JPH07200438A - 情報処理システム - Google Patents

情報処理システム

Info

Publication number
JPH07200438A
JPH07200438A JP5349763A JP34976393A JPH07200438A JP H07200438 A JPH07200438 A JP H07200438A JP 5349763 A JP5349763 A JP 5349763A JP 34976393 A JP34976393 A JP 34976393A JP H07200438 A JPH07200438 A JP H07200438A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mainframe
jcl
command
processing
execution
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5349763A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroki Mihara
宏記 三原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP5349763A priority Critical patent/JPH07200438A/ja
Publication of JPH07200438A publication Critical patent/JPH07200438A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Computer And Data Communications (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 メインフレームの操作や、JCL・コマンド
の文法等の習得の必要なく、メインフレームを意識せず
にメインフレームの利用を可能とする。 【構成】 メインフレーム2の仮想端末として動作する
EWS(エンジニアリングワークステーション)1上
に、自動ログインAP11,JCL・コマンド生成AP
12,JCL・コマンド投入,実行モニタAP13,1
4の各機能を構築することにより、メインフレームのE
WSによるバックエンドプロセッサ化が可能となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は情報処理システムに関
し、特にエンジニアリングワークステーション(EW
S)によりメインフレームを利用するようにした情報処
理システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、エンジニアリングワークステーシ
ョン(EWS)からメインフレームを利用する場合、E
WSをメインフレームの仮想端末として利用する方式
と、EWS上のアプリケーションプログラム(AP)と
メインフレーム上のAPとの間の通信による利用方式と
が主体である。尚、ここに、EWSとは、高速処理が可
能で画面操作性の優れた高機能小型コンピュータを指称
する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のEWSをメイン
フレームの仮想端末として利用する方式では、利用者は
EWSの操作法(主としてUNIX)とメインフレーム
の操作法との両者を習得する必要がある。そのために、
EWSからメインフレームを利用する利用者は、メイン
フレームのJCL(ジョブ制御言語)やコマンドの文法
の習得,メインフレームでのエディタ等ユーティリティ
の操作法の習得をなす必要があり、時間がかかるという
欠点がある。
【0004】また、同一ディスプレイ上に操作性の異な
るウィンドウが存在することになり、操作性が混乱する
という問題がある。
【0005】本発明の目的は、メインフレームの操作
や、JCL,コマンドの文法等の習得の必要をなくし、
メインフレームの初心者であってもメインフレームを意
識することなくメインフレームの利用を可能とした情報
処理システムを提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、メイン
フレームと、このメインフレームに接続されたエンジニ
アリングワークステーションとを含む情報処理システム
であって、前記エンジニアリングワークステーション
は、前記メインフレームとの接続要求に応答して前記メ
インフレームとの間の自動ログイン処理をなすログイン
手段と、この自動ログイン手段により起動されてJCL
(ジョブ制御言語)及びコマンドを生成して前記メイン
フレームへ転送処理しつつ実行する生成手段と、前記メ
インフレームによる前記JCL及びコマンドの実行処理
時に実行問い合わせを行いつつその実行状況及び実行結
果を取得する手段と、この実行状況及び実行結果を表示
する表示手段とを含むことを特徴とする情報処理システ
ムが得られる。
【0007】
【実施例】以下に図面を用いて実施例について説明す
る。
【0008】図1は本発明の実施例のシステムブロック
図である。図において、EWS1とメインフレーム2と
からなる。EWSは基本的に自動ログインAP11と、
JCL・コマンド生成AP12と、端末エミュレートA
P13と、モニタAP14とからなっている。
【0009】自動ログインAP11は、メインフレーム
に対する接続要求に応答して、ユーザ環境ファイル15
を参照しつつEWS側のユーザ名とホスト側のユーザ名
との対応を取ってログイン処理を行うと共に、JCL・
コマンド生成AP12を起動する。
【0010】JCL・コマンド生成AP12は、コマン
ドファイル17を参照しつつ利用者の操作画面16上に
おける操作(このときの入力操作はパラメータのみの入
力とする)により、JCL及びコマンドの自動生成実行
を行う。
【0011】端末エミュレートAP13は、JCL・コ
マンド生成AP12による起動に応答して、JCL・コ
マンド生成AP12により生成されたJCL及びコマン
ドをメインフレーム21へ送信・実行を行う。また、端
末エミュレートAP13は送信したJCLやコマンドの
実行問い合わせを行ってその結果をトランザクションフ
ァイル19へ格納する。
【0012】モニタAP14はトランザクションファイ
ル19に格納されている実行状況を取得してモニタ画面
20に表示する。また、メインフレーム2より入力要求
があったときは、入出力画面を開いて入出力処理を行う
ものである。
【0013】入出力画面18は起動ジョブ・コマンド毎
にオープンし、複数のジョブ・コマンドを同時実行可能
とする。
【0014】尚、メインフレーム2はJCL・コマンド
実行部21とEWS1との接続通信を行うオンライン
(TSS)制御システム部22とを有する。
【0015】図2は自動ログインAP11のログイン時
の動作を示す処理フローチャートである。メインフレー
ム2への接続要求に応答してユーザ情報ファイルからE
WSにおけるユーザID(識別情報)を取得し(ステッ
プ100)、接続メインフレーム2のユーザID、グル
ープID、パスワード等の取得を行う(ステップ10
1)。
【0016】そして、回線接続を行うが(ステップ10
2)、リンク失敗であればエラー処理(ステップ10
3)となり、リンク成功であればセッション確立を行う
(ステップ104)。セッション確立が失敗して接続失
敗となればエラー処理(ステップ105)となり、セッ
ション確立が成功すればログイン処理となる(ステップ
106)。
【0017】ログイン失敗であれば、ログイン画面表示
を操作画面16にて行い(ステップ107)、再びログ
イン処理となる。例えば、ログイン失敗が3回連続すれ
ばエラー処理となる(ステップ108)。ログイン成功
すれば、コントロールプロセスにログイン完了を通知し
て終了となる(ステップ109)。
【0018】図3は自動ログインAP11のログアウト
時の動作フローを示す図である。メインフレーム2に対
してログアウト通知を行い(ステップ110)、セッシ
