JPH07199417A - ジアゾ感熱シートの加熱方法 - Google Patents

ジアゾ感熱シートの加熱方法

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JPH07199417A
JPH07199417A JP34951393A JP34951393A JPH07199417A JP H07199417 A JPH07199417 A JP H07199417A JP 34951393 A JP34951393 A JP 34951393A JP 34951393 A JP34951393 A JP 34951393A JP H07199417 A JPH07199417 A JP H07199417A
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JP
Japan
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heat
flat heater
backup roll
diazo
sensitive sheet
Prior art date
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Pending
Application number
JP34951393A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoru Fukuda
悟 福田
Shigeo Kijima
茂夫 木嶋
Hiroyuki Kushida
浩之 串田
Taro Hayashi
太郎 林
Hiroshi Shimizu
洋 清水
Yasuyoshi Yao
泰敬 八尾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Ushio Denki KK
Ushio Inc
Original Assignee
Ushio Denki KK
Ushio Inc
Fuji Photo Film Co Ltd
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Publication date
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  • Non-Silver Salt Photosensitive Materials And Non-Silver Salt Photography (AREA)
  • Surface Heating Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】露光速度にかかわらずコピー品質の差が少な
く、一様に発色して良好な画質を得ることが可能なジア
ゾ感熱シートの加熱方法を提供する。 【構成】露光工程で露光されたジアゾ感熱シートを、平
面ヒータ4と平面ヒータに圧接して回転するバックアッ
プロール3の間に供給し、バックアップロールの摩擦力
によって駆動されるジアゾ感熱シートを平面ヒータに摺
動させながら熱現像するジアゾ感熱シートの加熱方法に
おいて、バックアップロールの周速度と平面ヒータの投
入電力を露光工程の露光速度の変化に応じて変化させ、
バックアップロールの周速度が速いときは平面ヒータの
温度を高くする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】本発明は、露光工程で露光されたジアゾ感
熱シートを平面ヒータ方式の加熱装置で熱現像するジア
ゾ感熱シートの加熱方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ジアゾ複写機は、ジアゾニウム塩の感光
性とカップリング反応性を利用して画像形成を行うもの
であり、露光と熱現像の2工程で直接ポジのコントラス
トの高い単色のコピーが得られるが、コピーコストが安
く、取扱いが容易な利点を有する。ジアゾ複写機におけ
る露光工程は、原図とジアゾ感材が塗布されたジアゾ感
光紙を重ね合せ、原図を光源側にして密着透過露光を行
うが、露光装置としては、内部に350〜450nm程度の近紫
外線をよく放射する管形光源ランプが1本ないし数本配
置された透明ガラスのシリンダーを使用する。このシリ
ンダーは、軸線方向に分割された複数本の布製のバック
アップベルトによって抱持され、バックアップベルトの
動きにつれてシリンダーが回転する。そして、原図とジ
アゾ感光紙を重ね合せ、原図をシリンダー側にしてシリ
ンダーとバックアップベルトの間に入れると、ジアゾ感
光紙は原図と密着したまま移動し、原図を透過した光に
よって露光される。
【0003】露光したジアゾ感熱シートは原図と分離し
