JPH0720746Y2 - 操作部材のクリックばね支持装置 - Google Patents
操作部材のクリックばね支持装置Info
- Publication number
- JPH0720746Y2 JPH0720746Y2 JP5410289U JP5410289U JPH0720746Y2 JP H0720746 Y2 JPH0720746 Y2 JP H0720746Y2 JP 5410289 U JP5410289 U JP 5410289U JP 5410289 U JP5410289 U JP 5410289U JP H0720746 Y2 JPH0720746 Y2 JP H0720746Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- click
- click spring
- support
- support hole
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「技術分野」 本考案は、スライド操作される操作部材を複数段の係止
位置にクリックストップさせるためのクリックストップ
装置に関し、特に、操作部材に対するクリックばねの支
持構造に関する。
位置にクリックストップさせるためのクリックストップ
装置に関し、特に、操作部材に対するクリックばねの支
持構造に関する。
「従来技術およびその問題点」 この種の操作部材は、例えば、車両のヒータコントロー
ル装置のモード切換レバーに用いられている。モード切
換レバーは、これをスライド操作することにより、ダク
ト内の切換ドアを回動させ、各種の制御モード、例えば
デフロスタ、バイレベル、ヒータ、ベントの各モードを
設定するものである。このモード切換レバーには、これ
を各制御位置にクリック部(節度感)をもって係止させ
るために、クリックストップ装置が設けられる。
ル装置のモード切換レバーに用いられている。モード切
換レバーは、これをスライド操作することにより、ダク
ト内の切換ドアを回動させ、各種の制御モード、例えば
デフロスタ、バイレベル、ヒータ、ベントの各モードを
設定するものである。このモード切換レバーには、これ
を各制御位置にクリック部(節度感)をもって係止させ
るために、クリックストップ装置が設けられる。
第7図ないし第9図は従来のクリックストップ装置の一
例を示すものである。モード切換レバー1は、その内端
部が軸2でベース3に枢着され、外端部がこのベース3
から車内に突出している。モード切換レバー1には、そ
の中間部分に、ダクト内の切換ドアに連なる駆動ワイヤ
4が接続され、レバー1を回動操作することにより、モ
ードの切換がなされる。
例を示すものである。モード切換レバー1は、その内端
部が軸2でベース3に枢着され、外端部がこのベース3
から車内に突出している。モード切換レバー1には、そ
の中間部分に、ダクト内の切換ドアに連なる駆動ワイヤ
4が接続され、レバー1を回動操作することにより、モ
ードの切換がなされる。
ベース3には、軸2を中心とする円弧状のクリック板5
が設けられ、このクリック板5に、各モード位置に対応
する複数のクリック溝6が設けられている。他方モード
切換レバー1には、このクリック溝6に係脱するクリッ
クばね7が設けられている。このクリックばね7は、ク
リック板5を挟むU字状をしていて、一対の固定脚8を
有し、この固定脚8が切換レバー1の支持孔1aに挿入固
定される。そしてこのクリックばね7には、クリック溝
6に対応する側に、突起9が形成されている。
が設けられ、このクリック板5に、各モード位置に対応
する複数のクリック溝6が設けられている。他方モード
切換レバー1には、このクリック溝6に係脱するクリッ
クばね7が設けられている。このクリックばね7は、ク
リック板5を挟むU字状をしていて、一対の固定脚8を
有し、この固定脚8が切換レバー1の支持孔1aに挿入固
定される。そしてこのクリックばね7には、クリック溝
6に対応する側に、突起9が形成されている。
したがってこのクリックストップ装置は、モード切換レ
バー1を軸2を中心に回動させると、クリックばね7が
クリック板5に沿って移動し、その突起9がクリック溝
6に係合する位置で、クリックストップ感が得られる。
バー1を軸2を中心に回動させると、クリックばね7が
クリック板5に沿って移動し、その突起9がクリック溝