ョンを解放し(ステップ111)、次に回線解放を行い
(ステップ112)、コントロールプロセスにログアウ
ト完了を通知して終了となる(ステップ113)。
【0019】図4はJCL・コマンド生成AP12のJ
CL生成動作処理フローチャートである。自動ログイン
AP11による起動に応答して作業用ファイルを生成し
(ステップ114)、処理フローエディタ115により
JCLを作成する(ステップ115)。
【0020】この処理フローエディタ115の詳細を以
下に説明する。JCLひな型表示処理116においてJ
CLのひな型を操作画面16に表示する。この場合の表
示はフローチャートの型式として表示される。次のJC
L部品表示処理117において、JCLの部品を表示す
る。この場合の表示はアイコン表示とする。そして、次
の処理118にてファイルやプリンタ等の処理対象部品
がアイコン表示される。
【0021】そして、JCL作成処理119にて、JC
Lの新規作成,更新を行う。この場合の処理の詳細とし
ては、ひな型呼出し処理120において、JCLまたは
ひな型を呼出し、次のタイトル/コメント入力処理12
1でJCLのベッダを作成する。そして、JCL部品は
りつけ処理122でJCL部品を呼出したひな型にはり
つけを行う。
【0022】ひな型修正処理123の後、操作対象はり
つけ処理124で操作対象のファイル等をひな形にはり
つける。これによりJCL処理119が終了する。
【0023】次に、文法チェック処理125にて作成し
たJCLの文法チェックを行い、JCL登録処理126
ではこの作成したJCLをファイルに登録する。また、
JCLひな型,部品登録処理127では作成したJCL
からひな型や部品を作成し登録し、JCL削除処理12
8では登録済みの削除を行う。
【0024】そして、実行処理129においてJCLを
メインフレーム2へ転送・実行する。終了処理130に
おいては、作業ファイルを解放して全ての処理を終了す
るのである。
【0025】図5はJCL・コマンド作成AP12のコ
マンド生成動作を示す処理フロー図である。作業用ファ
イル作成処理131の後に処理フローエディタ132に
てコマンド生成を行う。この処理フローエディタ132
の詳細を以下に説明する。
【0026】コマンド部品表示処理133でコマンドの
部品をアイコン表示し、JCL表示処理134でコマン
ドから呼出し可能なJCLを呼出してアイコン表示す
る。次に、操作対象表示処理135でコマンドの操作対
象を表示する。
【0027】コマンド作成処理136にてコマンドの新
規作成・修正を行うが、以下の処理手順にて行う。コマ
ンドフロー作成処理137でコマンドの処理フローを作
成し、コマンド部品はりつけ処理138でコマンド部品
をフローにはりつけ、JCLはりつけ処理139でフロ
ーにJCLをはりつける。そして、操作対象はりつけ処
理140で操作対象をはりつける。
【0028】次に、文法チェック処理141にてコマン
ドの文法チェックを行う。コマンド登録処理142及び
コマンド削除処理143が可能となっており、生成コマ
ンドはコマンド実行処理144にてメインフレーム2へ
転送・実行されることになる。そして、作業用ファイル
を解放して処理終了となる(ステップ145)。
【0029】図6は端末エミュレートAP13の処理を
示すフローチャートである。EWS1にて端末エミュレ
ートAP13の起動に応答して(ステップ146)、メ
インフレーム2に対する初期メニュー表示要求を行い、
メインフレーム2からのメニュー画面転送処理148に
よるメニュー画面を受けて操作画面表示処理147でメ
ニュー画面表示を行う。
【0030】JCL・コマンド生成AP12によるコマ
ンド入力に応答してコマンド実行処理149はメインフ
レームへのコマンド投入を行い、メインフレーム側での
コマンド起動がなされる(ステップ150)。メインフ
レーム側では、このコマンド起動に応答して画面表示処
理152にて画面がEWS側へ送られ、メインフレーム
画面表示処理151をなす。
【0031】EWS側でのデータ入力153に応答して
メインフレームへのデータ転送を行い、メインフレーム
側ではデータ処理154が行われる。その実行結果15
6がEWS側へ送られ、実行結果の表示155を行う。
【0032】図7は複数コマンド実行時の端末エミュレ
ートAP13の処理フロー図であり、第1コマンド〜第
nコマンドの各々について、処理157〜161や処理
157〜165が行われることになる。
【0033】図8はモニタAP14の動作を示すフロー
チャートである。モニタAP14の起動166に応答し
て、状況問い合わせ167があれば、メインフレームへ
の問い合わせを行い、メインフレーム側ではコマンド,
JCL等の実行状況や画面情報等がEWS側へメインフ
レーム情報として送られる。
【0034】このメインフレーム情報を状況受信処理1
69で受信し、コマンドの画面か否かを判定し(ステッ
プ170)、そうであれば終了か否かを判断する。終了
でなければ端末エミューレートAPのメインフレーム画
面表示APへ処理を渡す(ステップ171)。終了であ
れば、待ち合わせ処理の起動をなす(ステップ17
2)。
【0035】ステップ170において、コマンドの画面
でなければ、JCLの実行状況か否かを判定し(ステッ
プ173)、そうであればJCL実行状況ファイルにそ
の実行状況を出力して格納する(ステップ174)。そ
して終了であれば、待ち合わせ処理の起動を行う(ステ
ップ175)。
【0036】ステップ173にてJCLの実行状況でな
ければ、プリンタ出力か否かを判定し(ステップ17
6)、そうであればプリンタスプーラに出力する(ステ
ップ177)。そうでなければ警告メッセージか否かを
判定し(ステップ178)、そうであれば警告画面表示
を行い(ステップ179)、そうでなければ不要データ
処理180を行う。
【0037】このモニタAP14が取得した実行状況や
実行結果はコマンドファイル17へ移すことが可能であ
り、JCL・コマンド作成にこれ等を再利用することが
可能となっている。
【0038】尚、図1の丸数字は実行順序を示してい
る。
【0039】
【発明の効果】以上述べた如く、本発明によれば、EW
S上でのシェル手続等によりメインフレームへの自動ロ
グイン,JCL・コマンドの投入,実行結果の取得,自
動ログアウト等の処理を制御可能としたので、EWS利
用者はメインフレームの操作やJCL・コマンドの文法
等を習得することなく、またメインフレームを意識する
ことなくメインフレームの利用ができるという効果があ
る。
【0040】従って、メインフレームのEWSによるバ
ックエンドプロセッサ化が可能となり、ヒューマンイン
タフェース(人間との操作のやりとり)をなくし、プロ
グラム実行のみのコンピュータ化を構築できることにな
る。
【0041】また、EWS上の手続でJCL・コマンド
の実行及び実行結果の取得,処理の制御を可能とするこ
とにより、EWSをメインフレームのメンテナンスプロ
セッサとすることができ、自動メンテナンスが可能とな
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のシステムブロック図である。
【図2】自動ログインAPのログイン時の処理フロー図
である。
【図3】自動ログインAPのログアウト時の処理フロー
図である。
【図4】JCL・コマンド生成APのJCL生成処理フ
ロー図である。
【図5】JCL・コマンド生成APのコマンド生成処理
フロー図である。
【図6】端末エミュレートAPの処理フロー図である。
【図7】端末エミュレートAPの複数コマンド実行時の
処理フロー図である。
【図8】モニタAPの処理フロー図である。
【符号の説明】
1 EWS(エンジニアリングワークステーション) 2 メインフレーム 11 自動ロングインAP 12 JCL・コマンド生成AP 13 端末エミュレートAP 14 モニタAP 15 ユーザ環境ファイル 16 操作画面 17 コマンドファイル 18 入出力画面 19 トランザクションファイル 20 モニタ画面 21 JCL・コマンド実行部 22 オンライン制御システム