て熱現像を行うが、従来は、ジアゾ感熱シートを熱現像
するために、主として熱ロール方式の加熱装置が採用さ
れていた。熱ロール方式の加熱装置は、ジアゾ感熱シー
トを加熱するためのヒートロールと、このヒートロール
にジアゾ感熱シートを押しつけるバックアップロールと
の一対のロールを有する。そして、ジアゾ感熱シートが
回転する両ロール間に供給され、ヒートロールに圧着状
態で移動しながら加熱処理される。このバックアップロ
ールは、ジアゾ感熱シートを確実に押しつけができるよ
うに、表面がシリコンゴムなどのように弾性に富んだ材
料からなり、ソフトロールとも称されるが、一方、ヒー
トロールは、熱伝導を良くするために、アルミパイプの
表面にテフロンなどをコーティングしたものが多く、ハ
ードロールとも称され、その内部には軸線方向に沿って
ハロゲン電球などの管状のヒータランプが配置されてい
る。
【0004】PPCやレーザプリンタなどの熱定着のよ
うに、必要加熱時間が比較的短い場合は、一対のロール
間で加熱するのみで、所定の加熱時間を確保することが
できるが、ジアゾ感熱シートを熱現像する場合は、比較
的長い加熱時間を要するので、ロールの回転速度を遅く
する必要があり、現像時間が長くなる問題点がある。こ
の問題点を解消するため、複数本のバックアップロール
をヒートロールの周囲に配置し、バックアップロール間
に、ヒートロールの周面からわずかに離間したガイド部
材を設け、ジアゾ感熱シートをヒートロールに巻き付く
ように圧接させて加熱時間を長くしている。
【0005】かかる熱ロール方式は、120〜130℃
程度の比較的低温で処理され、加熱時間も長くとれるの
で、均質で良好な複写画像を得ることができる。しか
し、熱容量の大きなヒートロールなどを加熱するため
に、ウォームアップ時間が長く、消費電力も大きい問題
点がある。そして、最近の高速処理化の要請に対応する
ためには、ヒートロールやバックアップロールなどを大
型化する必要があり、高重量化し、かつ消費電力がます
ます大きくなる。
【0006】このため、最近では平面ヒータを使用する
加熱装置が注目されている。平面ヒータ方式の加熱装置
は、例えばアルミナ基板の上に発熱抵抗体をスクリーン
印刷した平面ヒータとこの平面ヒータに圧接して回転す
るバックアップロールからなり、平面ヒータとバックア
ップロールの間に供給されたジアゾ感熱シートが、バッ
クアップロールの摩擦力によって駆動され、ジアゾ感熱
シートの感材が塗布された面が平面ヒータに摺動しなが
ら熱現像される。
【0007】平面ヒータ方式の加熱装置は、加熱部全体
の熱容量を小さくできるので熱応答性が良く、ウォーム
アップ時間が短くなり、構造が簡単で小型化、軽量化を
図ることができる。また、ジアゾ感熱シートを集中的に
効率良く加熱できるので、高速処理が可能であり、かつ
消費電力が少ない利点を有する。しかし、熱現像型ジア
ゾ感熱シートを現像する時は、平面ヒータによる短時間
の加熱のみでは良質な複写画像を得ることができず、平
面ヒータによって140〜180℃に予熱されたバック
アップロールの熱によってジアゾ感熱シートを裏面から
も加熱する必要があることが分かった。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】このように、ジアゾ複
写機は、露光工程と熱現像工程を有するが、露光工程に
おける露光速度、つまりシリンダーの回転速度は、原図
の紙質によって大きく変える必要があり、例えばPPC
用紙とトレーシングペーパーとでは2倍程度の差があ
る。一方、熱現像工程における現像時間は原図の紙質に
は関係しないが、1個の駆動モータで露光工程のシリン
ダーと熱現像工程のバックアップロールを回転駆動する
と、露光時間が長くなるとバックアップロールの周速度
がそれに応じて遅くなる。従って、露光時間が長い場合
は、熱現像時間も長くなって過剰現像になり、画像が白
くなって白化現象が生じ、逆に、露光時間が短い場合
は、現像時間が短くなって現像不足になり、十分に発色
しない問題点がある。
【0009】このため、2個の駆動モータで露光工程の
シリンダーと熱現像工程のバックアップロールを個別に
回転駆動し、露光速度にかかわらずバックアップロール
の周速度を一定にすると前記の問題点は解決するが、部
品点数が増加して重量化し、コスト高になる。また、露
光時間が短い場合も一定の時間をかけて現像するので、
トータルの複写時間を短縮しにくい問題点が生じるの
で、2個の駆動モータで露光工程のシリンダーと熱現像
工程のバックアップロールを個別に回転駆動するのは現
実的でない。
【0010】そこで本発明は、露光速度にかかわらずコ
ピー品質の差が少なく、一様に発色して良好な画質を得
ることが可能なジアゾ感熱シートの加熱方法を提供する
