JPH0721839Y2 - エクステリアポール - Google Patents
エクステリアポールInfo
- Publication number
- JPH0721839Y2 JPH0721839Y2 JP13825588U JP13825588U JPH0721839Y2 JP H0721839 Y2 JPH0721839 Y2 JP H0721839Y2 JP 13825588 U JP13825588 U JP 13825588U JP 13825588 U JP13825588 U JP 13825588U JP H0721839 Y2 JPH0721839 Y2 JP H0721839Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- mounting box
- view
- fixed
- columns
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Gates (AREA)
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はエクステリアポールに関するものである。
[従来の技術] 住宅の外回に設置する住宅設備としては監視カメラ、ド
アホン、シークレットスイッチ、ポスト等があるが、夫
々形状もデザインも統一されたものになっていなかっ
た。
アホン、シークレットスイッチ、ポスト等があるが、夫
々形状もデザインも統一されたものになっていなかっ
た。
またこれらの住宅設備の内監視カメラ、ドアホン、シー
クレットスイッチを配設する場合には壁埋め込みか露出
取り付けであった。
クレットスイッチを配設する場合には壁埋め込みか露出
取り付けであった。
[考案が解決しようとする課題] 上述のような構成の従来例では門回りのデザインや、雰
囲気が雑然とする恐れがあり、その上機能上高い門、塀
を設けなければならず、品種の制約及び門回りの費用の
増大につながるという欠点があった。
囲気が雑然とする恐れがあり、その上機能上高い門、塀
を設けなければならず、品種の制約及び門回りの費用の
増大につながるという欠点があった。
本考案は上述の問題点に鑑みて為されたもので、その目
的とするところは住宅の外回りに設置する住宅設備の機
能を同一形状の筐体に設けて統一されたデザインでユニ
ット化を図て、夫々の組み合わせを自由とし、増設の簡
単化と、施工費の低減とを図ったエクステリアポールを
提供するにある。
的とするところは住宅の外回りに設置する住宅設備の機
能を同一形状の筐体に設けて統一されたデザインでユニ
ット化を図て、夫々の組み合わせを自由とし、増設の簡
単化と、施工費の低減とを図ったエクステリアポールを
提供するにある。
[課題を解決しようとする手段] 本考案は夫々の機能を同一形状の筐体に設けて監視カメ
ラ、ドアホン、シークレットスイッチ等住宅設備をユニ
ット構成とし、必要に応じて組み合わせられるユニット
を上下若しくは左右に連結したユニットブロックを平行
立設した支柱間に固定させるとともに、上記筐体の寸法
のモジュール寸法として形成した別の住宅設備をユニッ
トブロックに併設するように支柱間に必要に応じて固定
するものである。
ラ、ドアホン、シークレットスイッチ等住宅設備をユニ
ット構成とし、必要に応じて組み合わせられるユニット
を上下若しくは左右に連結したユニットブロックを平行
立設した支柱間に固定させるとともに、上記筐体の寸法
のモジュール寸法として形成した別の住宅設備をユニッ
トブロックに併設するように支柱間に必要に応じて固定
するものである。
[作用] 本考案は住宅設備の機能を同一形状の筐体に設けて統一
されたデザインでユニット化が図れ、筐体の組み合わせ
も自由にできるもので、ユニットブロックを支柱間に固
定することにより、門や塀に埋め込む場合に比べて増設
等も容易とし、しかも高い門や塀を設ける代わりに、必
要な高さの支柱を準備するだけで設置が行な得るのであ
る。
されたデザインでユニット化が図れ、筐体の組み合わせ
も自由にできるもので、ユニットブロックを支柱間に固
定することにより、門や塀に埋め込む場合に比べて増設
等も容易とし、しかも高い門や塀を設ける代わりに、必
要な高さの支柱を準備するだけで設置が行な得るのであ
る。
[実施例] 第1図は住宅設備のユニットの筐体1を示しており、こ
の筐体1は前記周囲にフランジ1aを設けてあって、フラ
ンジ1aを含んだ筐体1の前面の外形寸法は縦横の長さを
同一とした正方形とし、またフランジ1aを除いた筐体1
の縦横の長さも同一としてある。つまり正面からみた形
状が正方形となっている。
の筐体1は前記周囲にフランジ1aを設けてあって、フラ
ンジ1aを含んだ筐体1の前面の外形寸法は縦横の長さを
同一とした正方形とし、またフランジ1aを除いた筐体1
の縦横の長さも同一としてある。つまり正面からみた形
状が正方形となっている。
このように形成した筐体1内にドアホンであれば、ドア
ホンの回路を、また監視カメラであれば監視カメラの撮