6に係合する位置で、クリックストップ感が得られる。
ところがこの従来装置は、クリックばね7が、単に一対
の固定脚8とこれを挿入する支持孔1aによってモード切
換レバー1に支持されているため、左右方向(レバー1
の操作方向)に遊びが生じやすい。この遊びは、明らか
にクリック感を悪化させる。この遊びは、支持孔1aの切
換レバー1の長手方向の長さAを大きくして、固定脚8
をこれに密に嵌合させれば、ある程度小さくすることが
できるが、構造上の限度があり、また長さAを大きくす
るのには限界がある。
の固定脚8とこれを挿入する支持孔1aによってモード切
換レバー1に支持されているため、左右方向(レバー1
の操作方向)に遊びが生じやすい。この遊びは、明らか
にクリック感を悪化させる。この遊びは、支持孔1aの切
換レバー1の長手方向の長さAを大きくして、固定脚8
をこれに密に嵌合させれば、ある程度小さくすることが
できるが、構造上の限度があり、また長さAを大きくす
るのには限界がある。
「考案の目的」 本考案は、従来の操作部材のクリックストップ装置につ
いての以上の問題点を解消し、操作部材に支持するクリ
ックばねの遊びをなくし、良好なクリック感が得られる
操作部材のクリックばね支持装置を得ることを目的とす
る。
いての以上の問題点を解消し、操作部材に支持するクリ
ックばねの遊びをなくし、良好なクリック感が得られる
操作部材のクリックばね支持装置を得ることを目的とす
る。
「考案の概要」 本考案は、従来品においては、一対の固定脚とこれを挿
入する支持孔だけでクリックばねを操作部材に支持して
おり、これがクリックばねに遊びを生じる原因であると
の結論に達し、これを改良して本考案に至ったものであ
る。
入する支持孔だけでクリックばねを操作部材に支持して
おり、これがクリックばねに遊びを生じる原因であると
の結論に達し、これを改良して本考案に至ったものであ
る。
すなわち本考案は、操作部材に、支持孔の他に、該レバ
ーの長手方向に離間させて支持突起を形成し、他方クリ
ックばねには、固定脚の他に、この支持突起の両側に伸
びる一対の振れ止め脚を形成したことを特徴としてい
る。
ーの長手方向に離間させて支持突起を形成し、他方クリ
ックばねには、固定脚の他に、この支持突起の両側に伸
びる一対の振れ止め脚を形成したことを特徴としてい
る。
このように支持孔と固定脚、および支持突起と一対の振
れ止め脚の2か所において、クリックばねを操作部材に
支持すると、クリックばねの遊びを小さくすることがで
きる。
れ止め脚の2か所において、クリックばねを操作部材に
支持すると、クリックばねの遊びを小さくすることがで
きる。
「考案の実施例」 以下図示実施例について本考案を説明する。第1図ない
し第3図は本考案の第一の実施例を示す。この実施例
は、モード切換レバー11が金属(鉄系材料)からなる場
合に好適な実施例である。軸2を中心に回動可能なモー
ド切換レバー11には、その先端部側から順に、支持孔1
2、13、および支持突起14が形成されている。支持突起1
4は、例えばハーブブロウ加工による切り起し片として
構成されている。
し第3図は本考案の第一の実施例を示す。この実施例
は、モード切換レバー11が金属(鉄系材料)からなる場
合に好適な実施例である。軸2を中心に回動可能なモー
ド切換レバー11には、その先端部側から順に、支持孔1
2、13、および支持突起14が形成されている。支持突起1
4は、例えばハーブブロウ加工による切り起し片として
構成されている。
クリックばね20は、モード切換レバー11の支持突起14の
両側に伸びる一対の振れ止め脚21と、支持孔12、13にそ
れぞれ挿入される固定脚22、23を有する。支持突起14の
幅dと、一対の振れ止め脚21の間隔Dは、両者が隙間な
く係合する寸法に設定されている。固定脚22と23は、第
3図に示すように、固定脚22の弾性によって、固定脚23
が支持孔13の端部に押し付けられ、長手方向Lの遊びが
生じないようにされている。またこのクリックばね20に
は、従来品における突起9と同一の機能を営む突起29が
形成されている。
両側に伸びる一対の振れ止め脚21と、支持孔12、13にそ
れぞれ挿入される固定脚22、23を有する。支持突起14の
幅dと、一対の振れ止め脚21の間隔Dは、両者が隙間な
く係合する寸法に設定されている。固定脚22と23は、第