ことを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めに、本発明は、露光工程で露光されたジアゾ感熱シー
トを、平面ヒータと平面ヒータに圧接して回転するバッ
クアップロールの間に供給し、バックアップロールの摩
擦力によって駆動されるジアゾ感熱シートを平面ヒータ
に摺動させながら熱現像するジアゾ感熱シートの加熱方
法において、バックアップロールの周速度と平面ヒータ
の投入電力を露光工程の露光速度の変化に応じて変化さ
せ、バックアップロールの周速度が速いときは平面ヒー
タの温度を高くする。
【0012】
【作用】すなわち、露光時間が短くてバックアップロー
ルの周速度を速くするときは平面ヒータの温度を高く
し、逆に露光時間が長くてバックアップロールの周速度
を遅くするときは平面ヒータの温度を低くするので、つ
まり熱処理時間に応じた温度で熱処理するので、露光速
度にかかわらず適正な熱現像が可能になり、コピー品質
の差が少なくなる。
【0013】
【実施例】以下に図面に示す実施例に基づいて本発明を
具体的に説明する。図1は熱現像型ジアゾ複写機を示す
が、図1において、合成樹脂で射出成形されたケーシン
グ1は、その上部が前山 11 と後山 12 の2個の山を並
べた逆W字形をしており、前山 11 内に露光装置Aが、
後山 12 内に本発明の加熱装置である熱現像装置Bが収
容されている。前山 11 の前方斜面11a には、ジアゾ感
材が塗布されたジアゾ感光紙と原図を重ね合せて露光装
置Aに供給するための露光入口 13 と、露光後に排出さ
れる露光出口 14 が設けられており、更には、露光した
ジアゾ感光紙を原図と分離して熱現像装置Bに供給する
ための現像入口 15 が後山 12 の前方斜面12a の下端部
に設けられ、熱現像が完了したジアゾ感光紙が排出され
る現像出口 16 が後山 12 の後方斜面12b に設けられて
いる。ケーシング1の下面には底板 17 が取り付けら
れ、その内部に、図示略の駆動モータや各種制御部を構
成する電装部品などが収容されている。
【0014】露光装置Aには、透明なパイレックスガラ
スからなるシリンダー 21 が回転自由に配置され、その
内部には軸線に沿って定格が100Wであって波長が 4
20nmの光を強く放射する管形の蛍光ランプ 22 が1本配
置されている。そして、4本のアイドルロール 23 と1
本の駆動ロール 24 およびシリンダー 21 には、エンド
レスのバックアップベルト 25 が巻き掛けられており、
このバックアップベルト 25 がシリンダー 21 を抱持し
ている。そして、図示略のモータによって駆動ロール 2
4 が駆動されて回転すると、シリンダー 21 はバックア
ップベルト 25と共に矢印の方向に回転する。
【0015】次に、熱現像装置Bの加熱部として、平面
ヒータ4と平面ヒータ4に圧接して回転するバックアッ
プロール3からなる平面ヒータ方式の加熱装置が配置さ
れている。そして、円弧状の搬入ガイド5と排出ガイド
6がバックアップロール3の外周面に沿うように配置さ
れ、排出ガイド6の下流側に排出ロール 71 と排出板72
が配置されている。そして、露光装置のシリンダー 21
を回転駆動するモータと同じモータによってバックア
ップロール3と排出ロール 71 が矢印の方向に回転す
る。従って、シリンダー 21 の回転速度が変化すると、
それに応じてバックアップロール3の周速度も変化する
ようになっている。また、バックアップロール3に温度
センサー8が接触し、バックアップロール3の温度を検
知できるようになっている。
【0016】平面ヒータ4の構成を図2に基づいて説明
すると、幅が10mmのアルミナ基板41 の表面に幅が3m
mの発熱抵抗体 42 がスクリーン印刷されており、その
表面がオーバーコート層 43 で覆われている。このアル
ミナ基板 41 は、発熱抵抗体42 の熱が圧接部以外に逃
げるのを防ぐための耐熱性樹脂材 44 で保持され、耐熱
性樹脂材 44 はバックアップロール3の圧接力などに耐
える剛性を有する支持枠 45 に固着されている。発熱抵
抗体 42 の定格電力は1200Wであるが、図示略のサ
ーミスタが平面ヒータ4の温度を検出し、位相制御によ
って所定の温度に制御するようになっている。そして、
平面ヒータ4は熱容量が小さいので熱応答性が良く、投
入電力を変化させることによって極く短時間で平面ヒー
タ4の設定温度を変化させることができる。
【0017】次に、バックアップロール3は、外径が4
0mmφ、長さが700mmの長尺のロールであるが、ステ
ンレス製の芯パイプ 31 の外周に厚さが8.5mmの発泡
スポンジからなる中間層 33 が配置され、中間層 33 は
厚さが2mmのシリコンゴムからなる表皮のソリッド層 3
