JPH07200490A - Mpu - Google Patents
MpuInfo
- Publication number
- JPH07200490A JPH07200490A JP5349277A JP34927793A JPH07200490A JP H07200490 A JPH07200490 A JP H07200490A JP 5349277 A JP5349277 A JP 5349277A JP 34927793 A JP34927793 A JP 34927793A JP H07200490 A JPH07200490 A JP H07200490A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- mpu
- instruction code
- cpus
- cache
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Multi Processors (AREA)
- Microcomputers (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 MPUの処理速度を速くすることを目的とす
る。 【構成】 MPU1内において、第1CPU2a,第2
CPU2b・・・第nCPU2cが、それぞれ接続する
第1キャッシュ3a,第2キャッシュ3b・・・第nキ
ャッシュ3cを介して内部バス5に接続し有している。
そして、内部バス調停部4の内部バス5の制御により、
第1CPU2a,第2CPU2b・・・第nCPU2c
を用いて、MPU1に接続している主記憶部6内の複数
のプログラムを同時に実行する。
る。 【構成】 MPU1内において、第1CPU2a,第2
CPU2b・・・第nCPU2cが、それぞれ接続する
第1キャッシュ3a,第2キャッシュ3b・・・第nキ
ャッシュ3cを介して内部バス5に接続し有している。
そして、内部バス調停部4の内部バス5の制御により、
第1CPU2a,第2CPU2b・・・第nCPU2c
を用いて、MPU1に接続している主記憶部6内の複数
のプログラムを同時に実行する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、演算処理部を有する
MPUに関する。
MPUに関する。
【0002】
【従来の技術】MPUは、演算処理部とレジスタとバッ
ファとこれらの動作を制御する制御部とから構成され、
外部に設けられている主記憶部に格納されているプログ
ラムを実行する。主記憶部に格納されているプログラム
は、まず、制御部の制御のもとにバッファに取り込まれ
次いでレジスタに運ばれ、このレジスタに格納されたプ
ログラムが演算処理部で実行処理される。
ファとこれらの動作を制御する制御部とから構成され、
外部に設けられている主記憶部に格納されているプログ
ラムを実行する。主記憶部に格納されているプログラム
は、まず、制御部の制御のもとにバッファに取り込まれ
次いでレジスタに運ばれ、このレジスタに格納されたプ
ログラムが演算処理部で実行処理される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来は以上のように構
成されていたので、1つのMPUが、1度に1つの処理
しかできず、処理能力が低いという問題があった。
成されていたので、1つのMPUが、1度に1つの処理
しかできず、処理能力が低いという問題があった。
【0004】この発明は、以上のような問題点を解消す
るためになされたものであり、MPUの処理速度を速く
することを目的とする。
るためになされたものであり、MPUの処理速度を速く
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明のMPUは、演
算処理部とレジスタとバッファとこれらの動作を制御す
る制御部となどから構成された複数のCPUと、それら
CPUにそれぞれ対応する複数のキャッシュメモリと、
このCPUのアクセス権の調停を行う内部バス調停部
と、CPUをキャッシュメモリを介してバス調停部に接
続する内部バスとから構成されていることを特徴とす
る。また、演算処理部とレジスタとバッファとこれらの
動作を制御する制御部となどから構成された複数のCP
Uと、それらCPUにそれぞれ対応する複数のキャッシ
ュメモリと、CPUへ同時に同一のデータを転送し、そ
の処理結果を比較する内部バス調停部と、CPUをキャ
ッシュメモリを介してバス調停部に接続する内部バスと
から構成されていることを特徴とする。
算処理部とレジスタとバッファとこれらの動作を制御す
る制御部となどから構成された複数のCPUと、それら
CPUにそれぞれ対応する複数のキャッシュメモリと、
このCPUのアクセス権の調停を行う内部バス調停部
と、CPUをキャッシュメモリを介してバス調停部に接
続する内部バスとから構成されていることを特徴とす
る。また、演算処理部とレジスタとバッファとこれらの
動作を制御する制御部となどから構成された複数のCP
