JPH0721237A - 図面情報管理装置 - Google Patents

図面情報管理装置

Info

Publication number
JPH0721237A
JPH0721237A JP5149019A JP14901993A JPH0721237A JP H0721237 A JPH0721237 A JP H0721237A JP 5149019 A JP5149019 A JP 5149019A JP 14901993 A JP14901993 A JP 14901993A JP H0721237 A JPH0721237 A JP H0721237A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
drawing information
latest
changed
information
saved
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5149019A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Yuki
博司 結城
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP5149019A priority Critical patent/JPH0721237A/ja
Publication of JPH0721237A publication Critical patent/JPH0721237A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Processing Or Creating Images (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 図面情報の保存量を極力少なくしつつも、保
守管理時に必要な図面情報を容易かつ迅速に編集して出
力する。 【構成】 作成された図面情報を保存する最新図面情報
ファイル23と、前記保存図面情報に対して変更が発生
した場合に、その変更部分のみを保存する変更図面情報
ファイル25と、前記保存図面情報に対して変更が発生
する度に、この保存図面情報と入力された変更図面情報
とから新たな図面情報を作成する最新図面情報作成部1
9と、前記作成された最新図面情報により前記最新図面
情報ファイル23の保存図面情報を更新する最新図面情
報更新部21とを具備する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、図面情報の効率的な保
存、保存図面の編集の効率化を達成できる図面情報管理
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、施設図などの図面に変更が発
生した場合には、変更図面を作成して旧図面と差し替え
るか、または変更の図面を追加登録するなどの管理が一
般的であった。
【0003】しかしながら、変更図面を差し替える管理
では、変更された最終図面しか管理していないので、最
初の図面状態や図面の変更経過等が分からないという欠
点がある。一方、変更された図面を追加登録する管理で
は、変更の都度、図面を1枚単位で追加するので、管理
するデータ量が膨大なものとなってしまう。しかも変更
図面も最初の図面も同じ1枚の図面として管理するの
で、図面管理が煩雑になるという欠点がある。
【0004】そこで、これらの欠点を解決するために、
特開平4−31972号公報に記載の“変更ごとの図形
データ管理方式”が提案されている。
【0005】この図形データ管理方式では、最初に作成
された基本図面を保存管理しておくと共に基本図面に変
更が発生した場合には、その変更箇所のみを保存管理し
ておくものである。そして現状の最新図面を表示する場
合には、先ず基本図面を読み出して表示し、次にこの基
本図面上に変更箇所を順次重ねて表示することによっ
て、最新図面を得るようにしている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記特
開平4−31972号公報記載の図形データ管理方式に
よれば、最初の図面である基本図面とこの基本図面に対
する変更箇所を変更毎に保存管理する方式であるため、
保存されるデータ量の低減は可能となるものの、最新の
図面を画面表示したい場合には、基本図面を読み出して
表示し、その基本図面の上に変更図面を順次重ね合わせ
て表示するようにしなければならない。このため、図面
変更が例えば10回にも及ぶ場合には、最新図面を得る
ために基本図面に対して10回分の変更箇所を重ねる処
理が必要となり、図面作成処理が煩雑かつ長時間になる
という問題点があった。
【0007】また、図面変更によりシステムにトラブル
が発生した場合には、最新図面とその直前の図面との間
での図面変更が原因となる場合が殆どであるにも拘ら
ず、従来の手法では、最新図面を得るまでに長い時間と
手間がかかり、極めて非能率的である。
【0008】本発明は上記の事情に鑑みてなされたもの
であり、その目的は、図面情報の保存量を極力少なくし
つつも、保守管理時に必要な図面情報を容易かつ迅速に
編集して出力できる図面情報管理装置を提供することに
ある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、請求項1記載の発明に係る図面情報管理装置は、
作成された図面情報を保存する最新図面情報保存部と、
前記保存図面情報に対して変更が発生した場合に、その
変更部分のみを保存する変更図面情報保存部と、前記保
存図面情報に対して変更が発生する度に、この保存図面
情報と入力された変更図面情報とから新たな図面情報を
作成する最新図面情報作成部と、前記作成された最新図
面情報により前記最新図面情報保存部の保存図面情報を
更新する最新図面情報更新部とを具備することを特徴と
している。
【0010】また、請求項2記載の発明に係る図面情報
管理装置は、作成された図面情報を保存する最新図面情
報保存部と、前記保存図面情報に対して変更が発生する
度に、この変更部分を含む最新図面情報と前記保存図面
情報との差分を求めて変更図面情報を作成する変更図面
情報作成部と、作成された変更図面情報を保存する変更
図面情報保存部と、前記保存図面情報に対して変更が発
生した場合に、変更部分を含む最新図面情報により前記
最新図面情報保存部の保存図面情報を更新する最新図面
情報更新部とを具備することを特徴としている。
【0011】
【作用】請求項1記載の発明の構成によれば、最新図面
が最新図面情報保存部に保存され、保存図面情報に対し
て変更が発生した場合に、その変更部分のみが変更図面
情報保存部に保存される。
【0012】そして、最新図面情報作成部では、保存図
面情報に対して変更が発生する度に、この保存図面情報
と入力された変更図面情報とから新たな図面情報が作成
され、最新図面情報更新部では、作成された最新図面情
報によって前記最新図面情報保存部の保存図面情報が更
新される。
【0013】請求項2記載の発明の構成によれば、保存
図面情報に対して変更が発生する度に、この変更部分を
含む最新図面情報と保存図面情報との差分を求めて変更
図面情報が作成される。作成された変更図面情報は変更
図面情報保存部に保存される。そして、変更部分を含む
最新図面情報により前記最新図面情報保存部の保存図面
情報が更新される。
【0014】
【実施例】図1は、請求項1記載の発明に係る図面情報
管理装置の一実施例構成を示すブロック図である。
【0015】この実施例(以下、第1実施例という)の
図面情報管理装置は、製鋼や浄水場などの各種プラント
機器の機器仕様情報、図面情報、点検情報などを管理し
て機器の保全業務を支援するものであり、キーボード1
と、情報入力部3と、情報管理部5と、機器情報ファイ
ル7と、機器履歴情報ファイル9と、機器/履歴関連情
報ファイル11と、機器/図面関連情報ファイル13と
を備えている。また、この図面情報管理装置は、イメー
ジスキャナ15と、図面情報入力部17と、最新図面情
報作成部19と、最新図面情報更新部21と、最新図面
情報ファイル23と、変更図面情報ファイル25と、最
新/変更図面関連情報ファイル27と、表示制御部29
と、CRTディスプレイ31とを備えている。
【0016】情報管理部5は、キーボード1から入力さ
れる機器に関する情報を情報入力部3を介して取り込
み、機器情報を機器情報ファイル7に保存し、機器履歴
情報を機器履歴情報ファイル9に保存し、機器情報と機
器履歴情報とを関連付ける機器/履歴情報を機器/履歴
関連情報ファイル11に保存し、機器情報と図面情報を
関連付ける機器/図面関連情報を機器/図面関連情報フ
ァイル13に保存するとともに、ディスプレイを通じて
運転員に機器情報、機器履歴情報、図面情報を提供す
る。運転員は、機器情報から目的とする機器を検索し、
その機器に対する機器履歴情報、図面情報を呼び出せる
ようになっている。
【0017】機器情報ファイル7には、機器の仕様や点
検情報等の機器情報が保存される。本実施例では、図2
に示すように、(1) 機器名称、(2) 機器形式、(3) 設置
日付け、(4) 点検業者、(5) 点検の条件、システムの影
響、(6) その他、などが機器情報として保存される。
【0018】機器履歴情報ファイル9には、機器履歴情
報が保存される。この機器履歴情報は、機器の点検、保
守などに関連する情報であり、機器の予防保全のために
使用される。本実施例では、図3に示すように、(1) 履
歴名称、(2) 点検日、点検時間、作業者、責任者、(3)
点検項目、(4) 点検結果、(5) 処置内容、交換部品、
(6) 次回点検への引継事項、(7) 次回点検予定日、(8)
その他、などが保存される。
【0019】機器/履歴関連情報ファイル11は、機器
情報と機器履歴情報とを関連付ける検索用ファイルであ
り、機器/図面関連情報ファイル13は、機器情報と図
面情報とを関連付ける検索用ファイルである。
【0020】最新図面情報作成部19は、イメージスキ
ャナ15から入力された最新図面情報を図面情報入力部
17を介して取り込むとともに、最新図面情報ファイル
23内の保存図面を取り込んで新たな最新図面情報を作
成する。
【0021】最新図面情報更新部21は、最新図面情報
作成部19から更新要求があった場合に、最新図面情報
ファイル23内の保存図面を削除して最新図面情報作成
部21で作成された最新図面情報を新たに保存すること
により、最新図面情報を更新する。
【0022】最新図面情報ファイル23には、機器に関
連した図面情報が保存される。例えば、最新図面情報の
内容としては、図4に示すように、(1) 機器設計図面、
(2)機器外形図、(3) 機器関連平面図、(4) 機器関連工
事図面、(5) その他、などが最新図面情報として保存さ
れる。
【0023】変更図面情報ファイル25には、最新図面
に対する変更図面部分が保存される。その内容は、図4
に示した最新図面情報と同様に、(1) 機器設計図面、
(2) 機器外形図、(3) 機器関連平面図、(4) 機器関連工
事図面、(5) その他、などが変更図面情報として保存さ
れる。
【0024】最新/変更関連情報ファイル27には、最
新図面情報に対する変更図面情報の関連情報が保存され
る。その内容は、図5に示すように、(1) 最新図面名
称、(2) 変更図面名称、(3) 変更日付、(4) 変更内容、
(5) 変更理由、(6) 担当者、(7) その他、などが関連情
報として保存される。
【0025】上記の構成において、先ず、作成された最
初の図面をイメージスキャナ15で読み取り、この図面
情報を最新図面情報として最新図面情報ファイル23に
保存する。この保存された図面に変更が発生した場合に
は、変更図面情報をイメージスキャナ15で読み取り、
この変更図面情報を変更図面情報ファイル24に保存す
るとともに、最新図面に関する変更日付やコメント等の
変更情報を組にして最新図面の関連情報として変更の都
度、図5に示すように最新/変更関連情報ファイル27
に追加登録する。
【0026】一方、変更図面と最新図面情報ファイル2
3に保存された保存図面(最新図面)情報とから、新た
な最新図面情報が最新図面情報作成部19で作成され
る。そして、最新図面情報更新部21では、最新図面情
報が作成される都度、作成された最新図面情報によって
最新図面情報ファイル23内の保存図面情報を更新す
る。なお、最新図面情報、および変更図面情報として
は、図4に示したように、機器設計図面、機器外形図、
機器関連平面図、機器関連工事図面等がある。
【0027】これにより、最新図面情報ファイル23に
は、常に最新図面情報のみが保存され、変更図面情報フ
ァイル25には、過去に変更された部分のみが変更図面
情報として蓄積保存されるので、保存される図面情報量
は、極めて少量で良い。
【0028】次に、保守、点検や故障診断時には、運転
員は、機器情報ファイル7内の機器情報から目的とする
機器を検索し、機器履歴情報ファイル9からその機器に
対する機器履歴情報を呼び出し、また最新図面情報ファ
イル23から機器に関する最新の機器設計図面、最新の
機器外形図、最新の機器関連平面図、最新の機器関連工
事図面等の最新図面情報を呼び出してCRTディスプレ
イ31に表示させる。
【0029】次に、変更図面情報ファイル25から最新
の変更図面情報が呼び出されて、最新図面と重ね合わせ
る。この時、前回の図面との差分、すなわち変更部分を
色分け表示することにより、前回の保存されている最新
図面と今回の最新図面との差が明確に表示できる。この
場合、前回図面に追加された部分と、前回図面から削除
された部分とで、異なる色で分けることにより、さらに
明確な表示ができる。この変更図面は、変更図面情報フ
ァイル25に新しい順に全て保存されているので、順次
遡って変更図面を最新図面上に表示することができる。
なお、保守点検時には、機器履歴情報ファイル9内の、
図3に示したような、履歴名称、点検日、点検時間、作
業者、責任者、点検項目、点検結果、処置内容、交換部
品、次回点検への引継事項、次回点検予定日等の機器履
歴情報が更新される。
【0030】図6、図7はアーク炉用電気設備の系統図
を示している。この系統図を用いて本実施例の作用を説
明する。
【0031】最新図面として図6に示すような系統図が
最新図面情報ファイル23に保存されている場合に、図
7に破線で示すような、追加変更部分(変更図面情報)
がイメージスキャナ15から入力されると、これが変更
図面情報ファイル25に保存される。また、最新図面情
報作成部19では、図6に示した保存図面情報と入力さ
れた変更図面情報とから、図7に示すような最新図面情
報を作成する。そして、最新図面情報更新部21は、今
まで保存されていた図6に示すような最新図面情報を削
除して、図7に示すような作成された新たな最新図面情
報を最新図面情報ファイル23に保存するのである。
【0032】一方、最新図面情報を表示する場合には、
最新図面情報ファイル23から最新図面情報を読み出し
て、図7に示すようにCRTディスプレイ31に表示す
る。また、その変更過程を知りたい場合には、変更図面
情報ファイル25から、図7で破線で示す変更図面情報
を読み出して表示すると、この破線で示す変更部分の色
が他の部分と異なる色で表示される。さらに、変更前の
最新図面情報のみを表示させたい場合には、図6に示す
ような図面が表示される。こうして、変更図面を遡って
いくことにより最初の図面情報まで表示することが可能
である。
【0033】したがって本実施例によれば、故障発生時
の故障原因を究明する場合等において、従来では、一番
古い図面である基本図面を表示してその基本図面上に変
更図面を順番に重ね合わせて表示し、最終的に最新図面
を得ていたのに比べ、最新図面を直ちに表示でき、この
最新図面に対して遡って順次変更図面を重ね合わせて表
示できるので、図面変更に起因する故障原因究明を格段
に容易かつ迅速に行うことが可能となる。
【0034】図8は、請求項2記載の図面情報管理装置
の一実施例(以下、第2実施例という)構成を示すブロ
ック図である。
【0035】前記第1実施例では、最新図面に変更があ
る場合には、変更部分のみを入力して保存するととも
に、この入力された変更部分と保存されている最新図面
とから新たな最新図面を作成して、これを更新登録する
ように構成した。
【0036】これに対し、この第2実施例では、変更さ
れた最新図面情報がイメージスキャナ15から入力され
た場合には、この最新図面情報を最新図面情報ファイル
23に更新保存する一方、変更図面情報作成部33を設
けて、今まで保存されていた最新図面情報と今回入力さ
れた最新図面情報との差分を演算して変更図面情報を作
成して変更図面情報ファイル25に保存するようにした
ものである。
【0037】このように構成することによっても、前記
第1実施例と同様の効果を奏する。
【0038】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、図
面情報の保存量を極力少なくしつつも、保守点検時等に
おいて、必要な図面情報を容易かつ迅速に編集して出力
することができ、その作業能率が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】請求項1記載の発明に係る図面情報管理装置の
一実施例構成を示すブロック図である。
【図2】機器情報ファイルに保存される機器情報の一例
を示す説明図である。
【図3】機器履歴情報ファイルに保存される機器履歴情
報の一例を示す説明図である。
【図4】最新図面情報ファイルに保存される最新図面情
報の一例を示す説明図である。
【図5】最新/変更関連情報ファイルに保存される最新
/変更関連情報の一例を示す説明図である。
【図6】図1に示す実施例の作用を具体的に示す説明図
である。
【図7】図1に示す実施例の作用を具体的に示す説明図
である。
【図8】請求項2記載の発明に係る図面情報管理装置の
一実施例構成を示すブロック図である。
【符号の説明】
15 イメージスキャナ 17 図面情報入力部 19 最新図面情報作成部 21 最新図面情報更新部 23 最新図面情報ファイル 25 変更図面情報ファイル 27 最新/変更関連情報ファイル 29 表示制御部 31 CRTディスプレイ 33 変更図面情報作成部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 作成された図面情報を保存する最新図面
    情報保存部と、 前記保存図面情報に対して変更が発生した場合に、その
    変更部分のみを保存する変更図面情報保存部と、 前記保存図面情報に対して変更が発生する度に、この保
    存図面情報と入力された変更図面情報とから新たな図面
    情報を作成する最新図面情報作成部と、 前記作成された最新図面情報により前記最新図面情報保
    存部の保存図面情報を更新する最新図面情報更新部と、 を具備することを特徴とする図面情報管理装置。
  2. 【請求項2】 作成された図面情報を保存する最新図面
    情報保存部と、 前記保存図面情報に対して変更が発生する度に、この変
    更部分を含む最新図面情報と前記保存図面情報との差分
    を求めて変更図面情報を作成する変更図面情報作成部
    と、 作成された変更図面情報を保存する変更図面情報保存部
    と、 前記保存図面情報に対して変更が発生した場合に、変更
    部分を含む最新図面情報により前記最新図面情報保存部
    の保存図面情報を更新する最新図面情報更新部と、 を具備することを特徴とする図面情報管理装置。
JP5149019A 1993-06-21 1993-06-21 図面情報管理装置 Pending JPH0721237A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5149019A JPH0721237A (ja) 1993-06-21 1993-06-21 図面情報管理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5149019A JPH0721237A (ja) 1993-06-21 1993-06-21 図面情報管理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0721237A true JPH0721237A (ja) 1995-01-24

Family

ID=15465898

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5149019A Pending JPH0721237A (ja) 1993-06-21 1993-06-21 図面情報管理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0721237A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008097412A (ja) * 2006-10-13 2008-04-24 Tokyo Electric Power Co Inc:The グラフィカルユーザインターフェース、図面データ管理装置及び図面データ管理方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008097412A (ja) * 2006-10-13 2008-04-24 Tokyo Electric Power Co Inc:The グラフィカルユーザインターフェース、図面データ管理装置及び図面データ管理方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0721237A (ja) 図面情報管理装置
JP2681815B2 (ja) 設備制御処理装置
JPH07296072A (ja) 工程管理装置
JP3736467B2 (ja) ケーブルの管理システムとその管理方法
JP3353470B2 (ja) 作業工程表示装置
JP3011250B2 (ja) 昇降機の修理計画作成装置
JPH0935103A (ja) 生産計画情報管理装置
JPH0496104A (ja) 作業計画作成処理装置
JPH05334151A (ja) 版数可視化装置
JPH0636173B2 (ja) 図形編集装置
JPH08287114A (ja) 図面管理装置
JPH06139248A (ja) スケジュール情報管理システム
JPH07182363A (ja) データ処理方法及び装置
JPH07110775A (ja) コンピユータの異常処理管理システム
JPH0830679A (ja) 工程管理用線表の作成更新処理装置
JPH06203033A (ja) スケジュール更新要求装置
JP2655549B2 (ja) テキストの世代管理処理装置
JPH0626896A (ja) 点検保守履歴管理システム
JPH0573541A (ja) データ編集方法およびその装置
JPH07168748A (ja) データベースシステム
JPH06332684A (ja) プログラム修正支援装置
JPH05189188A (ja) マルチウィンドウ表示制御システム
JPH02298991A (ja) Cgコントロール方式
JPH07220120A (ja) 図形処理装置
JPH05334067A (ja) エディタ装置