像素子、更にシークレットスイッチであればそれに必要
な回路を内蔵し、更に筐体1の前面に夫々に必要な装備
を施して、ユニット化を図ったもので、外観のデザイン
を統一されたものとしている。
ホンの回路を、また監視カメラであれば監視カメラの撮
像素子、更にシークレットスイッチであればそれに必要
な回路を内蔵し、更に筐体1の前面に夫々に必要な装備
を施して、ユニット化を図ったもので、外観のデザイン
を統一されたものとしている。
而して筐体1の縦横の長さを基本モジュール寸法とし、
本考案エクステリアポールに第3図に示すように併設さ
れるポスト2,フットライト3、門灯4の横の長さ寸法を
基本モジュールの整数倍として設定する。第3図は横幅
が3個モジュール寸法のポスト2、フットライト3及び
門灯4を併設した場合の実施例を示しており、この実施
例では3個のユニットの筐体1を第2図に示す取り付け
金具5により横一列に固定してブロック化し、このユニ
ットブロックを断面コ型の型材からなる3個モジュール
寸法の取り付けボックス7に固定し、この取り付けボッ
クス7、フットライト3、ポスト2を一対の支柱17間に
挾持固定するのである。
本考案エクステリアポールに第3図に示すように併設さ
れるポスト2,フットライト3、門灯4の横の長さ寸法を
基本モジュールの整数倍として設定する。第3図は横幅
が3個モジュール寸法のポスト2、フットライト3及び
門灯4を併設した場合の実施例を示しており、この実施
例では3個のユニットの筐体1を第2図に示す取り付け
金具5により横一列に固定してブロック化し、このユニ
ットブロックを断面コ型の型材からなる3個モジュール
寸法の取り付けボックス7に固定し、この取り付けボッ
クス7、フットライト3、ポスト2を一対の支柱17間に
挾持固定するのである。
ここで取り付け金具5はユニットの筐体1を嵌め込んで
固定する枠部6と、枠部6の対の長手片6a,6bの背面長
手方向に突設した平片6c,6dとから構成され、枠部6の
開口部は3個のユニットの筐体1を嵌合することができ
る寸法となっており、第4図に示すように開口部の正面
から筐体1を嵌め込んだ筐体1はフランジ1aの背面を枠
部6の正面に当接し、枠部6の長手片6a,6bに穿孔して
ある取り付け孔9を背方から通した固定ねじ10をフラン
ジ1aの背面に設けてあるねじ孔8a又は8bに螺合すること
により取り付け金具5に固定する。ここで筐体1を横配
列する場合にはフランジ1aの上下側背面に設けてあるね
じ孔8bに固定ねじ10を螺合する。
固定する枠部6と、枠部6の対の長手片6a,6bの背面長
手方向に突設した平片6c,6dとから構成され、枠部6の
開口部は3個のユニットの筐体1を嵌合することができ
る寸法となっており、第4図に示すように開口部の正面
から筐体1を嵌め込んだ筐体1はフランジ1aの背面を枠
部6の正面に当接し、枠部6の長手片6a,6bに穿孔して
ある取り付け孔9を背方から通した固定ねじ10をフラン
ジ1aの背面に設けてあるねじ孔8a又は8bに螺合すること
により取り付け金具5に固定する。ここで筐体1を横配
列する場合にはフランジ1aの上下側背面に設けてあるね
じ孔8bに固定ねじ10を螺合する。
平片6c,6dの両端部の外側面には取り付けボックス7に
枠部6を固定するためのねじ孔11を穿設したねじ座12を
設けるとともに、切り起こしによって係合片13を突設し
ている。
枠部6を固定するためのねじ孔11を穿設したねじ座12を
設けるとともに、切り起こしによって係合片13を突設し
ている。
而して第4図に示すように取り付け金具5に取り付けら
れてブロック化された3個の筐体1からなるユニットブ
ロックを取り付けボックス7に固定する場合、取り付け
ボックス7の上、下側片7a,7bの先端内側面に長手方向
に形成した溝14,14に取り付け金具5の平片6c、6dの係
合片13を溝14,14の端部開口より係入して摺動させるこ
とにより取り付けボックス7内にブロック化された3個
の筐体1を納装する。
れてブロック化された3個の筐体1からなるユニットブ
ロックを取り付けボックス7に固定する場合、取り付け
ボックス7の上、下側片7a,7bの先端内側面に長手方向
に形成した溝14,14に取り付け金具5の平片6c、6dの係
合片13を溝14,14の端部開口より係入して摺動させるこ
とにより取り付けボックス7内にブロック化された3個
の筐体1を納装する。
そして上記取り付けボックス7の上、下側片7a,7bの先
端外側面に長手方向に形成した溝15内に穿設してある挿
通孔16を介して固定ねじ18を内部の取り付け金具5の平
片6c,6dのねじ座12のねじ孔11に螺合させて取り付けボ
ックス7に上記ユニットブロックを固定する。このよう
にして筐体1を固定した取り付けボックス7を支柱17,1
7間に取り付けるに当たっては取り付けボックス7の
上、下側片7a,7bの内側面の長手方向に設けた断面C状
の筒状部19の孔19aに支柱17,17を貫挿させた固定ねじ20
を螺入締め付けて支柱17,17間に取り付けボックス7を
挟持する。この場合第3図に示すように取り付けボック
