JPH07222932A - 籾摺機 - Google Patents
籾摺機Info
- Publication number
- JPH07222932A JPH07222932A JP1715094A JP1715094A JPH07222932A JP H07222932 A JPH07222932 A JP H07222932A JP 1715094 A JP1715094 A JP 1715094A JP 1715094 A JP1715094 A JP 1715094A JP H07222932 A JPH07222932 A JP H07222932A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adjusting plate
- supply amount
- amount adjusting
- tank
- paddy
- Prior art date
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- Pending
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- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 籾摺装置への穀粒供給量を変更調節可能な揺
動調節式の供給量調節板を備えた籾摺機において、供給
量調節板が小石などの異物を噛み込んだ場合、適正な流
量調節が行なわれなくなるのを防止する。 【構成】 供給量調節板9を弾性後退変位可能に構成し
てある。
動調節式の供給量調節板を備えた籾摺機において、供給
量調節板が小石などの異物を噛み込んだ場合、適正な流
量調節が行なわれなくなるのを防止する。 【構成】 供給量調節板9を弾性後退変位可能に構成し
てある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、籾摺機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の籾摺機は、例えば、特開平2‐2
45244号公報に示されるように、混合米タンク内の
貯留量を検出して、タンク内の貯留量が不足状態になる
と籾タンクから混合米タンクへの供給量を増大し、混合
米タンク内の貯留量が過剰状態になると籾タンクから混
合米タンクへの供給量を減少するように、籾タンクのシ
ャッタと籾摺装置の左右一対のローラとの間に、籾摺装
置への穀粒供給量を調節する揺動式の供給量調節板が設
けられている。
45244号公報に示されるように、混合米タンク内の
貯留量を検出して、タンク内の貯留量が不足状態になる
と籾タンクから混合米タンクへの供給量を増大し、混合
米タンク内の貯留量が過剰状態になると籾タンクから混
合米タンクへの供給量を減少するように、籾タンクのシ
ャッタと籾摺装置の左右一対のローラとの間に、籾摺装
置への穀粒供給量を調節する揺動式の供給量調節板が設
けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】籾タンクから籾摺装置
へ穀粒を繰出す繰出しロールと供給量調節板との隙間に
小石などの異物を噛み込んだ場合、供給量調節板が押し
広げられて永久変形してしまい、繰出しロールと供給量
調節板との隙間が大きく変化して適正な流量調節が行な
われなくなる不都合がある。
へ穀粒を繰出す繰出しロールと供給量調節板との隙間に
小石などの異物を噛み込んだ場合、供給量調節板が押し
広げられて永久変形してしまい、繰出しロールと供給量
調節板との隙間が大きく変化して適正な流量調節が行な
われなくなる不都合がある。
【0004】本発明は、簡単な構造改良により上記欠点
を解消することを目的とする。
を解消することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の特徴構成は、籾摺装置への穀粒供給量を変更
調節する揺動調節式の供給量調節板を弾性後退変位可能
に構成した点にある。
の本発明の特徴構成は、籾摺装置への穀粒供給量を変更
調節する揺動調節式の供給量調節板を弾性後退変位可能
に構成した点にある。
【0006】
【作用】繰出しロールと供給量調節板との隙間に小石な
どの異物を噛み込んだ場合、供給量調節板が小石などの
異物を逃がすように一時的に撓み、小石などの異物が通
過した後、元の状態に戻るので、繰出しロールと供給量
調節板との隙間が変化することがない。
どの異物を噛み込んだ場合、供給量調節板が小石などの
異物を逃がすように一時的に撓み、小石などの異物が通
過した後、元の状態に戻るので、繰出しロールと供給量
調節板との隙間が変化することがない。
【0007】
【発明の効果】上記構成の結果、小石などの異物の噛み
込みに拘わらず適正な流量調節が行なわれる。
込みに拘わらず適正な流量調節が行なわれる。
【0008】
【実施例】図1に示すように、籾タンク1に供給された
籾は、その籾タンク1より搬送下手側箇所に設けられた
籾摺装置2で脱ぷされ、籾摺・風選装置3で籾殻や粃を
除去された後、混合米タンク4に一時貯留されるように
なっている。
籾は、その籾タンク1より搬送下手側箇所に設けられた