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 メインフレームと、このメインフレーム
    に接続されたエンジニアリングワークステーションとを
    含む情報処理システムであって、前記エンジニアリング
    ワークステーションは、前記メインフレームとの接続要
    求に応答して前記メインフレームとの間の自動ログイン
    処理をなすログイン手段と、この自動ログイン手段によ
    り起動されてJCL(ジョブ制御言語)及びコマンドを
    生成して前記メインフレームへ転送処理しつつ実行する
    生成手段と、前記メインフレームによる前記JCL及び
    コマンドの実行処理時に実行問い合わせを行いつつその
    実行状況及び実行結果を取得する手段と、この実行状況
    及び実行結果を表示する表示手段とを含むことを特徴と
    する情報処理システム。
  2. 【請求項2】 前記エンジニアリングワークステーショ
    ンは実行状況を格納する格納手段を含み、前記表示手段
    は前記格納手段の格納内容に応じた表示をなすよう構成
    されていることを特徴とする請求項1記載の情報処理シ
    ステム。
JP5349763A 1993-12-28 1993-12-28 情報処理システム Pending JPH07200438A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5349763A JPH07200438A (ja) 1993-12-28 1993-12-28 情報処理システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5349763A JPH07200438A (ja) 1993-12-28 1993-12-28 情報処理システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07200438A true JPH07200438A (ja) 1995-08-04