Uと、それらCPUにそれぞれ対応する複数のキャッシ
ュメモリと、CPUへ同時に同一のデータを転送し、そ
の処理結果を比較する内部バス調停部と、CPUをキャ
ッシュメモリを介してバス調停部に接続する内部バスと
から構成されていることを特徴とする。
【0006】
【作用】1つのMPUで複数の処理が複数のCPUを用
いて同時に成される。そして、CPUそれぞれのキャッ
シュメモリは、繰り返しの処理を行うとき、CPUが外
部とアクセスしなくてもすむようにする。また、同一の
処理を同時に1つのMPU内の複数のCPUで処理す
る。
いて同時に成される。そして、CPUそれぞれのキャッ
シュメモリは、繰り返しの処理を行うとき、CPUが外
部とアクセスしなくてもすむようにする。また、同一の
処理を同時に1つのMPU内の複数のCPUで処理す
る。
【0007】
【実施例】以下この発明の1実施例を図を参照して説明
する。図1は、この発明の1実施例であるMPUの構成
を示す構成図である。同図において、1はこの発明のM
PU、2a,2b,2cは演算処理部とレジスタとバッ
ファとこれらの動作を制御する制御部とを有するそれぞ
れ第1CPU,第2CPU,第nCPU、3a,3b,
3cは第1CPU2a,第2CPU2b,第nCPU2
cが用いるデータをキャッシングするそれぞれ第1キャ
ッシュ,第2キャッシュ,第nキャッシュ、4はMPU
1内部において第1CPU2a,第2CPU2b,第n
CPU2cへのアクセス権の調停を行う内部バス調停
部、5はMPU1内部の内部バスであり、このように、
MPU1は複数のCPUより構成されているものであ
る。そして、6は実行するプログラムなどが格納されて
いるMPU1の主記憶部である。
する。図1は、この発明の1実施例であるMPUの構成
を示す構成図である。同図において、1はこの発明のM
PU、2a,2b,2cは演算処理部とレジスタとバッ
ファとこれらの動作を制御する制御部とを有するそれぞ
れ第1CPU,第2CPU,第nCPU、3a,3b,
3cは第1CPU2a,第2CPU2b,第nCPU2
cが用いるデータをキャッシングするそれぞれ第1キャ
ッシュ,第2キャッシュ,第nキャッシュ、4はMPU
1内部において第1CPU2a,第2CPU2b,第n
CPU2cへのアクセス権の調停を行う内部バス調停
部、5はMPU1内部の内部バスであり、このように、
MPU1は複数のCPUより構成されているものであ
る。そして、6は実行するプログラムなどが格納されて
いるMPU1の主記憶部である。
【0008】以下、このMPU1の動作について説明す
る。MPU1が主記憶部6に格納されているプログラム
A(命令コードA)を読み込んで実行するとき、まず、
第1CPU2aが第1キャッシュ3aを介してこの命令
コードAを取り込んで処理を開始する。命令コードAを
取り込んでしまいこの処理が行われている最中は、内部
バス5は開いた状態となり、かつ、第2CPU2b・・
・第nCPU2cは何もしていない状態である。バス調
停部4は、この状態を認識すると、他に実行すべき命令
コードBがある場合、この命令コードBを第2CPU2
bが取り込むことを許可する。このことにより、第2C
PU2bは命令コードBを第2キャッシュ3bを介して
取り込んで処理を行う。
る。MPU1が主記憶部6に格納されているプログラム
A(命令コードA)を読み込んで実行するとき、まず、
第1CPU2aが第1キャッシュ3aを介してこの命令
コードAを取り込んで処理を開始する。命令コードAを
取り込んでしまいこの処理が行われている最中は、内部
バス5は開いた状態となり、かつ、第2CPU2b・・
・第nCPU2cは何もしていない状態である。バス調
停部4は、この状態を認識すると、他に実行すべき命令
コードBがある場合、この命令コードBを第2CPU2
bが取り込むことを許可する。このことにより、第2C
PU2bは命令コードBを第2キャッシュ3bを介して
取り込んで処理を行う。
【0009】このように、このMPU1では、異なるプ
ログラムの命令コードをそれぞれほぼ同時に処理するこ
とができる。また、例えば、第1CPU2aが処理を行
った命令コードAを再び処理する場合、この命令コード
Aは第1キャッシュ3aにキャッシングされているの
で、主記憶部6より取り出す必用がなく、外部とのアク
セスを減少することができる。一方で、内部バス5は、
例えば、第1CPU2aが命令コードAの処理によりま
たは終了により、所定のデータを主記憶部6に転送する
ときにも用いられる。従って、第1CPU2a,第2C
PU2b・・・第nCPU2cそれぞれの主記憶部6と
のアクセスが減少できれば、内部バス5の空いている時
間が多くなり、それだけ、主記憶部6へのアクセス待ち
時間が減少でき、空いている他のCPUが新規に命令コ
ードを取り込むことが可能となり、MPU1の処理能力
が向上する。
ログラムの命令コードをそれぞれほぼ同時に処理するこ
とができる。また、例えば、第1CPU2aが処理を行
った命令コードAを再び処理する場合、この命令コード
Aは第1キャッシュ3aにキャッシングされているの
