JPH07200401A - 補助記憶容量の動的変更方式 - Google Patents

補助記憶容量の動的変更方式

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JPH07200401A
JPH07200401A JP6000521A JP52194A JPH07200401A JP H07200401 A JPH07200401 A JP H07200401A JP 6000521 A JP6000521 A JP 6000521A JP 52194 A JP52194 A JP 52194A JP H07200401 A JPH07200401 A JP H07200401A
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JP
Japan
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auxiliary storage
data set
capacity
storage data
management table
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Application number
JP6000521A
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English (en)
Inventor
Toru Okuda
徹 奥田
Takao Nakajima
隆夫 中島
Tatsumi Matsuda
竜美 松田
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 外部記憶装置上に配置される使用中の補助記
憶用データセットの容量を、システムを停止させること
なく動的に変更可能とする。 【構成】 指定された補助記憶用データセットA5の容
量を大きくする場合、主記憶上2に設けられるデータセ
ット管理テーブルへのアクセスを一時的に禁止するフラ
グによりアクセスを禁止し、管理テーブル内のデータセ
ットA5に対する増分処理を行う。また、補助記憶用デ
ータセットA5の容量を小さくする場合、補助記憶用デ
ータセットB7に移行するだけの空き容量があるか否か
判断し、ある場合に、補助記憶用データセットB7の管
理テーブル内の増分処理を行う。これらの処理終了後、
前記フラグをアクセス可とする。これにより、計算機シ
ステムを停止させることなく、補助記憶用のデータセッ
トの容量を動的に変更することができ、計算機システム
使用中の補助記憶不足、補助記憶が配置される外部記憶
装置等の資源の無駄を防止して、システムを効率良く運
用することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、補助記憶容量の動的変
更方式に係り、特に、外部記憶装置上に配置され補助記
憶用データセットによる補助記憶容量の動的変更方式に
関する。
【0002】
【従来の技術】仮想記憶の概念を考える上で補助記憶は
必須のものである。一般に、補助記憶は、磁気ディスク
装置上、あるいは、拡張記憶装置上に配置され、システ
ムの運用上必要な大きさの補助記憶が予め割り当てられ
ている。そして、仮想記憶は、通常、実記憶と補助記憶
とに分けられて構成されており、使用頻度の高いものだ
けが実記憶に入れられ、その他のものは使用頻度の低い
ものほど補助記憶に入れられている確率が高くなる。
【0003】前述のような仮想記憶を持つ処理システム
は、仮想記憶として使用可能な実記憶容量が小さい場
合、多量のジョブを流すと、実記憶内にある必要でない
ものが補助記憶に追い出されるため、補助記憶の容量が
小さい場合、ジョブの実行時、補助記憶容量に不足を生
じ、このため、ジョブが実行できなくなるという問題点
を生じる。このような問題を無くすため、予め必要な補
助記憶の大きさを計算して充分な補助記憶容量を割り当
てることが行われている。しかし、この方法は、少量の
ジョブを流す場合等に、補助記憶の使用頻度の低い場合
には、補助記憶が割り当てられている外部記憶装置の資
源を無駄にするという問題を生じる。
【0004】このため、補助記憶の大きさを、ジョブの
大きさに応じて動的に変更できるようにし、システムを
効率良く運用することが必要となっている。現在知られ
ている補助記憶の大きさを変更可能な方法は、補助記憶
を割り当て直して、システムを再立ち上げする必要があ
るものであり、そのための手間がかかるという問題点を
有している。
【0005】前述のような問題点を解決し、補助記憶の
大きさを、システムを停止させることなく動的に変更す
ることができる従来技術として、例えば、「日立製作所
HITACマニユアル、システム操作−JSS3編」第
203頁に「PAGEADDコマンド」として記載され
た技術が知られている。
【0006】この従来技術は、補助記憶用データセット
の負荷を小さくする手段として、補助記憶用データセッ