3図に示すように、固定脚22の弾性によって、固定脚23
が支持孔13の端部に押し付けられ、長手方向Lの遊びが
生じないようにされている。またこのクリックばね20に
は、従来品における突起9と同一の機能を営む突起29が
形成されている。
上記構成の本装置は従って、クリックばね20の一対の振
れ止め脚21を支持突起14の両側に係合させるとともに、
固定脚23を支持孔13に嵌め、その状態で、固定脚22を撓
ませて支持孔12に嵌める。すると、固定脚22と23が、支
持孔12と13の反対側の端面に強く弾接して、長手方向L
の遊びがなくなり、また一対の振れ止め脚21が支持突起
14と係合して左右方向Wの遊びがなくなる。
れ止め脚21を支持突起14の両側に係合させるとともに、
固定脚23を支持孔13に嵌め、その状態で、固定脚22を撓
ませて支持孔12に嵌める。すると、固定脚22と23が、支
持孔12と13の反対側の端面に強く弾接して、長手方向L
の遊びがなくなり、また一対の振れ止め脚21が支持突起
14と係合して左右方向Wの遊びがなくなる。
左右方向Wの遊びはこの振れ止め脚21と支持突起14の係
合によって防止できるから、固定脚22、23の幅と、支持
孔12、13の幅とを厳密に一致させる必要は必ずしもない
が、この両者の幅を正確に一致させれば、より確実に左
右方向の遊びをなくすことができる。
合によって防止できるから、固定脚22、23の幅と、支持
孔12、13の幅とを厳密に一致させる必要は必ずしもない
が、この両者の幅を正確に一致させれば、より確実に左
右方向の遊びをなくすことができる。
第4図ないし第6図は本考案の別の実施例を示すもの
で、モード切換レバー11Pが合成樹脂材料からなる場合
に好適な実施例である。モード切換レバー11Pは、その
先端部側から順に、支持孔12P、13P、および支持突起14
Pが形成されている。支持孔12Pは、先の実施例の支持孔
12と異なり、左右の振れ止め壁15と、上部の起き上がり
防止壁16とを有する、モード切換レバー11Pの長手方向
と平行な挿入溝として形成されている。この支持孔12P
に連続する貫通孔17(第6図)は、樹脂成形に必要なも
ので、構造上は必要でない。支持突起14Pには、その中
央部に、支持孔13P側に傾斜したテーパ面18が形成され
ている。19はクリックばね20の座台である。
で、モード切換レバー11Pが合成樹脂材料からなる場合
に好適な実施例である。モード切換レバー11Pは、その
先端部側から順に、支持孔12P、13P、および支持突起14
Pが形成されている。支持孔12Pは、先の実施例の支持孔
12と異なり、左右の振れ止め壁15と、上部の起き上がり
防止壁16とを有する、モード切換レバー11Pの長手方向
と平行な挿入溝として形成されている。この支持孔12P
に連続する貫通孔17(第6図)は、樹脂成形に必要なも
ので、構造上は必要でない。支持突起14Pには、その中
央部に、支持孔13P側に傾斜したテーパ面18が形成され
ている。19はクリックばね20の座台である。
他方クリックばね20は、突起29、振れ止め脚21、固定脚
23については先の実施例と実質的に同一であるが、固定
脚22Pは、先の固定脚22と異なり、支持孔12Pに挿入され
る板状固定脚部として形成されている。
23については先の実施例と実質的に同一であるが、固定
脚22Pは、先の固定脚22と異なり、支持孔12Pに挿入され
る板状固定脚部として形成されている。
上記構成の本装置は、先の実施例と同様に、クリックば
ね20の振れ止め脚21を支持突起14Pの両側に位置させる
とともに、板状の固定脚22Pの先端をモード切換レバー1
1Pの支持孔12Pに挿入する。このとき固定脚23は、支持
突起14Pの上のテーパ面18上に位置し、そのままクリッ
クばね20を押し下げると、固定脚23が弾性変形しつつ支
持孔13P内に嵌まる。固定脚22Pは、この挿入状態で、そ
の先端が支持孔12Pの奥壁に当接するように寸法管理さ
れており、従って、この固定脚22Pと支持孔12P、および
固定脚23と支持孔13Pとの係合関係で、長手方向Lの遊
びがなくなる。すなわちこの実施例では、固定脚23の弾
性によって、固定脚22Pが支持孔12Pの奥壁に押し付けら
れる。左右方向Wについては、先の実施例と同様に、支
持突起14Pと一対の振れ止め脚21の係合によって遊びが
生じない。
ね20の振れ止め脚21を支持突起14Pの両側に位置させる