で、主記憶部6より取り出す必用がなく、外部とのアク
セスを減少することができる。一方で、内部バス5は、
例えば、第1CPU2aが命令コードAの処理によりま
たは終了により、所定のデータを主記憶部6に転送する
ときにも用いられる。従って、第1CPU2a,第2C
PU2b・・・第nCPU2cそれぞれの主記憶部6と
のアクセスが減少できれば、内部バス5の空いている時
間が多くなり、それだけ、主記憶部6へのアクセス待ち
時間が減少でき、空いている他のCPUが新規に命令コ
ードを取り込むことが可能となり、MPU1の処理能力
が向上する。
【0010】ところで、上記実施例では、異なるCPU
では異なる命令コードを実行するようにしたが、これに
限るものではない。バス調停部4が第1CPU2a,第
2CPU2b・・・第nCPU2cに同一の命令コード
を処理させ、その演算結果を比較するようにすれば、処
理結果の信頼性の向上を図ることが可能となる。このよ
うに、バス調停部4が複数のCPUに同一の命令コード
を処理させるようにすれば、上述した場合と異なり、命
令コードを1回しか実行しない場合には処理速度の向上
は望めないが、信頼性向上のため1つの命令コードを数
回繰り返して実行させる場合などは、複数回の命令コー
ドの実行を一度に行うことができるので、処理速度の向
上が図れる。
では異なる命令コードを実行するようにしたが、これに
限るものではない。バス調停部4が第1CPU2a,第
2CPU2b・・・第nCPU2cに同一の命令コード
を処理させ、その演算結果を比較するようにすれば、処
理結果の信頼性の向上を図ることが可能となる。このよ
うに、バス調停部4が複数のCPUに同一の命令コード
を処理させるようにすれば、上述した場合と異なり、命
令コードを1回しか実行しない場合には処理速度の向上
は望めないが、信頼性向上のため1つの命令コードを数
回繰り返して実行させる場合などは、複数回の命令コー
ドの実行を一度に行うことができるので、処理速度の向
上が図れる。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、複数のCPUとこれに対応するキャッシュを1つの
MPU内にそろえるようにしたので、1つのMPUで1
度に異なる複数の演算処理をすることが可能となり、M
PUの処理速度を向上させるという効果を有する。ま
た、1つのMPU内に複数のCPUを備え、これらで同
一のデータを処理するようにしたので、複数回同一の処
理を行わなくても、1回の処理で処理結果の信頼性の向
上を図ることが可能となり、やはり、MPUの処理速度
を向上させるという効果を有する。
ば、複数のCPUとこれに対応するキャッシュを1つの
MPU内にそろえるようにしたので、1つのMPUで1
度に異なる複数の演算処理をすることが可能となり、M
PUの処理速度を向上させるという効果を有する。ま
た、1つのMPU内に複数のCPUを備え、これらで同
一のデータを処理するようにしたので、複数回同一の処
理を行わなくても、1回の処理で処理結果の信頼性の向
上を図ることが可能となり、やはり、MPUの処理速度
を向上させるという効果を有する。
【図1】この発明の1実施例であるMPUの構成を示す
構成図である。
構成図である。
1 MPU 2a 第1CPU 2b 第2CPU 2c 第nCPU 3a 第1キャッシュ 3b 第2キャッシュ 3c 第nキャッシュ 4 内部バス調停部、 5 内部バス 6 主記憶部
Claims (2)
- 【請求項1】 演算処理部とレジスタとバッファとこれ
らの動作を制御する制御部となどから構成された複数の
CPUと、 それらCPUにそれぞれ対応する複数のキャッシュメモ
リと、 前記CPUのアクセス権の調停を行う内部バス調停部
と、 前記CPUを前記キャッシュメモリを介してバス調停部
に接続する内部バスとから構成されていることを特徴と
するMPU。 - 【請求項2】 演算処理部とレジスタとバッファとこれ
らの動作を制御する制御部となどから構成された複数の
CPUと、 それらCPUにそれぞれ対応する複数のキャッシュメモ
リと、 前記CPUへ同時に同一のデータを転送し、その処理結
果を比較する内部バス調停部と、 前記CPUを前記キャッシュメモリを介してバス調停部
に接続する内部バスとから構成されていることを特徴と
するMPU。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5349277A JPH07200490A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | Mpu |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5349277A JPH07200490A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | Mpu |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07200490A true JPH07200490A (ja) | 1995-08-04 |