ト自体の数を増加させるというものである。すなわち、
この従来技術は、当該コマンドが、すでに割り当てられ
ている補助記憶用データセットをシステムで使用する場
合に、その割り当てられている補助記憶用データセット
をシステム稼動中に投入し、その補助記憶用データセッ
トを補助記憶として使用可能とするものである。
【0007】しかし、この従来技術による方法は、補助
記憶用データセットの削除を行うことができないため、
一度増分した補助記憶用データセット数を、システム稼
動中に減少させることができないものである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】前記従来技術は、予め
補助記憶用データセットを割り当てておく必要があり、
また、補助記憶用データセットの数を増加させているの
で、システムにおけるデータセットの管理が複雑になる
という問題点を有している。
【0009】本発明の目的は、前記従来技術の問題点を
解決し、すでに使用している補助記憶用データセット自
体の容量を、システムを停止させることなく動的に変更
することを可能にし、これによって、負荷が高い場合、
補助記憶用データセットの容量を大きくし、少量のジョ
ブを実行する場合すなわち負荷が低い場合、補助記憶用
データセットの容量を小さくすることにより、補助記憶
容量の不足によりシステムが処理を続行することが不能
となることを防止することができ、資源の無駄を防止し
てシステムを効率良く運用することを可能にする補助記
憶容量の動的変更方式を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明によれば前記目的
は、補助記憶用データセットの容量の動的変更の指示を
外部から知らせる手段と、補助記憶用データセットへの
読み書き、すなわち、ぺージング処理を一時停止する手
段と、複数の補助記憶用データセットのそれぞれを管理
する補助記憶用データセット管理テーブルとを備え、該
補助記憶用データセット管理テーブルが、補助記憶用デ
ータセットを複数に分割した領域のそれぞれを管理する
複数の領域管理テーブルと、これらの領域管理テーブル
の使用状況を管理する使用状況管理テーブルとにより構
成され、前記領域管理テーブルを他の補助記憶用データ
セット管理テーブルに移すことにより、外部記憶上の補
助記憶用データセットの容量を変更するようにすること
により達成される。
【0011】
【作用】本発明は、システムが自動的に補助記憶容量を
変更することができ、また、外部からの変更指示を簡易
に行うことができるように構成されるので、複雑な環境
設定を行うことなく、より効率的に、補助記憶の容量を
動的に変更することができる。また、本発明は、補助記
憶用のデータセットに対するアクセスを一時的に停止す
るように制御しているので、オペレーテイングシステム
の管理テーブルの再作成を容易に行うことができる。
【0012】
【実施例】以下、本発明による補助記憶容量の動的変更
方式の一実施例を図面により詳細に説明する。
【0013】図1は本発明が適用された計算機システム
の一実施例の構成を示すブロック図、図2は補助記憶用
データセットの管理テーブルの構成を説明する図、図3
は補助記憶容量を変更する処理を説明するフローチャー
ト、図4は補助記憶管理テーブルの内容を変更する処理
を説明するフローチャート、図5はシステムが自動的に
補助記憶の大きさを認識して、補助記憶を適度な大きさ
に変更する処理を説明するフローチャートである。図
1、図2において、1は中央処理装置、2は主記憶装
置、3は外部記憶装置群、4は外部記憶装置A、5は補
助記憶用データセットA、6は外部記憶装置B、7は補
助記憶用データセットB、8はオペレーテイングシステ
ム、20は補助記憶用データセット全体を管理する主テ
ーブル、21はデータセットAの管理テーブル、22は
データセットBの管理テーブル、23は使用状況管理テ
ーブル、24は区分け管理テーブル、25は書き込み禁
止フラグである。
【0014】本発明が適用された計算機システムの一実
施例は、図1に示すように、中央処理装置1、主記憶装
置2、外部記憶装置群3、外部記憶装置群3を構成する
外部記憶装置A4、B6、これらの外部記憶A4、B6
上に配置され計算機システムで使用される補助記憶用デ
ータセットA5、B7、及び、これらを制御するオペレ
ーテイングシステム8とにより構成されている。そし
て、図1には示していない補助記憶用データセットの管
理テーブルが、主記憶装置2上に設けられる。この管理
テーブルの作成、データの更新は、オペレーテイングシ
ステム8により制御される。
【0015】前記管理テーブルは、図2に示すように、
外部記憶装置A4、B6上に配置される補助記憶用デー
タセットA5、B7全体を管理する主テーブル20と、
補助記憶用データセットA5の管理テーブル21、補助
記憶用データセットB7の管理テーブル22とにより構
成されている。主テーブル20は、各補助記憶用データ