とともに、板状の固定脚22Pの先端をモード切換レバー1
1Pの支持孔12Pに挿入する。このとき固定脚23は、支持
突起14Pの上のテーパ面18上に位置し、そのままクリッ
クばね20を押し下げると、固定脚23が弾性変形しつつ支
持孔13P内に嵌まる。固定脚22Pは、この挿入状態で、そ
の先端が支持孔12Pの奥壁に当接するように寸法管理さ
れており、従って、この固定脚22Pと支持孔12P、および
固定脚23と支持孔13Pとの係合関係で、長手方向Lの遊
びがなくなる。すなわちこの実施例では、固定脚23の弾
性によって、固定脚22Pが支持孔12Pの奥壁に押し付けら
れる。左右方向Wについては、先の実施例と同様に、支
持突起14Pと一対の振れ止め脚21の係合によって遊びが
生じない。
上記実施例では、支持孔12(12P)、13(13P)を別の孔
として形成したが、従来例と同様に、連続した孔(単一
の孔)として形成してもよい。
として形成したが、従来例と同様に、連続した孔(単一
の孔)として形成してもよい。
また上記実施例は、車両のヒータコントロール装置のモ
ード切換レバーを例に本考案を説明したものであるが、
本考案は、複数位置にクリックストップする他の操作部
材一般に適用可能であり、直進操作部材にも適用でき
る。
ード切換レバーを例に本考案を説明したものであるが、
本考案は、複数位置にクリックストップする他の操作部
材一般に適用可能であり、直進操作部材にも適用でき
る。
「考案の効果」 以上のように、本考案の操作部材のクリックばね支持装
置は、操作部材に設けた支持突起と、クリックばねに設
けた一対の振れ止め脚によって左右方向の振れ止めがで
き、また操作部材に設けた支持孔と、クリックばねに設
けた固定脚によって長手方向の固定ができる。よってク
リックばねと支持部材との一体性を高め、良好なクリッ
ク感を得ることができる。
置は、操作部材に設けた支持突起と、クリックばねに設
けた一対の振れ止め脚によって左右方向の振れ止めがで
き、また操作部材に設けた支持孔と、クリックばねに設
けた固定脚によって長手方向の固定ができる。よってク
リックばねと支持部材との一体性を高め、良好なクリッ
ク感を得ることができる。
第1図ないし第3図は本考案の第一の実施例を示すもの
で、第1図は分解状態の斜視図、第2図は同要部の拡大
斜視図、第3図は組み立て状態の第2図III-III線に沿
う断面図である。 第4図ないし第6図は本考案の第二の実施例を示すもの
で、第4図、第5図、第6図はそれぞれ、第1図、第2
図、第3図に対応する斜視図、斜視図、断面図である。 第7図ないし第9図は操作部材のクリックストップ装置
の従来例を示すもので、第7図は組み立て状態の要部の
斜視図、第8図はレバーとクリックばねの分解状態の斜
視図、第9図は同逆方向から見た分解斜視図である。 1、11、11P……モード切換レバー(操作部材)、12、1
2P、13、13P……支持孔、14、14P……支持突起、18……
テーパ面、20……クリックばね、21……振れ止め脚、2
2、22P、23……固定脚。
で、第1図は分解状態の斜視図、第2図は同要部の拡大
斜視図、第3図は組み立て状態の第2図III-III線に沿
う断面図である。 第4図ないし第6図は本考案の第二の実施例を示すもの
で、第4図、第5図、第6図はそれぞれ、第1図、第2
図、第3図に対応する斜視図、斜視図、断面図である。 第7図ないし第9図は操作部材のクリックストップ装置
の従来例を示すもので、第7図は組み立て状態の要部の
斜視図、第8図はレバーとクリックばねの分解状態の斜
視図、第9図は同逆方向から見た分解斜視図である。 1、11、11P……モード切換レバー(操作部材)、12、1
2P、13、13P……支持孔、14、14P……支持突起、18……
テーパ面、20……クリックばね、21……振れ止め脚、2
2、22P、23……固定脚。
Claims (2)
- 【請求項1】移動操作される操作部材にクリックばねを
支持し、このクリックばねを、操作部材の移動軌跡に沿
わせて設けたクリック溝に係脱させるクリックストップ
装置において、 上記操作部材に、該操作部材の長手方向に離間させて、
クリックばねの支持孔と支持突起を形成し、 クリックばねに、操作部材の上記支持突起の両側に伸び
る一対の振れ止め脚と、上記支持孔に挿入される少なく
とも一対の固定脚とを設けたことを特徴とする操作部材