籾摺装置2で脱ぷされ、籾摺・風選装置3で籾殻や粃を
除去された後、混合米タンク4に一時貯留されるように
なっている。
【0009】そして、この混合米タンク4に貯留された
穀粒は、単位時間当たりの流出量が設定量となるように
調節された状態で上下複数の揺動板5aを備えた選別装
置5に供給され、この選別装置5で、玄米、籾と玄米の
混合米、及び、籾の3種類に選別回収されるようになっ
ている。
穀粒は、単位時間当たりの流出量が設定量となるように
調節された状態で上下複数の揺動板5aを備えた選別装
置5に供給され、この選別装置5で、玄米、籾と玄米の
混合米、及び、籾の3種類に選別回収されるようになっ
ている。
【0010】前記選別装置5で回収された混合米は、前
記混合米タンク4に搬送されて再度選別され、籾は前記
籾タンク1に搬送されて再度脱ぷ処理されるようになっ
ている。
記混合米タンク4に搬送されて再度選別され、籾は前記
籾タンク1に搬送されて再度脱ぷ処理されるようになっ
ている。
【0011】前記混合米タンク4の混合米は供給シュー
ト4A並びに上下複数段の選別板5aに対して混合米を
分配供給する分配器4Bを介して所定の供給速度で選別
装置5に供給される。
ト4A並びに上下複数段の選別板5aに対して混合米を
分配供給する分配器4Bを介して所定の供給速度で選別
装置5に供給される。
【0012】前記籾タンク1の下端部には、この籾タン
ク1から前記籾摺装置2への穀粒供給を停止させるため
の電磁操作式のシャッタ6が設けられている。
ク1から前記籾摺装置2への穀粒供給を停止させるため
の電磁操作式のシャッタ6が設けられている。
【0013】前記籾摺装置2の構成について説明すれ
ば、左右一対のローラ7,7が設定間隔を隔てて位置
し、且つ、それらの周速度が異なる状態で互いに逆方向
に回転駆動されるようになっている。つまり、周速度が
異なるローラ7,7の間を籾が通過することにより、籾
殻が除去されて脱ぷされるようになっているのである。
ば、左右一対のローラ7,7が設定間隔を隔てて位置
し、且つ、それらの周速度が異なる状態で互いに逆方向
に回転駆動されるようになっている。つまり、周速度が
異なるローラ7,7の間を籾が通過することにより、籾
殻が除去されて脱ぷされるようになっているのである。
【0014】そして、前記籾タンク1のシャッタ6と前
記両ローラ7,7との間に、繰出しロール8と前記籾摺
装置2への穀粒供給量を変更調節する揺動式の供給量調
節板9と、その供給量調節板9を揺動操作するアクチュ
エータとしての電動モータ10と、前記供給量調節板9
の開度を検出する開度検出用センサS0 とが設けられて
いる。
記両ローラ7,7との間に、繰出しロール8と前記籾摺
装置2への穀粒供給量を変更調節する揺動式の供給量調
節板9と、その供給量調節板9を揺動操作するアクチュ
エータとしての電動モータ10と、前記供給量調節板9
の開度を検出する開度検出用センサS0 とが設けられて
いる。
【0015】つまり、前記供給量調節板9の開度を変更
調節することにより、前記籾摺装置2における単位時間
当たりの処理量を変更調節できるように構成されている
のである。
調節することにより、前記籾摺装置2における単位時間
当たりの処理量を変更調節できるように構成されている
のである。
【0016】前記混合米タンク4の内部には、その貯留
量が満杯状態に対応する上限より大であるか否かを検出
する上限検出センサS1 と、貯留量が略空に対応する下
限より小であるか否かを検出する下限検出センサS3
と、それら両センサS1,S3 の間に中間検出センサS2
が設けられている。
量が満杯状態に対応する上限より大であるか否かを検出
する上限検出センサS1 と、貯留量が略空に対応する下
限より小であるか否かを検出する下限検出センサS3
と、それら両センサS1,S3 の間に中間検出センサS2
が設けられている。
【0017】前記各センサS1 〜S3 は、感圧式のもの
が使用され、設定圧より大なる圧力を感知するとON信
号を出力するように構成されている。つまり、ON状態
で貯留量がセンサ設置箇所より上であると検出し、OF
F状態で貯留量がセンサ設置箇所より下であると検出す
るようになっている。
が使用され、設定圧より大なる圧力を感知するとON信
号を出力するように構成されている。つまり、ON状態
で貯留量がセンサ設置箇所より上であると検出し、OF
F状態で貯留量がセンサ設置箇所より下であると検出す
るようになっている。
【0018】つまり、前記3個のセンサS1 〜S3 が、
前記混合米タンク4の貯留量を検出するレベル検出セン
サSに対応することになる。
前記混合米タンク4の貯留量を検出するレベル検出セン
サSに対応することになる。
【0019】そして、前記各センサS1 〜S3 の検出情
報に基づいて、前記籾摺装置2への穀粒供給量を自動調
節しながら、各部の運転を制御するために、マイクロコ
ンピュータ利用の制御装置Cが設けられている。
報に基づいて、前記籾摺装置2への穀粒供給量を自動調
節しながら、各部の運転を制御するために、マイクロコ
ンピュータ利用の制御装置Cが設けられている。
【0020】つまり、前記制御装置Cを利用して、前記
貯留量を設定範囲内に維持するように、レベル検出セン