セットの管理テーブル21、22をポイントしている。
そして、補助記憶用データセットの管理テーブル21、
22には、外部記憶装置A、Bの名称、補助記憶の容量
等、補助記憶に関する情報が格納されている。
【0016】これらの補助記憶用データセットの管理テ
ーブル21、22は、補助記憶の使用状況を管理する使
用状況管理テーブル23と、補助記憶をある一定単位毎
(例えば、1cyl、1MB単位)に区分けし、その単
位毎の補助記憶の領域に何があるかを管理するテーブル
24とにより構成されている、そして、区分けした領域
に何があるかを管理するテーブル24が使用されている
場合、そのテーブル24が、テーブル23からポイント
されている。
【0017】次に、前述したように構成される本発明の
一実施例において、外部からのコマンド入力により補助
記憶容量を動的に変更する処理動作を図3に示すフロー
を参照して説明する。
【0018】(1)まず、外部から入力されたコマンド
を解析し、オペランドのシンタックスについてチェック
を行い、その結果、エラーがあるか否かを判定する。エ
ラーがあった場合、エラーメッセージを出力してコマン
ドの処理を終了する(ステップ31、32)。
【0019】(2)ステップ32のチェックが正常の場
合、指定された補助記憶用データセット名が存在するか
否か検索し、その結果、指定されたデータセットが存在
しなければ、エラーメッセージを出力してコマンドの処
理を終了する(ステップ33、34)。
【0020】(3)ステップ34のチェックで、指定さ
れたデータセットが存在し、かつ、それが補助記憶用の
ものであれば、指定された容量の妥当性のチェックをス
テップ35で行う。すなわち、指定された容量が外部記
憶装置の容量以上の値か否か、及び、指定された容量が
システムで必要な補助記憶容量を下回るか否かを判定す
る(ステップ350、351)。
【0021】(4)ステップ35の指定された容量の妥
当性のチェックで、指定された容量が外部記憶装置の容
量以上の値であった場合、あるいは、指定された容量が
システムで必要な補助記憶容量を下回っていた場合、指
定された容量が妥当でないとしてエラーメッセージを出
力してコマンド処理を終了し、前記以外の指定された容
量が正常の場合、図2に示す補助記憶用データセット管
理テーブル21内の書き込み禁止フラグ25をオンにす
る(ステップ36)。
【0022】オペレーテイングシステムは、フラグ25
をオンにすることにより、補助記憶用データセットへの
アクセスを停止させ、アクセスが停止されている間に、
補助記憶用データセット管理テーブル21を指定された
容量に対応するようにテーブル内の構成を変更する。
【0023】(5)補助記憶容量の変更のため、まず、
現在の容量が指定容量より大きいか否かをチェックする
(ステップ37)。
【0024】(6)ステップ37のチェックで、現在の
容量が指定容量より小さい場合、すなわち、容量を現在
のものより大きくする場合、管理テーブルの変更処理を
行い、書き込み禁止フラグ25をオフにしてコマンド処
理を終了する(ステップ39、3A)。
【0025】(7)ステップ37のチェックで、現在の
容量が指定容量より大きい場合、すなわち、容量を現在
のものより小さくする場合、データセット領域を解放
し、その部分を他の補助記憶用データセットに移す必要
がある。このため、他の補助記憶用データセットに充分
な容量、すなわち、空き領域があるか否かを判定する
(ステップ38)。
【0026】(8)ステップ38のチェックで、他の補
助記憶用データセットに充分な空き領域がない場合、開
放するデータセット領域を移す補助記憶用データセット
がないため、エラーメッセージを出力して、書き込み禁
止フラグ25をオフ(リセット)にしてコマンド処理を
終了する(ステップ3A)。
【0027】(9)ステップ38のチェックで、他の補
助記憶用データセットに充分な空き領域がある場合、管
理テーブル変更処理を行い、書き込み禁止フラグ25を
オフ(リセット)にしてコマンド処理を終了する(ステ
ップ39、3A)。
【0028】次に、前述したステップ39における補助
記憶管理テーブル内の変更処理手順を、図4を参照して
説明する。
【0029】(1)まず、指定された容量が、現在の容
量よりも大きいか小さいかを判定する(ステップ4
0)。
【0030】(2)ステップ40で、指定された容量が
現在の容量よりも大きいと判定された場合、指定された
データセットに対応するテーブル拡張処理により、管理
テーブルが指すビットマップテーブル自体を大きくする
(ステップ41)。
【0031】(3)また、ステップ40で、指定された
容量が現在の容量よりも小さいと判定された場合、補助
記憶を現在の容量よりも小さくするため、解放する領域
に対応するテーブルを解放し、他の補助記憶用データセ
ット管理テーブルにこの開放した領域を移す処理を行
う。なお、この処理に入ってくるときには、他の補助記
憶用データセットに空き領域があることが、前述したス
テップ38の処理で判っている(ステップ42)。