ス7を支柱17,17の上端間に挟持し、その下方の支柱17,
17間にはポスト2、フットライト3等を必要に応じて挟
持固定する。また第3図の場合には取り付けボックス7
及び支柱17,17の上部には門灯4を取り付けてある。
端外側面に長手方向に形成した溝15内に穿設してある挿
通孔16を介して固定ねじ18を内部の取り付け金具5の平
片6c,6dのねじ座12のねじ孔11に螺合させて取り付けボ
ックス7に上記ユニットブロックを固定する。このよう
にして筐体1を固定した取り付けボックス7を支柱17,1
7間に取り付けるに当たっては取り付けボックス7の
上、下側片7a,7bの内側面の長手方向に設けた断面C状
の筒状部19の孔19aに支柱17,17を貫挿させた固定ねじ20
を螺入締め付けて支柱17,17間に取り付けボックス7を
挟持する。この場合第3図に示すように取り付けボック
ス7を支柱17,17の上端間に挟持し、その下方の支柱17,
17間にはポスト2、フットライト3等を必要に応じて挟
持固定する。また第3図の場合には取り付けボックス7
及び支柱17,17の上部には門灯4を取り付けてある。
尚第6図の場合のようにポスト2だけを併設しても良
く、また門灯4を上蓋21を介して取り付けても良い。
く、また門灯4を上蓋21を介して取り付けても良い。
上記実施例は横幅寸法が3個分のモジュール寸法で形成
されているポスト2を併設した場合であったが、ポスト
2を設けない場合には第7図に示すように筐体1を上下
方向になるように配置して横幅寸法を1個モジュール寸
法としても良く、この場合支柱17,17間に挟持固定され
るフットライト3は縦方向に配置してある。また門灯4
も対応して幅の狭いものを使用している。
されているポスト2を併設した場合であったが、ポスト
2を設けない場合には第7図に示すように筐体1を上下
方向になるように配置して横幅寸法を1個モジュール寸
法としても良く、この場合支柱17,17間に挟持固定され
るフットライト3は縦方向に配置してある。また門灯4
も対応して幅の狭いものを使用している。
この場合は第8図に示す取り付け金具5に筐体1を固定
してブロック化するのは上記実施例と同じであるが、筐
体1を取り付け金具5に固定する場合、フランジ1aの背
面両側に設けてあるねじ穴8a,8aを使用する。第9図は
縦方向に長手を配置した取り付け金具5に3個の筐体1
を上下に連接してブロック化した状態を示し、第10図は
その時の上面図を示す。
してブロック化するのは上記実施例と同じであるが、筐
体1を取り付け金具5に固定する場合、フランジ1aの背
面両側に設けてあるねじ穴8a,8aを使用する。第9図は
縦方向に長手を配置した取り付け金具5に3個の筐体1
を上下に連接してブロック化した状態を示し、第10図は
その時の上面図を示す。
このように形成されたユニットブロックを取り付けボッ
クス7に固定する場合、あらかじめ支柱17,17の内側面
に第11図に示すように長手が縦方向となるように配置し
た取り付けボックス7を固定ねじ24にて固定する。第12
図は取り付けボックス7を支柱17,17間に固定した状態
を示している。このように支柱17,17間に固定した取り
付けボックス7に上記ユニットブロックを固定する場合
には取り付け金具5の平片6c,6dの係合片13を取り付け
ボックス7の上面開口側から溝14に係合させて下方に向
けて摺動させてユニットブロックを取り付けボックス7
内に第13図に示すように納装し、支柱17及び取り付けボ
ックス7の両側片7a,7bを夫々貫挿した固定ねじ21を取
り付け金具5の平片6a,6bのねじ座12のねじ孔11に螺合
してユニットブロックを固定するのである。尚支柱17の
外側片には固定ねじ21の頭部が通ることができるような
孔22を穿設しており、支柱17内において内側片の孔23に
固定ねじ21を貫挿させることができるようになってい
る。
クス7に固定する場合、あらかじめ支柱17,17の内側面
に第11図に示すように長手が縦方向となるように配置し
た取り付けボックス7を固定ねじ24にて固定する。第12
図は取り付けボックス7を支柱17,17間に固定した状態
を示している。このように支柱17,17間に固定した取り
付けボックス7に上記ユニットブロックを固定する場合
には取り付け金具5の平片6c,6dの係合片13を取り付け
ボックス7の上面開口側から溝14に係合させて下方に向
けて摺動させてユニットブロックを取り付けボックス7
内に第13図に示すように納装し、支柱17及び取り付けボ
ックス7の両側片7a,7bを夫々貫挿した固定ねじ21を取
り付け金具5の平片6a,6bのねじ座12のねじ孔11に螺合
してユニットブロックを固定するのである。尚支柱17の
外側片には固定ねじ21の頭部が通ることができるような
孔22を穿設しており、支柱17内において内側片の孔23に
固定ねじ21を貫挿させることができるようになってい
る。
[考案の効果] 本考案は上述のように構成して住宅設備の機能を同一形
状の筐体に設けてユニット化したため統一されたデザイ
ン化が図れ、夫々の筐体の組み合わせも自由にでき、し