2 で覆われている。
【0018】しかして、電源スイッチ(図示せず)をO
Nして発熱抵抗体 42 に通電するとともにバックアップ
ロール3を回転させるが、ウォームアップ時間が経過し
て平面ヒータ4によって加熱されたがバックアップロー
ル3が所定温度に上昇して複写可能となると、複写OK
の表示が行われる。しかる後、ジアゾ感材が塗布された
ジアゾ感光紙と原図を重ね合せて露光入口 13 から挿入
すると、バックアップベルト 25 によってシリンダー 2
1 に圧接されて移動し、この過程でシリンダー21 を透
過した蛍光ランプ 22 の光が原図を透過して感光紙を露
光するが、シリンダー 21 の回転速度は、原図の紙質に
応じて変化させる。そして、露光した感光紙は露光出口
14 から排出される。
【0019】次に、ジアゾ感熱シートであるジアゾ感光
紙を原図から分離して現像入口 15から供給すると、図
2に示すように、ジアゾ感光紙Pは、搬入ガイド5に導
かれてバックアップロール3と平面ヒータ4の間に供給
される。そして、ジアゾ感光紙Pは、バックアップロー
ル3の摩擦力によって駆動され、高温の平面ヒータ4に
圧接した状態で摺動し、平面ヒータ4および予熱された
バックアップロール3で加熱されて熱現像され、原図通
りに発色する。
【0020】ここで、バックアップロール3はシリンダ
ー 21 を回転駆動するモータによって回転駆動されるの
で、シリンダー 21 の回転速度に応じてバックアップロ
ール3の周速度は変化する。つまり、露光時間に応じて
熱現像時間が変化する。そこで本発明は、バックアップ
ロール3の周速度に応じて平面ヒータ4への投入電力を
変化させ、設定温度を変化させる。具体例を説明すると
表1のとおりである。
【0021】
【表1】
【0022】このように、露光時間が短くてバックアッ
プロール3の周速度が速いときは、熱処理時間が短いの
で、投入電力を大きくして平面ヒータ4の設定温度を高
くし、露光時間が長くてバックアップロール3の周速度
が遅いときは、熱処理時間が長いので、投入電力を小さ
くして平面ヒータ4の設定温度を低くする。従って、バ
ックアップロール3の周速度の変化に伴う過剰現像や現
像不足が解消され、一定のコピー品質を得ることができ
る。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のジアゾ感
熱シートの加熱方法は、バックアップロールの周速度と
平面ヒータの投入電力を露光工程の露光速度の変化に応
じて変化させ、バックアップロールの周速度が速いとき
は平面ヒータの温度を高くするので、露光速度にかかわ
らずコピー品質の差が少なく、一様に発色して良好な画
質を得ることが可能なジアゾ感熱シートの加熱方法とす
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】熱現像型ジアゾ複写機の断面説明図である。
【図2】熱現像型ジアゾ複写機の要部の断面図である。
【符号の説明】
1 ケーシング 21 シリンダー 22 蛍光ランプ 3 バックアップロール 31 芯パイプ 32 ソリッド層 33 中間層 4 平面ヒータ 5 搬入ガイド 6 排出ガイド
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 木嶋 茂夫 群馬県館林市近藤262番地 群馬ウシオ電 機株式会社内 (72)発明者 串田 浩之 群馬県館林市近藤262番地 群馬ウシオ電 機株式会社内 (72)発明者 林 太郎 群馬県館林市近藤262番地 群馬ウシオ電 機株式会社内 (72)発明者 清水 洋 群馬県館林市近藤262番地 群馬ウシオ電 機株式会社内 (72)発明者 八尾 泰敬 東京都港区西麻布2丁目26番30号 富士写 真フイルム株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 露光工程で露光されたジアゾ感熱シート
    を、平面ヒータと該平面ヒータに圧接して回転するバッ
    クアップロールの間に供給し、該バックアップロールの
    摩擦力によって駆動されるジアゾ感熱シートを平面ヒー
    タに摺動させながら熱現像するジアゾ感熱シートの加熱
    方法であって、 前記バックアップロールの周速度と平面ヒータの投入電
    力を露光工程の露光速度の変化に応じて変化させ、バッ
    クアップロールの周速度が速いときは平面ヒータの温度
    を高くすることを特徴とするジアゾ感熱シートの加熱方
    法。
JP34951393A 1993-12-28 1993-12-28 ジアゾ感熱シートの加熱方法 Pending JPH07199417A (ja)

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