JPH0723636A - 田植機 - Google Patents
田植機Info
- Publication number
- JPH0723636A JPH0723636A JP16532193A JP16532193A JPH0723636A JP H0723636 A JPH0723636 A JP H0723636A JP 16532193 A JP16532193 A JP 16532193A JP 16532193 A JP16532193 A JP 16532193A JP H0723636 A JPH0723636 A JP H0723636A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seedling planting
- traveling
- ground
- sensitivity
- planting depth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 操縦操作誤りに起因して植立け作動時に苗倒
れ等の不具合が発生するのを未然防止する。 【構成】 走行機体に対して油圧シリンダCYにより駆
動昇降自在に苗植付装置を連結し、接地圧変動に基づく
上下動量により前記苗植付装置2の対地高さを検出する
フロートセンサ15と、このフロートセンサ15による
検出情報に基づいて苗植付装置が設定対地高さになるよ
う油圧シリンダCYを制御する昇降制御手段Aと、フロ
ートセンサ15による感知感度を泥の硬軟に応じて変更
調節する感度調節器16と、苗植付装置による苗植付け
深さを変更調節する苗植付け深さ調節器21とを備えて
ある田植機において、苗植付け深さ調節器21による設
定植付け深さが浅植え側にあるほど走行機体の走行速度
の最大値を低い側に抑制し、且つ、感度調節器16によ
る設定値が最硬位置あるいは最軟位置にあるほど走行機
体の走行速度の最大値を低い側に抑制する最高速度抑制
手段Bを備えてある。
れ等の不具合が発生するのを未然防止する。 【構成】 走行機体に対して油圧シリンダCYにより駆
動昇降自在に苗植付装置を連結し、接地圧変動に基づく
上下動量により前記苗植付装置2の対地高さを検出する
フロートセンサ15と、このフロートセンサ15による
検出情報に基づいて苗植付装置が設定対地高さになるよ
う油圧シリンダCYを制御する昇降制御手段Aと、フロ
ートセンサ15による感知感度を泥の硬軟に応じて変更
調節する感度調節器16と、苗植付装置による苗植付け
深さを変更調節する苗植付け深さ調節器21とを備えて
ある田植機において、苗植付け深さ調節器21による設
定植付け深さが浅植え側にあるほど走行機体の走行速度
の最大値を低い側に抑制し、且つ、感度調節器16によ
る設定値が最硬位置あるいは最軟位置にあるほど走行機
体の走行速度の最大値を低い側に抑制する最高速度抑制
手段Bを備えてある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、走行機体に対して駆動
機構により駆動昇降自在に苗植付装置を連結し、接地圧
変動に基づく上下動量により前記苗植付装置の対地高さ
を検出する接地式対地高さ検出手段と、この対地高さ検
出手段による検出情報に基づいて前記苗植付装置が設定
対地高さになるよう前記駆動機構を制御する制御手段
と、前記対地高さ検出手段による感知感度を泥の硬軟に
応じて変更調節する感度調節手段と、前記苗植付装置に
よる苗植付け深さを変更調節する苗植付け深さ調節手段
とを備えてある田植機に関する。
機構により駆動昇降自在に苗植付装置を連結し、接地圧
変動に基づく上下動量により前記苗植付装置の対地高さ
を検出する接地式対地高さ検出手段と、この対地高さ検
出手段による検出情報に基づいて前記苗植付装置が設定
対地高さになるよう前記駆動機構を制御する制御手段
と、前記対地高さ検出手段による感知感度を泥の硬軟に
応じて変更調節する感度調節手段と、前記苗植付装置に
よる苗植付け深さを変更調節する苗植付け深さ調節手段
とを備えてある田植機に関する。
【0002】
【従来の技術】上記田植機において、従来では、前記感
度調節手段による感度調節操作と、苗植付け深さ調節手
段による植付け深さ調節操作は、夫々、各別に設定可能
であり、これらの設定操作の状況にかかわらず、機体走
行速度の最大値は走行用伝動機構の機械的特性により定
められる一定の値に構成されていた。
度調節手段による感度調節操作と、苗植付け深さ調節手
段による植付け深さ調節操作は、夫々、各別に設定可能
であり、これらの設定操作の状況にかかわらず、機体走
行速度の最大値は走行用伝動機構の機械的特性により定
められる一定の値に構成されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この種
田植機の苗植付け作業の状況について考察すると、苗植
付け深さの調節設定値が最も浅い目に設定されているよ
うな場合において、走行機体を最高速度に近い高速状態
で植付け作業走行を行うと、植付け時における苗の差し
込み深さが少ないので、植付け作動が円滑に行えず植付
け苗が倒れてしまうおそれがあった。又、泥硬さが非常
に軟かい場合においては、植付け苗の支持が不十分で更
に苗倒伏のおそれが大きくなり、泥硬さが非常に硬い場
合には泥土内に苗を差し込み難くなって軟かい場合と同
様に苗倒れのおそれが大になる。本発明は、圃場の状況
に対する作業者の誤操作に起因して苗倒伏等の不具合が
発生するのを未然防止することを目的としている。
田植機の苗植付け作業の状況について考察すると、苗植
付け深さの調節設定値が最も浅い目に設定されているよ
うな場合において、走行機体を最高速度に近い高速状態
で植付け作業走行を行うと、植付け時における苗の差し
込み深さが少ないので、植付け作動が円滑に行えず植付
け苗が倒れてしまうおそれがあった。又、泥硬さが非常
に軟かい場合においては、植付け苗の支持が不十分で更
に苗倒伏のおそれが大きくなり、泥硬さが非常に硬い場
合には泥土内に苗を差し込み難くなって軟かい場合と同
様に苗倒れのおそれが大になる。本発明は、圃場の状況
に対する作業者の誤操作に起因して苗倒伏等の不具合が
発生するのを未然防止することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴構成は、冒
頭に記載した田植機において、前記苗植付け深さ調節手
段による設定植付け深さが浅植え側にあるほど走行機体
の走行速度の最大値を低い側に抑制し、且つ、前記感度
調節手段による設定値が最硬位置あるいは最軟位置にあ
るほど走行機体の走行速度の最大値を低い側に抑制する
最高速度抑制手段を備えてある点にある。
頭に記載した田植機において、前記苗植付け深さ調節手
段による設定植付け深さが浅植え側にあるほど走行機体
の走行速度の最大値を低い側に抑制し、且つ、前記感度
調節手段による設定値が最硬位置あるいは最軟位置にあ
るほど走行機体の走行速度の最大値を低い側に抑制する
最高速度抑制手段を備えてある点にある。
【0005】
【作用】苗植付け深さ調節手段によって植付け深さが浅
植え側に設定されている状態で、又は、泥土の硬軟具合
が非常に硬い状態あるいは非常に軟かい状態であってそ
のような圃場状況に応じて感度調節手段を最硬位置ある
いは最軟位置側に設定している状態で、機体を走行させ
て植付け作業を行う際に機体走行速度を誤って高速側に
変速操作したような場合であっても、走行速度の最大値
が自動的に低い値に抑制されるから、苗倒れを起こすよ
うな高速度で機体が走行することを未然に防止すること
ができる。
植え側に設定されている状態で、又は、泥土の硬軟具合
が非常に硬い状態あるいは非常に軟かい状態であってそ
のような圃場状況に応じて感度調節手段を最硬位置ある
いは最軟位置側に設定している状態で、機体を走行させ
て植付け作業を行う際に機体走行速度を誤って高速側に
変速操作したような場合であっても、走行速度の最大値
が自動的に低い値に抑制されるから、苗倒れを起こすよ
うな高速度で機体が走行することを未然に防止すること
ができる。
【0006】
【発明の効果】従って、苗植付け深さの設定値、泥土の
硬軟に応じた感度調節設定値に対してこれらの設定値と
走行速度の最大値とを関連付けて、最高車速を抑制する
ように自動制御することで、操縦操作の判断誤り等に起
因して、植付け作動時に苗倒れ等の不具合が発生するの
を未然防止することができる田植機を提供できるに至っ
た。
硬軟に応じた感度調節設定値に対してこれらの設定値と
走行速度の最大値とを関連付けて、最高車速を抑制する
ように自動制御することで、操縦操作の判断誤り等に起
因して、植付け作動時に苗倒れ等の不具合が発生するの
を未然防止することができる田植機を提供できるに至っ
た。
【0007】
【実施例】以下、実施例を図面に基いて説明する。図1
に示すように、乗用型走行機体の後部にリンク機構1を
介して油圧シリンダCY〔駆動機構の一例〕により駆動
昇降自在に苗植付装置2を連結して、乗用型田植機を構
成してある。走行機体は、前部に搭載されたエンジン3
の動力を、割りプーリ式ベルト無段変速装置4、ミッシ
ョンケース5を介して前後車輪6,7及び苗植付装置2
に供給するよう伝動系を構成してある。
に示すように、乗用型走行機体の後部にリンク機構1を
介して油圧シリンダCY〔駆動機構の一例〕により駆動
昇降自在に苗植付装置2を連結して、乗用型田植機を構
成してある。走行機体は、前部に搭載されたエンジン3
の動力を、割りプーリ式ベルト無段変速装置4、ミッシ
ョンケース5を介して前後車輪6,7及び苗植付装置2
に供給するよう伝動系を構成してある。
【0008】前記無段変速装置4は電動シリンダ8の駆
動により変速操作するよう構成してある。つまり、図2
に示すように、機体操縦部パネル9に配備した速度設定
レバー10により操作されるポテンショメータ型速度設
定器11で設定された設定値と、ストロークセンサ12
により検出される変速実作動量が合致するよう、マイク
ロコンピュータを備えた制御装置13により電動シリン
ダ8を駆動制御するのである。
動により変速操作するよう構成してある。つまり、図2
に示すように、機体操縦部パネル9に配備した速度設定
レバー10により操作されるポテンショメータ型速度設
定器11で設定された設定値と、ストロークセンサ12
により検出される変速実作動量が合致するよう、マイク
ロコンピュータを備えた制御装置13により電動シリン
ダ8を駆動制御するのである。
【0009】苗植付け作業中において、苗植付装置2の
対地高さが設定値に維持されるように油圧シリンダCY
を駆動制御する昇降制御手段Aを備えてある。つまり、
苗植付装置2に後部支点X1周りで上下揺動自在に支持
される接地フロート14の接地圧変動に基づく上下動量
を検出するポテンショメータ型フロートセンサ15〔対
地高さ検出手段〕を備え、このフロートセンサ15の検
出値が機体操縦部パネル9に設けられるポテンショメー
タ型感度設定器16〔感度調節手段の一例〕による設定
値に合致するよう、前記制御装置13が油圧シリンダC
Yに対する電磁制御弁Vを切り換え制御するのである。
つまり、前記昇降制御手段Aは制御装置13に制御プロ
グラム形式で備えられる。前記感度設定器16は、圃場
の泥土の硬軟度合いに応じて接地フロート14の前部側
の基準上下位置、即ち、接地フロート14の基準上下傾
斜姿勢を設定する。例えば、泥土が軟かいときはフロー
ト基準姿勢を前下がり気味に設定して感知感度を敏感に
させ、硬いときは前上がり気味にして感知感度を鈍感側
にさせるのである。
対地高さが設定値に維持されるように油圧シリンダCY
を駆動制御する昇降制御手段Aを備えてある。つまり、
苗植付装置2に後部支点X1周りで上下揺動自在に支持
される接地フロート14の接地圧変動に基づく上下動量
を検出するポテンショメータ型フロートセンサ15〔対
地高さ検出手段〕を備え、このフロートセンサ15の検
出値が機体操縦部パネル9に設けられるポテンショメー
タ型感度設定器16〔感度調節手段の一例〕による設定
値に合致するよう、前記制御装置13が油圧シリンダC
Yに対する電磁制御弁Vを切り換え制御するのである。
つまり、前記昇降制御手段Aは制御装置13に制御プロ
グラム形式で備えられる。前記感度設定器16は、圃場
の泥土の硬軟度合いに応じて接地フロート14の前部側
の基準上下位置、即ち、接地フロート14の基準上下傾
斜姿勢を設定する。例えば、泥土が軟かいときはフロー
ト基準姿勢を前下がり気味に設定して感知感度を敏感に
させ、硬いときは前上がり気味にして感知感度を鈍感側
にさせるのである。
【0010】又、前記接地フロート14の後部支点位置
を苗植付装置2に対して相対上下動させて、苗の植付け
深さを変更調節できるよう構成してある。つまり、接地
フロート14が枢支される支点アーム17を植付伝動ケ
ース18に対して横軸芯X2周りで回動自在に支持する
とともに、電動モータ19によってこの支点アーム17
を上下回動操作するよう構成してある。電動モータ19
は、支点部に配設されたポテンショメータ型フィードバ
ックセンサ20により検出される実作動量、即ち、実際
の植付け深さが操縦部パネル9に配備されたポテンショ
メータ型植付け深さ設定器21〔苗植付け深さ調節手段
の一例〕による設定値に合致すべく制御装置13によっ
て駆動制御するよう構成してある。
を苗植付装置2に対して相対上下動させて、苗の植付け
深さを変更調節できるよう構成してある。つまり、接地
フロート14が枢支される支点アーム17を植付伝動ケ
ース18に対して横軸芯X2周りで回動自在に支持する
とともに、電動モータ19によってこの支点アーム17
を上下回動操作するよう構成してある。電動モータ19
は、支点部に配設されたポテンショメータ型フィードバ
ックセンサ20により検出される実作動量、即ち、実際
の植付け深さが操縦部パネル9に配備されたポテンショ
メータ型植付け深さ設定器21〔苗植付け深さ調節手段
の一例〕による設定値に合致すべく制御装置13によっ
て駆動制御するよう構成してある。
【0011】前記植付け深さ設定器21による設定植付
け深さが浅植え側にあるほど走行機体の走行速度の最大
値を低い側に抑制し、且つ、前記感度設定器16による
設定値が最硬位置あるいは最軟位置にあるほど走行機体
の走行速度の最大値を低い側に抑制する最高速度抑制手
段Bを備えてある。つまり、図3に示すように、植付け
深さ設定器21による設定値と感度設定器16による設
定値とから、制御装置13が、前記無段変速装置4によ
る設定最大速度を秒速1.5メートルまで設定可能な高
速領域Hと、設定最大速度を秒速1.0メートルに抑制
する減速領域Lとに切り換え設定して、変速操作用電動
シリンダ8に対する制御状態を切り換えるのである。
尚、減速領域Lは、設定植付け深さが浅植え側であり、
且つ、感度設定器16による設定値が最硬位置「7」あ
るいは最軟位置「1」側である領域である。従って、前
記最高速度抑制手段Bは制御装置13に予め制御プログ
ラム形式で備えられることになる。
け深さが浅植え側にあるほど走行機体の走行速度の最大
値を低い側に抑制し、且つ、前記感度設定器16による
設定値が最硬位置あるいは最軟位置にあるほど走行機体
の走行速度の最大値を低い側に抑制する最高速度抑制手
段Bを備えてある。つまり、図3に示すように、植付け
深さ設定器21による設定値と感度設定器16による設
定値とから、制御装置13が、前記無段変速装置4によ
る設定最大速度を秒速1.5メートルまで設定可能な高
速領域Hと、設定最大速度を秒速1.0メートルに抑制
する減速領域Lとに切り換え設定して、変速操作用電動
シリンダ8に対する制御状態を切り換えるのである。
尚、減速領域Lは、設定植付け深さが浅植え側であり、
且つ、感度設定器16による設定値が最硬位置「7」あ
るいは最軟位置「1」側である領域である。従って、前
記最高速度抑制手段Bは制御装置13に予め制御プログ
ラム形式で備えられることになる。
【0012】〔別実施例〕上記実施例の如く、設定可能
な最高車速を2段階に切り換えるものに代えて、図4に
示すように、設定植付け深さが浅植え側ほど最高車速を
直線的に、又は段階的に減少させるとともに、感度設定
器16による設定感度が最硬位置「7」あるいは最軟位
置「1」にあるほど最高車速を直線的に、又は段階的に
減少させるように構成してもよい。
な最高車速を2段階に切り換えるものに代えて、図4に
示すように、設定植付け深さが浅植え側ほど最高車速を
直線的に、又は段階的に減少させるとともに、感度設定
器16による設定感度が最硬位置「7」あるいは最軟位
置「1」にあるほど最高車速を直線的に、又は段階的に
減少させるように構成してもよい。
【0013】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
容易にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
容易にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】田植機の側面図
【図2】制御ブロック図
【図3】制御特性図
【図4】別実施例の制御特性図
2 苗植付装置 15 対地高さ検出手段 16 感度調節手段 21 苗植付け深さ調節手段 A 昇降制御手段 B 最高速度抑制手段 CY 駆動機構
Claims (1)
- 【請求項1】 走行機体に対して駆動機構(CY)によ
り駆動昇降自在に苗植付装置(2)を連結し、接地圧変
動に基づく上下動量により前記苗植付装置(2)の対地
高さを検出する接地式対地高さ検出手段(15)と、こ
の対地高さ検出手段(15)による検出情報に基づいて
前記苗植付装置(2)が設定対地高さになるよう前記駆
動機構(CY)を制御する昇降制御手段(A)と、前記
対地高さ検出手段(15)による感知感度を泥の硬軟に
応じて変更調節する感度調節手段(16)と、前記苗植
付装置(2)による苗植付け深さを変更調節する苗植付
け深さ調節手段(21)とを備えてある田植機であっ
て、 前記苗植付け深さ調節手段(21)による設定植付け深
さが浅植え側にあるほど走行機体の走行速度の最大値を
低い側に抑制し、且つ、前記感度調節手段(16)によ
る設定値が最硬位置あるいは最軟位置にあるほど走行機
体の走行速度の最大値を低い側に抑制する最高速度抑制
手段(B)を備えてある田植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16532193A JPH0723636A (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 田植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16532193A JPH0723636A (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 田植機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0723636A true JPH0723636A (ja) | 1995-01-27 |
Family
ID=15810111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16532193A Pending JPH0723636A (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | 田植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723636A (ja) |
-
1993
- 1993-07-05 JP JP16532193A patent/JPH0723636A/ja active Pending
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