かもユニットブロックを支柱間に固定することにより、
門や塀に埋め込む場合に比べて増設等も容易にでき、し
かも機能上な高い門や塀を設ける必要がなく、必要な高
さの支柱を準備するだけで設置することができる施工費
が低減できるという利点がある。
状の筐体に設けてユニット化したため統一されたデザイ
ン化が図れ、夫々の筐体の組み合わせも自由にでき、し
かもユニットブロックを支柱間に固定することにより、
門や塀に埋め込む場合に比べて増設等も容易にでき、し
かも機能上な高い門や塀を設ける必要がなく、必要な高
さの支柱を準備するだけで設置することができる施工費
が低減できるという利点がある。
第1図(a),(b),(c)は本考案に用いる筐体の
拡大正面図、拡大側面図、拡大背面図、第2図(a),
(b),(c)は同上に用いる取り付け金具の拡大正面
図、拡大側面図、拡大横断面図、第3図(a)は本考案
の実施例の縮小正面図、第3図(b)は同上の縮小側面
図、第4図は同上のユニットブロックを取り付けボック
スへ取り付けた状態を示す断面図、第5図は同上の分解
斜視図、第6図は本考案の別の縮小実施例の正面図、第
7図(a),(b)は本考案の他の実施例の縮小正面
図、縮小側面図、第8図は同上のユニットブロックの分
解斜視図、第9図は同上のユニットブロックの斜視図、
第10図は同上のユニットブロックの拡大上面図、第11図
は同上の取り付けボックスと支柱との固定関係を示す一
部省略した分解斜視図、第12図は同上の取り付けボック
スと支柱との固定関係を示す一部省略した斜視図、第13
図は同上の拡大横断面図である。 1は筐体、5は取り付け金具、7は取り付けボックス、
17は支柱である。
拡大正面図、拡大側面図、拡大背面図、第2図(a),
(b),(c)は同上に用いる取り付け金具の拡大正面
図、拡大側面図、拡大横断面図、第3図(a)は本考案
の実施例の縮小正面図、第3図(b)は同上の縮小側面
図、第4図は同上のユニットブロックを取り付けボック
スへ取り付けた状態を示す断面図、第5図は同上の分解
斜視図、第6図は本考案の別の縮小実施例の正面図、第
7図(a),(b)は本考案の他の実施例の縮小正面
図、縮小側面図、第8図は同上のユニットブロックの分
解斜視図、第9図は同上のユニットブロックの斜視図、
第10図は同上のユニットブロックの拡大上面図、第11図
は同上の取り付けボックスと支柱との固定関係を示す一
部省略した分解斜視図、第12図は同上の取り付けボック
スと支柱との固定関係を示す一部省略した斜視図、第13
図は同上の拡大横断面図である。 1は筐体、5は取り付け金具、7は取り付けボックス、
17は支柱である。
Claims (1)
- 【請求項1】夫々の機能を同一形状の筐体に設けて監視
カメラ、ドアホン、シークレットスイッチ等住宅設備を
ユニット構成とし、必要に応じて組み合わせられるユニ
ットを上下若しくは左右に連結したユニットブロックを
平行立設した支柱間に固定して成るエクステリアポー
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13825588U JPH0721839Y2 (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | エクステリアポール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13825588U JPH0721839Y2 (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | エクステリアポール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258518U JPH0258518U (ja) | 1990-04-26 |
| JPH0721839Y2 true JPH0721839Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=31400425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13825588U Expired - Lifetime JPH0721839Y2 (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | エクステリアポール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721839Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-10-24 JP JP13825588U patent/JPH0721839Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0258518U (ja) | 1990-04-26 |
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