JPH072243Y2 - 台車の連結装置 - Google Patents
台車の連結装置Info
- Publication number
- JPH072243Y2 JPH072243Y2 JP15504787U JP15504787U JPH072243Y2 JP H072243 Y2 JPH072243 Y2 JP H072243Y2 JP 15504787 U JP15504787 U JP 15504787U JP 15504787 U JP15504787 U JP 15504787U JP H072243 Y2 JPH072243 Y2 JP H072243Y2
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- Japan
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- bogie frame
- engaging
- connecting plate
- connecting member
- frame
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Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は荷を載せて搬送する台車同志を互いに連結する
台車の連結装置に関する。
台車の連結装置に関する。
従来の技術 運搬用の台車を複数台連結して索引等を行う場合には、
従来たとえば第8図に示すように、台車フレーム31の前
部中央に接続部材32を突設し、台車フレーム31の後部中
央に接続部材32をピン33を介して係止可能なブラケット
34を突設して、台車同志をピン33により連結していた。
従来たとえば第8図に示すように、台車フレーム31の前
部中央に接続部材32を突設し、台車フレーム31の後部中
央に接続部材32をピン33を介して係止可能なブラケット
34を突設して、台車同志をピン33により連結していた。
考案が解決しようとする問題点 しかし、上記従来の構成によれば、接続部材32やブラケ
ット34が台車フレーム31の外側に突出しているため、た
とえばトラック等の所定空間に台車を積み込む場合に、
接続部材32やブラケット34が突出しているため、台車フ
レーム31を接して積み込めず、余分な空間が必要とな
る。また、台車同志を連結したり、離したりする時には
台車間の側方からピンの挿脱を行わねばならす、手間が
かかりめんどうであった。
ット34が台車フレーム31の外側に突出しているため、た
とえばトラック等の所定空間に台車を積み込む場合に、
接続部材32やブラケット34が突出しているため、台車フ
レーム31を接して積み込めず、余分な空間が必要とな
る。また、台車同志を連結したり、離したりする時には
台車間の側方からピンの挿脱を行わねばならす、手間が
かかりめんどうであった。
本考案は、台車の連結や離間がきわめて容易に行え、ま
た台車を連結しない時には台車フレームから外方に突出
することがなく、トラック等に台車フレームを接して整
然と積み込むことができ、空間を有効に利用できる台車
の連結装置を提供することを目的とする。
た台車を連結しない時には台車フレームから外方に突出
することがなく、トラック等に台車フレームを接して整
然と積み込むことができ、空間を有効に利用できる台車
の連結装置を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本考案は、台車フレームの
前部中央下面に、前方に突出する位置に回動自在でかつ
突出部に係合孔を有する連結部材を設け、台車フレーム
の後部中央下面に、前記突出位置の連結部材が挿入可能
な係止部を設け、この係止部は、前記連結部材の係合孔
に嵌合可能な係合ピンと、この係合ピンを嵌合方向へ付
勢する付勢手段と、この係合ピンに連結されかつ台車フ
レームの側方に延びる操作ロッドとを備えた構成とした
ものである。
前部中央下面に、前方に突出する位置に回動自在でかつ
突出部に係合孔を有する連結部材を設け、台車フレーム
の後部中央下面に、前記突出位置の連結部材が挿入可能
な係止部を設け、この係止部は、前記連結部材の係合孔
に嵌合可能な係合ピンと、この係合ピンを嵌合方向へ付
勢する付勢手段と、この係合ピンに連結されかつ台車フ
レームの側方に延びる操作ロッドとを備えた構成とした
ものである。
作用 上記構成において、台車同志を連結する時は、突出位置
の連結部材を係止部に挿入すると、係合ピンが付勢手段
により付勢されて連結部材の係合孔に嵌入し、台車同志
が連結される。また、離間させる時は台車フレームの側
方より操作ロッドを操作して、連結部材の係合孔に嵌合
した係合ピンを付勢手段の付勢力に抗して抜脱させると
同時に一方の台車を離間する方向に移動させることによ
り、連結した台車を容易に離脱させることができる。さ
らに、連結装置を使用しない時には、連結部材を突出位
置から回動して台車フレーム下側に位置させることによ
り、台車フレームから外方へ突出するものがなく、トラ
ック等に互いに台車フレームを接して積み込むことがで
き、空間を有効に利用できる。
の連結部材を係止部に挿入すると、係合ピンが付勢手段