Family
ID=18402680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5349277A Pending JPH07200490A (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | Mpu |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07200490A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5609305A (en) * | 1994-09-19 | 1997-03-11 | Vortec Corporation | Apparatus for providing an air curtain |
| US6043862A (en) * | 1997-07-02 | 2000-03-28 | Ishiyama; Yutaka | Wet-type plate-making machine for producing printing negatives |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4955249A (ja) * | 1972-09-29 | 1974-05-29 | ||
| JPS62152064A (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-07 | Nec Corp | シングルチツプマイクロコンピユ−タ |
| JPS62210564A (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-16 | Hitachi Ltd | プロセツサ |
| JPS62221062A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-29 | Nec Corp | シングルチツプマイクロコンピユ−タ |
| JPH02244252A (ja) * | 1989-03-17 | 1990-09-28 | Hitachi Ltd | マルチプロセッサシステム |
| JPH03111962A (ja) * | 1989-09-26 | 1991-05-13 | Nec Corp | マルチプロセッサ・システム |
| JPH04343144A (ja) * | 1991-05-21 | 1992-11-30 | Nec Corp | マイクロプロセッサ |
-
1993
- 1993-12-28 JP JP5349277A patent/JPH07200490A/ja active Pending
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4955249A (ja) * | 1972-09-29 | 1974-05-29 | ||
| JPS62152064A (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-07 | Nec Corp | シングルチツプマイクロコンピユ−タ |
| JPS62210564A (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-16 | Hitachi Ltd | プロセツサ |
| JPS62221062A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-29 | Nec Corp | シングルチツプマイクロコンピユ−タ |
| JPH02244252A (ja) * | 1989-03-17 | 1990-09-28 | Hitachi Ltd | マルチプロセッサシステム |
| JPH03111962A (ja) * | 1989-09-26 | 1991-05-13 | Nec Corp | マルチプロセッサ・システム |
| JPH04343144A (ja) * | 1991-05-21 | 1992-11-30 | Nec Corp | マイクロプロセッサ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5609305A (en) * | 1994-09-19 | 1997-03-11 | Vortec Corporation | Apparatus for providing an air curtain |
| US6043862A (en) * | 1997-07-02 | 2000-03-28 | Ishiyama; Yutaka | Wet-type plate-making machine for producing printing negatives |
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