サSの検出情報に基づいて前記籾摺装置2の単位時間当
たりの処理量を自動的に増減し、且つ、前記選別装置5
の駆動を断続することになる。
貯留量を設定範囲内に維持するように、レベル検出セン
サSの検出情報に基づいて前記籾摺装置2の単位時間当
たりの処理量を自動的に増減し、且つ、前記選別装置5
の駆動を断続することになる。
【0021】次に、前記制御装置Cの動作について説明
する。
する。
【0022】先ず、前記上限検出センサS1 がOFFで
あるかONであるかに基づいて、前記混合米タンク4の
貯留量が上限に達しているか否かを判別する。
あるかONであるかに基づいて、前記混合米タンク4の
貯留量が上限に達しているか否かを判別する。
【0023】前記上限センサS1 がONして前記混合米
タンク4の貯留量が上限に達している場合には、前記籾
タンク1のシャッタ6を閉じて前記籾摺装置2への穀粒
供給を停止させる。
タンク4の貯留量が上限に達している場合には、前記籾
タンク1のシャッタ6を閉じて前記籾摺装置2への穀粒
供給を停止させる。
【0024】前記貯留量が上限に達していない場合に
は、前記下限センサS3 がONであるかOFFであるか
に基づいて、前記混合米タンク4の貯留量が下限に達し
ているか否かを判別する。
は、前記下限センサS3 がONであるかOFFであるか
に基づいて、前記混合米タンク4の貯留量が下限に達し
ているか否かを判別する。
【0025】前記下限センサS3 がOFFして前記混合
米タンク4の貯留量が下限に達している場合には、前記
選別装置5の運転を停止させる。
米タンク4の貯留量が下限に達している場合には、前記
選別装置5の運転を停止させる。
【0026】前記貯留量が上限と下限との間にある場合
には、前記中間検出センサS2 のON/OFF変化に基
づいて、供給量の増減を判別する。
には、前記中間検出センサS2 のON/OFF変化に基
づいて、供給量の増減を判別する。
【0027】つまり、前記検出センサS2 がOFFから
ONに変化した場合には、供給量を減少させ、ONから
OFFに変化した場合には、供給量を増大させる。そし
て、ON/OFF変化がない場合には、現在の調節状態
を維持させることになる。
ONに変化した場合には、供給量を減少させ、ONから
OFFに変化した場合には、供給量を増大させる。そし
て、ON/OFF変化がない場合には、現在の調節状態
を維持させることになる。
【0028】そして、前記制御装置Cは、全体の運転が
終了するまで以上説明した各処理を繰り返すことにな
る。
終了するまで以上説明した各処理を繰り返すことにな
る。
【0029】つまり、前記混合米タンク4の貯留量が上
限に達した場合には、穀粒の供給を続けると前記混合米
タンク4から溢れることになるため、籾タンク1のシャ
ッタ6を閉じて前記籾摺装置2への穀粒供給を停止さ
せ、下限に達した場合には、穀粒の供給量が不足する状
態で選別装置5を運転すると選別不良を生じるために、
前記選別装置5の運転を停止させるようにしているので
ある。
限に達した場合には、穀粒の供給を続けると前記混合米
タンク4から溢れることになるため、籾タンク1のシャ
ッタ6を閉じて前記籾摺装置2への穀粒供給を停止さ
せ、下限に達した場合には、穀粒の供給量が不足する状
態で選別装置5を運転すると選別不良を生じるために、
前記選別装置5の運転を停止させるようにしているので
ある。
【0030】前記供給量調節板9を揺動操作するための
構造と作用について説明すると、図2に示すように、電
動モータ10の出力軸にジョイント11を介して調節ナ
ット12の筒部12aを一体回転すべく連結してある。
この調節ナット12は、モータ取付基板13に固着の2
枚の規制板14に挟まれることにより、回転は許容する
が回転軸芯方向への移動を規制してあり、また、そのナ
ット孔には調節ボルト15を螺合してある。調節ボルト
15の頭部は、供給量調節板9の調節アーム16にピン
連結してあり、調節アーム16は、前記供給量調節板9
の回動軸9aに連結されている。前記調節アーム16の
端部は二又状に形成され、回動軸9aにボルト17にて
締付された状態で外嵌着されている。
構造と作用について説明すると、図2に示すように、電
動モータ10の出力軸にジョイント11を介して調節ナ
ット12の筒部12aを一体回転すべく連結してある。
この調節ナット12は、モータ取付基板13に固着の2
枚の規制板14に挟まれることにより、回転は許容する
が回転軸芯方向への移動を規制してあり、また、そのナ
ット孔には調節ボルト15を螺合してある。調節ボルト
15の頭部は、供給量調節板9の調節アーム16にピン
連結してあり、調節アーム16は、前記供給量調節板9
の回動軸9aに連結されている。前記調節アーム16の
端部は二又状に形成され、回動軸9aにボルト17にて
締付された状態で外嵌着されている。
【0031】かかる構成により、電動モータ10を駆動
して調節ナット12を回動させると、調節ナット12と
調節ボルト15との螺合度合が僅かずつ変化して調節ボ
ルト15が回転軸芯方向へ移動する。そして調節アーム
16が揺動して、それと共に供給量調節板9が軸芯P周
りで揺動することになる。
して調節ナット12を回動させると、調節ナット12と
調節ボルト15との螺合度合が僅かずつ変化して調節ボ
ルト15が回転軸芯方向へ移動する。そして調節アーム
16が揺動して、それと共に供給量調節板9が軸芯P周
りで揺動することになる。
【0032】前記供給量調節板9は弾性変形可能な板バ
ネの弾性体からなり、繰出しロール8と供給量調節板9
との隙間に小石などの異物が噛み込んだ場合、異物を逃
がすように一時的に撓み変形可能に構成されている。
ネの弾性体からなり、繰出しロール8と供給量調節板9
との隙間に小石などの異物が噛み込んだ場合、異物を逃
がすように一時的に撓み変形可能に構成されている。
【0033】〔別実施例〕前記供給量調節板9は、小石
などの異物によって弾性変形可能な材質であればゴムな
どのいかなる材質であっても良い。
などの異物によって弾性変形可能な材質であればゴムな
どのいかなる材質であっても良い。
【0034】また、上記実施例においては、供給量調節
板全体を同一の剛性のものを例示したが、先端側のみ弾
性変形可能なように、中間部を境にして(図3の一点鎖
線を境にして)基端側を硬く、先端側を軟らかく剛性を
変えても良い。
板全体を同一の剛性のものを例示したが、先端側のみ弾
性変形可能なように、中間部を境にして(図3の一点鎖
線を境にして)基端側を硬く、先端側を軟らかく剛性を
変えても良い。
【0035】また、図4に示すように、供給量調節板9
を弾性変位不能な鉄板などから構成して、調節アーム1
6に固定された軸9aに対して供給量調節板9のボス部
9bを、軸9aに固定のピン9cとボス部9bに形成の
長孔9dを介して一定範囲揺動自在に枢支し、前記供給
量調節板9を上方に付勢するバネ18を設けて、前記供
給量調節板9を異物の噛み込みによって一時的に逃げれ
るように弾性支持しておいても良い。
を弾性変位不能な鉄板などから構成して、調節アーム1
6に固定された軸9aに対して供給量調節板9のボス部
9bを、軸9aに固定のピン9cとボス部9bに形成の
長孔9dを介して一定範囲揺動自在に枢支し、前記供給
量調節板9を上方に付勢するバネ18を設けて、前記供
給量調節板9を異物の噛み込みによって一時的に逃げれ
るように弾性支持しておいても良い。
【0036】さらに、上記実施例においては、混合米タ
ンク4内の貯留量を検出して供給量調節板9の傾斜角を
自動的に調節するものを例示したが、手動による調節固
定式のものであっても良い。
ンク4内の貯留量を検出して供給量調節板9の傾斜角を
自動的に調節するものを例示したが、手動による調節固
定式のものであっても良い。
【0037】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】籾摺機のブロック図
【図2】供給量調節板の操作構造を示す概略図
【図3】供給量調節板の断面図
【図4】供給量調節板の別実施例を示す一部の平面図
2 籾摺装置 9 供給量調節板
Claims (1)
- 【請求項1】 籾摺装置(2)への穀粒供給量を変更調
節する揺動調節式の供給量調節板(9)を弾性後退変位
可能に構成してある籾摺機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1715094A JPH07222932A (ja) | 1994-02-14 | 1994-02-14 | 籾摺機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1715094A JPH07222932A (ja) | 1994-02-14 | 1994-02-14 | 籾摺機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07222932A true JPH07222932A (ja) | 1995-08-22 |
Family
ID=11935966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1715094A Pending JPH07222932A (ja) | 1994-02-14 | 1994-02-14 | 籾摺機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07222932A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009113189A1 (ja) * | 2008-03-14 | 2009-09-17 | ヤンマー株式会社 | 籾摺機 |
-
1994
- 1994-02-14 JP JP1715094A patent/JPH07222932A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009113189A1 (ja) * | 2008-03-14 | 2009-09-17 | ヤンマー株式会社 | 籾摺機 |
| US8596193B2 (en) | 2008-03-14 | 2013-12-03 | Yanmar Co., Ltd. | Grain huller |
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