により付勢されて連結部材の係合孔に嵌入し、台車同志
が連結される。また、離間させる時は台車フレームの側
方より操作ロッドを操作して、連結部材の係合孔に嵌合
した係合ピンを付勢手段の付勢力に抗して抜脱させると
同時に一方の台車を離間する方向に移動させることによ
り、連結した台車を容易に離脱させることができる。さ
らに、連結装置を使用しない時には、連結部材を突出位
置から回動して台車フレーム下側に位置させることによ
り、台車フレームから外方へ突出するものがなく、トラ
ック等に互いに台車フレームを接して積み込むことがで
き、空間を有効に利用できる。
実施例 以下、本考案の一実施例を第1図〜第7図に基づいて説
明する。
明する。
第3図〜第5図において、1は下面四隅近傍に鉛直軸心
回りに回動自在に取付けられた遊転車輪2を有する台車
フレームで、アングル材からなる前後枠3A,3Bおよび左
右枠4と他の補強材とで形成される。
回りに回動自在に取付けられた遊転車輪2を有する台車
フレームで、アングル材からなる前後枠3A,3Bおよび左
右枠4と他の補強材とで形成される。
5は台車フレーム1の前枠3A中央下面に取付けられた連
結板(連結部材)で、第1図および第5図に示すよう
に、その基端部に固着された筒体6が前枠3Aの下面に固
定されたブラケット7に台車フレーム1の幅方向の支持
軸8を介して回動自在に支持され、連結板5は水平方向
に向いて先端部が台車フレーム1の前方に突出する突出
位置イと、垂直方向に向いて台車フレーム1の下方に位
置する待機位置ロとの間で往復回動自在である。またこ
の連結板5の先端部はその下面および両側面が先端側ほ
ど厚みおよび幅のせまい傾斜面5aが形成され、また突出
位置口で台車フレーム1の前方に突出する連結板5の突
出部には係合孔9が形成される。10はブラケット7間の
前枠3Aに取付けられた磁石で、連結板5を吸着して連結
板5を突出位置イに保持するものである。
結板(連結部材)で、第1図および第5図に示すよう
に、その基端部に固着された筒体6が前枠3Aの下面に固
定されたブラケット7に台車フレーム1の幅方向の支持
軸8を介して回動自在に支持され、連結板5は水平方向
に向いて先端部が台車フレーム1の前方に突出する突出
位置イと、垂直方向に向いて台車フレーム1の下方に位
置する待機位置ロとの間で往復回動自在である。またこ
の連結板5の先端部はその下面および両側面が先端側ほ
ど厚みおよび幅のせまい傾斜面5aが形成され、また突出
位置口で台車フレーム1の前方に突出する連結板5の突
出部には係合孔9が形成される。10はブラケット7間の
前枠3Aに取付けられた磁石で、連結板5を吸着して連結
板5を突出位置イに保持するものである。
11は台車フレーム1の後枠3B中央下面に設けられた係止
部で、連結板5が挿入係止可能に構成されている。すな
わち、この係止部11は、第1図および第6図に示すよう
に、前面および後面が開口する箱体状で、かつ上部が仕
切板12によって区画されて突出位置の連結板5が挿入可
能な挿入孔13が形成された支持体14と、この支持体14の
仕切板12および下面板15に形成された貫通孔16,17に昇
降自在に嵌合されて、先端部が挿入孔13内に挿入された
連結板5の係合孔9に嵌合可能な係合ピン18と、支持体
14の下面板15および係合ピン18に嵌合して上方への移動
を規制された座金19の間に介装されて、係合ピン18を上
方の係止孔9への嵌合方向に付勢する付勢手段の一例で
あるコイルばね20と中央部が支持体14の下方に突出する
係合ピン18の長孔21に嵌合して両端部が台車フレーム1
の側枠3の近傍まで延びる操作ロッド22と、支持体14の
下面に取付けられて操作ロッド22の上下方向の移動を案
内しかつ下降限を規制するガイド孔23を有するガイド部
材24とで構成される。前記挿入孔13の後部入口側は支持
体14の上面板25に後部側ほど上方に傾斜する傾斜面25a
が形成されて、挿入される連結板5の先端部を挿入孔13
内に案内する。また、係合ピン18の上端部は後方ほで下
方に傾斜する傾斜面18aが形成され、連結板5が挿入さ
れた時にこの傾斜面18aに連結板5先端部および傾斜面5
aが当接摺動してコイルばね20の付勢力に抗して係合ピ
ン18を押し下げ、連結板5が挿入孔13の奥部まで挿入さ
れて係合ピン18がコイルばね20により連結板5の係合孔
9に嵌入される。さらに、係合ピン18の長孔21は上下方
向に長く形成され、操作ロッド22の上下方向の揺動を所
定範囲で許容できる。25は係合ピン18のピン孔に貫入固
定されて座金19の上方への移動を規制する係止ピン、26
はガイド部材24の下面に形成されて係合ピン18下端部下
降を許す貫通孔である。係止部11の両側には後枠3Bから
垂下されて下辺に山形状の凹部27aを有するガイドプレ
ート27がそれぞれ固定され、その凹部27aの上端に操作
ロッド22の両端手前部分が当接する。したがって、第7
図に示すように、操作ロッド22の一方の端部を足踏み動
作によって押下げることにより、操作ロッド22は他方の
ガイドプレート27の凹部27aを支点として下方に揺動
し、係合ピン18を下降させて係合ピン18を連結板5の係
合孔9から容易に抜脱することができる。
部で、連結板5が挿入係止可能に構成されている。すな