のクリックばね支持装置。 - 【請求項2】請求項1において、操作部材の支持孔は、
該操作部材の長手方向に離間させて一対設けられてい
て、各支持孔にクリックばねの支持脚が挿入される操作
部材のクリックばね支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5410289U JPH0720746Y2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | 操作部材のクリックばね支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5410289U JPH0720746Y2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | 操作部材のクリックばね支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02145421U JPH02145421U (ja) | 1990-12-10 |
| JPH0720746Y2 true JPH0720746Y2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=31575867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5410289U Expired - Lifetime JPH0720746Y2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | 操作部材のクリックばね支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720746Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-11 JP JP5410289U patent/JPH0720746Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02145421U (ja) | 1990-12-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6326893Y2 (ja) | ||
| US5824977A (en) | Slide switch | |
| JPH10106403A (ja) | スイッチ装置 | |
| JPH0720746Y2 (ja) | 操作部材のクリックばね支持装置 | |
| US6675670B2 (en) | Automatic transmission operating lever | |
| JPS605523Y2 (ja) | クリック付可変抵抗器 | |
| JP3558093B2 (ja) | 車両用シフトレバー装置のシフトレバー取付構造 | |
| JP2602300Y2 (ja) | 風向調整装置 | |
| JPS6020261Y2 (ja) | 回転切換装置 | |
| JPS622730Y2 (ja) | ||
| JPH09212248A (ja) | 操作レバ−の支軸構造 | |
| JPS6222977Y2 (ja) | ||
| JP2000225839A (ja) | エアアウトレット | |
| JPS5821058Y2 (ja) | レバ−スイツチ | |
| JPH064130Y2 (ja) | 自動変速機のシフトレバー装置 | |
| JPH07195930A (ja) | ヒーターコントロール装置の操作レバー取付機構 | |
| JPH0642269Y2 (ja) | 多段調節用操作レバーに於ける節度構造 | |
| JP2574585Y2 (ja) | レバー付き電子部品 | |
| JPH0248247Y2 (ja) | ||
| JP2538687Y2 (ja) | 車両用レバースイッチ | |
| JPH0720744Y2 (ja) | チルトアクセルペダル | |
| JPH0419693Y2 (ja) | ||
| JP2537060Y2 (ja) | 引戸用戸車の取付構造 | |
| JPH0427397Y2 (ja) | ||
| JPH08226534A (ja) | オートチェンジのディテントスプリング構造 |