【0032】前述の処理は、図2により説明すると、補
助記憶用データセットAを小さくしたい場合に、現在の
補助記憶容量と小さくする分の差の容量が、補助記憶用
データセットBにあるかどうかをチェックし、ある場合
には、補助記憶用データセットBの増分処理を行うこと
である。これにより、補助記憶Aから補助記憶Bへ補助
記憶Aの余分な容量が移行されたことになる。
【0033】次に、システムが自動的に補助記憶の容量
を変更する場合の処理動作を図5に示すフローを参照し
て説明する。
【0034】(1)システムは、常に補助記憶管理テー
ブルの主テーブル20の使用状況を監視し、補助記憶の
容量が当該システムで不足か否か、すなわち、補助記憶
が満杯になっているか否かを判定する(ステップ5
0)。
【0035】(2)ステップ50で補助記憶の不足が判
定された場合、管理テーブルの拡張処理を行う。この処
理は、前述した図3の処理ステップ36、39、3Aと
同様な処理により行うことができる(ステップ51)。
【0036】(3)ステップ50で補助記憶が不足して
いない場合、補助記憶に余裕があるか否かを管理テーブ
ルの使用状況により判定する(ステップ52)。
【0037】(4)ステップ52、補助記憶に余裕があ
るとシステムが判定すると、使用されていない領域を解
放する処理を行う。この処理は、前述した図3の処理ス
テップ36、38、39と同様な処理により行うことが
できる(ステップ53)。
【0038】前述の図5に示す処理によるシステムによ
る自動的な補助記憶の容量変更は、システムが一定時間
毎に補助記憶の状態を監視してこの処理実行することに
より行うことができる。
【0039】前述した本発明の一実施例は、補助記憶用
データセットを2組設けたものとして説明したが、本発
明は、さらに多数の補助記憶用データセットを備えるシ
ステムにも適用することができる。
【0040】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、計
算機システムを停止させることなく、補助記憶用のデー
タセットの容量を動的に変更することが可能になり、補
助記憶不足によるシステムの使用不可、外部記憶装置等
の資源の無駄な使用を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す計算機システムの構成を
示すブロック図である。
【図2】補助記憶用データセットの管理テーブルの構成
を説明する図である。
【図3】補助記憶容量を変更する処理を説明するフロー
チャートである。
【図4】補助記憶管理テーブルの内容を変更する処理を
説明するフローチャートである。
【図5】システムが自動的に補助記憶の大きさを認識
し、補助記憶を適度な大きさに変更する処理を説明する
フローチャートである。
【符号の説明】
1 中央処理装置 2 主記憶装置 3 外部記憶装置群 4 外部記憶装置A 5 補助記憶用データセットA 6 外部記憶装置B 7 補助記憶用データセットB 8 オペレーテイングシステム 20 補助記憶用データセット全体を管理する主テーブ
ル 21 補助記憶用データセットAの管理テーブル 22 補助記憶用データセットBの管理テーブル 23 使用状況管理テーブル 24 区分け管理テーブル

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外部記憶装置上に複数の補助記憶用デー
    タセットを配置して構成される計算機システムにおける
    補助記憶容量の動的変更方式において、前記複数の補助
    記憶用データセットのそれぞれを管理する補助記憶用デ
    ータセット管理テーブルを備え、該補助記憶用データセ
    ット管理テーブルが、補助記憶用データセットを複数に
    分割した領域のそれぞれを管理する複数の領域管理テー
    ブルと、これらの領域管理テーブルの使用状況を管理す
    る使用状況管理テーブルとにより構成され、前記領域管
    理テーブルを他の補助記憶用データセット管理テーブル
    に移すことにより、外部記憶上の補助記憶用データセッ
    トの容量を変更することを特徴とする補助記憶容量の動
    的変更方式。
  2. 【請求項2】 前記補助記憶用データセットの容量の変
    更は、計算機システムからの指示により、あるいは、外
    部からのコマンドにより行われることを特徴とする請求
    項1記載の補助記憶容量の動的変更方式。
JP6000521A 1994-01-07 1994-01-07 補助記憶容量の動的変更方式 Pending JPH07200401A (ja)

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JP6000521A JPH07200401A (ja) 1994-01-07 1994-01-07 補助記憶容量の動的変更方式

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