かるように読み出し電圧12
aをすべてデジタル的に処理するためノイズの影響も極
めて少なくデータを読み取ることができる。
ピーク検出を、従来の微分器及びゼロボルトコンパレー
タの構成で行なうのではなく、境界電圧検出器によりピ
ーク電圧を検出し、自身のデータでクロックを再生して
同期をとりピーク検出を行なう構成であり、サドルの影
響もなく、かつ第2図から分かるように読み出し電圧12
aをすべてデジタル的に処理するためノイズの影響も極
めて少なくデータを読み取ることができる。
なお、本実施例においては境界電圧検出器としてコンパ
レータを用いたが、これに限定されるものではなく、例
えばデルタ変調回路等を用いることもできる。
レータを用いたが、これに限定されるものではなく、例
えばデルタ変調回路等を用いることもできる。
また、同期確立器も本実施例のD形フリップフロップに
限定されず、例えばJK形フリップフロップを用いること
ももちろん可能である。
限定されず、例えばJK形フリップフロップを用いること
ももちろん可能である。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明に係る磁気データ読取装置
によれば、高分解時のサドルによる読み取りエラーもな
くかつ耐ノイズにも優れて正確なデータ読取りが可能な
磁気データ読取装置を提供することができる。
によれば、高分解時のサドルによる読み取りエラーもな
くかつ耐ノイズにも優れて正確なデータ読取りが可能な
磁気データ読取装置を提供することができる。
第1図は本発明に係る磁気データ読取装置の一実施例の
ブロック図、 第2図は本発明に係る磁気データ読取装置の一実施例の
タイミングチャート図、 第3図は従来の磁気データ読取装置のブロック図、 第4図は従来の磁気データ読取装置のタイミングチャー
ト図、 第5図,第6図は第4図の一部拡大タイミングチャート
図である。 10……磁気ヘッド 12……ローパスフィルタ 30−1……コンパレータ 30−2……コンパレータ 32……クロック再生器 34−1……D形フリップフロップ 34−2……D形フリップフロップ 36−1……単安定マルチバイブレータ 36−2……単安定マルチバイブレータ 38……NOR回路
ブロック図、 第2図は本発明に係る磁気データ読取装置の一実施例の
タイミングチャート図、 第3図は従来の磁気データ読取装置のブロック図、 第4図は従来の磁気データ読取装置のタイミングチャー
ト図、 第5図,第6図は第4図の一部拡大タイミングチャート
図である。 10……磁気ヘッド 12……ローパスフィルタ 30−1……コンパレータ 30−2……コンパレータ 32……クロック再生器 34−1……D形フリップフロップ 34−2……D形フリップフロップ 36−1……単安定マルチバイブレータ 36−2……単安定マルチバイブレータ 38……NOR回路
Claims (1)
- 【請求項1】磁気記録媒体の残留磁化変化を磁気ヘッド
により電圧変化に変換してデータを読み取る磁気データ
読取り装置において、 前記磁気ヘッドの読み出し電圧が所定の境界電圧以上の
時にパルス信号を出力する境界電圧検出器と、 前記境界電圧検出器からの前記パルス信号によりクロッ
クを再生するクロック再生器と、 前記境界電圧検出器からの前記パルス信号を前記クロッ
ク再生器からの前記クロック信号に同期させて出力する
同期確立器と、 前記同期確立器から出力された同期パルス信号を整形す
るパルス整形器と、 を有し磁気ヘッドの読み出し電圧のピークを確実に検出
してデータを読み取ることを特徴とする磁気データ読取
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4359789A JPH0719334B2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 磁気データ読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4359789A JPH0719334B2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 磁気データ読取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02223004A JPH02223004A (ja) | 1990-09-05 |
| JPH0719334B2 true JPH0719334B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=12668217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4359789A Expired - Fee Related JPH0719334B2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 磁気データ読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719334B2 (ja) |
-
1989
- 1989-02-23 JP JP4359789A patent/JPH0719334B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02223004A (ja) | 1990-09-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |