JPH0721703Y2 - 手すり - Google Patents
手すりInfo
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- JPH0721703Y2 JPH0721703Y2 JP1989109255U JP10925589U JPH0721703Y2 JP H0721703 Y2 JPH0721703 Y2 JP H0721703Y2 JP 1989109255 U JP1989109255 U JP 1989109255U JP 10925589 U JP10925589 U JP 10925589U JP H0721703 Y2 JPH0721703 Y2 JP H0721703Y2
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- JP
- Japan
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- synthetic resin
- pipe
- metal pipe
- resin pipe
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 48
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 48
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 48
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Toilet Supplies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は,浴室,トイレ等において取り付けられる手す
りに関する。
りに関する。
従来,手すりは,一般にステンレス,真ちゅう等の金属
製パイプが知られている。
製パイプが知られている。
しかし,上記金属製パイプは,金属特有の冷たい感触が
あるため,使用感が良くない。
あるため,使用感が良くない。
そこで,第4図及び第5図に示すごとく,金属製パイプ
2の外周に合成樹脂製パイプ6を嵌合した手すりが使用
されている。
2の外周に合成樹脂製パイプ6を嵌合した手すりが使用
されている。
即ち,かかる手すりは,ストレート部9とその両端のエ
ルボ部9とからなり,フランジ部81によって浴室等の所
定の場所に取り付け固定される。
ルボ部9とからなり,フランジ部81によって浴室等の所
定の場所に取り付け固定される。
上記エルボ部8とストレート部9との接合部7の近傍
は,第5図に示すごとく,まずストレート部9の金属製
パイプ2の端部にブッシュ3が嵌合されている。また,
上記ブッシュ3の軸孔にはエルボ部8のねじ4が螺着さ
れている。また,上記ねじ4は,エルボ部8内にインサ
ート成形され埋め込みされている。
は,第5図に示すごとく,まずストレート部9の金属製
パイプ2の端部にブッシュ3が嵌合されている。また,
上記ブッシュ3の軸孔にはエルボ部8のねじ4が螺着さ
れている。また,上記ねじ4は,エルボ部8内にインサ
ート成形され埋め込みされている。
ところで,金属製パイプ2の外周に合成樹脂製パイプ6
を嵌合するに当たっては,両者とも一定の長さを有する
円筒状物であるため,相当大きな荷重を必要とする。ま
た,金属製パイプ2と合成樹脂製パイプ6との熱膨張収
縮率が異なる。そこで,このことを考慮して,第5図に
示すごとく,両者間に,若干の隙間5を設けてある。
を嵌合するに当たっては,両者とも一定の長さを有する
円筒状物であるため,相当大きな荷重を必要とする。ま
た,金属製パイプ2と合成樹脂製パイプ6との熱膨張収
縮率が異なる。そこで,このことを考慮して,第5図に
示すごとく,両者間に,若干の隙間5を設けてある。
しかしながら,上記従来の手すりには,次の問題点があ
る。
る。
即ち,使用時に手すりを強く握りしめて体重等の荷重が
かかると,ストレート部9における合成樹脂製パイプ6
が回転してしまう。これは,金属製パイプ2は,ねじ4
及びブッシュ3によって強固に固定されているにも拘ら
ず,合成樹脂製パイプ6と金属製パイプ2との間には上
述のごとく,隙間5が設けられていることによる。
かかると,ストレート部9における合成樹脂製パイプ6
が回転してしまう。これは,金属製パイプ2は,ねじ4
及びブッシュ3によって強固に固定されているにも拘ら
ず,合成樹脂製パイプ6と金属製パイプ2との間には上
述のごとく,隙間5が設けられていることによる。
このように,合成樹脂製パイプ6が回転すると手すりの
機能は半減し,また危険を伴うこともある。
機能は半減し,また危険を伴うこともある。
本考案は,かかる従来の問題点に鑑みてなされたもの
で,合成樹脂製パイプ内に金属製パイプを嵌入し易く,
また合成樹脂製パイプが回転することのない手すりを提
供しようとするものである。
で,合成樹脂製パイプ内に金属製パイプを嵌入し易く,
また合成樹脂製パイプが回転することのない手すりを提
供しようとするものである。
本考案は,金属製パイプの外周に切れ目のない筒形の合
成樹脂製パイプを嵌合してなる手すりにおいて,上記合
成樹脂製パイプの内壁にはその軸方向に沿って多数の線
状突起が設けられ,該合成樹脂製パイプ内に上記金属製
パイプが嵌入され,上記線状突起がつぶされた状態で両
者が強固に嵌着していることを特徴とする手すりにあ
る。
成樹脂製パイプを嵌合してなる手すりにおいて,上記合
成樹脂製パイプの内壁にはその軸方向に沿って多数の線
状突起が設けられ,該合成樹脂製パイプ内に上記金属製
パイプが嵌入され,上記線状突起がつぶされた状態で両
者が強固に嵌着していることを特徴とする手すりにあ
る。
本考案において,最も注目すべきことは,合成樹脂製パ
イプの内壁に多数の線状突起がむらなく設けられ,該合
成樹脂製パイプ内に金属製パイプが嵌入され,上記線状
突起がつぶされた状態で両者を強固に嵌着していること
にある。
イプの内壁に多数の線状突起がむらなく設けられ,該合
成樹脂製パイプ内に金属製パイプが嵌入され,上記線状
突起がつぶされた状態で両者を強固に嵌着していること
にある。
上記線状突起としては,合成樹脂製パイプの内壁に,例
えば逆U字,逆V字,凹凸状の各種形状の多数の突起部
(山)を形成したものがある。
えば逆U字,逆V字,凹凸状の各種形状の多数の突起部
(山)を形成したものがある。
また,上記嵌入の態様としては,大別して,いわゆるセ
レーション式(第1実施例,第2図参照)のものと,ラ
チェット式のもの(第2実施例,第3図参照)とがあ
る。前者は,合成樹脂製パイプの内壁のみに上記線状突
起を形成する。そして,金属製パイプを嵌入した後に両
者を強固に嵌着する。これにより,金属製パイプが回転
しないように手すりを構成する方法である。また,後者
は,合成樹脂製パイプの内壁に線状突起を形成するのみ
ならず,金属製パイプの外周にも突起部,凹状溝,凹凸
状の係止部を形成する。そして,合成樹脂製パイプの内
壁との噛み合わせの歯止め効果により,金属製パイプが
回転しないように手すりを構成する方法である。上記い
ずれの場合も,合成樹脂製パイプの内壁はつぶれた状態
で金属製パイプと嵌合している。
レーション式(第1実施例,第2図参照)のものと,ラ
チェット式のもの(第2実施例,第3図参照)とがあ
る。前者は,合成樹脂製パイプの内壁のみに上記線状突
起を形成する。そして,金属製パイプを嵌入した後に両
者を強固に嵌着する。これにより,金属製パイプが回転
しないように手すりを構成する方法である。また,後者
は,合成樹脂製パイプの内壁に線状突起を形成するのみ
ならず,金属製パイプの外周にも突起部,凹状溝,凹凸
状の係止部を形成する。そして,合成樹脂製パイプの内
壁との噛み合わせの歯止め効果により,金属製パイプが
回転しないように手すりを構成する方法である。上記い
ずれの場合も,合成樹脂製パイプの内壁はつぶれた状態
で金属製パイプと嵌合している。
また,上記つぶされた状態とは,上記線状突起の一部又
は全部が金属製パイプの嵌入によってつぶれて,両者が
密着状態を呈していることをいう。
は全部が金属製パイプの嵌入によってつぶれて,両者が
密着状態を呈していることをいう。
本考案にかかる手すりにおいては,合成樹脂製パイプの
内壁に線状突起が設けられている。そのため,合成樹脂
製パイプに金属製パイプを嵌入するに当たっては,上記
線状突起が金属製パイプに押圧されて変形し,金属製パ
イプの嵌入が容易になる。なぜならば,線状突起は,隣
接する線状突起との間の凹部に向かって変形し,その高
さを減少させ金属パイプを容易に嵌入させるからであ
る。このとき,上記線状突起の先端が若干つぶされる。
内壁に線状突起が設けられている。そのため,合成樹脂
製パイプに金属製パイプを嵌入するに当たっては,上記
線状突起が金属製パイプに押圧されて変形し,金属製パ
イプの嵌入が容易になる。なぜならば,線状突起は,隣
接する線状突起との間の凹部に向かって変形し,その高
さを減少させ金属パイプを容易に嵌入させるからであ
る。このとき,上記線状突起の先端が若干つぶされる。
そして,嵌入した後,金属製パイプを少し回転すること
により,該金属パイプによる圧縮応力によって線状突起
が更につぶされた状態となる。その結果,両者の密着面
積が増大し,両者を強固に嵌着することができる。
により,該金属パイプによる圧縮応力によって線状突起
が更につぶされた状態となる。その結果,両者の密着面
積が増大し,両者を強固に嵌着することができる。
したがって,本考案によれば,合成樹脂製パイプ内に金
属製パイプを嵌入し易く,また合成樹脂製パイプが回転
することのない手すりを提供することができる。
属製パイプを嵌入し易く,また合成樹脂製パイプが回転
することのない手すりを提供することができる。
第1実施例 本例にかかる手すりにつき,第1図及び第2図を用いて
説明する。
説明する。
本例の手すりにおいては,第1図に示すごとく,合成樹
脂製パイプ1の内壁に,その軸方向に沿って多数の線状
突起11が設けられている。
脂製パイプ1の内壁に,その軸方向に沿って多数の線状
突起11が設けられている。
そして,上記合成樹脂製パイプ1内には,第2図に示す
ごとく,金属製パイプ2が嵌入され,上記線状突起11が
つぶされた状態で両者を強固に嵌着してなる。
ごとく,金属製パイプ2が嵌入され,上記線状突起11が
つぶされた状態で両者を強固に嵌着してなる。
即ち,本例の手すりは,第2図に示すごとく,ストレー
ト部(第5図参照)において,ステンレス製の金属製パ
イプ2の外周に合成樹脂製パイプ1を嵌合してなる。そ
して,上記線状突起11は,つぶれた状態で両者を強固に
嵌着している。
ト部(第5図参照)において,ステンレス製の金属製パ
イプ2の外周に合成樹脂製パイプ1を嵌合してなる。そ
して,上記線状突起11は,つぶれた状態で両者を強固に
嵌着している。
上記合成樹脂製パイプ1は,外径が約35mmで肉厚が約3m
mのポリアミド樹脂(ナイロン)射出成形品よりなる。
mのポリアミド樹脂(ナイロン)射出成形品よりなる。
また,合成樹脂製パイプ1の内壁には,第1図に示すご
とく,約3mmピッチで山の高さが約1mmの線状突起11が多
数設けられている。
とく,約3mmピッチで山の高さが約1mmの線状突起11が多
数設けられている。
次に,作用効果につき説明する。
即ち,合成樹脂製パイプ1内に上記金属製パイプ2を嵌
入するに当たっては,まず上記線状突起11が金属製パイ
プ2に押圧されて変形し,金属製パイプ2の嵌入が容易
になる。このとき,線状突起11は若干つぶされる。そし
て,合成樹脂製パイプ1内に金属製パイプ2を嵌入した
後,金属製パイプを少し回転する。このとき生ずる圧縮
応力により,上記線状突起11の1部が更につぶれた状態
になる。その結果,第2図に示すごとく,両者を強固に
嵌着させることができる。
入するに当たっては,まず上記線状突起11が金属製パイ
プ2に押圧されて変形し,金属製パイプ2の嵌入が容易
になる。このとき,線状突起11は若干つぶされる。そし
て,合成樹脂製パイプ1内に金属製パイプ2を嵌入した
後,金属製パイプを少し回転する。このとき生ずる圧縮
応力により,上記線状突起11の1部が更につぶれた状態
になる。その結果,第2図に示すごとく,両者を強固に
嵌着させることができる。
つまり,線状突起11の一部がつぶれた分だけ,金属製パ
イプ2と合成樹脂製パイプ1との密着面積が増大する。
イプ2と合成樹脂製パイプ1との密着面積が増大する。
したがって,本例によれば,合成樹脂製パイプ1に金属
製パイプ2を嵌入し易く,また合成樹脂製パイプ1が回
転することのない手すりを得ることができる。
製パイプ2を嵌入し易く,また合成樹脂製パイプ1が回
転することのない手すりを得ることができる。
第2実施例 本例にかかる手すりにつき,第3図を用いて説明する。
即ち,本例の手すりは,上記第1実施例における外周が
平面状の金属製パイプ2に代えて,外周に突起状物210
を有する金属製パイプ21としたものである。その他の構
成は,上記第1実施例と同様とした。
平面状の金属製パイプ2に代えて,外周に突起状物210
を有する金属製パイプ21としたものである。その他の構
成は,上記第1実施例と同様とした。
つまり,金属製パイプ21は,その外周に断面が半円形状
の突起状物210を多数有する。そのため,上記合成樹脂
製パイプ1の内壁に嵌入した際には,上記線状突起11と
突起状物210との凹凸が係合し,両パイプは上記第1実
施例におけるよりも一層強く結合する。また,合成樹脂
製パイプ1の内壁がつぶれている。それ故,上記突起状
物210は,合成樹脂製パイプ1の回転防止の歯止めの働
きを強める。その結果,上記線状突起11と金属製パイプ
21の外周との嵌着がより一層強固となる。
の突起状物210を多数有する。そのため,上記合成樹脂
製パイプ1の内壁に嵌入した際には,上記線状突起11と
突起状物210との凹凸が係合し,両パイプは上記第1実
施例におけるよりも一層強く結合する。また,合成樹脂
製パイプ1の内壁がつぶれている。それ故,上記突起状
物210は,合成樹脂製パイプ1の回転防止の歯止めの働
きを強める。その結果,上記線状突起11と金属製パイプ
21の外周との嵌着がより一層強固となる。
したがって,本例によれば,上記第1実施例における効
果のほかに,線状突起11と金属製パイプ21の外周との嵌
着がより一層強固な手すりを得ることができる。
果のほかに,線状突起11と金属製パイプ21の外周との嵌
着がより一層強固な手すりを得ることができる。
なお,上記合成樹脂製パイプ1の内壁には,上述のごと
く,線状突起11を多数設けているため,該合成樹脂製パ
イプ1の成形時において寸法のバラツキが若干生じて
も,合成樹脂製パイプ1と金属製パイプ21との密着面積
を増大する。これにより,そのバラツキを殆ど吸収し,
解消することができる。また,上記合成樹脂製パイプ1
の射出成形後において,芯コアを抜く時の荷重が従来の
ものに比べて小さい。
く,線状突起11を多数設けているため,該合成樹脂製パ
イプ1の成形時において寸法のバラツキが若干生じて
も,合成樹脂製パイプ1と金属製パイプ21との密着面積
を増大する。これにより,そのバラツキを殆ど吸収し,
解消することができる。また,上記合成樹脂製パイプ1
の射出成形後において,芯コアを抜く時の荷重が従来の
ものに比べて小さい。
また,上例では金属製パイプ21の表面に突起状物210を
設けたが,該突起状物210に代えて,金属製パイプ21の
表面に凹状溝,凹凸状の係止部を設けることもできる。
これにより,金属製パイプ21と合成樹脂製パイプ1とを
密着することができる。
設けたが,該突起状物210に代えて,金属製パイプ21の
表面に凹状溝,凹凸状の係止部を設けることもできる。
これにより,金属製パイプ21と合成樹脂製パイプ1とを
密着することができる。
第1図及び第2図は第1実施例にかかる手すりを示し,
第1図は合成樹脂製パイプの一部切欠斜視図,第2図は
合成樹脂製パイプと金属製パイプとの嵌着状態を示す断
面図,第3図は第2実施例における合成樹脂製パイプと
金属製パイプとの嵌着状態を示す断面図,第4図及び第
5図は従来の手すりを示し,第4図はその正面図,第5
図はストレート部とエルボ部との接合部における断面図
を示す。 1……合成樹脂製パイプ,11……線状突起,2,21……金属
製パイプ,210……突起状物,
第1図は合成樹脂製パイプの一部切欠斜視図,第2図は
合成樹脂製パイプと金属製パイプとの嵌着状態を示す断
面図,第3図は第2実施例における合成樹脂製パイプと
金属製パイプとの嵌着状態を示す断面図,第4図及び第
5図は従来の手すりを示し,第4図はその正面図,第5
図はストレート部とエルボ部との接合部における断面図
を示す。 1……合成樹脂製パイプ,11……線状突起,2,21……金属
製パイプ,210……突起状物,
Claims (1)
- 【請求項1】金属製パイプの外周に切れ目のない筒形の
合成樹脂製パイプを嵌合してなる手すりにおいて, 上記合成樹脂製パイプの内壁にはその軸方向に沿って多
数の線状突起がむらなく設けられ,該合成樹脂製パイプ
内に上記金属製パイプが嵌入され,上記線状突起がつぶ
された状態で両者が強固に嵌着していることを特徴とす
る手すり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989109255U JPH0721703Y2 (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 手すり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989109255U JPH0721703Y2 (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 手すり |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0348032U JPH0348032U (ja) | 1991-05-08 |
| JPH0721703Y2 true JPH0721703Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=31657855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989109255U Expired - Lifetime JPH0721703Y2 (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 手すり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721703Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020026093A (ja) * | 2018-08-13 | 2020-02-20 | ポリプラスチックス株式会社 | 積層体 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5927463Y2 (ja) * | 1981-05-22 | 1984-08-09 | 株式会社川口技研 | 手摺 |
| JPH053627Y2 (ja) * | 1987-10-05 | 1993-01-28 |
-
1989
- 1989-09-19 JP JP1989109255U patent/JPH0721703Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020026093A (ja) * | 2018-08-13 | 2020-02-20 | ポリプラスチックス株式会社 | 積層体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0348032U (ja) | 1991-05-08 |
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