Family

ID=18405948

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5349763A Pending JPH07200438A (ja) 1993-12-28 1993-12-28 情報処理システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07200438A (ja)

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62120563A (ja) * 1985-11-20 1987-06-01 Nec Corp ジヨブ転送におけるホスト接続方式
JPS6312026A (ja) * 1986-07-02 1988-01-19 Nec Corp ジヨブ制御言語生成エキスパ−トシステム
JPH03175555A (ja) * 1989-12-04 1991-07-30 Nec Corp ジョブ転送方式

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62120563A (ja) * 1985-11-20 1987-06-01 Nec Corp ジヨブ転送におけるホスト接続方式
JPS6312026A (ja) * 1986-07-02 1988-01-19 Nec Corp ジヨブ制御言語生成エキスパ−トシステム
JPH03175555A (ja) * 1989-12-04 1991-07-30 Nec Corp ジョブ転送方式

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2005259113A (ja) プロセス編集装置、プロセス管理装置、プロセス編集プログラム、プロセス管理プログラム、記録媒体、プロセス編集方法及びプロセス管理方法
JPH07200724A (ja) スタイラス入力認識訂正マネージャ
JPH08272712A (ja) Osをベースとする遠隔通信システム
JPS6330656B2 (ja)
JPH0743685B2 (ja) アプリケーションの遠隔制御を可能にするシステム構造及びボード取替えのための該システム構造の使用方法及びアプリケーションプログラムの実行方法
JP3595564B2 (ja) 文書処理装置及びその方法
US11573548B2 (en) Information processing apparatus, control method, and storage medium
JPH07200438A (ja) 情報処理システム
JPH05189343A (ja) ネットワーク環境における操作環境再現方式
CN109582312B (zh) 一种智能pos的ui层和逻辑层分离开发方法
CN117746859A (zh) 一种人机交互方法、系统、电子设备以及存储介质
US6625735B2 (en) Information processing apparatus and method for appropriately terminating processing
JPH1185694A (ja) サーバー間連携業務運用システム
JPH11134294A (ja) 情報処理装置及びその方法、及びそのプログラムを記憶した記憶媒体
CN111708568B (zh) 一种组件化开发解耦方法及终端
JP2000293622A (ja) 画像処理方法、装置及び記憶媒体
JP2009223577A (ja) ユーザインタフェースエミュレート装置及びユーザインタフェースエミュレートプログラム
JP2008198097A (ja) 情報処理装置、制御装置、スクリプト処理方法、記憶媒体、プログラム
JP2002189546A (ja) ネットワーク端末装置および表示制御方法および表示制御プログラム
JPH0275052A (ja) アプリケーションプログラム管理方式
JP2001160036A (ja) クライアントの汎用システムツール
JPH06250974A (ja) リモートジョブエントリ制御装置
CN118535262A (zh) 多服务器并行执行方法、装置、电子设备及存储介质
JPH11120098A (ja) インターネット利用によるスクリプト転送実行方法および該スクリプト転送実行方法の処理手順を記録した記録媒体
JPH0568053A (ja) メール・システム