わち、この係止部11は、第1図および第6図に示すよう
に、前面および後面が開口する箱体状で、かつ上部が仕
切板12によって区画されて突出位置の連結板5が挿入可
能な挿入孔13が形成された支持体14と、この支持体14の
仕切板12および下面板15に形成された貫通孔16,17に昇
降自在に嵌合されて、先端部が挿入孔13内に挿入された
連結板5の係合孔9に嵌合可能な係合ピン18と、支持体
14の下面板15および係合ピン18に嵌合して上方への移動
を規制された座金19の間に介装されて、係合ピン18を上
方の係止孔9への嵌合方向に付勢する付勢手段の一例で
あるコイルばね20と中央部が支持体14の下方に突出する
係合ピン18の長孔21に嵌合して両端部が台車フレーム1
の側枠3の近傍まで延びる操作ロッド22と、支持体14の
下面に取付けられて操作ロッド22の上下方向の移動を案
内しかつ下降限を規制するガイド孔23を有するガイド部
材24とで構成される。前記挿入孔13の後部入口側は支持
体14の上面板25に後部側ほど上方に傾斜する傾斜面25a
が形成されて、挿入される連結板5の先端部を挿入孔13
内に案内する。また、係合ピン18の上端部は後方ほで下
方に傾斜する傾斜面18aが形成され、連結板5が挿入さ
れた時にこの傾斜面18aに連結板5先端部および傾斜面5
aが当接摺動してコイルばね20の付勢力に抗して係合ピ
ン18を押し下げ、連結板5が挿入孔13の奥部まで挿入さ
れて係合ピン18がコイルばね20により連結板5の係合孔
9に嵌入される。さらに、係合ピン18の長孔21は上下方
向に長く形成され、操作ロッド22の上下方向の揺動を所
定範囲で許容できる。25は係合ピン18のピン孔に貫入固
定されて座金19の上方への移動を規制する係止ピン、26
はガイド部材24の下面に形成されて係合ピン18下端部下
降を許す貫通孔である。係止部11の両側には後枠3Bから
垂下されて下辺に山形状の凹部27aを有するガイドプレ
ート27がそれぞれ固定され、その凹部27aの上端に操作
ロッド22の両端手前部分が当接する。したがって、第7
図に示すように、操作ロッド22の一方の端部を足踏み動
作によって押下げることにより、操作ロッド22は他方の
ガイドプレート27の凹部27aを支点として下方に揺動
し、係合ピン18を下降させて係合ピン18を連結板5の係
合孔9から容易に抜脱することができる。
次に作用について説明する。
台車同志のを連結する場合には、まず一方の台車の待機
位置ロにある連結板5を回動して突出位置イに位置さ
せ、磁石10により吸着して突出位置イを保持させる。そ
して、その台車を連結板5が他方の台車の係止部11に対
向するように配置し、前進させて連結板5を係止部11の
挿入孔13に挿入する。すると、連結板5先端部が係合ピ
ン18の傾斜面18aに当接せて係合ピン18を押し下げて嵌
入した後、係合ピン18がコイルばね20により連結板5の
係合孔9に嵌合されて連結板5が係止部11に連結され
る。
位置ロにある連結板5を回動して突出位置イに位置さ
せ、磁石10により吸着して突出位置イを保持させる。そ
して、その台車を連結板5が他方の台車の係止部11に対
向するように配置し、前進させて連結板5を係止部11の
挿入孔13に挿入する。すると、連結板5先端部が係合ピ
ン18の傾斜面18aに当接せて係合ピン18を押し下げて嵌
入した後、係合ピン18がコイルばね20により連結板5の
係合孔9に嵌合されて連結板5が係止部11に連結され
る。
台車同志を離間させる場合には、第7図に示すように、
台車の連結部側方から足踏み動作等により操作ロッド22
の一端を押し下げる。すると、操作ロッド22がその他端
部に当接するガイドプレート27の凹部27aを支点とする
梃となり、係合ピン18をコイルばね20のばね力に抗して
下降させて連結板5係合孔9から抜脱させる。と同時
に、一方の台車を離間する方向に移動させて連結板5を
挿入孔13より抜き出す。
台車の連結部側方から足踏み動作等により操作ロッド22
の一端を押し下げる。すると、操作ロッド22がその他端
部に当接するガイドプレート27の凹部27aを支点とする
梃となり、係合ピン18をコイルばね20のばね力に抗して
下降させて連結板5係合孔9から抜脱させる。と同時
に、一方の台車を離間する方向に移動させて連結板5を
挿入孔13より抜き出す。
連結装置を使用しない場合には、連結板5を下方に回動
させた待機位置ロにして台車を使用する。そうすれば連
結板5は台車フレーム1の下方に位置し、台車フレーム
1の外方に突出するものがないため、トラック等の一定
の空間に積み込む場合に台車フレーム1の外側部が互い
に接する状態で積み込め、空間を有効に利用することが
できる。
させた待機位置ロにして台車を使用する。そうすれば連
結板5は台車フレーム1の下方に位置し、台車フレーム
1の外方に突出するものがないため、トラック等の一定
の空間に積み込む場合に台車フレーム1の外側部が互い
に接する状態で積み込め、空間を有効に利用することが
できる。
考案の効果 以上の述べたごとく本考案によれば、突出位置の連結部
材を係止部に挿入するだけで、係合ピンが付勢手段によ
り連結部材の係合孔に嵌合して台車同志を容易に連結す
ることができ、また台車フレームの側部から操作ロッド
を操作するだけで、係合ピンを連結部材係合孔から抜き
出して容易に離間することができる。さらに連結装置を
使用しない時には、連結部材および係止部は台車フレー
ムの下面に設けられ、連結部材の突出部は台車フレーム
の下側に回動すれば、台車フレームの外方に突出するも
のもなく、台車フレームを接してトラック等に積み込む
ことができ、空間を有効に利用することができる。
材を係止部に挿入するだけで、係合ピンが付勢手段によ
り連結部材の係合孔に嵌合して台車同志を容易に連結す
ることができ、また台車フレームの側部から操作ロッド
を操作するだけで、係合ピンを連結部材係合孔から抜き
出して容易に離間することができる。さらに連結装置を
使用しない時には、連結部材および係止部は台車フレー
ムの下面に設けられ、連結部材の突出部は台車フレーム
の下側に回動すれば、台車フレームの外方に突出するも
のもなく、台車フレームを接してトラック等に積み込む
ことができ、空間を有効に利用することができる。
第1図〜第7図は本考案の一実施例を示し、第1図およ
び第2図は連結装置を示す側面断面図および側面図、第
3図、第4図、第5図および第6図はそれぞれ台車フレ
ームを示す平面図、側面図、正面図、および背面図、第
7図は作用を説明する一部切欠き背面図、第8図は従来
例を示す部分斜視図である。 1……台車、5……連結板(連結部材)、7……ブラケ
ット、8……支持軸、9……係合孔、11……係止部、13
……挿入孔、18……係合ピン、20……コイルばね、22…
…操作ロッド、27……ガイドプレート、イ……突出位
置、ロ……待機位置。
び第2図は連結装置を示す側面断面図および側面図、第
3図、第4図、第5図および第6図はそれぞれ台車フレ
ームを示す平面図、側面図、正面図、および背面図、第
7図は作用を説明する一部切欠き背面図、第8図は従来
例を示す部分斜視図である。 1……台車、5……連結板(連結部材)、7……ブラケ
ット、8……支持軸、9……係合孔、11……係止部、13
……挿入孔、18……係合ピン、20……コイルばね、22…
…操作ロッド、27……ガイドプレート、イ……突出位
置、ロ……待機位置。
Claims (1)
- 【請求項1】台車フレームの前部中央下面に、前方に突
出する位置に回動自在でかつ突出部に係合孔を有する連
結部材を設け、台車フレームの後部中央下面に、前記突
出位置の連結部材が挿入可能な係止部を設け、この係止
部は、前記連結部材の係合孔に嵌合可能な係合ピンと、
この係合ピンを嵌合方向へ付勢する付勢手段と、この係
合ピンに連結されかつ台車フレームの側方に延びる操作
ロッドとを備えたことを特徴とする台車の連結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15504787U JPH072243Y2 (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 台車の連結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15504787U JPH072243Y2 (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 台車の連結装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0159712U JPH0159712U (ja) | 1989-04-14 |
| JPH072243Y2 true JPH072243Y2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=31432319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15504787U Expired - Lifetime JPH072243Y2 (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 台車の連結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072243Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4741168B2 (ja) | 2000-06-16 | 2011-08-03 | オックスフォード・バイオシグナルズ・リミテッド | 異なるセンサからの測定の組み合わせ |
-
1987
- 1987-10-09 JP JP15504787U patent/JPH072243Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4741168B2 (ja) | 2000-06-16 | 2011-08-03 | オックスフォード・バイオシグナルズ・リミテッド | 異なるセンサからの測定の組み合わせ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0159712U (ja) | 1989-04-14 |
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